阪神タイガース【考察】佐藤蓮、12試合連続無失点と好投中。復活ののろし上げる、その要因を考察していく
佐藤レ復活の のろしはい今回はということで6月の22 日佐藤連投手復活ののしということでお話 を進めていきたいと思いますえこの チャンネルは阪神対合情報を配信してる チャンネルでして阪神手スファンの方で チャンネル登録していない方が いらっしゃればぜひぜひ登録よろしくお 願いいたしますということで本編の方に 戻りましょう6月の22日佐藤連投手復活 ののしということでま今回はですね2軍で 頑張っているえ投手ですね佐藤連投手に ついてえ情報ですね共有していきたいなと いう風に思っておりますまこの佐藤連投手 なかなかにですねま個性のある投手でして ま去年なんかは請求面コントロールの部分 でですねかなり苦労していましてえもう これまでかというような感じの捉え方もさ れていた方たくさんいたと思いますしえま そのうちの1人だと私も思っていました ただ今年ですね佐藤連投手大きく変化を遂 いましてえまた支配化登録なんかもあるん じゃないかなというような投球え内容だっ たりもしておりますのでその辺りを一緒に 共有していきたいなという風に思います はいそれでは今シーズンの成績から順番に 見ていきましょうはい今シーズンの成績が こちらでして防御率は 2.642-347.0 あるのが去年の成績になりますのでま去年 がですね防御率え6.0だったものがえ 2.2.642-347.0 え続いていてまストレートでストライクが 入らないからカーブを多めに投げてま投球 の全体割合の半分以上がカーブというよう なちょっとこうプロではなかなか考えられ ないようなえ配球になっていたっていう ところがま佐藤連投手ませ去年のシーズン まででですねかなり厳しいよねというよう なえ捉え方されていた要因でもあるんです けれどもこの佐藤連投手がですね今年ま この防御率をキープできているっていう ところにえ何があるのかっていうところを え順番に見ていきたいなという風に思い ますで個人的にはですね佐藤連投州えこの 3つがですねえ変わった点なんじゃないか なっていうところでえこの3つをえ順番に 共有していき ますはいえまずは1つ目ですね急速が戻っ てきたということでここ最近特にえ 目覚ましいえ成長を遂げているんです けれどもえ直近のえソフトバンク戦なんか でもですねえストレートの急速マックスで 156km出ているんですよねで 今シーズンだけで見ますとま平均急速 148kmぐらいでえ去年まではですね 徐々に徐々に平均急速落ちてきてしまって いるっていうような状況があってま去年が 1番平均急速は低かったんですけれども ストレートで145kmっていうことでま そこから比べると平均急速だけでもですね 3km上がってきていますしまこの マックスのですね数値がすごいことになっ てますよねま育成の投手とは思えない ストレートの速さですでま今まではですね まこの去年まではこのストレートが なかなか操れなくて高めに浮いてしまっ たりえ低めにま本当にワンバウンドする ような球も多かったですしえま今年の キャンプなんかでも結構頭付近にあの行っ てしまうようなえ球っていうのもあって かなり危なっかしい投球だったんです けれどもそれがもうここ最近はですね本当 にそういうことはなくてえま大幅に改善さ れてきていてまだまだちょっとこううず るっていうところはですねえ見て取れるん ですけれどもまイニングので何とか調整し ながらえストライクゾーンに投げ込むこと ができているっていうのが佐藤レ投手今年 1番違うところですねで入団当初を やっぱり尊敬する投手誰ですかというよう なところでですね藤浪慎太郎投手の名前が 上がっていましたけれどもえまやっぱり そういう形でま佐藤連投氏もですねま ストレートにですねやっぱり自信があって えプロに入団してきていてでプロの目標と しては160kmを投げることっていう ようなえコメントもあったんですけれども まそれだけストレートのですね力に自信は あったんですけれどもなかなかプロに入っ てきてそのストレートをですね コントロールすることができなくなって 徐々に徐々に窮屈なえフォームになってえ ストレートの休息も落ちてきてしまってい たっていうのが去年だったんですがえ今年 ですねまた後で話ししますけれども フォームも少し変えましてストレートの 勢いが戻ってきたっていうのがえ大きな 変化なんじゃないかなっていう風に思い ますでま空振りをえバシバシ取るという よりもですねまあこのスピードであれば ですねこう空振り取れなくても当然 バッターからすると詰まってしまうって いうのはえ当然でしてまこのストレート 中心にですね高運気はですね配給できる ようになったってのがえ改善点の2つ目な んですでこの2つ目がですねえ配球に変化 がということで先ほどもちょっとお話はし ましたけれどもえ佐藤連投手の去年までっ ていうことで考えるとま投球パターンで 言うとですねまストレートを投げて なかなかボールストライクが入らなくてえ 苦し紛れに投げるカーブですねまこれを 狙い打たれて出展してしまうっていうのが えま大体オーソドックスなパターンだった んですけれどもまそういうことでま ストレート自信を持ってですね投げること ができなくなっていてまストレートが全体 のざっくりとした感覚で言うと3割ぐらい でカーブが5割であとはフォークがですね まあ1割ぐらいというような感じでもう カーブを死体に戦っていたっていうのがえ 去年までの現状だったですよねまそんなの なかなかありえないですよねプロの中でえ メインの急所がカーブになるっていうよう