頑固な新井さん【広島カープ】読売ジャイアンツに敗れ首位陥落…この状況いつまで続くのか…(2024/07/09)

はいで今日1つ嬉しかったのはですねま 大森選手のスタメンここはね結構予想して なかったえところではあるんですけどもま 大森選手のね気迫が凄まじかったです ねお疲れ様ですKTです今日は7月の9日 ということで本日もKTチャンネルご視聴 いただきましてありがとうございますはい というわけで本日広島カープ読売り ジャイアンツ相手に3対5で破れえ33日 ぶりにえ周囲の座を受け渡すという日に なってるみたいなんですけどもま周囲のね え座を受け渡すとかその辺はまどうでも いいんですけども今日の試合はですねえま 7月に入ってあの流れが悪いということも あって今日の試合はねマツダスタジアムで もうどんな手を使おうがえどんな手段を 選ぼうがえー勝ちに徹してほしいという ゲームだったんですけどもなんかこの 今シーズン決めたカープのこの系統はこの スタイルで行くんだというものをこう守り 切ったというですかね悪く言うと守りきっ たよく言うと守りきったで悪く言うとこう 臨機応にね対応できなかったという形で 負けてしまったんでねちょっとえさすがに 冷めるよ新さんということですね8回の やっぱり系統のところですねえ1点先制し てえ3点取られて逆転してでその後2点前 また取り返してよしこっからだとえ両 チームのリリーフ人の力を考えるとえ同点 に追いついちゃえばカープの方が部がある ぞというところで今ブルペンの中で最もえ え不安と言いますかねちょっと安定してい ないピッチャーを8回にえ登板させてえ 負けてしまったという形になりますんでね まそこはちょっと責任問題になるんじゃ ないかなという風には思うんですけどもま 島内投手も気の毒ですね明らかに 今シーズン状態が良くないと言いますかま これはね去年から続く金属疲労だと思うの であの島内投手のえ状態がどうとかね キャンプでの調整がどうとかえそういう ことではなくてねま金属疲労だと思います んでその辺はねえうまくえしてあげて ほしいというところで信頼はゆわない島内 は8かやということでねずっと投げさせる ことによってえ気がつけばあれよあれよで え6杯目になってんのかな6杯目という ことでま勝ちもね6ついてるんですけど この6の勝ちもですねあの先発投手の価値 を奪うっていう言い方でいいのかな手の6 勝というところもありますんでね何個かは はいということでま島内投手に対する信頼 が変わらないのはいいんですけどねえそれ はもう私たちも一緒ですあの去年のね 素晴らしい活躍を見てえ島内投手に対する あの信頼っていうのは変わらないんです けどもえー今日じゃあここで島内投手の 登板が適切だったかというところでいき ますとこの辺にねポチポチポチとえ書か させていただいておりますけども えま同点ということもあったんでえ黒原 投手もしくはですねえ左から始まる打順と いうことで堀江投手からえ右に行ったら 森浦投手にスチするというねお決まりの あの癖になるリレというところでも良かっ たじゃないかなという風にますなので1番 から始まるところかなえ2番かえまるさん それから吉川さんとえ2番ですね始まって えヘルナンデスさん岡本さんとえ繋がって いくんで堀江さんえそれからえ森浦さんと えいうリレで切り抜けても良かったんじゃ ないかなという風に思いますはいそして えまさらにですねそこで行きますとここ 最近の状態を考えてもですね同点の前場面 でしまう少々え使えるかといったらそう いう状態ではないような気がしますしま仮 にえ信頼緩がないということでえ勝ち パターンでの8回とえいう座に座っている としたら同点でこの勝ちパターンの ピッチャーを投入するかというところにも なりますしまどう捉えてもしうち投資じゃ ないんじゃないかとえいうような場面だっ たと思うんですけどねまあのここもう1回 繰り返しになってしまいますけども やっぱり疲労というところがねあの今年に 入ってからのこの登板数というのも多い ですし去年もね本当にたくさんの試合投げ てくれたということで短期的な疲労それ 長期的な疲労も考えてもえ同点で無理やり 登板させる必要なかったんじゃないかなと えいう風に思いますでさらにさらにま投げ させたのはいいとしてもですねえ犠牲 フライ後もえ続とというところでねえ しかもバッターは門脇さんという左になっ ていくところでえ散々右左の相性を気にし ているえ首脳darというところでねここ の一手を惜しむことによって決定的なえ タイミをね打たれてしまうということに