【7/2 巨人-中日】『どんだけ打てへんねん‼︎』伊織7回2失点も惜敗…また勝率5割に逆戻り…
はいはいはいはいはいはい はい逆転負けす かしんどいってマジ で2点やねたった2点よ取られたのそれに ホームランの2点だけ よそれでやっぱり取り返せられないって いうところはね 本当に悔しいなって思うし相手も相手で めちゃくちゃ助けてくれたと思うんよそれ で も勝てないっていうのは本当にファンとし てはマジでしんどいなって思いまし たてな感じで始まりました小山翔平 ベースボールチャンネルです今日も最後 まで見やってくださいよろしくお願い いたしますはい今日はですね先ほど終わり ましたジャイアンツ対ドラゴンズの試合 解説やっていこうかなっていう風に思って ますはい今冒頭で言いましたけどもまあね ジャイアンツ負けてしまったんですよねま そのホームランのね2点だけえツラホーム ランを取られてイがねその2点をま返す ことができずにまあ2対1っていうところ で曲げてしまったんですけどやはり2点で 抑えててねあそれを取り返せないっていう ところてやっぱり打者の責任だと僕は思う しこをねあのちょっと助けるような攻撃も もしかしたらしたしちゃってたんじゃない かなっていう風にもね僕思うので今日は そういったところを詳しく見ていきたい なっていう風に僕思ってますじゃあねえ 今日の一言メモというか僕の感想を言わさ して くださいいりえナイスピッチングだっった けどもやはりちょっと高数が多かったん じゃないかなって思いますえ打者はやはり 8回までにねマルティネスが出てくるまで にえ点を取っておかなければいけなかっ たっていうところにえつけるんじゃないか なっていうに僕思いますじゃあ今日のこの 進み方としてはえ得点シーンねまずさらっ と振り替えてきましてで今日のスタメンが あ前日う日曜日ですねえ月曜日オフだった んでえ日曜日のオーダーと比べてえどの ように変わってるのかっていうのを巨人え 中日どちらも見ていきたいと思いますでえ 3つ目は僕は気になったところを詳しく 面白く解説していくこの3つでやらさせて くださいじゃあまずねえ得点シーンという かハスコアを振り返っていきたいと思い ますこちらこちらにねえ出しておきます はいえっと今日はですねまあ2対1えま ジャイアンツからすると1対2という ところでえま負けてしまったとでまあ2回 裏にですねま若林選手ねえ1アウト3塁 からかなあ非常にうまく打ったレフトマイ ヒットがありましてタイムリーがありまし てま1点制するんですよねうんなんです けどもまあの順調言いてたんですけどもま 5回の表ですねあの福永選手にワアウト2 塁からまホームランを打たれてしまうって いうところがあったんですけどもま福永 選手ま1座席目の内容からですね非常に その粘ってたりとかあの非常にねああ弾 見えてるなっていう感じはすごくしててで 2打席目か三振かななんかあってでそれで 3打席目ホームランなんですけどやはり えっと 状態はいいなっていう感じは一席に感じて たんでえそういったところでね非常に うまくおそらくシュートだと思うんです けども振り抜きてねえホームランにされた というところですでえまジャイアンツもね ま攻撃えそこからねあのチャンスもあり ましたあ色々ありましたけども相手のねえ チャンスもありましたあそこもねえ自分の とこのチャンスもま点が入らなかったし 相手のチャンスもですねしっかり抑える ことができたんですけどもやはりま9回に はマルティネスがいるんでねま8回までに まあなんとかえ同点かそれか追い越して おかないといけないところなんですけども やはり最後8回裏ですかねえ松山選手が 結構荒れてたんですようんコントロールが ねそこでまあの先頭ファーボール取ったん だけどもそこがね後が続かずっていう ところがあったんでま非常にまあ惜しい ゲームではあったんですけどもまあその2 点で負けるのは結構ねえま投手の責任は もちろんないですしま打者がねえなかなか 打てなかったというところにえ尽きるかな と思うしまあねうますごく難しいえ ピッチャーでしたけども今日小笠原投手 でしたけどもやはりえやれることはもう ちょいあったんじゃないかなっていう風に も感じますとじゃあねちょっと僕が気に なったところを振り返る前にまずえ前日 からのオーダーとかあ今日のオーダーを ちょっと見てからあ振り返っていきたいと 思いますこの辺にねえオーダー出します はいえオーダーですねえっと巨人の オーダーから見ていきましょうかねはいえ ま1番まる選手2番吉川選手3番 ヘルナンデス選手4番岡本選手5番 ファースト大翔選手6番え岸田選手7番 若林選手8番門脇選手9番え山崎代投資と いう風になってます えっと前日というかあ日曜日の試合からあ 変わったところを言うとえ日曜日の試合で はですね7番レフトに若林選手が入ってた んですけども今日はですね6番レフト若林 選手だから打順が1個上に上がったような 形ですかねはい えっとすいません逆ですねえこないは6番 え6番レフト若林選手だったんですけども 今日が7番えレフト若林選手ですねえすい ません逆でしたねはいでえっと今日はです ねえこの間の試合は7番キャッチャーに 小林選手入ってたんですけども今日は6番 キャッチャーに岸田選手ま山崎伊織投手が 投げてるんでまいつもの感じで言うとま 岸田選手があ入ってたという形になります ま大幅にねえ動いたっていうのはあまなく てですねま小林選手が入ってたんでえ6番 に若林選手を入れていたで今日は岸田選手 が試合に出てたんでえ岸田選手も打力がね えまありますんで6番に岸田選手で7番に 若林選手というようなね形でまえ前日と いうかこの間の試合から大きく変動はない というところですでドラゴンズのスメ見て いきますけども1番福永選手2番田中選手 3番細川選手4番カス選手5番え板山選手 6番石川選手7番え木選手8番ロドリゲス 選手9番ええピッチャーの小笠原選手と いうところでまあの日曜日の試合から見る とですね打順とかスタメンは全く変わって ないんですよねピッチャーが変わってるだ けっていう形でまジャイアンツファンのと いうかジャイアンツの試合を見てる僕のね え印象なんですけどもまやはり細川選手 ですよねやはり1番警戒しないといけな いっていうのはねま細川選手がま打線の 中心にいるとていうところでやはり細川 選手が今3番に入ってますますからま1番 の福永選手であったりとか田中選手をま 極力というかできるだけルに出さないって ことがま中日を中日と対戦する上で非常に 大事だというところだと思いますはいで えっとですねえまやはりピッチャーの 小笠原投手ですねま非常にいいえ ピッチャーですしえなかなかこう ストレートも強いえナックルカーブもある チェンジアップもあるていうところであの どの休止もねま一級品だと僕は思ってて やはり全部の弾を追いかけてもねなかなか 打てないっていうところがあると思うので やはりある程度狙いも絞っていかないと いけないでえっと僕のま主観的な意見なん ですけど小笠原投手がジャイアンツ戦結構 投げること多いんですけどま結構貝の序盤 でですね結構ストレートを使ってくること が多いなっていう風にねこれまでの対戦で 思ってるんでまできればあ 先制点というかストレートが多く投げて くるんであればねいつも通り投げてくるん であればそのストレートを狙ってえ序盤に 得点して欲しいなっていうのがあ僕の試合 前の感想でございますとはいじゃあですね えここからねえ僕は気になったところを できるだけ詳しく見ていきたいと思います じゃあねえちっちゃいミニスコアボードで えーこれ見えてますかねはいでえちょっと 見ていきたいかなっていう風に思います はいまず気になったところですね僕のとこ ですねはいまず2回表なんですで守備 ジャイアンツが守備の時なんですけどま あの戦闘バタの言いた選手をまファー ボールで出してしまうとそれにそれも2 ストライクを読み込んでからファーボール を捉えてしまうっていうちょっと嫌な流れ ですよねでノーアウト1塁の市川選手も デッドボールなんですよでノア12塁と いうま絶対絶命のピンチじゃないですかで ここで ま僕を僕はね中日をずっと見てるわけじゃ ないんでま正直えめちゃくちゃ詳しいわけ じゃないんですけどもまあのロドリゲス 選手8番に今日入ってるロドリゲス選手と ま小笠原選手ま9番にねえいるじゃない ですかでまノアと12塁でま普通で言っ たらねバントっていうのがセオリーだと 思うんですけどもまロドリゲス選手でやっ てか小笠原選手がね普にマシア2回表なん でまだピッチャーに代打は送らないんで そういったところでまその木車選手がねま 打力が結構あるっていう風に僕はえその3 人で3人の中で言うとあると思うのであの 木田選手がヒッティングしてくるかなって いう風に正直ちょっと思ったんですなん ですけどもそこでまセフティバントという ところをね試みてま山崎百投手がま フィーディングうくてま3塁でえしっかり 封殺できたっていうところは非常に良かっ たと思いますでま1アウト12塁で ロドリゲス選手を空振り三振1え2アト 12塁でえ小笠原選手をまサードへの ファールフライていうところに抑えれたん でまそのやっぱり野球って確率論だと思う