2024 SUPER FORMULA LIGHTS Rd.7 Final
フォーメーションラップ開始5分前 フォーメーションラップ開始です全日本 スーパーフォーミュラ来戦試権第7戦後 スポーツランドス号からお送りしますえ 実況は実方 ですさあ今日はですねえ晴れましたこの スポーツランドス道の決戦え今シーズン ですね4戦目の戦いどんな戦いになって いくんでしょう かさそれでは2024全日本スーパー フォーミュラライセ試験第7戦ス スターティングリットをご紹介してまいり ましょうさ今シーズンですね2度目の ポールポジションからのスタートになって いきますえカーナンバー50Hfdp withbmaxレーシング勝利に植えた ハングリータイガー小 ですさそしてその横にますのはカー ナンバー1ですパイロット1レーシング withbmaxイギリスF3王者です連 フレデリック2列目3番手からのスタート はカーナンバー13チームドラゴン324 スポット3戦のキリンジ荒川 リ4番手からのスタートはカーナンバー 35モビリティ中京トムス320tgr DCです白ヘルメットのスーパーティーン 中村 ジ3列目5番手からのスタートはカー ナンバー37デロイトHTPトムス320 トムスの育成エレガンスな走り古谷 ユガ6番手からはカーナンバー38 モビリティ中京トムス320tgr DCイ次元ボイ小林リト です4列目7番手からのスタートはカー ナンバー2HFDPwithトダ レーシングヨーロッパ仕立ての18歳アオ 8番手からはカーナンバー36ですポノス レーシングトムス320tgrDCです 勝負の年ですランキングフォーメーション ラップ開始3分前フォーメーションラップ 9番手からはこちらがマスタークラスの ポールポジションですカーナンバー4 JMSレーシングチームミドル フォーミュラマスターの今田 信10番手からはカーナンバー30です チームドラゴン324ミドルフォーミュラ のキングドラゴンそして6目1番手からは カーナンバー13チームドラゴン324昨 シーズンのF4チャンピオンです藤原誠 そして12番手からはカーナンバー8 マスタールーキーの清水安広となり ますさあ放送席解説はおなじみのsfl アソシエーションの田口友さんです田口 さんよろしくお願いしますはいよろしくお 願いしますさ直前までグリット置いて もらいましたけども状況いかがだった でしょうかはいいややっぱり暑いですよね 暑さありますかあの気温がもう31°路面 温度も40°近い数値に出てますんでま 非常にまタフなレースになるかもしんない ですねうんそうですかあのまカブレといっ たところではま小出春選手は順当なのかな というところありますけど野中生田選手が ちょっと沈んでしまったような感じがし ますそうですねまオートポリスがね非常 にえ好調でしたしま勝を上げてるま今ん ところねポイントリーダーという形で第2 ラウンドに来てるわけですけれどもあのま そう言ってもですねまあま短いサーキッ トっていうこともありますけども予選で コンマ5秒の差でま8番手ということに なってしまうわけでま今年ねエンジンも 完全にワンメクになってるっていうところ で言うとま非常にタイトな戦いになって ますねはいねまたタイヤも新しくなったと いうところでその辺の使い方だとかえ タイミングだとかそういったので本当に 変わっちゃいますねそうですねあのま今回 ねあの予選え10分ずつ2回のセッション という形でえそれぞれのねあの予戦の アタックはあ異なるセットのタイヤで ドライの場合アタックしないといけないと いうルールになっていますのでま各社とも ニュータイヤでねあの予選アタックしてる んですけどはいあの 熱あの本当にねあのスーパーフォラさんの ねラバーが乗った後の予選でしたからま その辺りアダプションが難しかったような 感じしますねうんそうですねたさん注目の ドライバー誰になりますかえっとそうです ねまやっぱりあのフロントローという意味 で言うとま軽フレデリック選手っていうの がねあのオートポスでも表彰は上がってる んですがま今回非常に好調ですしあのま 明日の第8戦ポール取ってるってことも あるんですがまこのレース狙ってくると 思うんですねであとはやっぱりトムスで 言えば中村ジ選手でしょうかはい期待し たいと思います4番手からのスタートと いうところで注目していきましょうさあま もなくですねえフォーメーションラップに 入っていきます1周のフォメーション ラップその後今回26周と長丁場のレース ですねそうですねま暑い中でのね長い 100km近くのレースになるのでまその 中でどれだけタイヤをうまく マネージメントするかっていうのも ポイントになると思います分かりました さあシグナルグリーンに変わりまして フォーメーションラップに入りました若干 ですねケレンフレデリックスタートま遅れ ましたけどもまここはまだ フォーメーションですからねえ隊列にさえ え入れれば問題ありませんはいえ全車綺麗 に動いていきましたね動き出しましたさあ このスポーツランド合ですねま国内でも その1周の距離というのが短いサーキット になりますよねそうですね3.5kmほど ということになりますのでま非常に コンパクトではあるんですけどまバック ストレッチのように長いストレート区間も ありますしまあの前半部分のねえ2 コーナー3コーナー4コーナーあるいは SGといったテクニカルなテクターもある のでま非常にこう攻略しいのある見てて 面白いサーキットですよねうんそうですね 乗っているドライバーもスピードに1回 乗せたらもう結構早いペースで走ります からあのフルブレーキングでしっかり 止めるようなとこってあんまり少ないです もんねそうですね馬のせのブレーキング