【チーム打率2割以下も…?】プロ野球、5年間で別のスポーツになってしまう…..
こんにちはさですプロ野球ついにチーム 打率が2割を下回るチームが出てきそうな 模様近年のプロ野球どんどんと打てる選手 が減ってきている印象がありますもちろん スター選手はまだまだいるんですが日本最 後報の投手たちがMLB挑戦をしている中 でもヤシで大きく目立つ選手が少なくなっ てきていますかつては平均的なレギュラー クラスのOPS7割近辺というところが 言われていましたがなかなか今はそれが 難しいです言うまでもありませんがOPS というものは出塁率と長打率を足したもの で高ければ高いほど良いですOPS1を 超えたり9割以上という選手がリーグ屈し とされていたところがあったりもっと前は 各チームに30本近辺放つ選手がいました が23年のパリーグの本塁大王は4人いた 中で26本でしたそして今期はもっと長う だが出てきていないところがあります現在 プラ野球ではOPS6割を下回るチームが なんと複数さらについにチーム打率2割を しまりそうなチームが出てきていますその 中で今回は近年いかに打撃が苦しいかここ 5年であまりにも大きすぎる変化がある ことについてお話ししたいなという風に 思いますまず1つ目直近5年のリーグ そして全体の平均OPSがこんなところ ですはいま5年間のリーグOPSどんどん と下がり続けてきていて当たり前ですが 12球団全体のPSも下がっています もちろん2019年はセブライオンズが山 続全盛紀とはいえソフトバンクも長打が 売りでしたしセリーグではDNAに外 ロペス筒選手広島には鈴木選手ヤクルトに は山田選手バレンティンに村上選手の ブレイク巨人には岡本選手坂本選手まる 選手などどのチームにも本塁打を大量に 期待できる選手が控えていて中日は本塁打 こそ目立っていませんでしたが3割20本 近辺払ってくれていたビシエド2桁本塁だ 選手高打率的な選手はかなり多くいて打率 的にはトップ争いでしたその中で2021 年2022年にはセリーグで一気に下がり それ以降ずっと下がっていますさらに 2023年24年でガクッと下がってい ますもちろん24年はシーズン中ではあり ますし夏場に投手が疲れてきた頃に打撃陣 が上がってくるかもしれないんですが現 時点ではかなり低下していることが目立ち ます実際22年セパ共に投稿打てが始まっ ているということについてはもう何度も何 度も動画であげてきていて今更感はあり ますがその時からボールに変化があるので はないか当初の強さ以上に何かがあるので はないかと言われていましたその中で今期 は2度目となる投稿打てが進んでいる シーズンになってきたかなと思います そして5年間の各チームのOPSの変化が こちらです12球団単位で下がっている もので上がっているチームはないというの が現状です ただその中である程度水準を維持できて いるのがソフトバンクもちろんソフト バンクは大型補強を行ったりスコと近年の 指名選手が光を見せてきたところがあり 打撃的には現在のリーグでもうかなり決し てるんですよね柳北選手が離脱となっても 高い攻撃力を見せることができている かつて平均的だったOPSを今も出すこと ができているだけで現在の9回では圧倒的 な決度となっています当然目立っているの は山賊から劇が致命的課題となってしまっ た西武18年19年を引っ張ってくれた コア野手はほとんどいなくなり若手も ブレイクできず補強もなかったチーム さらに今期の巨人も想定以上の打撃課題で 直近1年2年と比較しても苦しいですが5 年前と比べるとかなり大きな差にはなって くるかなと思いますそして現在のOPS トップ選手たちと5年前の比較がこちら かつてはレギュラー平均OPS7割と言わ れていて24人から26人程度ま単純に6 ではあっても1チームあたり4人から5人 程度いったところになるんですよねただ 現在はリーグ全体で10人から13人1 チームに2人いるかいないかというくらい になってきていますリーグ全体の平均 OPSとを見てもらっても分かる通り 決してOPS7割という数字はもう平均で はなくて7割あればリーグの中では上位に 入ってくる希少な数字にはなってきてい ますもちろんリーグ最上位の選手たちは9 割以上ということは今でもありますが現在 OPS8割以上という選手がリーグで4人 程度かつてより10人程度減っていて9割 越えという選手がリーグに1人という状況 ですもちろん鈴木星也選手の2019年の 