文化放送ライオンズナイター 西武VSロッテ(7月6日)スペシャル配信
ビシの初勝利呼び込んどうぞよろしくお 願いいたしますはいお願いしますマリンズ ファンが元気な宇宙スタンドですしかし 今日はチケット売満員というベルーなど さあ始まります西武ロテ10回戦マウンド は1球を投げた低めストライク帝国6時に プレーがかかっています 13kmまずは盾に落ちるスプリットから 入ってきています 第2球を投げた高めストライク12km 今度はチェンジ2ストライクなスイング です住田が自慢の変化球2つから入ってき ましたバッターボックスは岡 美ファーストネームコールを右前方から 受ける黒いユニフォームの千葉ロッテ マリーンズ岡第3球を投げた三振最後は 真ん中低め138m東尾さん落としてきた でしょうかスドみたいな感じのカーブじゃ なかったですよね確かにえ 1回の表マリンズの攻撃です全部変化球 でしたねそうですね珍しいですね積立広 とにかくどんどんストライクゾーンで勝負 してこようかというこの腕の振り方です バッターボックス2番藤岡雄大第1球を 投げたソめ曲げてきたがストライク9km カーブ ですキャッチャー古賀トとのバッテリー 早いテポもう2球目のモーション ニューヨーカータータンチェックの ユニフォームです埼玉西武ライ2球目 て面フィール1塁2アウト2番藤岡ダを2 球目でセカンド頃に打ち取ってい ますこれ珍しいですね初球からこれ 立ち上がりずっと変化球ばっかりですよ はいそうですねなんかこううん誰が考え てるかっていうかこがこが考えてるんかな そうですね色々頭をっているところなん でしょうはここのとは いつのにか勝星が負けの数を追い越して6 勝5敗バッターボッー佐藤1球目 アウトロー 151kmワンボーナスング です初球のストレートは150km超えて きました第2球を投げた直球外低め ストライク 150kmいいですね出足が なんストレートを投げるのをなるべく我慢 して変化球から入ってきた藤岡手の2 アウトランナーなししかしこの佐藤俊には 2球まっすぐ第3球投げた曲げてきた ストライク11kmカーブいやボールでし あボールでした2ボール1ストライク ですキャッチャー古賀が時折りカキを使っ てきますマウンド場はタータンチェック ユニフォームの積田指笛が飛びかう中第4 球投げた打ち上げたファサリーガーの スタンド行く前ネットの上の方いらします 150km ストレートなんかこう今日ま立ち上がり ですけどま振りま振りが鋭いっていうかね いいボールっていうか力強いボール来て ますよね腕の振りが鋭いってことですね 2円2解説は東オさんです小とのサインの 交換2度頷きましたノワになッシ大きく肩 で息を吐く第5球を投げたストラ打った 引っかけたバットのサ138mは スプリットだセカンド全身ボールを取る1 塁送球アンダーハンドランニングトス アウト3者ポタこの立ち上がりいかがです かいや最高ですよえ本当にね立ち上がれて 難しいんですけどえはいほとんどボール玉 がなかったですねそのボール玉とて非常に 惜しいカーブではありました1回の表 マリーンズ住田の前に3者本対無得点 ですファーストソセカンド 藤岡サード 中村ショート 友杉山レフト岡 センター高部ライト藤原 [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 現在売中ですえ詳しくはラのオフィシャル サイトをご確認くださいさんありがとう ございましたありがとうございまし たはい注あごいます 1階裏ライオンズの攻撃です先頭バッター 現田蒼介が今ネクストバッターサークルを 挟ん で山かけると2人向き合ってつりをくれて いるところ ですブラックユニフォームはマウントシ 千葉ロッテマリーンズ今シーズン西武戦 2002勝という種市厚 です足掛け5年このライオンズ戦5連勝 連勝中というフォークボーラー種きです1 階裏埼玉西武ライオンズの攻撃それにして もこの時間になっても虫さが大いに残って いますこのベルーナドームですまそうです けどここ来までには相当の雨でしたよ雷と ねびっくりしましたけどちょっとだから 気温とか無はこう収まってるはずなんです けれどもそれこそ雨が止んだ直後の辺りは もう白いモヤもかかっていましたやっぱり 多いですねそうです ねターボ マンドは黒いユニフォームロテ種1球目 アウトローストライク急速表示は出ません ワンストライクなしかし真っすぐだった でしょう1回の表マリーンズは3者体住田 が素晴らしい立ち上がりを見せました右対 2第2球を投げた3塁側のネット上の方に 当たってすぐに変ります2ストライクナ1 回の表ロッテはゼ西武対ロッテ10回戦は 6時のプレーボールです神宮場巨人雨の ため開始が遅れこちら午後7プ 高橋ジャイアンツグフ3球 ボワボール2ストライク です低めにボールを集めていますバウンド 場は 金一足を上げ第4球投げた打った高いバド 3間のサードショートってバカのボールを 取った1塁球ギリギリアウト友杉の しっかりとしたカバーリング ですサードのしっかりとカバーリングを できてい 東さん最後は縦に落ちる球だったん でしょうかねまもうフォークボールです けど ええちょっとこ今のやっぱりシート回転で 行ったからま外よりちゅうかレフトよりに まボールが行きましたけどそうですね コースなりに打つ形のもうちょっと出ない ヤンダした現場ですけどバッターボックス は2番山1球目アウトローストライク 150kmここから急速表示が復活してい ますベルーナロームのスピードガン1回表 マリンズは3者本体早いテンポ キャッチャー外より第2球金がなりが打っ た1塁戦のろ2バウンドファーストミ クラブを2人伸ばしたが取れないライト戦 によってボールを取る1塁キャンバス 小さく回ったストップあらかじめ随分と ライン寄りだったようですライトの藤原 しかも守備範囲が広い瞬息長打にはなり ませんでしたが1塁戦方向を端返していき ましたまいいコース飛びましたねそうです ね現代は残念ながらシとこだったんですが 山部は出場5試合ぶりのヒットということ になり ますまもうちょっと球足が早ければ フェンス近くまで行ってた可能性はあるん ですけれどもライトの藤原の1方目も 早かったですね随分とうそうですよねまで もうんま全身守備で来てますからね ちょっとだけこうま右よったりなかして ますからえね3番西川は初球打ちセカンド フライです随分高く上がっています足を 止めて左に前進もう1回足をストップさせ て左に1歩打ったトットアウト2アウト1 塁黒初のクリーンナップ器用今日は3番 センタースタメンの西川赤に1球目から 打ちに行ったんですが2アウト1塁 打ち上げてしまいましたセカンドフライ です積極性があるのはいいことなんですが 打ち損じる形となってしまいました バッターボックスは騎士準一動ですもう すでに緑色のグラブをはめ て住田千がキャッチボール刀らしをしてい ます3塁側のフィールドビューシート前第 1球投真ん中ボールショートバンド外より 130 変この種の変化球もシンプルです フォークボールスライダーそしてナックル カーブさらには150kmを超える マッスグです1回マリーンズ大積田の変化 球の前に3者体でした2球目を投げた高め 148km直球が浮きましたボナバッター ボックス騎士ここのとろ2試合ヒットは ありませんが本当に打順を組むことに宿し ている渡久大が4番に据え続けています2 ボーナスに2アウト第3球投げた打ち上げ た高く上がりすぎ天井に向かって確的に 舞い上がったらボールは左に切れていき ますファールボールサン塁ガーのスタンド のど真ん中 です出すの2試合ノヒットですから8打席 ノーヒットなんですがアベレージが2割4 分8厘それまでは2割6分1厘までですよ ね2割5を超えてましたからねずねシーズ 1です2ボール1ストライク一塁ランナー はヒットの 山部その前後である1番現田3番西川が 本体です本田当1対4球なたクイックだ アウトローへボール149km3ボール ワン [音楽] ストライクタイミングが完全に合ってい ないように見えたこの純一郎なんですが ボール球です見送ることができて3 12間特にセカンドキャンバスの左側 ショートがベースから随分離れています第 5球を投げた外低めトライク150km ストレート3ボール2ストライクです騎士 は1塁方向に歩きかけまし たこれで一塁ランナーの白い ヘルメット瞬息山は自動的にスタートを 切ることができますそれでもファーストの ね2人外はあまりベースから離れていませ んベースについてはいませんが低い体勢 です第6球投たラスタートボールフォア 151km選ぶことができましたねフア ボールをそうですねやっぱりあのはこう 目付けしやすいですからあれ外のま際どい とかやったら難しいですけど先ほどの球の ようにボールかと思ったらストライクあり ましたけれども ね決めに来たラストボールだったんですが フォアボールを騎士が辛くも選んでいます 2アウトランナーは1塁2塁です結4番 騎士は6球見てスイングしたのは1球だけ だったというこのフォアボールですさあ チャンスを作ることができましたさあ ねうんバッター5番栗山第1球をカブリ ストレート 150kmボール気味の高さでしたか今ま もちろんもうボールまボール球ですけどま 積極的にこうもうまなんだ2人いますから えやっぱりこう打とか考えるとやっぱここ でやっぱクリア打ってほしいですよねそう ですね解説は東小さんです第2球投げ インサイドストライクス150km 食い込むように内閣高めいいタ降りますね 種市そうですねまコントロールてかま フォクボールとね両方っていうかうまいと 扱えますから ええ2ストライクナン追い込まれた バッターボックスは栗山セカンドランナー 山1塁ランナー岸セット ポジション次の頭投げた打った引っかけた ファカスバットに当てました塁戦の少し右 143kmはさすがに落としてきていた でしょうかカでついていきました栗山組 ですでもここでぱボ落しにかかる時って いうのはま130から140とかやっぱり バッターによってこう分けますよねそう です ね1回の表マリンズは3者本体その裏 ライオンズはチャンス次の球を投た インサイド直球ボール 151kmワボール2ストライク です全力で外しにかかるかのような 種相てますよねこれはねまコントロールま 彼はまボールコントロールですよね大事な のはまフォークボールの切れとえはいそこ ら辺で今のところ間違いはなさそうですが ランナー2人2アウトライオンチャンス対 5球を投げた打ったボールのらセカンド 随分下がっていた先進ボールトハーフ バンド左肩の前144km変化球でした1 塁送球アウトランナー2人残塁栗山 チャンスでセカンドゴでし た打しかったですよね打たされてしまい ましたね1回裏ライオンズ得点0対で 始まっています試合をキードを確認し くださいに自分輝のは族 やれからこれからも挑戦していきたいから このを事 [音楽] ししたんは手たりをしたり で実た時を過しまし た世界は感動にて いるあなたの着物さらにその あ 2回の表マリーンズの攻撃は4番 ファースト 外わずか19岡空振三振藤岡佐藤俊連続 セカンド 頃3者本体に片付けた立ち上がりです バウンドは 田ロッテの10回戦我らが本ベルーナ ドームから解説東さ実況斎藤和の アンサンブルで必ずや換気の瞬間をお届け し ますバッター4番ネ2人外ノーワインナ ポーション足を上げるひねる第中 インサイド低目ストライクカン168km どんどん来ますねですよねあすいません ええ0対02回の表マリンズの攻撃 キャッチャー古賀のゆったり目のサインの 交換足を上げるひねる第2球を投げた変化 球ストライク124kmチェンジアップ2 ストライクなすもう8割以上ストライク ですよね本当ですね今のところえそうです ね12球投げてストライク10そして ボール球が2という内容 です2球で難敵外を追い込んだノーワイン ナップモーションマウンドはス千第3球投 たインサイドカビ三振ショートバンド 138kmスプリットキャッチャーボール を前に弾いた拾い上げるマスクをかぶった まま1塁早急ホームベースの前から送った アウトワンダウンです うん今日2回目の三振手拍子ベルーナ ドームにこだまし ます2球で追い込んだら次の球がもう 勝負玉になってますもんねってくれたら 儲けていう分もあるでしょうけどそうま その腕の振りがいいから早いからやっぱり それいう振ってくれるっていうかそういう のありますよねそうですねま確かにベール ベースの上にボール落ちましたけど えバッターボクサーグレゴリーポランコ左 対左0対0 2回の表マリーンズと攻撃第1球投げた カーブから行ったストライクは17km 少しのけぞりましたポランコです ストライクあまりにも多すぎますよね ストレ気持ちいいぐらいのテンポの良さ胸 を張ったそらせて第2投たストラ珍しく ボール球151kmストレートワエン1 です明らかに外遠いところ低く外れました 1です0一瞬の弱ベルーナドームノーワー ポランコ指笛が飛びかうな3球投げたイン サイド低めストライク11kmカーブただ もう少し真ん中よりも外あたりに曲げ たかったのかもしれませんけどちょっと 抜けた感じでしたかね今ねいやだいぶ抜け たから良かったですね帰ってさあワン ボール2ストライクランコとしては タイミング合わなかったがさあ追い込んだ 勝負に行くぞ第4球投た打ったン打球少し 足に当たりましたへらな顔をしています右 後方139kmスプリット挟んでいました 2回の表マリーンズの攻撃ですマウンド場 は住田白木のバットを抱える左バッター ボックスに背番号は22かつては里崎智が つけていましたこの番号です0対0第5球 をすが投げたインサイドボール137km は抜けすぎてしまいまし たシュート回転のような形でバッターの体 の方へと落ちていくスプリットです挟んで いました請求はできています 22トランコに対しては明らかなボール球 が2つ見られていますノワインナ ポーション指笛の中第6球を投げたソ決め ハバッター回っているかどうか塁3塁ノー シング ジャッジチェックスイングのせ原は スイングはしていないというジャッジです 32ギリギリ止まりましたですレラええ そのめの変化球です ポランコは粘っています0対02回の表 マリンズ1アウト3ボール2ストライク から第7球を住田が投げたソめボールフア 127kmチェンジアップは外れてい ますま警戒するがあまりのこのフォア ボールと考えてもいいんでしょうかね東尾 さんまどうでしょうか ねあまりこうホマていうかそういね甘い とこは投げたくないっうのはありますけど うんランナーはちょっとこ逃げすぎたっゅ かま左に対してのコントロールが悪かった ですね今のバッターボックスの中ではそう ですねはい藤岡と佐藤年相手には見られ なかったそうええ明らかなボール球の外れ 方でしたさあ今日初めてランナーを出した 住田 千ここから住田が改めてネジを巻き直し なければいけませんバッターボックスは 中村勝負ライオンツンではやけに打つ男 はい1球を投げたカーブから行った ストライクワン117km低め ですそのカーブもちゃんと高い甘いところ じゃないですもんねあのなんて言いますか ねやっぱ初球からってのカーブていうか いいとこ来るとなかなか打ちづらいという かあんま振りたくないですよねえそうです ね大説は東さん実況斎藤和のディオでお 届けしています西武対ロて10回戦第2球 セットから投げた打ったバックネット下の 方132kmこれはおそらくスプリットか と思われます がトライ損ねていますバッターボックスの 中村 翔吾このに2球で追い込むことが本当に 多いですね東さんこ多いですねえ 立ち上がりからもうずっとこうもう 攻め込んでいってますから えトランコ相手にも3球で1ボール2 ストライクとしたんですが結局自ら請求を 乱してフォアボールワンアウト1塁 バッターボックスは中村翔大いなる ファーストネームコールを受けながら投 たったピッチャーワマン取ったファフバン 返ったボールセカンドフースタウトベース から出て1塁アウトゲ143山山村高 当たりましたダブルプレイ2回の表 マリンズはゼ2ニング目のスミいかがだっ たでしょうかいやもういかがても完璧です よある程度この外国人バッターに警戒し ながらダブルプレイですからそねま思い 通り思い通り言ってるんじゃないですか はい2回の表を終了西武対ロテはベルー など0対0 [音楽] ですは 進行鉄道を応しています [拍手] [音楽] 2回の裏立がいい出なのでええあは援護と いつものようになるわけなんですけれま それはもうずっとあの言い続けてますけど やぱま昨日の島もそうですけども今日の 種市にも今シーズン相変わらずやられてる んですよねライオンズはだからこその勝敗 ということになるわけなんですいや本当 おかしいんですねだからソフトバンクと この2チームにやられてあと負けてないん ですからそうなんですよねッターボックス 山村1球目インサイド1目ストライク 147km 月のような です0対02回裏ライオンズの攻撃セット ポジションプレートの一塁よりを踏んで いる第2インサイド打ったはバットの猫 バックネットの上ふわっと上がっています 147kmのまっすぐ差し込まれていまし た2ストライクナバッターボックスは山村 ですソフトバ手にはまだ3つ勝ってますよ でも勝ってますよ ね試合がどうかわかんないですけど第3球 打ったボテボテのゴロファー右後方 135km落ちる球 [音楽] 本当にロッテにはいつの間にかやられて いると現田宗介キテも話しているぐらい 若干ねちょっと昔からばあの第4球投げた 打った引っかけた1塁戦の頃ファースト右 によって右膝落としてボールを取ったその まままっすぐ前身に立ち上がって一塁 キャンバスだ1アウトあの千葉の方でね ずっと前からあんまり相性良くないんです ね運そうですよね東監督 時代それを言なくていいんですけどから そういう印象があるんですよ今んです けどあとは東尾監督時代は神戸に行った時 のオリック戦も本当に勝てなかったですよ ねいやもう本当に1人で寂しかったです あのえバターボックスは7番の増原1球目 アウトローエあのホテルがね港のとこで ポーンとね夜中にね大きい船が入ってくる んですよ寂しかったですよあ時は海が しかったんですよね第2球投げたカブリ 149kmストレート1ボール1 ストライク誰に愚痴を 1人でホテルのテラスに佇んでいた東尾 さんの姿がお見います3球目投げボ2 ボール1ストライクあストライクでした1 ボール2ストライク148km ストレート2階裏ライオンズの攻撃今日は セール対ロて10回戦第4球を投げた上 三振松原また三振ですこれで遺跡後 123456789101112振目です 8試合で12 コツコツ当てていかなければいけない タイプですタイプなのにやっぱりこうなま 勝でもしないっていうかえタイミングが 合わないんですよねパリーグのピッチャー の雰囲気に今のところ飲まれてる感じが いたします松原ですまそれパリーグたって イースタンとかウエスタンで色やってるの にうんそうですねバッターボックス8番が 1球目アウトローへストライク151km ストレートここまでそれでも山が1塁戦を 突破するライトの右へのシングルヒットを 放っています騎士もフォアボールで塁第2 球長イサイ含めストライク143km変化 球2ストライクナですから1回の ライオンズは2アウト12塁のチャンスを 掴んだんですが頼みのつ栗山がセカンドゴ に打ち取られていますこの2回目山村 ファーストゴ松原三振第3球投て打った ファーハローで左 後方3塁側のネクストバッターサークルに 控える9番のこだまが左手のひで取れる