あと1コーナーあたりだと思いますあとは こういかにこうリズミカルにえ中高速を キープしながらまクリアするかという コーナーがほとんどだと思いますねはい そしてまアップダウンがこのサーキットは 特徴ですよねはいえっとオートフォリスの 場合はあZコースターストレートという ところがあってま10%勾配ではあるん ですがま下りと下りの10%はいでこのの は最終コーナーが同じような勾配ですが 上りと登りの10%でなおかつまかなりR のついてるコーナーなのでま非常に難しい ですよねそうですねはいまポイントとし たらオーバーテークポイントとしては やはり1コーナーに向けてのSPありから の最終コーナー上りでどう詰めるかみたい なところなんですかねそうですねやはり あの最終コーナーいかにスピードを乗せて 脱出してくるかっていうところで1 コーナーでさせるかどうかというポイント になると思いますうんはいさあ上位の マシンはすでにグリッドについていきます どんなレースになっていくんでしょうか まずはスタートポイントになっていくと 思いますそしてえ後続ですねえマスター クラスの今田そしてドラゴン藤原清水この 戦いにもよ注目です赤と紫のこの奇抜な カラリングの 今田早い選手になりますさあそして上位 小出とフレデリックの戦いどんな戦いに なっていくんでしょうか さあプロドライバーのトモ第7戦シグナル がついていき ますスタートしましたまずはスタート小出 がいいスタートを決めていって フレデリック3番手の荒川が出遅れた でしょうかまずはホールショットは小出シ が奪っていきましたそしてフレデリックが 続いていくその後ろに上がってきたのは 中村陣でしょうかねそうですねはいそう ですさあ3コーナー4コーナーヘアピンを 上がってそしてSGコーナーに向かって いきますがま早くもですね小春が後ろを 離していくように見えますそして フレデリックの後ろ若干ですね中村陣 ラインを変えてこう自分の走りをですね 自分がま行くぞというようなところを相手 のミラーに見せたと思いますその後ろ荒川 りは4番手に押してというところになり ますかさあそしてその後ろでの戦いも マスタークラスもですね今田がトップを 守っているようですさ馬の背を抜けてSP へと入っていきますがま気持ちよく逃げて いくそんな小出瞬のように見えます後ろ フレデリックその後ろには中村陣と続い てくまずオープニングラップですさあ トップ最終コーナーにやってまいりまして 登りテパセ勾配登ってまいりますまず1周 目はですねスタートを綺麗に決めていき ました小が奪っていきましたただ フレデリックもも序盤はなんか話された ような感じしましたけどもここはなんとか 食らいついていっていますさあ古谷そして 野中太のバトル12コーナー並んでいく そして2コーナーも並んでいってその先の 3コーナーの中がインがー制していきまし たここはオーバーテーク完了野中生田が ポジションを上げていきましたその前に荒 蒼太もその後ろに従えていますからこれで 野中が5番手にポジションを上げたという ことになります さあ野中5番手古谷6番手荒尾が7番手 小林リト8番手というようなえ5番手以降 ですまこの辺りはまだまだ金さの戦いに なっていますねそうですね非常に接戦なん でまだまだポジションチェンジありそう ですねそうなりますねまこのえスポーツ ランド都合ま近所近所と言っていいか わかんないですけど山形出身のえ小林 リクトは逆に8番手にポジションを落とし てしまってるということになりますねそう ですねあのまただあこのレースえま明日の ね天候がちょっと不安なところがあるので ま全車ニュータイヤを投入してえレース 望んでますのでまほぼ条件はイコールと いうとこで言うとまだまだプッシュして いける状態だと思いますうんうんそっか タイヤのことは気にしないで使い切っ ちゃっていいっていうそうですですね明日 はおそらく雨だろうということでえ各社共 にまニュータイヤでこのレース行ってるん でま特にねケレ選手に至ってはえ高水の際 にね1回リアタイヤだけえ1周遅めに作業 エリアで交換してたりしますのでまより他 のタイヤあの車よりもリアタイヤの マイレージ短いということになってます からねはいスタートまず上位ではコレシは いいスタートを決めていったように見え ました若干フレデリックまフレデリックは 悪くないのかえ荒川りが若干遅れてそこに 中村陣が並びかけていくというようなえ1 コーナーになりましたそうですね古谷選手 もいいスタート切ったんですけどちょっと 行場失ってえポジション下げちゃった感じ でしたねはいで8番手スタートの野中は スタートで荒を小林を攻略をしてえそして その後に古田にも抜いてというような ポジションですねはいまシリーズ ランキング考えても現在野中ランキング トップですけどもま小出にねなるべく詰め られないようにしたいわけですよねそう ですねまあの予選順位はね予選順位として も切り離してまこのレースでいかに ポジション前でフィニシュするかですよね うんさあントボールラインを通過していき まして3周を終えて4周目に入っていき ましたまこいで後ろフレデリックに対して 1秒ぐらいのギャップを作ってということ になり ますたさんこいで選手の走り見ていかが でしょうかはいあのやっぱりね1番あのま 先頭走ってるってこともありますんで クリンエアの中で走ってるのでま一番状況 はいいですよねでまかと言ってえ彼もねえ このレースポールシッターですしまあの 木曜日の走り出しからえ非常にねあうん 安定して上位にいる人なのであのなん だろうな特に大きな不安なくまずは じっくり周回を重ねつつま後ろの状況を見 ながらえ長い周回ですからまニュータイヤ とはいええタイヤをマネージしながら少し