【2024】6/16(日) Yaris Cup 九州シリーズ① オートポリス大会 決勝
[音楽] こOG 時刻は11時間もなく46分に向かおうと しているオートポリスです改めまして オートプリス場内にご来場の皆さんよう こそオートポリスにお越しいただきました またオートポリスYouTube チャンネルまたえヤリスカップの公式 YouTubeチャンネルでご覧の皆様も どうぞお付き合いくださいここから午後 1番最初に行われていきますのがえご覧の 通りトヨタガズーレーシングエリスカップ え九州ラウンドの第1戦の決勝レース 始まってまいり ますえ今シーズンから北海道シリーズ東北 シリーズ関東シリーズ関西シリーズ九州 シリーズと全部で5つのシリーズで行われ てまいります北海道は6月30日の高 スピードウェイラウンドそして東北は すでにえ初戦終わってます5月11日の スポーツランド都合でえ関東シリーズでは 4月13日来月ですね富士スピードウェイ 第3戦のみモテで行われます関西シリーズ は既に第2戦まで終了岡山ラウンドが2回 ございました第3戦が9月の鈴鹿です九州 シリーズは本日開幕いたしまして来月7月 27日土曜日これはえスーパー耐久の中で 行われますねその中でのオートプリス そして第3戦が11月10日ゴールド カップ204の最終戦で行われてまいり ます第3戦ということになってまいります えですのでえ九州シリーズ本日開幕11月 までのおよそ678910111とえ結構 なこの年付きこの梅前から夏場そして秋と いうこの3つの異なるこの季節を戦って いくということになりますなお特別戦は 12月7日の土曜日え舞台は富士 スピードウェイで行われる予定となって おりますのでえ今シーズンのですねこの ヤリスカップもお楽しみをいただければと 思いますここからえオートプレスレサ ランサカーリーが実況担当でお届けし まいりますどうぞよろしくお願いいたし ますそして隣にはこの方です願しはい広崎 みさもお送りいたしますあと表彰式のお 手伝いもあのMCも務めさせていただき ますのでよろしくお願いいたしますいたし ますということでですねこのヤリスカップ なんですけれどももう早速高水のが進んで おりますこの後状況から行きますとですね 5分前ボードの提示が11時55分3分前 57分1分前59分そして フォーメーションラップは正午12時の 予定となっていますまたこのヤリスカップ にはですねそれぞれ特別賞がございます 例えばルーキー賞といたしまして2023 年1月以降に初めて国内永久ラセンスを 取得された方えTRのレーシング パスポート申請により対象者を選出しおり ますそちらで決勝レースにおいて最上位で 入場を果たしたドライバーに関しましては ルーキー勝が与えられますで受賞者はそれ 以降の大会対象外となりますが復といたし まして無料エントリーチケットが送られ ますあとグッドイヤ賞といたしまして決勝 グリッドが中間のドライバー決勝グリッド が偶数ダイスの場合は回え下の順位の ドライバーが対象となりますえただし ペナルティを受けたドライバーが対象と なった場合はTRが対象者を決定いたし ますがそちらのグッドイヤー賞につきまし てはグッイーグルRSスポーツえS スペック新品タイヤ2本が送られます グッドイヤカスタマーレーシング賞こちら はCVT車両で最上位を果たしたえ ドライバーに対し送られましてグッドイヤ グルRSスポーツSスペック新品タイヤ2 本が送られます今日このCVT車両でいき ますと53号車の金山73号車の並木81 号車のくこの3人が対象になってくるかと 思いますあと面白いのがですねベスト パフォーマンス賞というのがございまして 決勝グリッドから順位を1番上げた ドライバーはペナルティを受けた ドライバー及びピットサートは対象外に なりますが1番順位をグリッドから上げた ドライバーにはベストパフォーマン パフォーマンス賞といたしましてトヨタ ガズーレーシングのグッズが送られると なっておりますあとシリーズ商品賞金も ございましてえシリーズ1位だったら 10万円2位だったら8万円3位だったら 5万円ということで総額28万円各 シリーズ共通でございますあとCVT クラスの消金といたしましては1位に 5万円2位に3万円3位に2万円総額 10万円ということになっているんですね でこのヤリスカップなんですけれどもこの ワンメイクレースでデビュレースデビュー に適したカテゴリーとなっておりまして ヤリスカップ参戦用の車両でヤリスカップ カーってのがありますこちらがなんと6速 のミッションとCVTから選ぶことが できるんですねなのでオートマしか運転 できない方でもオッケーですあそうなん ですねはいCVTですからねうんなので これはなかなか面白い形となっています うんですのでまあ今回このえCVT車両が 22台のうちで3台あるわけなんです けれどもこのまCVT車両初めてちょっと 免許取ってみましたとか初めてヤリスに 乗りますよていう方でもでもとま限定だ からなっていう方でも楽しめちゃうんです ねまほとんど普段は大の方がまどうなん でしょう多いのかな普段はねですね結構 この免許を取られる方の割合で見てもこの オートマ限定で取られる方が多いんだそう で最近ですねうんということを考えますと このいろんな方々に文句が開いていると いうことになってうんとかかりやすいと いうことですかねえなお本日のこの九州 シリーズ第1につきましては行動走行検査 員協力会社といたしまして熊本トヨタ自動 車株式会社ユナイテッドトヨタ熊本 株式会社熱トヨタ熊本株式会社大分トヨタ 自動車株式会社トヨタカローラ福岡 株式会社え以上5社の協力で行われて まいりますさマシンが次々とグリッドの方 にね進んでいる様子ご覧いただいています さっきこの午前中昼休みの間に昼という ほどでもないんですけれども下に降りてき ました朝かなり寒かったんですよはいね あの午前中イナのアナウンサーも おっしゃってましたけれども本当に ウィンドブレーカーが必要ぐらいなそう いう気温だったんですがもう今もう半袖で 十分ですうんむしろ汗かきますいやあの空 がねあの青空が見えてきましたので気温も かなり上がってきたんじゃないかなとうん 思いますねはいさあということでですね この午後の時間帯これから気温も高くなっ ていく中で行われてまいりますとたガゼ レーシングヤリスカップ2024九州 シリーズ第1戦今ですね3番グリッドのえ 50号車ですねお家の買い方ミテック聖堂 やヤリスの三浦工事え九州ドライバーなん ですけれどもねこないだスーパー フォーミュラの時に行われましたえレース