ほどの緩く弾んだファールボールでした0 対02回裏ライオンズの攻撃セット ポジションチャコールグレーの ユニフォームマリーンズの金一外ポ ショートバンド141km4球目変化球 外れて2ボール2ストライクです1ボール 2ストライク ですセットポジション赤いグラムベルトの 前で止めるマウンドはプレートの1番右を 踏んでいる種第5球投げたた低めの球1塁 側のバックネットはか右側143km です完にバッターのが東受に回っている 感じがしそういうに見えますよねどうして も相手のピッチャーま種もどんどん どんどんこうストライク先できますからね です ねま今日にかけてライオ住田も同様なん ですけれども金一もなかなか第6球アウト ローハーフスンバッター回っていません ノースイング137km変化球よく我慢し ましたいよこが東尾さんの大好きな プレイヤーです背番号22小 が白いヘルメットを外した瞬間に前髪 そして東長部の紙がボワッと出てくるこの 古賀のヘアスタイルなんですが次の球ボ 151kmストレート3ボール2 ストライクこよく今ストライク取られなく て良かったですねイサですねなかなか 厳しいところでしたよね えさあここまでの勝負はいい分だバッター ボックスは8番古賀タータンチェックの4 本第8球を投げた低め ボール150kmまっすぐよく見ました ホームベースの上だったんけどらに低かっ たということんですかねあ今の高さはもう 見送れますからその前のボールが危なかっ たですよそうです ね小優がフォアボールを選んでいます2回 スイングしてファールボールとなりました がしかも2球で追い込まれていたんですが フォアボールを奪い取っていますうん そして9番のこだままで回しましたやっぱ 自分のバッティングよく分かってますよね 出国そうです ねでも最近のがそれも見えない時もあった んですりとパそういう時もありますそれ 映られることもあったんですが本来の自分 の持ち味を思い出したかのようなフワー ボールバッターこ1球目アウトローヤボ ワンボーナスイング ですこれ今ピッチャーの種内もテンポが 早いですからはいやっぱりライオンズのタ 2球を投げたカブリストレート150km リライズのバタが合わさないかんような 感じになってますねそうですねどうしても 構構しますからこういうはどうしたらいい んですかいやもうタイムかけるしかない ですよねちょっとええあまりないですよね バッターたちがタイムをかけるば3目クッ 投げたたファ差し込まれていますバック ネットの下148kmストレートねもう今 もう3球掘っててもうこのまなんか時間帯 と時間帯じゃないんですけど早いですよ はいうんピッチクロックシステムがあって も多分適応できそうないもう半分で適用 できますよね2アウトランナー1塁0対0 2回ライオンズ第4球投げたインサイド 打ち上げたファ1塁側のさんの高さ20m ハイターはネットをギリギリ超えていき ました151kmストレートバッター ボックスはこだま 亮介3試合ぶりのスタメンですしばらく2 番サードの座を死守していたんですがここ のところ滝沢に明け渡しています5球目 投げたカ三振138m落ちる球少し体が前 に出されたでしょうか2階裏ライオンズ 古賀が粘ってホアボールをゲットも結局 ランナー1塁残塁2回終了西武ロッて10 回戦0対0です 健康に自分らしく輝けるのは家族や仲間が そばにいてくれるからこれからも挑戦して いきたいからこの絆を大事にし [音楽] たいさあやってまりました戦闘 35周年の中ですよし番 よし 中は況 でさをり続けて進をり続け て1番前きまし た タし 3回の表バリンの攻撃は7番センター高 打者6人ノーヒットピッチングフォア ボールを1つ出しただけというマウンド場 はす千今日こそ叩くぞマリンズす千ゲーム もお送りしています日本一やんチナ野球 中継文化放送ライオンズナイター インターネットアYouTubeライブ声 湧き上がる緑の森ベルーナドームから西ブ ロッテの10回戦解説東尾さん実況斎藤和 のデオですバッターボックス7番高部対 2人1球目カブリ外低め132kmは フォークボースプリットです挟んでいまし た思いきり腕を振っていき ますニューヨタータンチェック ユニフォームマウンド場の住田第2球投げ たソ122km今度緩い 球大きく落ちる球で空振りを誘いましたが ワエンドサードは結構前こだま第3球を 投げた直球打ったったファースト右に 超えるファ13km変化球挟んでいた ボール引っかけたのは高部ですそれにして も東尾さんやっぱり変化球がかなり多めに なってますよね立ち上がりからそういう 意味では もうきましたけどはい第4球を住田投げた 直球たピチがニーカライナー抜いていく セカンドキャンバスの上低いバウンドで 通過ショートのはか右センター前ヒット ですここでストレートを投げてきたんです ねですよね 149まそれたまには打たれますからね今 のそういうなんか間を抜けていったちゅう だけです から当たりとしてはまあ打ち取っていっか ということなんですね手元でワンバウンド 持していまし たコースヒットですノーアウトランナーは 1塁バッターボックスは 友杉ただかつての盗塁王高部明を出して しまったのは厄介な状況ではあります そしてバッター友杉いくらでも小技仕掛け られます宇宙間スタンドプロの軍団 マリーンサポーターDDコールセット ポジションマウンダー田一塁 制球一連の流れですDDからのブーイング 0対03回表マリンズの攻撃チャンスの目 マウンド場はす 千このようにしてビジター球場ホーム スタジアムに一変させる偉大なる大声援 マリーンサポーターがライトスタンド第1 球を抜けたバンとした1塁方向シフライ ファウはか右後方でした一塁側のダック アウト方向へのシフライ143km ストレート少しスピードを殺したような マッスグだったんですがもうこれバント させにかかってると考えていいんですかね さんそうですね今の見るとすいませんあの ま完璧やるっていう ねうんワンストライクメッシング です赤いバットを斜めに倒して送りバント の構え1塁牽制球バッター友杉ランナーは 高部友杉に対しては1球投げただけ高部に 対しては2球牽制を放っていますマウンド 場はすみ田 千満員のベルーナドーム西武ロて10回戦 0対03回表マリンズノーアウト1塁に高 セットポジション送りバントの構友杉第2 球を投げたバントした1塁フライは1バン 2バンドファウルラインの 外山野が落ち着いてボールを見極め2 ストライクナッシングとなりまし た牽制球を時折り挟んでの2球連続バンと ファール今田が投げたのは高めのまっすぐ でよろしいですかちそうですけどちょっと やっぱり今のはぎていうバッターちょっと こうダメでしたねああそうですかええ高め のスピードがある球だとバントしにくいと いうことをまもちろんそうですけど やっぱりあのぐらいのあはやっぱり しっかりやなきゃだめですよねなるほどえ 足ランナー1ランナー早いんですからそう ですよね解説は東尾さんですさあここまで 助かっていますす千3バントの構友セット ポジションランナー1塁第3球を投げた3 バト仕掛けたファールワンバント キャッチャーボールを取ってショートった 2塁アウトの構ですがこれはいやシバント 失敗ですはいバト失敗ですですから記録は 三振ということになりますバント失敗の 三振です9 番滅多に聞けない3バント失敗の三振テ え3回表マリーン1アウトランナー1 塁しかしのことフェアだったら263高 264のダブルペになりましたけどもう もちろんそうですよ ねただ杉にせることはなまでもバトさせた のは井斗監督でしたバッター9番藤原第1 球を投げた打ち上げたフン3塁側高く 舞い上がって左に切れていきます148 kmストレート振り遅れワンストライク ナッシングですでもこの並び見ると マリーンズは7番高手8番友杉9番藤原 とんでもない瞬息を3人打線に揃えてます ねうんそれとこうま打の方もいいですねえ なかなかのぶさを誇るであろうこの マリンズ打です第2を投げた藤見送ったボ アウトロー148km藤原にはストレート を2つ続けてい ますス千と古賀ユトのバッテリーですワ エンドワワアウトランナー1 塁セットポジションサードはやや前こだま アツカーの中にその小さい体を入れてい ます長くボールを持ってマウンドはす千1 塁球足を1回開けてから下ろすと同時に 左腕を振って 塁ラナースに ワエン右の膝には打球けのレガースをして いるバッターボックスは藤原太開幕前は この膝を骨折してしまいました対3球を投 たソ曲がり出ますストライク11kmか ボール2ストライク です バントねもう3ストライクでなりましはい このタイミングの中でもなかなかいうか あの1塁が動けないんですね動けないのか どうしたんかなと思ってるんですけど今 カーブだから走っていたらまずセーフだっ た可能性は高いんですが4球目それカーブ で球るて分かってばいいけどあ取りました はいノーステップで牽制球でた はいだだしっかりと牽制できているから なかなかその走るチャンスはもらえないと いう1塁のですね今1塁に頭から戻った 瞬間にベルトの下から土が入ってしまった ようですさベルトも切れてしまったん でしょうかね本した切れてますよね え1塁ベースコーチ根本俊一が今加 で海外しくそのベルトが治るように世話を していたんですがどうやら無理のようです ベルトを完全に変えなければいけなくなり ました 岡美が自分のベルトを出してあげたのか それとも元々この高部が持っていたスペア のベルトが近くにあったのか自分のベルト ですよそうです か今一塁がファールゾーンでベルトの交換 が行われました東尾監督時代の西武対 ロッテでマリーンズの大柄なピッチャー 近藤という右投手が確かマウンド場で ベルトが切れてあれは兄ですね松沼 ピッチングコチが自分のベルトを外して マウンドにってったなんてことがあったん です強烈に覚えてますあれは私は覚えて ませ ん細かいことですからねちなみにその試合 はライオンズがさよならがちしてますあ そうですか0対で3回の表マリーンズあ あの時と同じ西武対ロッテですねワン ボール2ストライカー第4球長田ソゴール ショートバンド今度は兄聞いています覚え ているかどうか多分忘れてないと思います ツ2 ですファールボールストライクボールツツ です 一塁ランナー高部を出してしまったものだ からどうしても投球感覚が長くなり ますでもうまく抑えてますよね一塁 ランダーをそうなんですよねだからまトに こうスパントまでさせたってのもちょっと こうえバッター9番藤原左対左追い込んで いますランダータートボール1位決 ファーストボール取ったそしてショートを った12挟んだファーストからボールは ショートショートからファースト ファーストはボール持ってそのま2塁 キャンバスを追いかけていくグラブを 伸ばして背中にタッチアウト 1363と当たって1塁ランナー 盗塁3回の表マリンズこれで2アウト ランナーなくなってい ます今もう1かバチカで走っていったと いうことなんですかねなんかちょっとこう そういうピッチャーのモーションっていう かあんまり掴んでないみたいですねうん 全然こうあれだけの早い選手がはい1でも 切ってあのスタート切ってなかったです からそうですね うん中部は結局自分の仕事ができなかった ことになりますうん大したもんですですね うん2アウトランナーなくなって藤原2 ボール2ストライク0対03回表 マリーンズ第5球投げた打ったフ3塁側 ハーフライナー浮き上がっていく打球は ネットに当たって跳ね返ります151km 今日のマックス 対ランナーがいなくなってストレートの 急速も上がりまし たこの藤原が終われば一回りそしてここで 切っておきたいマウンドは住田千です足を 上げる軽くねじる第6球最後は138km スプリットフィンガーのファスト ボール肝心なところで落としてきますね ボールをいやあのま立ち上がりからね なんかこう自信っていうかあるみたいなん ですね今日は余裕余裕にはあの牽制もそう ですしはいいいタイミングで牽制しました からねここのところ3連勝というその調子 の良さも手伝ってるんですかねひょっとし たらねあそうですかねええ6勝5敗の住田 千南敵ロッテ打線を3イニング0に抑えて います0対0です [音楽] [拍手] さあこの後も試合の色々なところで今おの 生演奏が入ります拍して是非一緒に 盛り上げて [拍手] [音楽] [拍手] くださいナ [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 3回の裏ライオンズの番1番ショートケダ [音楽] ソス住田がナイスピッチングをしている だけに何度も申し上げますが早い援護が 望まれますライオンズ打線1番現田から3 回裏1球投げたソロ低めボール1146 km少し変化を加えたのかそれとマスか ほとんど変化したようには見えませんでし たがショートセカンドは定一第2球打って 引っ張った1人間低いライナーところ抜い ていったライトマヒット現田蒼介7試合 連続安打 ですしかもここ最近では珍しく引っ張った ライト前ヒットです大センターからレフト 方向という6試合連続安打だったんです けどもまその中の2試合に楽との回宮だっ たんです滝からライトスタンドホームラも 放っていますそれ来の引っ張ってのヒット ですバッターボックス現田介やっぱりま 先頭バッターでていうかそのいいボール来 たるっていうかま一番こう好きなところ ややインサイドよりを待ってたんじゃない ですかね引っ張れる打球ですよねまさにね 解説は東さんですバッターボックス山 かける送りバントの構サーダー随分前第1 バントした1転がしたうい1戦に転がした 全身ボールを取るファースト1全力走は アウトもうちょっとでセーフでしたうん1 塁ベースカバーは2塁の藤岡ユダ34と 送球されワンナウトランナー2塁東尾さん 攻撃にリズムができてますよ3番ですよね ええまあ川あもう少ししてから結果見て からにちゃんと喜んで喜んでただ汚染建て は整いましたよねいやこっからが難しいん です ねバッターボックスは3番の西川真屋です 先ほどはランナー1塁山部を置いた状態で 初球ヒッティング会えなくセカンドフライ でし た白木のバットのヘッドえ前の方に倒すた 球を投げた打ったバったサード抜いていく レフトバイヒットセカンドランナーは抜け たのを確認してから3塁キャンバスへ スタート西川マこれでなんと4試合連続 安打今のいいバッティングていうかねいい ところで持ってきましたねええここの ところこのように広角に打てるようになっ ている西川嬉しそうですうん白いがこぼれ てい ますとにかくタイミングを合わせることに 全てをかけている西川マそうですね今の 本当まアウトコースのいいところですよ コースもそうですねよく行きましたねあの 手が届きましたよねこねることも なくすに弾き返すことができましたさあ ワンアウトランナー3塁1塁ですバッター ボックスは岸一郎チャンステーマ2本来 だったら右に左に走りながらそして止まっ て にい応援なんですがこれだけの余地もない となかなか動くことができません屈に チャンステ2を歌う嬉しそうなレフト スタンドライオンズファンですさあ池0対 03回裏第インサイドストライク149 kmワンストライクナスイング ですそれもこれも全てイニング先頭 バッター打がヒットで出て山が1球で送り 西川も初球ヒッティング今日勝負が早い ですね えその辺りも平石打撃戦略コーチが徹底さ せているのか2球目低めボワエンド1です 143km変化 球住田千はランナー確かに2人出したん ですけれどもま例えば察打に打ち取ったり あとはランナーの盗塁石を誘ったりという ことで3人ずつで攻撃を片付けています 一方まだ3イニング投げ終わっていないの にマウンド上は金一もう延べ打者13人目 第3球投げた低めハスイングバッター回っ ています塁1塁山本斗チェックスイングの せに1ボール2ストライク空振りの ジャッジ です追い込まれた白いヘルメットそして唾 の模様はタータンチェック騎士純一郎です 高め胸マークの辺り思わずバットはハーフ シングでありましたが回ってしまいました さあワボール2ストライク追い込んだのは 種4球目アウトローエも随分利でいます 152kmアウトロー 何かいつもと違う雰囲気を種市なりに感じ ているのかもしれませんこの種市が ベルーナドームで投げたのは5月22日 西武8回戦今シーズンに限ればですねこれ は3勝目を上げた関東勝利と いう見事な投球内容でしたこの時は9回4 安打8打三振コアボール11連さ第5切た 打った1抜いていくランダー3塁ランナー ホム1ラーは2塁キャンバスた3塁への タイムリーヒット3階裏ライオンズ1点 先制なんと1塁ランナーとのヒットエンド ランも見事に決めましたまだまだ13塁 チャンスが続くライオンズです住田にまず は騎士のタイムに1点をプレゼントしてい ます解説は東大山さんですいやこれはこの 牌まこのイニングっていう か美しく決まってますよねそうですねええ 今のも本当にこううまくまま4番バった ですけど追つけて打ちましたしそうですね うんま小技の聞く4番バッターともすれば 盗塁をするということもできるもちろん そうでしょえま本人も自分が本当のこと 呼ばんだと思ってないですし ええただアマチュア時代からそして独立 リーグ時代から座り慣れた打順ではあると いうところでなんかどっしりとした雰囲気 があり ますそしてロ戦9試合目で今シーズン初の 先制点という埼玉西武ライオンズですさあ いい流れが うんチャンステーマがつるレフトスタンド ライオンズ応援団チャンステーマ2の後は ベーシックなチャンステーマ1第1球を 投げたカブリストレート150km今日は 栗山が果敢にスイングしていきます第1 打席はセカンドゴルだったんですが初球も 強い大きな空振りをして見せました ピッチャーからすると嫌な空振りの仕方に 見えたりしますかそうでまもあんまりこう 自分のまピッチャーの増えて高 エフもありますよねえ相性っていうか ね栗山が1回強い空振りをして見せた後は 2球目あっさりと見送っていますワン ボールワンストライク1対でライオン先制 3回裏騎士のタイムリーです振り返った1 塁制タイムリーを上がった騎士が足から 帰り ます栗山立社会貢献活動の一貫として小と 戦う子供と家族7組合計19人の皆さんを 今日のゲームに招待して 社会貢献活動にも4がないこの栗山対3球 投げたボ 150kmだからゼが火でも自分でこう 決めて見せたい活躍するところを見て もらいたいという気持ちがその強い空振り に2打席連続の初球スイングに現れている のやもしれません2ボール1ストライク ランアウトランナ投げた打ち上げた上がっ た宇宙間のフライライトが下るセンターも 右寄り下がってライトは左に下距離を稼い だ取った後1ランナーをスタート途中で 止まる3塁ランナータッチアップから ホームを駆け抜けたもう1点追加2 対山に打点がつきましたライトへの犠牲 フライですヒットではありませんがチーム にしっかりと貢献してライオンズファンの フラッグを振らせています野球のルールを 死ななくてもお子さんはあ栗山さんは すごいことをしたんだという風に非常に 分かりやすいプレーではあったかと思い ますでもここできっちりともうれたの東 大きいんじゃないですかそれはま1番 ピッチャー喜んでますよね住田ですねええ だから序盤でこうね2点2点入てました からそうです ね1塁ランナーバッターボックスは6番の 山村ですさあチャンステーマに匹敵する 応援化フラッグトゥビクトリー 旗を持っているお客さんは 全員ひっきりなしにフラッグを振ります2 球目投げボワエンド1ですストライクボ来 