スペイン移住一週間。友に支えられ、生きてます。
[音楽] 皆さんこんにちはペリディス澤ですえ今回 はスペイン移住そしてバレンシア到着して から1週間経過しましたのでえ現状報告を 皆さんにしたいなと思いますまスペインジ を発表した動画ではたくさんの方にえ 励まし激励のコメントいただきましたま 本当に皆さんありがとうございます温かい 言葉に非常に勇気づけられましたしま 頑張らなければいけないなとえ改めて自分 の覚悟決めるえ改めていい機会にもなり ましたしま逆に自分自身の行動がま いろんな人に影響を与えることができたん だなという意味でも嬉しく思いましたま 本当に改めてありがとうございます無知し ますグラシアスいやとはいえこの1週間は 本当に人生の中でも自分の46年の人生の 中でも1番濃密ないい意味でも悪い意味で もえ1週間だったなとま本当にえ生きてる なというところを毎日日々ヒリヒリし ながら体感をした1週間でしたしまこのえ 時間の過ごし方は日本に行ったらえ なかなかえ経験することができなかったの かなとまそういう意味でもえ来て良かった のかなと思いますけれどもまそういったね 厳しい時間も非常にありましたので早くま 日本帰りたいとま本当に思ってしまって 子供たちの前でまそういう弱を吐いて しまったのでまさすがにそれはえ自分のね 仕事でえ子供たちをえ連れてきた以上は そんなことをねえ子供たちの前で入っては いけなかったなと意に反省した次第です けれどもま今回はえスペインの旅行では なくて移住でしたのでま家族で日本のねえ ま家をかなり整理をしてま基本的にはま できる限り何も起こすことはなくこちらに 来るということでまそしてちょっと びっくりしたのがまた別動画で詳しく話し たいなと思うんですけれどもえ日本から スペインに送るようなま船便飛行便含めて 国際郵便の非常にいいシステムが厳格に なっていてま1つ1つの品をまバーコード のえ番号に照らし合わせながら記載し なければいけないということでもう めちゃめちゃめんどくさかったのでま船便 も最初の4箱にとめたんですけどもまその 分まできる限りスーツケースに詰めなけれ ばいけないということでまだからこそ大 荷物になりましたしま今回ドバイ経由でえ スペインに入ったんですけれどもま合計 スーツケースだけでも第5え賞2という ことで7つもスーツケースを抱えながら4 人でえ運んできましたのでま本当に バレンシアの仮マンションに入った時には もうバタン球するぐらいに疲れてました けれどもま本当に体調を崩すことなくへ なんとか子供たちもえバレンシア入りして くれてということでえバレンシア生活が 始まったんですけれどもまず大きな大一の トラブルとしてえ住民登録の問題に ぶち当たりましたま大人親2人はえ簡単に パスポートでえ住民登録できたんです けれどもまパスポートだけではなくてま 物件の契約書がいるというところでえま 住民登録も簡単ではないなというところを 改めて感じましたけれどもまあ子供たちの 住民登録にちょっと時間を用しましたま 初日はえ子供たちの住民登録ができずにと いうことでえ書類不備とえいうことでま 厳密に言うとえ日本の戸籍本それを アポスティーユする必要があるとま アポスティーユとは日本のえ文章公的な 文章をえ外国に持っていく時にま外務省と してえこれは日本の公的な文書ですよとえ 認めをしてもらうえことでまスペイン語の 翻訳もまそれはビザ発狂してもらう時に 作っていたんですけれどもちょっと手元に なかったということでまそれでかなり 手間取りましたしえ時間を用しましたしま その住民登録を済ませないとえ子供たちの 学校のえ手続き申請が一切進まないという ことで非常に焦ったんですけれどもえなん とか今週えま1週間経たずにそこもえ完了 しましてま学校はまだ決まっていないん ですがえボロボロなんとか進めております とまそして家の中でも少しずつ生活環境を 整えてまこのようにね少しずつ私の 仕事部屋もえ大きな反響がないように防音 のマット引いたりとかまこれからねもう 少し解説をしっかりできるためにもえ部屋 の中をえ環境整備する必要があるんです けれどもインターネットも引いてまそして