【J1第21節】vs町田ゼルビアレビュー!!【悔しい敗戦・後手の采配】
守り神の独り言です昨日ですね番第21節 ですねバンサ18時キックオフで行われ ましたんでこちらのレビューの方やって いこうと思います昨日は正直もうレビュー する気には全くならなかったしま1日経っ てねえ朝からダZoneでもう1度 ちょっと見直してしかもね音声を遮断して これあのたまにやるんですけども音を切っ てねあの映像だけでこう振り返ると割と 見えてくるところがあったりとかするので それでねえしっかり朝から見さしてもらっ てレビューの方やっていこうかなと思い ます結果はねもう皆さんご存知の通りなん ですけれども勝ち点え2差でねえ周囲町田 との直接対決ということで天王山ナスト だったんですが結果はねえ1対3の配線と なりましたま勝てばね周囲に経つ可能性も あったっていうところでま非常に悔しいえ チャンネル登録者数なんですがなんとです ねえ6月最終時点で638人まできました 本当に皆さんありがとうございます6月 だけでですねチャンネル登録者数がね 224人増えたとこれはねもう本当にガバ あ大阪のま強さのおかげとま皆さんの おかげっていうところがありますので 引き続きこのま去年からずっと実はやって たんですけれどもなかなかねあの チャンネル登録者数増えてこなかったん ですがこのシーズやっぱねガバが強くなっ てくるとこれだけね見てくれる人も多く なってくるということもありますので私の 方もねえ動画のどんどん上げていこうかな という風に思いますので7月に関しても ですね一旦ねチャンネル登録700人とこ を目指して7月やっていければと思います のでチャンネル登録やってないって方に 関してはね是非チャンネル登録して いただければ思いますまずガバのスタメン の方からですねガバのスタメンがゴルパ一 森そして伝説が右からハンダリック中谷 江川黒川ということで福岡がね体調不良と いうことで後からねえパそのから発表が あったんですけれども江川が急遽スタメン 入りしましたそしてボランチはダワ鈴木徳 のダブルボランチえそして中盤が右から 山下左にウェルトン前が宇佐美とジバなん ですけどここはちょっと縦関係みたいな 感じでジバが少し後ろ気味え宇佐美が少し 前みたいな感じなんですけどま時間帯に よってはこれ逆になるケースもあったりと か横並びになるケースなんかもあったのか なえサブメンバーゴールキーパーが石川 ディフェンスが中野松田陸そして中盤が ネビ岸本そしてファンアラーノそして前が え坂本イとなっておりますま岸本がベンチ メンバーとして戻ってきたというところと あと石川が久しぶりのえベンチ入りという ことで今シーズン確か2回目かな2回目の メンバー入りとなりましたジバに関しては リーグ戦で言うと札幌戦以来のえスタメン 出場となりますまここ最近ねあの コンディション結構上がってきていたので まここでスタメンで使ってくるってのはま 予想されて通りかなというとこですねで 町田のスターティングメンバーなんです けどもゴールキーパーが谷えディフェンス が右から望月ヘンディーえドレシ シジ林小太郎とそして中盤が宇野ゼトと 先頭がダブルブランチで右に荒木左に平川 そして2トップがえとデュークとなって おりましたえスタメン発表の後かな大きい リリースがありまして山本リフトがシト トルレの完全遺跡発表とでそこからですね 怒涛のえ発表ラッシュということで林大地 はね完全遺跡でガンバの方にえ帰ってくる ということでこの新トデからえ完全イでと いうことでまジュニアユースを過ごしたね ガバに期間ということでま非常にねえここ は大きなコアドの補強という風になった ところでまそこからですね林大地がなんと パナス登場ということでですねま発表課題 わずか1時間ぐらい1時間も経ってない ぐらいですかねパナスタのピッチでね ガンバの選手としてえスピーチをしていた のでもうあの時のガンバのサポーターから のどよめきからのこうね完成みたいなのは すごい僕もしましたしあのウェルカムな 雰囲気っていうのはパナスならではかなと いう風に思いますよねあのピッチの上で また暴れて欲しいかなと思いますね非常に 注目の選手が入ってきたなという風には 思っております前半の方からま振り返って いきましょう前半の入りはねもうガンバ ペースもう完全にガンバペースでしたね もう完全にゲームを支配していたと思い ますし中盤のボールの手動権の合せの ところでもほぼガンバが抑えていましたで 相手が基本的に対角戦にボールをま デュークに目がけてこう入れてくるってい