ています西川騎士というちょっとこう期待 のかかるバッターに良かったんですよね 本当ですねえ滅法若い3四番に連続アンだ バッターボックスは対3球投カブリワン ボール2ストライク136km変化球それ こそ東尾さんが少しなんかこうライオンズ 打線を甘く見て上から見下して投げている んじゃないかというこのマウンド場の種位 だったんですけどもちょっと居心地がん 悪くなってるかもしれませんねワボール2 ストライク振り返った1塁制球です足から 帰りますバウンド場は種市に対する1塁 ランナーの騎士 ですバッターボックス山村第1打席は ファーストゴロカムガムをもう変えて今日 2枚目のガムを噛んでいるはずですワ ボール2ストライク2アウト1塁1連 スタート気づかない振り返ったそしてク じゃないか2塁の塁が指差しています1塁 ランナーのスタートに気を取られて投げさ んですけれども結局あまずいこれは跡を 掘らなきゃということで投球動作をやめて しまいました種ボですもう珍しいですよ 珍しい僕初めて見ますこういう のかにあのランナー見てないかですよね そうですねいつもの種1じゃないですよね 明らかにあいやねびっくりしますよ ね1ゴール2ストライク2アウト2塁 まだまだ点を取らなければ全くもっって気 が済みません2対0まだライオンズたった の2点リード第4球長インサイド低ボ2円 2151kmですこの回やはり現田介の ライト前ヒットから山の送りバト3球で1 アウト2塁のチャンスを作りそして西川 マヤがレフト前ヒットですから4球で1 アウト13塁を作れたってことですよね 電光石果のチャンスを作りその後2点5 先生次の投げた打った逆向レフトのハーフ ライナーレフトは真っすぐ下がる左を向き ながらバックハンドまっすぐ下がりウト レフトハーフライナーレフトフライトお 伝えしておきます山村決して悪い当たりで ありませんでしたそしてマリンズ手に 今シーズン 10試合目で初の先制点ということでこの 拍手は今の西武がそういうことまロテ負 けっぱなし知ってるから ですあそうですか恨みを持ってますからね けど3回裏ライオンズは2点を先制してい ます騎士のタイムリーそして栗山の犠牲 フライ種市はプ入り初のボクを犯すまで 追い込まれていましたですからもう1点 取れそうな雰囲気あったんですけどもね 序盤終了3回まで終わって2体で ライオンズリードですありがとうござい ますさ続いてやってもいいよていう是非ね アピールをお願いしますねあお子さんも いらっしゃいますねじゃあやろどうかな 行きますよあ人のジジグッズを持ってます ねじゃあルーレット回していき ますさあではこちらの皆さんエルポース 行きますよせーのエル ポースありがとうございますさこの後も皆 さん映していきますから試合終了まで 楽しんでください [拍手] 4回の表マリーンズの攻撃は1番レフトオ レフト オさあ2点先てもらったマウン場は背番号 16タータンチェックユニフに身を包んで いる緑色のグラブす千3回1アダ無失点 バッター1番岡1球目真ん中近辺め ストライク146km気持ちを下げに ミットにボールをめていますイニング ポンポンポンとこう3人で帰ってきて ほしいですねそうですね第2球を投げたっ た引っ張った中間方向大きなりセンター 左横バックしてセンター左に乗っていく頭 を超えたフェスタモルセンター1塁バた バッターランナー無人の2塁キャンバスを ゲットスタンドアップダブル2ベースいい 当たりをされてしまいまし たファーストネームコールで空中間 スタンド黒と白の旗 をしてい ます初回初回ちいうか あのポポンと行ってほしいっていうか言っ た初球にこう打たれたんでちょっと ショックですそんなこともあるじゃない ですか僕がそういうこと言ったら東さん そんなこともありますよっていつも返して ますいや ただ甘いとこ行きましたね今ねま確かに そうかもわかんないけどやっぱりこのウニ はちょっとこうねポンと行って欲しかった んですよ2点を取ってもらった後だけに1 点も取られたくない場面ではあります マウンド場は住田バッター2番の岡に1球 目投げたストライク132kmは スプリットです挟んで落としてきまし た2対でライオンズ リード球場ムに一させる偉大になる大 マリーンサポーターが左バッターボックス の藤岡由来を1人ぼっちにはしません セットポジションマウンダー住出ろさあ 抑えろ第2球を投げた打ったバットの先 ファの3塁戦115km カーブいいところ随分外に投げていたん でしょうか打って当たってもバットの 先っぽでした2ストライクなす変化球2つ で追い込むことができるこれが今日の住田 の強みじゃないですかそうですねま スプライ成功っていうのはもうかなりこう 確率高くなってきましたんでねそうですね 岡に甘いまっすぐは捉えられてセンター オーバーの2ベース打たれてはしまいまし たがバウンド上は住田七色セット ポジションセカンドランナー振り替え バッターボックスは藤岡次の球投げた インサイドク三振 136km落としてきましたしかし腕を 振ってうまくコントロールできずに インサイドに向かうように落ちる球でした 今のラッキーだったですねあれ逆玉か わかんないですねあそうですねあミは随分 と外から内に動いていましたこれはま フォークボールですからまコントロールは ちょっと悪かったですけどこれは助かり ましたよね今のえそうですねもしも構えた ところに行ってたら振ってくれたかどうか も分からないですよねっとしたらねああ あの構えたとこてどこ構えてましたほぼ 真ん中の方でしょはい真ん中外よりですた よねバッターボックスは3番佐藤敏也 先ほどはセカンド 頃第1球なカーブ高めボ114km すっぽ抜け実はこれで打者12人なんで が初球ボールだったのはこの3番の佐藤敏 だけ1ボーナス1アウトランナー2塁 明らかにカーブが抜けてしまいました キャッチャー低めに構える外第2球投げた ソボ133mmスライダーのような形左 バッターの外に逃げながら落ちていく スプリットフォークボールです ツ ボーナス田の場合その挟んで抜く フォークボールスプリットがスライダーの ように落ちていく分もうスライダーを使う 必要はないという判断の も余計な吸収は消していますツボナス1 アウトランナー2塁第3球開た直球 打ち上げた中間方向引左ライトがさ左方向 バックして148kmストレートを捉えて フェンスタイもライトが取るセカンド ランナーは遅れてスタウトを切た3塁 キャンバスケッタバッターランナーは2塁 そしてガッツポースまだランナーホーム インしていないのに今ようやく岡生還1点 返されましたライオンズ2対1ライオンズ のリードは1点に縮まっていますうん2 ボールからの3球目物の見事に綺麗に打た れてしまいました宇宙間フェンス ダイレクトのタイムリー2ベース [音楽] です東尾さんいかがでしたかコントロール 自体も今今のは4回ぐらいからちょっと こうその前のバッターの時もそうですし ええ今のストレートもちょっとこういな あってでしょう高め の抜けたボールですからねはい 見送ればゴールでしたもしかしたらゴール かもわかんないですねえそれをあそこまで 持っていかれるかというこの住田です1 アウトランナー2塁同点ランナーは タイムリー2ベースの佐藤俊バターボクサ 1ね2人外バウンドは住田千今日もやはり 一筋ではかないだからロテ戦なのです2対 1ライオンズリードは1 点球目で含め124球チェンジから入っ ていきますボナスイングです2対1 ライオンズリードは1点までりました マウンド場は田バッターボックス は1アウトランナー2塁ガイアは1セット ポジションタータンチェックのエ背番号 16田左対右第2球投た直球打った ピッチャーニカセカンドバッカボル セカンドランナー3塁へ遠ざかる背中に メモ1塁アウト2アウト3 塁セカはは なく山かが守っています2間のゴロバット の先でした芯で捉えていなかった分球の スピードもあまり早くはなかったんですが 山がどうにかさばいています2アウト3塁 ですバッターボックスは ポランコカウントがもしも悪くなったら1 塁ベースを使うということはある でしょう1塁ベースをはいあはせることも いやないでしょ え2アウトランナー3塁2対1ライオンズ リードは1 点セットポジション先ほどフォアーボール のポランコに対して第球を投げた変化球外 低め曲げてきたボ11kmカーですだから あの攻める気持ち持っていってボールに なったらしょうがないけどやっぱりあのま 2塁いるし えだからあの攻めるっていう気持ちは大事 ですからえ解説は東さんですワンボーナス に2アウト3塁セットポジションバッティ デーラーすら許されません第2球投た 打ち上げたセンター返し低いない あらかじめ宇宙間よりそして左に戻る低位 よりも後ろの方取ったアウト右足を後ろに 下げて見の体勢顔の辺りセンター西川真が 呼び込んで掴んでいますフランクを あっさりと打ち取ることができました同点 のホームは踏ませていませんが コントロールが甘くそして乱れるところが あった4イニング目のですねそうえ ちょっとこうこの犬がねえ甘いところはも 入ってきましたよねそうですね4回のって 佐藤敏タイムリー2ベースマリーンズ1点 開しました2対1ライオンズのリードは 少しだけ縮まっています [拍手] れ [拍手] せ せせ 4回の裏ライオンズの7 番 松原1点差にされたライオンそれでも リードしています2対14回の裏埼玉西武 ライオンズの攻撃今日は7番に打順を上げ てきた松原星矢第打って引っ張ったセ頭を 超えていくライトの前ハーフライナーワン バンドッなった高く挟んだ頭の上ボールを 取るライトの藤原セカンド方向を返す見事 なバッティングですなんか今日ねま単打 単打でコツコツコツコツこう言ってますよ ね本当です ね打者延べ16人で5安打とってもいい ペースです実は6月は丸1ヶ月2桁安打を 打てない日々が続いた埼玉西武ライオンズ だったんですが今日は久々に10本以上の ヒットを見込めるような流れになってまし た松原がしっかりと真に食う当たりを ライト前に弾き返していますバッター ボックス8番こが送りバントの構振り返っ た1塁球手から帰り ます松原 せ2対1ライオンズリード送りバントと 見せかけてどこかでバスターなんていう ことも今までの渡辺久監督代行任後何度も 見られたケースではありますセポジション サ随分前バントと決めつけているかのよう です第行けた塁間の抜いていくライト バイトバスターエンドランダー1段2塁キ バス蹴った ストップ渡辺久信監督代行はそのバスター エンドラウンを何度も仕掛けてきたんです が初めて成功しました今渡監督は笑顔です よようやく決まったかという嬉しそうな顔 してました よまでもうまくこうねこうってくれてうん 今度じゃどうしますじゃあいやいや私に 聞かれて困りますバッターは9番のこだま ですよね渡辺監督かどういうにするかあり バントじゃだめでしょうかまそれが一番 いいと思いますそうねそうですよね バッターボックスはこだまですうんただ1 塁ランナー3塁まで進めることはできませ んでしたバッターこだま送りバントの構こ がライトヒット第1バンとしたピッチャー のナスでボル振ったサードたセカンドナー 楽タト1位テト全力走セーフボールを しかもこぼしているタイミングもセーフ でした1塁ベースカバーは2塁の藤岡由来 が入っていました154と送られセカンド ランナーは3塁フォースアウトかなり楽々 封殺されてしまいましたうん目をつぶって もう本当にライトフィールドまで走り抜け ていたファールゾーンの小介だったんです が本当に悔みながらにバットの真に当たり 言い当たりすぎたんですねいい当たりじゃ 振って振ってない からうんおどうしたんですか亮介あそして 足を痛めてしまったんでしょうかね悔しさ のあまりあの顔を歪めていたのかと思った んですがうん今中村和正トレーナーもこの こだまのところへ行きあ右足首かもわかん ないですねええちょうどあの一塁 キャンバス踏んだところですか踏んだ ちょうどあのベスの加速とこでポンと 当たったですからなるほどまこだまにして もせめて自分はセーフにならなきゃいけ ないということでしばく待ちください 120%の力で走った可能性があります 平石洋介ヘッドコーチが今中村和正 トレーナーと一緒にこだまのところに行き うんうん今左の腕の辺りを抱えて平石コチ ちょっとホムスましそうですね足首足首に 見えましたか東尾さんいったような感じな んですねう今仕切りにそのを何度も少し膝 を高く上げて前に体を進めているこだまな んですが うんうん時折り目を固くつります痛みに 耐えているんでしょうか [音楽] うん現在ですからワンアウト1塁2塁と いう状況でゲームが中断しています先頭 バッター松原ライトマヒこがバントの構え もバスターエンドランランナー3塁に 進めることはできませんでしたが1塁2塁 ライト前ヒットそしてこだまが初球バント しかしこれはあまりにも正面すぎました ピッチャーボルを種から中村そして1塁 ベースカバー藤岡ユダに渡ったんですが1 塁ベースはフタイミングもセーフでしたし ボールもこぼしていました ですそしてこに大滝沢 ですバッターボックスは現に変わり ますこだまはここまで必死 に手のを埋めてきた んですけどもここで負傷離脱の可能性も出 てきまし たバントは失敗ただ最悪の併殺は免れてい ますまあね気持ちは分かりますけどねま 残念ですけどねはいこが負傷対場バッター ボックスは現代1球目低めストライク 133kmこの中段で少し落ち着きを 取り戻したかのようないいコントロール 低めに変化球を請求していますマウンド場 は種市 ですなんと3球しかまだ投げていない状態 でのこのチャンスでした打の初球は ストライクまずは見ていきます第2球を 投げたった引っ張った12塁カドの セカンドバグラブを下取ったくっとりって 長いりボールをショートった2塁フォース アウトうまいセカンド藤岡雄大近い方の1 塁ではなく随分遠い方しかも体を反転させ なければいけない2塁の方にボールを送り ましたそしてきっちりアウトにされて しまいましたね46と送球されランナー3 塁1塁2アウトです ま本当にこういいプレイですよねですね うんもう少し打球が早ければ12塁間も 抜けようかというはい当たりだったんです が藤岡ユダの巧みな守備に阻まれています 元々はショートストップを守ることが 多かった藤岡ユダですが今年はショートは もう友杉もしくは茶谷あたりに任せようと いうところで2塁にコンバートされてい ます1塁ランナー打3塁ランナーは 小の滝2塁でフォースアウトを食らってい ますそしてバッターボックス山部今日は ライト前ヒットそしてきっちり初球で送り バトを作り3回の2点先制の足掛かりとし ています2対1ライオンズリードは1点 さあ追加点のチャンスも2アウト1球目 インサイド低目ストライク 136km変化球 ですインサイドから曲げてきたかのように も見えまし た2アウト3塁1 塁山も勝負の早い男です早いカウントから 打ってきますセットポジションそれだけに 打ママンキャッチャー外より第2球を投げ た打ち上げた高く上がりすぎセカンド後方 ライト右への浅いフライライトが右寄り 前進してくるグラブをはめた右手を上げた さらに頭の上に掲げたトったアウト ランナー1塁3塁2者残塁ライト藤原筐体 への浅いフライライオンズはノーアウト1 塁2塁のチャンスを作ったんですがこの イニングは追加点はなりませんでしたま 結果的にはバと失敗が最後までえ響いて しまったということなんですかねこれはね うんまそうですけどね今のこうなんてか こうポーンと簡単にま上がってしまうって いうのね山のはいえこちょっとこうサイク が欲しいですよねうん4回裏ライオンズの 攻撃は無得点2対1ライオンズのリードは 変わりません 第4時ただ回走いたしました滝沢そのまま サードに入ります9番サード滝沢夏尾 ます 5回の不交代こだま亮介の大滝沢尾がその まま入り9番サード です打介がサードラシからの動きをすると いつも目を見張っている柿沢夏尾との3 夕刊コンビです打 介その打から見て前方マウ 立5イニング目勝ち投の権利かかります バッターボックス中村翔吾2対1 ライオンズリード1球目を投げた空振り 131km 挟んでいました腕を振って落としてい ます今日の中村翔吾第1打席ランナー1塁 において143ピッチャー頃平打に倒れて いますノーインナポーション足を上げる 大きな尻第2球インサ打ってパった ショート左動いて3バンド真ちょっと 下がっていたボールを取る1ステップで1 塁球ウト133 kmスプリットフィンガーファストボール を打たせてい ますマウンド場は住田千 です住田のフォークこのスプリットは右打 の内角に食い込みながら落ちてきます中指 にかけて投げるので東尾さんシュート回転 しないそうですねあそうですかまどうなん でしょうかね僕はまやっぱりま両方って いうかやっぱりこう縫い目にこうはい高部 に1球目真ん中1目ストライク133ま 一差指中指両方こう色々こうま使うんです けどねえまシュト回転で行くかスライダー 回転で行くかっていうえ第2球投た低め外 カブリ134mスプリット連投ま住田は そのようなタイプのような感じなんです けども本当に指のうんちょっとした調節 具合でそれは変わるんですねそうえなんと 繊細なスポーツでしょうかこの野球に おけるピッチャーというポジション2 ストライクナス1アウト2対1ライオンズ リード指笛飛びかう中第3球を住田が投げ たアウトローエボールショートランド 17kmより速い スプリットこの高部には3連投先ほどは カラブリボールファウルの後4球目を センター前 ヒット打たれてい ます大いなる高部コールを全身に見て バッターボックスチャコールグレーほぼ黒 にしか見えないこのユニフォーム左の高で 第4球田が投げたソロ決めカル三振 ショートバンド136kmスプリート キャッチャーボールを前にブロッキング マスクを外さず前に出る1塁送球2 アウト今日三振がこれで6つ目まあの低め のショートバウンドを空振りするんです からやっぱいい落ち方してるんでしょうね えそうなんです ねそして岩ずモガナの腕振り うんバッターボックスは友杉です毎回の6 脱三振ということになっていますバウンド はノワポーションタータンチェックこの ユニフォーム対1球を投げたインサイドき まし球 8kmねいいボールですよね今の元に来て い ます思いきり内閣めに突っ込むその初球ざ めきの中第2球を投げたインサイドもう1 球来たストライク147km [拍手] 1球ごとに少しスタンスを崩して後伝し ながらボールを見送っていますもう3球目 を投げたおしニーカライナー抜かれた ショートが右動いたグラブを下たが取れ ませんセンターマイヒット133km スプリットフィンガーのファスト ボール3球目で変化球を放ったんですが 拾われてしまいましたいやまあこれも しょうがないですね ええうんこの辺りが友杉の成長 です打ち損じせずにヒットゾーンにボール を入れれるこの友杉さあ2アウト1塁 カウントによっては十分2塁を 狙うスチールが考えられるロッテの作戦 バッターボックス藤原京太セット ポジション瞬息のランナー対瞬息の打者 セットポジション左対左対1球投げた変化 球外めストライク11kmカーブワン ストライクナッシング です佐藤谷に明らかに頭の上に行って しまったカーブがありましたがそれ以外の カーブ大体ストライクですよね今日カーブ はもう初回からもうずっとこうカーブ メインで行きましたからねそうですね ストライクス第2球投げたソボール ショートバンドカーブ連投1エン1です 田はこの同年同期入団である古賀トが マスクを被ることが多いんですけれども 