【日本代表】W杯最終予選はこのメンバーで戦え。識者の推奨26人(前編)

今回は森康ジャパンのはいねワールド カップの最終予選に進んでいますまその 最終予選9月から始まりますがうんその 26人はいえ誰になるのかというところで まカさんが選ぶこう推奨26人というのを また無茶ぶりで選んでいただきましたはい はいまずえ26人バッと見せたいんですが えこのメンバーにますはい はいまあちょっとね一旦この 4231で配していますがまね最近森康 やばの試合を見てもねあのスリーバックを やったりとちょっと1つのシステムでね なかなか話を進めるのは難しいんですが 一旦はこの4231で置いてみましたどう でしたカさん選んでみて26人そうですね あのま4231固定にすると若干偏りが あるなっていう風にそうですよねうん今で 言うとま左サイドバックにねえ伊藤博樹 選手1枚だしボランチがえ2つの ポジションに対して6枚だしまそういう ちょっとびな形ありますがまこれはねえ いろんなちょっとシステムを考えての話に なりますそうなりますねはいではえ ポジションごとにあの先手理由を聞いて いきたいと思いますキーパーえ3人ですね 鈴木西園選手大澤啓介選手うん オブライアン選手はいはいこの3年選んだ 理由はそうですねまあのもちろん現時点で のそのパフォーマンスというかそういう 期待もありつつまこっから最終予選を通じ て伸びしろうんはいさらにやっぱこう成長 していきながら本当の目標であるその ワールドカップでのまベスト8以上をうん 目指すためのこう後ろ座になっていく選手 ですねそうですよねだからま最終予選は パリゴリ5なので うんなでねこ6月の旬のではなかなかその パゴンのパフォーマンスではいの評価が うんできない状態がなかなか難しいもの ありますよそうですねあのま最終的にね あのザイオンとレオのあのまこう多分正 ゴールキーパー争いみたいにパリゴリンは なってきてでどっちがじゃ出ら出てうんで その実力示していくんだみたいなところが またこうA代表の最終予選にも結構大きく 関わってくるのかなと思うしそれによって は今回ここに入れてないですけど谷康晴 選手だったりとかはいはいあとはね実績の ある中村孝介選手とかシミットダニエル 選手っっていううんあと前川ダイヤ選手 はいそういったところとのその兼ね合いに もなってくるので結構そのパリゴリンを やっぱ通じたそのザイオン選手とうんレオ ブライアンのあの伸びみたいなところも 多分こうここの難しいところのなんかいい 意味で今あのゴールキーパーってこう突出 した選手がいないのでそうですねうんいい 意味でっていうかうん要はあのハイレベル になってきててすごくあのやっぱ候補も 多くなってうんで今名前を上げなかった 選手の中にも候補がいるしたそうした中で こうぼっとこう伸びてくるその目になり うる選手が誰なのかって見た場合にこのま オ選手かレオブライアンそして大阪選手 うんはいこの3人を選びました本当に川 さんおっしゃる通りうんこのねあの昔で いう川島選手のようなこの絶対的なね なんか存在が今のところはうんはいいなく てま要するになんか高いレベルでの競争で 誰が出るんだろうっていう状況ですから これ難しいですよねあのこっからね全体 絶対的な存在がこう作り上げられていくっ ていうとあれですけどやっぱりあの川島 選手が2010年うんうんうんってたに その崎誠吾選手とかね川口吉選手がいて そこにこう打ち勝った時にじゃあ川島ジが 突出していたかっていうとちょっとエイ やってとこもあったじゃないですかはい あのおちゃんのねチョイスとしてもうんだ そういうところもあるのでだからもう現 時点での評価だけで言ったら正直こう どこどこのクラブのサポーターはうちの ゴールキーパーのがいいじゃないかとか あってそのオンよりいいじゃないかみたい な意見はあると思いますはいただここは もう本にはいこうそのA代表の試合を やっぱ重ねながらうん作り上げてく部分も あるのではいだからちょっとその意味では この3人っていうのは今少しこう森屋さん のやっぱそのテーブルに乗ってる中での さらにこう伸び代っていうところを期待し てあげているのであってと当然こうあの 大外からはい伸びてきてこの3を逆転する ような選手が出てくるんだったら全然それ はウェルカムな話ですねそうですよねはい じゃ続いてえフバックえ7め選んでいます がえ選手3を教えていただけますかうん はいあのまずね1対1のやっぱ強さうん はい守備でしっかりそこを守れることうん うんで攻撃面でセンスのある選手あいい なっていう選手は結構いるんですけどうん でもやっぱりまず1対1で守備をでき るってことが今モリアジャパンの ものすごい こうキーファクターになってきているので センターバックもちろんサイドバックも うんうんはいそれによってやっぱり前に人 かけられるうんだそのベースになる メンバーですねはいまいくつか親と思うね あの部分もありますがまずはやっぱ藤井 選手をねここにあの入れたというところ ですよねうんうんうんどうしこう藤井選手 の魅力というかどの点を評価してはいうん はいうんまずあの1対1のやっぱりこう 絶対的な強さとそれから起動力そしてこう ボールを持った時に持ち上がるその勇敢さ うんうんはいそういったところがあの やっぱり今森屋さんがこう目指している ところのまたさらに高いところうんうん やっぱりあのこうユロなんか見ててもそう いった選手をしっかり抱えてるチームが やっぱ結果を出しているしうんうんでその でもうあのこう後ろを重くするんじゃなく てやっぱ彼らを頼りにしてま前にボールを こううんあの運んでいくそして全体も 押し上げていくっていうのが結構トレンド になってきているのでまそれにこう しっかり乗っかれる日本もそのワールド スタンダードの中で戦えるっていう風に 考えていくとやっぱその1対1で世界の 相手とやっても負けないまずはもうアジア のその強力なフォワードと1対1になって も負けないカバーリングが極論必要ない ぐらいうんあの選手っていうのがあのこれ までだとやっぱりこう富康選手が出てきて それで板倉選手も伸びてみたいな形の流れ でしたけどそこにさらにうんあのま町田 選手が来てでもう藤井選手も来てみたいな 流れになればいいかなってまもちろん候補 っていう意味ではまだこう若手のところで もあのセコM選手とかねはいいますしで 谷口翔吾選手もまそこのねは1対1の ところとか跳ね返す力ってのはもちろん あるんですけどもあのやっぱりこうそこの もうマンツーマンとこでも本当しっ守れ ちゃうはいそれをベースにしたあのオーガ ナイズっていうのを例えばこうサドの守備 になった時に1人がこう行きましたでも 1人のとこがこうフォワードの選手を しっかりガチって捕まえてもうお前行って もいいよぐらいな周りの選手にんはいよう なこうそれをこう要求し合えるようなはい メンバー構成ですねうんはいやりこの センターバックのね質がこう高まってきた とあのこの前のシリア戦後も富康選手もね あの後ろの選手の層が熱くなってきたこと はいいことだと言ってますがやはりこの はいバイエルン入りが決まった伊藤選手を ねこう左サイドバックでこうある意味贅沢 なですよねそうですねはいあの前のね シリア戦でそのホバックになった時に町田 選手がま逆もあるかなみたいに言ってて うんで結果的にあの伊藤弘樹選手が左 サイドバックで町田選手がセンターバック でって形になったんですけどま逆もでき そうだと別にはいだからそれはあの伊藤 選手が単純にそのブンデスリーガで やっぱりあのこうセンターバックも経験し てますしうんかなりその子のところも強く なってるっていうのでその上でサイドにも しっかりあの こうアプローチしていけるというかあの 攻撃参加の部分でももう守備のスペシャル であることはもう間違いないんですけど そこにしっかりこう前の選手を支えていく あの攻撃のところのサポートっていう ところもだいぶ改善されてるのでうんはい