サポートレースだったんですがそちらでも 優勝飾ってるんですよおおねこちらがN1 だったかなN1だったと思うでN1でも 優勝してるんですよでN1に次これヤリス まで来るともうそうなめですよねそうです ねはいというある意味ただですねさっき ちょっと話少しあの高すれ違い様での話 だったんですけれどもいやってあの ちょっと久しぶりにね自信のない三浦工事 を初めて見ました久しぶりっていうか僕 初めてあそこまで自信のない三浦さん見た かもしんないなんかあったんでしょうか っていうのがやはり今回この22台出るん ですけれどもこのポール2番手やっぱ1列 目がのこの走り方ですよねライン取りの 方法だったりっていうのはやはりうくて なかなかそのオーバーテイクのポイントっ てのは掴みにくかったてことをおっしゃっ てましたねうんでちなみにこの2列目4番 手スタートの307号車の井上は今度宮崎 県のドライバーになります オーートバックスカラーなんですけれども オーートバックス小林店の店長を務めてる んですねなので2列目これ九州ドライバー が今回行くということになりますで5番 てんスタートの730番の丸群トマトアド メロントライヤリスなんですが丸ぐって 知ってますいや知りませんこれってあの 八白に軍ちってちがあるんですよ群竹って いうところはいでそれで丸群ああそういう あの確かトマトの種類があるんですよねな のでこの730番の福田明広のマシンの 後ろの方にはJA八代のステッカーが貼ら れてましたあじゃあマグトマトっていう 商品がそうあるあるんですよで美味しいん ですよそれへえ僕もね何度かね頂いたこと があるんですけどかなりおいしかったのを 覚えております塩トマトとかフルーツ トマトの類いではなくうんとま似たような 感じですよねま詳しくはぜひ皆さんホーム ページ等で検索をしていただくのもいいか と思いますそうそう1枚は食べてください はいさあということでえグリートにつき ましたのでそれでは参りましょうトヨタ ガズレーシングエリスカップ九州シリーズ 第1戦決勝スターティンググリッドのご 紹介ですポールスタートを飾りますのは カーナンバー5番予選タイム2分24秒の 788トヨタユナイテッドFAトムヤリス ドライミングします太田とトップスタート ですセカンドスタートはカーナンバー 90万チーム橋本組エンドレスヤリス予選 タイム2分24秒の917川北健太 セカンドスタート2列目3番手スタートは カーナンバー50番大内の買方ニュー テック聖堂ヤリス予選タイム2分25秒の 17三浦浩司3番手スタートです2列目4 番手スタートはカーナンバー307番 オーートバックス小林ミッドラント小作 アリスをドライミングする井上4番手 スタート2分25秒の4622番手 スタートでし た3列目5番手スタートえ予選タイム2分 秒の721カーナンバーは730番をけ ます丸トマト&メロントライアリス福田明 5番手スタート6番手スタートはカー ナンバー998番cmn&KTガレージ オールヤリス予選タイム2分26秒の 332川妻さ2列目6番手スタートあ3列 目6番手スタートです4列目7番手 スタートはカナンバー873番対価 メンテナンスヤリスドライビング予選 タイム2分26秒の655高橋ひか7番手 スタートです4列目8番手スタートはカー ナンバー6番トライcmnKTガレージ アリースをドライミングします堀川安弘2 分26秒の658堀川8番手サートです5 列名9番テスートはカーナンバー869番 九州ドライバーブリッドヤリスと ドライビングします予選タイム2分26秒 の689原俊平9番手スタート10番手 スタートはカーナンバー280番ガレージ N大崎塾タイヤ交換広島ヤリス ドライミングします予選タイム2分26秒 の724小田健二10番手スタート5分前 ボードが定常されています5分前ボード ですです11番手スタートはカーナンバー 86番クリスタルボディ横浜ドガスポーツ ヤリストをドライミングします予選タイム 2分27秒の13桐清10番手スタート です6橋本組ヤリスCVT予選タイム2分 28秒の527金山和弘14番手スタート 15番手スタートはカーナンバー73番 neos並木産業TヤリスCVT ドライビング予選タイム2分28秒の 899CVTの2番手スタート並木しか 15番手スタートです16番手スタートは はカナンバー81番プロミュー本陣ギリシ CVTドライビング予選タイム2分29秒 の33に組吉之助CVT3番手スタート ですこの黄色のカラーリングどうぞご覧 ください17番手スタートは九州 ドライバーカーナンバー321番RSC 慶和不動産ヤリス三和行です予選タイム2 分39秒36118番チェスターとはカー ナンバー532番nrmtchトップギア ヤリス野村浩司予選タイム2分30秒の 05319番テスートはカナンバー315 番tchトップギアヤリスドライビング 予選タイム2分30秒の494南部以降 19番手スタート20番手スタートはカー ナンバー57番tcoヤリスドライビング 森田信吾予選タイム2分31秒の825 でしたトヨタカローラ大分からの参戦です 21番手スタートは四国からの四角愛媛 大学病院ME危機センターアリスト ドライビングカーナンバー114番伊谷 広典予選タイム2分31秒の877そして ピットスタートになりますえこちらがKT ガレージエンドレスヤリスカーナンバー 17番中村リカ以上全部で22台でわれて まいります2024トヨタガズー レーシングギリスカップ九州シリーズ第1 戦全てのドライバーに今一度大きな拍手を お送りくださいフォーメーションナップ 開始3分前ボードが提示されましたさあと いうことでえこのそれぞれの思いを残し まして このホームストレートをこのチームはい サフ後にしていきますうんやはり22台 ありますからねあのすいませんいつも準備 はいいかってあなたは言わないんですかて 今日言われそうなんですがすいません22 台でこの時間なんで今のですごくいやあの 検討さたと思いますよかなり早口ではい すいませんねということでえ今一度トップ は大き2番手さーは川服1列目2列目には 三浦井上2列目です3列目福田川津3列目 4列目は高橋堀川の両名です5列目は原 小田のこの両名が並んでまいります6列目 には桐山川の両名7列目には藤田そして CVTのポールの金山7列目です8列目に はCVTの並木CVTのくが並んでいき ます9列目には宮野村のの両名九州 ドライバーですねそして10列目には南部 森田こちらも九州ドライバーそして11列 目21番手からは伊谷が走りますえそして 今回ですね今回中村リカなんですが予選 タイム2分30秒の336だったんですが