開幕当初結構マウンド場で苦しんでいまし たそれは住谷銀次郎がベンチから見ている にもう困ったら小川もうチェンジアップ フォークばっかりのリードになっていたあ そうですかワンエンド1ということだった んですね第3球を投げた変化球ストライク 11kmカーブまさかのカーブ3連投1 ボール2ストライクで古賀が1回島特で2 軍に落ちたこうんがありえ田と数試合谷郎 が組んで彼はカーブの名なのでこういう リードもあるんだよと見せてえその後小に 話をしたらカーブをうまくだいぶ使える ようになったそうなんですよね1ボール2 ストライク2アウト1み郎もそういう立場 になったんですよねそうですね2対1 ライオンズリードセットポジションさあ 追い込んだマウンドス足を上げてから1塁 球取ったタッチはセーフ手から帰ります 友杉 [音楽] まだ小川200試合もマスクはかぶってい ませ ん住谷郎話していましたやはりキャッ チャーって1軍で500試合ぐらいマスク を被らないと色々なことが分からないもん だと僕は感じていますということでした足 を上げて1塁球取ったた セーフキャッチャー本当に経験が必要なん だなとその話を聞きながら改めて深く感じ ましたそうですねそれとまあのピチャが なんて言いますかあのいろんなこうタイプ のピッチャーがあれば余計こういろんな こう吸収の使い方っていうのを勉強でき ますけどねそうですねラウンド上は住田 いいカーブを持っています2アウト1塁第 4球を投げた打った引っかけたバットの最 87kmまたカーブだったファーストコ ボールを取ったそして低い体勢こちらにお 尻を向けて右足伸ばして1塁キャンバス 踏んだアウトランナー1塁 残塁藤原には4球全部カーブうん思わず 笑っています初回まそういうもう登して ますねままあまこれでもいいですよねそう ですね落ち着いていました中速ランナー 友杉を出していましたが結局5回打者18 人ヒアだ4フォアボールわずかに1つダサ 神は毎回の61失点という内容で 今シーズン7勝目の権利を住田千は確かに その手に収めました5回表を終了ロッテ 相手に2対1なんとライオンズがリードし てい [拍手] ますH [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 回のライオンズの撃は3番センター 西川 [音楽] [拍手] [音楽] まや2対1ライオンズ1点リード住田勝ち 投資の権利を得 て5回裏ライオンズの攻撃3番西川真屋 からの後田順です先ほど4試合連続カだの レフト前ヒット一目投げた打ち上げた高岡 上がりすぎセンターフライセンター下がる 右後方に下がって定一よりも後ろの辺り 取った ウト1打席よりも距離は伸びましたが同じ ような上がり方をしていきました第1打席 はセカンドフライこの第3打席はセンター フライただプロ初のスタメン3番起用と いうことで当然気合も入っているでしょう が全部初球ヒッティングですね西川2打席 目のレフト前ヒットも1球目でした [拍手] うん結果が出たのは2打席目だけという ことなんですけれどもねバッターボックス 番騎先ほど見事なタイムリを放っています バントの構バット引ボワンボーナスイング [拍手] [音楽] です3回の 裏4番に入っての騎3試合ぶりのヒットに なりました第2球投インサイドストライク ここのところ2試合なぜかヒットが出 なかった騎士純一郎だったんです が第1打席のフォアボールで何か感覚を 取り戻した分はあったかもしれません席第 球ファ3塁戦か左斜めにエリアを横切って カメラマンへと入っていきました準1 ライト前タイムリ打ったのはフォーク チャンスの場面うまく打つことができて 良かったということでしたいでも彼 あの考え方良かったですねさんとこ状況を 判断してライト第ったピッチャーのも超え ていく間のセカンドエデにバックンボール 取ったがボールをこぼしているキャンパス 後ショートもカバーリングてブラン フィールドでボールを拾います一塁バ ケッタストップセカンドAのナイアンだ はいあの考え方ちかもうライトを狙って ましたからねそういうこう本当のこま なんていうか4番だったらもっとこう強く 振ってくところをうまく狙ってライト打ち ました から4番らしからぬケだということになる んでしょうかねまあなかなかそうですよね 通ず追い込まれてましたそうよく言われ ますけどねそうです ねまでもやっぱそのぐらいこうやっていて いなこう技術をけた方がいいですよそう ですね今のメンバーなら騎士4番は妥当だ と渡辺監督代も話しています1球目空振り 3打席連続栗山は初球を大きなスイングで 空振りしてい ますそれを見透かされたかのように落ちる 球でした栗山は3回の裏騎士タイムリーの 後の犠牲フライ犠牲になって良かったと いう趣旨の話をしていましたワン ストライク第2球投げたインサイド 135km内閣低めに曲げてきました足元 が払われた栗山白い ヘルメットそしてニューヨークアタン チェックのようにホーム [拍手] です5回浦ライオンズの攻撃1アウト1位 チャンス第3球投げたたバックネットの 左上148km1ボール2ストライク です3打席連続初の 空振り素人の私はこういうのも本当に はかられるんですけどあまりいい形では ない栗山にしたら随分と大きなスイングの 空振りだなという感じで見えてしまうん ですけどうんどうでしょうこれ第4球を 投げたカサシ体が前に出されてしまってる というか最後はフォークボールです2 アウトランナー1 塁ここまで確かに犠牲フライで1打点 上げることはできたんですがなんかこう種 1には栗山少し翻弄されているような気が してしょうがないんですがさんどう でしょうか ま本とも行かないと思いますけどなかなか こう狙った頭こうワンスイングで捕まえ られるっていうかそういうのはちょっと こうま劣れてきたっていうかありますけど えバッターボックスは6番山村2アウト1 塁2対1ライオンズリーダ1球目低めボ ワンボーナス129 [拍手] km比較的ストレートとフォークの コンビネーションで抑えることの多いこの 絶好調の時の種位なんですが今日は まっすぐの割合いが案外少ないような気が してしょがですねそうえ浜が走っていない と佐藤年の判断なんでしょうかねボナス第 2球を長田低めカブリ外フォークだから今 までこれ全部タトばっかりじゃないですか ダズのヒット はここまで7アダ放ってますねうん死の セカンドナイアンダも含めてワンエンド ワン2アウト1塁2対1ライオンズリード セットポジション第3球を投げた打った ショート頭超えていくリフトの右ハーフ ライナーワンバンドヒットになった山村が 今日もヒットを打ちました今噛んでいる ガムはそのまましばらく次の打席まで噛み 続けますこれで7試合連続あンだいやでも ね今単打ただてましたけどまた打 でもう8安打まで来ました よ5月の31日から二桁タンダは26試合 昨日のゲームまでないんですけれどもその 不明な記録がをストップするやもしれませ んいずれにせよ2本のヒットでランナー 2人そしてチャンスチャンステーマは あまり歌われない3です1球目振り バッターボックスは7番の 松原栗山がヒット打ってないからあと栗山 とま滝沢に変わったけど2人しかみんなが こでずっとコツコツ打ってますよ本ですね 5番と9 番2だ ストライク第2球振ま東尾さん今ご指摘が あったようにこから滝沢に変わってしまっ たので先発全安打という記録にはならない んですけれども全打順アダまであと2安打 ということにはなり ます2アウトランナーは2塁1塁 ライオンズ 今日4度目のチャンスです5イニング中4 イニングで得点拳に操車を進めています次 の投げた真ん中ボールショートバンド 17km塁戦の内側ボールをを ブロッキングしていますキャッチャーは 佐藤敏也2対1ライオンズリードは1点3 回の騎士タイムリーそして栗山の犠牲 フライ南関種市から2点を先んじました しかし4回の表住田が明らかにボールを 高めに浮かせるような形で佐藤敏に タイムリー2ベースを打たれていますその 後のピンチは凌ぎました1ボール2 ストライク4球たインサイド打ち上げた 高く上がりすぎセカンド後方ライトへ ナサイフラセカンドがまっすぐ下がって いくこちらを見いて足を止めるすぐ後ろに はライト藤原完全にストップさせてトット アウトセカンド藤岡ユダが掴んでいます チャンスで松原もう1本を出すことはでき ませんでしたですから5回裏ライオンズは 0ということになりますまもう1本打つの は難しいことは東さん分かるんですけれど もねまそうですよねえどうしたんですか プレーダンパイアの笠原正春審判員が通算 3000試合出場達成ということでああ今 花束が送られ3000合ですか送られてい ます今日の責任審判であるプレーンパイア 笠原が今表彰されています5回終了2対1 ライオンズのリードは変わりません [拍手] ここで白い予告先発をお知らせいたします マリンズピッチャー中森ピッチャー 中森ライツ [拍手] さあ最後思い切るファウル回していき ましょう ていに期待して熱応援を送っていき ましょうそれじゃ皆さん一緒にお願いし ますせー の ライオンシンのドを発表しています時間は 午11時59分ですので忘にゲトして ください [音楽] あ [音楽] T [音楽] [音楽] 回 のの攻撃は 勝負に挑もうとしてい ます今日1番岡美との3回目の対決いずれ もイニング先頭です1回4回そしてこの6 回5イニング投げて61球ヒダ4フォア ボールわずかに1三振毎回の6つを奪って いる1点のす千1目を投げた変化球低め ストライク131km外に逃げながら 落ちる挟んだボールスプリットフィンガー ファスト ボール大いなるファーストネームコールの 中第2球を岡ひ投げて打ってったサード見 より3バンドグラブを下から出して取る そしてショートのはか前まで住みでる1塁 送球ランニングスローワ アウト動きがとにかく素早い滝沢夏尾です まそれはこだま亮介とて同様なんです が右打と左打ちの違いだけで本当にプレイ スタイルが2人はよく似ています ショートの現田蒼介がまサードの滝沢は右 前方の視界に入ってくる3塁ではあるん ですがバッターボックスは2番藤岡ユダ2 対1ライオンズリード1球目投げたソ低め ストライク148 km今まで見慣れたサードの動きと明らか に違う素早さを持ってるそうですねあそう です滝沢の3塁守備というのはワン ストライク戦から第2球を投げたそねボ 変化球13kmスプリットワエン1です バッター2番藤岡セカンドゴと空振三振3 回目のバッターボックスだからすごく感心 してました塁として本当にういと第3球投 打ったセンター中間方向センター右ワンに なったちょっと下がってボールを胸の辺り 取る1塁キャンバスケッタストップ藤岡 ユダ今日初アダマリーンズにとっての5 安打目 です今打った頭でし たいせ今まし たちょっとこう読み込まれましたから大変 失礼いたしましたどうやらゆたのカーブ だったようですけど カカーブを打たれてしまいましたか今日 初めてですねカーブを打たれたてそうです よね え1アウトランナー1塁バッターボックス は佐藤敏也同点ランナー藤岡ですセター ポジションバウンドはみ千左対左1球目ソ 低めボ115kmカーうん の3アウト目藤原に対してはストライク ボールストライク4球目ファーストゴロ 全部カーブでし た2回り目の最後の方からこの見回り目 ちょっとカーブ多めに配球しているのか 古賀のリード2対1ライオンズリード2球 目投げた打った引っかけた高いバンダ1塁 戦どころファウルラインの外131km 落ちる 球挟んでいまし [音楽] たとにかくスタミナは抜群ですこのす [拍手] 多少の玉の王さは克服するだけの体力 は1年減るごとにつけてきましたワエン1 1アウト1塁2対1ライオンズリード第3 球を投げた打ったフバックネットの1番上 132km玉スプリットを捉え損ねてい ますこうして3球で追い込むことができる 本当に強みですよね今日の住田にとっては 今日は本当にかあのま初回からこう安定し てたんでいいペースですよねこれそうです ね本当に4回に1点ありましたけれども そこで東尾さんご指摘のように球を浮いて いましたしかも初球ボールというのが3 打者連続続いたりしていたんですがそこを よくうことはできました住田千です1 ボール2ストライクセットポジション ナイヤ中間守備第4球たそめ打ったファ カシ当てました自分の足にも当たっていた でしょうか左方向3塁がネクストバッター サークル付近にボールは転がり止まって 球はえ2対1ライオンズ1点リード田 ピッチングコーチ田千のピッチングを見て 回り目はストレートも強く変化球もよく 曲がっていましたが2回り目に入ってきて ストレートの甘くなった球を打たれて しまいましたそこはカウントやコースに 慎重にならなければいけない場面だったと 思いますということなんですね次の球を 投げたソ5球目125kmチェンジアップ 外れて2ボール2ストライク先に2点取っ てもらっていましたがその回を1点でえた のは良かったと思いますシーズン勝ててい ないチーム相手なので耐えながらの ピッチングになりますがらしく行って もらいますということでしたピッチング コーチの話です221アウト1塁2対1 ライオンズリード6回表マリーンズの攻撃 キャッチャーのサインの交換が終わります お腹の前緑のグラブを止めるガンナーを ちらっと見る第6球を投げた打った ピッチャーボール弾いたそらしたショート の前全身ボールセカグラトフストベース から1点セーフ1643と当りました バッターランナーは生きてい ます積田がグラブに当てましたね東尾さん 当ててちょっと良かったんじゃないですか まどうだろうん触らなかったら間突破して たもし取れるかどうかダブルプレ取れたか わかんないし うんま現代もこうすっと平気グラブとやり ますよねそうですね本当もうゲツを狙った かわかんないんだ けど打球の球も当然弱くなりますからね ただ打のなんだかばける守備範囲です グラップういうまいですからね変にボール 浮きませんもねさあ2アウトランナー1塁 入れ替わってバッターボックスは外1球目 は投げた変化球ストライク122km チェンジアップから入っていきましたワン ストライクのスイングです1塁ランナー 佐藤敏也 藤岡1664と当たる形の2塁フース アウト ですバッターボックスは寝2人外外の2 文字は言いにくいんでしょう寝2人という 風にファーストネームコーラー宇宙間 スタンドマリンズファンワンストライク ラン2アウト1塁第2球投げた打ち上げた 打ち取ったファースト後方セカンド右への 高上がったフライファーストはドセカンド が右よ足を止める1歩左に戻る取った アウトセカンド山かけるへの高く上がった フライ外は今日空振り三振セカンド頃 センターフライ昨日今立が打ち取るのに 宿泊していたバッターですようんそうです ねま今日は本当にこう外とバラクをこう しっかりこうねいいいとこついてますから 本当ですねやはり中軸を抑えるということ は勝利への近道になるんでしょうね6回表 マリーンズは02対1ライオンズがリード してい [拍手] ます [拍手] 前H [拍手] [音楽] 6回の裏オズのは8番キャッチャー [音楽] 6回裏ライオンズの攻撃ですバッター ボックスは8番の古賀第29種市が投げた 低めストライク133kmスライダーワン ストライクなスイング です種市はもうすでに80球を超えてい ます第2球を投げたアウトローエボ148 kmストレート随分と引っかかりました大 やはり種のコントロールは今日安定してい ないように見えるんですけどさんそうです よね普段からま比べたらうん若干そういう 感じはしますよねそうですねうん前回の ベルーナドームであまりにも素晴らしい 投球内容だったのでその差が顕著ですまで もちだ打たれてませんけどねそうですね3 球目空振り4球目投げてったファ129 kmゆ1塁戦方向はか 右ガッターボックスは小です今日はフォア ボールの後ランナー1塁においてバスター エンドランを決めるライト前 [拍手] ヒット打席2出塁です次の球投げた引目ボ 2円2 130km何よりも素晴らしいのは1打席 め2ストライクナシからフォアーボールを 選んだことですよねうんまあ持ちですよね 今日はじっくりとボールを見ることができ ています小がゆとここも追い込まれてあい ますが2エンド2に持ち込みました第6球 をったインコ2149mmまっすぐ決めに 来た球だったんですがうんここがしりきっ ていますここから出とストライクドが狭い もんですから投げにさあるのかもしれませ ん ね種1右対右第79ビ三振さすがに ショートバンドフォークボールここは種1 が抑えてきました129km落ちる球 キャッチャーボールを持ちバッター ランナーにタッチアウトワアウトです バッターボックス9番滝沢に変わり ますこだまが1打席目空振り三振2打席目 バント失敗そして1塁への全力疾走総塁で キャンバスを踏んだ瞬間どうやら足を痛め てしまった模様ですダイソから出た 滝沢守備についた後今日初めての打席第1 球を投げた低めボ150kmストレート安 ボナスイング です秋沢も上位打線を任されることがあり ます第2球を投げた打ったセンター返し 低いフライセンターあらかじめ左より まっすぐ下がるこちらを向くもう2歩 バックするトットアウト2ダウン [音楽] ですまだ実は今日ライオンズ3者本体は 1度もありませんが2アウトランナーは ありませ [音楽] んバッターボックスは1番の打今日は ショートゴライト前ヒットセカンド ゴロ4打席目 です6回で1番現田が4打席目結構活発に 打順が巡ってますねそう第2球を投げた 低めインサイドエボワンボーナスイング ですここまで2回以外は毎回の8アンダ しかし6回2アウト第2球を投げた低め外 2 ボナ打介は今日1本ヒットを放って7試合 連続アだそうですねこれ今ちょっとこう ポっと見たんですけどホワイボールも1つ しか出してないんですよねそれで右2つ です第3球の空振2つですね種1だったら 2つですね住田は1つしか出していません が田は1つはいあはいはいフアボールの数 はさほど多くはないですボールが コントロールばらついてはいるんですが4 球シグばが取れない足元でワンバンド抜け ていきますセンター前ヒットベダ蒼佑は2 安打ですこれで9 アダマリーンズ田一今シーズンワーストの ヒダ9となっていますそれをまさかロッテ にここまで2を飲まされ続けてきた ライオンズ打線が種1相手にここまで 食い下がるとはという話になってきますが 種1対策がしっかりできているのでは なかろうかというこの丹田の嵐ですねタダ ですよねずっとえ これで3者ボタま抜かれましたバッター2 番山先ほどはチャンスであっさりライト フライヘットポジション第1球を投げた 低目ストライクま猛進型の選手なので とにかく前の 目それが裏目に出ることもあるんですが山 の性格をよく表してい ます有毛バッターボックスは山かける2 アウト1塁第2サイド振143km落とさ れました2ストライクナッシング [音楽] です今日は崎シタ が一軍最小確後初めて下面を外れました うん振り返った一塁席手から帰ります レースから離れているファーストの外 ボールを山で返す金一がボールを こぼすだいぶ時間かかるんですかどうなん でしょうね今日それこそベンチ外れてい ないぐらいです様を見てるわけですから そこまでではないと思うんです が右膝の上膝小僧の上側肉のあるとこです た振一塁成手から膝の上ですかはい膝を 直撃だったら本当に危ないデッドボール だったんですけれども そうしばらく低い体勢のまま打席で動け なかった崎シューターただ1塁ベースに 