【中日】今年は1軍出場ゼロも、来年大ブレイクしそうな4人
今年はまだ1軍出場0だけれども来年は大 ブレイクしそうな有望な中日ドラゴンズの 若手4選手こちらを見ていきたいと思い ますまずやっぱり1番最初に名前が上がっ てくるのは松木平投手ですね紹介するまで もないというぐらい圧倒的な成績残してい ますけれども改めてご紹介していきます 昨年は2軍で自身最多の81イニングを 投げました一方でいい時と悪い時の差って いうのが結構激しくてま炎上してしまっ たりフォアボールがものすごく出てしまっ たりまそういった試合もありましたし トータルで見てもまやっぱりフォアボール の数っていうのがちょっと多かったですま ただ昨シーズンの終盤あたりから投球の 内容っていうのがかなり良くなっていて そのままずっといい感じでシーズンに入る ことができています今年はもうキャンプの 頃からずっと実践で高頭が続いています 今年のトータルの2軍成績14試合の登板 で防御率が1.84急勝3敗997.2 イニングで脱三振64個ヨ級が23という 成績になっていますもうすでに昨年よりも イニング数かなり投げているんですけれど も今年はフォアボールの数が昨年の半分 ぐらいとフォアボールの率っていうのが 相当下がりました請求が安定したという 部分もありましてクオリティスタート率は 脅威の93%ですつまりどんな状況であっ ても6回磁石点3以内には抑えてくれると まそういった安定感がありますま昨年から 本当にですねもう安定感の部分が大きく 向上したというのが今年の成長ですね1軍 の先発Wiはまやっぱりベテランの選手で あったりまFAとかま将来的にメジャーと かまそういった選手っていうのも結構多い ですし意外とこう安定していない不安要素 も抱えている先発ローテーションです そして若手のネオ投手中智投手上田投手 こうした先発で対当してくるであろうと 思われた選手も苦戦していますし草投手も トミージョン手術を受けたということです ね松平投手がま今1番若手のピッチャーの 中でこう先発ローテーション1軍入って これるんじゃないかまそういった位置に なっています今月中の試合化昇格っていう のも可能性としては十分ありますし来年は 開幕から先発ローテーション期待したいと 思いますでは続いて8年目の来シーズン ついにブレークするんじゃないかという 選手見ていきたいと思い ます石川翔投手がトミージョン手術から 復活で大きく覚醒していくんじゃないかと いう風に見られていますまず6月1日です ねこの試合で復帰したんですけれども2軍 戦で1回無失点そして脱三振2つとま 素晴らしい登記を見せました全て直球で8 球中7級が150kmを超えて最速 155kmとま事故最速を上回るぐらいの これだけのスピードドっていうのが出まし たトミージョン手術の際に結構 トレーニングを行ったという話もありまし てまトミージョンの期間でこうリハビリの 期間で体を鍛えてまそれで急速9位が 上がるっていうケースはこれまでも見 られるんですけれどもこの石川翔投手もま その例に漏れずましっかりと給与を増して 期待できる姿で帰ってきてくれたとまそう いった感じですね6月21日の投球では3 四宮でまちょっと今までのような請求なん とかまその辺りの不安要素っていうのが出 てしまっていたんですけれどもそれ以外の 登板では安定しておりましてこっから期待 したいですねここまで5試合登板して 1.934.2イニング吉9外4つ脱三振 5つという投球内容にないますまトータル でしっかりとイニングスを上回る三振数も 奪うことができています今年中の支配下 昇格っっていうのは正直もう枠的にも相当 厳しいですしま1軍もリリーフが今すぐ 欲しいという状況ではないですからま マキイ投手の方が可能性は高いとま石川小 投手が今年中にま入ってくるっていうのは ま相当難しいとは思いますけれどもま逆に 言うと故障より請求難さえなければま来年 ブレイクしてくれる可能性っていうのは 十分あると思いますまプロで7年ここまで プレイして1軍でまほとんど活躍できてい ない2軍でもま故障とかもあってあんまり 投げられていないという状況ではあります けれども来年契約してもらえるぐらいの