だからま引き続きこの左サイドバックって いう位置でやっていくんでしょうけど状況 によっては全然伊藤博樹選手がから中をや るってことも考えられるとはい うん長友選手はなくなく外した感じですか ねそうですねはいあのまあとさらに3ヶ月 後にどういう状況になってるかっていうの もありますしこれで中友選手がいやいや つっていやねあの噴気してくれたら全然 いい話なんですけどただやっぱりあの1つ の理由としてはスーバックがうんうん うんともうメインに近いかな多分ねその 最終予選で使っていくその頻度としては もう半々に近いぐらいになるんじゃないか なと僕は思っていてそのぐらいやっぱり こうスリーバックでやれることが増えた うんうんはいその攻撃的にもできるし状況 によってはちょっと守備的にするスリ バックもできますしただねあの6月の2 試合では基本的にはやっぱり前にかけて いくスリーバクをやってであのミャンマー 戦はまあねあの右に菅行成選手左中村慶太 選手って形ではいあの若干こうバランス よりでやりましたけどシア線なんかはも 本当にそこにドワ選手とねそうですねもう 中村京都選手でやれちゃったっていう ところがあってんやっぱりそこでやっぱ アジアの場合はそのもちろん相手の カウンターだったりあるいはもうサウジ アラビアみたいなね日本よりポジションが 高くなるチームもありますけど基本的には やっぱり引いたーいをどう崩すかっていう ところにフォーカスしていくのであの スリーバックの形であのもうウイング バックがかなり高い位置に上がってそして 中にボランチとシャドがいてあの厚みを かけてくるっていうやり方は悪くないかな とはいそれによってもちろん後ろをもう3 枚で守いになってくるんですけどそれを できるだけのメンバーが揃ってきてるので あの南の選手もうんアジアカップでこの 4231での攻撃がうんうんちょっと なかなかうまくいかないこうジレンマが あったというのを聞いてその後カさ おっしゃる通りこのスリーバックうんて いうこの新たなあの公言手段があると やっぱり試合中に可変したりそういうこと もねあの考えられるしやっぱり使ううん そうです結構あんじゃないかなね予でき ますはいうん相当やっぱりこう上がって くるかなと思うのともちろんそのホバック の中で3気味にする3枚回しにするとか 当然できるし3の中でも法気味に対応する みたいなこともできるんですけどやっぱり あの今えっとこうスリーバックは攻撃的フ バックは守備的みたいなことはなくてただ 相手の立ち位置とかやっぱ関係を見ながら どこに厚みをかけていったらあの崩せるの かっていうところを多分あのフォーカスし ながら試合によって使い分けていく あるいはそのどっかのタイミングでそ1枚 だけ変えてバッとあのはいあの知り合せ みたいにあるいはもう本当にあの僕らね あの夢フィールドであの見てましたけど 同じメンバーの中で4231とその 3421をこう分けられるみたいなはいあ 同じメンバーでも本当に変えちゃうみたい なこともやってたじゃないですかはいだ そういうのも考えながらどういうこう チョイスをしてくかなっていうことを見た 時に必ずしもそのホバックのとこで8枚が 揃ってる必要もないかなっていうま当然 これはできるんでうんはいでこれもできる んでそうですねうん はいわかりましたじゃあねそういうやっぱ スリーバックの併用も含めて考えてのこの ボランチの6枚というところですよね ボランチこの6人のボランチというを要は するかどうかのところでやっぱ1番 ポイントになるのがこの蒲田第一うんはい だま結局はだからこのすごい4231の中 でパッキリ分けるとボランチとこに6枚 並んじゃったんですけどこの辺はやっぱり そのすごくねシャドもイメージしながら ていとこになってくるのであの3421の 場合ははいで当然トップ下でもここででき ますけどはいでまだからその辺はやっぱ こう川田大一をどう使ってくかってのは1 つのこうキーになってくうんはいで彼は