なりましたんでえちょっとこのハグと言い ますかこう軸がねブレブレということでえ 勝ちパターンでのえ8回の男ということで あれば同点の場面でえ無理やり投げさせる ほどえ登板感覚が空いてるわけでもない ですしえーま序列を落としたという風には 思いませんしね仮に序列をねえ落とした から8回同点の場面で投げさせたんだよと えいうことであればまあのヘルナンデス 選手にねえヒットを打たれて2塁3塁と いう場面になったところでもうあの1 任せれないピッチャーえ序列が落ちた ピッチャーということでそこでスイッチし なくてはえいけないということになります んでねで挙げ君の果てには最後えバッター 右のえ岸田さんのところでですねなんと左 のえ黒原さんを投入するということでもう ちょっと本当にあの方針というかねその辺 がえ全く分からないようなえ系統になり ましねちょっとうんという感じでしたねで さらに極めつけでいきますとま体調不良で ねえちょっとベンチ入ったり外れたりと いうハン投手がえ素晴らしいピッチングま 苦しみながらちょっと珍しくね コントロールに苦しんでるところはあるん ですけどもまフルカウントに行きながらも しっかりね抑え切るとえいうピッチングを 見せてくれますんでじゃあもうあの黒原 選手か堀江投手か森浦投手かと言ってる前 にですねえあの左バッターからのえ8回 ですねまるさんからのスタートということ でまそこをねあの半年からえ行っても 良かったのかなという風にね思わせられる ようなあの投球でねまハとしは非常に 素晴らしいピッチを見せてくれたんです けどもまこれでもねえなおかつ明日またえ 登板というようなことがありますとま いよいよかなとえいう風には思うんです けどもまこれでねえ1つ周囲を明け渡すと いうなんかこう節目をねえま小さな小さな 節目ではあるんですけども1つえきっかけ になる試合になるとは思いますんでえその 辺をね見直すいいきっかけにしてもいいん じゃないかなとえいう風に思いますはいで 今日1つ嬉しかったのはですねま大森選手 のスタメンここはね結構予想してなかった えところではあるんですけどもま大森選手 のね気迫が凄まじかったですねねもうこれ はちょっと嬉しかったですあの守備でも そうですしあのいいプレイ2つあったかな はいですしまいいプレイじゃないところで もねなんとか次の累をえ食い止めるんだと ちょっと空回りしてるところもあった場面 もあったんですけどもあの本当にねなんと かもうこのチャンスを物にするんだとえ 打席の方でもね気迫感じられましたしえ そこは良かったかなという風に思いますで え二又選手もねえ代打で出てきてファー ボールを取るということでまこの育成出身 の2人がですねえやっぱりもう気持ちの こもったプの選手らしいえプレイスタイル をね見せてくれておりますのでそうなって くるとえ2軍でね頑張っている佐藤選手と かま今年今状態去年ほどではないのかな 中村貴弘選手とかねまそういうほの ハングリー選手を持ったえ選手をもう どんどんどんどんえ使ってほしいなという 風に思えるえこの今日のね大森選手の飛白 だったとえいうことですねはいというわけ でえ最初の愚は以上となりまして今日はね まだまだ愚痴は続いていくんですけどもえ 恒のスタベ発表直後の感想というところ 行く前にですねまあの7月に入って1勝5 敗ということでまドラゴンズ戦3連敗で 終わりあのまあ1個ねえ移動日ということ がああってまちょっとねあの切り替える ところではあるんですけどもそれでも一生 ご敗でもえ入れ替えは一切なしとえいう ことでねえ今日も工事はなりませんでした ま昨日ねえ誰も外れていないということで まその辺は予想できるんですけどもうん この状態で入替えなしっていうのはねどう やってこう盛りしていこうとえいうプラン があるのかがちょっとえ不明になってき ますけどもま半年ねさっきちょっと喋っ ちゃったんですけどもまベンチいるという ことでここはねあの試合前え安心する ところではありましたでスタメンのところ で行きますともう本当にね予測不能という ことで今日6番に大森選手がレフトで入る なんて誰が予想できたのかというとこです ねまただ個人的にはあの好きな選手なので ねえちょっと嬉しかったんですけどもまあ 6番というのはね結構予想外だったなと いう風に思いますでその大森選手含めて1 番から6番まで左バッターを揃えという ことで山崎投手対策とえなったのかなら なかったのか分かりませんけどもはいと いうことでまた極端なえ打順ということに