この期待感っていうのは今見せられてい ますのでま本当に来シーズンですね大 ブレイク期待したいと思いますでは続いて 野手ではあの選手がブレイク候補とこちら を見ていきたいと思い ます樋選手が2年目の今年大きく成長を 見せています昨年は2軍でま支配か昇格し て1軍昇格もありましたけれどもま打率と しては2軍でも2割3輪でホームランなし 盗塁やOPSが545ということで打撃面 は相当苦戦しましたまただそこからですね 2軍成績今年大きく上げていますねここ まで2割ク3輪ホームランが1本出塁率3 割54厘OPS70013盗塁の3つ失敗 とま初めてホームランも出ましたしそして 盗塁の数っていうのも増えていますしま OPSも大きく上がっているとま今年は 小田選手が大枠に完全にはまってしまった ということでこの樋口選手1軍昇格が全く ありませんまあとは田中ミア選手が入って きたりとかロドリゲス選手がシトで出てき たりとまちょっとライバルが増えてきまし たね2軍では主にセカンド守っているん ですけれども守備率に関しては9割76厘 ということでまもう少しですね上がって くるとこう安定感もより出てくるかなって いうところですねまあとはセカンド以外 ですねショとサードこの辺りはまより守備 率としても低くなってしまっているのでま オールマイティに内野守れてま外野なんか もま一応守れるとまそういった感じで出て いくと思うんですけれどももう少し確実性 が欲しいところではありますまただ現状1 軍の二間のレギュラーの選手っていうのは ま流動的な感じでもありますしこう レギュラーバチッと余っている感じでも ないですからま足も使えるこの樋口選手 っていうのはまだまだ狙える位置にいると 思いますしま確実性ですね守備の確実性 安定感っていうところが上がってくればま バックアップとしても1軍定着っていうの はあると思いますま守備で内へいろんな ポジション守ってそしてダイソでも出て いけるまそんなポジションとして期待し たいと思いますでは続いて崖プチのところ から一気にブレーク候補へ今年大きく成長 を見せている選手見ていき ましょう近藤連投手崖縁から一気に対当し てきました昨年は2軍で29試合の登板で 防御率も6.18予球率 5.86050033569336,139.9709930419922 終盤ま1度1軍登板があってこの時にま1 回10失点の投球でま大きな話題となって しまいましたそしてシーズンオフに育成 落ちということになっていますまただ今年 はもう自信を持ってストライクを投げ込む んだとマルシュ開き直っているようなま そういった思いっていうのも語っており まして今年は直球の力強さそして請求力 っていうのが上がった印象がかなり強い です育成からはい上がってま1軍で登板し てあれだけ打たれてしまってまそして乱調 になってしまってまた育成に戻ってしまっ たわけですからまこうした開き直 りっていうのは逆に良かったのかなという 風にも見えますよね今年の2軍での トータルの成績26試合の登板で防御率が 1.0825イニングヨ球が6つ脱三振 19ウッ1イニング当たりに出した ランナーが0.92とま本当に人が変わっ たぐらいの成績ですよねフォアボールの数 っていうのもかなり減りました1軍は左の リリーフピッチャーが不足していますし 近藤投手にもまだまだチャンスはあると 思います2軍の左リリーフというととま 例えば岡田投手とか砂田投手ベテランの ピッチャーもまちょっと今厳しい感じです しまそして若手の選手で言うと福島投手も 今年は成績が上がってきません枠数的に 今年中の支配化昇格っていうのは厳しい 状況ではありますけれども来シーズンも 契約が結ばれる可能性っていうのは極めて 高いですしもしかすると来シーズン貴重な 左のリリーフピッチャーとして1軍に定着 するという可能性もあると思いますので 近藤投手には注目していきたいと思います 以上ですY
中日ドラゴンズ、今年は1軍出場ゼロも、来年大ブレイクしそうな4人
#中日ドラゴンズ #立浪監督
楽曲提供:株式会社アイリング

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