立ってダイソが送られる時は小走で塁が ダックアウトには戻ってきていたのでうん それほど重くはないんだろうなと思いまし たが3球目低めちょっとバッター動いた ノースイングジャッジシ1塁山本 ワンボール2ストライク2アウト1塁2対 1ライオンズ リードただ崎谷 直接状態を効くまでもなく昨日も即ダイソ 高松が出されたという状況でありましたま 試合後の渡辺久監督は大事をすぐに取った という風には話していましたがまた1塁牽 を挟んでいます 現の足を警戒しているバウンド場は種市 そして佐藤敏のバッテリーバッター ボックス山第4球投た三振と思ったら ファウルでしたギリギリ当たっていました 134kmバックネット [拍手] 右下山がとことん手元まで投球を引きつけ てファウルを打ちに行ってるのではないか というぐらい遅いバットの出し方ボール2 ストライクの打席ではこのさです第5球を 投げた低めボール外走行してるうちに 151kmストレートが明らかに外れまし た通2 ですやはり先ほどの打席でのあっさりとし た本体自分の中で相当反省しているのかも しれませんバッター山両膝を折り曲げる 左足半歩ヒートオープンスタンス次の投げ たそめボール スツ山がフルカウントまで持ち込みました こういう打席での姿勢がやっぱり大事なん でしょうかね東尾さんまもちろんそうです しちょっとこうま進捗が低いんで投げ づらいとそういう選手多いですねライ やっぱりライ多いですから スツフルカと一塁ランナーの現代自動的に スタートを切ります2対1ライオンズ リードセットポジションマンダーロッテ 種市第7球今日の100球目投げた インサイドカ三振130km チ最後は変化球で打ち取られまし [音楽] た投げて109ジャストヒダ9今シーズン のワーストそして2点という内容です ライオンズは3回の騎士の先制タイムリー 栗山犠牲フライで2.5倍マリーンズは 佐藤谷のタイムリー2ベースを4回の表に 上げています積立金一厚両投手の投げ合い 6回まで終わりました西武対ロって10回 戦はベルーなど2対1ライオンズのリード は変わりません 停 [拍手] を [音楽] 7回 の6回74球ヒダ5フォアボール1三振は ほぼ毎回の6つ1失点でとめている [拍手] 7勝目の権利を得た住田ひですバター ボックス長距離法グレゴリー ポランコ7月下旬のオールスターゲーム 選手間投票指名打者部門で選出されてい ますノワインナポーション緑色のグラブ タータンチェックのユニフォーム第1球 投げた低打ち上げた高上がったサード後方 レフト左の浅フライショートも左下レフ たー随分と右に寄っていただからレフトは 取りに行けないしサードショートが取りに 行くかサードがボールを取っているのか 取っている アウトサードの滝沢夏尾が縦に細長くなっ ているファールゾーンフェンスの手前 ショートと一緒に追っていき当然ながら 自分の方が近くそして落下点に早く入れる んですが取っていますフェンス際はネット のそばネットに引っかかることなく ギリギリのところ向こう 向き最後はスライでキャッチでしたそして 大の字でフィニッシュ です良かったですね現在があんまりこう目 に入んなくてあそうですよねあいっぱい いっぱいだとえ気になってたかもしれませ んよねトランコを1球で打ち取る形になっ た住田助かったでしょう1球目曲がり玉 ストライク114kmかバッター中村翔吾 ですレフトの騎士は定位よりも随分と左中 間よりにいましたからね中なか追いつける ものではありませんでした2対1 ライオンズ1点リードバッターボクサー 中村翔吾第2球を投げたカーブ決まった ストライク2ストライクナ2球連続の カーブですね今日は本当にカーブが有効に なってます本当ですねそれこそカーブを しっかり打ったのは6回の藤岡のセンター 前ヒットの1本だけこのカーブはまず捉え られていません2対1西武リード第3球 投げた早い球から三振137km早いと 言っても挟んでいましたスプリット ですしつこい中村商号3球三振ですよね うんこれでほぼ毎回の7脱三振です えフォアボールは今日は1個だけです1 だけですね田に関して言えば1個だけ ポランコに与えたものだけこれも3球で 追い込んでいたんですが少しま気をつけ ながら投げているうちにカウント割れとし てという感じではありましたうんバッター ボックス高部左対21球目を投げたソ バントの構バット引いたボサードの滝沢が ダッシュし て距離を詰めてきましたワンボー ナッシングですま1つの目安ではあります がロッテ先発の種市はキャッチボールの姿 をファンの前で見せていません第2球を 投げたソカブ115kmカーブカーブを 狙っていたのかどうかえカ使ってますよね 高は体勢を崩してのスイングですマリンズ のブルペンはサウスポーの坂本郎投球練習 中です第3球を投げたソカ2ボール1 ストライク打順3回り目カーブをに多く 使いますマウン はワンストライ第4球投げたインサイド 低めストライク11kmカーブずっと カーブですよね抜き玉ではあるんですが コントロールできない抜け方ではありまし た逆玉インコースに行きましたが見送って くれて2エンド2しかもそれストライク ゾーンに行きましたさあ2対1ライオンズ 1点リード2アウトランナーなし第5球 投げたソロ姫ボショートバンド127km はチェンジ アップ32 ですまあフォークボールスプリット フィンガードファストボール通称 スプリットあとはチェンジアップいずれも 抜きたではあるんですがこの両九州の急速 差は10km近くありますそれだけ チェンジアップが特殊球というマウンド場 の住田3ツーカー第6球投げた直球打った ピッチャー外シト右寄り全身2バウンド グラブを下に出して取る1塁送球3 アウト見事な3車本対7回表ロッテ打線を 手玉に取りましたと言ってもまずポランコ のあの3塁後方ファウルフライをサードの 滝沢尾が見事に取ったのが大きかったです ねもちろんそうですしもう1回ですよね そうですねねあと弾数も少ない8級 ちょっとですから7回84球そうであと1 回行けっていうぐらいですよねそうですね そろそろもう1点ぐらいそして援護はして もらいたいなというライオンズではあり ます3番西川から始まるコダ順4番騎士5 番栗山クリーンナップです7回表を終了 文化放送ライオンズナイター インターネット&YouTuライブ諦める ことを知ないましょベルーナドームから西 ブロッテの10回戦2対1ライオンズが リードしています よ [音楽] [音楽] フた皆さんありがとうございまし た フを知らせしますきまして坂本ピッチー 坂本分 [音楽] 前 [拍手] マリーンズピッチャー背番号36 サウスポーの速球派そして今にもチーム ロンゲに入れそうな球団ではありますけど も雰囲気を醸しています坂本郎 です後ろ髪がそれこそ肩甲骨の一番上 あたりにかかりそうな ぐらい長いの持ち主です坂本バッター ボックスは西川2対1ライオンズ1点 リードラッキーセブンの攻撃3番西川に第 1球を投げたアウトローへ直球ほ 151kmワンボーナスイング です東尾さんも若い頃それこそ太平洋 クラブライオン1975年ぐらいに結構紙 伸ばしてませんでしたいや伸ばしてません よ第2球を投げた打ち上げた高く上がり すぎライトフライダイトが下がる真っすぐ 下がる右を向きながらハの対戦こちらを 振り返ったトットアウトうん確かにこれ ほど伸ばしてないのは分かるんですけど いやいや東尾さんの通トーク先手名子供の 頃から見てましたけど太平洋クラブの時 だけちょっと長めだったんですたまたま屋 さんに言ってない時期に取られたのか わかんないですけどいやほぼ僕はそういう ことはないないですあそうですかなるほど もっぱらアシの時ジャイアンツが好きだっ たんで巨人のピッチャーにこういう神のな さの人いよいないよなって思っていたんで いや僕もいないですよそうですえ ジャイアンツもやっぱ厳しいしいないし えま坂まで伸びはいないです一に東さを 思い出しましたね私はバッターボックスは 4番の基1球目なたストライクワ ストライクな15118歳とからもう健全 にこう綺麗な髪の毛でせめて髪型だけでも という髪型だけでもえありがとうござい ます解説は東さんです第2球投げた低め ストライク2ストライクナ 150km右バッターの外低めに 150kmストレートでストライクを 取れるこれが坂本の持ち味ですそうですね あの玉数も良さそうですしええ2 ストライクナシラありますよねもね第3球 をなけた直球打った押されたショートり2 バドハの体勢ボールを取る体を切り返して 1塁送球2 アウト完全に騎士が9に押されました騎士 は今日先制タイムリーを3回の裏に放って いますが騎士純一郎が打点を上げた試合第 4弾実は10勝1敗これはもう4番に ふさわしいじゃあじゃあ11勝いっぱい ですね今日でそういうことになりますね まだ1点リードでありますけれどもねこの 負けた1ぱとて6月4日の神宮球場ヤル 大手に最終的にさよなら負けをきして しまったゲームだ出てきたあ住田白ですか ええ出てきましたね3塁側のハルドそう そうですえバッターボックス栗山1球目 ストライク今日初めて1球目を振りに行き ませんでした151kmま振りに行くには あまりにもえげつない球外含めの 151kmワンストライクナッシングです 2対1ライオンズリードは1点中押が 欲しい7回裏第2球低目ポウル152km いいいいボールですよね角度がいいですま スでこう来ますから栗山に取っては ものすごく打ちづらいですよ斜め角度と いうことになるんですかそれはワエンワ2 アウト2対1ライオンズリード第3球を 投げたインサイド抜けてきた14km抜い たのか変化球でしたッは動いています ストライク今日のクリアセカンドゴライト への犠牲フライそして空振り三振1打点 です3回裏2点を先制したそのライオン そのうちの1打点をこの栗山のバット から踏み出しています第4球を投げた外 低めボール31 150kmとにかく低めの請求が抜群 179cm 75km大きくはないむしろ細ぐらいなん でれ鋼のような体の持ち主なんでしょう いいボールを投げます312アウト千は1 回キャッチボールの手を止めて栗山の打席 にります第5球坂本投げた打ち上げたファ 3塁側のスタンド高さ20mハイタネト 軽軽と超えていきます32今シーズン19 試合目の登板ここまで勝1ぱホールと7 防御率は 2.93本当にこストレイトのボールに 威力ありますねやっぱりそうですか えアもさすがに打ちにくそうです32フル カンと2アウトレフトは随分と低位よりも 左よりセンターライトも同様です対6球 投げたそのめボールフアしかしここで フォアボールを選べるのが目路から ナンバー1栗山巧太遊園です2アウト1 塁随分と打ちにくそうにしていたんですが 栗山が1塁に生きて追いかけるのは 背番号50高松渡るです栗山にダイソが出 てき [音楽] ますガッターボックス山村高義今日は3 打数1 安打これで7試合連続安打という意味では 現田蒼介とほぼ同じペースでここ7試合は ヒットをつねているというこの山村高吉 ですも6番ファーストでがっちり今固定さ れてますよ ね2対1ライオンズ1点リード 元々その才能タヤ誰もが認めるところが ありましたこの山村高第1クックで投げた インサイドボ高めに抜けてくる131km スライダーワン ボーナス片口軽く体をひねってボールを 避けています背中で輝く出世番号32過去 ライオンズでは松井和夫そして安村日戸が 背負ってきたその栄光のナンバーです1 ボーナスに2アウト1塁第2球クイックで 投げた低め真ん中よりストライク133 km スライダー博山久市バッティングコーチは この山村にいつもお前は気持ちに村がある 自分の決めたことは最後までやり通そう じゃないかうん打つ時に体が伸び上がる ところ絶対そこは注意しなきゃいけないん だぞということを口酸っぱく行ってきて ようやく去年の終わりぐらいからそれが 修正されてきたらしいですねうんワエンド 12アウト1塁2対1ライオンズリード1 塁牽制球伸び上がってファーストバック カンド高めに浮いた牽制球を取ってすぐに 低返し ますワンエンド12アウトランナー1塁に ダイソ高松渡る盗塁の数は7つあります 全てダイソで決めたものですバッター山村 高義左対左2対1ライオンズリード ラッキー7の攻撃2アウトからチャンスの 目1塁牽制 球カウはバッター方向に抜け てしっかりと1塁に牽制 球落ち着いて戻りますダイソの札高松を 当たるセカンドが随分下がっています緑の 人工芝の両足を藤岡 雄大左対左でセカンドが 下がり目外野は全体的に左なんです セカンドだけが下がっています1塁牽制球 これで3回連続牽制球 ですまダイソの切札をライオンが出してる わけですからこれぐらい警戒されて当然な んですけれ も綺麗なタータンチェックの上半の ユニフォームがもうお腹の辺り茶色汚れて しまいましたしかしこれは高松にとっては 名誉な ことワエンド12アウト1塁2対1 ライオンズリード3球目は長田ボール片口 からの変化球132kmもっぱらこの山村 には曲がりだが多く投じられています ボールストライクボール2球目と3球目の 間には3球連続の牽制ですバッティン カウントに持ち込めましたね走行してる チム うんまなかなか こうなんていうかストライク取るところ とまボールを掘るところとか色々あります けどなかなかこう安定してないんでいつ ストライク第4球長田空振りストレート 151kmいつストライク入ってくるか わかんないからバッターもやっぱ打ち づらいんですよねただよほど直球待ってた んでしょうねちょっとオーバースイング 気味後ろに煽るかのようなちょっと左対左 の時にサイドスロから腕を下げてこうじゃ ないかね寄り下げてる感じですか 打ちにきそうですねちょっとこうやっぱり 背中の方から来ますからね通22アウト1 塁解説は東さんです1塁牽制球バッカの手 から帰るランナーダイソ高松は当たる自動 的にですから5番DH高松を当たるという ことになり ますヒットの数は9本 ライオンズ昨日まで26試合続けて2桁打 のないライオンズましては今シーズン9 試合戦って1つも勝てていないロテ相手に 2対19アンダーで1点リード第5球を 抜けたソ打ったチコンアラ3塁後方 ファールフライファーネットを超えていき ますサ塁ガーサンドど真ん中129km どうにか変化球くらいついていきまし たそれこそ去年の1軍開幕戦オリックス 相手に 開幕1軍のショート下面を任されたのは この山村でした現田介はWBCで骨折して いましたからねでもそこでチャンスをつめ ずしばらく2軍ぐらし昨シーズン終盤で1 軍に上がり2試合連続ホーマ飛ばしてい まし6ランナさ投球ボキャッチャーたった 2球ベスカボール弾いたらした宇宙間方向 浅いとこボールは転がっていく盗塁成功し た高松は一気に立ち上がって3塁 キャンバスケタストップ今シーズン8つ目 のスチールを決めています2アウト3塁 盗塁とキャッチャーのエラーと一まずお 伝えしておきます 3ボール2ストライクというフルカウント 2エン2 で走ってきたのは高松まこういう時に走れ てこそ僕の存在価値なんでということで仮 にビハインドの9裏2アウト1塁でも果に 走ることは言いといませんそうですね高 そしてことごとくそういう状況で盗塁を 成功させてきました2対1ましは1点 リードの7回裏だったら松すれば プレッシャーさほどなかったかもしれませ んそれにしてもあれだけ牽制機を放られ ながらしっかりと盗りを決めることはでき ましたねですよねよくこう見てるま見て るっていうかまいつかそう いう まスタートを生えていく時はあるんです けどいいタイミングですよタイミングが 良くないとちょっとこうモーション油断し たらうんまもうでも難しいんですけどね これはえさあ2アウトランナー3塁 バッターボックス山村32過第7球投げた 打ったあ3塁側のネットです152km ストレートにもついていきました当然 ストライクゾンも広く待って休止もいくつ かもうありったけのものを頭に入れた上で 待たなければいけないまもちろんそうです よえええそしてこの打ちづらいフォーム さらにはえげつないこの球の速さそうでも えいヒット打つかも分かりませんそうです ねそれだけの才能山村持っていますいから え2フルカと2アウトランナー3塁レフト スタンドを中心にライオン3は愛する チームを幸せの高へとう情熱の調べ チャンステーマ4を叫び続けています第8 球投げたいいサイドったフ1塁側の フェンスを低く緩く転がすように弾ませて いきます322アウトランナー3塁 チャンスでバッターボックスは山村です 粘っています山村 高っとしたら昨シーズンの終盤から今年の 1軍昇格にかけて今までの打席私は全て1 軍で見ていますが1番粘っているかもしれ ません322アウトランナー3塁2対1 ライオンズ1点リードセットポジション マンダー坂本第9球を投げたイサイった ファルバックネット129km真数が雇用 が変化球が雇用がちゃんとくらいついて 当ててい ますそして難しいボールをフェアゾーンに 入れてボンダにすることなくファールに できてますもん ね322アウトランナー3塁左バッター ボックスに 誰もが背負える番号ではないぞ背番号 322対1ライオンズ1点リードさあこの リードはこの打席で広がります第1球を 投げたそめ打ったセカンド頭を超えたラテ の球セカンド下がっていく取れないボール 8た3塁ランナーホビ山村今日2だそして 1 打てマリンズ相手に3対1リードは2点に 再び広がりましたそしてライオンズ5月 30日ドラゴンク戦以来なんと27試合 ぶり2桁安打を達成 [拍手] です食いついた末のそうですねセカンドの グラブをかめるライト前タイムリーでした 東尾さんいかがでしたか粘りに粘りがち いいですよねそうですねいいとこ落ちまし たよね本当ですねある意味これも えげつないヒットかもしれませんね えげつない単打ですよねえげつない単打 ですねなんか矛盾する表現があったする言 てますけれも3対1そして10安打リード は2点ですさあ一気に代打構成です埼玉 西武ライ4松原に代打長谷川深夜です フラットビクトリーで改めて心を1つに まとめ上げる超満員我らがホームベルー などロッテとの10回戦西武対ロッテ3対 1ライオンズリードは2点セット ポジションバウンドは坂本郎第1球投げた マナー近辺低めストライク1 いやあ山村がよく粘りました山村が2桁 投球数1打席で投げさせたのなんて私見た ことない ですタパな性格なのであそうなんですか へえ性格がはいうんとってもいいい人物な んナイスガなんですけれどもワン ストライクナッスン2アウト1第2球な インサの空振り2ストライクナッシング ですでも1軍での打席をここまで重ねてき てしかも6番ファースト決まった ポジション決まった打順でここまで使い 続けられるとちょっとなんか落ち着いて プレイができるようになったっていうのも 東尾さんありうるんですかねどうでしょう かまだうんもう少していうか あのチャンスの時にこう打ってま続けてっ ていうかうん欲しいんだよねでも今日は そのきっかけにはなりましたよね いまた長谷川深夜2ストライクラスに2 アウト1塁第3球投げた打ち上げたファ1 塁側のスタンド奥の方ですまそういう というまわもこうあるだけこうばれたら いいしはいやっぱりま主人にこう認めて もらわなきゃいけないしえそうですねいや この粘りは本当に評価を一気に上げたと 思います ねこの左た左の中でサイドスローでよくも 粘りましたよね打ちやすいピッチャーでも 明らかになかったですからねバッター ボクサー代打1球目イサイドめ3球目でし た4球目でした1ボール2ストライクです 2アウトランナー1塁さあ続け長谷川深夜 は昨日も代打で起用されレフト前 