なっておりますこうやるとねえ本当に途中 高し投手が出てきたように相手のリリーフ のねあの選択肢を狭めることがえ狭める ことになってしまうんでねあのあもうこっ から左繋ぐからえ高かねあのバルドバルド なーえで行こうかとえいうような感じでね もう簡単に相手のこう系統をねえしやすく してしまうということなんでねちょっと 極端すぎるのはえどうかなという風には 思いまし たごめんなさいはいで今日のね相手 ピッチャーの山崎より投手と言えばですね 去年の最終戦かなベイスターズ相手にえ カプ勝利を飾って2桁勝利達成してまその 勝利のおかげでカープが2位でねCS進出 したということでちょっとオンのある ピッチャーなんですけどねまそこは温度え しっかり仇で返したいところだったんです けどもということで試合のえ中身の方に 入っていきますえまずは初回からえ3回の 表までえ両ピッチャー譲らすということで 3者本体が続いていきますで3回の裏え ちょっと意外と言っては失礼なんですけど もチーム初アドが相澤選手から生まれてえ 突破校を開いてくれておりますで森下選手 のねバスターの時にえま相手の出口選手か なのミスもあってということでワアウト1 塁3塁というチャンスを作って秋山選手え 追い込まれたからねえ粘ってというところ だったんですけどもま相澤選手もねなんと かえ生還できる犠牲フライを打ってくれて え幸先よく先制をすることができましたま あれね早急がそれたんでねセーフだったの かいい球帰ってきたらえ際どかったかも しれないんですけどもま秋山選手も十分な え飛距離でえ犠牲フライを打ってくれて おりますはいでその後ね矢野選手今日2本 かなヒット打っているということでいい 感じでバッティングしておりますけどもま その後ねあのさらに畳みかけるということ ができなかったのはちょっとえ残念だった かなという風に思いますはいそしてその後 4回ですかえ吉川選手ヘルナンデス選手え 連打ということでねま共に2ストライク 追い込んでからのヒットというところがね ちょっとあのショックと言いますかね残念 なところだったんですけどもまその後の 岡本さんに対してはえま甘く入ったねえ スライダーかなカットボールかなをライト スタンドでもダンガンライナーで 突き刺さるということでまあ今年ねボール が飛ばないと言われてる中ではえ目の 覚めるような一発でえ一挙に3点をバレる とえいうことで本当にね森下とこの回だけ だったんだねええエアポケットじゃない ですけどもえ残念なイニングとなって しまいましたでさらにその後もですねえ ファーボール絡みながらヒットも打たれと いうことでえ満塁のピンチかなを作ってえ 佐々木選手のレフトフライということで ああもう1点取られたここで1点取られる とかなり今のカープの打線の力を考えると 致命的になるなという風に思ったところ 大森選手をねえ素晴らしいバックホームで えホームタッチアウトゲツとえいうことで ね大森選手が救ってくれましたま小選手も ね中継に入ってというところのプレイだっ たんですけど小選手のカットプレイは ちょっとねえ彼の能力を考えたら握り替え と言いますかねスムーズじゃなかったなと いうところだったんですけどもまアウトに なって良かったですねちょっとあのベース よりに引きすぎて待っていたのかなという 感じがしますんであのまレフトフライで しかもレフト戦側のレフトフライなので あのショートとサードが同じ位置同じ ラインでですねあの中継プレイに入ると いう形になるんですけどもまサードはね あの正直ショートのま後ろぐらいで待って いてあのちょっとショートじゃ取れない ぐらいの高さの時にサードがバックアップ するとえいうような形なんですけどね結構 あのホームに近いところで待ってカットし てとえいうことでねあの本当はショートの 真後ろにいながら投げたと同時にえホーム の方に引きながら勢いをつけながらカット してスムーズに投げるというところなん ですけどもまボダでキャッチしてそのまま 振り返って早急というところでちょっと 遅いなと思ったんですけどね間に合って アウトということでまそれもね大森選手の 肩の強さがえ助けてくれたというところだ と思いますでカープで行くとまこの大森 選手身体能力非常に高くてね肩も強いです しあとやっぱノマ選手のねあの指にかかっ た時の球っていうのは本当にびっくりする ぐらいのねえ球を投げますでソ選手も 同じくねえすごい強肩を持っていてで ショートの内野で行くとねショートの矢野 選手それからキャッチャーで行くと石原 選手でまちょっとジャンルは変わってくる