ずつギャップを気づけるばいいなという ところだと思うんですよねはい昨シーズン までの戦いはこの序盤にですねファース ストラップをみんな狙いに行ってたじゃ ないですか今シーズンからそのファースト ストラップのポイントっていうのが なくなりましたよねそうですねあの要は ファーストストラップをま1ポイントつけ てたんですけどもまそれがあるがゆえに あのマイトの感覚を開けて取りに行くとか まそのいわゆるレースのねえ本質的な部分 である前の車は抜くんだと1つでも前の ポジションでフィニッシュをするという ところをもう少しねクローズアップしよう というところでそういう変更したんです けどもあの今のところなんて言うんでしょ ねオートポルスでも非常にオーバーテイク 多かったと思いますしはいいい影響がある んじゃないかなと思いますえうんうんそう ですよ ねあのこのスーパーフォーミュラライツは 6位までのポイントになりますよねはい そうですそこもかなり重要なとこですよね そうですねあのまあ今現状若いドライバー がまあ8台えあとはジェントルマンが4台 というような形で今大会迎えてるんです けどもまその中でえこれだけね僅差ですの でまポイントリーダーの野中君であっても 予選がねえ8番手になるということもある わけですからま非常にねコンペティション え非常に密なあ中ですのでま6位までとは いえま非常にポイントを取るのっていうの は簡単ではないですよねんそうですねま 人数台数は少ないですけどもその分なんか 密度は濃いそんな戦いなのかなとそうです ねでまたあのまトムスがま4台まグー マックスが若手が3台というところでま 同じチームの中で複数台のまチーンがいる ということもあるのでま同じ状況同じ データを見ながら同じものを使って戦っ てるというドライバーが多いのでまより禁 差ですよねうんまほとんどの選手がfia 4だとかからステップアップをしてきます けどもはいまこのスーパーフォーミュラ ライツはよりもう見た目もかっこいいです しもう本格的なもうレーシングカーですよ ねそうですねまやはりあのどちらかという とこう小さいスーパーフォーミュラみたい なえ感じであの同じねえコンストラクター であるイタリアのダラーラで作っている車 なんですけれどもま非常に空力にも優れて ますしま今年エンジンがねあのトムスの TG33という新しいエンジンになったん ですけれどもまエンジンパワーが40馬力 ほど30馬力から40馬力ほど上がっはい ますのでまよりそれまではこうえ空の方が エンジンよりもまさってる部分は多々あっ たんですけどもま今ちょうどバランス的に いい形になってるよはい思いますあのま昨 シーズンまでは砲弾型のインダクション ポットまこれがこのシリーズの特徴だっっ たように見えましたけどもねそうですね あのドライバーの後方司会をさえぎると いう形では右側あるいは左側に大きな特物 がついてたんですけどもまこれがねえ なくなっていわゆるドライバーの頭の上 からうんエンジンの救急をしているという 形になりますスーパーフムルと同じ形態だ と思うんですがそういうデザインになり ましたのでま後方の視界っていう意味で 言うとまドライバーからは随分見やすく なったっていうよな話が出てますよねうん はいまマシンもですねさらに洗礼されて よりかっこよく見えますしねはいあの本当 ま世界いろんなフォーミュラありますけど もその中でもかなりこう洗礼されたかっこ いいマシンなのかなっていう風に見えます よねそうですね今のまあのfiaの カテゴリ パラバコクピットのきめに取るというのも ありますのでまその中で言うとこうどっち かというとちょっとボテッとした感じのえ フォーミュラが多いんですけれどもまこの スーパーフォラRという車は旧F3企画を ま投しながらその延長線上にいる車ですの でまクイックアライトということもあり ますしま非常にスリムでいて空力的にも 洗練されつつ 若手のねえドライバーのこうトップ フォーミュラのあるいはGT500の直か にいるドライバーのこう素材としてはま 非常にいいと僕は思いますそのFF4から ステップアップをしてきた選手から話を 聞くとやっぱこれがやっぱレーシングカー ですよってみんな口を揃いて言うんですよ ねそうでしょうねまそれだけダウン フォースも強いしはいえそのクイックライ トって言うんですかねもうキビキビ走る スポーツカレーシングカなんですよねそう ですねまやはりあのそのFF4っていう車 自体はまフォーミュラカではあるんです けどもまあかなりね空力的にはそれほど 大きな大放送ちょっと待ってくださいま2 台並んでいきますがここで小林リト抜ける かなああ飛び出した12コーナー外の グラベル少し走ってまた合流しますが チャンスとばかりにアウト側から仕掛け ましたけどもここは抜けませんでした 惜しかったですねええ荒尾に対して仕掛け た小林でしたけどもまリスクがあった分 ですねこのやっぱそのラキとかの影響も 出るんでしょうかそうですねまあのただ今 は非常に早めにスリップから出てまサイド バサイドになっていたのでラキ龍という よりはま単純に若干その浦尾選手も荒尾 選手もねごめんなさいえ1銀側でちょっと 粘ってましたしうんちょっとオーバー スピードだったなというとだあスピードが 落とし切れなかったというところなんです ねとにかくま空力ダウンフォースが強い このスーパーフォーミュラライツのマシン まゆえに前の車に近づくとまラン気流の 影響とかでま車のバランスが悪くなって くるわけそうですねそれはどうしてもあり ますよねでまあのスーパーフォーミュラも 同じだと思うんですがまその中でスーパー フォーミュラはねあのOTSというえ機構 があるわけですけどもまスーパー