岡山リベッツ vs 木下マイスター東京 ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2023年1月9日 岡山シンフォニーホール【卓球 Tリーグ公式】
[音楽] 世界最高峰の卓球リーグ野島Tリーグ 2022-2023 シーズンこの時間岡山リベッツそれから 木下マター東京男子のゲームをお届 のは 岡会場は岡山の岡山シンフォニーホール 劇場での今日はゲームということになり ますこの試合解説は野田学園卓球部総監督 橋文彦さんですこんにちはこんにちは よろしくお願いいたしますよろしくお願い し ますこういった雰囲気でのゲームというの は橋さんはご経験はありますかもちろん ございませんございませんかはいちょっと ね劇場あのま埼玉主催で和でねこういった 形でゲームを何回かやってるんですけども 岡山では初めてという形になりますさあ まず木下た東京の選手が姿を見せてまいり ました松嶋空か健太と入ってきてまし たご覧の5選手が今日の番号22番 オーダーということになっております吉田 背昨年まで岡山別にいましたそしてえフル シーズン大島優が木下マイスター峠で戦っ てきておりますそして今横谷城が最後に姿 を見せてまりまし たそして倉島陽介監督が最後に姿を見せて まいりましたまこの列も普段とまた雰囲気 が違うと いう普段ならね平面のところにお客さんが いるということになんですけども今日は 舞台場という形になりますカがさあそして これからホームの岡山リベの選手が姿を 見せてまいります岡山リベ今日登録当初6 選手だったんですけれどもおリイジェが 体調不良で今日欠場ということになりまし ての5選手ということになり ますエスコートキッズにえともに一緒に 入ってまいりましたまず覇 合もう岡山大車輪の活躍覇試合がまず入っ てまいります君のバックハンドで岡山をら せてくれそして続きまして田添響きがこれ から姿を見せてまいり ますタ響まダブルス中心での活躍という ことになっておりますタですシングルスで もただゲムも行ってえ乗ってくると ちょっと止められない感じのある例そして 庭機です東京オリンピック代表には世界を 取込にする続きまし森の森園岡山リベッツ ファーストシーズンからこのチームを 引っ張ってきています森園 [音楽] ですそして最後 に山一が入ってまいりました今森園よりも 世界ランク上に120位森園は122位 ですのでえランクは今森園よりも吉山の方 が少し世界ランクは上ということになって おりますそして岡山リベッツファス シーズンから引ておりましたが監督が姿り まし たッ ありがとうまこの橋 さん木下と岡山の対戦ですけもどのように 今展望されてますでしょうかそうですね あのちょうど今あの世界卓球のアジア大陸 予選をやってましてえっと追川選手と塚 選手がは ねいないので やっぱり木下はちょっと苦しいと感じてる んじゃないでしょうかねなるほどねはい はい岡山もあのリーサス出てますけどはい それ以外はもベストメンバーなのでそう はいそうですねはい今シーズンの野島T リーグご覧のチームが参加しております 男子は来シーズンから2チーム参加が先日 発表されましたけれどもファースト シーズンからえ今シーズンまでは4チーム ということに今なっております女子はご覧 の6チーム です 続きましてえマッチレギュレーションご覧 のようになっておりますこれはファースト シーズンから変わっておりませんえ第1 マッチがダブルスの3ゲームその後 シングルスが5ゲームを行われます第3 マッチの段階でマッチカウント30になっ ていましても必ず第4マッチまでは行われ ます第4マッチ終了段階でマッチカウント 2対2の場合はビクトリーマッチ シングルス1ゲームが行われるということ になっております第4マッチシえ勝ち点は ご覧のようになっておりますこちらも ファーストシーズンから変わっておりませ ん勝 1与えられますそれ以外は点は0という ますそして表なんですがえ今ご覧のように なっておりまして下マスター東京が勝25 で2位え岡山リベッツが勝点21で今4位 なんですがご覧のよう にの 勝ち越し埼も入れても岡山別勝ち越してる んですけども勝点が421で4位という形 になっていまして木下京はちょっと序盤 苦しんでいたんですが今25まで上がって きたんですよねそうですね40勝ちも多い ですからねそうなんですよね勝点404点 取っての勝利というのが結構たした東京は 多くて今勝点え25で2位ということに なっておりますそれから出場選手登録に 関する変更ご覧のようになっておりまして 第1マッチのダブルスと第2マッチの シングルスえ連続出が可能ということに なっておりますそれでは式さ今日のマッチ アップご覧いただきましょうまその今いい お話しました連続場の選手は今日はいない んですけれどもご覧のような形第1マッチ のダブルスは田響き森園マ組対大島横谷城 第2マッチが庭松島ソ第3マッチが覇合と 吉田第4マが第4マッチが森園と大島と いうことでま森園大島が今日はねえダブル シングス2回当たるともう手の内を尽くし ていどころじゃないぐらいのなんですけど そうですねあの激しい打ち合いになる でしょうね そうその2人のまずマッチアップライブス でこれから行われます松浦はさん出身福が 奥田太郎さんでこのゲームは行われ ます 第第1マッ の響き森園組対大島湯横谷城組ということ になります 田響きと森園坂今シーズンはここまでえ 3度組んで今シーズンは2勝1ということ になって [音楽] おりがそれからがになます の初めて今回組むということにキリグでは なりますがまおそらく他でも組んだこと ないと思いますのでそうですねあのま即席 に近い状態だと思うんですけどまあこの どのぐらいのコンビネーションをそうです ねはい見せてくれるかはいはい非常に 楽しみですはい横谷大島は右ということに なり ますた響き森マスタが今シーズンここまで 2人で組んだ場合は2勝1ぱということに なり ますあの森園選手がやっぱりダブルスでは あのパートナーの力も引き出すのでそう ですねはいもうほとあのもうス1がもう 32でも4にでも5にでもはいなるので はいこの辺りも見所だと思い ます横谷と大島は先ほどもご紹介しました 通りまだ今回初めてのということになり ますま森園がまとにかく岡山リベッツは このダブルスもうファーストシーズンから もうほぼダブルスね出てそしてまゲームの 流れを作っていくというのが岡山利別の この処理のパターンですのでやっぱりこれ ただ木下東京もこのダブルス取っておき たいですよねやっぱりねそうですねあの オーダー的に見ましてもやっぱり今回は 木下が少し戦力ダウンしてるのではいあの ま試合前ちょっと話したんですけど倉島 監督もまこのチーム全体のマインドをま どういうこうチャレンジャー精神といい ますかはいそういうので思い切っていけば あのやっぱり 横谷岡山が逆にホームの受け身になって しまう可能性もありますからはいその辺り も見所だと思いますさあまず横谷の サービスからゲームが始まります1本 目です ねまずは最初 は広ター東京がポイントを上げており ますワンラブ続いて2本 目これもオーバーですトーラブになりまし て続きましてえ岡山リベッツののサービス になり [拍手] ますがまず1本目のサービスを打ちます ラトネ超えませ んこれでワト ですやはりラリーになったらあのリベペア 有利ですねそうですね [拍手] はい 2本 目あオーバーしましたポイントは木下 マター東京ですワスになります続いて大島 のサービス [拍手] ですこれ会場のこの声援の響きもすごい ですねそうですねあの練習してる時 ちょっとあの見たんですけどええ あのボールの音がこう響いて響いてました ねはいこちいいですよねはいそこもあの 今日見てる人は楽しみのになると思います そうですねこれホールの観客席で見ると そうここまで音が響くあんまないでしょう からね スフはいまそれも今度さらにこう横から見 てるのでいつもとはちょっとまた雰囲気が っボールが短いのか長いのとかそこも見 やすいんでそうですねはいあのこう卓球 ファンとしやってる方はあのすごくやり にくいと思うんですけどあの卓球ファンと しては今日見れてとてもラッキーだなと 思ってますはいもリゾのサービスです1本 目ポイント今3オールになってい ますオーバーポイントは岡山リベここで 岡山リベッツが3連続ポイントでリード [拍手] 3そうですね昨日知たペアとしてはあの右 なのでも2人とも月入りやすいのでもう ぶつかるとこがないのでそこは積極的に ストップのよりもラリで先に先手を取って いった方がいいと思うんですけどねあ はい少し間を取りますオゾま です ポイント43サービスは2本 目あ超えませんーオールになり ますあの横谷選手もあのあの以前水谷潤が あの若手選手で気になる選手強くなると 思う選手誰ですかていう質問対してあの彼 の名前をあげてたのであはいはいちょっと あのなんて言んですかねまそっからまた さらにちょっと強くなって結果も出してき てるので今注目の若手の1人ですねはい うんうん [拍手] はいサービス次は2本目になり ますおおお素晴らしいですねはいネットに 今のプレイご覧いただき ましょうこここれよく反応しましたね すごいですねあの僕時々言ってるんです けどあのやっぱりあの忍者卓球なんですよ この森園のこの足の速さ動きの俊敏さええ はい素晴らしいです本当に その結構台から離れても俊敏に動いていき ますもんね森園マスタねほんとバコアに ドサイて飛びついたと思ったらもう今戻っ ポイントにはならなかったですけどねはい はいまた次間に合うんですよそうなんです よね [拍手] はいまだからこそダブルスで生き るっていうのもあるのかもしれないです けどねそうですねあのま特にこのえっと田 選手とだったらこう右と左の慎重さがある んであそうですねはいはいこれって結構僕 の個人的な意見かもしれないんですけど 右左の慎重さあるのってダブルスの ペアリングにはいいんじゃないかなと思っ てあそれはどういうところから来るんです かねいややっぱりあの体を引かったら パワーありますしはいあのなんて言うん ですかねスペースを作りやすいああ なるほどねはいはいはいはい2人とも右左 でも大きかったらまたちょっとこう重なる 部分が出てきたりはいでそういう意味で やっぱりこう森園選手がダブルスの スペシャリスト になる要素っていうものがあるんじゃない かなとはいなるほどはい感じております はい ま確かに森園とま森園がそんなねあの身長 がないのもあるんでしょうけど岡山で割と 森がそのダブルで組んでいいのはまタだっ たりそうですマチアカもまもほど身長は ないですけどもそこそこあります今はね ちょっとあの埼玉行っましたけど上田陣も ねやっぱり即強心だったんでそう考えと そういうこの慎重差がある方が確かに合う んでしょう ねまもちろん誰と組んでもそのパトあの良 さを引き出すうんはいそれも あの森選手の能力だと思うですそうですね はいもうあのチキータも1本もミスしない しはいはいはいはい今もそうですねはい もう返がいっぱいいっぱいですやっぱり このやっぱり森園選手のチキータ安定性も あって威力もあってはいコースの打ち明け もできてまこれがこのダブルスの強みです よねうんうんうんうんのダブルスって すごく水物でさらにに3ゲームマッチで この中でこれだけの勝率を上げて るってのはやっぱりすごいことだと思い ますそうです ね森のサービスの1本面オーバー 93連続ポイントになり ますま森園はこの後全日本ありますけれど もまミックスでも全日本取ってますしま 大島ともねペアを組んだことも正解あり ますからねそうですねこの2人で組んで 2017の世界卓球で金メダルうんはい その時の決勝があのファンゼドと拠金 ああまでもすごい試合ですね うんポイント96まで来てい ますああ見事です [拍手] 6 [拍手] ゲポイント岡山利別ですサービスは横谷 [拍手] ですあオーバーしましたポイントは岡山 リベッツ第1ゲーム岡山リベッツが取り ましたのゲームは11対6です岡山11対 6ですえ 前半このマましえ31リードあこれ流れに 乗っていくのかなと思ったんですけどええ もうすぐにその勢いを止めるかのような はい森園の選手も本当にチキータミスし ないそうでしたねはいネットインすらもう あの飛んでバックハンド打ってましたから ね いやね森園はまシングルスでもそうなん ですけどダブルスのそと飛んで打ってそれ があのただ返すだけじゃなくてちゃんと コース決まっていくところがそいつも見て もすごいなと思うんですけどもドアサイド に飛び込んで帰ってきたらバックに戻って ネットインも反応して飛びながら打つね 