なピッチャーまそうなってくるとやっぱり カーブ狙い打たれてしまってっていうので 防御率上がっていってまファボールも もちろん出しますしランナ貯めてっていう ことになるんですけれどもまそれはがです ねま今年は大幅に改善されましてま ストレートが大体イメージで言うと6割 ですかねでカーブが大体3割でフォークが 1割みたいな感じでまストレート ピッチャーのそれにですねえ大きくえ 変わりましたでこの6割っていうのはえ 佐藤連投手のプロの生活の中ではですね 1番ストレートの割合を多く投げているん ですよね今までどれだけ多くてもえま5割 弱ぐらいだったんですよねまその中でま 佐藤連投し今年は自信を持ってストレート を投げられているだからこそまストレート で抑えることができているっていうのがえ 見て取れるようなポイントになってくるん ですけれどもまここがですねまた佐藤連投 しのもう1つ大きく変わった点かなという 風に思います であとはピッチングフォームですねま入団 当初から見比べていくとまショートアーム に変更したというのがえピッチング フォームで最大のえ変更点なのかなって いう風に思いますま先ほどから再戦三お 話ししてるようにですね佐藤連投手最大の 弱点はコントロールっていうところでま このショートアームに変更したっていうの がえズバびでですねはまったっていうよう なことだと思いますでまストレートのえ コントロールがですねだいぶ安定してきて いてまだからからこそえ遅いカーブが生き たりとかま時折り投げるフォークが生きた りっていうことでピッチング全てにですね いい影響を与えてきているっていうような 形になりますねまこういった形でフォーム の変更もですねえ今年しましてまただそれ でもですねま2月3月の時点ではちょっと このまだショートアームっていうのが しっくり来ていなかったのかえ コントロールを乱すけというところもあっ たんですけれどもえここま5月ぐらいから ですかねまかなりいいピッチング続いてい ますでえま数えていきますと現時点では 12試合連続の無視点なんですよねま点数 取られていないとで今シーズンファボール 率のお話をしましたけれどもえ今シーズン で見るとえ 17.8%とかそれぐらいだったと思うん ですけれどもこの12試合連続無視点の間 ですねまここだけで計算していきますとえ 打者39人に対してえ5ファーボールだっ たんですなんでまファーボール割合はえ パーセンテージ直すと12.8%っって いうことでまさらに良くなっているという ような感じなんですねで阪神タガ投手陣ま 非常にコントロールがいい投手が多いので まそれでもちょっと多いかなというような 印象にはなるんですけれどもまタイガース の一軍の投手人大体7%とか8%ぐらいな 投手が多いのでまそこから比べるとですね えまだまだファーボル率高い投手ではあり ますけれどもまそれを補うようにですねま 佐藤連投の武器っていうのはマックス 10056kmを超えるストレートという ことでまそういうところから考えればこの 12.8っていうのもえそこまで多くは ない高くはないかなというような感覚は ありますあとはピッチングですよねま ファームの試合とジグの試合っていうこと で考えていくとランナー出るとやっぱり 盗塁のことであったりとか1点取りに来 るっていう野球に切り替わってきますので まその部分にどれだけ対応できるかって いうのはまだまだ未知数ではあります けれどもま育成投手としてはですねねま このぐらいの数値があれば十分支配下に 上がってくる見があるんじゃないかなと いう風に思っていますまこれぐらい今佐藤 連投集大きな変化を解けておりましてま 2024年のファーム見ていくとですね 結構こう注目の選手になりつつあるような 状況ま特に阪神大発投手陣2の方は ちょっと弱いかなっていうようなところも 印象としてありましてま個人的にはこの 佐藤連投手であったりとかあとは石黒投手 ですね両方ともに右の本格派になるんです けれどもえこの辺りの当初がもう少し うまくいけばですねま1軍でも活躍できる ような能力あるんじゃないかなっていう風 に思いながらですねえま今見ているような 状況となっておりましてまこの佐藤連投に ついてもちょっと皆さんにも共有したいな と思ってえ1本動画としてまとめており ますま本当に去年までのピッチング見て いるとですねま完全に自滅型のタイプに なっていましてまかなり厳しいかなという ような見立てもしていましたけれどもえ 今年の佐藤連投手ま本当に忖度なしにです ねすごく面白い投手にえなってきている なっていうのが思うところでしてえ佐藤 連投もしかしたらえ支配化登録えその中で ですね一軍登録っていうのも出てくるかも しれないということで情報をお届けさせて いただきましたはい今回はですね佐藤連投 主復活ののしかということでま佐藤連投手 の本シズの活躍についてえお届けしており ますはいえ今日は以上となりますえ最後 までご視聴いただきましてありがとう ございましたまた次の動画でお会いし ましょうさよなら
#プロ野球
#阪神
#阪神タイガース
#岡田監督
#どんでん
#佐藤蓮
メンバーシップ制度始めました。コメントへの優先返信や動画作成のリクエストを承ります。月額90円となりますので、応援の意味で宜しければご登録していただけると嬉しいです。
https://www.youtube.com/channel/UCRB5TNDx58MTKTW_aXc1IbQ/join

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball