バレーボール女子 1986 日立 vs ダイエー 黒鷲旗 第35回全日本バレーボール選手権大会

バレーボールファンの皆様ご機嫌いかが ですか5月1日から始まりました第35回 黒敷全日本バレーボール男子女子選手権 大会いよいよ決勝戦を迎えます連日延べ 2万人起こす大州をここ大阪場ホールに 集めておりますこれからお送りしますのは 女子の決勝対大ですこの決勝戦コート サイドには元全日本じみのさんに両チーム のベンチの模様などをえてもらうことに なっておりますのさんはいえ試合前の両 チームの表情いかがですかはいあのですね え前の試合がちょっと長引きましてえ非常 にアップに難しかったようですねなんか 立ったり座ったりアップをやったり途中で やめたり非常にあの難しい感じのアップを やってましたあそうですかやはり待たさ れるというのはちょっとやなもんでしょう ねはいそうですねなかなかコンディション 作りに難しいんですけどもまだあのダエ まずダエなんですけどもねえとにかく チャレンジャー精神でやっていこうという ことをもうあの収言われてましたはいはい 立の大和田監督なんですけどもねあの非常 にこの全日本のその舞台あの決勝戦という 絶好の部隊をどのように使い切るか非常に 悩んでいるとのことでしただからどういう 風な夫人で来るかちょっと予想ができませ んねああなるほどね180cmを起こす 若手をどこでどう使うかいうね見に難しい と思いますはいえそれでは試合中リポート よろしくお願いしますはいよろしくお願い します 917番9そして説はみの日本女子監督の 小島さんにお願いしております小島さん よろしくお願いしますよろしくどうぞそれ にしてもこの超マイの中でのですね決勝 非常にこの日大え楽しみですねそうですね 選手もねこのゲームだけじゃなしにこの 周りによってですねえ本当に血が踊ります からねはいま本当にあの徹夜も毎日出て そして2万人を越すの監が毎日入ってる わけですからね考えられませんよすごい ですねあのコートにある24名の選手って のは本当に幸せだと思いますねはいはい さあ今え手元にスターティング6が届いた んですがひの方が若手を使ってきましたね え背番号でご紹介しますと え2番の川ゆ19歳そして3番の杉山え7 番の中田組えこの2人はまいつもずっと出 てるわけですがそしてえ12番の大林本子 18番の藤そえこの大会活躍している ルーキーの20番藤田と若手をこの第1 セットのスターティング6から山ときて 使ってきましたねそうですねだからこれは ねもう非常に練って寝って練った スターティングメンバーと思いますねそう ですかベテランで行くか若いので行くか いわちょうどその中間を来たわけですね はいさ一方のダエの方ですがえ3番のリタ クロケットまたこのスターティング6第 セットから入っておりますそして1番 キャプテン男澤セッタえ番番の袋9番の 松田この2人がセンターのコンビそして 12番エースの梅11番のサウスポーの 小野というえオーダーで望みますさあこの 両チームのこの試合の見所どういう点に あるでしょうねそうですねまあのこの関係 者はえ日本リーグでねえ連勝88を ストップした大の一勝ええこれをですねえ やればいけるんだという気持ちはある でしょうしかし今日はですねもう1回裸で ね初めて挑戦する気持ちで戦うとえ米田 監督が言ったという通り私はそうだと思う んですそうですかえ昨日以後のことはあの 以前のことはないもんとしてね戦って もらいたいでまあの日の方はですね ベテランえ中田キーステーションにえ 頑張るのに若い選手これはね思いっきり やることです若い選手はさん方について いく自分らは自分らでも行き過ぎだという とこまでえ出ていくということが1番大事 なことですよねどですかはい17回目の 決勝進出5年連続14回目の優勝を狙い ますこちらが日立若い2番の川瀬そして 12番の大林が前衛にいますさあ間もなく 試合が始まりますダエの方は初の決勝進出 優勝しますともちろん8優勝ということに