素晴すごいですよね本当にブラボです ね [音楽] もうやっぱ岡山別の顔ですのでご覧のよう にもう森戸の断応援のま看板でしょうかね あれお持ちのお客様もすでにいらっしゃっ てますがさあこれ逆に木下の2人としては まちょっと次取らないとね第1マッチ 落としてしまいますんで取らなきゃいけ ないんですけれど もそうですねやっぱりちょっとやっぱり こう右で2人ともこう感度の強打がある わけではないのではいやっぱりその辺を ちょっと詰められたりはい2人ともこう バックサイドフアハンド中心の選手なんで はい回り込んでいく中でちょっとまだ コンビネーションがうまくはい絡絡めて ないのではいま修正してくると思います はいまずは森園のサービスからです1本目 これはどうやら あ入りましですねはいエッチでポイントを ったのは木下マスター東京 [拍手] です森園の2本目になり ますあこれはしっかりと修正してきてる 感じですこれでラブ2になりまし たあいいですね今あの大島選手もちょっと 逆モーション入れて えっと横谷選手もえっとストレートにはい はいあのこういう風にちょっとリスクしっ てもうやってった方がいいですねなるほど はいただオーバーしまして今度は岡山利別 のペアのポイントになりましたポイントは 91はいやっぱりクロスクロスにボールが 集まるとやっぱりもう森園選手もあの読み ますし田選手もこう対格あってリーチある んではい少し気の下としてはリスクを犯し たリスクしってでも攻めていきたいところ ですね はいネットからオーバーしていきまして ポイントは今度は岡山リベで追いつきまし た2オール続いてタ響きのサービスけるの は横田 [拍手] です ああこれは完全に回転が変わっていまし たご覧 くださいあのTリーグの他の試合を見ても 重いんですけどやっぱり森園選手と ダブルスを組んでるパートナーがやっぱり 森園選手を信頼してるんですよねああで こうもうすごく安心しながらこう プレイをしてるから はいこれだけ水物のダブルスさらにこの 短期決戦これでもやっぱりこれこれだけの 勝率を出すっていうのはやっぱりこの辺の こうねメンタル的な部分も大きいんじゃ ないですかね はいまあ多分やっててもそのプレイの その技術とかそういうところ以上に森やっ てるなんかメンタルがだいぶあの気持ち よくできそうな気が僕人いつ見てても思う んですけれどもうん乗ってきそうな感じし ますよねなんかね気持ちがガンガン ガンガンももうなんか田選手がこう森園 選手を信頼してはい安心してるので やっぱりもう3ぶれないですよねプレあ なるほどねはい はいさあまもなく タイムアウトが開け て今東京がタイムアウトを取りましたの でどういったアドバイスが送られていたか ということになりますがタのサービス ですあオーバーオールこれは木の下の ポイントになりましたこれで3オールに なり [拍手] ますいいですねあのチでどんどん攻めて いき先に攻めていくしかないと思います はいさあ横谷のサービスに変わり ますオーバーしましたポイントは岡山別 です34です今のもこうやっぱり悪くない んですけどバックサイドに2人がこう詰め られてるんですよねやっぱり うん やっぱり昨日下としては早い段階で短い ラリーで点数を取りたいですねラリーが 長くなれば長くなるほどリベッツ有利です ね うんさオーバーポイントは今度は下東京で 4オールに変わりまし たま横谷 は今はまだ高校生なんですけれどもこと 全日本は スーパーシードになってますもん ね森園 ですあオーバーポイント は木下 です相当期待とがその谷さんがねそうやっ ておっしゃってたこと相やっぱりこのさん に対する期待度あごめんなさい大学生です ねごめんなさい大学生なんですけどもはい はい相当期待度は高いですよねやっぱりね そうなんですよねやっぱりうんパワー ボールの9位が重たいんですよねうんうん うんうんはいでやっぱりこうなんて言うん ですかねこうその時なんかナショナル トレーニングセンターで練習をしてたんだ てでその横谷選手という練習をやってて やっぱりその彼のボールとか9位とかうん そういうので感じたっていう風にコメント をしてましたけどあやっぱりあの天才は 天才を知りますからね ああおああこれは素晴らしいはい素晴しい です ね56になりましたご覧 [拍手] くださいいやこれよく返しましたね お舞台これ落ちるんじゃないかコロコロて 転がってついた後あの受け身までしてまし たそうですよねはいはいはいはいいや森の 本当素晴らしいですこれ横から見てるお客 様本当にこれすごいでしょうねこれ ねセファ1ボールになりましたポイントは あ岡山になりまし た57です少な くださいあネトです ねいやただちょっとその森園選手もあの 本当に舞台の下に行かないようにちょっと ちょっとそこだけ気をつけてほしいなと ちょっと思うぐらい今さっきゴと転がって ましたけども本当あのね全日本もあります しうんそうこの後ねまだ大きい大会あり ますからはいほとこの前ね足首の手術した ばっかりなあそうそうですね はいああこれ はえご覧ください今のサービス1本 目 横谷 城今は愛知工業大学の大学生 ですナイスですはいナイスでこれで横谷 これ で風のねロングサーブだったんですけど うん関係なくはい1球で引っこ抜きました ねさあその体のサービスになり ますああこれも見事 島78になりましたタイムアウトえますあ これで岡山が今タイムアウトを取りました ここちょっとこの今 の連続ポイントはちょっと岡嫌だったかも しれませんねあの森選手のチあの本当 ちょっと玉橋が山なりになってはい遅く なったんですけどやっぱりそれを見逃さ ないはい大島選手すごかったです ねあのまもちろんこうもう手の内をお互い 分かってるし森園の選手がやることももう 読めてるんです けどな手のチを狙い打つってなかなかでき ないですからねでしょうねはい はいまその辺はただ 今しっかり修正しながらというタイム アウトになってくるかと思いますでもあの 大島選手もすごい身体能力ですからうん はい中学校の時はあの京都のなんだっけ幅 走りハトの京都記録持ってたんですよねほ はいそれすごいですねはい中学の6え 6m50とか6mって50とか相当飛んで ますはいすいませんちょっと僕も今調べ てるわけないんですけどなんかそういう はいはいあのもう 本当この運動能力うんなんかこう卓球会を 代表してなんかサスケとか筋肉バツとか ああいうのに出てうんはい顔もイケメン ですし絶対人気出ると思いますよ 横谷です2本目ですあこれはオーバーし ましたポイントは木追いつきましたトール 珍しいですねはい はいここは勝負どこですねそうですねこの 森のサービスに今度は変わります8 オール横谷 [拍手] 大島組 聞こえませんこれで4連続ポイントで逆転 です澤 東京今のあの大の横に出てるのあそこ結構 難しいんですけどねはい当たり前のように 転多いループきました [拍手] ね 森園2本 目これはオーバーしたようですねはいナ オールになりまし たもうあのこういう本当ちょっとしたミス がうん勝負のこう出てくるんですよね ああほと本人も悔しがってましたけどね はい膝を叩いておりましたにこういう わずかな1本のうんになってくるとはい そこが命になりますから [拍手] ね大島横谷組次は大島のサービスに変わり ます9オール ですオーバーポイントは木下東京です10 ゲームポイントは今度は木下組 です やっぱりこう勝負どころではみんな ちょっと固くなるんですよねそうですね はい大島のサービス2本目ポイント天内 ゲームポイントは昨日下た東京 ですこれは見事逆方向打っていきましょサ これで10オールになりまし た リュースありませんので次 のポイントで決まり ます今のも結構難しいボールでしたよ はいサ響きのサービスこれでこの第2 ゲームは決まります岡山が取れば第1 マッチは岡山 ですああ見事お 間を抜けていきました響き森園岡山 リベッツが第1マッチを取りまし [拍手] た後半緊張感ありました ねゲーム カウント第1マッチが終わりました第1 マッチは岡山リベが最後響きのサービス3 球森がこのにしていましが第1マをりまし たマチカウント1対0でこれから第2 マッチを迎えます解説橋子さんですいや 最後すごかったですねそうですねこの緊張 感のある中で あのもう森の 選手素晴らしかったです 第さあこれから第2マッチが始まります第 2マッチ シングルス空のゲームということになり ます残り20秒とっておりますクチン タイムレギュレーション です第2マッチがこれから始まります岡山 シンフォニーホールです期隊松島の第2 マッチシングルスこれから始ていきます第 1マッチは岡山リベダブルスを取りまして の第2マッチということになります解説は 蓮文子さんですいやこれから第2マッチな んですけれどもこの第2マッチの庭と松嶋 のこのマッチアップというのがまた楽しみ ですねそうですねあの松島選手もあの体も 以前見た時より随分大きくなってますし はいはいあのやっぱり若手は強くなって ますからねジャッチを行このが奥田太郎 さんがさんでえ行われます太郎え今世界 ランク外れておりますま先日ね世界戦から の引退表明という形もありましてえ世界 ランクは今ついておりませんがまもう皆 さんご存知の通り昨年の東京オリンピック 代表メダリストでもありますそして え今後のこれ男子卓球会を松島はやっぱり 背負っていく存在と言っていいんでしょう ねそうですね あのやっぱり彼のバックハンドはい あの こうストライクゾーンってバックって フォアハンドに比べると比較的狭くなり やすいんですけど彼のバックハンドって もうどこに行ってもストライクゾーン ああなのであのま庭選手有利と思われてる んですけどあの分からないですよこの試合 なるほどはいそんな気がしてます この両選手野島Tリーグでは過去2度対戦 しましていずれも庭後期が勝ってい ますまずは最初庭が1本目取ってい ますワンラブ ですオーバー今度は松島 です松島今シーズンここまでシングルスは 3回出ておりますがまだ勝ちがありません このラリー最後はオーバーまのポイントに なりましたまこの2人の対戦だと今みたい なバックハンド対バックハンドここ中心と した展開ばかりになってくると思うんです けどはい [拍手] はいまこういう雰囲気で試合をやって松島 選手がやっぱりちょっと硬くなるのかなと いう はい 超えま ねま2選手は逆にあの脱力の天才ですから ねそうですね本当に はい力みは感じられないですねそうです ね オーバー42になりましたて今度は松の サービスがこれ対ともサービス出すの めちゃくちゃ早いのでものすごい展開の速 さになっており ますマソもこの後全日本卓球は当然ながら スーパーシードという形になっているん ですけれど もあル中心に狙っていきました [拍手] スフホール追いつきまし た あのお互いにバック対バックになって やっぱりこうミドルに持っていっても バックで取りに行くことが多い2人あそう ですねまその辺でこうフォアサイトに回し たのをやっぱりお互い待ってると思うん ですよねはいそこをカウンターをあどこに 打ち返すのかはいお互いストレート意識し てると思うんですけど はいの展開確かに早いですね あの橋さんにお話をお伺いしている間に 大体1プレイか2プレイぐらい終わってる 感じになってますから本当に早いんですが はいあのタイパのいいうんタイム パフォーマンスのいい試をしてますね うんさあセファまで来ました松島リード [拍手] です やっぱりお互い こう全人はいを譲らないですからね全人 同士の戦いになってるのではいはい今日は 特にあの劇場でやっててそれを横から見れ たではいはい見てるあのお客様にもすごく 分かりやすいはい試合だと思います はい今日岡岡山シンフォニーホール劇場で の野島T開催となっています ああよく反応しましたがサイドがネットに かかりましたこれでセブンウォール [拍手] です劇場での開催ですの観客席がちょうど 卓球台の横を見るという形になります 78庭が3連続ポイントでこれで勝ち越し 78 あこれと超えませんネイトオール [拍手] ですこれは [音楽] 見事 ラ 岩は表情はやはり変えません98サービス 2本 目庭が一気にポイント上げてこれで108 でゲームポイントを迎えております シングルスは野島Tリーグは3ゲーム取っ た方が勝ということになり ます [拍手] ああオーバーしまし た2本 目いやオーバー連続してオーバーして しまいましたこれで10 オールゲームポイントママ迎えております ジュースはありませんえ第4ゲームまでは ジュースなしということになっています シングルですこれが最後の プレイいやあ最後松島が振っていきました 