ところももう完全にねえ中谷に笑顔って いうところでま中谷が基本的にデュークを 見る江川がエリキを見るみたいな形だった と思うんですけどもまここの受け渡しだっ たりとか抑え方っていうのも良かったかな とえ中谷にもね全部を競り勝つわけじゃ ないんですけれどもま中盤のねえダワだっ たりとか鈴木徳と連携しながらうまく抑え ていたかなという風には思いますもう前半 から何個チャンス作るんだろうっていう ぐらいずっとチャンスを作り続けたんです けども左のねウェルトのところですね相手 の右サイドバック持月ヘンリーがまほぼ 抑えきれてなかったずっとやられていたの でここはもう完全狙いろにできるなていう ところもあったのでそこからずっと チャンスを作り続けていてま1対1ほぼ 勝っていましたしさらにはねこう黒川も 入ってきてま黒川も含めてタ持ちヘンディ てところに関してはまほぼね勝ち続けてい たというところだったかなとこれだけ やっぱり1対1で優勢に立つとまかなり ガマとしては試合をまコントロールできる かなというところですねそこのウェルトの 1対1持っていき方も非常にうまくて右 サイドにこう人をねある程度集めてま密集 させたところを作りながら左サイドの ウェルトンのところに展開していくんです けれどもウェルトンへの展開のところに 関してもこう人があまりこう寄りすぎな いっていうところだったりとか相手がこう ヘルプがつきにくいようにうまく動いてい たかなという風に思いますねでその ウェルトンの1対1のところの局面になる ように特にいい動きをしてたの僕は ジバリア非常にうまい動きをしていたかな という風に思ってて右の方に割と寄って ウェルトン側の方にはあんまり寄りに行か なかったんですよねでジャバリどうしても ボールを受けに行くっていうタイプなので ベルトに入った時にね寄ってきがちになる んですけどもここはねもうウェルトに勝負 させてえ自分は中で勝負するっていう ところでねえポジショニング取っていたの でチーム全体としての一統一ができていた という風には思いますで前半9分ですね ゴールが生まれるのでそこはですね最終 ラインのまずビルドアップからま江川がね 中谷に預けて中谷からですね右サイドに 展開していく体の向きからですね対角戦の ウェルトンにま絶妙ですよねあのフィード もま素晴らしいフィードが入って ウェルトンがトラップからまフォローにね ここに来た宇佐美にえ渡して持月ヘンリー に対してま宇佐美ベルトンっていうところ でほぼ2対1みたいな状況を作り出して 宇佐美がそこの相手のハーフスペースで ボールを持ってでそうするとね相手もど 来るのか逆左右に展開するのかウェルトに 出すのかってところがねちょっとね中途 半端な予選になったところで宇佐美から ですねま時間を作ってウェルトンにスルー パスということでこのスルーパスに抜けて たウェルトンが左サイドのね角度ない ところからえ左足で谷の股を抜いてえ先制 ゴフとま本当理想の展開でしたし宇のあの スルーパスも本当に素晴らしいものもあり ましたしウェルトのね受け方も本当にね うまい受け方をしたのでそこも含めてです ねま完璧なうんゴールだったかなと体0に なったことでま早くちょっとね2点目が 欲しいという展開にはなっていたんです けどもただ一本ちょっと危なかったのが あの持月ヘンリ抜け出してえクロスを上げ られてで最後抜けていったところで平川 からもう1度クロスが入ってデュークが ヘディングに合わせたシーンがあったん ですけどあれは本当に危なかったですね あれは本当にゴールになってもおかしく ないところだったんでま町田のこう カウンターの切れ味っていうところもうん しっかりとありつつまそこはね最後やらせ ないっていうとところもケアしつつまただ 全体のペースとしてはガンバが握っていた かなという風に思うんですけれどもまあ 31分ですねカウンターのところからま 平川がね少し抜け出したところでハンダー がねタックルに行ってえまずイエローを もらったとこれがま最初のイエローを もらってまそのねフキックの守備から左 サイド今度は抜けていってま左サイドの ところでですねまハンダが相手の荒木に 対してですね足の裏を見せたってところで もう1枚イエロ2分後ですね33分2分後 にもう1枚イエロをもらってド2枚で レッドカードとこれで本当に大きくゲーム が動きましたねもう前半の33分っていう ところでしかもガンバが一点リードという 状況だったんですけども試合の流 れっていうのが大きく変わってしまったか なという風に思いますねその後ですねえ右 