んですけど菊選手もそうですしあとは二本 選手もね強肩ということで非常にねカープ は強肩揃いとえいうことで守備の方でも ワクワク見せてくれるということで今日の ねこの大森選手のプレイは非常に良かった と思いますその後5回だったかなえ吉川 選手の打球を大変まあれは大森選手からし たらね当然のプレイだという風に思います んで特に褒めるつもりはないんですけども はいでえ4回の裏ですねえ小園選手え大森 選手ファーボールでえワアウト1塁2塁と いうチャンスを作って得点された後に再び 反撃のチャンスが来たんですけどもここで 菊選手がえ月2に倒れということでうん なんとかね取られた後にもう1回 取り返そうという雰囲気の中でえゲツ逆に ジャイアンツにとってはねありがたいゲツ ということでまあの試合の流れと言います かね主導権は完全にジャイアンツの方に 傾いていくという中盤になりましたはい ですがえ森下投手もねその後しっかり 立ち直って3者分体でえ5回の裏かえ カープの方も3者本体ということでえ前半 戦が終了という形になりますで6回に入っ てえオカド選手にねファーボールを出す もののそのとしっかりファあの閉鎖でえ 切り抜けてということで森下投手は しっかり立て直してくれておりますはいで 6回矢野選手がえ岡本選手のね肩を襲うえ 教習2塁打でえ戦闘を出塁して野間選手の 新塁打でえ小園選手の新塁打でえ1点を 返し2対3もうここはね本当にこの矢野 選手を返すことに徹してほしいという ところでねしっかり小の選手もやっぱりね 内野が下がっててショートゴロセカンド ゴロでも1点んだよというところでその ショートゴロを打ち切るというがね小園 選手ここね最近のすごい成長だなという風 に思いますあのバンテリンでもねドバ選手 同じような状況あったんですけどもまあの ファーストストライクセカンドストライク でそれを打つことができずに追い込まれて しまってま追い込んだからねえ前進して やろうというドラゴンズのね中にはまって あの返すことができなかったということが ありますんでま佐倉選手もねあのランナー 3塁返すことができなかったというところ がありますんでまこういうねあの状況に 応じてヒットじゃなくてもえ打点を稼ぐん だよというこの小野選手のバッティングは え見習って欲しいなという風に思います はいで7回に入ってえここでえもう無失点 かえ森下投手1本ヒットを打たれたものの 無失点で切り抜けてま109を超えたので えここで役ごめという風になるんですけど もまその裏ですねえ森下投手交番となる ところでですねえ大森選手ですねえ先頭 バッターかなこの回はえ大森選手そうです ね先頭バッターでえライトマヒットという ことで守備でもね2ついいプレイてえ バッティングの方でもしっかりアピールと いうことで今日はファーボールも1個取っ ておりますんで3打数1安打とえいう形に なっておりますんでねこれは明日もえ起用 してあげて欲しいなと思います明日は左 ピッチャーかなのでま二股選手が出 るってななるとねま青森選手も使って ほしいんですけどもま野間選手を休ませて え大森選手と二俣選手のねレフトライトと いうのも面白いかなとえいう風には思い ますけどもはいということでその大森選手 のヒットで出塁してですねえ菊選手も上手 なもう1塁戦にねえセトも平行に転がす 送りバとえ決めるというところでえここで ですねバッター相澤選手のところでえ田中 孝介選手というねカードを切ってきてま あのどっちでもいいんですけども打率で いくとどっちかというと幸介選手の方が 低い形でまあのこれまでね絶対的な信頼を 持っていた松山選手ではなく田中孝介選手 で次のところもね森下選手に変えてええ 上本選手3割6部厘の森下投手に変えて2 割2部のえ上本選手にえスイッチという ことでねおいおいおいという風に思った方 も多いんじゃないかなそのまま森下でええ やろという風にね思った人も多いかと思う んですけどもまそこでね上本選手がこう ヒットを打つというところがねこのま実況 の方とかね緒方さんとか山内さんなんかは あのアイマジックという風にね言っており ましたけどもその後の系統なんかを見ると アイマジックというよりはたまたまったな というぐらいでね見といた方がいいのかな という風に思いますまこんだけね田中選手 それから上本選手をしつこく使っていれば いつかはねやっぱりいいとこで打つという 風にもうちょっとごめんなさいね今日は日 と言いますかね闇と言いますかねあの ネガティブなえ聞いていてあまり気持ちの いい言葉ばっかではないとは思うんです