しやはり打力が高いバッターがいるんだっ たらまそれを避けて通るっていうのも戦術 の1つだと思うのでそういったところでま そのまジャイアンツもねよくバトを使うの で何とも言えないんですけどもここでね 木田選手がヒッティングにしてきたらあ ちょっと嫌だったかなっていう風に僕は あの正直ねジャイアンツファンからすると 思いましたはいで次ですね2回裏え若林 選手がまそのね非常にうまいヒットを売っ たところですけどもこれねちょっと アニメーションを見ながらあのやっていき たいと思いますはいでまずノーアウトから ですね大将選手これ先体への2塁だ打ち ました今日の球場松本球場っていうところ でま非常に標高が高いと確か600m ぐらいのところに標高あの標高600m ぐらいのとこに球場があるというところで 標高が高い球場って打球がすごく飛ぶん ですうん空気抵抗がねえ変わってくるんで めちゃくちゃ飛ぶんですけどもやはりそう いったところももしかしたらこのセンター あの2塁でもねえそういった影響ももしか したらあったんじゃないかなっていう風に 思いましたでえノーアウト2塁から岸田 選手の バント送りバントね1発で決まってワン アウトえ3塁というところですねここで あの若林選手ちょっとアニメーションね この辺にえ移したいと思うんですけども あのしっかりねえチェンジアップ初球来 ましてあのやはりこういうチャンスうま 相手からしたらピンチの場面っていうのは やはりバッテリーは警戒しますからえ勝負 弾から入ってくることってすごく多いん ですでチェンジアップがそれが浮いて しまってボールになるんですよ高めねでえ 次カーブが来てストライクとでワンワン エンドワンねでえ次えインサイドの ストレートを行くんですけどもこれが ボールになっちゃうとでワンボール2 ストライクえちゃ2ボール1ストライクね でここでえチェンジアップ低めのチェンジ アップ来るんですけども若林選手が ファールを打ちますとでえ次何かなもう1 回まっすぐ来るかなっていう風に僕思って たんですけども最後ねスライダー行ったん ですよねえ先ほど前の1級前の球で チェンジアップをファール打ったんです けどもそのチェンジアップより低い球来た んですよまいわゆる空振りゾーンと言わ れるようなところでえ投げた小笠原投手 からしたら非常にいい高さのいいところに ね投げ込んだと思うんですだけども若林 選手ねやはりまパリーグからセリーグに来 てま非常にえ変化球が多いとかバントが 多いとかいうような発言えこないだ おっしゃってましたけども そういったところでまそのパリーグと セリグの野球が違うというところをね やっぱ認識しながら2ストライク後に変化 球というのも多いっていうのをね意識し ながらえ待ってたためにねえこのスライ ダーっていうところをえうまいことねえボ 全然ボール玉なんですけども非常にうまい ことワンハンドでねえ持っていけたんじゃ ないかなっていう風に思いました 素晴らしいバッティングだと思いますはい で次気になったところですね5回表ですね まここホームラン打たれた場面なんです けどまロドリゲス選手戦闘バタロドリゲス 選手にセンターマヒット打たれてでノー アウト1塁で小笠原選手にバント決め られるんですよねでワンアウト2塁で1番 初めの冒頭でも言いましたけども福永選手 今日ね結構ね1打席目から非常になんか そのタイミングがあってるなというかあ いい振りをしてるなっていう感じがあった んですよく粘ってたりとかえしてたんでね でそこでえアニメーションここえ映したい と思うんですけどえま1球目フォーク行っ たんですよねでこれがボールになるとで ただやはり配球とかって えー見逃し方とかも結構大事でこの フォークボールがボールになったんだけど 福永選手の見逃し方がね結構しっかり肩が こうガッと入ってえバットがこう出てくる わけでもなくてしっかり後ろに残ったまま トップをしっかり作りながらパンと見逃し てたんでいわゆるえま用語というかあの プラ野球選手とかの用語で言うとま入っ てるとかボールに向かってってるとかいう ような表現するんですけどそういった 見逃しをえしてボールになったんですよね フォークボールがでそういう見逃しをさ れるとまバッテリーはどういう風に思う かって言うとあこれ甘く行ったら行かれる というかねえ危ないなっていう風に感じる んですなぜかって言うとそれで例えば肩の 開きが早かったりとかバットが出て 出かかってたりするとあのあこれえもう1 球行っても打ち取れるなとかあの肩が開い てるから先っぽに当たりそうやなとかよく 言うあの思ったりするんですけどもこう いうねしっかり入ってこられたような 