これえ中村選手につきましてはTRAブル テのえ202406ヤリスによりまして ブルテによりまして決勝グリッドから5つ ポジションを広角されるペナルティを貸さ れておりましたが消化できないということ でピットスタートとなっております ということでですねこのヤリスカップはい 毎年毎年色々なドラマがありますうん しかもこれご覧いただけると分かると思い ますが皆さん普段街で見るヤリスです非常 によく走ります僕もヤリスユーザーです実 ははいはいとってもいいんですよ何がいい かって燃費がいいでもパワーがあるそれ大 お小回りが効く街乗りにも長距離にも ちょうどいいんですよねええそう元々ね僕 ビユーザーからヤリスに乗り換えたんです けれもね本当に重宝しておりますさあその 皆さん街で普段よく見かけるこのヤリス ヤリスヤリスヤリスのヤリスの採点が今年 もこのオートプリスに戻ってまいりました フォーメーションラップ開始1分前ボード が定常されましたフォーメーションラップ 開始1分前です NGKスパークプラグタワースタート タワーから今グリーンフラグが出されまし た1周4674966664186: で回っていきますほぼ直角に曲がっていき ますその先待ち構えていますのがえ2 コーナーEチェンコーナーになります左側 にですね進行方向左側にEチェーンのえ 看板が出ているところになりますこの中山 精密コーナーの先Eチェンコーナーになり ますその先えポスト番号でいきますと 2.5番ポストていうところがあるんです がそこまでがちょうど第1セクターになり ます距離は1089Mですその先今度え3 コーナー右に曲がっていきますもここから 第2セクターになりますが右に50Rその 先には左に50Rそして60Rとこの カーブが続いていく複合コーナーです3 コーナー4コーナー5コーナーそしてその 先に待ち構えるのが右30ワの第1ヘア ピン日立ちアステモコーナーです右に 大きくこの駒は大きくと言いますかこの 30Rをぐっと一気に曲がっていきますえ 九州時の方はえイメージがつきにくいかも あつくい人もいるのかなえ57号線の峠が あります熊本と大分の県境会そこが ちょうど30Rですその先今度は第2アピ 上りになりますえ7コーナー右に100ワ 曲がっていきますそしてその先100ワ 100ワと続いていくわけなんですがこの 右側油断していますと右側に突っ込みます えのでここはね結構慎重に走るということ をねあのプロドライバーの方もおっしゃら れてましたその先待ち構えるのが250R ですここはずっとねしみじみとこんな登っ ていくということになりますここは時々ね オーバーテイクがあったりするんですよと いうのがその先に待ち構える第2ヒアピン 左に30Rあるんですけれどもここの オーバーテイクを考えていくとここの 250Rである程度加速をして因側につか なければならないんだそうでそうなって くるとこの第2ヘアピン勝負でいくとこの 先ほどご覧いたいただきました250Rが 1つの山場となってまいりますこの第2平 ピのところから今度は第3セクターになっ てまいりまして下り10%勾配ジェット コースターストレートですえ標高差52m を下っていきますビルの高さ10回から 11回建てを一気に下っていく度胸試しの コーナーですこの先待ち構えているのは 右側に60Rその先に90Rです今日は です天気がいいのであれなんですがこれが ウェットコンディションになるとかなり 怖いとあの本当ですね本当ねそろそろ ディズニーから怒られそうですが スプラッシュマウンテンみたいな感じ下っ ていきます水がはい水がねそういう風に なっていきますその先右側60W90Wと いきまして今度はえ第3セクターの上りに 差しかかってまいりますここの攻略一環で 次のラップのえ1コーナー中山精密 コーナーのオーバーテイクにも繋がって いきますこのホームストレートをうまく この902Mを乗せていくためにはこの第 3セクターの上りが欠かせません え左に80R右に60r50Rとどんどん Rが小さくなっていく中でえここでうまく ここもコス量考えていかなければなりませ んコス幅は12mから15mあるんですが 必然的に登ってくるとこののコス幅が狭く 感じるということもあるんだそうですね その先待ち構えているのがえ産業工業のえ こちらはネーミングライツになります サヨンブリッジになりますえ先日の スーパーフォーミュラーではこの上にえ 進撃の巨人が待ちかまえていましたが今日 は巨人の姿はどうやらなさそうですうん その先えこのファイナルコーナーですね こちらの方を回りまして1周回っていき ます4674966664186: 最大標高差52mこのダイナミックな チャレンジングなコースこれがオート ポリスですいろんなドライバーがタイヤ なせのコースともいうこのえオートポリス その中で皆さん普段街でご覧になります ヤリスが走ってまいります周回数は全部で 9周ですからざっくり考えると大体フル マラソン1回分ぐらいの距離を走ることに なり ますさ先頭の大斗そしてセカンドスタート の番スタートの三浦がマシンを止めます4 番手スタートのオーートバックスカラーの こちら井さんもマシンを止めます丸トマト 福田そしてその隣の川相マシンを今止め まし た1台1台このマシンがグリッドに収まる その様子を皆さんこのピットレンカは片を 飲んで見守っとられ ます本日は多くのお客様がこのオート ポリスにお越しになっていますどうぞ皆 さんこの後気温も高くなります熱いレース が続きますついつい集中かもしれません 是非集中応援していただきたいんですが どうぞあのこみに水分と取っていただいて 熱中症なんかにはですね十分に気をつけて いただければと思い ますまた1台また1台とマシンが止まって いき ます1番後方伊谷広典のマシンも今マシン を止めました さあ 今後方コースマーシャルグリーンフラッグ 思いを込めた走れトヨタガズルレーシング アレスカップ九州シリーズ第1戦オール レッドブラックアウトでスタート ですさあ全車スタートを切りますが蹴り足 がいいのは大きはとかトヨタユナイテッド 静岡FAトムスヤリスの大き蹴り足が 良かったそしてその横にはうんサイドバイ サイドうまく狙っているサイサイドバイ サイドうまく狙っていきますがしかしここ はトップはそのまま変わらずトップです そしてそして12ツース4変わりませんが 4番手5番手がサイドバイサイドになり ますがさあどうにか井上この服だとこの 両者並ぶ中でこの5番手におそらく オーートバックスカラーの井上が1つ ポジションを落とす形になりましたさあ そしてピットスタートの中村のマシンも