サイドバック入れないといけない状況だっ たんで山下に変えてえ松田陸と投入となり ました相手がねもう押し込む展開になって いてガバ耐しのぐていうところだったん ですけども宇がプレスバックしていって 守備していく中でハサイドのねところから ですねスロインで林孝太郎がですですねえ ロングスローですねこのロングスローから デュークが競ったところで後ろに流れた こぼれ球をシジが落としてドレシが シュートということでこのドレージシェ のシュート自体はマダリクがねえ うまくブロックしたんですけどもまそれが ねデュークの頭のところにいてデュークが ねそれを頭で押し込むんですてあの アディショナルタイムで失点となりました で前半はそのままいい終了ということで もう前半がちょっと濃すぎましたよね33 分のこの判断のレッドまではま完璧な前半 だったと思うんですけどもま数的不利に なってしまってから一気に難しい展開に なっしまったかなという風には思います 交代のとこですよねま結果論にはなっ ちゃうんですけども山下交代っていう ところに関してはあ僕はどうかなという風 にま宇美かジバだったらまだ分かるんです けどま宇佐美はちょっと前半で買 るっていうのはちょっと考えにくかったの で僕は帰るとしたジバだったかなと思うん ですけどジャバリもただコンディションは 別に悪くはなさそうだったんですけどま ただ1人少ないっていう展開になった時に スピードがある選手だったりとか相手より 1.2倍1.3倍走れる選手っていうのは 残しておくべきだったかなという風に思う ので山下の交代っていうところに関しては 結構影響が出たのかな相手もやっぱりこう カウンター警戒っていうところも ウェルトンの方だけになってしまったので ちょっと押し込まりやすくなるのかなと いう風に思いますね1で逃げ切りたかった と思うんですけども追いつかれてしまっ たっていう状況があるのでその状況の中で 後半戦い方どうするのかってのが注目され たところでしたね後半開始からですね先に 動いたのが町田の方が先に動いてきて後半 の開始からですねえ宇野ゼトと荒木に変え て下田北斗と藤を入れてきたと町田の方が ですねゲームを決めに来たま中盤を コントロールできる下田北斗と決定力の 高いフジを入れてきたとこの2人を入れて きたってところでねもうゲームを決めに来 たのがさあ町田と後半は開始のところから ですねもう町田がかなりペースを握って しまったっていうところとガンバがね本当 に前でちょっと逃げ所を作れなかったしい ではいたんですけれどもそこからじゃあ どうやって前に展開するのかっていう ところでま後ろでボールは回せていたもの の前にボールを入れないまジバ1人になっ ていましたしそのジバの頃誰も入ってい ないジバも収めきれないってところで かなり厳しい展開になっていたのかなとし ている間に61分にえ失点ということで ほぼフリーのドレシからペナルティ アのデュークに斜めにボールを入れられて 藤助にねえそこからポストを落とした ところでえダバ藤上を倒してしまってPK ということでこのPKをね無常に決められ てえ逆転とこの時点でも正直前の攻めが 全然うまくいってなかったところもあり ますしボールが収まってなかったところも あったので変えてくるかなと思ったんです けども選手交代動けずというところでう 早く動けよという風に思っていたんですが 動かずでえ走行している間に69分ですね 右サイドのドリシャッから持月その持月 から藤男に入って藤男がですねえ反転から スルーパスまこれは絶妙のスルーパスでし たねこの藤のスルーパスに抜けれた桑山の シュートをえイモがねえファインセーブで 弾くんですけどもここのこぼれ球をえ下田 にね先頭に繋がれて最後は先頭に右足で 決められて3点目りましたこの3点目は 本当に痛ですねガバとしては動かないと いけないっていうシーンだったと思うん ですけどもまうまくいってない中でね動き を出せずにズルズルと点ゴールからえ3点 目までってところを同じ流れでやられて しまったのでまずい流れだったかなという 風には思います3点目が入ったところで 選手交代えジバ宇佐美に変えてえ坂本イ アラノンを投入とこのこイとアラファン ラノの投入でかなり一気を吹き返していて 結局この71分の選手交代以降はま正直 ガンバペースとも言えるぐらいの展開でま アノはずっと中盤でねウイングもやりつつ プシもやりつつボランチもやりつつみたい なね1人山薬もやってましたしうんイに 関してもサイドにも流れつつ前でね動き