ね口座の銀行口座の解説も結構面倒でした 銀行口座を解説しないといろんなへま インターネットの開通もできなかったので まその辺の手続きもあってまよくぞ1週間 でえここまでやったかなというところは 自分でもえ自慢したいなというところです けどまそれでも相当疲れましたしまスプ 言語がねある程度使えて コミュニケーションがが取れてもやはり 大変だなとえ子供を連れて家族を連れて くるとま1人で来るのとは全く違うなと いうことでまスペイン移住のえ洗礼をえ 早々に浴びておりますけれどもまただ本当 に改めてバレンシアに来てえ戻ってきて よかったなという風に思ってますま そもそもえ物件契約においてまいろんな不 動産であるいはねネットでもえ物件情報出 ているんですけれども基本的にスペインで はえ未だに実際に自分でね自分の足で運 自分の足を運んで内見しないとえ変なえ 物件契約をさせられるみたいなところが ありますしまインターネットで日本にいる 外国人に簡単にマンションを貸してくれる ようなオーナーや不動さもまなかなかない ということでまちょっとえたまたま偶然1 伝でえ友人経義でえね友人が住んでいる マンション軍の異質がね開ということでま そういう情報をゲットしてま4月の末の ラリーガエクスペリエンスユNEXTでえ 派遣してもらった際に車に来た時には実は それが1番のえマンション賃貸マンション のねえ内見が1番の目的でしてまその1日 1つだけの物件内見でえそこに決めたとえ 即決してなんとかマンションの契約に こぎつけてまそしてバレシに来る時には なんとかねえ住むところを決めることが できたとまこれは大きかったなとえそれが できなければやBNBあたりでえ1ヶ月 ほど賃貸のえ物件を借りてまここで実際に 住みながら探そうかなと思っていたんです けど諸々の住民登録とか学校の手続考える とえきちんとねえ物件の契約をえ契約書に サインをしておかないと進まなかったと いうことを考えるとまそれしてなかったら またぞっとするなというぐらいにいろんな トラブル手続きあったと思うんですけれど もえそれを決めることができてま本当にね やっぱりバレンシアに2010年まで計5 年住んでいたえ人脈友達がいたからこそ ここまでへなんとか1週間で手はずを 整えることができたので非常に人たちには 感謝しております改めてしますグラシアス アゴスということなんですけれどもまその えバレンシアの友人の中でもえ私のえ日本 人の親友とえ言っていい1人えひ鈴木と いうねえ日本職の料理人がいるんです けれどもま度々私のSNSで紹介してるの で知ってるご存知の方もいるかと思います けれどももうバレンシアでは知らない人は いないぐらいに超有名人気店の日本食 レストランカモンというえ日本食 レストランのオーナーえ料理人シェフでし てえちょうどえ6月11日今週の火曜日私 の長男君の誕生日だったんですけれども 家紋でえ夕食を食べてきましたなんとえ ひろさんがえ親友ひがえ我々がバレンシア に戻ってきてくれたということでえ夕食 招待してくれたんでまごちそうさでした 本当においしかったですということで 改めてこのご動画でも感謝申し上げたいと 思いますけれどもえ子供たち向けに特別に そのひ鈴木さんがお子様ランチ的な ハンバーグ定食これはえ表のメニューに ございませんざけだけが頼める特別 メニューなんですけれどもえお子様ランチ ではないかお子様ディナえハンバーグ定食 を作ってくれましてま我々大人2人は夫婦 はえカモのへ定番コースをいただきました ま本当にいい創作日本食料理なんですけど まめちゃめちゃ美味しいですねまなかなか 日本でもこんな美味しい日本食の レストランないなとえま外食に行って こんなに美味しいえご飯にありつけないぞ というぐらいに本当に美味しいのでえ スペインに来た際には是非バレンシアに足 を運んでいただいてカモンにねえカモンで 食べていただきたいんですけれども創作 握りになってるのでまフュージョン系です よねま本当に美味しくていろんな味が1つ のネタに仕込まれれてるということでま味 を階層的に平味わうというねまちょっと 新たなえ新感覚も減ることができるぐらい の日本食料理なんですけれどもま個人的に