スタートが確認をできましたので全部で 22台のマシンがこのヤリスカップ スタートをしていきます周回数は九州で 行われてま さあ先頭のマシンがこのひちアセモ コーナーを回っていきます先頭は5号車の 大斗トヨタユナイテッド静岡FAトムス ヤリスの大きはと先頭に現在この先頭から 回っていく姿をご覧いただいています上 100Wその先の250wと回っていき ますがただここは丁寧に丁寧にそれぞれの マシンが この登り差しかかっていきますここでもね 油断します本当右側のこの砂のところに 取られることもあるので気をつけて いただきたいさはクリーンスタート22台 のマシンはクリーンスタートでしたさあえ 現在トップは大き2番手カフ3番手三浦 ですねそして4番手におそらくですが えーこのですね井上の前にいるのが おそらくマルグトマトの730番じゃない かと思いますということでえ全車えこのえ 第2ヘアピンを通過をしていきます現在の トップは5番の大き2番手90番のカフ3 番手にはえ50番の三浦4番手に730番 の福田そして5番手走りますのが307番 の井上ですですということでこの4番手5 番手が入れ替わりの状況で今度は第3 セクターの上りに差しかかってくるという ことになりますただこの大きハとえこの 静岡からですね賛成になりますトヨタ ユナイテッド静岡FAトムスヤリスの大き なんですけれどもあのこのブロックライン の取り方またこの走り方レコードラインの 取り方非常にここは1枚上手だということ をいろんなドライバーが口を揃えていって いましたそうなってくるとこの大きこの オープニングラップでこの2番手のカフ そして3番手の三浦をうまく抑えてこの 自分のこの思い通りにしていくためには このレースシナを作っていくためにはこの オープニングラップまずまずこれは成功 だったという風に言えるのではない でしょうかオープニングラップが終わり ました2024ゴールドカップレース第3 戦トヨタガズーレーシングアレスカップ 九州シリーズのトップオープニングラップ が終わりましたトップは大きい2番手90 番のカフ3番手に50番の三浦4番手に 730番の福田です5番手307番の井上 6番手998番の川津7番手に6番の堀川 8番手に873番高橋9番手に869番原 10番手280番の織田です以上トップ 1011番手39番山川12番手128番 の藤田13番手86番の桐14番手に CVTのトップ53番の金山15番手に CVTの2番手81番のく1つCVT クラスではポジションを上げました今日が 結婚記念意組名です15番手です16番手 に532番野村17番手321番宮田18 番手57番のモタ19番手114番の伊谷 20番手にはCVTの3番手70番の21 番手に17番の中村そして22番手315 番の南部えこのオープニングラップ コントロールライン通過の段階でのオーダ をご紹介していきましたえモニターは現在 のところえこれは第2セクターの上りに なります以前トップを走ります大きその 後ろ走りますのが90番の川服少し離れて 様子の50番の三浦という構図ですね4番 手に少し離れましたかえ730番の福田5 番手には307番の井上が並んでいき ますこのと大きかなりこの差が縮まってき ましたそうですねセクタータイムでいき ますと第1セクターで大きが28秒の 660に対して川服が28秒の639第2 セクターも少し川服早いペースで回ってき ています川服の真後ろには川服の真後ろに はこな三浦がいることになりますが川服と 三浦はですねかなり離れているんですね 三浦おそらくまだこの2人のバートルを 見守るような形そういう構図でしょうか さて大きと川服えこの2人5号車と90号 車がビタビタ左に右にさりますここまで 続くとヤリスの渋滞になるわけなんですが ヤリスの中中トレインが以前として続いて います第3セクターの上りです右側の50 Rその先40Rと続いてきましてまもなく サヨリブリッジ少しこの膨らむ形になって しまいましたこの間にまたさらにこの川フ 詰めていくファイナルコーナーに姿が見え てきますまず今のところ前を走るのが5番 の大きtusえトヨタユナイテッド静岡の え大きです2番手90番の川服がその後ろ ピタッとくっついてきましてホーム スレート92mのストレート勝負に入って まいります前は大き後ろは川服ただこの ストレートの加速でいくとどうでしょうか まやはり同じこのヤリスですからやはり3 台とも大き川福三浦3台とも168kmが トップスピードですただ皆さんギャリスっ て168km出るんですね皆さんね皆さん 知ってましたなかなか160kmを一般道 で走らせることないのであれなんです けれども出しちゃダメです出しちゃダメな んですけれどもねえたださあと言ってる間 にこの中山密コーナオーダー変わること なくチェンコーナーでサイドバイサイドを 狙おうとしますけれどもここはやはり勝負 はまだかけていか ないそして右側の3コーナー4コーナーに なりますがただここはもう本当ひたすら 後ろついていくということになります ちょっと今コース歩仕掛けますけれども すぐにコースには復帰していきます ちょっと川服ロスが出たかそしてその間に 後ろの50番の三浦もですねこの川服と つかず離れずのこの程よい距離感を保って おりますその後ろ今度は4番手の福田 そして5番手の307番の井上今度はです ね福田と井上のバトルが今度は見られる ようになっていきます井上尾なんですが 色々なサーキットでも走ってるドライバー でもありますのでこの色んなさた走って いるがゆのこの経験値というものはあり ます一方でこの丸群トマト&メロン トライアリトルテンダネスオーダーの変更 もどうやらなさそうですしかし第2ヘア ピンの因がを今井上がつこうとしますが ただここはやはりまだオーダーうまく 入れ替わりはなさそうですねオープニング ラップそしてこの2周目そしてこの3周目 のインになっておりますけれどもこの3周 目オーダーの変更は大きく変わらないまま でこのレースは進んでいます現在のトップ は5番の大き2番手90番カフ3番手50 番三浦4番手730番の福田5番手307 番井上6番手998番の川津7番手6番の 堀川8番手873番高橋9番手869番原 10番手280番の小田11番手39番 山川12番手86番桐13番手128番の 藤田14番手にはCVTトップ53番の 金山15番手にCVT2番手81番のく です16番手532番の野村17番手 321番の宮田18番手57番森田19 番手114番の伊谷20番手にCVT3 番手73番並木21番手17番の中村22 番手315番の南部というオーダーで先頭 車両は4周目に入っていきます5号車の 