やっぱボール持てるしあのさけるのであの 別になんて言かなその前だから攻撃的後ろ だから守備的ってよりはやっぱしっかり 攻撃の起点になれる展開力のある選手を どっちに置くかっていう形になってくると 思うですようん はいだそういう意味ではだからこう河田 第一はどっちかというとその681のこの 中間うん6にも8にも10にもなれる 位置付けの選手みたいなただそれだから6 だから守備的とかってよりはどこでボール をうんあのこう 起点運んでポイントを作るかっていう ところのなキーマンかなっていう感じで 入れてましたねはいはいまあ大体あのね 川村選手も海外遺跡への準備というあの 状況でもありますしでやっぱりこの中で そうですねやっぱりちょっと触れておき たいのは藤田上千選手はいうんうんまあの 彼は本当にそのパリゴリンでそのU23 アジアカップではもう絶対的なキャプテン みたいな感じではい支えて本当に中心土 中心でしたのでその選手がやっぱりこう パリゴリンが終わって最終予選にやっぱ 入ってこないっていうのはあまりにも 寂しいそうですねはいただやっぱりあの 例えばそのパリゴリンで仮にエンド当たる 選手がオーバーエージで入ったとしてあの ものすごい成長すると思うんですようん ある週キャラ被るじゃないですかそうです ねャったとこでやっぱりそこでもうこう エド渡るを見てもっとやんなきゃいけない うんていうところにやっぱすごいいろんな こう肌身で気づかされる部分うんっていう ところがやっぱこう藤田ジョエルチの成長 っていうのをすごくこう促進していく そしてえっと藤田選手がここに入ることに よって同世代のそのパリゴリンのメンバー だったりまパリゴリンにその入らなくても いわゆる世代のやっぱ彼と時代を共有し てる選手たちがやっぱ刺激受けてうんうん 入ってくるきっかけになるで今回入れて ないですけどその斎藤孝喜選手とかねはい 水戸俊介選手とかまそういった選手があの やっぱこう活性化されていくで山本リヒ 選手もそうですけどはいだそういう きっかけになるそのアイコンとしてやっぱ すごく大事な存在でもちろんA代表のその 基準のプレーも持っているうんはいいこの 前の6アシリーズで言うとこうなんていう かパリゴ世代でバリバリの主力はうん 久保選手だけなんですこの現状がも ちょっと寂しすぎるなと思っててうんうん うんやっぱユロでね他のこう国々見てると もうやっぱより若手うんを使ってる国も あるしなんかこの東京五輪世代が実るとう 17人いたんですよ6月はいうんこのま ちょっと停滞感産む可能性もあるなと思っ ていてだからこそさんが言うえうん うんうん選手だったりやっぱこの突き上げ ていうのは僕もあのそれをねあの強引に やる必要はないと思うんですけどそうはい 必要かなと思ってますねはいあのねここ なんかね日本代表の若手論みたいな感じに なると僕もちょっとえ1つなんかこう持っ てるものがあってうんあの東京五輪世代が 役に言うとこんだけ出てるっていうのは 世界的になかなかないんですよそうああ なるほどねうんはいもっとこう年齢的には ばらつきがあってそこに10代とかが うんうん入ってくるうんもうどこの国も 大体こう1人2人はなんか10代のなんか そのいわゆるそのあの昔の久保たふみたい な状態の選手でもっと主力に入ってるよう な18歳とかなんなら16歳とかがい るっていう状態ですけどじゃあ平均年齢で 見ると意外と日本若いんですよねそうです ねはいただやっぱ東京五輪世代に偏って るっていうのはそれだけこう東京五輪世代 がしっかり順調に特にセンターバックの 選手たちはい後ろほぼ東京ご世代でそう ですねはいあの選手以外みんな東京5輪 世代でこう収まるで選ばられなかったその マクマ選手とかも含めてはいていうのが今 の現状なんで平均年ではそんな実は高く ないんですよでもそこにじゃあまだ伸びて いる東京ゴリ世代をさらにパリゴリ世代は 上回らないといけないよってでもそれが出 てきてほしいしそこはもうあのやっぱ久保 武選手ってやっぱり年齢はパリゴ世代です けど正直東京語に世代そうそうそうまあね なのでもうそこに考えてかないとだから もうパリゴ世代はやっぱりそのジョエル だったり斎藤高機選手はいま在園選手も もちろんなんですけど在園選手もやっぱ 東京5選の時にいたのでうんはいだから やっぱりあのここのパリゴ世代ってのは あとは鈴木裕城選手もちろんですけどそう いった選手たちがやっぱこうこっからそ 伸びている東京ゴリ世代をさらにつきうん 抜けていくっていうのはこれはの ヨーロッパの他のその歴教国に比べても ひょっとしたら難しいかもしれないうん うんでもそれだけ逆に言うとまだ飛び抜け た存在が出ていないっていうことでもある のではいただちょっとね後のびって やっぱりその日本人選手結構あるのでうん ありますねうんでしかもアンダーで代表 アンダーで選ばれていた経験があるような 選手なのに後伸びしてくるうんだ中村慶太 選手とかもそうじゃないですかU17 ワールドカップ出場選手ですよでもなんか 後のび感があるうんはいそうですねうん あの掃除感ないじゃないですかそこが日本 の選手のまいいところでもありそこでこう 枝別れしていくうんだからその意味では やっぱりあのそういうこうパリゴリ世代 っていうのはこっからどんどん出てくる でしょうけどただ東京五輪世代もまだ伸び てるのでだってドア選手とかもそうだし うんうんこっからまもっとなんか伸びる てる感があるじゃないですかそうですね うんで大然選手とかそうだしだからそう いうところにやっぱこうパリゴに世代が さらに乗っかってくっていうことの難し さっていうのははい見ておく必要があり ますねはいはいまその東京ご世代のまはい もう結構含まれてる2列目えここがま7名 ですねはいはいまここはほぼもう順当と いうかねうんそうですねこう逆に動かし にくくてまここのね本当この6枚のところ に関してはもうちょっと誰がやっても多分 なんかもうちょっと動かしにくいぐらいの はいあの南の巧選手もね本当にこうモナコ でね確立しましたしうんねちょっと一時期 のねトンネルをこう抜けたっていう感じも あるしドア選手もねフライブルクですごく 伸びているとうんはいでま三友選手と伊藤 純也選手はおそらくその最終戦でしっかり 復帰してくるだろうとうんで長村京都選手 はもう6月のもうMVPみたいなそうです ね状況でさらに久保選手なんでちょっと ここの6枚はおそらくほぼ誰が選んでも なん こんな感じになるのかなでもう1人のその 前田大前選手っていうのはやっぱりその スピード面と特徴はいうんはいでやっぱ こう左右ができることそしてまトップも非 状況によってできるしあとは3421にし た時にま左のアウトサイドのウイング バックのところでのま可能性とこの前 ちょっとねコンディションがなんで ちょっとあのそこでチャンスをあのシリア 戦ではもらえなかったってのはあるんです けどもやっぱりそのアウトサイドでの可能 性とさにまシャドもおそらく結構いいん じゃないかなってはいいうのを感じるので 入れましたただここのマナ選手のところに 関しては相馬選手もいるしそれから旗手 選手もよりインサイドとのポリバレント ですけどいるしかなりね候補がいるところ なのでここをどうしていくかとあとそれに よってやっぱま蒲田選手をねあのボランチ に今ここに入ってるんであの3421だと シャドでも候補になってくるんですけども やっぱここの1枚のところを誰か削って もう1枚あの前にん置くってこともでき ますしはいだからそういったところであと はねあの433をやった時のねインサイド ハーフってことでまたこう評価もはい 変わってきたりはするのでそれによって そのじゃあえ久保選手と南の選手の 位置付けともう1枚をじゃボランチタイプ にするのかどうかみたいなところも多分出 てくるのでちょっとなんか43さんが少し こう今あのちょっと埋没してますけどそう ですねはいおそらくでも最終選になって