成績の決もえげつないですが他の選手たち がなかなかOPS9割近辺の数字を記録 できない今の時代でかつての9回でも トップだったような成績を残し続ける近藤 賢介選手がいかに以上かが分かると思い ますFAで7年50億と言われた時に かなり評価として高すぎるのではと言われ ていましたがこの決度もはや7億金辺では 安すぎる可能性すらありますFA遺跡初 年度には20本もなかったながら本類だを 当然本拠地が札幌ドームからpaypay ドームに変わったということはありますが 打撃で大きな飛躍そして今期は今までより 圧倒的な決他の打者が苦しむ中でも変わら ずむしろ彼は成績を上げている歴史的にも 残る活躍と言えるでしょうそしてOPS6 割を下回っているチーム3チームあります かつてOPS7割をしまっていれば平均 以下のチームOPSさらに6割5以下なら リーグ屈しのヒダのチームになっていまし たがそれよりえげつない数字になってい ます中日は細川選手がOPS8割4分1厘 でトップさらに100打席以上で福永選手 カリステがOPS7割3越えま正直この3 人はもう基本的に外せないところですが他 の選手たちの苦戦やこの選手たちも怪我で はないながらスタメンから外れるという ことが起こってしまっていますまた阪神で は主力の出身が目立ちますが近本選手が OPSでチームトップの7割2部3厘次に 前側選手が7割1部4厘という状況勝て かつ外野課題の中でなかなか左投手相手に 起用してもらえなかったというところが ありました23年長打課題ながら得点力 トップだったチーム常に失礼もできてきた チームですが主力の不審今年は見違える ほど打撃で苦しんでいますそして企画外の チームもあります100打席以上でOPS 7割5という選手がゼロ現在145打席で 2割54厘5本塁打OPS6割9キリの キス選手がチームトップのスタッツになり ますOPS6割5以上となればチームの 主軸現在キス選手栗山選手が中軸となって いて中村選手も7本ではありますが打率は 1割94厘OPS6割3ゴリンと厳しい 数字若手もブレイクとはなっていません キス選手も決して若手ではなくもう中堅 以上の年齢になってきています23年当初 でかなり入れ替えもあったチームで先発で 強みを期待されましたが救援崩壊で先発 から救援に回したり脱もあったりエースが まさかの不審など先発も決して強みでは なく救援が崩壊中さらに守備まで課題離脱 も出ている22年は野手1位から3位と いう歴史的にもかなり大きめな野手指名を 観光23年は当初3人指名現役ドラフトや 人手表象等で党首強化を狙ったにも関わら ず大きく変えることができておらずむしろ 党首がかなり課題になってしまっている これは痛すぎるどころか致命的な問題です そしてそもそも野手も23年新スケット 野手の中で目立っていた2桁本塁ダOPS 7割以上の真能を放出したにも関わらず 野手追加がスケットと2人のみマノン放出 なら最低限3人以上あくまでマノンプラス で2人のメインスケットで奇跡を狙うそれ くらいの打撃状況でしたがなかなかそう いう補強もできず打撃は見るに絶えない 状況ですもちろん阪神が打撃課題ながら 上位にいられていたり広島も長打課題 ながら上位にいられているまこれは当初の 奮闘が非常に大きいですが西武はそれも 難しいところが本当に致命的なチーム状況 になっていますそしてチーム打率2割を しまりそうなセブライオンズ現在チームの 打率はつに2割2輪規定到達野手はこの 2人しかいない状況でワースト2位3位 です絶対的にレギュラーという選手はもう いない現状で近年は内野守備も鉄壁とは ほど遠く致命的なミスプラスにしきれない 部分もあります100百打席以上の高打率 ランキングではなところでキス選手が アピールカイアのレギュラーを掴みかけて いる状況ですま彼が主軸としてランナーを 返す役割を担えているのは非常に大きい ところ栗山選手も当初税府長から現在は 状態を上げてきてくれていますただ もちろん西武の中では打撃的に良いという くらいで月間打率で見ると2割7部 もちろん月間打率2割7部と聞くともう 個人的には非常に高く聞こえるぐらいの 感覚にはなってきますそして西武の ポジション的な問題で言うとこんなところ はいま残念ながらOPS6割を超える ポジションDH以外1つもありません さらに言うのであればOPS5割5を 超えるポジションもショートとサードしか ありません全てのポジションで地名的な 課題入感が固まっていると想定したかった