見逃し方をするとあちょっと危ないなって いう風な変化球マークしてるのかなって いう風に思うんですよねでそこでおそらく え2球目ねシュートを行ってまつまらし たりとかファール出したりとかっていう風 なことをねしたかったと思うんですけども そのシュートがですね少し中に入って しまってま福永選手ねこれねえうまく取ら れたホームランなるんですけどまこの バッテリーの配球からしたら僕は間違いで はないと思いますただやはり1球目ボール 玉になってしまってで次ストライクをりた いっていうね気持ちが働くんでやはり少し えコースが真ん中寄りに寄ってしまっ たっていうところがまこれ打たれた原因 じゃないかなっていう風に僕思いますでえ まここには書いてないんですけどもその ホームラン打たれた後に田中選手が ショートフライ打ったんですけどこれを 門脇選手がね後ろ向けに飛び込んで キャッチするっていうねもう普通の選手で はできないような離れ技をねしてるわけ ですよでここでもしえ田中選手のねこの 打球がヒットになってで次細川選手じゃ ないですかで先ほど言ったように中日打線 で1番警戒しないといけない打者にね回っ てくるっていところがあったんでしっかり このめちゃくちゃ際どい打球というか普通 の選手だっったら取れないような打球を しっかりキャッチできたっていうところは 角選手のま非常に今日大きなあの活躍だっ たなっていう風に思いますでまこの5回表 ま点を取られたっていう回じゃないですか でえジャイアンツからしたらまそのすぐ 取りに行きたいっていう気持ちは絶対ある じゃないですかででえ5回裏ねここで えっとま相手のね小笠投手はやはりえそう いったところを分かってるんであ絶対抑え ないといけないなっていう風にはね思っ てるわけですよでそこでえジャイアンツ からしたらランナー出してなんとか点を 取りたいっていうところあったんですけど もそこで小笠原選手が若林え門脇山崎よを 3者三振するんですよね3者三振切って とるんですよねはいそこですごく思ったの がこの回ぐらいからカーブいわゆるま 小笠原投手のナックルカーブをがの割合が めちゃくちゃ多くなってきたんですよね うんっていうところでま非常に長い人を 見据えながらあやってる配球だなっていう 風に思いましたし相手にそのカーブを意識 させることでえーまえストレートがねえ 体力の体力の低下と共にねえ9位は落ちて いきますけどもその9位が落ちてきても カーブをね意識させてるからストレートを 早く見せるみたいな非常にこう長い人を 投げいていきたいんだろうなっていう風に ねえ配球に切り替えてたんで非常にそこは ねえバッテリーのこの木下選手とかえ 小笠原投手もそうですけども非常にうまい なっていう風に僕思いましたで次ですね7 階裏ですねここはですねジャイアンツが 非常にえチャンスを作ったという場面なん ですけどま先頭の岡本選手これレフト フライ打ったんですけどあのめちゃくちゃ 惜しいんですよねえフェンスの手前まで あの行ってえギリギリ取られたんですけど まそのちょっとこすったような当たりでね えもうちょいライナー性というかちょっと もうちょいボールのうつらを叩いてたらま 間違なくホームランだったんですけども ちょっとまいわゆる打球が薄いというか うんボールに熱く当てられなかったって いうところだったと思いますとでワン アウトから大選手がこれライトマヒット 打ちましてでワナ1塁から岸田選手が プッシュバントこ見るんですよねうん ドラックバントうんでそこで非常にうまい ことね行きましてでえギリギリ内アダに ならなかったというところでま送りバント という形になりますとで2アト2塁から 若林選手デッドボールなんですよねうん 手首付近にあたってちょっと大丈夫かなと 思ったんですけどま強いですよねうん非常 に良かったですこれ怪がなかったですねで ここです2アウト12塁でここでピンチっ たこれ長野さん出すんすようんでねえーま ピッチャー清投手がねここであの出てくる んですけどま小笠投手にスイッチして清水 投手が出てくるとまここはね今日のところ で言うと非常に大きいジャイアンツから すると大きな場面うんでちょっとねこれ アニメーション使いながら見ていきたいと 思うんですけどここね結局空振り三振する とこなんですけどまこれは非常に清水投手 がよく投げ切ったなっていうところです はい初球のフォークがボールになりますと でえカーブも2球目のカーブもボールに なりますとで2ボールになりますとで ピッチャーからしたはストライク絶対 欲しいですよとでここでまあ清水投手ね 非常にまっすぐも早いボール持ってます