フォーミュラライツについてもエンジン パワーをねえ上げて一時的にブースト アップをしてえオーバーテックボタンの ような気候というのは一応まだ開発はして いるんですけどあそうなんですねあのに ついは運用ないのではいうんあのF1の ようにまDRSだったりとかそういうこと もまできなくはないですかそうですねあの DRSっていうのはまリアウイングの アングルを変えてえまドラグを減らす形で さトップスピードを伸ばすという形だと 思うんですがまOTSあるはパワーの方 ですそうですねエンジンの方の力を上げる という形になってますねうんさあ野中が ですね今かなり設計し荒川に仕掛けようと いうところでしたけどもまだ抜に空いて ありませんでしたがこの辺ついていきたい とこですよねそうですね荒川選手が若干え 前の中村選手との間が少し開きつつあるの でまその分後ろからねえ野中選手の プッシュを受けてる感じですよねうんはい 黒いマシンの荒川りその後ろからオレンジ ポノスカラーのですね野中太が仕掛けよう と近づいてきていますけども最終コーナー では若干その差が広がってしまいました その後ろにはのカラーリングの古谷が続い ていき ますそうですねぴったりとついてオーバー テクを仕掛けたいとこだと思いますけども なかなか難しい状況ですねそうですねま ただもう コマ切ってるぐらいの感覚だと思うのでえ 荒川選手ちょっと頑張っておかないとと いうとこだと思いますねうんそうですね さあ荒川り4番手その後ろからポノスの オレンジの中太です5番手です字を抜けて ハイポイントに向かっていくでその野中の すぐ後ろにも古谷が続いてというところで この辺りは接近戦になってい ますさレインボー抜けてバック ストレッチ荒川のすぐ後ろコンマ6秒と いう ところですぐまたコンマ6秒後に古谷と いうとこです ねまコン6ぐらいまで近づくとま少しずつ 見えないその空気 の乱れというのの影響が出ているよう ですさあ登り勾配上がってきます4番手 争い ですさあ遡ってきましてどうでしょう かこの1コーナーで仕留めるには本当に 最終コーナーで前がミスったりしてくれ ないとなかなかいけないような状況かも しれませんそうですねうんま今ちょうど こうベストラップから行けばま1秒以上 落ちてえきているラップを刻んでいるのが ほとんどなのであの小手選手がねまだ落ち が若干少ないので今ジジにえ2番手以下を 引き離しつつあるというレース展開です けどもあのフレデリック選手以下は1秒 あるいはコンマいくつというなギャップで 来ているのでこの辺りはちょっとまだ後半 えまだレース半分来てませんので ポジション変動ありそうですよねはいそう ですね26周のレース今ま10周を置いて 11周目に入っていますまだまだ折り返し を迎えていませ んまこのスーパーフォーミュラライツは 途中でタイヤ交換とか給油もありません から本当にスタートしてからゴールまで もう分かりやすいレースですねそうですね まとにかくあのプッシュして前の車を抜く ということだけに集中してくれればと思い ますはい うんさあ野中の後ろの古谷にオレンジ色対 緑の戦いここが近づいてきてるようにも 見えます古谷の中に対してコマ5秒 差ただ登り勾配上がってきてもここからの 差が本当大きいんですよ ねそのラン気流の影響でまずあれですよね フロントウィングへの空気が当たらない せいでフロントが地面に押し付けられませ んから切ろうとハンドル切ってもちょっと 曲がらないっていうような症状がまず出る んですよねそうですねあのやはりこう綺麗 な空気ではなくて前に走ってる車が 切り裂いた空気の渦の中を走るということ ですからあのま車全体に当たる空気の量 あるいは流れっていう部分がやはり単独で 走ってる時よりは悪いのでまその分え フロントを抑えつけるダウンフォースと いう部分も抜けるでしょうしま特にあの 場合によってはリアウイングに流れていく 空気の量も違うということになれば全体 車両全体のこうダンフスがえ下がるという ことになるのでやはりナ区間うんっていう のがねえ苦しくなりますよねフロントの ダウンフォースってどのくらいの力が地面 に対してかかってるんですかえっと正確な 数字はちょっと私今頭にないですけどま数 100kmの力で抑えてるというイメージ でいじゃないフントリングの上に56人の 男性が乗っかってこう押し付けてるような そうですねあのよくあのま計算上はと言い ますけどもこの車あのま最高速で走ってる 状態全回で走ってる状態であれば ひっくり返ってもん天井にくっついている というような話を聞いたことありますから あトンネルとかで天井走れちゃういうこと ですそのぐらい空力的にまあ車に対しての 下へ押し付ける力というのがあるという ことですねうんねあのこのなんて言うん ですかねパーツ見ても薄いカーボンの パーツじゃないですかまそれでそんだけの 力をこう地面に押し付けてるっていうのも ねすごいなって思うんです けどま見えないですけどもまそれだけま空 のマシンなんそうですねはい1回ウイング の上にあの立っても壊れないだろうと思っ 立とうと思ったけどメカニックさんに怒ら れましたねはいそれはやる人いないと思い ますまあのフロントウィング1枚あの潰し ても何百万ですんではいあ何100万円も するんですねそれが簡単に払える人は乗っ てみてくださいってことですいやまでも レース前にそれやったら多分殺されると 思いそうですはいさてこれはフレデリック の後ろに中村陣が追いついてきましたそう ですねこれ面白い距離じゃないですかはい 結構ついてるですよねはい最終立ち上がっ てきましてそして登り勾配さあこの後 ブレイキングで行けるかどうでしょうか2 番手争いですフレデリック上がってイン川 