なります大Aは久道薬日本電気東洋棒 そしてえ日本伝送東洋防日本電気を破って この決勝一方の日立ちは日本電気多摩川 日本タバコNTT関西神戸そして金棒を 破ってこの決勝 ですさあまずサーブ券を奪いましたダエ ですえこのユニフォームが両方とも オレンジなのでこの決勝では緑の調にした えユニフォームを捨てるのが大ですねはい これあの日本リードですねえ何回もやる時 にえこういうの同じ色のユニフォームって あるんですだから各チームとも2色は持っ てるわけですねはい試合前に話し合いで これ決めるわけですはいはい左から右が ですこれは アウトサイドアウトダエに変わりますさあ 若手をこの中田がどういう風に使うかと いうのがね見所ですね そう9番のマターのサーブですセンター 攻撃いいですねカス です182cm19 歳平均身長がま藤田が入ってますんで 17.6ですがれ高いですよねはああ高い ですね えまだ得点が動いておりませんホイスが ありましたタッチネットですね はいダエのサーバーは12番の梅津この 梅津が昨日の準決勝あたりもよく頑張り ましたねえ成長しましたね ええ押し込んだがあこれもネットに触り ましたダエがまず1点を制しましたやはり 島さんどうでしょダエが先手を取って 日立ちが追うという方が試合としては 面白いんじゃないかそそうですねも絶対に 先行せないそうです ねさあ この20番向こう側の藤田がこの大会では り頑張ってますジャンプ力がいいからね そうです ねそしてセンターの武藤185cmまあ 日本の女子のバレーボールの最常では最高 でしょうねもちろん高大会も最高ねはい リタの フェイントこの今回の黒ではリタ クロケットがまず第1第2セットリズムを 使うまではこのクロケットを使い ますハウス4のオノサーブネットにかけ ましたダイエはミスしてはいけませんよね はい今ねやっぱり決勝戦っていうのは ちょっとダイエの方が硬いかなと思います ねあそうですかはい意識しちゃだめねはい さあリが2枚に当ててりましたクロケット 74CMジャンプ力はもう評がありますだ からあの平はですねえ武藤大林っていうの はリタにつけたんですねああなるほどね 180cmをこの3番のリタロケットの ジャンプを防ごうというわけなんですよね そうだから若とベテランというのはそう いう先方的なもんもありますからね はい日本リーグで8889連勝を阻みまし た88連勝でストップさせたのはダイA さあ男がトスアップリタロケットちょっと 力ありませんでし たよく取ってますよく取ってますよく拾っ たねよく拾いました斧ですか3対1斧です ねさあダイエが2ポイントリードだからね こういうので勢い乗りますからねそうです ねま今回今大会ではダイエはの吉田監督も 言ってましたけどま絶好調と言っていいん じゃないでしょうかねそうですね さあリがあちょっとトスが悪かった長田 トス アップネットに変わりまし たタッチネットで3対1サーブ券が日に 移りますなんですねあの藤田も物しません ねそうですねえいい顔してゲームやって ますよこれ はい男沢がトスを上げる クロケット若手で覗いました山田監督ま あのの監督はこのこれからそしてま日本を 立つ若手をですね一番この自分たが自覚を するようないいとこで使いたいんだと決勝 で使うことにしてある程度怖さはあるんだ けどということおっしゃってましたけどね 思い切ってきましたね今日はそねやっぱり ねここで使うことがやっぱり番きいでしょ そうですよ ねもう自分たちの時代だということをね覚 とせるには最高の隊ですもんねあしかし ここで山田監督が作戦タイムを取ります4 対ポイントリードしました大ですしっかり 打てばねそうそうそうそうですあの大林 そこが火がつきますからね そうしかし簡単に12番の梅津のスパイク でサーブ券を取り戻しまし た今大会はこの梅津が非常に好調です そして9番の松田のサーブいいサーブ です入るかな入りませ ん7対2です やはりちょっとあのひの方が若手を スターティングステックスに使ってリズム