ながらこうボールをえ引き出せるのでここ のイサがねえ中盤もやりつつえ前線もやり つつっていうことでねまこの2人がかなり ガバにこう活力をこうもたらしてくれたか なという風に思いましたし非常にねこの 2人クオリティ高かったかなえチャンスは ただ作るんですけどもなかなかね点は奪え ずということで85分にですね鈴木徳馬に わてタビの投入はありましたけれどもえ 試合はこのままねゲームは動かず13の 敗戦となりましたではですね選手評価の方 行きましょうかゴールキーパーですねまず 1森ですねま同点ゴールはロングスロー からの流れでえ2点目はPK3点目はま 最初のシュートは止めてていうところだっ たんでま1森として止めれるシュートは しっかり止めていたかなという風に私の方 からは思いますえ特にまあ1人少なくなっ てからの状況で僕は1森で良かったなと 思ったのがどうしてもね1人少ない中でで なおかつ攻撃に出ないといけないってなっ た時にレスライン前に上がってくるので 最終ラインのね裏を取られるとかロング ボール相手が蹴ってくるケースが非常に 多かったんですけどもここはねやっぱり こう守備範囲の広い一盛がいるってことで かなり相手の裏へのケアっていうのができ ていましたしかなり防げてったかなという 風には思いますま本当に4点目5点目取ら れてもあのおかしくないぐらいの状況だっ たと思うんですけれどもまそこがねえ しっかり防げたっていうところはまイモが この後ろにいたってのは非常に大きかった かなとで続いて右サイドバックハンダリク ですねまもちろんねま岡部出身のこの ジャッジの部分に関しては納得いかない 部分ももちろんありましたけれどもまあ ただね後で打Zで見返してこの31分33 分の家道については僕はそんなにジャッジ としてはまあ明確なジャッジだったかなと いう風には思います退場によってねやっぱ ゲームは壊れてしまったかなとおそらく 山形時代からも含めてですけどもプロ 初めての退場となったんじゃないかなと 退場に関してはねもうやってしまったこと はしょうがないので反省して切り替える しかじゃないとは思うんですけれども僕気 になったのはやっぱこう以前のこう柏線の ジエゴに決められたシーンだったんです けれどもあれもセットプレイまあれはね あのガバのセットプレイからでしたけれど もセットプレイの流れからで半田がこう左 サイドに残っているパターンってあんま 良くないんですよあん時僕現地でも見てて 半田がすごい気にしてたんですよね自分が こう右サイドにいない状況左サイド残ら ないといけない状況なのかどうかっていう のを首振りながらずっと確認していてで右 サイドウェルトンが残ってたんですよね これ中田にも分かっていて中谷ウェルトン に右に残れっていう風にこうね指示してい たんですけどもやっぱ良くはないですよね ウェルトンが右サイドバックみたいな状況 になってるのはあまり良くない状況だった のででハンダリクとしてはあの状況でま プレイを多分切りたいっていう気持ちは あったと思うんですよね早くプレイを切り たいと思ったと思うんですけどもボール 奪ったタイミングでクリアボールを相手の ね持月の足に当ててしまってでルーズな ボールになってそのルーズなボールに対し て足裏でチャレンジしてしまってま結果的 にはね大きな代償を払ってしまったって いうことなのでであそこはねチームとして もハンダーリックがセットプレイの後に左 のりになってしまう状況をま生み出して しまったっていうところもありますしあの 状況でですねまハンダーリックとしては ゲームを切りたかったにも関わらずクリア ボールをね相手に当ててしまって中途販売 になってしまったというところでもう はっきりね大きく蹴り出すってことをね 子供の頃から多分サッカーやってたら絶対 言われてると思うんですよクリアボールは はっきり大きくっていうところだったん ですけどそこが中途半端になってしまった ま本当に基本的なところだと思うんです センターバック中谷ですねねま中谷が加入 以降初めて3失点となってしまいました けれども最後までねやっぱこう ファイティングポーズを取ってゲームをね 諦めない姿勢ってのはもう見ててもね中谷 のこの攻め上がりとかも含めてですけども 90分間こう気持ちを出し続けてくれたか なで中谷にとってはねま1人少ない状況 プラスセンターバックのパートナーもいつ もと違って笑顔になったってところだっ たりとか右センターバックの中田にとって は右サイドバック1番近くのサイドバック が退場してしまってまこれもねアンダ リックかマダリックに変わったっていうね かなりこう特殊な状況の中で難しい試合 だったとは思うんですけども長谷に個人な パフォーマンスとしては非常に高水準だっ たかなという風には思いますで特にね1人 少ない状況になってまアクシデントの状況 だったと思うんですけどもその中でもね こうピッチ内でのコミュニケーションだっ たりとかまベンチとのコミュニケーション 取りに行ったりとかですねま町代の選手へ の対応とかも含めてプレイ以外でもね中田 にはいろんな役割をねこの試合でやって くれたかなと続いてセンターバックエガ ですねま福岡の体調不良によって急遽 今シーズンの初先発となりましたけれども 空中戦の競り合いだったりとかあとね決定 機でのシュートブロックとかまビルド アップも含めてですけども試合を通じて 見るとま笑顔に関しては旧大店の出来だっ たかなという風には言えるかなと思うん ですけどもちょっと後半の立ち上がりの 部分ですねあの失点の部分のところで言う とま相手の攻撃厚みを増してきた影響も あってま2失点目のPKになったシーン だったりとかま3失点目のシーンところの あの不の動きっていうのはちょっと笑顔を 抑えきれなかったかなという風には思い ますね試合全体の笑顔の出来は僕は非常に 悪くなかったと思うんですけどもここのね 情をちょっと抑えきれなかった部分って いうのはもう少しね1対1の部分だったり とか球際のとこってのはまこれはでもね 笑顔個人というよかやっぱりま1人少ない 状況の中で試合感ですよねこれはあの プラスも言ってましたけれども映があのま ちょっと試合感がって言ったんですけど だったらもっと普段からちょっと出しとか ないとと思うんですよちょっとね試合出場 数が少なすぎるのでさすがにいきなり出て 1人少ない状況の中で1対1の対応や れって言われてもそれはもちろん難しい 部分は多いと思うのでここはねちょっと もう少し笑顔を普段からこう起用していて こういうアクシデントの時にもしっかり プレイできるような状況に持っていくべき だったかなという風には思いますねじ続い て左サイドバッククロカですねま相手の右 サイドバックのねこの持ちヘンリーがま ウィークポイントになっていたってことも あって90分間を通じて上下度を繰り返し てですね1人少ない状況の中でもかなりね 高手で貢献してくれたかなという風には 思います黒川に関しては前半カットイン からね右足緑も売ったりとか今期見た黒川 の中では最もいい動きをしていたかなと いう風に思いますねで1人ない状況になっ ても左サイドで攻撃の起点作ったりとか ですねうん最後までこうね走り続けていた ので黒川に関してはねかなりいい出来だっ たかなという風には思いますじ続いて ボランチダワですねまロングボールとかね 競り合いがま町田線ってこともあって多く なる中でま空中戦だったりとか球際の守備 で前半からね際立ったボールダッシュ能力 を発揮してくれたかなという風には思い ますでPKになったシーンに関しても不の 動きに対してね笑顔がついていけてなかっ たのでまそのヘルプにねジワが入ったって いうところで足を引っかけてしまって ファウルを取られたっていうところなん ですけどもまあの場面で足を出すなって いう方が難しいんですよあの場面で足を 出さないサッカー選手は多分いないと思う のでここはダワに関しては攻めることは できないかなという風には思いますね90 分間甲州両面でよく動いてたし聞いていた かなと前半アディションタイムのミドル シュートもねうんあそこはねちょっと枠内 に入れて欲しかったところかなという風に は思います本来シュートめちゃめちゃ うまい選手なんであのシーンでも枠内に 打って欲しかったかなと思いますねダブル マンチもう1人鈴木徳馬ですねま中盤で こぼれ球ダシュ能力だったりとか球際の 技術でこう勝ち続けてま町田の中盤の プレースみたいなところはほとんど無力化 していたかなという風に思います鈴木徳間 はなんか1人少ない1人多いあま関係なく もう技術力非常に高かったですし中盤で誰 よりもこうボールを奪う能力でその後の つなぐ能力えテクニック全てにおいて鈴木 ともが非常に能力は高かったかなという風 に思いますしフィジカル面でもうまくね 競り合い前に相手にこう体を当てて バランス崩させるとかですねまルーズ ボールのこう収めたりっていうところでま 最も昨日の試合の中では輝いていた選手の 1人だったかなという風に思いますね1人 少なくなった状況かでも慌てずね焦らず しっかりプレイしていたっていう点でもま チームにねしっかり落ち着きをもたして くれたかなという風に思います右サイド 山下ですねま開始直後からまエンジン全開 どころかちょっとかかりすぎてるぐらい だったんですけどもやっぱその気持ちが 見えるプレイていうのがスタジアム全体を さらにこう盛り上げてくれたかなとで相手 がねこう右サイドウィークポイントって いうことだったんでま山下が突破するし っていうはそこまでは多くなかったんです けども林孝太相手にもねしっかり仕掛ける 場面も非常にありましたし驚異的な スピードで相手の警戒心っていうのは かなり運んでいたかなと先ほどのちょっと 話もしたんですけどもやっぱカウンター 要因としてもねうん残しておきたかったと は思うんですけどもこの早い時間帯での 交代っていうのはちょっと悔やまれる ところかなという風に思いますね左サイド ウェルトンですねま前半開始からもう文字 通りですね持ちヘンリーをこうちにし続け てましたよねもうずっと勝ち続けていたん でこれだけ勝てるのもなかなか珍しいかな っていうぐらいもうウェルトンはもう本当 無双状態でしたねで前半からねもうあや ゴールってなるようなチャンスをずっと 演出し続けてたんですけどもなかなかねま 決まらなかったんでもう自ら最終的には 左足で先制ゴールということでまあまた 左足で決めたてことで左のシュートうまい ですね先生頃のシでやっぱウェルトン非常 にうまかったのがですねミにパス預けた後 にも付けヘンリーのこう裏に入るんです けどあえて分かるような感じでスピード 落とすんですよねでスピード落として裏か ないよと見せかけてこの持月ヘンディの足 がちょっと止まったぐらいのタイミングで 一気にね加速して裏を取ったっていうね あのプレイはやっぱ圧巻でしたね後半なっ てねあの数的不利になってからまイ投入 以降は左サイドよりの2トップ気味で プレイしていたんですけれもマークについ ていたドレシビッツに対してもフィジカル で圧倒していましたし全く寄せつけて なかったですねこうウェルトン止めれる 選手ってのはま1人もいなかったんじゃ ないかなっていうぐらいま無双していまし たね続いて宇佐美ですねまウェルトンよの その絶妙なスルーパスでアシストとを記録 していましたけれどもまそのシーン以外で もねハンダリック退場になるまでは非常に 高パフォーマンス見せていたと思うんです けどもやっぱ数的不利になってからですよ ねま数的風になってからはちょっと走出さ れる時間帯も多くなってしまってまゴール から遠い距離での守備のタスクも非常に 増えたっていうことでここでねちょっと 体力を大幅に消耗してしまっていたかなと いう風には思いますま3失点目なんか まさにその通りであの先頭のところも戻り きれてなかったですしプレスバック行け なくなっちゃっていましたのでまもう ちょっと前でてあげて欲しかったかなと いう風には思いますねスターメン最後ジバ ですねま前線での起点となっていて正時に も整理勝つシン多くありましたけれどもま シュートあんまうまくないってのは相 変わらずだったかなウェルトンがね チャンス作ってくれたんですけども ジャバリのシュートは相手にブロックされ ていたっていうま横から入ってくるボール に対してもあまりうまくないっていう ところはこの試合でもあまり変わらずだっ たかなとハンダが退場した後に僕ジェバリ を変えるかなと思ったんですけどうん結局 山下交代したっていうまここの糸に関して はおそらくね前線の起点としてまに残ら すってことでポヤトスはね多分期待したと 思うんですけどもその役目はね正直果たし たとはちょっと言えないかなとジバ1人で ドレシも長時も見ないといけないと いう状況になっていたのでちょっとその タスクはジバにとっては厳しかったかなと いう風には思います相手最終ラインがね もうほぼ自由にプレスかかってない状況で ビルドアップしていたのでそもそもそう いう前でこうプレスをかけ続けるタイプ じゃないジバを残したっていうのは僕は ベンチのちょっと采配の問題かなという風 には思いましたねではこっからサブ メンバーですね見ていきましょう3何分間 出場の松田陸ですねハダ陸のえ退場によっ てえ山下に変わって右サイドバックでえ 前半37分から緊急出場となりました けれどもま守備に関してはねその大きな穴 は開けずに攻撃でも数的不利な中でもえ しっかり仕掛ける場面っっていうのが何度 か見られたかなという風には思いますま 特にね現地で見ててもフリーランっていう のはかなり何度も繰り返していて抜け出す フリーラン繰り返すてことで警戒して ちょっとあの相手は下がりますので自分の 持ち味ってのは出していたかなという風に 思いますね同点ゴールのシーンに関して 言うと最初のシュートブロックした後でま デクのヘッドに対してね最後足が伸び なかったんですけどあれ多分ね松田リクは イモがいると思ったんですよイモがまだ 普通のポジションにいると思ったんであ ゆっくりのシュートだして取れると思って 足出なかったと思うんですけどイモはイモ で最初のドレシのシュートに対して 反応しちゃっててマダが止めるところに 対して動いてたのであそこはね コミュニケーションというかねまあこは 松田陸の判断で外に蹴り出せたと思うん ですけど松田リはゴールキーパーができる と思って見送ったところがちょっとあるん じゃないかなと思うんですよねあそこは ちょっともったいなかったですね スクランブルの中でね必死のプレイの中の 1つなのでしょうがない部分はあるかなと 思いますえミッドフファンラですね71分 にえ3視点目直後にですねえ宇佐見に 変わって中盤の左サイド気味の位置でま 途中出場となりました怪我前のアラーナの 調節プレーてのがしっかり戻ってきていた 印象かなとまドリブルで本当1人2人 スルスルとかわしてチャンス作り出してま 数的不利な状況もほぼ関係ないぐらいの 感じでプレイしていますましたよねラの プレイ見てるとま3点目が入る前に入れて 欲しかったなと点追いかける状況であれば も盛り返したんじゃないかなという風に 思います71分過失場の坂本イですねま ファンアラドと同じく3視点目直後にジバ に変わってトップの位置でえ途中必要と なりましたでジバルとは違ってですね動き の量が非常に多くてで動きながらね降りて きて起点となれますのでまそういう面でも ねガンバの攻撃をしっかり活性化していた かなという風には思いますこの選手もね うん3失点目が入る前に入れてほしかった かなとガンバペースにちょっとなってから サイドからねクロスをいる場面が多かった んですけどまサイドのクロスへの入り方 っていうのは坂本さあんまりこううまさを 感じなかったんでうんまセンター フォワードであればここの能力っていうの はしっかり上げておきたいところかなと いう風には思いますね最後え85分から 必要のネタですねこ技術ではね上回ります のでまボールを奪われる心配もなくえ プレイできていたかなという風に思います まミドルシュートもね1本打ちました けれどもゴールキーパー正面とまネタの 投入自体は僕は問題ないかなという風に 思うんですけどもまこの交代が最後の4枚 目の交代で結局ここの交代で岸本だったり とか中野っていうのも一緒に変えても 良かったんじゃないかなという風に思い ますねなんで5白目残したのかっていうの は正直ここはもう全く理解ができなかった ですねはいネタ自体には何の問題もない ですはい最後ポヤトスですねま江川緊急の 出場でジバがえ先発出場となりました けれども前半の立ち上がりだったりとかま ゲームプランに関してはま非常に パーフェクトに近いようなゲーム展開が できていたかなとやはりま悔やまれるのが 後半の交代っていうところがまゴテゴテに なってしまったかなと相手はその下台藤を 後半の頭から入れてきたにも関わらず動き 出すのが結局3点目取られてから動き出し たっていうことなのでえジバ宇ってのは 数的不利な状況化では全くこう前線で起点 になれてなかったので結局そこで下田フを 入れてきた相手に対してボールの出し どころ新田だったりとかドレシビッチって いうところにまプレスを全くかけれない 状況になってしまってまをねえ回され続け て押し込まれてしまったと特にま僕はその 3失点目前に交代できるタイミングはあっ たんですよねま少なくとも2失点目のPK の後とかでも変えれたと思うんですけども そこでね動けずに結局3失点目してから 動いたっていうところでここはやっぱり 遅かったかなという風には思いますで ポヤトス基本的に試合見てたら分かるん ですけどもう後出しなんですよあの先に 動くことはあまり好まない基本的に相手が 動いて相手の動いた事象に対して後出しで 動きたがる監督だと思うんですね黒田監督 はま普段がどうかっていうのは僕は町田の 試合をそんなしょっ見てるわけじゃないん でわかんないんですけどこの試合に関して 言うともう先に動いてきたわけですよ黒田 監督はもうここはここが勝負だっていう ところで後半頭から積極的にこう動いてき たわけですよね自分たちからそこの黒田 監督とのこの差の部分もコヤととの間では ちょっと見えたかなという風には僕は