2連を変えるそして外からのブレーキング 中村陣はどうだここはけない後ろについて いく今いい距離感でしたけどもねそうです ねま若干フレデリック選手ま先ほどねあの リアタイヤがあ後から書いているので他の ドライバーよりはちょっとマイレージが 浅いですよって話をしたんですけどはいま ただはいおっとカウンターはい今ちょっと ねバランス苦しんでるようですよねそんな 感じします ねまその路面も予選の時よりもより 出来上がってる路面特にスーパー フォーミュラが予選をね行った後の路面 ですからそうですねそういったところでの またバランスが変わってという苦戦もある わけですよねそうですねあのこの コンディション的にはえっと木曜日の午後 の走行に若干近いようにも思いますけども その時の方がもっと暑かったんですよね温 がはいですからまえっと今日の予選朝の 予選もそうだったんですけど若干目近のえ コンディションとは異なってる中で各車 走ってるのでその状態への合わせ込みって いう部分がポイントになってると思うん ですがちょっとうんフレデリック選手つら そうですね後ろがかなり繋がっちゃってる レン状態になりましたさあ2番手 フレデリックに対して中村が仕掛ける外 から行くブレーキング1コーナーここで 抜いた抜きましたこれで中村2番手に 上がるその後ろもすごい距離感ですねその 差が縮まってきましたフレデリック3番手 に交代しますが今度後ろからアカリンもい ますしね野中せた古谷その差そのコンマ6 の壁をよりもさらに近いですね接近戦の バトルになっていますここはみんな フラフラの戦いとことですねそうですね 特にあのフレデリク選手の車がちょっと クリップ取れないコーナーもいくつかある のでかなり厳しそうですねそうですね かなりそのペースを落としてるという風に 言えますはいもう小いシもう見えないとこ まで行っちゃいましたからねそうですね もう8秒以上ギャップがあるのでまかなり えフレデリク選手がラップそうも今2秒 近く落としちゃってるんではいそうですね さあ中村が2番手に上がりましてまここ から逃げてい 思ますでフレデリックこの表彰台の3番手 を守れるか荒川がまた接近してきまして 最終コーナーこれはもう最終コーナーでの 安定感も全然違いますねそうです フレデリックインガラインあらこれで アカリンが並ぶさあストレート抜いていく そして野中太も来る野中が抜いていきまし たこれでフレデリック1ぺに2台に抜かれ てしまいましたその後ろ小林リクトは今 アタとのバトルの中でまた1コーナー 飛び出してしまいましたがフレデリック もうペースを落としましたマシントラブル ですかんスロー走行ですねはいこれでま 譲ったのかえ一気にペースを落としたよう な状況ですまスローパンクチャーとかそう いう影響もあるかもしれませんよねどうな んでしょうちょっと分からないですま一応 普通に走行はしているのでええうんなん でしょうねはいさあこれでフレデリックが ですねえポジションを大きく下げました2 番手になったのが中村そして荒川がいて その後ろ野中太古谷がその後ろ荒がいて 小林てくとフレデリックは8番手です マスタークラスのトップは今田ドラゴン 藤原清水となってい ますさてこれでま咳止めるマシンがいなく なってそれぞれまたペースを戻してるよう な状況ですが古谷の後ろの荒は較的近いと にるかなという ところさあこの先登り勾配うんですがま 抜けるような前じゃないです ねさあトップ16周終えて17周に入って いますでもまだまだ中盤ですもんねそう ですね はいまだ残り10周あり ますまフレデリック選手今8番手まで交代 したんですけどもまラップは落としてるん ですがまピットにうんには入っていないの でええこうなんでしょうね明確な致命的な トラブルが出ているという感じではなさ そうですねねそうすると何かこうシフトの トラブルとかま分かりませんけどもね何か ちょっとしたずっと出てしまうトラブルと よりはまたまに出るトラブルに苦しめられ てるのかもしれません うんさあランキングトップポノス レーシングの野中その後ろに 古谷ガーナンバー37緑のカラーリングの マシンですでこのま第7戦の決勝結果と いうのがですね明日の第9戦のグリッドに なるのでうんま野中選手からすればえ最後 のレースを少しでもねえ前の方から スタートするためにもなんとか荒川選手の 前に出たいところですよね野中ね予選で何 が逆に起こったんだろうっていう風に思っ ちゃいます [音楽] うんこのま決勝でやはり強さを見せてい ますそうですねまあの予選の中で言えば その結構横浜のねえスーパーフォーミュラ のラバが乗った後の走行ってのが今週末 初めてでしたのでまその状況での ドライビングあるいはセットアップって いう部分でちょっとうまく合わせきれて ないっていう話をみんなえする子が多かっ たと思うのでまその中で言うとまえ野中 選手ではないにしてもま東勢え23台です かね予選中に飛び出してたりしてるんです よなのででまそのドライバーとしてもま あまり乗りやすい状態ではなかったのかも しれないですよねうんねその木曜日金曜日 とま積極的にこう周回層を重ねてテストし てるわけじゃないですかただ予選の前に 全然ロメ路面のグリップ感が変わっちゃう えていうのはかなり濃くですよね難しい ですよねそうですねでまあの今年からねえ クホタイヤという新しいタイヤで皆さんあ 戦ってるんですけどあのどサーキットも ほぼほぼこう初めてそのタイヤでえこの車 で望むということになるのでやはりその コンディションあるいは路面っていう部分 でのえタイヤの本当にいい使い方っていう のをみんなセットアップ含め探りながら レースウィク迎えてるっていうのがま今年 だと思うのでそこがこうえなんて言うん