大きを先頭にしましてレースは4周目に 入っていきました残り周回はこれで6周と いうことになっていき ます中山精密コーナーでここは勝負をかけ ていきたいかいやでもまだか因側をつこう と思いますがでもここは本当にビッタビタ ですよこれすごいビタビタこれ一般道で これされたらちょっと嫌ですよねこれね これ一般道でされたらこの車間距離は嫌 ですそして2番手と3番手のこの三浦との ギャップも少し開いてきました2秒4の ギャップですか2番手とのギャップは2秒 4開いていますさて三浦前の川服とつかず 離れずの距離をうまく取っていくんですが ただ右側の50Rちょっと今砂が上がり ましたこのトップのこのワンツ大きい川服 のこの2人のバトルがですね物語っている のがよく見えます日立ちアセモコーナー ここも本当にご覧くださいビタビタです ビタビタですこれちょっと怖いですねで皆 さんこれ結構このまま家に変えられる方も いらっしゃいますからね皆さんね本当気を つけていただきたいただまレス楽しむもん ですからねさということでえ第2セクター の上りになります今度は登りの加速になり ます先ほどのラップは大きがですね48秒 の007少し第2セクター大きが早い ペースで回っているそうなってくると川服 はここの第2セクターはどうにか大きと 離されないようにしたいところになって いくでしょうかちなみに第1セクターの タイム川服がコンマ05ほど早いペース ですさビタビタにくっついてジェット コーサーストレート下りの10%勾配 やはり第2セクター少し大きの方が早いス で回っているようです先頭5号車の大き2 番手90番の川北入れ替わりがないまま3 番手50番の三浦そして4番手は730番 の福田5番手307番のえ井上竿ですね はい井上のマシンは遠くから見てもよく 分かるそしてその後ろを走るのがおそらく 998番の川津ここもオーダーがなさそう なんですがその後ろ堀川高橋原のこの3度 がですね変わってきてますねうん6番の 堀川その後ろがおそらく873号車だと 思うんですが高橋で後ろが原運平かなで今 このジェットコースターストレートエンド をうまく使って280番の小田もこの堀川 たちのこの集団に7番手争いに食い込んで きていますさあこの注意ソ争いの 入れ替わりもちょっとバトバトルが激しく なってきていますねそしてCVTクラスも えトップ53番の金山2番手組なんですが ギャップは2秒ほどに広がってい ます先頭5号車の大きそして川服を戦闘示 しましてレースはこれで5周目残り周回5 周のラップインということになっていまし た前は5号車の大き2番手90番の川です 3番手50番の三浦4番手730番のふ その後ろ307番の井上6番手に買わず7 番手堀川からが4台ダダダダと続いていき ますさあ先頭この中山精密マジックを うまく使いたいところでありますがただ この中山精密マジックは今のところまだ 発動していません先頭は以前5号車の大 そして後ろには90番の川服がビタッと くっついていきます3番手には三浦がいる んですが先ほどのラップタイムでいくと2 分26秒の680ですから川服とはコマ6 秒ほどですかえそして先頭の大きとはこま 7秒ほどのギャップがついているとことに なりますがただ三浦はおそらくこれはおの 会方に打っていく聖堂やヤリス50号車 三浦ま様子ということだと思いますま あまりここ詰めすぎたところでもという ことなのでま漁のりを狙っていきたい三浦 なのかなという気もいたしますねその後ろ 730番の福田そしてその隣後ろには 307番の井上がこの第2セクターの上り 差し迫ってまいりまし た先頭の5号車90号車の争いが続いた ままレースは5周目です現在のトップは5 番の大き2番手90番川服3番手50番 三浦4番手730番の福田5番手307番 の井上6番手998番の川津7番手に6番 堀川8番手873番の高橋9番手869番 原10番手に280番の小田11番手39 番山川12番手86番桐13番手128番 の藤田14番手にはCVTのトップ53番 の金山です15番手CVT2番手81番の 組吉之助16番手532番の野村17番手 321番の宮田18番手17番の中村19 番手57番の森田20番手114番の伊谷 21番手にはCVT3番手73番の並木 22番手315番の南部というオーダーで レースは5周目先頭車両まもなくサヨリ ブリッジを通過してファイナルコーナーに 姿が見えてこようかというところですさあ このつかず離れずというのがずっとこの オープニングラップから続いています大き この後ろの川服は間違いなくもう見えて いるのでブロックラインブロックライン です川服はただここはこの大きのブロック ラインをうまく活用しながらどの タイミングでオーバーテークをしていこう かということになっていきますまある意味 どちらともミスが許されない戦いという ことになっていきますしこのバトルの あまりに両方ともっになると今度は3番手 の50番の三浦そしてその後ろの福田井上 九州勢のこの3人がチャンスを迎えると いうことになりますストレートの加速で 行くと川服今のが168km大きは167 kmでしたさあそしてえこのメイン スタンドでご覧の皆様もね本日オート プレスご覧いただいてますえしっかりと このレースしっかりとご注目をいただけれ ばと思いますがさあサイドバイサイドに 並ぶかKチェンコーナー前は大き後ろには 川服ですがうーんサイドバイサイド狙え ないかさあ今度はえ3コーナー因側を うまくつくかこつくかどうかなんですがで もここでもやはり勝負はしていかないと いうかこれは大きのライン取りがうまいん ですよねということを考えますとこの川服 前の大きについていくので精一杯そして その後ろの50番の三浦は一歩離れてこの 2人の争いを見守るというそうそういった 形になっていきます730番の福田その 後ろに307番の井上までが見えますそこ からおよそ4秒ほど離れた川津がえ今この マシンが見えてきていますねそして少し 離れた堀川高橋原織田山川桐と続いて まいります先頭第2ヘアピンへ向けて どんどんと登っていくんですけれども ちょっと差が開いたような気がします ストレートの加速5号車の大き少し早い かそれかそれともインをこの90番のカフ 狙い始めるかさあインをつこうとしますが ただここのブレーキングうまくここは大き が前にやはり早かったジェットコースター ストレートの10%勾配今度は ブレイキングで右の60Rというところに なりますがここは油断をしていますとその ままジェットコーサーそのまんまレール 脱線という可能性もありますからここは しっかりとブレーキングをかけていきたい