タイムリーを放っていますあっさりと 引き下がらない負け方でした昨日の ライオンズロッテ相手の9回戦でした セットポジションマウンドはチャコール グレーほぼ見た目には黒にしか見えない このユニフォームミニまう坂本1ボール2 ストライ第5級投げったファールバック ネット下の方さあ長谷川深夜通称長神も 食らいついていきます うん目の前で山村のあのいい粘りを見せ られましたからねこういう 若い同じようなこうなんていうか選手の レベルとかそういうポジションもいい刺激 になるんでしょうねそうですねこれがいい 意味での高いレベルのセなかなかこういう なんだね第6球を投げた外からの変化球は ボール22なかなかないですよこういうね 若い選手ばっかりでこう集まってゅう かあのこういうなんですけど悪い表現だと どんの比べみたいなところの部分あります よねそうもちろんね言いづらいけど本当 そうですけどその中で一緒にどんどんうの たけののごとく育ってけばいいわけですよ ね2円22アウトランナー1塁3対1 ライオンズリードは2点山村タイムリーの 後バッターボックスはバウンド場は坂本左 対右ガは第79サボール足元スツ までボールでも取ったのかのように全力走 で1塁がダックアウト方向に打席を外して いった長谷川深夜です3ボール2 ストライク今1リダックアウトでは サングラス姿の井正斗監督がベンチ担当 小野信号ピッチンコーチと何やら強い口調 で会話を交わし合っていたところです ピッチャーの買を今考えているんでしょう 右投手が1人投球練習をしています322 アウト1塁ランナースタートを切る3対1 ライオンズリードは2点7階山村の タイムリーで1点を追加Zポジション第8 球を投げたインサイド打ち上げた ファースト右へのファールフライ大きな ストライドゆっくりと寝2人外追っていく かファールネットに当たりますいいじゃ ないですかねこうしこ粘って ええ山村は粘って10球目をライト前 タイムリこれはまセカンドのグラブを かめる形になりましたそして松原の代打 長川も粘って粘って次の球が9球目 です次でこの回坂本は30球目になります 1塁側のブルペン今どんどんピッチを上げ ている投球練習右の西村高弘 です10アダ3得点 ライオンズ5アダ1得点はマリーンズです 今ス千も1回らしの手を止めています バッター打谷川次のライトの右低い ボーラー切れていきますファールボール ゆくふわーっと上がっていく長谷川深夜の 打球まだしっかりと捉え切れていません 長谷川深夜のファールボールって大弱い 打球が多かったりすることがあるんですよ ね当然真に当たればとてつもない飛距離を 生み出す力はあるんですけれども大 ファウルはいつも 弱いそうですよねま弱いというかスボに なってるんでや そうですねそっちの方にこう重心を置いて ますからそれ思い切ってなかなか振り づらいですよそうですでもあれ若い カウントでも同じようなファウル結構見 られるんですよまそれ言ったらかわいそう じゃないです失礼しましたもう長谷川深夜 に大きな期待をかけているからこそのこの 知た激でバッターボックスは2アウト ランナー1塁背番号63長谷川深夜です3 対1ライオンズリードは2点山村 タイムリーで2点差マウンドは坂本第10 球投げランナースタート打ち上げた上がり すぎセンターフライ完成歩は伸びていか ないセンターまっすぐ下がる足を止める こちらを向く左に5歩よるトットアウト足 を止めずにランニングキャッチセンター 高部明への大きなフライに終わった代打 長谷川深夜でしたしかしマリーンズ相手に 欲しかった1点を追加したこの攻撃が 終わっ て我を取り戻したライオンズファンから 大きな温かい定のような拍手が聞こえてき ました2アウトランダーなしからうんクア フォアボールその後高松渡2塁に盗塁これ はキャッチャーの球を誘いランナー3塁 から山村が10球粘ってライト前タイムリ まさに1点をもぎ取ったライオンズです7 回終了3対1埼玉西武ライオンズリードは 2点に広がっています [音楽] K [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] を [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 8回の表マリーンズの攻撃は8番ショート 友杉ショート友杉 3対1ライオンズリードは2点に戻り8回 の表ロッテの攻撃バッター8番右の友から 始まり ます7番松原の代打長谷川深夜そのまま 入りライトですバッターボクサー友杉第1 球投げたインサイドワンボーナス戦132 km スプリットフィンガードファストボール スプリットから入ってきまし たサドを守1614の滝やや前第2球低め 外ストライク1エ1114km カーブ求抜群の変化球 です10安打3得点 ライオンズ27試合ぶりの2桁打を達成し ています第3球投た打ち上げたセンター フライ結構前だった左に1歩戻るもう1歩 左によ取った アウトほぼシフト通りです杉センター フライこののいさ友杉を出すとほんの少し 嫌な感じがしますしかし打ち取りました うん今サン塁ガブルペンでは左のヤン そして右の本来はリードしている8回に いつ投入されてもおかしくない松本渡が肩 を鳴らしています左対藤原に1球目 アウトローへボ 13km挟んで落としてきましたが外れて いますワン ボーナス3対1ライオンズリーダー2点第 2球を投げたインサイド本147km 久々に投げた感じのあるストレート ちょっと胸抜け取りましそうねそま ちょっとこれ2銀でまボールまりました けどまもうこの1ニングだけですからねえ 第3球投げたアウトローへストライク 146km仕上げの8目なんです ね州2770人既にチケットは前売りの 段階で完売という今日のベルーナドーム です対494投げたソ打った引っかけた ファ134mスプリット捉え切れません2 エンド2ですいや本当に今日気持ちよく 自分のリズムっていうかタイミングよく 投げてますよねやっぱりそうなんですかえ 250勝のズノハピッチング東をオさをし てそこまで弱める今日のこの積田ひの投球 です2円23対1生がね1つもこう出てこ ないんですねあんな緊張感ない初回から ですよずっと涼しげな顔でん投げられてる んですね第5球住田が投げた直球った パンサ塁ガーのネット148km今かなり 力を入れて腕振り強く放ってきました三振 を取れません藤原も当ててきます2ボール 2 ストライク3対1ライオンズリードは2点 3回裏岸タイムに栗山フライ2得点7回裏 山村タイムリー実に貴重なチーム10本目 のヒットでした第6球投げた打ったバット の先3夕間ショートバッカのボール取った 体は左流されながらボールはなんと足元 置き去り [拍手] 現代にエラーがつくか3対1ライオンズ リードは2点記録はヒットうん現代が取っ ていてもま藤原の足もありますから公式録 イン中村明はナイアンダのジャッジを下し てい ますワンアウトランナーは1 [拍手] 塁ま現場もアスなクイックリーポブという なんか文法でしたがねまなるべく早く動い て 藤原を1塁にアウトにしようとしたんです が1アウト1塁 ですバッターボックスは 岡1発を浴びてはだめバウンド場はった サレトのバ2バドライナー3バヒッになっ た全ボールを取るランナー大きく回った ストップ岡今1人だ連打打たれています2 者連続ア今日初めて打たれました立です これで同点ランナーも出してしまったこと になりますト清ピッチングコーチも選手 同様ニューヨーカータータンチェックの ユニフォーム急いでマウンドに駆け寄り ますそして素早く小さなコンパクトな輪が マウンド場でできています吉キッチン コーチ住古賀優山村高山滝沢尾そして キャプテン現田介その小さな輪が今等感覚 で離れて大きくなっていきますそれぞれの 持ち場へと戻っていきます [拍手] また2番 藤岡こうなると左のヤということも考え られるんですが続としかも今ヤンは投球 練習の手を休めて右の松本が全力投球を 繰り返していますこの後は3番佐藤俊也4 番外控えてい ますこの2番藤岡ユダとの勝負は住田 ベンチが任せました3対1ライオンズ リード9目変化球ストライク11km カーブワンストライクなスイング [音楽] ですセカンドランナーは藤原強一塁 ランナー岡美今日初めてレンダーを許した マウンド場は住田千ですチャンステーマ5 今日初めてチャンステーマを発動してきた マリーンズサポーター宇宙間スタンド黒い 塊3対1ライオンズリードは2点8回の表 追いかけるマリーンズのチャンス ライオンズ大ピンチバッターボックスは 藤岡今日はセカンド頃空振り三振センター 前ヒットワンストライクナ第2球を投げた 真ん中高め変化球ストライク133km あまり落ちたようには見えないんですがン ファストボール危なかったですね中端の 反則球でしたよね高めでした2ストライク ナいずれにせよ変化球2つ追い込むことは できました見送った瞬間に富岡は本当に 残念そうな表情新状態の顔していましたが さあ追い込んだ2ストライクナ1アウト ランナー2塁1塁キャッチャー小型の サインの交換汗を一筋たりとも流してい ないすげな表情マウンドは住田セカンド ランナー軽く振り替え2ストライク第3球 投げた低めボール135km落としてき た挟んで腕を振ってきたんですが振りはし ませんでしたバッターの藤岡です1ボール 2ストライク3対1ライオンズリードは2 点1アウト2塁1塁ライオンズのピンチ8 回表ですしかしよくよく考えてみると先 カーブをヒットにした藤岡にする球は カーブでしたこの入り方1ボール2 ストライク1アウトランナー2塁1塁 マウンダー田千声の塊り宇宙間スタンド マリンサポーター今日も一際元気です第4 球投げたアウトロ直球も150km2円2 いや今の球っていうのは本当に目いっぱい 行きましたねそうです決めてや るっていうかええ久々に1850出ました もんねそうです ねしかしちょっと引っかかったか外低め さあ2円232にはしたくないという タイミングでライオンズファンから タイミングよくサザのような拍手です誰も がマリーンサポーター以外は全員が君を 応援しているぞすださあ行け2円21 アウトランナー2塁1塁第5球を投げた 打った引っ張ったライトへのハーフ ライナー随分下がっていたワンマンの ヒットた全身ボールとセカンドラン3塁 キャけてホームライトからは3塁を返す ボールはサードはカットした13塁へ セカンドランダーホミン3対2マリンズ ビハインドは1点に縮めています藤岡がワ ボール2ストライクの不利なカウントから ライト前タイムリーヒットですいやま うまいことれましたけどこれも勝負ですよ ねこれ うんバッターは3番佐藤敏也という 場面内野に選手は集まっていますマウンド 場キャッチャーの古賀だけがホームベース 周辺から離れてはいませんが まだコールはされていませんがダイソは 小川流星 [音楽] ですここでピッチャー変わりますですか 少し時間を置いた形になりましたがここで ピッチャー変わります左の佐藤敏に対して 今1人だけ投球練習を行っているのは やはりサウスポー換の跳躍ジェフリーヤン この佐藤敏也に投入されそうな雰囲気です 最後の一球をブルペンキャッチャーに投げ 終えて完成の中ヤンがブルペンから出て いきます住田は8回を投げ切ることは残念 ながらできませんでしたねよくこう我慢し ててこうやったんです けど藤岡にうまく打たれましたか右手1本 でま左バッタです右手1本で打たれました よねいうことは外の球とえうまくこう 広がったような ほピチ背番号00リン ですスペイン語の通訳ヨンでるラミレス さんに伴われてマウンド場に走っていき ました3対2ライオンズリードは1点 にまった8回の表の守りワンアウト ランナーは3塁1塁バッターは佐藤敏也 同点ランナーは岡広美そして1塁ランナー はタイムリーヒットの藤岡に変わって ダイソ小川流星 です住田ひはもうすでにベンチに下がって います後列ですそしてスポーツタオル に今汗を染み込ませ頭に 巻き後ろの深緑色の壁にもたれかかって 残念そうな表情を見せてい ますピッチャーヤン昨日はリリーフ失敗し ましたしかにそれも久しぶりのことでした ここで佐藤年相手 にしっかり抑えてその後どうなんでしょう ね右の外相手にもこの止んでいくかどうか ま今松本がピッチを上げて準備を進めて ますけれどもえ1人1冊の可能性もなきに しもあらずですかねまそれはもう現場でね 今まプチ地と話してますよね多分監督とは ええですね この8回は先頭バッター友杉をすぐ に打ち取った住田千ただ藤原に対しては3 夕間点のアンダ現田介ももう止めるのが精 一杯という形でした岡は初球をレフト前 ヒットそして藤岡を追い込んでいたんです がライト前タイムに右て1本で運ばれると いう形になり3対2その差は1点 ライオンズのリードは最小得点差になって しまいまし た1アウト3塁1塁3塁ランナー岡1塁 ランナーダイソ小川竜タイムリーヒットの 藤岡にピンチランナーを出しています吉井 斗監督バッター 佐藤の左対左2割9奈対右1割6部7右 バッターの抑えているんですがここは渡辺 久監督代が活かせ ますバーニングコールは宇宙間スタンド 佐藤 エメラルドグリーンのグラブという意で ははサウスポーヤン左から左へのそのリレ 1球目含めボールショートバンド 130kmスライダーボールを止め ます右にボールはこぼれていくその ブロッキングの球ワンボーナスイング ですうんまずはボール球でした今日の佐藤 敏セカンドゴロのー宇宙間へのタイムリー 2ベースこれは住田から放ちましたそのは ピッチャー教習のショート 3対2ライオンズリードは1点に縮まって います8回の表マリーンのチャンス ライオンズ大ピンチ住田の後を受けてヤ第 2球を投げた低ボール131km スライダー連投ツ [音楽] ボナンカウントは苦しくなってきてい ます白いベースボールキャップの 川ドレットヘアが見え隠れしているマウン はジェフリー がベンチ列から最前列へと身を乗り出す ようになってきましたゲームは再開してい ますツボナスに1アウトランナー3塁1 塁ブルペンが右の松本今ちょっと休めて いるところ左の佐藤俊介も今投球連勝を 始めようかという3塁ガーブルペンです ツボな1アウトランナー1塁3塁 マウンダーヤンサードは前第3球投げた ストイ目ストライク150kmツボール1 ストライク今の球良かったですね どのように良かったですかいや角度がい いいですよ ねだからこのヤンていうのはなんか こう左つうか左にこう抜けるようなボール が多いんで今のはボールよかったま外の ボールね1バッターの外のボールで良かっ たんですよねはい2ボール1ストライク 解説は東大さんですいやこれ外へ行く ボールがいいボール行くかどうかですけど キャッチャー外より低めに構えているが第 4球ソ曲がりボアウトローには行きました がスライダーを見送られています3 1かなり苦しくなってきました今日の ヤンヒットのカスライオンズ10アダ二桁 のヒットは27試合ぶり短期の中で山村の 3点目のタイムリーをライオンズさんは 確かに見届けたんですがその後こんな ピンチが訪れようとは8回の表藤岡 タイムリーで3対2ライオンズリードは1 点にちまってなおも1アウトランナー3塁 1 3塁ランナー1塁ランナーダイ小川 バッターボックスは3番に起用されている キャッチャー佐藤俊31セットポジション 1回一塁制球手から帰ります小川竜ま僕は 今マウンドいたらはい東さんダブルプを 取りたいような配球でありますよね うんだからまタイプも色々違いますけど頭 の中にあんのはダブルプレ取ってや るってか463それどういう風に攻めて やるかっていうのはなるほど そこまでの細かいコントロールがヤには ないいいこれもヤですあの特にあの右 バッターの方がコントロール言うぐらい ですよあそうですね現にそのように左出て ますもんね31セットポジション第5球を 投げた直球カブリ154km ええ素晴らしいボールでした僕あの左に このこヤンがああいうボール投げた初めて 見た使あだいいボールそうですね球も 良かったですねベルトゾンたえ力があり ましたいやあもう1球続いて投げれるか あの球より甘くなっちゃいけないんですよ ね随分甘く見えて甘い甘いていうよりも うんそうですねやっぱり腕思いきり振るて ことやっぱも2塁空いてるから下手にこう 甘いもと かほど32フれたもう目いっぱい腕降った からいいんですよねナイヤが前に来ました ああサードは最初から前でしたがセカンド ショートが随分前完全バックフォーム体勢 ですランナー13塁32フルカウント1塁 ランナー間違いなくこれでスタートを切り ます3対2ライオンズリードは1点 ランダーヤセットポジションバッター ボックスは左の佐藤俊スポヤンさあ腕をれ 第6球投げたランダー打って塁がライナー 突破ワバンドヒット2バンドこれで逆転さ れてしまう3塁ランナーホム1ンー2塁3 抜けた一気に逆転のホームに帰ってきた バッターランナー2塁でガポ2 から4対3ヤが打たれました佐藤俊逆転の 2点タイムリー2ベース今日2だ サダなぜマリンズ戦はこのような辛い展開 になってしまうの かヤンが打たれました結果的に系統失敗 渡辺監督代行がトヨピッチングコース同時 に出てきましたピッチャー交代を告げます 昨日に続い てリリーフ失敗とましたまさかのこの回3 点住田の勝ちは消えたばかりかなんと黒星 まで突きかねない状況です解説は東大さん ですですよね うんちょっとやっぱりこうお互いが左た左 ですけどそういう弱さっていうのは出まし たよねそうです ね今打たれたコース高さいかがだったの でしょうかコースは やっぱりそうでしょま打たれたからってね 言うわけないけどやっぱり気持ちがボール に落ってないっていうかま迫力はないと いうかなんかこう無難にほにっていう かちょっとそういうとこはま僕はだから右 バッターの方が抑えられるといあれ腕 触れる からだからちょっと左バッターちょっと 怖い て31からのあの空振りを取った数は非常 に良かっただけに え残念ですね え逆転はされましたが勝ちパターンの8回 の男松本渡を投入してきたライオンズ渡辺 久監督ですしかし高がビハインドは1点 ですうんまだまだ1アウトランナーは2塁 あと2つアウトを重ねてセカンドランナー の佐藤年を返さなければいいだけあとは 松本に任せましょう外ポランコの理です の中佐藤也もま3番に起用されて打順を 随分上げてうんいい働き見せてますね今日 え目の覚めるようなライナー せ見事な当たりでし たやっぱこう自分のスイングっていう かやっぱ追い込まれ た状況の中でやっぱりこう自分を中心にし たこうセンターに行こうっていうイン コースアウトコースじゃなしにすに真ん中 の方に来たやつを素直に打ち返すていうの がやっぱりこう成長したっていうかえそう ですね打ち損じないんですもんね肝心の ところで詰まってもバットの先っぽでも やっぱそういうのでこうまなんとかこう 捉えられるっていうかそういう回数が多く なったですねから割合が そう日本一安チの野球中継文化放送 ライオンズナイターインターネット& YouTubeライブ逆襲ののパワー スポットベルーナドームからセブロて10 回戦解説は251勝のノピッチング東さん 況斎藤のアンサンブルで悩み深若が成長へ の壁を早く突き破れるよう皆さんと共に 放送席から後押しさせていただいており ます4対3マリンズ逆転今日初めてリード を奪ってい ますバッターボックスはーね2人外ここ から松本渡のお出ましですセット ポジションパの前グラブを止める耳の横第 1球を投げた変化球カーブから行った ストライクワ松本が登板してリリーフで 初球カーブを要求してストライク実に 