でしょうねコンディションがあ変わる っっていうところがま非常にポイントに なるんでしょうねはいま飛び出してる選手 を見ますとあ練習走行と同じように 飛び込んでいくとえコーナー中にこうリア が滑ってしまったりとかいうような状況で バランス崩して飛び出していくんですかね フロントが入らないから飛び出していくん ですかねでしうんなんとなくこうあまり こうハードにブレーキング踏んだりってい ところではないようなところで飛び出して たのではいうんうんですからそのいきなり ねオーバーステアと言いますかリアが滑る ような状況が出てしまったりとかうんその タイヤグリップが違うところで滑ってしま うってですかねそういう状況が出たりする んですかねうんちょっとまあの詳しい話は ね聞いてないので分からないですけれども まあのオートポリスが初戦だったわけです けどもオートポリスに比べるとこのスゴと いうサーキットは路面自体はそれほど アグレッシブではないのであのドラどの ドライバーに聞いてもオートポリスよりも タイヤに対しては厳しくないということを みんな言ってるんですよねでまこのレース にしてもそれほどなんて言うんでしょう オートポイスの土曜日のレスで非常に ラップが落ちたと思うん はいき消耗としうんという部分で言うと ただそのタイヤをより限界まで使い切る ところの話だと思うんですよねはいはい うんまあでも難しいですね本当にその辺の はいデータも少ないという中手探りで戦っ ているわけですねだからこの決勝中もあ こういう風に変えたいみたいなことを ドライバー思いながら苦しんで戦ってる わけですよねらせ方を変えてそうねはい なんとか来らえてるというとこなん でしょうまただあのスーパーフォーミュラ と違ってこのライツはまレースウクに2 レースあるいは3レースという形でね複数 回のレースがあるのでまこの土曜日の レースの結果を踏まえて翌日あるいはその 次の後のレースにま生かしてえエンジニア とまたフィードバックを話し合いながら車 をまた変えていってっていう形になるので まそういった部分の勉強経験っていう部分 もねあの勝になると思いますそうですね もう本当にピアなレーシングカーですから ほんのちょこっとと数ミリ車高が変わった だけでキャラクターが随分変わるわけじゃ ないですかそうですね2mmはかなりかね そんなそんな世界の中ではいね切磋琢磨し ててそれはこのスーパーフォーミュラ ライツで活躍したらプロになるよねって いうそういう感じですねそうですねま やっぱりこのクラスのレーシングカーを ちゃんと走らせられてまこのシリーズで 上位を走れるドライバーっていうのは やっぱりGTなりスーパーフーに上がって もあのある程度しっかり走れるよねていう こう共通認識がやっぱりあると思うんです よねそうですスーパーフォーミュラ あるいはえGT500のねドライバー育成 カテゴリーと言われていますさあ1号車 フレデリックがピットに戻ってまりました からやはり何かトラブルそうですね苦しん だと思います ねピットに戻ってまりました残念 ですさて ランキングトップ現在4番手前には3番手 の荒川がいて後ろには5番手の古谷という ところ古谷がコマ6秒後ろですからあの中 前には少し離されてしまっていて後ろには 疲れているとような状況ですねそうですね 荒尾選手が少しいい感じで来てますよね息 を吹き返してきたと言いますか荒尾蒼太が 古谷に対してその差コンマ3秒差コマ4秒 差というところさあどうでしょう最終 コーナー立ち上がっで登り勾配ストレート 戻ってきますがうんやはりこのぐらいの周 だといけないですねそうですねもううん1 写真2写真ぐらい詰めたいですよねだから 先ほどのフレデリックがいかにそのま トラブルを抱えていてペースが上がら なかったかっていうのもね分かりますそう ですねま最終コーナーがやはり速度差がね あるとああいう風に抜かれちゃいますよね うんの 中SG登っていきます ま今シーズン自身も語っていましたが野中 田選手はもう少年え勝負の年だと少年場だ というようなねえ話もしていますうんま昨 シーズン戦って今年でま4年目ということ になりますねま初年度がえF4と両方に 乗りながらしかも大役参戦ということで ほとんどシリーズ出ちゃったっていうよう なえそんなね戦いでしたけどもま4年目 ですからねやはり結果出したいですし あのま同じ時期にF4からこうステップ アップをしてきて活躍をしている平響選手 がスーパーフォーミュラねえ今回スポット 参戦してるそんな姿を見てもやはり早く 結果を出して上がっていきたいなっていう 風にねえ思ってると思い ます さて今コントロールラインを通過していき まして残り周回が4周になりますねね残り 周回が4周ですトップはこいで全然映ら ないような前の方を走っています2番手 中村まこのギャップ差が5.4秒です そして3番手に荒川がいます野中生田4番 手5番手に古谷6番手に荒尾7番手に小林 がいますさて古谷に対して荒尾を接近して きてます ねどうでしょう狙ってますねはいさあ バックストレ ここはついていきたいとこだと思います よでこの先の馬のせ先でもしっかりついて いって1コーナーでなんとか仕掛けたいと いうとこだと思いますがあ若干ちょっと 離れたでしょう か SPいや痺れるスピードですそしてこれ から最終コーナーに向かっていくところ ですがさあ登り勾配ここでついていきたい くっついていきたいとこですけどもうーん そこまでつけないくっつけ ない登り勾配ですさあこれで残り周回が3 周になります残り周回3周 です中も抑えど分かっているでしょうし 古谷にも同様です荒を仕掛けたいですがま 近づくことも許されないそんな舞いです コンマ6秒 