第1ゲーム松嶋が取りました11対10 ご覧のように第1ゲームは11対10で広 スター東京松島選手松島選手もうあの庭 選手がサーブを出し出す瞬間出す頃には もうコアサイドに動いてますねそうですね ます 岡山応援しましょうさあこれでまず 松島がただ第1マッチ取りまし た庭もただ今シーズン野島Tリーグで ちょっとあまり結果が出てませんで2勝5 敗なんですよねシングルスではちょっとま あの世界戦にはま直前あのグ開催中はまだ 行てる時期もありましたのでちょっと回数 は少ないんですけどもうんまだ本調子では ないという感じは正直しますねそうですね なんかこうまだ こ もう勘がちょっとこう冴えてないような はい今見ててもあの岡山 ンンンンもうあ崩したかなと一瞬思ったん ですけど最後後半また あのなく松島選手の勢いねうん はいま庭は気がつくとその庭のが大体勝つ パターンの多いパターンなんですけも今日 はちょっとその形にはまだなりませんあ これもうオーバーしましたね今 はい松ポイントです2本 目あの1ゲ目見ててまお互いに台から離れ ないで2選手がずっと前について松島選手 の方が逆に下がってること うんワツ あのこう松嶋選手としては仁選手を下げる はいはいはいはい工夫をしないといけない のかなと思ってたんですけど うん使えません連 [拍手] トこれ2人ともサービス出すのが本当に 早いですので逆に考える時間があまりない ですよねそうですねやっぱりこう お こう私もこうこう考えながら見てるんです けどうはいはい ちょっとはい色々頭が追いつかないうに 試合が進んでてていうはいそんな気がする んですけどうん庭も出すの早いです松もう 1つ早いですもんね今見てるとはいあそう なんですよねはいもうむちゃ早いんですよ めっちゃくちゃ早いですよね松サービス 出すの今 はいちょっと庭が逆に間を取るような今 感じになってきています あの松嶋選手とはあの実際こううちの選手 との試合で対戦することもあるんですけど もうサーブ出すタイミングがすごく早いの ではいちょっとあのタイムアウト取ると こちらが難しいなと思って ああ早すぎてそのもう今今行かないとって そんな感じなんですねそうあのはいあの私 の頭が追いつかないうちに くああはいもう勢いに乗られたらもうもう 本当上から畳みかけられるようなうんはい うん うんそんな負け方をしてしまうんですけど ねうん はい庭のポイントで54になっていり ますまねもちろん松嶋選手は若いのではい 庭選手はここをやっぱりねこうこうなんて 言うんですかねこうやっぱり卓球って流れ のスポーツなのではいその流れを掴むため のこう前もちろんその思考であったり戦術 であったりはいこう雰囲気であったりはい 色々なものを はいこれでファイボールになりました今の プレー [拍手] やっぱりこうバック対バックをやりながら お互いに少しバックでミドルにボールを 持っていきながらはい はいそれを相手がフアで打つのかバックで 取るのかはいそこを見てますよねお互いが [拍手] はい庭講義のサービス です [拍手] さあこれでセファまで来まし たさこの守り切りましょうさん熱い ちいさい手あの右左の右ときと左の選手の 試合だったらフォアサイドの横にサーブを 出すことが多いんですけど最近右対右左対 左になったらバックサイドの横にを はいそういったあの展開が非常に多くなっ てますねうんうん うんさあ庭が今これで4連続ポイント5 連続ポイントですねはい5連続ポイントで えナフまで来て庭のサービス1 本ネットに当たって超えていきましたので サービスはやり直しになります うんネト超えませんポイントはこれは松島 のポイントになり [拍手] ますあとエですね入りましたね入りました ポイントは2になりますHご覧のように こののとです ねマのサービス2本目1本目 ですこれは超えていきまして一気に庭が 取りました11対6ですご覧第2は11対 6 で選手岡山がりましたやっぱりあの松島 選手があのサーブ出すタイミングでこう フアサイドにチ行きたいのでこうちょっと こうぴょんぴょんって飛びながら真ん中に 移動してるんであの選手もバックサイドの 横に出すサブとかおそういう風にちょっと 切り替えてきましたねはい はいさあこれでえゲームカウント1対1に なってこれから第3ゲームへと向かって いき ます岡山シンフー 台がセットされてというゲームになってい ますので走さんから先ほどからもお話ある ようにお客様はちょうど台の横から見る形 になりますねその台の前後から見るのでは なくて横から見るとどれぐらいその卓球台 と選手 が近くにいるかあるいは離れているかって 本当よく分かりますよねこれねそうですね だからさ前のダブスの試合は大島選手とか あの森選手が下がって後ろからこううねる ようなラリーを見せてくれてたんですけど この試合はもうお互い第についてもうあの カウンター対カウンターみたいななって ますねさあ庭のサービス1本目 ですからオーバーポイントは松嶋になり ます2本 目うん今度は2ポイントですワン オールも2人ともすぐにサービスを出しき ますよくマ対応します がだいぶ離れてますがうん最後はこれ オーバーしましたかオーバーですね オーバーですねはい真のポイントになり ましたご覧いただき [拍手] ましょう ネットインし てあの本当に松嶋選手バックサイドの ストライクゾーンが広いんで広いですね はいあのどこからでも打てるんですねうん はいあオーバーポイントは2 です2でも松いいですねも読んでましたね [拍手] うんポイント 23ネ超えません4242ね24になり ます前の1本もそうだったんですけど今の も下がってもすぐもう1回前につこうとし てますからねはいはいはいはいはいはい 少しずつとにかく離れないようにま庭も そうなんですけども両線人もやっぱり全人 でやっぱりプレイをするとそういうことな んでしょうかねこれねちょうどあのよこ 今回の会場って横からみんな見てるじゃ ないですかだからあのストリート ファイターで言うとあのノーガードの 打ち合いですよねああなるほどねはいはい はいオーバー松島 がえまできましたこれは3連続ポイントで の62ということになりますもうお互い前 について うんちょっと今サービス出し方変ってきた 庭ですがあ 274連続ポイント [拍手] ですああオーバー 73ようやくにはポイントでこれで37に なりました なのでこうコートチェンジした時に こう岡山側右だったら岡山側の時は観客に サーブ出すに見られてるああはいはいはい でえっと木の下がなるとサーブ出す時にお 客様が背中にいるんですよはいこの辺って どうなのかなとか ちょっとはいはいすなんです けども感じてたんですけどはい はいという橋さんにお話をいいてる方に今 もプレイが2つ終わるといですねはいいや 本当に早いですね2人ともま うんあのちょっと本当集中して見ていき たいとかね本当にちょっとお話を聞いて いる間にすぐ次のプレイが始まってい ますまこれはオーバー2のポイントです これで58になりましたいでも松嶋選手 積極的に攻めてますよ攻めてますねはい [拍手] はいああナファこれナフえ59になりまし たが今の プレー2もサービス色々ちょっと変えてる んですけど全部対応してる感じしますよね これやっぱりもうチキータ封じたいので バックサーブに切り替えてうんはいはい はいあの第1戦であの張本選手に岩選手が えっとビクトリーで全部バックサブ出して あはい勝ってからやっぱりああの辺りから みんなバックサブ多くなりましたもんね6 もう1回あのバックサーブの重要性が 見直されたようなはい感じはしますねはい さあ一気に松島ゲームポイント2話の サービス です うんこれはしかしがしっかりと決めていき ましてこれでセ 点2は2本 目これは2はしっかり組ていきましたエ まし [拍手] たませんがま悔しいはやっぱちょっと 悔しい感じのアクションは起こしてます けれどもはいあのいやでも結構出ますよ うんそうですします 庭がやっぱ本当に表情変えないですから はいオーバーしていきまして最後は松島が 取りまし た第3ゲーム松嶋が取りました11対8 これでゲームカウントは2対1で松島 リードということになります ゲム カト先に3つ取った方がそのマッチを制 するということになっています野島T リーグのシングルス ですそうですね もううんゲーム初島の勢いが うんちょっと上回ってるのかなとはいはい やっぱり こう二選手今シーズンちょっとまだ調子に こう乗れてないのでどうしても受け身に なってしまってる松島選手としてはあのも チャレンジャー選手ではいもう あの失うものが何もないもうそのぐらいの 気持ちで攻め切ってますねそうですねはい 止まるまであ鼻あれちょっとですあ ちょっと 鼻血しているかもしれ まちょっと最大10分間の治の時間となり ますえ今え増島のちょっとあ今ねちょっと 出血してるところが見えましたが今増島 ちょっと治療タイムということでしばらく ゲーム再開までお待ちいただきたいと思い ます今日の ゲーム岡山利別が第1マッチダブルスマ ゲームカウント2対で第1ゲームが11対 6第2ゲームが11対10でえ森組の岡山 ベがえ大島横谷城の木下マイスター東京組 をまず制してえマッチカウント1対で今第 2マッチが行われておりまして第2マッチ は第1ゲームが対11で松島第2ゲームが 11対6で2そして第3ゲームが11対8 これは松島が取って今ゲームカウント2対 1でこれから第4ゲームを迎えようという ところですがちょっと今松島空の治療 タイムということなております最10分間 というレギュレーションがありますまこれ 逆に少しまには気持ち落ち着かせこと あんまないとは思うんですけどもしっかり とこれ白川介監督と今かなり コミュニケーション取ってる感じですよね そうですね あの2選手としてはちょっと流れを変え たいところですよねうんはいはいこの周は あのまもちろんね松島のそのちょっとね 怪我というかね未出血から来てることでは あるんですけど庭にとってはこれちょっと やっぱりそれをま生かしたらというとこ そのビ時間を生かしたですねこれそうです ね あのあのやっぱり流れ変わりますからね はー のですあの 練習あの試合前の練習少し見に行った時 やっぱり会場がちょっとあったかかったん ですよ ねそういえばそうでしたねスちょっとうん ちょっと まで観客も入って多分こうなんてですかね あの温度があの上がってるかもしれまご はいあのお客様結構今日は入っていまして えステはこのねスポットライトが結構 当たっていますのでまその分あって結構 気温が上がっているのかなちょっと実際の あの温度ちょっと測ってないんでわかん ないんですけどもたまどうやら出てきまし たね大丈夫そうですね はいま松島選手としてはもうこの勢いに 乗ってそうですよねはいはいもう最後まで 攻め切りたいところですね大丈夫なよう です松空が再びコートに戻ってまいまし た館内から大きな拍手が今起こっており ます 持ち切りというかれをもうに持ってたと いうこともありますでしょうけども逆に 松島と松島もう早いです ねまず最初のポイントは2になりました 高速卓球ですからねちょっと見逃さない ように本そうですねしていき ましょう本マの2本目 ですまサービス見る限は影響はなさそう ですねそうですねあのもう本当フマ ストップをバックで回り込む難しいんです けどはいこれを簡単にこなしてます ねああ連続ポイント素晴らしいですねはい 今のプレイ です庭が方対応できません あやっぱり こう思い切った方が有利ですからねはい 勝負こと は オーバーこれは2のポイントになり [拍手] ます松嶋2本目ネ超えませ んやっぱりあの勝ってる時はもう思い切っ てうんで負けてる時はもう開き直って 思い切ってあはいそのぐらいやっぱりこう 思い切って勢いに乗ってった方がこの卓球 っていうメンタル競技の 中ではうん絶対的に有利ですからねはい ああオーバー一気にスマッシュ行こうと いうとですから抜けていってしまいました は今タイムアウト岡山が取りまし たさ岡山選手のタイム アウトやっぱりはい松島空思い切って先に 先手を取って全部攻めてってやっぱりこう 庭の方がやっぱりちょっと受け身になって はいこうななんて言うんですかね こう返球うんうんうんま待ってる自分から 行ってないはい高速ありにはなってるん ですけどあの自分から先手を取ってない 仕掛けていってないはいその辺が点数に現 れてます ねも周を通るだけのタイムアウトという形 で時間たっぷり残して庭が戻ってきてい ます振っていきまして最後は松嶋 ポイントまた3連続ポイントです がこの後 です2本 目これはオーバーで2のポイントになり ます 松嶋の2本目 ですこれで庭が連続ポイントになりまし