珍しいパターン です今日このカーブの使い方というのを 特にま住田のリードが中心でしたけれども 小川意識しているような気がしてなりませ [音楽] ん海外まっすぐかスライダーかあとは フークから入るというのがこの松本の古賀 の配球でしたがワストライク1ラウト ランナー2塁第2球を投げたスレイダー から 17km2ストライクナこれは初球の カーブが効いての空振りということですま それはちょっと分かりませんけどだから あとこれだけ追い込んだんだからどれだけ こうなんていうかあっさり行かずに しつこく行かないと余計今度しつこくいか ないとまたやられますからこの場合の刻と いうのはどういうことをさせやっぱり コントロール注意するてこですよねだから だからま極端で言うたらベースが離れてる から外がですねだからインサイドよりのて のはちょっと危ないですなるほど解説は東 さんです2ストライクナシさあ気をつけろ 松本バッターボックスは内満満外 キャッチャー中越の小前高め球第3球 投ワンボどうも相手のバッターは気にして ないですよねああそうですあそこあそこ までだったら え1球高めに外しましたま空振りして くれればいいぐらいだったですそ外ま ボール1つ2つぐらい外しながらこう曲げ ていけばひょっとした振ってくれるか わかんないけどあのそ構えたらそれま振り ませんよねだからじゃあ無駄な3球目だっ たていうことになるんですかね1ボール2 ストライ1アウトランナー1塁配慮あるが 遠慮はない内角攻めと解説は東さん実況 斎藤のリオル届けしています4対3ロッテ リード第4球を投げたそれ変化球負けてき たその前の時にこう今のボルもいいんです だからもうそこに投げ続けてもいいし 使うだったら1球だけでいいですよ なるほど 行ってずれてるんですねなんかねうん ええ先制したのはライオン3回裏騎士の タイムリー栗山の犠牲フライ2対0とし ました4回表佐藤敏タイムリー2ベースで 1点差7回裏ライオンズ山村タイムリーで 3対12点差したんですがこの8回表藤岡 タイムリー佐藤敏2点タイムリー2ベース 3点取ってまさかのロット 逆転住田勝投手の権利を剥奪されています 2円21アウトランナー2塁セット ポジションバウンドは松本5球目った 引っ張った3夕間ドサ出かけたショート左 結局バックカウント取れないレフト前 ヒットセカンドランナーはスタートを切り ませんでし た1塁キャンバスがヒットで埋まっただけ 珍しいケースですはい良かったですよね ワンアウトランナー1塁2塁です まあ うん結局最後打たれたのは何だったん でしょう釣れたでしょそうですかどっち だったですかね僕はちょっと分かんなかっ たですけどで曲がり玉には見ましたね確か にねうん外目の球でしたかね とかね今ちょっと一周ちょっと忘れました ねちょっと え3夕間のゴロうんだから余計に自分より も随分右側の打球でしたセカンドランナ 佐藤敏也はそれこそスタートを切らなくて 正解だっったはずなんですが結局抜けて いきやった外のスライドと [音楽] うん外にダイソ茶 ですこれはもうロップが攻め立てている 昨日のパターンと全く一緒うん ベテラン選手あとは外国人選手が塁に出る たびに終盤になると若手選手にどんどん 切り替えてダイソを出してきます4対3 ドってリードは1点バッターボックス ポランコセットポジションマウンダー松本 当るさあ行け球を投げたイサイ高めボ村本 ス148kmワンボーナスイングです ヒットの数が10本ずつ両チーム2タンダ さすがですねここまででもヒットの数つね てくるのはパリーグ2位のチームだけあり ますよねもちろんそうですよね貯金は7つ うんマリンズ一方ライオンズはマイ 2その差ですから16ゲームということに なります2ロテ対最下西10回戦 ライオンズの本拠地ベルーなど4対3 マリンズ1点リードワンボナン1アウト ランナー2塁1塁第2球を投げた変化球 打ち上げたキャッチャー後方ファルライ ちがった振り返るマスクを外した白い ヘルメットが見えますがファウルボール それこそこの放送席のすぐ下までボールは 飛んできまし たチャンステーマ3長らく続いています この大合唱ノンストップです今日の ポランコはフォアボールセンターフライ3 塁ファールフライこれは滝沢夏尾の ファインプレーもありましたがここまで1 回ランナーに出したものの住田千そして 古賀のコンビがよく抑えてたんですよね ランコ松本どか抑えなければいけませんワ エンド11アウトランナー2塁1塁ガほぼ 1サードは右寄り下がって3塁戦を開けて いる滝沢第3球投たイサ高め村本ボール 29km2ボールワン ストライク高めの真っすぐを打ちに行かせ てフライアウトなんていうのがこの松本渡 の打ち取るパターンなんですけどもそう ええま1番中途半端なそういう高さぐらい だったらまずいですけどまこれ外国人の懐 も脇のところっていうのはあそこら辺やっ たらもう大丈夫ですからえこと上がって くれますからそう 鳴きではありますうんただボール玉先行2 ワンセットポジションマウンダー松本ある 1アウトランナー2塁1塁第4球を投げた 2打って張ったリア十分ライト高いハーフ ライナーは ファウル途中で握り切れていきまし たホールギアまで飛んでいきました右の奥 の方 ですまどんなファウルでもカウントは稼げ ました2エド2今打ってもああいう風に しかならないそうですねというところに 投げたんですね [音楽] こっからナイスボールですね2円2さあ 追い込ん だワアウトランナー2塁1塁セカンド ランナー小川竜1塁ランナー谷健太とに ピンチランナーこの回は藤岡タイムリー そして佐藤谷の2点タイムリー2ベース1 対3から4対3マリーンズなぜか逆転大 ピンチはライオンセットポジション バッターボックスはポランコセット ポジション肩の前グラブを止める白い帽 そしてタータンチェックのユニフォーム 松本当る第5球を投げた打ったファル バットの塁のネットうん151km ストレート相変わらず高さはキープできて ますかそうですね高さっていうかまあ コースもしっかりしてます けどどうでしょうかねこれいつまでという かインサイドで うんはいなんで勝負するかっていうか えこの回なんとロッテの攻撃が30分近い 長さになっています28分が経過 [音楽] 4対3マリンズ逆転リードは1点まだ1 アウト2塁1塁苦しいマウンド3番手松本 は当たる第7球を投たボールシト キャッチャーボール右に弾いたセカンド ランナースタート1ランナーも走り始めて いるランナーそれぞれ塁17km落ちる球 しっかりとブロッキングで前に落とすこと ができなかったキャッチャーの小です通の 塁バッテリーエラエてか記録は冒頭ですま 冒頭です からキチそれもう目一杯いきますけどええ ト損ねてしまいましたちょうど弾んだ ボールがキャッチャーのミットのドタに 当たりましたかねそう えここで内野に うん今我ができる形になったんですあの ちょっとこう喉の方にボール球当たったん 打球じゃないしえボールが当たったんです ね今日3000試合出場となったプレー タンファイヤー 笠原スロートガードはつけていると思わ れるんですがさらにその下をくぐるように 当たってしまったんでしょうか キャッチャーの小川1人その笠原の状況を 心配してすぐ近くにとまっていまし た内野はマウンドに集まることはありませ んでした古賀ですまらのそのさこのどうし ますかねワアウトランナー23塁ですこれ まもうどうせインサイド高めのボールで ボールフボールドもいいから満塁にした方 がいいですよもそうですかこの後は中村 翔吾 32フル カウント記録冒頭でランナーを進めて しまいまし たまさに投球モーションに入るかどうかと いうその直前にボランはタイムをかけ ますライは完全守備学校も 体勢セット ポジション前進してきていますサード ショートセカンドファーストガはバッター ポランコ321アウトランナー2対79 投げたボールフアボール低めのフーク ボールで三振取ろとするけどもうエが待と 見が高めのボールでフライ打たせて なるほど っっていうことですよねうんまそのフライ は内野であってほしいですけどもねそね さあ1アウト満塁ですフランコが歩きまし たバッター中村 翔吾4対3マリンズ1点リードこの回逆転 です8回表マリーンズの攻撃 この回だけで打者8人目ということになり ますがのっての攻撃は30分を超えてい ます住田7回13999田8三振7つ フォアボール1つ結果的には溜まった ランナーをヤに返されてしまったので出展 自席ともに4という内容 ですヤは佐藤敏1人一殺と思われましたが 32から2点タイムリー2ベースト ライナー物の見事に返されて逆転されてい ます藤岡タイムリート合わせて4対3 マリンズリードは1点ワアウトフルベース 8回の表マリンズまだチャンス大ピンチは ライオンズ松本当たるバッター中村翔吾第 1球を投げた打ったた3塁ファ ダイナワンバウンドして斜めに貼り出した フェンスの下の方に勢いよく当たります [音楽] スライダーが1番こう打ちやバッターが 打ちやすいボールのところへ高さといい スライダーの曲がり具合いと いい助かりましたよ本当によくファールで 済みました ねまた中村翔吾今日は143閉がシートゴ 空振り三振実はまだノーヒットだけに余計 に不気味ワンストライクな1アウト満塁第 2球を投げた打った 8kmストレートこれとそんなに厳しい コースには見えませんでしたがそうですね 今のはあのなんます先こうストライクま ファウルになったんですけどやっぱり ちょっとボール玉高めでもボールでもいい やっていう気持ちが楽になってボールに 勢いがありますよねえ力があったからこそ ファウルになったですねいねさあ2 ストライクナスに追い込みました1アウト ランナー満塁ショートセカンドはほぼ元の 位置に戻りました下がっていますとはいえ セカンドでゲ2を取るための中間守備 サードのみすぐにボールを処理してバック ホームも視野に入れたやや前の体勢サード は滝沢セットポジション第3球投たったた サドワンマ真取ったバッキャッチャー取っ た3連ホスアウトそしてボール2回して ホームベースの前から一塁点ギリギリ アウトゲ危なかった滝沢夏を小と山村高へ 渡った523ホームゲッ2ダブルプレイ いやいや今日はの悪いバッターで良かった ですね今日本当ですねそして52とて塁封 したんですがキャッチャー古賀が1発で ボールを握れちょっと時間がかかったヒっ としましたなおさらバッターが右で良かっ たのかなという感じがするんですけれども ね8回のもロッテの攻撃は3点で進みまし たなから良かったですよフワボールでだ から本ですだから満塁だからこそのホーム 月は可能になったという東さんの解説と まさに繋がります4対3マリンズ逆転です [音楽] マリンズ選手の交代をお知らせいたします ただいまの回脱走いたしました小川その まま入りセカンド脱走いたしましたチャタ にそのまま入りファースト坂本に変わり ましてピッチャーにコルデロが入ります2 番セカンド小川4番ファーストチ ピッチャーコルデロ背番号69 [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] せ せ せ せ せ ス ス8回のライオのは番古賀に変わりまして 牧野 翔背番号 53今日初めて追いかける展開ライオンズ 8回裏流れは完全に東尾さんもこれロッテ のものですよねどこ見てもえとうとう流れ を渡してしまいました えピッチャーはジミーコルデロライオンズ 以外にもこの苗の人しかもがいます千葉 ロテマリンズ です代打は左キャッチャー登録の牧野小 ピンチヒッターです右対1目投げた打った ボールのつらボテボテピッチャーゴ一塁 方向マウンドてボールを取るすぐ目の前は ファーストベースシアンダーハンド ランニングとアウト1が取っています残念 ながら大牧野1球でピッチャー頃に 打ち取られてしまいましたの方がしつこい から良かったかあのが低い しのピチャするとさ投げづらかった でしょうね昔渡辺監督代行も考えるところ があったようです古賀に見切りをつけてま より打力のあるという風に踏んでいるうん うん牧野に変えたんですが1球で打ち取ら れていますワンダウンですバッター ボックス滝田を右た左1球目真ん中高イ コースよりストライクワストライクのス 190cm 101km今シーズンからロッテに入団し ています超し髭を蓄えているコルデロ第2 球たカブリそった141km小さく曲がっ たカットボールか2ストライクナッシング です秋澤尾昨日はスタメンでしたが サウスポー小島の変化球にひねられて しまいます球投打ったちょこタサーも左に 超えるライナーセファ 140km早えなく3打席目で代打を出さ れて今日はスタメン落ちだったんですが こだまのおそらく足かと思われますが負傷 交代による途中出場 守備で見事にファウルフライ狭いファウル ゾーンで向こう向き取って見せました3球 目はボワボール2ストライクですなお2番 藤岡のダイソ小川竜そのまま入りセカンド 外のダイソチタそのまま入りファースト第 4球投打った3塁戦ファール低い ライナーそしてピッチャー坂本に変わって コルデロです2番セカンドオガセ4番 ファースト チタマリンズのラインナップが変わってい ます バッター滝沢夏を追い込まれてから ファウルで 逃げ甘い球が来るのを待ち続けている バットのヘッドを揺らす第4球を投げた 真ん中低めギリギリバットは止めている だろうノースイング ジャッジ136km落ちる球2ボール2 ストライクです塁審3塁原が手を大きく1 歩前に出て横に広げまし たッター 滝澤この後は1番打バッティン好調 です滝沢が出て同点逆転への突破校を開か なければいけませんが打ったボテボテ3塁 戦とこサ全身ボールをスとるそして手に つかないサートアダ1塁キャンパス 駆け抜けた滝田途中出場でこういうヒット 1安打が大きいボテボテの頃でしたが東尾 さんボテボテすぎて助かりましたね良かっ たですよね本当 に同点滝沢ですそうですねこれでま ちょっとこう現がつれてくれたね可能性が まだ行ってんですからさそうです ねそうすると今日1安打打っているとは いえさすがに2番山のところで誰か代打が 出てくる可能性もさんあるでしょうかね うんうんじゃあ誰があるかって言ったら はい戸崎と中村まだ残ってます中村友崎ま どる程度ねあるか分かりませんけどうん第 1気投た打ったピッチャーノール端たらし た入間の高いこのセカ身ボールト1位送球 ランニングスト全身アウト が思いきり足を前に広げてタコ足のように 前に出てボールを取りましたバッター ランナー現田はピッチャー教習セカンド ゴロという形になりました2塁の小川竜が しっかりとバッターランナーをアウトにし て見せてい ます1塁ランナーは2塁へ2アウトです そのまま山を行かせ ますファスト守るチタにも随分と足を広げ ました足が長いね体が足腰がこう柔らかい から伸びますよねそうですねまるで現在 バッティングコーチケヘッドコーチの福浦 和也を思い出させるようなその足の開き方 1球メトファ足元から3塁側ダクアウト 方向ネクストバッターサークル付近で西川 マが拾い上げ ます同点ランナーが2塁の滝沢4対3 マリンズリードは1 [音楽] 点今日ライト前ヒット送りバントライト フライ空振り三振3の15打席目を迎えて いますヒットの数11本マリンズ1アダ 上回っている今日のライオンズ2球目打っ た引っ張った3夕間のゴだがショート左2 バンドバックカンドボールを取った顔の前 1位送球アウトセカンドランナー残塁滝沢 夏をホームに帰れ山部にかけた渡辺代行 でしたが願いは届きませんでしたチャンス でライオンズ逃して08回終了4対3 マリーンズのリードは変わりません [音楽] [音楽] 全の大いたしますただいまの会大 9回の表マリーンズの攻撃は7番センター 高部セ4対3マリーンズ1点リード9回の 攻防 ですバッター7番の高部 から強い思いが込められた高部の 声援中間スタンドの一角に固まっている だけなんです がその他2万5000人以上はいるはずの ライオンズファンのせに全く負けていませ んマリーンサポーターマウンド場は背番号 45延代本田 啓介4番手のマウンドです右対1球目を ながら円球緩い球13kmカーブから行っ たストライクワン古賀トの代打牧野翔也 そのまま入り8番キャッチャー ですサード滝全守備対ゲット目の第2球を 投げたカブリ121kmチェンジ アップ2ストライクナッシング です本田啓介は中3日を開けての登板と なると急用十分今日は抑えられる確率が 高いでしょう本田啓介第3球を投げた直球 ストライク目ストライク見逃した最高の 147kmズバっときましたいいボール でしたね東さんですよねえ今のヒは良かっ たですけどえと友杉うんまた8番の友杉 です うん本田啓介はどうしても登板肩そして その登板感覚が少しミスになってくると どうしても球がいかなくなるそうですね タイプだそうですね第1球投げた低め ストライクカン144km [拍手] ボールのこスピーがちょっとこう弱くなっ てきますから回転数が命ですからねそう マウンド場は本田介を上げ止める第2球を 投げたゆ打ち上げた134mフォーク ボールでしたサード後レフト左レフトが左 に寄っていく狭いファールゾーンですが 結局ネットを超えていきます誰もいない3 塁がブルペンへのファールボール ですといを下敷きにした友杉の応援家です 中間スタンドマリン サポーターだからそうやって登板を肩にし ているのはこっちすなわち人のせなの に分のせいだと思い込んでしまうという風 に田清ピッチンコーチは頭を抱えているん です第3球本田が投げた外へボール ショートバンのキャッチャーボールを そらした121kmチェンジアップ止め 切れませんただランナーなし1ボール2 ストライク1アウトだからもうこっちのせ にしてもう軽く考えてくれればいいのに もう球がいかないだからリキでまっすぐ 投げてもうコントロールがバラバラになっ てしまうとか甘いところに行って打たれて しまうその悪循環の繰り返しだったそう ですね本田啓介は面に真面目すぎるはい ワンボ22第4球投げた打ったバットの 先っぽ147kmストレート力がある セカンド全身ボールを取るポケット キャッチ1塁送球2アウトですから中3日 給をきちんと与えれば本田啓介は最高の時 をするはずなん ですそういう風に外部の私にも豊田コーチ がおっしゃるぐらいですから当然本田には 言い聞かせてるんですよねそれぐらいの ことをねピッチングコーチもえそんな状況 の中で時はあるから えもちろん息に感じてマウンドには毎回 登っている本田啓介なんですが球目低めボ 122 kmゆいた外れています4対3マリンズ リードは1 点9番藤原です高部友杉ランナーに出すと 厄介なバッター2人をあっさり打ち取って いますワンボーナス戦から第2球を本田 低め直球ボ135km落としていました フォークボールだったようですス ボーナン普通の選手 はピッチャーよりのま左バッターだと右足 スあたりまでレガースをつつけるものです が今シーズン開幕前に自球を右膝に当てて 骨折という大怪我をしている藤原は右の膝 に白いレガースをつけています第3球を 投げた低めボ外ショートバンド137km 落ちる球藤原に対してはボール3つ3 ボールです そして1点リードのマリーンズ9回裏 ライオンズ攻撃に向けて守護神増田が昨日 に続く連投の準備を今整えていますライト スタンドがアル3ボールか第4球2段 モーションで投げた直球ボールフ146 km外れて2アウトランナーは1塁 です突然のそうですねノーコントロール 状態になってしまいましたうんそれまでの 投球は一体何だったのか本田啓介と 問い直したくなるぐらいのこのボール玉4 