さあここでおっとブレーキロックアップさ せました古谷優が うここ は若干苦しんでる感じもし ますどうでしょうかハイポイントそして レインボーに入っていく ところ下りに入っていきますさあ後ろ小林 リフト今日2度ほどコースオフをしました でしょう かさあ馬のせです うんこの4番手争いは到着状態ですねま うまく荒川選手はちょっとマージンを稼い でいるという感じです うん3番手の荒川はまこの後ろのバトル やってくれてる間にま逃げに成功してる ような感じですそうですねでま今トップの 小手選手と2番手の中村選手のギャップが 少し縮まっては来てるんですけどまそれで もおそらく小選手からすればまトップです し大きリードがあるということでもう なんて言うんでしょうねえ安全マージンを 見たラップを刻んでるということだと思う んですよはいま特にあのチームメイトのね フレデリック選手がトラブルでピットに 入ってるってことがあるのでひょっとする と何か情報がねえチームから行っていてま 温存しようというか安全策を取ろうという ような指示が出ている可能性は高いですよ ねはいこのスーパーフォーミュラライツは 無線でピットとやり取りもしてるわけです よねはいそうですねそうするとそうですよ ねフレデリックののトラブルの状況がもし かしたら無線で飛ばされてそうですねまひ するとはいそういうことが同じような状況 がこて選手も怒らないとは限らないよと いうことでまこんだけ大量のねリードが あるんであれば無理しなくていいよという ことは言われてるかもしれませんそうです よねサシーズンでしたっけ えタイラ選手がここでねえトップを走って いましたけども新トラブルで泣いたって いうのもありましたもんねそうですね最終 ラップは入るところでこの目の前でシフト がねえトラブルにないうのがありました からねうんですから本当に最後まで分から ないというところでやはりマシンを少し 至りつつ走らなきゃいけない場面もあ るっていうことですねそうですねま特に このレースが1番その週末で距離が長い レースになっていますんでそこはやはり 必要ですねさあトップ小出春先頭に ファイナルラップに入りまし た後ろギャップ5秒を作ってしかもある 程度自分のペースもコントロールした クルージングのようにも見えますコデ2番 手の中村陣に対してま5秒のギャップを 作って今ファイナルラップに入っていき まし たさあその後ろま烈な戦いが4番手争い ですね野中古谷荒尾の バトルまだまだ続いていってい ますさあ小春今シーズンですねまその オートポリスのレース2でポール2ウンを 飾りまし て2目に向けてですねえこれ から登り勾配最終コーナーというところに 入ってるんだと思いますさその後ろが バトルが続いていいますとなかなか映り ませんでしたけども今最終コーナーに入っ ていきます小春勝利に植えたハングリー タイガーホダの育成ドライバーが後続を 大きく離して戻ってまいりましたさあ 今シーズン2勝目そしてキャリア6勝目の トップチェッカーとなりましたさあそして 2位には中村ルーキードライバーが しっかりとその成長というのを見せました 荒川が3位スポット3戦の荒川サイ表彰台 これも大きな結果だと思います野中4位 古谷が5位荒尾が6位です小林が7位で チェッカーを受けましたそしてマスター クラスのトップは今田ドラゴンとの戦い ここもギャップ作ってますかねそうですね かなり大きなギャップを気づきましたね はいいや今シーズンですねまだ えね2位にもなってませんからそうですね はいポール2ウンということで今シーズン 4連勝となりました今田信広ですそして ドラゴン間もなく戻ってくることかと思い ます が今ドラゴンが2でチェッカーとなりまし た 清水その前に藤原がいますよねそうですね はいさまもなくチェッカーとなり ますさあこいがですねえ今シーズン2 勝目そのシリーズランキングチャンピオン を争うの中がまあ4位でしたからこれその ポイント差というのも縮めることに成功し てい ます優勝しますと10ポイント4位だと3 ポイントですから7ポイントさらにねえ ポールも取っていますから11と ですかそうですねはいだから8ポイント差 を詰めてということになりますえこのシリ このえ総合戦に入る前12ポイント差でし たからねえ4ポイント差に縮めてという ことになり ますさあ各車今戻ってまいりまし たこの赤と黄色のマシンですスカー ナンバー50ホンダの育成ドライバー 小今シーズン2年目 まオートポリスでえ開幕は予選5位でした けどもはいまその5位があったから結果も 5位でしたけどもその後の予選の アジャストとかはさすがだなっていうのを 見たんですねまその後ポールポジション でしたからねま今回はその時の コンディションなんかもイメージしてえ 予選うまく戦えたとえポールポジション 獲得して見事ですねポールからポールと ウンなんかやっぱ小い選手チャンピオン 争いの中心の1人なんだなっていうのを 感じましたそうですねまあのポリスの予選 の時はえ1回目の予選と2回目の予選の間 に大きくコンディションが変わった りっていうところがあってま各シムね非常 に難しい対応だったと思うんであの小田 選手はねやっぱり去年え優勝も知ってるし まチャンピオン争一応残ってたドライバー ですからまその辺りのねやっぱり経験はね え生かされてると思いますはいさあこで 今シーズン2勝目をマークです ガツポーズを見せまし た噛みしめてる感じですかねはいまもう 自信はしっかり持ってえ今回いたかったと いうところだと思い ます2番手に対して5秒近い差をつけまし たここいでしあそして 今田マスタークラスのトップを受けた今田 と一緒にですね 撮影タイムとなっていますビマックス勢と いうことになり