どうでしょうねこの辺ははいまねあの サレシの元のとちょっと日本見ましたねえ あれさえなければもうですからねいやまだ これ今この8点ぐらいまでは計算ですから なるほどはいその辺はもう山田監督もね 確保されてるでしょうね7対2です烈な スパイク 伊藤先ほどですね山田監督にちょっと色々 お伺いしたんですけれども非常にあの若手 を起用するにあたってねそのあの難しいっ ていう風に言われてたんですけどもこの 伝統あるねこの大会の決勝戦というところ での若手を使うまたどのように使っていっ たらいいか非常に頭を悩ましてるとのこと でしたでまこういう大会のね決勝戦で使 うってことは若手にとっては非常に彩教育 またものすごいいいあのいい番なるんです よね勉強のあのばかりを出しててずるずる 点数を捉えてしまってはこのタル大会の 決勝戦っていうねその名前に走るんでは ないかということでま色々出し方に ものすごい頭を悩ますとのことでしたあ そうですかその現れが出てますなそうです ねポイントの方は7対2とまある程度山田 監督も予想されたでしょうがしかしここで ちょっと攻動になっていますはいまだまだ しかしのは筋力トレーニングそしてバレー の難しさポジションが変わった選手もい ますし勉強することあるわけですがこの1 つ1つのねステップというのがえ確実に 踏んで上がっていくというのが大切なわけ ですからねだ先発のねええ え武藤藤田はいはいえ大林1年生が3人 入った決勝戦っていうのは初めてじゃない ですかあそうでしょうねまここまで準決勝 まではあの最後決まりかけのま直前ですね え14点ぐらい取ったところで買うという ケースあったあそうですねこういう風に 先発から使ったのは初めてです初めてです よロックアウトサイドアウトです今日も 校長のリタそのリタクロケットのサーブ です前衛にはウズが上がっていますでも これは何ですねもう外国の人が日本につて これを日本の選手と同じようによくやり ますねえそうですね待望のポイントが出 ましたね大林がはい大林がやりました ねこれあのが上げてこの超小型カメラ ネット上についたカメラでご覧いただき ましょう えしかしサイドアウトですサーブ券をダエ が取り戻しましたま1つ2つこう決まっ てくうちにだんだん硬さがほぐれてく でしょうね そうちょっとレシが乱れ た直接打ちましたまだ繋いている2 山ダイルで打っ たああオバ レットオーバーネット です7対2と日立が5ポイント追う形に なりまし たでもあの前線でも川が去年よりはうく なりましたねやっぱりああそうですかはい やっぱりね顔がねやっぱり変わってきます ね1年でなるほどねええフラーズもさる ことながら顔が違う顔がねベスパイクさあ 中田誰を使う杉山です取れない決まりまし た7対3 180cmの 杉山小野のスパイクですポの 小野大Aは米田監督ももう少し準決勝まで 苦しんだ方が結果的には良かったかという ぐらいま贅沢な悩みでここまで本当に順調 にきましたええだからねこのトーナメント というのはね必ず言えるんですねあの1回 準決勝か1回戦かそういうとこで苦しんだ 時っての決勝が楽なですねあそうですか ええだからねどっかでその苦しい思いって いうのは大事なんですねええま金棒に日野 はセットを1つ準決勝で落としましたが ダエの方はストレートでここまで来てい ます ええ杉山 です7対 4じわっじわっと日立が追い上げてまいり まし たカのサーブ おっとこれはダメまだけどもうギリギリの いいプレイだけどねそうですかあいいプレ ですまひえといったとこでしょうか ねそして12番の梅のサーブ です大 チャンス ロケット速攻を見せました ですさまたチャンスボールダ読おお取って ますもう1度今度は誰を男を使うリタ ロケット止めています日立の高いブロック そして 杉山3人飛んでましたよね今はい2枚ね ブロック吸い込みです8対4この斧という のはリストがいいしねええたかちきな顔し てますねこれそうですねキそうですねえだ からもう打つ前にもう決まるような顔して