うん後ろから少しパッシングのようなも 様子も見えました川服ですがただここは右 の90Rその先の80Rに向かっていく わけですトップの大きとカフなんですが この2人のバトルは右に左にとこのカー チェース状態でずっと続いてきています さあ三浦はここはちょっと我慢のしどろと 言いますかレースのポイントを見失わない ようにしたいところだと思いますあと皆 さんお気づきでしょうか後ろの730番の 福田と307番の井上がわりとこの三浦 工事に接近してきているんですねさてこう なってくるとトップ争いと今度は3番手 争いというところがレース後半の見所に なってくるかもしれません先頭ファイナル からこのホームストレート902Mに戻っ てきました残り周回はこれで3周回という ことになります先頭はこれで7周目のイン 残り周回は3周ですコントロールライン前 の5番の大きその後ろ90番のカフが通過 をしていきますそして3番手には50番の 三浦そして4番手に今度は福田5番手のえ 井上えファイナルコーナーのところから 今度はですね堀川から先のマシンが次々と 続いてきています中山精密コーナー オーダーの変更はありませんがここは クロスラインをうまく狙ってはいくかうん でもここはやはり一列状態がずっと続いて いきますまだ勝負はかけてこないチェン コーナーも以前としてワツ争は変わらず です後ろから三浦浩司が必死についていく とそういう構図になっていきますが1秒 あたりコマ7秒ぐらいのちょっと落ちが 見え始めてきています現在のオーダー トップ5番の大き2番手90番川3番手 50番三浦4番手7730番の福田5番手 307番井上6番手998番の川津7番手 6番堀川8番手873番の高橋です9番手 に869番の原10番手に280番の小田 11番手39番の山川ですさあ今モニター はですねこのえ三浦を三浦を先頭とします 3番手争いが今出されましたただやはり 登りになると三浦の方がどうだあちょっと 加速ただタイヤちょっと滑ってるような気 もしますさあこうなってくると残りは タイヤとの争いもあるのかもしれませんが 先頭は次々とこの第2ヒアピンを 襲いかかってまいり ます先頭第2ヘアピンを回っていきます トップ12は入れ替わりなく第2ヘアピン そして3番手の三浦はここは余裕を持って ゆとりを持ってこの第2ピを曲がっていき ます4番手にえ今度は福田その後ろは井上 ですトップえ5までこの5台がこの ジェットコーサーストレートに差しかかっ ていきました残り周回はレースは3周です トップは2は以前としてこのジェット コースターストレートエンドでもこのえ テルトノーズずっと続いていきますがもう そろそろただこのおそらく大き川服バトル が残り2周に入った段階でもしかしたら ファイナル1本勝負になるかもしれません がどちらが先にこのまスパートをかけるか もしくはこのレース変えてくるかこの レースコンディションであったりこのま レースのこのマジックですねこのレースの シナリオ変わってくる可能性は十分ある 残り周回は2周残りレースは2周次 コントロールラインを戻ってくくれば レースは残り2周ということになって まいりますさて2番手と3番手かなり離れ てしまったか川服と三浦とのギャップ ファイナルコーナー1つ分空いてしまった そして4番手のふそして5番手の井上も ほぼ等感覚を描く形でこのホーム ストレートに戻ってまいりましたレースは 残り2周8周目のインですトップは5番の 大き2番手には90番の川服そしてホーム ストレート半分ぐらいか50番の三浦と いうオーダーで中山精密コーナーに 差しかかっていきますがインにここは マシンを振るかカフ振れるかでも振れ なかった前は大きが守るそしてその後ろに ビタッと90番のカフさてチェンコーナー サイドバイサイド狙っていくかただここは 狙えないかEチェンコーナーでの勝避けて いくそうなると今度は3周目イン川を うまくつつけるかカフ健太しかしインは まだつけないインはつけないそうなると4 コーナー5コーナーそうなるとその先 オーバーテイクできる箇所は大分少なく なってまいり ますこれは大きのブロックがうまいのか それとも川服の戦略なのかそしてその後ろ じわりとやってくるのが三浦浩司なんです けれどもうーんラップタイム1秒ぐらい 落ちている後ろの今度は福田が迫ってきた 3位表彰台争いがここはちょっと最後福田 チャンスが見えてきている三浦逃げ切れる か福田が登るか漁乗りの井上3番手 上がれるかどうかということになってき ました川津の姿も見えているCVTの トップは53番の金山が守りそして2番手 に81番の組CVT3番手73番の並木 ですレースは残り20回第2ヘアピンさあ インをうまくつつけるかサイドバイサイド を狙っていくかでもやっぱり大きが ライヤーサイドバイサイドん狙えない行け ない行かせてくれない行かせてくれなかっ た大き ハトさあそうなってくるとこのジェット コースターストレートエンド右のこの90 6090と続いていくRもここはもうこう なってしまうと2部屋で攻めすぎると抜け ていけないことになりますがオーバー テイクポイントそうなってくると実質 ファイナルラップ1周勝負ということに なってくる可能性があります先頭第3 セクター間もなく登りのサヨリ ブリッジ一旦ここは川服立て直しという ことになります3番手には50番の三浦 そして4番手には730番の福田5番手に 井上が続いていきますが井上が福田に じわりと姿が見えてくる6番手との川津は 少しギャップが離れてしまうファイナル コーナーに差しかかってくれば次 コントロールラインを通過をすることに よりいよいよファイナルラに差しかかって いきますトヨタガズーレーシングヤリス カップ九州シリーズ第1戦この オープニングラウンドかなりこのトップ1 2の争いが白熱したままこのレース ファイナルイに差しかかってまいり ますファイナルインになりましたトップは 5番の大き2番手90番の川北3番手50 番の三浦です中山精密コーナーインに マシンをカフが寄せますがただここはこの タイミングから行くとオーバーテークは 少し難しい ワンツ大きと川服入れ替わりがないままで 今度はEチコーナーのサイドバイサイドか 今度は見所になっていきますがサイドバイ サイドにここはやはりまだ膨らんではいけ ませんここは冷静に川吹く前の大きの挙動 を見極めています右側の3コーナー4 コーナーの複合に入っていきますがここの ライントレースもうまくする形でいくん ですねただ皆さんこれはですねあの大きも カフも相当計算に計算しているはずです この走り方第1ヘアピンそろそろこの