ちょっと正直思いました後退枠もなぜか1 枚残すっていうところも不可解ですうん ここはね僕は采配の部分は結構この試合は 思っていて勝つのは厳しくとも正直ドロー みたいなところは持ち込めた内容だったか なという風には思っていますで選手に関し ては60分以上ね10人で戦ったっていう のはもう本当賞賛に値するだけにこういう 試合みたいにイレギュラーなことが起きた 時にこそまベンチの采配で選手たちを フォローするそれは欲しかったかなという 風に思いますだ結局その笑顔のその試合感 の問題だってなんで1枠じゃ残すのって いうこういう1個1個だと思うんですよね 交代枠1枠残さずに例えばあまりえここ 最近ちょっと試合感がなくなっているよう な岸元を使ったりとかあまり普段から出て いないような中野を使っておいてえ次の 試合とか次の次の試合とかっていうところ の試合感をしっかりね培っておくってのは めちゃめちゃ大事だと思うんですけど 厳しいんですかねなんかポヤトスに対して あまり厳しく言ってる人も多分そんない ないと思うんですけど僕は昨日の試合 やっぱりうん試合直後も思いましたし今回 の試合見直してももちろんねアクシデント があって緊急的な状況もあったと思うん ですけどベチはもっとできることはあった んじゃないかなという風には正直思っます 山下を変えたってところもそうですね 悔やまれるもうちょっとこうできたんじゃ ないかあできたんじゃないかって思うこと はたればですけどもと思いました試合のね 総評としてはま決してね悲観的な内容で 負けたわけじゃないんですけども精神的な ところと肉体的なところのダメージはうん やっぱり大きい配線にはなったかなと精神 的なところに関してはね決してね悪い プレイをしたわけではないのでこっからね カバリーはもう選手はもう切り替えていく しかないかなとで周囲町田との勝ち点差は 結局5に開いてしまったんですけども鹿島 も負けてしまって2さ変わらずっていう ところで両チームとも勝ち点差誤差とで 自説はねハンダリク抜きでホームの マリノス戦ってことでハンダリク抜きの 試合っていうのはねなかなか勝率が悪いの でここでねハンダリク抜きですけれどもま マダリクはおそらく入ってくると思います がこの試合の負けをどう切り替えてえどう 盛り返していくかっていうところじゃない かなとということでねまもうこういう試合 に関してはもう切り替えてねうん行くしか ないかなとということでねえ今回の動画は 以上になりますまあもう勝っていくしか ないです最終順位えどこに持っていく かっていうところが大事かなという風に 思いますということでねえこの動画以に なります動画の内容いいなと思ったらぜひ いいねボタンとチャンネル登録して いただいてえ頑サの皆さんコメントなんか もいただけるとありがたいですありがとう ございます
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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2024年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 22 一森 純
GK 25 石川 慧
GK 31 張 奥林
GK 35 ステイマンJ草太郎
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 19 今野 息吹
DF 33 中野 伸哉
DF 24 江川 湧清
DF 15 岸本 武流
DF 46 松田 陸
DF32 古河幹太
MF 10 倉田 秋
MF 14 福田 湧矢
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 23 ダワン
MF 27 美藤 倫
MF 9山田 康太
MF 41 中村 仁郎
MF 47 ファン アラーノ
MF 48 石毛 秀樹
MF 16 鈴木 徳真
FW 13 坂本 一彩
FW 7 宇佐美 貴史
FW 8 食野 亮太郎
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 17 山下 諒也
FW91 林大地
FW 97 ウェルトン・フェリペ
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#サッカー #ガンバ大阪 #jleague

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