くればまたあの浮上してくる可能もあるの でそれも想定しながらどうやっていく かっていうところですかねはいはいまあ2 列目はそうですねうんじゃあトップえ センターフォワードが3人ですね上田選手 小川選手細田選手はいでま上田綾瀬選手と ね大川孝喜選手に関してはもう本当に今 こうコつけがいのでうんうんあのゆくゆく はどっちかにもう本当にエースになって ほしいうんはいちょっと勝敗つけてほし いって白黒つけてほしいみたいと言っ ちゃうとちょっと言い方あれなんですけど でもやっぱりどっちかが絶対的エスぐらい になって欲しいんですけど現時点ではいい 意味でこううんあの競ってるはいはいうん で上田選手がかなりまあの出てきたところ に大川選手がさ来てっていう感じになって てそういう構ですねはいでえっとこの2枚 であのもう1枚ってところはやっぱりこう 3421の時にやっぱこうシャドもできる ような選手で縦の推進力があって少しその 上田綾選手とか大川輝選手と違う動きを する選手こう縦の動きをするような選手を 入れたかったってことで言うとやっぱり パリゴリン世代のエースである小谷選手が そういったそのカウンターだったりとか やっぱ飛び出しそういうところの推進力 ってのは綾瀬選手とか後期選手よりさらに あるのでうんあのそこでこう生かしてって ほしいなっていうこととはいあとはまその 状況によっては細選手はだからその ポジションもちょっと その複数のところもやりながらってい感じ になるのかなとただ今やっぱりあの町野 選手とかねうんあと同いア選手とかやっぱ ここのポジションでかなり底上げされてき てるんですよね日本のはいでまだあの綾瀬 選手にしても川高機選手にしてもじゃあ 突出してるかというとうんそこまで行って ないとはいうんあのだいぶその肩ある ワールドカップの頃に比べるとフォワード が良くなってるですけどただあのやっぱり こうそのヨーロッパのその本当トップ トップのところと比べるとそのワールド カップでベスト8以上をさらに上を狙って いくにはもっとフォワードの突き上げが 必要だなっていうことであのもうここに もうどんどんどんどんこうさらに出ていっ てほしいなとはいで当然朝野琢磨選手もね あのま前立ない選手と少しこう位置付けが 被るところありますけどよりあの前線も できるっていううん はいうんうんま本当こうやってやっぱ カールワールドカップの時はうんはい 例えば古橋選手が落ちました結構ニュース になりましたけどうん最近はね古橋選手が こうメンバー外でもそこまで騒がれなかっ たそういう意味では結構ホワードのね選手 層っていうのも暑くなってた熱なってきて ますねはい当然ね古橋選手もここに入って きてほしいけどもうんあのでももうこう 限られたフォワードのね枚数の中で うんもうなんかこうかなりね本当にあの 上田選手とか大川選手もこう試合に出れば しっかり結果出せるしうんはいうんで フォワードの得点っていうのがもう順調に 伸びているのでこれを最終予選でどうなる かだそこはなんかフォワードのレベルだけ だけじゃなくてやっぱりその3421の 使い方とか全体としての攻撃の厚みって いうところがこう関わってくるのかなとは 思いますけどでも単純にその子のところで ヨーロッパでも渡り合えるような選手が 増えてきていてそこに細谷選手がどう入っ ていくかうんはいそうですよねはい一応ね こうま4231当てはめた形でえ色々話し ていただきましたがせっかくなんでねこの メンバーでちょっとスリーバックの形に ちょっとしみましょうかはいそうですよね はいH [音楽]

9月から始まるワールドカップ最終予選。日本代表はどんなメンバーで戦うべきか。識者の河治良幸氏が推奨する26人とは? その26人を4-2-3-1システム、3-4-2-1システムに当てはめるとどうなるか。今回は「4-2-3-1システム編」だ。

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