はいねしかし今日はダエ本当にあの今まで と本当に変わりなく堂々と試合を展開して ますね9点目が入りました小野 校長男沢のトスマシいかがですかああいい ですね はいクロケットが取りましたそして クロケット2枚ブロック 追い込みついに2桁10対 4大Aが日本 リーグ1つ回戦2回戦で勝ってい ます竹内ですだからあの先ほど武藤の時に ちょっと出足にリズムが崩れたえそれを 竹内入れたもうこのぐらいでリズムをつん だからねそうですねえこれから行く でしょうはいリタロケットのスパイク アウトですりまし たサイドアウト10対4 ですリタロケットが前衛にいます ちょっとサーブカットが見られたかおっと りましたっますいいとってるねはい竹内 さすがです ね日本リーグではサー武賞そしてレシーブ 賞も取りました武ですレシというのはね チームのねリズムを作る金めですからそう です ね中田左手で打ちましたしばらく右肩をめ 左肩を痛めておりましてサーブをってた ですが今日は左で打って ます押し込んだのは8番の 島袋第Aが6ポイントリードいっぱい いっぱいですねはいっぱいいっぱいの プレイ時間差 はい大林決まった時のこの顔は何と言え ませんね そう大林110182cm八王子実践の 選手です八王子実戦出身こ 松沢ですセンター プレイヤー10対4からちょっとフレ番が 動かなくなりましたビが下がってそして梅 が上がりまし たさあえランニング スパイク取ってます竹内が取ってます あ20番の藤田この大会では本当にキーと しては大活躍していますあののねセンター レトライトでポションやらないんであいう ことやるんですかねまだちょっと止 なるほどね11対4です 速攻2番の 川さあ11対4 とこれからがあの米田監督も言ってました けどね10点を過ぎてからのがど強いとこ なんだということですがね先に10点台に 乗したのはダエですがい なセッターの男沢の サーブ大林左手で打ちましたそしてこちら はサウスポーの斧サウスポー同士の 打ち合い斧が勝ってますだから対ちょっと 同じサウスポーズのパンチ力ですねえはい 大林もだからもうちょっとこの横から みたいちょっと体がやっぱり細いねそう ですねからそれが今のパンチに繋がっとん でしょうねああなるほどねパワーでしょう ねえ杉雨を使います2枚の上リタロケット が取ってます左左左の 斧さあもう1度第チャンス です誰を使う 梅梅の足長いスパイク13対4の得意中の 一番いいパターンですもんねはいさあ13 対4とこの第1セット大が大きくリードし ています林決まりまし たこのこちらは2番の 川瀬そして19番の高橋をピンチサーバー に使用します高橋選あの動きがいい守備が いいからねええこの選手もルーキーです はい八王 実践梅津 フェイント飛んだブロックのその上から スワッと落としました 田監督もこの点差に表情に余裕があり ます杉山へチャンス梅1枚で中が止めまし たなんでだね読んでました ね7番の中田が1枚で梅のスパイクを止め ています完全についてましたねこれらん くださいえもう完全に1人でね読んでまし た攻ですいいねです13対 4もうダエとしてはここ一気に行きたい とこでしょうね え点差は9点あり ます竹内の速攻を取ったさダエチャンスか 2 枚そして竹内が上げてリラント杉山6 ポイントブロックポイントです8番の島袋 14対4ついに第セットがセットポト握り まし た大がセットポイントを握ってい ますさあ大 チャンス島袋イ ブロック中田と杉山が飛んでましたえもう あのボールがる前から分かってるような顔 してますねあそうです ねそして杉山のサーブ藤田が上がってい ますリタクロケット中田のブロックの上 さあそしてネット場のお 試合今度は中田が打っ た中田が打ちましたしてる14対5してる ま今日はまたいつも以上にその石田もい ませんからもいません自分が引っ張ると いう気になってるでしょう ね若手が使っています今日の1セットです 決勝戦センター攻撃いいとってるねね そしてここで14対6となったところで大 A米田監督最初の作戦タイムを取り ますさあダエが最初の作戦タイムを14対 6と追い上げられたとこで取りましたうん このケースはどういったことを監督さんね だからねこれはもうやはり えマポイントだと思わずに新なで行くよう にていうことでょねもう1点もう1点て いうことはもも動かなんですねはいさあ リタ ロケット若い高橋が上げますそして藤田台 の選手が繋いましたそしてこちらも対 頑張ってますクロケッタが直接返した センターからのセイントその前にダイエは ネットに触りました14対7 ですま本当にあのというのは点差を広げ られても決して合わせませんねせませんね えでね結局この1点というのはねもうこら の1点というのは挑戦者もねやっぱ1点は 10点ぐらいの重みがあるんですねああ なるほど ねみが打ちましたさあその上げてリタ ロケットブロッポインツ中田だね中田です 14対 8じわっじわっと日が追い上げてきました ここでダイエが慌てちゃいけませんもん ねリタを使う ロック アウトさあ2度目のセットポイントを握り ましたダエ です野の サーブ 竹内拾った返すだけあっとこれはコートの ちょうど上まだ繋いでいますまだ取って ますさあダエに来た男は誰を使う択 ロケット呼んでますそしてライトから打っ た 藤田おスレートおってる素晴らしい ジャンプ力85CMのジャンプ力を持って います藤田けないいい顔しますもんねえ 19番そしてここで12番の大林を戻し ました番大林手が入ります180cmを 越します選手をずらっと揃えていますね 大林は 182そして中田組が下がってサーブです 14対8 リの移動 攻撃決りましたあいう風にまこれはもう 中田今後ろに下がりましたけどはい初めに ね読まれるとねこういうも次はね揺さぶり か移動なんですね移動しなきゃも読まれて ますから読まれてますね先ほど23回止め られましたから ね14対8ですセットポイントを握ってる のはダイエさあ2 ロケットしかしコースを読んでます2で 返した そしてグたジャンプして ますワンタッチありますサイドアウト14 対8あれねああいうのはあの スタンディングジャンプがねこういう ジャンプ力のある選手が怖いんですねあ なるほどね相手のブロックがタイミングが 合わしにくいんですねそうでしょう ねああいうね う9番の松沢です松田 緑ダエの方は平均身長は174.6cm です林かわせいい勉強ですよこれそうです ねコマインの大阪情報の中での決勝です黒 を握るのは果たしてどちら か大林大林てね はい大林 元子伊藤さんはい三さんここで見てますと ね本当に高いですよちのブロッもう完全上 から押し込んでますねああなるほどねもう あれじゃちょっとダの選手苦しいでしょう ね打つのがそうでしょうねだからそれで さっき読まれたらもう全然通用しないもん ねええ う14対9になりまし た5ポイントか全部でもねこれも高いです ねやはり大部はいみんなブロックで返され てますなかなかボールが右に行きません あっとあこの辺が男沢が止められるんだっ たらじゃあ押し込むわというね南こでき まし たまたまたセットポイントを握りました ダエですキャプテンの男沢のサーブ中 ジャンプトス 山上から打ちまし たまたセットポイントを逃れたのは2 です大林そして大林の サーブあっ た14対10サーブカットが乱れました 大林のサーブはいいんですよそうですか はい若い大林の サーブ立ちも2に乗せています埋めず スイ14対10なかなかこのあと1点が 本当にあの10点以上のね重みといいます かなかなかこの最後の壁が破れません昨日 もそういえば金棒にセット1つ落としまし たけどあの時も粘りましたからねはそう です今からセットを取るのは本当に大変 です2番 のあのここでねもうと思った んねこでやりねめの新な気持は大んですよ ね はいチャンスあ相手にスが入りましたそれ をダイレクトで打ちまし たさあまたセットポイントをにったですが ここでピンチサーバー起用です5番の岩館 智を起用し