からえ長野さんはですねまっすぐ1本で あの打ちに行くんすよそしたらそこで フォークボールが来て空振りするんすよね でツボワンサイになりますとでえー おっとっとここでフォーク来たかっていう 風に思わしといてで次まっすぐ行くんです よねでまっすぐまた空振りするんですよで ここで2and2になるんですよねで5球 目のフォークこれ非常にねいいとこ落した んすよ清水投手ね最高のボールを行ったん すよだけどもこれね超の選手がやはり フォークが多いから変化球が多いから変化 球マークしてたんですよねでそれで見逃し たんですよここまでは非常に良かったうん これ見逃せんだったらもしかしたら打てる かもしれないっって僕思ったんですよねだ けども最後え32か32になった時にです ねあのやはりバッターっていうのはある 程度やっぱりストレートもマークしながら フォークというか変化器もマークしないと いけないうんまっすぐ1本では待てないん でねうんでそこでえ長野さんはあの おそらくまっすぐを待たと思うんですよ まっすぐを少しらしながらね変化球に対応 したいっていうタイミングの取り方をして たんですけどそこでフォークボールが来た んですよ最後もう1回で先ほどいい感じの フォークボールを見送ってるっていうのが あるんでちょっと長野さんの頭の中に フォークボールのお割合っていうのが少し 減ったのかもしれないですでそこで フォークボールのフォークボールが浮いて きてど真ん中ぐらいに来たんですよねで それでえど真ん中に来るっていうのは大体 ストレートが多かったりするんで清水投手 の場合でそこでストレートだと思って振り に行ったんですけどえストライクを取りに 来たフォークボールが来たんであの非常に ねま投げ切ったというか非常にその2&2 からのフォークボールを見逃したことに よっていい球をね見逃したことによって 長野さんの頭からフォークボールはもう ないんじゃないかっていうところになった んですよねただしかしえ中日バッテリーは それを見越してですねもう1級フォーク ストライクボールになるうんストライク ゾーンに来るフォークボールで最後三振 取ったっていうところでやはりまこれを見 てるとですね清水投手ねまっすぐにも自信 あると思うんですけどもやはりフォークと いう九州に圧倒的なねえ自信があるという かストレート並みにねえ投げれるという かっていうところがまこの配球から見ても 分かるんじゃないかなっていう風に思い ましたでえ次ですね8回表ていきますえ この回からピッチャー船投手ね上がって おりましてまこの回は絶対で爪のピンチを 抑えたという場面なんですけどまワン ナウトから細川選手にレフト前ヒット打た れてでワンナウト1塁でカリス選手に センター前ヒット打たれたんですよねもう ここちょっとやばいじゃないですかで1 アウト12塁でえピッチ高投手を出したん ですよね板山選手があ打席に来るんでえま 左の高投手を出そうっていうところなん ですけどもそこでまあ代打の代打というか あのまピッチャーが変更告げられてから 板山選手から中島選手にえ打撃をあの バッターをね変更したんですよね立波監督 がでえっとここをねえちょっと アニメーション見ながらあの見ていきたい んですけどまそのシュートまず1球目行っ てストライクとでシュート行ってファール ボールなりましたでここで2球で2最後 追い込んだんですよねこれが非常に良かっ たすよねでえシュートシュートって逃げる ボール行ったんでで3球目スライダーあー 外すいわゆる外すうんえ外外側からえ ストライクゾーンに入ってくるボールを 使って見三振を取ろうと思ったんですけど それがギリギリボールになっちゃうとで ワンボール2スラ行くというところで次は えー逃げていくボールねシュート2球行き ましたけども最後4球目はですねえ シュートボールじゃなくてえ逃げていき ながら緩急もつけれるチェンジアップ行っ たんですよね最後でそこで中島選手が泳い でくれてま543のダブルプレイという ところでこれはね素晴らしい配球だったな と思うしもうこれはまあ高選手がねよくね 投げ切ったなっていう風に思いましたま これ正直中島さんだから言うわけではない んですけどもあのこれはなかなか打てる ボールはなかったんじゃないかなっていう 風に正直思いましたでえ次ですね8回裏ま 先ほど冒頭でも言いましたけどもやはり9 回ってマルティネスが出てくるんで8回 までにやっぱり勝負をねある程度決めたい んですよジャイアンツからするとねでここ でピッチャー松山投手出てくるとでえ先頭 バッターにね立岡さんの間に送ったんです けどこれがねストレートが結構荒れててね