たここは松嶋選手としては攻め切りたい ところですねはいくっつかれたくないです ね点数を はい オーバーさあこれで56まで来ました タイムアウトあこれでタイムアウト取り ました下 ですこの3連続ポイントは逆ににとって ちょっと嫌だったかもしれません ねそうですね あのあ島選手このまま行くのかなと思った 瞬間にはいがねまタイムアウト5はすぐ 松島が取ったんですけどその後すっとが3 連続ポイント取っていきました まあの前のタイムアウトも本当あの1分 使わずにはいもう40秒ぐらいで戻ってき ましたからね戻ってきたのであの うんなかなかさあここからです読めない うん はい庭高機を応援するこの岡山リベッツの なんか筋書きのないそうですねいや本当 そうですねストーリーがうんうんはいはい 目が離せないですね ええ庭のサービス2本目から ですあオーバーここは松のポイントになり まし た57で今度は松嶋のサービス2本 ですこのサービスは少し流れ決めそうです か本 目見事 松嶋今の プレーやぱ思い切ってますよねそうですね ちょっとあの気合い入ってますね気合い 十分ですねまこれはオーバー 6886になりまし た庭としてはこのサービス2本取って 追いつきたいところま島としては1本でも 返せるとかなり流れが向いてきますあまず 1本取りました69 69 まチキタを封じたかったんですけどね はいいやよく対応します ますよくて戻ってきて最後はマ取りました いやこれは見事ですはい たんです が離れたラリーでベースは2ペースだと 思ったんですけどもね素晴らしいですね はいこれでマはマッチポイント ですサービス2本まず 松島これは熱超えませ ん7マッチポイントは続き ます 最後は松嶋が取りました東京オリンピック 代表に公共松島空がゲームカウント3対1 で下していますご覧のように第4ゲームは 11対7でマター東京松島選手が取りまし た 最後のこのプレーですけれどもゲーム カウントいやその前のラリー を取ったのがもうあれで決まったのかなて いうぐらいの感じでしたよね本当すごい ラリーでしたねあのもう1回言っていい ですかブラボ ですいや本当に今日の このあのさご覧いただいてる方にもなんと なくお分かりなと思いますけどやっぱ次の やっぱりねあの日本の卓球会やっぱり 背負って立つ選手の試合という感じがし ましたねそうですねあのもう本当最初から 最後まで強気で攻め切りましたね あのうんなんか強くなってるなてのは感じ たんですけどここまでかというのが正直な はいですました これでえマッチカウント1対1となりまし てこれから第3マッチへと移っていくと いうことで今ハーフタイムということに なっております島Tリーグ 20222023 シーズンえ今シーズンえ今年に入って男子 のゲーム は今日この試合最初のゲームということに なりますが今ハーフタイムでえご覧のよう に舞台なのでハーフタイムシもねちょっと いつも違う雰囲気で行われておりますは第 第わりました前半で振り返り ましょう第1マッダブル森組対大島横谷組 という対戦でし たいや これこれねすごいですよね本当に多分彼は 忍者ですよいやも橋さんねあの本に森の ことはそのうにいつも表現されますけれ もや しかしとあの森選手がダブルスうまいのは もうみんな分かってるんですけどその パートナーの力も引き出す本当にそうです よねはいでもうどこまででも飛びついて うんで逆に帰ってきてるんですけどまた そこにいるんですよなんですよねはいで 最後はもうネットでネットインした予測し てないボールをうんこう決定だ強打を 決めるはいもうあの素晴らしいですねダ ですねそして第2マッチは2きと松島空の シングルスこれはうん徐々に松嶋がペース を作ってまただ最初からもうずっと攻め 続けてたところありますもんね 庭選手がちょっと調子が上がらないのかな というのが正しいのか松島空が強くなっ てるのかうんはいでももう 本当最後まで強きで攻め続けたそうですよ ねはい特にあの最後の後半のあのラリーも 素晴らしかったです [拍手] ね今日はあの松島空がね最後のラリーも そうだったんですけどそのね第3ゲーム だったか第2第2ゲームか第3ゲームでも 同じような あの松島が振られてしまうラリーがあった んですけどそれも松島が取ってたんですよ ねそうですねやっぱり体も大きくなって パワーもついてるんであの末恐ろしいます ということでえ今マッチカウント1対1で ハーフタイムということになっております 島Tリーグ20222023シーズンえ ご覧のような今シーズン日程となっており ます男子21試合女子は2試合ということ になります え男子 は2023年になって今日のこの試合が 最初のゲームなんですが今月は男子の ゲームは今日のこの試合だけ です いうに入ってきますですのでえま実2月 から埼玉と琉は2月からゲームが行われる という形になります男子は岡山と岡山と下 東京は今日ゲームを行ってからの全日本休 まあの先ほど橋さんからもお話あれました ように今ちょうど世界戦のアジア選手権 ですね今ちょうど行われていてま あの木下からね2人塚がってるとあります のでうん木下利あ岡山有利かなと思っては いるたんですけれどもちょっと流れは 分かんなくなりましたねこれゲームねそう ですねあのダブルス岡山が取れば一気に 行くのかなと思ってたんですけどうんはい あの試め倉島監督とちょっと話したらあの 今日勝てばこれはこれでまたでかいですよ てはいちょっとあのちょっとこう チャレンジャー的なマインドをこうチーム に植えつけてるのかなというそういう 雰囲気も感じたんではいさすが倉島カトル ですねうんマッチンタイム レギュレーションというのは今シーズン えっと設けられておりまして60秒以内に 入場しなければいけないという形になって おります審判がカウンターをセットして から60秒以内にえ入場しないとポイント を入場していない方側にポイントが入って いくというレギュレーションが今設けられ ており ます さ今日はいつもと違うステージ上での今 ハーフタイムシーが行われてだからいつも だと例えばこれあの岡山ですとイオン モールでのゲームもあったりしますので 全くイオンモールとこの岡山シンフォニー ホールとこのホール全然違う雰囲気であの ゲームが行われているわけでこれはこれで 戦う方も大変でしょうけどやってる選手は 大変だと思いますよねはいはいあの見てる 方はあの 面白いですけどでしょうねこれは ねのあのこう例えば木の下のあのカルデラ のとかあの埼玉のピッチホドとかやっぱり こう世界のトップが来てもなかなかT リーグでうまく勝てないはいはいやっぱり これってやっぱりこのこういう雰囲気だっ たりあのTリーグのルールだった りっていうのもあると思うんですけど やっぱりこのTリーグが すごいレベルの高いリーグになってきまし たよねはいお待たせません皆さんの応援 キスですよろしくお願いし [音楽] ます岡山シンフォニーホールから野島T リーグ岡山リベた下マスター東京のゲーム お送りしており ますまあのこういった劇場でやるまあの 岡山シンフォニーホールでは初めてなん ですがまあのTT埼玉のホームで和のね ところでもこういった劇場でのゲームは 行われているんですけどもあのゲーム前に に選手がちょろお話されたのはに去年もね 去年はTT埼玉に行ったんですけどワより もここのホールの方がちょっと広いって いうようなお話はしてましたね3階の だいぶあの上がだいぶ高いですもんねここ ね はいご覧のにお客様がこう いう 届てください本当にシアタシアターで なんか あのえちょっと今言葉出てこないですけど もはい えあの外であの場外みたいな感じであのま 本来コンサートやる場所ですそうそうです 本体そうなんですけどねはいいや私の家内 も岡山であのオーケストラを聞きにここに 来たことがあるって言っててはいで今日 あの行く前にシンフォニーホールだよって 言ったらそんなところで卓球やるの びっっくりしましたからねああはいただ このように実際にできるというでもこの ラリーの卓球台とラケットとボールがこう なんて言うですかこのこの奏でる音心地 いいですねはいさあまもなく第3マッチが 始まります第3マッチ出身が藤井生さん 副審が松浦はじめさんでこのゲームは行わ れます さあ今度は覇合と吉田正という対戦になり まし たこの2人の対戦はおそらく第2マッチと は全く違うようなゲームの流れになりそう なんですけれどもどうご覧になりますか 基本的には覇は有利だと思うのですがええ はい吉田選手もあのこうイ銀と言います か こ同じサーブも違う位置から出したりこう 逆にさっきすごい前の速さでサーブ出して みたり今度はゆっっくりしてみたりとか もうあの色々なあの引き出しを持ってます からね彼はいはいで今年はあのコーチも 兼ねてるんですよねああそうですね下まし のそうコーチも兼ねてますねコチも兼ね てるので あの多分いろんな はいでそういう意味ではあの絶対にこう 選手のあの対策を立ててくると思うので はいどういうどういう崩し方をするのか はいそこもちょっと楽しみに見ていきたい なと思います吉田は3シーズン 2020221シーズンまでは岡山別に おりましたが昨シーズンからえ木下東京に 移っております覇試合は昨シーズンから このリーグ3戦え昨シーズンはシングルス で13勝4敗そして今シーズンはここまで 13勝3敗ともうほぼ無双と言いますか もう覇試合がまず1つの軸になっている 岡山リベットですさあ第3マッチ吉田の サービスからスタート ですまずは吉田のポントからになりまし たワン ラブ 2本 目うんワゴールワンゴールになりまし [拍手] た岡山 リベッツこの覇合選手やっぱりサーブが 非常にいいのではい吉田選手がそれをどう レシーブしていくのかうんはいま1本目 ご覧いただき ましょうれうんこれはオーバーですね はい吉田のポイント ですあこれはオーバーしました落ち着き ましたら逆っていったんです [拍手] がオーバスの初球ゴルになっています さあ今度は吉田のサービスになります吉田 今シーズンシングルスはここまで2勝2敗 です レトネットにかかって相手のコートに入っ ていきましたのでサービスはやり直しです 1本目の やり直し 3吉田のポイントになり ます今で ネト超えていきませんでし た吉田の2本目ポイント32 です それ吉田連続ポイント2になりまして今度 は覇試合へのサービスへ移っていきます この両 選手おらスクシングルスでは野島Tリーグ では今回初めての対戦ということになり ますあでもま試合は以前ツアー出てたん ですけれども3戦 の情報は入っておりませんのでおそらく 初めてではないかと思い ますエッジから今度は横に抜けていきまし てポイントは吉田になり ます際どいところですねはい今のプレ ましょう はいあはいあ上がりましたねちょっとそう ですねはい入ってます ね 今度は ハま覇はもう中国の選手なんですけども 代表にはもう入っておりませんがさすがに 中国トップを張っていただけあっていや それは半端じゃないすよ ねがリーますまやっぱり中国の選手という のは もうトップの層も一体何人いるんだという ぐらい層がものすごく暑いのでその中に 入ってプレイをしていたということになっ てくるとやっぱ 相当年齢はもう39歳まで行ってますけど もそで感じないんですよね岡山でプレイし ていてもそうですねもう今wttの試合出 ても勝つんじゃないですかねうんうんうん うん うんいう印象持ちますよねこの岡山リベで のこの野島Tリーグでのこの覇試合の戦い ぶりはいその覇試合のサービスになります ポイントは今37まで来ていますレネット にかかっていたようです37サービスは やり直し です上のブルーのユニフォームが岡山 リベッツ覇合 です ネット超えませんポイントは覇 し合いかなり時間をかけて今ハ試合は サービスを打っていきました先ほどの庭 松嶋のゲームとは全く今は逆のサービスの 長さになっています2本 目うんこれは見事です青選手のサーブを フォア前来たのをやっぱりホアで取るのが 難しいんですよはい はいでみんなそれを今みたいにバックで 取りに行くんですけどそうすると今みたい にまたバック詰められてほ詰められてって いう展開があるのであまちょっと色々な 取り方をしながら的を絞らせないっていう こともはい大切ですね [音楽] うんこれはオーバーポイント は覇試合で覇試合はこれで3連続ポイント はい追いついてきましたねはいやっぱり 前半吉田選手すごくロングサーブ使ったり うまく台の中細かい技術で点数を積み重ね てたんですけどうん はいうんしかしオーバーしましてポイント はハウ追いつきまし た4連続ポイントで追いつきまし た [拍手] 覇試合のサービス2本目になりますあ1本 