つだったんです が藤原を出してしまいました本田啓介 ですキャッチャーの牧野がマスクを外さず にそのままマウンド方向に行き2人で大型 カラービジョンを見つめながら話し合いを していまし た最後の強い声かけに後ろを振り返り 気持ちよく頷いた本田啓介バッター1番岡 広美 [拍手] ですま言わずモガナの急戦全敗マリンズ 相手のライオンズどれだけこの岡広に 苦しめられてきたか2アウト1塁絶対に 打たれてはいけない場面ですセット ポジション第1球本田介投げたそのめ変化 球ストライク115kmカーブから入り ましたワンストライク ナン岡が打ちづらそうな手を出さないで あろうという止から東さん入ってきたでし までも相手のバターからすればよく見逃し たってあれ手出したらまた問題になるから なるほどそれだけの余裕っていう か納得づくのワンストライクなんですね バッターからして も少し長い前がりて岡がタイムをかけます 一塁ランナー藤原 京太2アウトです4対3マリンズリードは たったの1点しかしその差をる岡が打席 そうは佐と本田啓介セットポジション 振り返った1塁制球手から 帰るタッチはしませんファースト山村高 その具合を確認してからピッチャーに ボールを返し ます今日の岡広美は4の 2いずれも先発住田との対決でし たバットのヘッドをキャッチャー方向に 寝かせています第2球投げた引目ボール ショートキャッチャーボール8らした右 後方1塁がバックネットの下フェンスの1 ランナースタートを切て2塁キャンパス 大きく回った ストップ変化球を止め切れませんでした この回からマスクをかぶるキャッチャー 牧野翔也記録は本田の冒頭 です落ちる球ワンバウンド叩きつけまし た外の方ですでキャッチャーからすると バッターが立っていない方に足を運んで うんそれこそ自分の上半身をわのようにし て本来はボールを叩き落として前の方で 止めなければいけないはずなんですが なんか厳しいこと言いますねね本本当そう なんですかえ伊藤さんから習った ブロッキングの極意だったんですけども それができずにミッドだけで行ってしまい ました ねワエンド12アウトランナー2塁 ですもう牧野もいっぱいいっぱいなん でしょうねさん 日頃練習でできていることがこの場面で たまたまできませんでしたそれはなぜなの かをこの後考えなければいけない牧の勝 です本田に対して3位りいた本田第3球っ て引っ張ったレフトのライナーワンの ボールを取ってるヒットになったセカンド 3塁キャバケたストップレフトを守る岸 一郎私滅多にガイアの打球ライナーとは 申し訳ないんですが本当にライナーでした 低い弾道そしてもも全身守備だったレフト が前に詰めてショートバンド スライディングキャッチセカンドランナー で止まっています岡田いずれを捉えられた カーブだったんですけれどもですよねうん なんかこういきなりま今日登板して2人を ポポンと来てパパッとこういう風にこうっ ちょっと残念ですよねそうですね うんまここでヒットを打てる岡広美が 改めて今シーズン本当によく実力を伸ばし てるなという感じもするんですけども騎士 のフィールディングいかがでしたか今騎士 のレフトへのその 打球それもうメですよ えもう1かバかですよねそらす可能性も 十分にあったはずなんですけれども うん止めたばかりかグラブに収めました ワンバウン はあれはでもさすがに飛び込むのは危険 だったんですよね前にダイレクトキャッチ を狙っていやいやそういうまボールじゃ ないですから ええ2アウトランナー3塁1塁だからで前 にこう来ましたけどやっぱりそのバウンド に合わせて取れるような高さだったから 言い弱かったですけどそうですねそういう 意味ではフィールディングは冷静だったか もしれません騎 一郎レフトセンターライター前バッター ボックスは 小川黒と白バイカラーのバット極端に短く 握って右足は随分と前に出しノーステップ 打法角中そっくりのこの姿です1球目低め ボワボーナス 14kmとにかくしつこいバッターになり ましたシーズンの ですもうこんな打者ばっかりだから ライオンズいつも負けちゃうんですよね 競り負けて いやなんかやっぱりね同じチームでやられ るってのは足りないんでしょうそうです ね確実に若手が育ってきている千葉まそう いうこともえるしまそうのねま調分かるん ですけど第2球を投げた低め外ポン 144kmストレート2ボーナスイング です ヒットの数は11本ずつもうほぼ互角です でも何か知らないけど押されてる感じの 終盤8回表以降形成はガラっと変わってい ます4対3マリーンズのリードはたったの 1点なんですがそううんどれだけヒヤヒヤ させられたら気が済むんだろうという ぐらいやっぱりこうま住田の跡っていうの はもうちょっとこうふわってでしたから そうですね2ボーナスに2アウト3塁1塁 ライオンズ大ピンチバッターボックスは2 番角中克也そっくりの立ち姿左打席の小川 流星ですセットポジション第3球本田が 投げた打ち上げたセンター返し低平 センター下がるまっすぐ下がる右を向き ながらハこちらを振り返るトットアウト ランナー2人残塁9回の表マリーンズはゼ ヒヤヒヤさせられましたが本田啓介がどう にか0に抑えてベンチに帰ることが叶い まし たただ守りの勢いを攻撃にという感じには なってませんねたからいや本当になんか こうもう負けてるような雰囲気になっ ちゃった本ですねそうですねさライオンズ は3番の西川からというクリーンナップ 今日は西川もしっかりバット触れてます もんねうんですよねもうここでこうなんと かやってほしいですよそうですね9回表を 終了4対3マリーンズリードは高が1点 ですこのに変わりまして松田ピッチャー 松田背番号5 せ せ せ せ [拍手] せH [音楽] [拍手] [拍手] S [拍手] [音楽] 守護神増田を出してしまいまし た埼玉西武ライオンズの攻撃9回 浦南光フラのクローザーを相手にしなけれ ばいけませんバロッテマレン背番号52 マスタ今シーズン24試合目の登板1勝2 敗12制防御率は2.91ホールドは4 昨日のの西武に続いての登板ですバッター ボックス3番 起黒入初のクリーンナップを任された西川 真屋今日はセカンドフライレフト前ヒット センターフライライトフライ4の1しかし この2打席目のレフト前ヒットは鮮やか でしたション第1球足を上げて体をねじる 1球目アウトローエボワンボーナス149 kmましかしこれ1点差ですからやっぱり あのまピッチャーの方もプレッシャー かかりますからそうですよね先頭バッター ですよねまずはえそこで圧をさらにかけて いかなければいけません白いヘルメット 白木のバットバットのヘッドを前の方で 揺らしている左の西川マ22球目なくった セカンド2番のマ全身ボールを取る1塁球 アウト9に押されましたえそうだねやっぱ 押されたというかそんなに厳しいところ じゃないんですけどえトライスこねてい ます うんまた騎一郎です 西川真屋セカンド ゴロ大事な先頭バッター打ち取られて しまいましたライオンズ [拍手] です4対3マリンズ1点リードバッター ボックス4番 騎士今日は4打席中3打席で出塁2安打 打点1第1球投げた真ん中め外よりボール ショートバンドキャッチャーボール派手に 左後方に弾いていきましたワンボーナス ング ですネクストバッターサーで背番号60が バットを振っています5番DH高松は 当たるの打順で中村武也が出てくることは もう間違いありませんそれだけに岸一郎が 出れば一振りでゲームが終わるそんな流れ も無双することができますワンボーナスに セットポジションマウンダーマスタ足を 上げるひねる第2球を投ったファウル3塁 戦エリアを斜めに切っていきますワエン1 です 千てマリーンズ先発種市2番手坂本3番手 コルデロそして4番手増田尚弥一方 ライオンズは住田が8回1アウトまで投げ ていました が勝の備は消えこのまま行くと黒星がつい てしまいます2番手ヤンが打たれたから です3番手松本渡る4番手本田介ランナー を出しながらもどうにか粘りました111 アウト9回裏ラインズの攻撃先頭西川 セカンドゴに第3球増田投げたった ファキャッチャーの足元で高くはんで左 後方134km ワンボール2ストライク です今日の騎士は3試合ぶりのヒット そして打点を上げれば10勝1敗という ライオンズのまさに福井とも言えるデータ があるんですがまさに今日は先制 タイムリーを3回の裏に放ちました [拍手] しばらくはライオンズが優位にゲームを 進めていました現在4対 3ビハインドは1点です第4球投げためボ 変化球136km2円 [拍手] 2平行関東に持ち込んでいます白い ヘルメットその唾はニューヨーカー タータンサマースペシャルユニフォームで 昨日今日そして 明日3連戦この相手に挑んでいる埼玉西武 ライオンズです2円21アウト4対3 マリンズリードマウンド増田バッター ボックス黒いバット青い手袋さあ振り抜き と第5球を増田が投げたそったかボ32 148kmフルカウントに持ち込んでき ましたシ一郎です [拍手] [音楽] フォアボールでもいいんですもね別にま もちろんそうですよだからカットしてでも ねやっぱま暗いついていくしかないです から え打順は4番ですがこのイニングは2番 バッターのような役割ワアウトランナー なし32第6球投ファカットしました高め の真っすぐ147kmダックネットの右足 です まあ後ろ に中村君が控てますからね控えてこう目に ピッチャーが目に入ってきますからそう ですねなかなかこうねフワボールっていう のはこうやりづらいついうかなあの緊張し ますよね うん白線デマのマタ尚弥とて身中穏やかで はないはずです解説は東サド届けしてい ます32フルカウント第7球体を熱って 投げたインサイドめストライク 見しいいところに放り込まれてしまった まっすぐさすがマタ尚弥4番騎士見逃す 三振2アウトですりまし うちょっとこの見りってのはこう残念だっ たしね うんせめて手を出して欲しかったという こと ねそれまでの球をカットできていたんだっ たら ええもうちょっとどうにかできたかもしれ ないといううんまもちろんねどうにかして ほしいんですけどちょっとプレッシャー かかりすぎたかなていうかええバタマット がヘッドが出なかったつかねそうですね 代打中村武也登場です足を上げる体をジ1 球目打ったセンターへの低い平い弱い 当たりセンター1回止まっていたまっすぐ 全身軽くジャンプ取ったアウト試合終了4 対3チバロッテ マリーンズ鮮やかな逆転勝ちでし たライオンズはまたしてもチバロッテ マリーンズの後人を廃し続けること 今シーズン10試合連続の敗戦これで対戦 成績対バロッテマリーンズ連勝10敗と なってしまい ここは我らがホームラんです諦めることを 知れない場所であるはずなんですが最後 あっさり守護審の前に3者本体で試合終了 あまりにも悔しさの残る悔が残り続ける 逆転負けとなってしまいまし [拍手] た3塁戦で今監督 代行以下コーチそしてベンチに残っていた 全選手が今日そして昨日明日着続ける ニーヨ艦タータンユニフォームを全員で 見せ改めて白い帽子を 外し応援への挨拶を行いましたがいち早く その列から離れていったのは背番号72 渡辺久信監督代行でし たその胸に秘めた悔しさ残した思いがその 足取りの速さに見て取れます 先発住田千今日は残念ながら6勝6敗敗戦 投資となってしまいましたチームに申し訳 ないです今日の試合をしっかりと見直して 次につげていきますと話してい ます東大さん今日のゲームいかがだった でしょうかいや今日はちょっと こう期待ていうかいい気分で帰りたいなと 思ってたんですけど山村のタイムリーまで は最高の流れでしねまそうです けど ちょっと弱かった弱かったかなっていうか ねまピッチャーが頑張ってこうよく先発を 投げたんですけどはい旗のピッチャーが ちょっと気持ちがちょっとこう弱気出 たっていうかヤもそうですしあヤでしたよ ねです2番手 ですさヒーロインタビューは今日大活躍の 佐藤俊選手です聞きましょう 早速逆転のシーンについて伺いたいと思い ます直前に藤岡選手のタイムリーで1点差 に迫ってなおもワンアウトランナー3塁1 塁のチャンスでしたどのような意識で バッターボックスに立ちましたかえなんと かえああいう形で点取ってくれて僕のミス でちょっと点取られてしまったんでなんと かここで挽回しようと思って打席立ちまし た3ボール1ストライクからストレートに 空振りをしてからのフルカウントカ6球目 でしたライトに鋭い打球飛びましたがご 自身であのバッティング振り替えていかが ですかえっと31でちょっと差し込まれた んでやばいどうしようかなと思ったんです けどまでもやってきたことを信じてえ本当 に来た球に反応しようと思ってそれがいい 結果に繋がってくれまし た3塁ランナーだけではなく1塁ランナー ダイソの小顔選手もよく走りましたね本当 にあのナイスランでいつも本当に守備とか は助けられてるんでなんとかああいう形 長打で帰ってきて本当に僕自身も嬉しかっ たですし小川にちょっとありがとうって 言っときて ます今日は4回にチーム最初の得点となる タイムリー2ベースもありました今日は3 打店の活躍ですご自身今バッティングの 状態どのように捉えてますかえなんと かチャンスで1本打とうと思ってちょっと ずっと意識しやってきたことがまこういう 形でちょっとずついい形てきてるんでこれ からもずっと継続してなんどかチームに 貢献できるように頑張っていきたいなて 思い ます今日は厳しいゲームになりましたが リードの方では4人のピッチャーをリード しまして相手の打線も毎回のように ランナーが出る中3失点に抑えました リードについてはいかがですか本当種の力 と本当坂本さんゴルデロマさんと本当に僕 のリード信じて投げ込んでくれたんでなん とか僕も必死になって最初視点で行こうと 思って本当ピッチャーの方々にも本当に 感謝して ます佐藤選手の活躍もありましてチームは これで4連勝 です今日もライトスタンドを始め多くの マリンズファンの皆様が駆けつけています 最後にファンの方にメッセージをお願いし ますえいい流れでこうやって試合できてる のでなんとか明日も勝ってえマリンに帰っ ていきたいと思いますありがとうござい ました逆転のタイムリ2ベースヒット佐藤 敏選手でしたありがとうございましたもう 半ば伝えているこちらとしては忘れかけて いたんですが当然ながらミスをした本人と いうのはいつまでも頭の中に残っている わけでしてあの最終的に逆転タイムリーを 放った打席の時は自らが7回裏ま3点目を 取られるきっかけとなった盗塁をさせない ばかりか送球で3塁になってしまったま キャッチャーのエラーがありましたよね はいはい 絶対に取りと思ってたあということだった んでそうですねま取り返してたからこう こういうインタビューできますよねそう ですねええそしてまさに帽子でもなく打撃 用のヘルメットでもなく短めの唾である キャッチャー用のヘルメットをかぶって ヒーローインタビューを受けるという ところに保守としての教授プライドうん うんそして本当に保守が大好きなんだこの ポジションをやれて本当幸せなんだという 気持ちがにじみ出てるような気がした ナイスそうです ま一番こうまなんちゅうか伸びるちうか 成長するというか自分もやっぱりそれに 乗っかって気持ちいいでしょうねそうです ねやった感っていうのあるじゃないですか そうですよね3番キャッチャーを任される 選手が千葉ロッテマリーンズに出てき たってことですもんねそうねま元から長打 力あることは我々は分かっていましたけど 3番を任される佐藤というのはまつ ほとんど見たことがない記憶にないぐらい だったんですけど 見事な活躍ですもう佐藤俊は1人にやられ たと言ってもま打つ方ですよねしょうが あのましが吉井監督にちょっとこうはいね もうちょっとおさお願いしますってお願い したいぐらいお願したいぐらベルーナ ドームの西ブロて10回戦4対3マリンズ 勝ちました勝利投手は坂本郎一生1ぱ西武 マスタ13コメ負は住田自身の連勝は3で ストップする形の勝6敗となりました マリンザ今シーズンえ13度目3度目の4 連勝4カード連続の勝ち越し今シーズンの ライオンズ戦は10戦10勝すなわち ライオンズは10戦全敗ということになる わけですライオンズ連敗両リーグ最速で 50敗目に到達えマリン戦10戦目で初の 先制点を上げたんですけれどもしかも27 試合ぶりの二桁タンダ打つ方のいいデータ 結構あったんですよねうんそうなんですよ ねえやっぱりまピッチャーの方も頑張って ましたしえちょっとなんか こ系統のがちょっとおかしかったっていう かええ残念な結果に終わってしまいました 日本一アチ野球中継文化放送ライオンズ ナイターインターネット&YouTube ライブここまでお聞いただき誠に ありがとうございます逆の市のパワー スポットベルーナドームから西ブロッての 10回戦解説はかつてこの所沢の地に先発 投資告を気づいた男251勝のノハ ピッチング元ライオンズ監督東さんでお 送りしましたどうもありがとうございまし たどうも失礼しました実況斎藤岡で今日も マリーンズ換気の瞬間をお届けしてしまい ました力足らずで大変申し訳ないことで ございました [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] ます [音楽] 発 行のは [音楽]
解説:東尾修
実況:斉藤一美
【本日の聴きどころ】
昨夜の敗戦で開幕からの同一カード連敗を9としてしまった西武の先発は6勝5敗、防御率2.94で直近3連勝中の隅田知一郎。対ロッテ戦は通算1勝6敗と苦手としているが、6/12広島戦、6/22オリックス戦と見事な連敗ストッパー役を果たしているだけに粘りのピッチングで同一カード10連敗は何としても止めてほしい。
【試合経過・スコアプレー】
0:47:00 3回裏 岸潤一郎 1アウト一三塁の2-2からライトへの先制タイムリーヒット! 西 1-0 ロ
〇岸選手
「打ったのはフォークです。チャンスの場面、上手く打つことができて良かったです。」
0:49:48 3回裏 栗山巧 1アウト一三塁の2-1からライトへの犠牲フライを放つ 西 2-0 ロ
〇栗山選手
「打ったのはスライダーです。なんとか犠牲フライを打つことができて良かったです。」
0:58:18 4回表 佐藤都志也 1アウト二塁の2-0からライトへタイムリーツーベース! 西 2-1 ロ
2:09:17 7回裏 山村崇嘉 2アウト三塁の3-2からライトへのタイムリーヒット 西 3-1 ロ
2:25:48 8回表 藤岡裕大 1アウト一二塁の2-2からライトへのタイムリーヒット 西 3-2 ロ
2:34:27 8回表 佐藤都志也 1アウト一三塁の3-2から逆転のタイムリーツーベース! 西 3-4 ロ
3:19:14 9回裏 中村剛也 2アウト走者なし、一発出れば同点の場面で外角の真っ直ぐを打つもセンターフライ 3アウト試合終了
3:21:40 佐藤都志也ヒーローインタビュー
西3-4ロ(西武0勝10敗0分)
勝 坂本光士郎 (1勝1敗0S)
負 隅田知一郎 (6勝6敗0S)
S 益田直也 (1勝2敗13S)
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今後のLIVE配信予定
7/9(火)西武ー日本ハム
解説:松沼博久、実況:斉藤一美
7/10(水)西武ー日本ハム
解説:山崎裕之、実況:高橋将市
7/15(月)西武ーオリックス
解説:岩本勉、実況:寺島啓太
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