これファーボール出すんすよこれ行ける なって感じしたんすよね僕ここででノー アウト1塁でまる選手がセンターセンター フライ打つんですよねまここでちょっと ああやばいなってまずまる選手がね調子が いいからアウトになっちゃったなっていう 感じでワナ中で吉川選手のあ時もですね3 ボールなるんですよねうんでよしよしよし と思ってファーボールあるかもと思ったん ですけどま31になって吉川選手がま 引っ張りにったんですよねこれちょっとね え右方向に打ってラナ進めたいという ところで引っ張り行ったんですけどそれが ファースト頃になってしまってまダブル プレイになっちゃうというところでまその 吉川選手を攻めるわけではないんですけど あのやはり先ほど言ったようにね松山手の 時に攻めたかったなっていうのがあるしま うち存じは誰誰にでもあるんであの 仕方ないとこなんですけどここがねもし 12塁間とか抜けてたらめちゃくちゃ 面白かったなという風にね思いましたで 最後9回表ですねあのまここね えっと今日木下選手2コ番と失敗してるん ですよねで泉投手が出てきてこの回ねえ 先頭の石川選手にセンターマヒット打た れるんですよねちょっとやばいなっていう 感じしてたんですけどワンアウトあノー アウト1塁から木選手がピッチャー前に バト失敗してくれてゲッツ取るんですよね この泉投手のフィーディングも 素晴らしかったししっかりねこのちょっと 高めのストレートだったと思うんですけど ポンってこうフライを上げてあのやった あのピッチャーに打ち取ったっていう配球 も素晴らしかったなっていう風に思いまし たで2アウトからまロドギエ選手がねえ レフトフライ売ってくれてこれも若林選手 がめちゃくちゃいいキャッチするんすよ っていうところがあったんでちょっとその 流れがねえ守備の流れが非常に良くてま9 回ラの攻撃ちょっと期待したんですよねだ けどもマルティネス投手が出てきて結局 ヘルナンデス 岡本増田というところねま3番4番まマス はね途中から入ったんであれなんですけど 3番4番っていうところねもうしっかり 抑えてで増田選手を三振っていうところで ま非常にいい流れでえ9回表てね守備を できたんだけどそこをねえその流れに乗っ てマルティネスをちちえ崩すってことは できなくてうんあの残念な結果になって しまったっていうところでございますと はいそんな感じでね今日はねまそのま2対 1で負けるってま非常に悔しいしま伊織 投手もね非常にまあのホームランだけだと 思うんですよ正直ねうんだけどもやはりね 相手のピッチャーもいいんでねなかなか 取れないっていうのはまあ試合前から 分かってたことなんでねそこであの特にね 今日の中日バッテリーが途中からカーブを ナックルカーブを多くしたりとかあのそう いったところって非常にうまいなっていう 風に正直思ったしなかなかカーブっていう 吸収狙っていこうと思ってもやはり急速差 が大きいんであのやっぱり頭の中に まっすぐ来られたら絶対対応できないって いうのがねあるんでなかなかカーブ 100%で待てないんですよねうん スライダーとかカットボールだったらえ 急速が早いんでえそれ待っててもま例えば まっすぐ待っててもスライダーとかカット ボールとかって打てたりする時ってあるん ですけどカーブっていう吸収はやはり結構 特殊球に近いボールなんでその吸収をです ねえ後半というか中盤ぐらいかな4回5回 ぐらいにめちゃくちゃ多く投げて相手に 意識させてそっからねまっすぐで押してっ たっていうのがあるんで非常にねうまい 配給してたなっていう風に思うしそれにね えジャイアンツは翻弄されたんじゃないか なっていう風に思いましたはいそんな感じ でですねま明日も試合あるんでねえーま 頑張ってもらいたいっていうのはあります けどもやはりねちょっとま山崎色投手がま 地方球場で非常に強いっていうところが あったんで今日もねすごくいいピッチのし てなんですけどもま勝ち切れなかったって いうところで明日はね絶対やり返して 欲しいなという風に思っておりますはい そんな感じで今日は終わってきますいつも ありがとうございますこれからどうぞ よろしくおしますそんな感じで今日はおき ますじゃねバ
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■小山翔平 プロフィール
1996年3月25日生まれ
京都出身
小学2年生に野球を始める
東山高校→関西大学→読売巨人軍(2018-2020)
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