目になります失礼しました1本目ポイント はセブオール ですネト超えませんはいここなんですよね これのこのサーブがあと使ってないけど また巻き込みもありますからねああそう ですねはいはい [拍手] かなりご覧のように時間を覇試合かけてい ますサービス2本 目ネト超えません 796連続ポイントですね [拍手] はい日本サビスですねそうですね はい 6連続 ポイント吉田のサービスです79 ですあオーバー77連続ポイントゲーム ポイントまで来まし た捕まえましたねうん青試合がどうやら 吉田をこのゲームは捕まえてい ます ああ最後は一気にまエに近かったですけど も決めていきましたなんと8連続ポイント で取りまし た3まで吉田選手のペースで本当あのさ ロングバックエのロングサーブとかあの レシーブのあの取り方とかあの本当うまく 点数を積み重ねて73までリードしたなと 思ったんですけどもうそこからはい 合7連続ですかね8連続ですね8 連続8ポイントで逆転して勝っちゃいまし たんではいはいその中もあのサービス エースももちろんあったしあの先に攻め られたボールもあの落ち着いてあの カウンターで飛ばしてましたからねはい はいこれはちょっと吉田として はに持ってきたかなと思っていたでしょう からこの逆転は かなりうん板ではありそうなんですけども なんとかもう1度同じような形に持って いけたらというところあるんでしょうかね 吉田としてはまやっぱりね吉田選手はもう そのセカ引き出しの多さでハ選手を崩して いかないとはいそこに賞賛を見つけていか ないとさあハウシュアのサービスから です [拍手] 2本 目うんこれは覇合のポイントになりました ワ ワ うん吉田が少しずつですか離されていって ましたこのカウンターも当たり前のように ストレート持っててますねそうですよね はい素晴らしいですね はい吉田1本 目 [音楽] ワト顔合のポイントになりまし [拍手] た さあ吉田の2本目ですポイントはワツ ですネト オーバー試合がまた3連続ポイントにな あの今のもわずかにサーブが台から出たん ですよね ああでそれをちょうどもう今日劇場で 当てるのでみんな横から見てるんでええ そこの数CMを見逃さなかったあはい あそれもあのお客様には分かりやすかった と思いますうんなるほどね はいネットインしてうん最後はハポイント になります フワ見てる感じハウスペースという感じは しないんですけども完全にこれハペースに 今なってるんですよねこれねそうです ね 4連続ポイントポイント41で覇試合 サービス2本目 です ああちょっと止まらなくなってきている 感じで5連続ポイントやっぱりあのサー ブってこう1球目攻撃なんでえやっぱり このサーブ力ある選手っってのが有利です からねやっぱりそういう中でやっぱりハ合 選手素晴らしいサブ持ってるのでそうです はい 吉田1本 目おお最後はついてきまし たよく反応しましたねそうねご覧いただき [拍手] ましょうの本は25になってい ますまあネット超えませんこれはポイント が相手に入り ますネット触れてオーバーした場合は やり直しなんですがネット超えなかった 場合は相手のポイントになりますミス2本 もったいないですねそうですねこれ ちょっともったいないです ね26で今度は覇シのサービス です ああ セツドル攻めていきましたポイントは試合 ですいや色々今日出してきます ねそうですねうん難しいですよ今のカット もそうですよねはい簡単じゃないですよ今 のうん 72うん吉田も対応しましたが今オーバー しまし は吉田になりまし たまオーバーしたから吉田なんですけど今 も流れ一瞬今のもう顔がやっぱ最初持っ てってる感じでしたもんねやっぱり ねさあ今度は吉田のサービスに変わります 1本目ポイント37 ですあこれは オーバー合のポイントに変わり ます [拍手] ま流れこういうのもちょっと流れが ちょっと今覇試合に完全に向いてる感じが しますねあの吉田選手とか多分こうサーブ の時とかうんレシーブの時とかすごくこう 考えるタイプの選手だと思うんですよね ええで あのどうやって点数取ればいいのかうん うんうんうん ちょっと思いついてないような気もするん ですねこの1元目の後半のなるほど はいはいはい はいなのでまね卓球はこう点数を得点する 競技と相手のミスをうん誘って失点を拾う 競技そこのま両方のバランスを取ってか ないといけないんですけどええはいハシが こんだけ安定してるとうん失点を待てない のでやっぱり自分で得点してこうと思うと やっぱりあのプレイ全体にこうなんて言う んだろう無理が無理をるはいはいはいはい はいはいはいリスクをしってやっていか ないといけなくなると うんなかなか 難しい試合なのかなと はいう全に振られてしまいまし たやっぱりもうフアに飛ばされることが 多いですからねはい 4ゲームポイント覇試合サービスは吉田の 2本に変わり [拍手] ますうん最後変化しまして空振りして しまいましたポイント覇合 です第2ゲームも覇合ポイントは11対4 まで行きまし た選手が第ムましいや好調 選手やっぱりこうバックも硬いしあの サーブもいいしもう今の覇試合選手から こうゴミスを誘う相手の失点を待って点数 を取るってことがやっぱり難しいのでえ 吉田選手じゃあちょっと自分から得点取り に行こうとしてもなかなかこうイメージし づらいはい はいなかなか 試合選手に勝つの難しいですねそうですね 今日の感じは今日の感じはというかま顔 試合はもうここまでね今年も13勝3敗と いうもうとんでもない成績ですからもね こういう風なあの劇場でやって も慌てる様子がないですからねあそうです ね はい全くこう浮き足立つ感じもないしない ですね はいま中国の選手全体的にあのねすぐ ちょっと気象が出てくる選手も多い千も その中には入るんでしょうけど今日全く出 てこないですもんねこう落ち着いてますよ ちょっとなんかこうイライラしたりとか あるじゃないですかそういうのも全然見え ない見えないですよ ね特に相手にリードされている時などは そういったところがよく中国の選手は出て くるんですが序盤はねあの吉田ペースだっ たんですけどそういうと全くなくいつの間 にかすっと自分のペースに持ち込んでい てるという今日のハ試合ですあこんな展開 ですねはいこれはいい形ですあのロング サーブ多く出してはいはいあの台の中に 持ち込まない方が [拍手] うんもうプレイ中に今橋さんからあという ような声が出ていたでもこの流れが吉田正 にはどら今日は合っているようですただ覇 合のサービスに変わり ますですたねはいこのサーブなんですよね [拍手] うんみんな右利きの選手このサブをバック で取り にほじゃうまくできないからバックでしし に行くんですけどはいそうなるそれ ばっかりになるとやっぱりこうまたそれを 待たれてしまう ああそして追いつきまし た2オール吉田はこのサービス2本 しっかりキープすることが大事になってき そう [拍手] ですまず1本 目ね山戦まず吉田ポイント上げました 32 [拍手] 2本目 です2連続ポイント吉田が上げまして 42 [拍手] これ吉田1本返すとかなり変わってそう ですレシーブの時にとにかくとりあえず2 本のうち1本なんとか取ってていう うん気持ちでやっていった方がいいですね はいまず覇試合の1本目ポイント24に なってい ますあオーバーしましたこれは吉田の ポイントになりましたまず1取りました吉 [拍手] ですこれ1本取ったの少し大きいですよね そうですねはいさあ覇試合2本目になり ますポイントは25になってい ますああオーバーしまして今度は覇 ポイントはフ やっぱりあのリベッツの応援団あの とってもあったかいのであの覇試合の時に はあの中国で応援してくれてますねあそう ですねそ はいオーバーポイントは吉田 です はい今 少しこの観客席からの声がやっぱり覇試合 向けの中国語になっていまし た吉田2本 目 うん前後左右に取られて吉田のがさに振ら れての覇試合のポイントになりまし [拍手] たドア前に止められてフォアサイドの トークン飛飛ばされて次はバックに飛ばす はいはい完璧ですね はいさあ覇試合のサービス1本目ポイント は46 ですネット超えませんポイントは覇合 ですやっぱかなりサーブで得点してますね そうですね はいあここでタイムアウト木下ター 東え木下マスター東京吉田サイドが取り まし た チムうん あのまそのサーブの取り方ですよ ねやっぱりレシーブができてないとはい あのレシーブミスをするとこのレシーブ ミスをした印象っていうのが頭の中に かなり残ってしまうんで はい試合はもうすぐにコートに戻ってき ましたこのタイムアウト は東京吉田が取ってしますま時間をかけれ ばもう今も中国語でこの覇試合に劇場のお 客様大場のお客様 がさあ吉田戻ってきましたサービスは覇 試合の2本目からゲーム再開 です オーバー さあ吉田のポイントでポイントは戦ご覧 [拍手] ください覇試合のさえ失礼しまし吉田の サービス2本続きますまず1本目 です超えません吉田の ポイント 吉田も1本取れるかどうか今3点差 です8 5ここはしかしハウ合が抑え [拍手] ます そして覇試合のサービス2本続いていき ますポイント68になってい ますあ超えませ ん [音楽] 7878まで来ましたは52というところ まで来ましたが今は7え2フまで来てい ましたが今 [拍手] 78覇試合のサービス次が2本目 ですや逆 サイドこれで追いつきましたエ オールどうなんでしょうまた徐々に覇合が ペースを掴んてますよねこれね掴んでます ね うん ほぼ今日は表情を変えない覇試合 ですあこれはしかし吉田はいあのナイス ですはいサーブを台の横に絶妙に出して はいもうもうあれバにしか帰ってこないん でねはいはいはいもうあの [拍手] 狙いどいという形になりましたちょっと リスクをしったプレイをして欲しいですね 田選手にはここはなるほど はい2本 目うんネットから超えていきませんどちら ですかね気はどっかったけどポイントは 今吉810コールありましたのでこれで 吉田のポイントですねはいサイドですね はいサイドとご覧いただき [拍手] ましょうあああサイボールが落ちてますね そうですね はいということで吉田のポイントになり ましたポイントは 108吉田ゲームポイントを迎えています がサービス2本覇試合 です オーバーしていきまして吉田が取りまし た第3ゲームは吉田正が取りました ポイント11対8 です 対そうですね今みたいにあのストップで 止めるのももちろん大切ですけどつっつい てはいあの1回相手に下げさしてそれを上 から狙う展ウンター2対1ですまその とにかく あのゲームレシーブの入り方ですよねそう ですねはいバックで止めたバックでシした 方がやりやすいのはやりやすいんですけど もうそれだけになってしまうとまた的を 絞られてしまうのではいはいあのやっぱり こう吉田選手としてはサーブもそうです けどレシーブも少し散らばら はい やっぱり自分が得点を取ることももちろん 必要ですけどあの失点を拾ってくその作業 も同時進行で進めていきながら点数を 積み重ねていくはいそれが吉田選手が勝つ ためのはに必要な条件だと思います はい スートラさ第4ゲーム青手合のサービス から始まり ます第3マッチ第4ゲームですゲーム カウントは今2対 1この な最後ネット超えませんでした吉田の ポイントになりまし た 2本目覇合 ですれませんはいいいですね吉田はこの形 ですねはい今の プレーあのバックストップとフアの 突っつきうんまここを使い分けながらです かね ああこれ逆ていきましたがポイント吉田 です3ラあのこの今の展開かなり狙1ゲ目 からずっとこの展開かなり狙ってたので [拍手] はい あね超えません吉田が連続ポイントフラブ ですちょっと少し気持ち開き直れていい プレが出てますねそう [拍手] はい今度は覇合のサービスに変わります ラブフォーこれは しかし 出してきまし た判断できてなかったですね今サブの回転 はねうんそうです ね あ うんね今なんかすごいの出ましたよ 今 ああま吉田が対応できませんでした下回転 なんですけどええ下回転に見え見えないサ んでしょうねあれね [拍手] はいさあ吉田のサービスに変わります1本 目ポイントは42 ですああ吉田もただいいサービスを出して きまし たんただ 今見てますよねY はい52です2本 目 [拍手] スファスファにめまし た 覇試合のサービスに変わりますサービス2 本ですまず1本 目本当に第2マッチのものすごい速さから ったゲムと本当真の今展開になって ます合が徐々に追いついてきてるんですよ ね [拍手] うんやっぱりこうレシ甘くなると見逃さ ないですからねああなるほどね