タイヤの限界というものも出てくる時間帯 にもなりますからあまり無理して走れない ラリヘアピンに向かってここから上りに 差し掛かるんですが100R100R 250Rここは左に右にあまり揺れすぎて しまうとロスタイムにつがってしまいます タイムロスを避けていきたいのであれば ここはやはり横から横からということに なりますしその先の250Rも高速しない ように行くならばここの第2アピンを狙っ ていくならばここの登りをうまく使って いくしかありません第2ヒアピン左に30 Rあは側にうまくつけるかなんですがさあ マシン因側つくことができませんジェット コーサーストレート です3番手の三浦かなり差が開きました トップ1ツトップは5番の大き2番手川袋 3番手三浦4番手福田5番手井上6番手 川津7番手高橋8番手原9番手堀川10番 手山川トップ10ですCVTのトップは 53番の金山2番手81番の組そして3番 手73番の並木というオーダーでヤリス カップはファイナルラップを迎えています レースは第3セクターの上り ビタビタに続いてはいきますが大斗のこの トヨタユナイテッド静岡FAトムスアリス のこのブロックラインの前にはなすなか 川袋健太チーム橋本組エンドレスヤリスも 必死にここは最後の最後まで狙ってはいく んですけれども前の大きハトにここはもは なめなしか見事このままで行くとポール トインを飾ることになりそうです ファイナルコーナー勝負にもなりますが イン川でサイドバイサイド狙えるけれども やっぱここは前に行くな大きだった トヨタガズレーシングギリスカップ九州 シリーズ見事この第1戦トップチェックは 見事ポールトインを飾りましたカー ナンバー5番の大きがトップチェッカー2 位表彰台90号車のカフが登ります3位 表彰台は九州ドライバー50号車お家の方 ニューテク聖堂エリスの三浦浩司4番手に は丸軍トマトの福田5番手には オーートバックス小林の井上が5番手 です6番手チェッカーを切るのが998番 の川そして7番手は今日のこのえスーパー フジトのダブルエントリーも何のその 873番の高橋7番手8番手には原純平9 番手6番の堀川10番手には39番の山川 です11番手には桐が前だ桐が最後の最後 で前に出たドンガメスポーツが前に出る 12番手には織田です13番手に128番 の藤田が13番手ここからはCVTの争い になっていきますがコンマ605うんこれ は前はうん前はどっちだ前はどうにか金山 が守るそしてCVTの2表彰台は今日結婚 記念みの組が登りまし た16番手には321番の三17番手に 17番の中村18番手532番の野村浩司 そして今19番手で73番の並木がCVT 3番手でのチェッカーですその後ろ20番 手にはトヨタカローラ大いた森田が20番 手21番手には愛媛大学病院の伊谷22番 手にはtchトッピギアオガヤリスの南部 降22台全車チェッカーとなりました トヨタガズレーシングヤリスカップ九州 シリーズ第1戦オーダーご紹介していき ましょう見事トップチェッカー5号車に なりますトヨタユナイテッド静岡Fトム ヤリスの大きはとトップチェッカーそして え2位表彰台には90号車チーム橋本組 エンドレスヤリスの川袋健太2位表彰台に 登ります3位表彰台には50号車お家の 買い方ニューテック聖堂ヤリスの三浦浩司 4番手には730番の丸群トマトメロン トライヤリスの730番福田 明弘え5番手シッカーになりますがカー ナンバー307番オーートバックス小林 ミッドランド小作EDヤリス井上尾6番手 チッカー998番の川猿cmnKT ガレージオーリヤリス7番手チェッカー 873番高橋博対価メンテナンスヤリス8 番手チッカー869番原俊平ブリッド ヤリスです9番手チェッカー6番の堀川 安弘えトライcmnKTガレージヤリス です10番手39番の山川11番手86番 の桐12番手280番の小田13番手 128番の藤田14番手からはCVTに なりますCVTの優勝53番の金山和 チーム組ヤリスCVTです15番チッカー にはカーナンバー81番になりますく 吉之助ですプロミュー本陣ヤリスCVT 16番手チッカー321番宮田17番手 17番の中村18番手チッカー532番 野村19番手チッカーにはCVTの3番手 73番の並木ですnoos並木産業tus CVTがCVT3位表彰にります20番手 には57番の森田21番手に114の伊谷 22番手315番の南部というオーダーで えこのえtgrトヨタガズーレーシング ヤリスカップ九州シリーズの第1戦全車 チェッカーとなりましたさあこの白熱した 争いがこの大きと川服のこのビタビタの 争いそしてこの九州勢の三浦井上福田の この三度の争いえとても皆様楽しくご覧 いただいたかと思いますがこの九州 シリーズは第3戦まで続いていきます第2 戦は7月第3戦は11月のオートポリスと いうことになります戦は梅第2戦は真夏第 3戦は秋のオートポリスということになっ ていきますこの式うくこの九州シリーズの ヤリスカップも今シーズンどうぞご注目を いただければと思いますピットレイには 見事優勝を飾りましたトヨタユナイテッド 静岡FAトムヤリスの大木がこのピット レーンに皆様の拍手を持って戻ってまいり ましたどうぞ皆様大きな拍手を持って全車 お迎えください以上ここまでヨタガズー レッシングヤリスカップ九州シリーズ第1 戦勝の模様をご覧いただきましたこの後は 準備が整い次第暫定表彰式をご覧いただき ますここまでのレースアナウンサーオート ポリスレースアナウンサーのカーリーでし た お集まりの皆様にご案内いたしますこの後 準備が整い次第トヨタガズレーシング ヤリスカップ2024九州シリーズ第1戦 の暫定表彰式を取り行っます準備が整い ますまで今しばらくお待ちくださいませえ まもなくでとったガズーレーシングヤリス カップ2024九州シリーズ第1戦の暫定 表彰式を 取りいれ今しばらくお待ちくださいませ になったらもえオになったらます かが 5 分始め ますそれではは皆様大変長らくお待たせ いたしましたただいまよりトヨタガズー レーシングヤリスカップ2024九州 シリーズ第1戦の暫定表彰式を取り行っ ますお集まりの皆様よろしければ表彰台の お近くもう少しあのお集まりいただいて 大丈夫ですのでどうぞお近くでご覧 くださいませ暫定表彰式はまず始めに CVTクラスの暫定表彰からスタート いたしますこちらは優勝選手のみ表彰をさ せていただき 続いて総合クラスこちらはえ第1位第2位 第3位までの選手を表彰とさせていただき ますそれではまず始めにCVTクラスの 暫定表彰から参りたいと思いますえ見事 CVTクラス優勝を飾りましたのはカー