ます21歳ピチサーバー岩一に決め 杉山に上げたさあチャンス大誰を使う斧 カウスポの斧が消えましたついに第1 セットダエが取りました15対 10第1セットダエがついに15対10で セットを取ってい ますダエが取っていますそしてこのセット も7対1とダイエがつ逆転山田監督の表情 をもちょっと詳しくなってまいりました そうですねえベンチサイトですはいはい はいさんあのですねあの試合の時なんか あの私も現役のそうなんですけどもね あまりベンチであの怒鳴るということは ないんですけど山監督え大2セットに入り ましてあのかなり飛ばしてますねあそう ですかで1番言うことはあの向こうの チームの方が元気があるんじゃないかと いうことで随分言われてますだからもっと 若いんだから元気を出すようにという風な え指示をずれますけどはい なる多にその大きな声を試合中に出され ないということですけどもねそうです か昔思い出してんリポーターもちょっとっ てるというのコサイしかしそのがた7追い まし ですからねどんどん大きな声を出して 動き回るとえだからね少々のミスをらんで もいいんですよはいさあ今前衛は高いです よえ2人180cm台がいますそして田も い ます落としました9番の松沢 です177cmのセンタープレイヤー松沢 7対7と同点今日は本当に落ち着いた そしてのいいバレをしています大ですリダ クロケットの スターブセンターからかせこれはワン タッチはありませんアウトです8対 7まだまだ色々なことを勉強しなくては いけないこの10代の選手たち本当に小島 さん何度もおっしゃってますが大きな 大きなね練長ですそうですよねだからね あの三谷選手もあのレポーターの三谷選手 もあの時代活躍した神選手も全部ですね出 んねただこれからですねその人たが1日も 早くはい他の新しい選手よりも成長して ほしいってことですねああなるほどねなぜ かと言たらねこの第あのエベントのですね 決勝戦に出れるチャンスがあったんです からそうですよねね他の選手よりも早く 伸びてほしいっていうことはあの山田監督 も考えてると思うですけどね はい大が9対72ポイントリードしました 11番の小野今日は頑張っています選手に りましてがセッターを変えたねあセッター も変えました ね19番の高橋を入れました中田を下げて います本当にもうこれで神聖2ということ になりましたま杉山武が残ってますけども ね え10対7です大Aがついに2桁に得点を 投げてい ます3ポイント差チスト ノバ第1セットが大A第2セットも第A そしてこの第3セットも10対 7しかしこの笑顔いっぱいの表情大林 サーブはいいですいいかわしてるねはいお 試合さあ高橋がトスアップ 速攻取ってますダイエ大き切ってみワン タッチはありませ んだからねこんなもんなんです対ねゲムて いうのは組がいないけると思ってねこう いうことなねそうですよね現在中組では ありません高橋がセットアップしてい ますさあそして大林がげるあドリブルです ドリブル10対8サイド アウトまだまだあの一ぺにいろんなことを やれと言ってもダメなんで山田監督も今は とにかく体力作りそれからバレーの面白さ を分かるあるいは大林によっては ポジションの違いですね1つ1つを勉強さ せていくと言っている山田監督ですがまず のをポスティブ見ますとねもうちょっと やっぱり体力ができたらああいうミスは ないですねあ全然ま長18ありますけど まだまだ肉筋肉がついてませねええそう 薄っぺらいですもんねだから杉山選手とね こ画面にね杉山選手と大林こ並びますね3 本ぐらいしかないもねはいやはりあのなん ですかたまたま選手全員でですねえ大会の 関西在の方と水泳の再会があってその時に みんな水着を来たそうなんですがねその時 見てもいややっぱり細いはいちゃんとるか ねそうでしょうね ああ10対8ですあネット横についている この長子が高めで山のスパイクをご覧 いただきましたえさあ今度はリタロケット ストレートうんこれは高い