はい 2本 目さあこれで追いつきました試合 はい3連続ポイントで顔試合が追いついて 今度はサービスは吉田に変わり ますこの本吉田取っておきたいところです がまたりが徐々にには向いてきてい ますあオーバーポイントは 吉田 [拍手] うんもう徹底して台の横際でるところ出し てきますねはいはい はい時間をかけて吉田のサービス2本目に 移り ます65 です吉田の2本 目いや逆 [音楽] サイド狙い通りだったんですけどねはい オーバーしてしまいましたッにりまし たあ悔しがてますね [拍手] も セ 67 そうですね吉田選手とはもう前について はい下げられたくないですね はいネット触れていたよですやり直し です あよく対応しましたが最後はオーバーし ましたポイント 吉田選手ちょっと思い切っていいプレイし てますねそうですねはい少し吹っ切れた ところがあるかもしれません吉田です [拍手] 吉田のサービスです1本 目 オーバー今までにないサーブ出してきまし たね うん 初めてですね今のサーブねはい逆回転の ロングはい2本目次どうするでしょう かオーバーポイントは 吉田さゲームポイントまで来まし たあの うくくええそうですね [拍手] はいああ吉田一気に決めていきました相手 のサービスブレーキするような形で取り まし て第3ゲームは11対6で吉田です選手が 取りました第4ゲームまで終わりました これで11ム2対という形で最終ゲームに 第5ゲームへと移っていきますあの吉田 選手すごく考えてると思うんですよサーブ を出す前にあのまこのゲームだったら えっとYGが聞いてるえっとコアサイドの 横に出るか出ないかちょっと出してそれを 上から狙ってるであとはバックにロング サーブのちょっと今出を変えてきてあはい あの完璧に崩しましたねそうですねはいで もうレシーブもうあの あの自分が取りやすいことだけを優先し たら多分ハシに打たれるのはいもう考え てるんでちょっともう リスク追ってでもはいはいちょっと厳しい レシーブ多くしていきたいです ねさあ第5ゲーム第5ゲームは6オール からのゲームという形になりますがこの第 5ゲームはデュースがあります野島T リーグシングルスは第2マッチから第4 マッチまで5ゲーム制先に3ゲーム取った 方が勝ちなんですが第5マッチまで進んで きまして第5マッチは6オールでのゲーム 開始ということになります緊張感あります ねはいまず吉田の1本目 です1度待ち ます うんちょっと画面からもこの緊張感伝わっ てきますよね今 ねさあ吉田1本 目76 [拍手] ですこれサービスもうこの第5ゲーム だいぶ有利ですもんねもう短期決戦です からねそうですね2本目大事 ですいや覇よく対応したんですがネト超え ませんでした86になりまし たこれで覇合のサービスを吉田が1本でも 取るとかなり流れは吉田に来るんです けれどもはいはい2点取ったんで思い切れ ますねここはそうですね はいさあ覇試合のサービス2本続きます まず1本目ポイント 68思い切ってくるんじゃないですかここ はもう吉田選手もうんはいレシーブ から少し覇はしかしここは時間をかけ ますバました 6969きました岡ここでタイムアウトち がコース監督が取りましたさあここで今の もサーブもあの2バウンド目が跳ね上がる ないでかなり沈んで台のその横にきれに 出してったんですけど吉田選手そこ見事に 対応しましたねそうですねはいはいあのお 願派ではないんです けど技術ですよ今うんうんうん はい石田選手素晴らしいですね [音楽] はいま白川厚生監督からは特にハ試合に 何かというよりもま青い取ってるという 感じのタイムアウトですかねこれ ねそうですねやっぱりあのちょっと嫌な 流れがあるのではいはい選ですもここ ちょっと気持ちらして思い切って強気で 行ってほしいですねうんはい 今シーズンシングルスここまで13勝3敗 という覇試合ですが69少しピンチになっ てい ますさあこのサービス2本目取ることが できるかポイント今69 です超えませんでし たマッチポイントまでました4連続 ポイントこれ第4ゲームからすると今8 連続あごめんなさい第4ゲームだと8連続 ポイントですか99連続ですね9連続です ねはい今9連続ポイントになってい ますあしかしここは 逆ていきまし たしましたねいいサーブでしたけどね はい間には崩れないのがハ試合 ですマッチポイント続きます10セブ サービス2本目 吉田ああ見事 話し合すごい [拍手] 選手こっから逆てまして応援しましょう うんこの辺りはさすがです覇試合これで8 10になりましてサービス今度は覇試合2 本これで覇試合が2本取りますと点オール になります第5ゲームはジュースがあり ますもう思い切っていくでしょう吉選手は そう [拍手] ね 超えませ んさあナ点まで来ました回転量すいです ボール大跳ねてなかったですもねああそう ですね はい第2バウンドで次のバウンドが沈み ますもんねどんどうやったらあんなに すごい回転のサービスが出せるんでしょう かね本当にやっぱ中国ラバー回転量すごい ですからね あさあナイン テオーバー追いつきました覇 試合いやすごいです10オールまで持って きましてデュース です青試合そして乱れませ んもうあのこういう場面っってもう 当たり前のことが当たり前にできた選手が 勝つんですよねああそのすごいプレイと かっていうのももちろん大切なんですけど うん はいさあ吉田のサービス今度はただ2本 ですここは少し魔を覇試合が取り ます1本目天オールデュースです んと 今のはポイントになりませんハがゲームめ てましたもそれを認めて ますこれ認めなかったらポイントになっ ちゃうんですけどこれ認めたってことです ね そうあ オーバーこのさっき1回このサブ出してる んですよねはいもうここで出してきました マッチポイント です予測してなかったですね今うんです ねイレブン テ再びマッチポイント来ました 吉田ただサービスは今度は1本ずつです覇 試合のサービスに変わりますネト超え ないすいすごいですねやっぱり中国ラバー のこの粘着性とこの回転量 [拍手] とギースになりましたんでギースからは サービスは1本に変わってますはかには 切れてたんですねねはいさあイレブン オール吉田1本え吉田のサービス ですね超えない イイ うんこう横から見てるからもうさ落ちるの がすごく分かりはい吉田も負けとさまし そうですね はいサービス合戦にはなっていますがこれ はどうでしょうか覇試合のサービスです イレブ 12あレット触れていたようですねはい やり直しです [拍手] あと覇バランスを崩してしまった レマンマッもありました ね第4マッチは吉田正がゲームカウント3 対2で覇を下しています 11吉田選手がりましたああ吉田選手 頑張りました ねの勝利となりましたいやこれ吉田 最後を発表しますちょっと シニルいや切れてたからネットはなるほど そうことですねはいなるほどねはい アンラッキーも的はそうなんですけども はいはいでは第マシ がったことんです ねもう1回だけ言わせてもらっていいです か吉田選手ブラボでしたはい らしいさこれ でまなく試始マ カ2対1木下リードで第4マッチという ことになります予想外です [音楽] ね [音楽] 島Tリーグ2022-2023岡山 リベッツ対木下マイスター東京のゲーム マッチカウント2対1木下マイスター東京 リードで第4マッチこれから行われます シングルス今度は岡山リベッツが 森園そして下マイスター東京が大島 の対戦ということになります今日ダブルス でもこの当たっていましたこの試合出は 松浦はさんそして不審は奥田太郎さ審判で 行われ ます森園と大島というこの第4マッチ マッチアップになりまし た いやちょっと流れ的に は岡山利で今日のゲーム進んでいくかなと 思っていましたのでに張木下リードでこの 第4マッチ迎えるとちょっと思ってい なかったかなという印象もありますね予想 外ですねはいあのもうダブルス取った時点 で岡山有利なのかなと思っていたんです けどええ はい松島が庭に勝ちそして吉田が覇合に 勝って木下リードでさあ森園と大島の対戦 になりますがもうこの2人は もう手の内を知り尽くしているのでもう そこを探るより思い切っていくんじゃない かというようなお話がゲーム前さからも 少しありましたけれどもそうですね あのすごいラリーを見てみたいですねそう ですねはい大島のサービスから です早速ラリーがめましたがまずは森が 最初ポイントを取りまし [拍手] た森野は今シーズンまだシングルスでは 勝利がありません大島はここまで シングルスは2勝2敗 ですネト超えませんここは大島のポイント に変わりますワン オールTリーグの星は2スターということ になっております大島ゆです世界ランクは 今はついていませ んうんオーバー今度は大島連続ポイントで ワトになってい ますモドは現在Pリーグでは星3つ3 スターになっています世界ランクは今 122 ですネット超えません今度は 森園あのもう1球目から大きなラリはい はいあの1試合目と2試合とはまたまるで 違うま違いますねはいあの今日見に来た 方々いろんな試合を見れてラッキーですよ そうですねはい はい スト今度は大島のポイントありました ポイントは32 ですこれですからま今日はねあのテレビ 瀬戸内ご覧の皆様にもお送りしてますので 本当に今日はいろんな試合をお送りでき てるという感じですねはい本当 あの なんかいですね はいだこの大島選手の身体能力もすごい そうなんですよねはいボールも早くて足も 早いうんそうそうそうそう足早いんですよ ね大島選手 [拍手] はい両選手の野島リーグでのこの シングルスでの対戦はここまで4回当たっ て2勝2敗 ですネト超えません今度は森の ポイントあ2勝2敗なんですねそう2勝2 敗で2勝2敗ですね今まではいあ少し なんか大島選手に具がいいのかなという イメージをはいうんちょっと持ってたの ですが はいワールドツアーでもかなり前なんです が対戦はありましてその時は一生1ぱと いうことになってい ますおあちょっと大丈夫でしょうか ねこのハイカクレル プレー やあのバックサイドにもう回り込んでたん ですけどフアにつかれたらもうそこにもう 周年でうん反応しようとしますからね はい超えませんポイントは大島です63に なってい ますま2人ともあの全日本ファイナリスト ですからねそうですねはい はいここは森のポイントになります全日本 ではシングルスでは どうちょっと当たってるかもしれない ちょっとシニアではどうも当たったことは 意外とないみたいですちょっと一生懸命 調べたんですけども当たってはないよう ですね はいこれがちょっと意外だったんですけど まトーナメントでね あのおそらくスーパーシードでしょ から両端になっちゃうとなかなか当たら ないでしょうけどもはいそう はいこの全日本の卓球は普通の トーナメントのさらにまシード選手という のがいいますのでシード選手がスーパー シードという扱いになりますのでそうなる とある 程度試合が進んでからのスーパーシードの 選手は登場ということになっのが全日本タ の1つのえシードの特徴となっております 第4ムせません皆 さん手応援しましょう 頑張れさあサービスは今大島のサービスに 移りますがポイントは島 となってい ますああ大島抜いていきましたがオーバー してしまいまし たミドルすごいスピードで打っていきまし [拍手] た大島の2本目 です オーバー今度は 森大島のポイントですこれで86になり まして森園のポイントに変わります森の サービスに変わり ますやっぱり2人ともこう台から距離を 取ってしまうと大島選手のにパワーがある のではい部が良くなってしまうんで森の 選手としてはやっぱりこう台について フォアサイドに1回飛ばしたいですねはい ネト超えませ ん [拍手] セ森園のサービス2本目になり ますファーストシーズンからこの岡山利別 でプレイをしている森園正隆 ですおお相手の逆反応できませんでした 大島追いつきましたエト オールさあこれ で8オールになっての森園のサービスえ礼 し大島のサービスに変わり ます うんとこれもよから出てしまいましたこれ で森園が3連続ポイント89になりまし [拍手] た大島2本目少し時間をかけます これはナオールオーバーですナ オールーたオーバーしてしまいまし たさあもすごい戦い です戦い 援し まし森園のサービスが2本まず1本目ナン オール何て超えませ んさあ森園がゲームポイントまで持ってき まし た森園がやっぱちょっと台から離れなく なってますよね先ほどからそうですねうん はいやっぱり もう下がったら部悪いのは鬼も分かって ますからね はい 109森戸のゲームポイント ですああ大島よく反応していきました10 ゴールになりまし たリュスはありませんので次のプレイで 第1ゲーム決まります大島のサービス ですこれよく大島先ほど今反応しましたね これねそうですね はいまチキタ狙ってたんですけど行け なかったから急遽ストップに変えましたね なるほど はいテオール大島のサービス です 大島が第1ゲーム取りました11対10第 1ゲーム11回後半2人ともちょっと 硬かったですねそうですねこれは最後です がでもあのやっぱりこのジュースが デュースがないていうのがあのすごく緊張 するみたいですねああそうですか はいま卓球は基本的にはジュースがある ものが多いですのではい あのセカシーズンから採してませんので 途中ま最後は第5もあるんですけども はいまそれとあのあれですよね森園があの 去年えっと足首の手術したじゃないです か大島が腰の手術してるんですよねで やっぱりあの彼らのプレイを見てると球 ってやっぱりな肉体的にもはいそういう スポーツだなとこう彼らを見てると つくづく感じますねそうですよねま森園は 特にもう前後 左右あれだけラ動くとやっぱりちょっと 負担は大きいでしょうねほ跳ねてますもん ねほんとねちょっとま第1ゲーム出ません ですけども今日はダブルスであのジャンプ しながら打ち返すというのがありました はいジャンプして飛んで打ってたんですよ ねあ時そうですねはい うんよく大島反応しましたポイント 大島あの今ネットインのボールですけど 多分あの森園のグリップ外してはいもうこ ほらもう今普通に取ったら取れないから もうグリップの一番後ろまで持って ラゲット伸ばして取りましですよね なかなかできないですできないですよね はい いや年ですね ねただおそらく秒でくと1秒あるかないか でそれをはいやってるわけですからすごい です ねああ見事森 ですやっぱりあのお互いに今と前の ストップが多くなってるんでまそれを2人 ともフリックで結構狙ってるんでその辺が うんあの勝敗に影響してくるんじゃない ですかねその制度がなるほど はいうんこれは見事な チキータワスになりまし [拍手] た森園ののサービス1本 目ちょっと台から離れていってますがああ これはしかし大島 ペース離れとやっぱり大島の方が部があり ますねこれねそうですねやっぱりあの パワーありますからね [拍手] うん32森園の2本目 です うんオーバーポイントは [拍手] 森まお互いをま知り尽くしているなんて レベルではないたりまあ2人でダブルスを 組んでいたこともはいありました から本当によく分かっているもの同士の 対戦となってい ますオーバーポイント森園 です少し中では森園に来ているかもしれ ませ ん今度は大島が大から離れてしまいまし た本当よっから見るとよく分かりますね これねあのはい あこれはよく反応しました 626になりますご覧 くださいいや あの座って打ってますもんね最後ねあの しゃがんでうん打球点を高くするうんはい ものすごい 表情このラリ前戻ってきたあネト超えませ ん森のポイントです森選手はもう徹底して 前につこうとしますそうですねはい一瞬 離されましたがこれまた戻ってきますこの 後 です本当あの横から見てたらあの ストリートファイターですね本当そうです ね はい セトになってい ますこれはネットからオーバーポイントは 大島に変わり ます73で今度は大島のサービス日本 ですいやこの2人のフォアハンド対フォア ハンドをこの劇場の横から見るうん結構 見応えありますよこれああ はい ト超えません森 ですこの劇場でやるっていうのこうどう いうイメージで見れるのかなって思ってた んですけどはいこの出合は見応え たっぷりありますね うんこの2人のホハンドの打ち合いを横 から見れるってそうないですからねそう ですね うん ネト超えません大島の ポイント48 [拍手] ですさあ森選手この調子この調子行き ましょうこういう今カメラアングルで見て いただくと分かりますがこんな感じで今日 のお客様は見ているということになります はいいやこれ森園の相手の ミドルすごいスピード [拍手] ですレシ甘く立つの見逃さないですね さすがですねそうです ね日本目ポイント9 4大島変えましたがネットに書けてしまい ました天4になりましてゲームポイント [拍手] 森園ネト超えませんでしたもう園が取り ました第2 ゲーム11対4 ですご覧のようにただいま第2ゲーム対盛 が 手そうですねあのま積極的にせめて バックバックサイドはもうあの必ず徹底し て前につくようにはいそこは意識してたと 思いますはいでまサーブもかなり効いて ましたし はい多分今倉島監督 もうんレシーブの注意してますよねなはい レシの入り方をうん うん フアサイドに返したら結構甘くなるから あのバックサイドに長くなっていから 厳しく回せっていうそういう指示じゃない ですかねはいなく 第先ほどの第3マッチの第3ゲームから 木下マスター投票がずっと取っていました ので4ゲーム連続木下マスタークが取って いたのを今ので止めたという形になりまし たゲームカウントは1対1でこれから なまあとは大島選手に多分すぐに下がらず にあのハーフスイングでいいからはい1回 カウンターを入れろっていう感じじゃない ですかねあの倉島監督からですねはいはい あの全部こう強打で行こうとしてすぐに台 から離れていたの でただ離れていって ますかなり離れてうんこれは森になり ますはいここで今ね森選手が毎こくってる んですよねはいあのずっと後ろで付き合う んじゃなくてはいここですよね前に出てあ 前出ましたはいはいだから大島選手もこう 全部後ろ下がってなくてもうハーフフォア もハーフスイングでいいから前に1回つい た方がいいですよね うんこれて超えます ねもうあの1本目から見事てくれますねね はい はい今度は森の前に出られませんでした あの今今日テレビ放送されてるんですよね テレビで見られてる方も是非一度会場に足 を運んでほしいですね はいネト超えません無のポイントです岡山 リベッツはま元々は岡山武道館で割とね 中心にゲームを行って 岡が 工工に入っていましてまその間に岡山県内 各地をかり回っておりますまあの津山へ 行ったり水島へ行ったり笠岡へ行ったりま 今日は岡山でのゲーム岡山でのゲームでも 今日は岡山新フニホールですが えイオンモルドねはい岡山でゲームしりと いうことで本当に岡山別各を回ってゲーム をしておりますの で回ってますモールやったりもう本当 素晴らしい取り組みをしてますねそうなん ですよねですからまあのこの後もまた水島 でゲームがあったり津山でゲームもあっ たりしますので圏内かなり回っております ので是非やっぱりこの卓球しかもかなり 最高峰の本当に卓球が圏内回ってますんで 是非見ていただきたいですよねこれねもう 本当あの卓球をやってる方はもちろんなん ですけど卓球やってない人たちに1度もう 本当目の前でこのラリーの激しさ見て ほしいです見てほしいですよね私は卓球を 経験していない人間なのでそれが本当に今 のねハさんのお話がよく分かりますね本当 に目の前で見るとすごいですねこれねもう 絶対楽しんだね是非 はいああこれはしかしネット超えません ポイントは大島です42になりまし たいいぞいいぞいぞいけるいけるいや本当 にこのなんて言うですかねあの僕も落着い ていきましょう落着てましょううん見るん ですけど森選手にしても島選手にしても本 かっこいいんですよそうですねはいもう 間近で見たら本当男前だしみんなファンに なると思いますよそうですねいや本当そう だと思います本当にあの岡山リベッツの 応援されてる方はやっぱりこの森園への この応援は本当に熱い応援を皆さん送っ てらっしゃいますので本当それはもう目の 前で見るとよく分かると思い [拍手] ますポイントはこれ怪我をね 今 シーズン怪我で手術したとはちょっと思え ないよな感じなんですけ もポイント52になっています森園の今度 はサービス2本 目ここは大島のポイントになり ますこの試合 解説田学園武さんでりおりますがま是非皆 様現場 で卓球をお楽しみいただきたいなという風 に思い ますとにかく台から離れないことていうが このゲームの1つのポイントになってきて いますがああこれはオーバーしました ポイントは大島で大島がそうすと追いつい てきてい ますマッチカウント2対1木下マイスター 東京リードで今第4マッチ第3ゲームまで 進んできていますゲームカウントは今1対 1となっていまして大島のサービス ですこのラはここは森園ですこれで64と いうことになっており ます森園マのポイントということになって おりますポイントは64で第3ゲームは 続いており ます [拍手] [拍手] Sさあ森園が再びポイントを取ってこれで 今74ということになりまし た森園サービスコンダは2本目になり [拍手] ますこのラリ森また前に出てくるあしかし 今度は大島の ポイントセフ迫力ありますね [拍手] ねえぱ出てきたんですが はいあの滝横から見るのもいいですねそう ですねはい最近あのワールドツアーで結構 あの横から見るのが多かったりするんです けれどもはいはいはいこの正面の横正面 あのちょっと斜め上じゃないですそうそう なんです斜めこれま正面はいいですねこれ ねいです ね ね超えません大島のポイント ですさあこれ で67少しずつ大島が追いついてきてい ますいやこの流れがちょっとわかんなく なってきてるんですよねそうですねもう シーソーゲームですねうん ね2本目67 です シこれ大島今カ変えましたかあのさっき からちょっとあのサブID使ってるんです けどあのもうサーブではいはいこうなんて 言うんですかねサーブで点取りに行こうと か分からないサーブ出そうじゃなくて レシーブ帰ってくるコースを断定させる ためにああなるほどなるほど サブを逆回転系に多く使い始めてますよね なるほどね はいさあ 森園わあ 見事素晴らしいですしいですね [拍手] 今いやあのまだ日本にまだ少し時間あるん ですけどえええええ森沢選手ちょっと 仕上がってますねああなるほどねはいはい なんかそんな印象を受けます [拍手] うんあネット超えませんここは大島の ポイントになり ます [拍手] まこれはネトオーバーポイントは大島で さあ89まで来ました 森園はえ全日本はもちろんスーパーシード ですが大島はとはかなり遠いところでと いう形になりますがね [拍手] はいそうですねはい大島とはだいぶ遠い ところになっています大島ももちろん スーパーシードです大島は篠塚と山が近い ところになってます この大島の今のはいやすごい大島も スペシャルプレこれ からささあここですここですよ皆 手2人とも気合十分ですね気持ちがってる プが出ますね今ねなんとこのゲム取り たいまの張り合いということまで言ってる かどうかわかですけど本に気持ちが乗って 本当あのなんか1球1球魂込めてそんな 感じですよね うんこのゲームも間もなく2時間半という 非常に長いゲームになって ますオーバーナ 104連続ポイント大島ゲームポイント です9 10 これ島取ると大ぶ大きいんですけれど も うん大オーバーしましたゲーム大島5連続 ポイントで取りました11対9え勝利たい のゲームは11対でゲームカウントは2対 1になりました大島選手が取りました ゲーム カウントわからないですねこれ流れも森に 来てるよかという感じがしていたんです けれど [音楽] も先ほど テレビ瀬さんの中継が終わりまして今 あのご覧いただいてるの はいつ もと [音楽] かんですけどもでも あの普通にテレビで今日の試合見れ てラキ思ます素晴らしい試合です ね市上波の放送が終わった瞬間に流れが急 に大島に向いているというのがちょっと気 にになるんですけもいやしかしこの 大島気持ちがものすごく出き始めました もんね先ほどからねはいであの卓球のすご さもこう一般の視聴者に伝わったんじゃ ないかなと思いますそうですね今日本当に あの最初ご覧いいたの がのあのスピードゲームから始まり今度は 覇吉田のゲームそして今のもう両戦士の魂 のこもった森園の大島の ゲーム今度は森のサービスからですこれ また すごい島のポイントですいや本当この試合 あの1球目からすごいラリをするですねね はいすごいスピードの州ですがなんか ちょっと僕も得した気分 でもらってますもん うんああ 大島これで第3ゲームから今7連続 ポイントになると思い ますちょっと止まらなくなってきてる感じ なんです が今度はしかもサービス大島2本です1本 目 シ あのえっと大島選手が大学生でまだそんな にこう結果を出してなかったんですけど そのポテンシャルをこう見て倉島監督が 当時ナショナルチム監督でで大抜擢したの もあのうんクラシマ監督なんでこの指定 関係とかこう信頼関係きなもかなりこう 濃ゆいものが ああ思いますねうんうんうんうん [音楽] はい あの大島選手こう当たり出したらやっぱり そうなんですよねカードヒッターなんで 大島はそうなんですねこれ当たり出すと 本当に乗ってくる し 森園とは相当色々やっているとは思います けどもこの相手でも乗ってくるとそうです ね止まらなくなるという [拍手] かさあポイント8連続ポイント3ラブ でタイムアウトを挟んでという形になり ますがさこのタイムアウトで少し流れを 変えたいのは森園だと思い ますサービス2本目大島です ああしかしオーバーしまし た フラブサブもいいとこ出しますねやっぱり ね うんさあ森園のサービス2本まず1本 目うん台からだいぶ離されています戻って きましたが大島のポイント ですラブ 5第3ゲームからするとなんと10連続 ポイントになってい [拍手] ます止まらなくなってきています大島です がなんとか森園のここは止めたいところ ですサービス2本 目ネット超えないス ラブシ です11連続ポイント下マターを東京の 応援をされてるお客様もこのように見受け られ ますあこれもネット超えませ ん セブン ラブ第3ゲームからなんと12連続 ポイントができまし た落ち着かせようとしてるこの森園 ですまた超え ない島のパターに分分かっているん でしょうけど止まらなくなっちゃってます ねこれねそうですねもうあのもう誰にも 止められないでしょううんはいこれだけ 動き切られてこれだけボハンド打ちまされ たら はいさあ 森園うん打ち抜いたのは大島素晴らしい ですねいや完全に森戸のペースの今プレイ だったんですけれど も止められませんね止められませんラブ ナイまで来ました14連続ポイント です オーバーマッチポイント [拍手] 大島のサービス ですんとこれでサービス ミスレ [拍手] 1012本 目あ最後は横にれてというになりまし [拍手] 大島が取りました11対1ましたの はカウント3対1 で日下東京が岡山リベッツを下しまし たこの [音楽] 結熱い戦いに皆さん大きな拍手お願いし ます いや大島がこの第3ゲーム途中 からサービスミスでね1点今取られました けどもそれがなまでなんと15連続 ポイントこの結本なんかサービスミスも なんかあのなんかあったのかないのか わかんないよきもうもうもう多分自分で すぐ気持ちあこれもうすぐ行くっていう 感じでちあのサービス次に行きましたけど ももうあのゾーンに入ってましたねそう いう感じなんですねあれね もういや最後のこの 大島もうものすごい勢いで一気に取って いきましたまブが2人ともこう距離台から 距離を取るタイプなんでまパワーがある 大島選手の方が部がいいのかなとは思って ましたけどうんはい あのはい完璧でしたねそうですねあの最後 10対1だったんですけどええあの こう見応えあるラリーうんずっと はいはいそういう見ててはいはいこう気を 抜く森選手も決して諦めてたわけいや諦め てなかったですよね森選手かなりもうはい どうにかしようというのはよく見えたん ですけれどもはいでもそれ以上に大島選手 がうんすごかったうんはいそんな印象を 受けます今ベンチで森園選手とそれからと 人でてるところが映ってましたからもう 多分もう新添もああなったらちょっとどう しようもないよねっていうような感じの 表情で話してましたよね今ねだからもう 倉島監督も試合前にもうこの今回あの篠塚 選手と大川選手がいない中であのこの選手 あこの今日の試合勝ったらあの本当に でかいよって言ってたんですけどはいはい もうあのはい倉島杯監督の [音楽] 思い通りになりましたねそうですねはい これで木下マスター東京は勝点3プラスし まし てまた後ほど画面では見ていただきます けれどもま琉球アスティーダ今日ま1月 ゲームないのでえ勝点差でと1位まで いよいよ2ポイントまで迫るというところ まではい追い上げてきまし たあの一勝7敗からのそうなんですねはい 連勝うんが6連勝なんかありましたよね はいはいはいであのなんか最初の頃はこう オーダーもこう選手と相談したり色々して やってたんですけどもうなんかこうあん だけ負けこんでもうなんかそっから全部 自分でオーダーもう決めるようにしたと もうもうそれはもう監督として責任を追う 立場としてはいそういう話もちょっとして ましたね途中4連勝ですです4連勝があっ てはいあってまあの12月の 203日の和のゲームでえ埼玉に破れて 連勝は止まったんですけどその後また ストレートであの和でえ埼玉に勝つという ようなこともあってという形でまただ 勝ち星的には巻き込んでるんですけれども という形になっておりますさあそれでは 勝利を語りまし勝利チーム選手松選手の ヒローインタビューです松選手に勝利 チームインタビューをごいます本日大活躍 の松選手 です本日勝利おめでとうございますお めでとうござい ます2023年最初の試合でしたが幸先の 良いスタートとなりました岡山 シンフォニーホールでの試合いつもとは 違う雰囲気だったと思いますが実際に プレイしてみての感想をお聞かせいただけ ますでしょうかえっととても広くて観客の 皆さんもとてもあい応援だったんで試合が めちゃめちゃやりやすかった ですありがとうございますいつもより声や 音が響いてると思いますがお客様のえ応援 の声届いてましたでしょうかめちゃめちゃ 届いてまし たありがとうございますさあ第2マッチで は庭選手激闘を制しまして見事勝利を語り ましたえ第2マッチ試合を振り返ってどこ が勝利の要因だったか教えていただけます かえっと最初から向かっていけたのとあと は今日はお母さんおばあちゃんが来てたの でそれが勝ったようになと思い ますお母さんおばあちゃんどちらに いらっしゃいますかあ2回戦から手を振っ ていただきまして選手え松島選手是非こお ばあちゃんに 一言いつもありがとうこれからも頑張り ますちょっと急に可愛らしくなりました はい それでは最後に会場のファンの皆様そして 配信をご覧の皆様に今後の試合に向けた 意気込みを聞かせてくださいえっと今 キシマはいい流れで連勝できてるのでこっ からもファイナル優勝目指して頑張ります 応援よろしくお願いし ますこれからも頑張ってください今日は ありがとうございましたありがとうござい ました松島選手に大きな白勝を送り くださいありがとうございまし [拍手] た 昨日下ました東京松島空選手のヒーロー インタビューご覧いただきました今日ね今 ちょっと松島選手話してましたけどもね あのお母さんとおばあちゃんがちょ今日は ね岡山まで来てご覧いただいてたようです ねあの可愛いヒーローインタビュでしたね はい まあまだ15歳ですからねでも本当に今日 のこの2の対戦マのゲームを見てる まもう全日本 当然優勝候補に入ってくるでしょうしそう ですねあのもう予想以上に強くなってます ねねはいでざい ますさあ今日のゲームちょっとVTRで もう1回見てしっかりと振り返っていき たいですね見ていた見ていきたいと思い ますちょっと本当に思わぬゲームの流れく まず第1マッチのダブルスこれは田響き 森園松高組対大島横谷組え田響き森園組が 2対例で勝負を収めましたあの森園の選手 あのダブルスもちろんうまいんですけど あのパートナーの力まで引き出してくる うんはいで本当にこうフォアサイド 飛びついてバックサイドも回り込んで ネットインも反応してさらに強打打つうん はいあのはい多分彼忍者ですよですねはい そして第2マッチ庭機と松嶋空の シングルスこれはゲームカウント1対3で 松嶋がま取って今黄色インタビューもご覧 いただいたわけなんですけども松嶋選手 強かったですねもうあのやっぱり2人とも 台から離れないのでもうバック対バックの 展開が多くなるんですけど松嶋選手の バックのストライクゾーンの広さはいはい もうどこに行ってもかなり厳しいボールで 球してくる あのもう日本のもうシニア入れてもトップ クラスでしょうもうそうですね今ねはい もう多分優勝狙って行っていいと思います 全日本卓球ねちょっと楽しみになってき ましたねこれねはいはいそして今度は第3 マッチ吉田覇対吉田これはゲームカウント 2対3吉田も取りました吉田選手今年から あのコーチも兼ねてやってるって聞いてる んですけどやっぱりこうすごく考えて サーブもYGと横に出したりあのロング サーブの質も変えてみたりあの得点を取る ことと失点を拾うこと両方しっかり考え ながらあの崩していった覇合を捕まえて力 を出させなかった本当にあの頭脳的なはい あのイ銀の吉田選手の強さを見ましたね はいはいいやこのゲーム本当に見応えが あるゲームで覇試合も乱れることもあり ませんでしたしま最後の最後だけちょっと ねあのアンラッキーなところもハシには あったんですけども本当にジュースの最後 の最後までそう見応えがあるゲームでした そして第4マッチ森園マスタ対大島ゆこれ は大島が最後すごすごいことなりまして はいたですね本当今日ちょうど劇場でやっ ててお客様横から見てるんですけどもう このフォアハンド対フォアハンドの 打ち合いあの本当ストリートファイター ですよねそんな感じですよねはいもうあの お互いにもうなんて言うんですかもう本当 ノーガードで打ち合うみたいなはいまその 中でも最後もう大島選手覚醒してましたよ ねそうですよね本当にねはいはい本当最後 にもう1回だけやしてくださいブラボです [拍手] はい驚きましたいやもう今日最後のその第 3ゲームのお5連終盤5連続ポイントそれ から第4ゲームはまサービスミスが1個 あったのでうんそこで連続ポイント止まり ましたが結局そこまで15連続ポイントと いうところでもう終盤の大島は本当に今日 はちょっといやすごかったですねこれ岡山 催ですけどあの 見れた人すごく得した気持ちになると思い ます はいさあこれで今日のゲームが終わった 段階での順位表今ご覧いただいております 昨日下ましました東京勝点3加えましたの でえいよいよポイントが6ポイント差まで 迫ってくるということになりまし た ま琉アスターの方がねゲームの消化が少し 多いということもあるのでこれ首通過も 木下た時は見えてきたという風に言っても 過ではないですよねそうですね本当倉島 監督一勝7敗時多分相当へこんでたと思う んですけどうんうんうんすごいですねそう ですねはいここまであの一気に駆け上がっ てきたはい はい勝点木下マター東京は28ということ に今日のゲームが終わった段階でなって おります岡はこれでして21ただ岡山別は 逆に消化しているゲームが少ないので まだまだわからないいう形になってきて おります野島Tリーグ男子の今シーズンの 順位表となっておりますさてえ今後の日程 野島Tリーグ男女ともこの後全日本卓球 休みを挟みますのでえ2月から試合再開と いうことになりますまず岡山リベ今後の 日程ですけれどもまず2月の4日え倉の 福田公園大館でのホーム戦それから2月の 5日え下東京でえ東京とのゲームこれも 倉敷の福田公園大とのゲームということに なりますその2月11日に琉球戦え2月の 12日にえ木下マイスター東京戦それから これ2月の18日これアとなってますが これセントラルの開催で鹿児島のアイ ハウジングアリーナ松本でのゲームという ことになります岡山の今後の定続きまして 東京のですの岡山別線から再開その後2月 の11日ホーム川崎のカツ川崎でえTT 埼玉線その後2月の12日これも川崎のカ 川崎で岡山リベ戦え2月の18日はこれ セントラルになりますえ鹿児島のアイ ハウジングアリーナ松本でのゲームそれ から2月の22日岡山利別戦これは岡山の ホームえ津山でのゲームということになり [拍手] ます今後の日もご紹介して このゲームの解説橋さんにお願いしました 最後に一言まとめていただけますでしょう かいやあのすごい試合を見せてもらいまし たねあの本当テレビで見てた人もあの卓球 のすごさ分かったんじゃないかと思います はいえまた是非ですね皆様現場でも会場で もですねえこの野島Tリーグお楽しみ いただきたいと思います野島Tリーグ 2022-2023岡山利別対木下 マスター東京のゲームゲームカウント3対 1ター東京がゲームを出生しております 解説は野田学園卓総監督橋文子さんでした ありがとうございましたありがとうござい ました
2023年01月09日【岡山シンフォニーホール】
岡山リベッツ 1 – 3 木下マイスター東京
田添 響・森薗 政崇 2 – 0 大島 祐哉・横谷 晟
丹羽 孝希 1 – 3 松島 輝空
ハオ シュアイ 2 – 3 𠮷田 雅己
森薗 政崇 1 – 3 大島 祐哉
審判:松浦 一 奥田 良太郎 藤井 篤郎

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