ナンバー53番チーム橋本組アリス金山和 選手ですどうぞ表彰台におすみください ス大変お疲れ様でございましたどうぞ表彰 台1番高いところに金山選手お進み いただきたいと思い ますさあどうぞそれでは表彰台にお上がり ください皆様改めて大きな拍手でお迎え ください ませえそれでは金山選手には優勝 トロフィーが送られます プレゼンターを務めていただきますのは トヨタ自動車株式会社GR車両開発部車両 設計室室長の横田吉典様ですよろしくお 願いいたし ますそして本日のオートポリスサーキット クイは日田エマ小野赤のお2人 ですおめでとうございます 金山選手にはグッドイヤーカスタマー レーシング賞も送られ ますさあまずはボード をはいお持ちいただいた後に優勝カップを 受け取りいただきたいと思いますお めでとうござい ますそして続きましてえグッドイヤー カスタマーレーシングショが送られます 皆様今一度大きな拍手をお願いしたいと 思いますおめでとうござい ますそれではフォトセッションに参りたい と思います横田様どうぞお並びいただき ましてえサーキットクイのお2人にもお 並びいただきたいと思い ますさあ他の方も是非よの多くのカメラに 収めていただきたいと思います よろしいでしょうかはいありがとうござい ましたえそれでは続きまして スパークリングファイトに参りたいと存じ ますのでボードとトロフィーはあ金山選手 まだございますまだあります スパークリングファイトを是非この青空の 下で行っていただきたいと思いますので 正大にお願いいたしますそれでは準備をお 願いいたします 外側の金具だけ外した状態であのお待ち いただけますでしょうか私からの掛け声で お願いいたし ます掛け声がありましたら思いきり振って いただいて はいよろしいでしょうかそれでは盛大に スパークリングファイトです どうぞおめでとうござい ますおっと金山 選手オーディエンスに向けての嬉しい スパークリングファイトでしたおめでとう ございまし た見事CVTクラスを制しましたカー ナンバー53番金山和弘選手でしたお めでとうございましたどうぞお気をつけて おわりください ませありがとうございまし たそれでは引き続きまして総合クラスの 表彰に参りたいと思いますえ3位の選手 からお呼びいたします総合クラス第3位は カーナンバー50番お家の買い方ニュー テック聖堂ヤリス三浦浩司選手ですどうぞ 表彰台にお上がりください ませ続いて第2はカーナンバー90番 チーム橋本組エンドレスヤリス川北健太 選手ですおめでとうございますどうぞお 進み くださいそして見事このレースを制しまし たのはカーナンバー5番豊田ユナイテッド 静岡FAトムスヤリス大きは選手ですお めでとうござい ますさあ表彰台を飾りました3選手には 優勝トロフィーが送られますプレゼンター は引き続きトヨタ自動車株式会社GR車両 開発部車両設計室室長の横田義典様に務め ていただきますお願いいたしますえまずは 優勝選手からお送りいただき ましょうおめでとうございます大きな拍手 をお願いいたし ますおめでとうございます満面の笑顔です 続きまして第2位の選手にお送りいただき たいと思います おめでとうござい ますさあボードと合わせましてトロフィー もはいお受け取りいただきます続きまして 第3位の選手にお送りいただき ます第3位三浦選手に送られ ますおめでとうございますそして にはU1デザイン様よりロゴTシャツが 送られますえそれではえフォトセッション に参りたいと思いますので皆様お並び いただけますでしょうか横田様そして サーキットクイのお2人にもお並び いただきますお願いいたし ますさあ是非皆さん笑顔でお願いいたし ますさこちらもたくさんのカメラに収めて いただきたいと思いますはいでしょうか ありがとうございましたそれでは スパークリングファイトに参りたいと思い ますトロフィーとボードは一旦お預かりを させていただきますえお1人ずつ スパークリングワインをお渡しいたします のでお受け取りください ませはい恐れ入りますではスパークリング ファイトの準備をお願いいたし [音楽] ます外側の金具だけ外した状態でお待ち くださいお1人ずつ今お渡ししており ますおっとちょっとフライングしてポンと 音がしてしまいましたがあ今はいお渡しし ておりますえ外側の金具を外した状態でお 待ちください ませよろしいでしょうかそれでは盛大にお 願いしますスパークリングファイトです どうぞおっとこれは激しいこれは激しい 上がっておりますおめでとうございます 改めて大きな拍手をお願いいたし ますトートガズレーシングヤリスカップ 2024九州シリーズ第1戦を制しました のはカーナンバー5番大木は 選手第2位はカーナンバー90番 川福本店浩司選手でしたおめでとうござい まし [拍手] たはい皆様ありがとうございましたお気を つけてお降り くださいそれでは以上を持ちましてトヨタ ガズーレーシングヤリスカップ2024 九州シリーズ第1戦の暫定表彰式を終了と させていただきますどうぞ皆様引き続き レースをお楽しみくださいませ
2024 ゴールドカップレース第3戦 Yaris Cup の走行映像・タイミングモニター映像をリアルタイムでお届けします。
都合が合わず現地へ来られないファンの皆様どうぞお楽しみください。
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Yaris Cupはワンメイクレースでレースデビューに適したカテゴリー! あなたのヤリスでレースにエントリー!
モータースポーツの勝因はクルマ7割と言われるほど、車両の性能差がそのまま勝敗に直結するこの世界で、アマチュアドライバーが勝つ喜びを感じることは不可能ではないのか?
そんな常識を覆したのがワンメイクレースです。
ワンメイクレースでは全く同じ車両を使い、全く同じ条件でレースをするので、多額の費用をかけてクルマを改造することもなく、多くのスポンサーやメカニックを揃えることなく、アマチュアでもローコストで参加し自分の腕を試すことができます。
Yaris Cupはそんなワンメイクレースでレースデビューに適したカテゴリーです!
今期はシリーズ構成を、地域別の5シリーズ制(北海道/東北/関東/関西/九州)に構成変更。
現地のみご参戦の方も、全シリーズ通してのご参加の方も、一緒にYaris Cupを盛り上げていきましょう!
Yaris Cup
https://toyotagazooracing.com/jp/yariscup/

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