はい10対8サイドアウトこのカメラもね 度あの我々全日本の合宿やる時にねはい 特にブロックネットきの練習の時にねこれ は欲しいと思うんですよねあそうですかえ まビデオに取っときますとあと勉強になり ますからねそうですポイントどか返した よく返したよ返しましたさあそしてもう 1度リタロケット2枚の 上よく上げたけどね対よくひちも取ったん ですがあ上げたリタの高い打点からのこの スパイクちょっと早いねちょっと早いです はいだからこういうことはすぐこれ取れ ますからねうんタイミングがちょっと 早かったわけですねはいはいだから決して 低い高さじゃないんですねはいさあそして ここで中田組を戻しましたセッター中田組 ちょっとベンチに下がってましたさあここ からこの11対88としては踏ん張り どころどうぞ一気に行きたい大Aです3 ポイントが取ってるぞ戻ったダイレクトで 男様あっとこれは長いあもったいない もったいないはい はいもったいないサイドアウト です22歳の男沢セタそしてこちらが キャプテンいやえセッターの中田です キャプテンの石田 ベンチ11対83ポイントさたさあ センターから2枚高いブロックがあります 大林が前そしてリタの左でのスパイクこれ はワンタッチはワンタッチはありませ んワンタッチなし 佐々さあ11対92ポイント差追い上げて ますいいサーブですああそして戻すま1 ぱいチャンスはいはい誰使う速攻はい竹内 です11対10ついに1点差中田はしかし これでもうままこその相手噛んで自分が こう一呼吸へ来たらまたこう頭が耐えてる ような気しますねあそうですかちょっと あのベンチで帰って頭が消えましたかねえ ま気の強い人ですからこう多少カッカ カッカうまくいかない歯が回らないその辺 あったかもしれませんねなかなかンさんで ええねなんかこう本当にま我々も若いから まだ若いですけども10代から見てますが どんどんこう女らくなってきましねええ もう今もう美人ですもねはいえ可愛い子 じゃないんですもうそうですかえさあここ で1点差に追いかけている日ですがネット に触りますサイドアウトです11対10 リタロケットがこの大会もう先発ま12回 戦は途中で堀に変わったこともあるんです が準決勝そしてこの決勝はもう来るんでて いますえ竹内飛ましたサイドアウ昔ですね このリタクロケットがねはいえ私があの 有地であれしてる時にコロラドスプリング シっていうのが招待ありましてねえあの時 にアメリカのナショナルチームで クロケットがおったんですよねはいえああ ま両の本当に仲の良かったハマをなくし ましてその後一辺アメリカに帰って右左の 南コスをめましてね出のシュートをした そうですそれでもあの試合でれませんかと きましどうしてそうそういうことを私に 聞くんですかなるほど逆に新聞期に質問し てましたけどねええなるほどねだからま あのあれですね感覚は違うんですね我々は 1人で来てね寂しくないだろうかていう ことを気にしますけどねまなぜそんなこと 聞くんだということですよね何かあの アメリカの方でプロのバレーボールを作る という動きがありましたねれも受けてる そうですけどもあまこの大会が終わって からえ会社とよく話し合いますと言って ますなど はよく降ってますねマークだねはい全く ブロックが飛んでませんワポイントか ブロックポイント大林のブロックポイント が出ました11対11今のは高い点です勝 捕えてますもんねさこの高さがこれからの 日として全日本にねはいえ変わってくる わけです今度はブロックに圧出しましただ からだから1回捕まったら今度はひれた ですねえその辺よく考えてますえ空力の ある梅のストライクでサイドウ11 11杉山を使いますバラブロックに当てて 出してい ますさあこの10点台になってからの日立 の強さですね強い強いんですよねしかし第 第2セットを落としています日立移動攻撃 ねだからあのはい小野はですねあいうに ストップ当ててバックへ飛ばすかえトプで アンテナの方へいわゆるサイドで飛ばすか