ですがその入感も決して強みにできてる わけではあります ホットコーナーの候補は多かったですが ファーストは最低クラスの火力さらに外野 は全てのポジションがOPS5割以下打率 が2割一部一輪で最も高い数字スタメンは 多く入れ替え的なところがありますが2割 以下の選手がスタメンということが珍しく ないどころかまほぼ日常でもあるところ ですそして天台の当初の増加でこんな ところですはいま規定投球会の選手て1点 台以上の選手現在9人もちろんこれから 離脱等で変わる可能性はありますが既に 昨年の3倍て2019年比較だと9倍に なりますさらに規定の半数以上となると1 点台の当初が16人出遅れた高素人選手 離脱があった宮城選手体調不良があった ルーキー竹内選手当初リリーフだった金村 選手現在感覚を開けている佐々木ロ選手ら が入ってきますもちろん数試合で1点台と いう選手ならともかくですがある程度実績 がある選手たちが離脱や手遅れということ があってもここまで1点台投資がいます さらに1点台投資以外で有原選手東郷選手 大関選手村上翔樹選手早川選手今井選手各 チームのエスカの投手たちが2点台前半 から2.30以下の中で1点台の投手が 16人という状況もうシスケットがOPS 7割を超えることが難しく現在シスケット アシュで最もPSが高いのがパリーグだと レイエスの6割6尾林という状況セリーグ に途中加入で入ったヘルナンデスがかなり スペシャルな存在になってきている一方で ヤフーレエスピノサKジャクソンラ新 スケット投手でローテーションを投げてる 選手がいいるんですよねそしてルーキーで も竹内選手さらに1年目は怪我もありチス ルーキー的な金村選手も最上位に入って くるというくらいの先発当人で ローテーションを掴むだけではなく防御率 的にも上位という選手が多くいます リリーフが強力な中日当主人全体が強力な 広島阪神投資課題想定ながらまずまずの 巨人課題と言われながら想定よりはよく 耐えられているヤクルトDNA打撃が 苦しんでるからこそまとまっているという 形になるのか党首が想像より成長を見せ られ出ているからこそどのチームも野手が 苦しいかこれは正直鶏が先か卵が先かと いうところもあるでしょうただパリーグで はかつてタイトル最上位だった山本選手 線画選手がMLB現在パリーグで唯一の4 年連続規定投球会という高橋コナ選手が まさかのシ山本選手遺跡の中でエースと なっていた宮城選手の離脱などもあり規定 投球会到達投手で防御率上位3人が スケットという状況なんですよねもちろん 投手が強いということはありますが野手が 苦しんでる印象もになめないかなと思い ますそして脱三振と本塁だま正直打撃陣が 打てなくなってきてるというところがある 中で得点が現在3年連続で加工中特に 2019年から20年は短縮シーズンの ため減ったことは仕方ないですが2021 年は延長が短くなったというところもある と思いますが通時的に2019年から大幅 にダウンただ2022年からは延長が再び 12回に戻ったにも関わらず2021年 より得点がさらに減ってるんですよね特に セリーグでは20002023年は1試合 平均の得総得点が3.50だったにも 関わらず今は2.96です今までは合計1 試合で4点金編は入っていたんですが今年 は1点少ないんですよねまこう考えると 非常に大きいと思いますそして本類だも3 年連続で減少中正直詳細な打球角度や守備 もコールに入れたいところなんですがもう そこまですると動画が終わらないので今回 あくまで分かりやすく得点本塁打三振と いうところで考えてみます実際得点本塁打 とに3年連続で減っているとなれば投資が 強くなっていると考えることもできるん ですが実際その中で脱三振がものすごく 増えてるかって言うと難しいんですよねま 当然ですが投手が打者を絶対的に抑え るっていうのはやはり三振なんですよね ゴロはエラーがある可能性もありますし フライは当然球場によってはホームランに なり得ますし落球の可能性もあるしポテン ヒットの可能性もありますまその中で三振 というのが当初の力が1番分かりやすい ところではあるんですが2022年から 2023年はパリーグで三振が減ってい ますし脱三振率も低下しているんですよね そして今シーズンも現時点では脱三振率 そこまで高くなくむしろ低下しています つまり投手が三振を奪えているわけでは ないですが打者が本塁だを打てなくなって いて得点もなかなか積み上げられないそう いうところが上げられるのかなと思います