ますさあえ総合大会のですねレース1が 終わりましたタさんえ振り返っていかが でしょうかはいま小出選手のま干渉という 形ですよねはいまあのケレ選手がね ちょっとおそらくトラブルだと思うんです がま残念ながらねポジション下げていく中 でえ中村選手あるいは荒選手の中選手とい たありがねポうまく上げていったという ことだと思うんですけどはいあの明日がね おそらく雨だろうという残りになるので またちょっと全然違う展開になると思い ますはいはいそうですねま明日本当どう なるのか楽しみでもありますはいさあ小出 春がですねコシ2勝目をマーク2位には 中村陣3位に荒川りんが入りました野中が 4位古谷5位荒尾蒼太が6位でした小林陸 とは苦しい戦い7位となりましたマスター クラスの優勝は未だえ今シーズン 4連勝ですねえそしてドラゴンが2位藤原 が3位に入って清水が4位という結果え フレデリックは途中ピットインでの リタイアと終わってい ますさあということでえ解説はsfl アソシエーションの田口友さんでしたた さんありがとうございましたはい ありがとうございましたさあこれでですね シリーズランキングですけどもま野中に 対して小出春がもうその差を詰めてきてと いうことでもこの総合戦見事ありますね このシリーズ中にですねえランキングが 入れ替わるえそんな戦いにもなっていくか もしれませんさあ2024全日本スーパー フォーミュラ来選手権第7戦を制しました のは小春選手でしたこの後暫定表彰式まで お楽しみください 会長でございます株式会社ス代表取締役 社長佐々木かでございますどうぞよろしく お願いいたします えまた表彰式お手伝いさせていただきます のはスポーツランドスオフィシャル ナビゲーターはか さん鈴木夢さんお2人でございますどうぞ よろしくお願いいたしますえそれではまず 全日本スーパーフォーミュラライセン試験 シリーズをプロモートする一般社団法人 sflアソシエイションが設定する ジェントルマンドライバー対象のマスター クラス優勝ドライバーの登壇です大きな 拍手でお迎えください2024全日本 スーパーフォーミュラライス選手権第7戦 マスタークラス見事優勝を獲得されました のはカーナンバーは4JMSレーシング チーム今田信博選手おめでとうございます 大きな拍手をお願いいたしますはい3位 表彰大脇にお願いいたしますえ続いて 2024全日本スーパーフォーミュラ ライツ選手権第7戦上位3選手ご登壇です 大きな拍手でお迎えください まずは第3位カーナンバー51BMA レーシング324荒川選手おめでとう ござい ます第2位カーナンバーは35モビリティ 中京トムス320tgrDC中村G選手お めでとうござい ますえそして見事優勝を獲得されましたの はカーナンバーは50HTPwithB MAXレーシング小春選手おめでとう ございます 大きな拍手をお願いいたし ますえそれでは表彰第4選手へカップを 想定していただきましょう大会会長佐々木 様よろしくお願いいたし ますまずはマスタークラス 優勝今田選手へお願いいたします大きな 拍手をお願いいたしますおめでとうござい ますえ続いて第3位荒川り選手です 今カップが手渡されましたおめでとう ござい ますそして第2位中村ジ選手へお願い いたし ます大きな握手をお願いいたしますお めでとうございますそして見事優勝獲得さ れました小選手 です大きな拍手をお願いいたしますお めでとうございますえそれではここで フォトセッションと参りましょう両サイド 少し真ん中の方にお入りいただけます でしょうか今田選手をお願いいたします 少しポディウムの方あよろしいですかはい では笑顔を作ってあげたいと思います皆様 大きな拍手をお願いいたしますおめでとう ござい [拍手] ますよろしいでしょうかはいありがとう ございましたえきては選手のみでのフォト セッションを行いますのでえプレゼンター を務めいただきました佐々大会会そして すごオフシャルナビゲーターの2人はご 講談お願いいたしますそれではここで選手 のみでのフォトセッション選手の皆様今 一度カップを高々と掲げていただけます でしょうか大きな拍手をお願いいたします [拍手] ございましたそれではえ先週皆様でこの後 ノンアルコールシャンパンによる シャンパンファイトをお楽しみいただき たいと思いますではカップの方一度お 預かりいただい てノンアルコールシャンパンのボトルをお 渡ししたいと思います さあそれでは4選手住民の方はよろしい でしょう かさあそれではシャンパンファイトお 楽しみいただきましょうどうぞおめでとう ございます2024全日本スーパー フォーミュララ選手権第7戦マスター クラス優勝ドライバーはカーナンバー4 JMSレーシングチーム今田選手え続いて 第3位カーナンバー51Bレーシング 324 選手第2位カーナンバー35モビリティ 中京トムス320tgrDC中村ジ選手 そして見事優勝で飾りましたのはカー ナンバー50hfpwithBMAX レーシング小春選手でした皆様今一度 大きな拍手をお願いいたし ます以上を持ちまして2024全日本 スーパーフォーミュラライス選手権第7戦 暫定表彰式を終了させていただきますえ皆 様大きな円拍手ありがとうございました それでは選手の皆様足元を気をつけてご 講談 ください健康に自分らしく輝けるのは家族 や仲間がそばにいてくれるからne
15時30分ごろLIVE配信予定
レースフォマット : 26Laps or 40min
ライブタイミング配信はこちらから
http://sfl.racelive.jp/
配信開始時刻は前後する場合がございます。

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