こういう高いブロックの時はこういうこと が必要なんですねですね杉山のスパイクい ね第1セット第2セットを取られているヒ 杉山も頑張ってい ます若手を使っている山田監督現在は 竹内川大林藤田中田杉山という6人が コートにい ます川のサーブそして12番のうの ストレートワンタッチあります 11対11サーブ券を取り戻したダエ ピンチターバー岩館を使います12番手 変りまし175cm21歳の 岩館前衛にはクロケットがいます得点は 11対 11 杉山杉山の強烈の スパイクこの10点台になってから なかなか点をね得点結びつけるのは大変 ですよ ねさあ2タロケット2枚の上さあ中田今度 は誰を使うタジャンプしての スパイクしかしはいアウト ですあれは本当は杉山にあった得中打てる ボールなんですよねそう です竹一から センターロケット今度はクス決まりました 12対 11第1セット15対10第2セット15 対8いずれも大そしてこのセットも12対 11と女王ひ 戦藤田のスパイク ストレートこれはワンタッチありません アンテラのアウトねアンテラに当たりまし たでがいいいとこですよ そうさあ場内が何かこう総としてまりまし た13対第リード第3 セットサーブ ポイント野のサーブポイントついにマッチ ポイントはダエが握りましたリードされて いる山田監督の方に薄笑いそして厳しい 表情はリードしているマッチポイントを 握った米田 監督センター 攻撃 ロケットさありであと1点託ロケット 優勝ひをストレートで破りまし たどう 破れる2の転得優勝幅8優勝のダエです上 涙ついに画上が崩れまし たいやあ島さんストレートで逃が発おり はい慎重なった黒を手にしましたはいま あれですねあのこのあの明暗色々あります けどもえ私はえ監督山田監督がねはい 思い切ってねこの若い選手を育せようとし たこれがやっぱりえいろんな点数で出たか もしれないこの選手たちが日本のためにね 日本のためにやってくれるということを あのあれしたいわけですねみたいんですね はいやはりこのクロケットの涙の中には ハマやっただというのがあるでしょうねそ ですえ天国のハマン選手にこのをね取った ことを報告するでしょう言ってやりた米田 監督の胴上げですかてはで山田監督の門 嬉しい恩返し です昭和57年に負ができました4年で この黒式 これはどうでしょうね全日本選手権の頂点 クロケットはあのハワの分も上げてもらっ たでしょうはいそうですねえアメリカでは どうなんでしょうねはいさあそれでは インタビューの用ができたようです三さん お願いしますえよさんどうもおめでとう ございますありがとうございましたあのを 破った初優勝どう ですぱ嬉しいですあの今日最初から チャレンジャー精神って言ったんですけど もあのそれで収使えたようですからそう ですね特に杉山との勝負をね考えてやって ましたからえ確実にあのチーム作り進ん でるとを見ていいんでしょうかうんこれ からがもっともっとね大変なと思います けどあのじゃあまたこれからえ色々国内の 大会ありますけどもまずはあのこの優勝 足がかりにどこまで伸ばしていきたいです かいろんなことまあねとにかく一歩一歩ね 着実に前に進みたいと思ってあの今日帰っ たら選手に何て言ってやりたいですか やっぱり極労さんですねですかどうもお めでとうござい ます勝優勝の田監督にさんがインタビュー をしてくれましたついに総武4年目でこの 黒頂点に立ちました大ですこの女子の決勝 の模様解説は全日本女子監督の小島浩司 さんどうもありがとうございました ありがとうございましそしてリポーターは 裕子さんでした大がついに頂点に立った ことをお伝えしてそれではここで大阪城 ホールからお別れいたします アリーナ 声ごにお願いいたします

バレーボール 女子 黒鷲旗 第35回全日本バレーボール選手権大会
1986年5月5日に行われた
日立 vs ダイエー の試合です。

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