けどもはいまいつかはね打つだろうという ところでえ上本選手えがヒットということ でえ同点に追いついておりますでま相澤 選手に変えて田中選手というところなん ですけどもま相澤選手のねこの実績と言い ますかプライドを考えてここにねえ気を 使っているのかなという感じはしますこの 相澤選手に変えてじゃああの二俣選手とか ですね中村ケト選手というのはえさすがに 使いにくいのかなという風に思うんでねま 田中選手とかえ松山選手であれば相澤選手 も納得してもらえるだろうみたいなえ 気遣いがひょっとしたらあるのかなという ところはねちょっと嫌な感じはしますはい でただですねまこの上本選手を出した ところはえ高選手警戒による上本選手だっ たのかなとえいうところもね後になって 考えるとそう思うことはあるんですけども ま上本選手あの20段差23打席ぶりの ヒットがえ同点だということでねまこれは え良かったかなという風にますでケラ投手 ということでまっすぐね非常に力のある ピッチャーでま当然ねえまずはまっすぐを 狙うというところなんですけどもえ初球ね ど真ん中のまっすぐ見逃す時おはいとえ テレビの前で叫んだ方結構いるんじゃない かなとえいう風に思うんですけどもまその 球よりも難しいたに反応してライト前でえ 童貞に追いつくということでえ良かったと えいう風にもう出るからにね出たからには 当然ね全力で応援してるんでそこだけはえ 分かっといてくださいはいで8回ですねま 繰り返しになりますけどもえまる選手吉川 選手のところで島内投手登板とえいうこと ででままる選手は打ち取るんですけども 吉川選手ヘルナンデス選手え連打ですねで シングルヒット2ベースで2塁3塁という ピンチを作るんですけどもまそのた内容と 言いますかね打たれ方ですねあのチェンジ アップをねうまく反応されて内野の後ろに ぽとりと落とされれたとかねえまっすぐ 詰まらせてはいるんだけどファーストの 後ろに落とされたとかえそういうヒットで あればねまだあの頑張ってくれという風に は思うんですけども2人ともねえシンを 捉えられたという風にいわゆるツダされて とえいうような当たりだったのでま今日も やっぱり状態としては良くないんじゃない かなという風に映像を見てね思っているん ですけどもま当然続とということでま2塁 3塁で1塁空いていたんでね岡本選手あの 今日はねホームランも打ってるということ もあってあの勝負を避けてねえファースト に持ってくとえ進行検するという選択肢も あったとは思うんですけども今の島内投手 のえ請求の不安定差を考えると押し出しと いうのがねよぎってきるんで満塁作は取れ ずということで岡本選手勝負という風に なったと思いますで結果的にあの簡単に 犠牲フライ打たれてとえいう形になって しまってまそれでもねそれでもさらにえ続 というところでね門脇選手にとどめのえ タイムに打たれるというところでね本当に 系統がごてごてに回ってまあの変えるんで あればこの門脇選手のところですしえま右 の岡本選手がね出てきたというとこでで もうここはねえ回も8回ということで1点 取られたらまほぼねえ勝つ可能性が低く なるというところでありますのであのま 1番理想は三振もしくは内野ゴロという ことでこの三振か内野ゴロ打たされる ピッチャー右バったー相手にというところ で考えるともうここで森浦投手という カードを切っても良かったですし悪くても え岡本選手に打たれた後左バッターね門脇 選手ま状態はあまり良くないとはいえです ねじゃああの堀江投手カード切るとかね 黒原投手カードを切るとえいうこともね 本当にあの面倒くさがらずにえやって 欲しかったなというところはあるんです けどもまあの続と続とということでえ とどめの2点差のつくタイムで打たれて しまったということですでそのああですね え黒原投手に変わってということで牽制で アウトにしたということなんでバッターに 対して1球も投げずにマウンドを結果的に 降りたんですけどもま仮にねここで逆転し ていればですねあの黒原投手に09での 勝利投資という珍しい記録もね達成して また年Tシャツなんかもえ楽しみにする ことができたんですけどもまその裏逆転 することはできずということになりました でまここね2点取られてしまったとえいう 回なんですけどもまジャイアンツのね リリーフ陣もま大勢投手はま安定してるか なあの体勢はガチと言われてた頃に比べる とまだねけいる隙はあるかもしれないん ですけどもまその体制投手以外のところで 行くとね結構不安のあるところもあります