そしてこの環境が長く続くと起こりそうな ことをあげるとこのようなことがあるかな と思いますま先に述べた通り近藤選手が FAの際に言われていた7年50億という のはあまりに高額なんじゃないかまそんな ところが今の決度を考えるとそのクラスの 年方以上の決度あると思うんですよね打撃 期待選手のFA遺跡の中で年方が想像以上 の数字になる可能性これからも増えてくる 可能性が高いですさらにドラフト等で打撃 期待の選手が投資が苦しいチームでも取り にくる競合的なところが増える可能性が 高いですそして1番は長打機体選手が2軍 にもいないというチームが出てきてそう いう選手が多いチームが1軍で勝つために はコンタクト重視の起用や守備総理の 細かい野球重視になっていきより打て環境 が進んでいくまこれがあり得ると思うん ですよね特に広島そういうところが目立つ かもしれませんそうなると長打的に魅力が ありながらコンタクトや守備的なところに 荒さがある選手我慢されづらくなっていく んですよねどんどんと打て環境が進んで いきますもちろん打てる選手が多いチーム に若手選手が起用されると若手もそこで 三振してボしてもチームの直接的な結果に 繋がらないということがあって我慢され やすくなるんですよねまそうやって どんどん楽な場面で結果を出して自信を つけて一軍にブレイクしていくっていう ことができにくくなってきてしまうかなと 思いますまこういうことがどんどん増えて いくとリーグ全体で広まっていき9回で 長打が打てる選手どんどん減ってしまい ますそしてどんどん接戦が増えていくこと で当初でも勝ちパターン的な選手の登板が 増えていくこともあり運用が大事になって いき接戦で長打的な選手がいるチームに 対戦することになると深刻経で勝負され ない本当にボールゾーン覚悟で勝負する ことができるで打者もそれで崩してしまう もちろんそれで崩さないことが理想的です がやはり後続のバッターで長打が望める 選手がなかなかいないとなると多少ボール ゾーン覚悟でも勝負して打っていかないと チームを変えることができないまそういう 風のスパイラルになって苦しむ選手も出て きてしまうかなと思いますさらに打者が なかなか当初を超えられなくなっていくと その打者を超えようとする当初のレベル アップ上的なところに繋がらない可能性も あるかなと思いますま野球会のレベルが 下がるとまでは思いませんが上がるペース が落ちていくそんなことまで考えられるか もしれませんそしてそれがプロだけでは なくアマチュア野球まで広まってしまうと どんどんと野球会全体が小さくなっていく そんなことがあり得てしまうかもしれませ ん野球の花はホームランそんなことも言わ れていますしやはり現地で見ると得点が 入ったり本塁打が出たりすると盛り上がり ますまそういう試合が続く中で投手が圧倒 的なピッチングを見せて接戦になるそう いうところで楽しみがあるんですが毎試合 のように1対0関東完封が増えたりノー ヒートノラが毎年のように出てしまうと 急場で見る楽しみ減りかねないと思うん ですよね例えば初回にエラーパワボール から失点をしてしまったらもうそれで 終わりじゃ残りの8ニングを楽しめる方法 が少し難しくなってきてしまうと思うん ですよね当然選手たちは全力で努力してい ますしボールも影響してるかもしれません ただケスローの高い投手たちがMLB挑戦 してもこういう環境が続くとなるののは 考えたいところ当然打て環境が進んでる ことは間違いないですしかつてとは野球が 異なっているその認識が必要ですもうこれ は3年連続続いていることなのでもう本当 に見る側がそういう意識を持って考える 必要があるかなと思います短期的に見れば 今の状態でも野球ファンが多く球場に足を 運んでくれるただこれからプロ野球が もっともっと盛り上げていくためには ファンの層を広げていかないといけないと 思うんですよね球団やプロ野球会全体とし て最も大切にしないといけないライト層 にわかと呼ばれるファン拡大のために今の ままのプラいいのでしょうか以上が本日の 動画でございますご視聴ありがとうござい まし [音楽]
#プロ野球
歴史的な打低時代になっているプロ野球
もちろん得点が入らなくなってきているのは今年から始まったものではないが、今年は異常なシーズン。
ただ投手も三振が奪えているわけではなく…?
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