んでえなんとか1点で止めていればねどこ かでチャンスはあったのかもしれないと いうちょっとね後悔はあり ますはいそしてえその8階の裏ですねえ ここでえ二俣選手ね念願の登場ということ でえ気持ちのこもった打席ファーボールで 出塁をしてくれておりますはいえでなんと ねえニヤだ放っております矢野選手の 変わりということでねちょっと驚いたん ですけどもまあの左の高しとし相手にね左 バッターの矢選手というのはちょっと国だ ということでえ二俣選手をね代打で出した とえいう風に思うんですけどもまこれもね 二俣選手でいくと守備力がもう本当にねえ ま矢野選手ほどではないとは思うんていう ほどの評価ではないとえいう風には思うん ですけども二股選手の守備力があるから こそえこうやってね打席をもらえるという 風に思いますんである時はサードある時は レフトある時はライトある時はショートと いうことことでねどこでもこうねあの平均 以上の守備を見せてくれる二又選手だから こそえこういうチャンスをもらえているの かなという風に思いますんでねでしかも 今日はえファーボールということで先頭で ね負けてるゲームで負けてる展開で先頭で ファーボールを取るという1番ねえ嬉しい 結果も出ておりますんでねどんどん どんどんアピールして欲しいなという風に 思いますはいでえここで二俣選手ファー ボールをもぎ取ったんですけどもま高投手 コントロールに苦しんでというとこで3 ボール1ストライクまで行ってねでまもう 1球待つかなという風に思ったんですけど もここをねえしっかりスイングかけてとま 結果的にファールにはなったんですけども 自分のねえスイング思い切ったスイングを してファウルになった結果その次の球が ボールになってファーボールということな んでもう1球も振らずにファアボールに なったよりはもうすごい価値がのあるえ ファーボールになったんじゃないかなと いう風に思いますでその後ねノマさんの時 もちょっとえコントロール乱していたんで ねアクでの選手がファーボール取り切って いたらえ面白かったなという風に思うん ですけどまそれでも頑張ってね粘っている え姿もありましたんでねまそれは結果は あの三振は結果ということで仕方ないかな とえいう風に思いますはいで9回の表は ですねハン投手が素晴らしいピッチングで ということであれだけのねピッチング できるまちょっとあの病気でねえベンチ 外れたりということもあってなかなか 難しいところはあるんですけどもまベンチ に入ったからにはですねえそういう言い訳 もないという風に思いますんで8回ね頭 から投げさせても良かったんじゃないかな という風に思いますはいで9回はえ体勢 投手に抑えられてということで試合終了し ておりますで試合後のねえ岡本選手の ヒーローインタビューま彼のね人柄を表す ところで森下投手も島投手もえ非常に 素晴らしいピッチャーだから頑張って打ち ましたとえいうようなね受け答えあってま なんかね泣けてきましたで観客に気づかう ところもあってねえ岡本選手は本当にえ肉 機ジャイアンツにありながら本当にね憎め ない選手かなという風に思いますはいで 森下投手で行きますと21イニングぶりの 失点それからえ本拠地松田スタジアムでは 40イニングスぶりの失点ということでね いろんなこういい演技が途切れてきてと いうことですまただねジャイアンツ戦の 連勝というのは止まらずにねえ継続という ことになりますんでねここは良かったかな という風に思いますはいということで今日 はねなんかもうベンチで負けた試合という ことになると思いますけども残念な配線と なっておりますはいただねま切り替えて まだまだあの上位にいるというのは間違い ないですしえ混戦はねしばらく続いていく という風に思いますのでしっかりえ しっかり切り替えてまたね明日全力でえ 応援するのみということでクリ投手頑張っ てねえ抑えていただけるという風に思い ますんで打線はね本当に3点4点取って いただきたいなとえいう風に思います今日 で言ってもですねあの3点取っていれば あの今日は3点取ったかすいませんあの先 にね3点取っていればこういうような展開 になっていないとえいう風に思いますんで ねえちょっと辛いですけど皆さん頑張って いき ましょうはいというわけでえ今日は33日 ぶりに周囲陥落とえいう日ではあります けどもそんなの関係でやっちゃうよ ということで終わります失礼します [音楽] [拍手] [音楽]

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