はこのエビのネタが一番美味しかったかな とま全部美味しかったんですけれども しかもねラーメンなんかも出してくれてえ 最後のデザートまで全てビューティフル ワンダフルインクというぐらいに信じられ ないぐらい美味しい料理だったんです けれどもま家紋についてはそしてひろさん にもね改めて以前えロナの時にえこのえ ペリオデタチャンネルにも出ていただいた ひろ鈴さんなんですけれども改めて せっかくへまたえ近くに住むことになり ましたのでひ鈴木えカモン日本食 レストランオーナーシェフとして インタビューしたいなと思いますけれども ま一言で言うとやっぱり哲学えそして教示 がある料理なのでま本当にえ単に美味しい というよりもま彼のアイデアだったり フィロソフィー哲学を感じるなとまそれ ぐらいにまやっぱりしっかりと人間として え自分がこうありたいこういう日本職を 打ち出したいということをねやっぱりえ1 つ1つのえプレートえお皿え料理から 感じることができるなとまそういう意味で は本当にえ海外に住む特にねスペイン バレンシアに住む日本人としてもえそう いう日本人がいてくれるだけえ誇らしい ですしま彼のような日本人がえスペインで バレンシアで評価されるのはま親友として はもちろんですけれども一日本人として 嬉しいなとえ非常に思いますしま彼自身 そういう信念を持ってえ日本食レストラン を経営しているのでえ今ねま以前も言った かもしれませんがえ日本からえ学生で スペイン語を学びにくるような学生留学生 は減っているそうなんですけれどもま ワーホリがスペイン今の場合制度として ありますのでまワーホリで来る若者え学生 の方がちょ直日本人でもいるということで まカモでもえ日本食レストランですからま そういう日本のえ若い方々をえはホで一時 的に雇用をしてまそれでねえ彼らにえ しっかりとえ技術はもちろんですけれども ま日本人としてたくましくこの時代に そして海外でえ住んでえ評価されるだけの え日本人になってもらうためのえ教育を 施してるということでまだからこそひさん としてはヒロとしてはえそういう信念を 持ったえ哲学を持った魂をった日本人求め ているということでまこの動画でも宣伝し て欲しいということでしたので是非え自分 は海外にチャレンジしたいとしかもえ海外 にチャレンジしてワーホリえ一時的に海外 をね勝るだけではなくて実際に住んでみて まそこで挑戦してみたい評価されたい みたいな方は是非えカモに応募してみて くださいままずはえ自分でねワーホリのえ ビザを取ってえまそれからえスペインに出 ていく必要ありますけどもそういう着替 ある若者を求めているということでしたの で概要欄にカモのえリンク貼っておきます ので是非興味ある人は見てくださいま そしてえスペインはちょうど6月の末来週 一杯え6月の21日でえ2324シーズン のえ年度が終わりますのでま残念ながらえ 我が息子たち今年度は学校に通うことが できずえ2425シーズンま9月始まりの え新年度から学校に買うことになるんです けれどもまなかなか難しくてえちょうどえ まバレンシアもえ各州え教育のシステムと いうか入学制度がまた違ってるので バレンシア州はえまバレンシア州独自のえ ね教育システムがありますので一時募集の 期間がちょうど我々が到着した6月の7日 に締め切られてしまったので今はえ応募え 期間外ということでまちょっとねそうなる とまた面倒な手続きがあるんですけれども え学校の見学もしなければいけないですし ま効率校ですとえバレンシアの場合は バレンシアのバレンシア後でのえ事業がえ 全体の半分ぐらい50%ぐらいあるという ことでまそうなるとちょっと子供たたちも きついなということでえ私立にするのかま インターナショナルえ英語でのえ授業のえ 学校に通わせるつもりはありませんので 現地項にするのかそれともえ私立とえ公立 の間のコンセルトドという中間項にするの かまカトリック系のえ学校が多いんです けども今日一件えそういうコンセルトドの え学校見学に行ってきたんですけどもまあ なかなかねえ原子も含めてまだ学校探しに テヤワヤしておりますのでなかなか 落ち着いてえ仕事をする時間を確保でき ないんですけれどもえ明日からえユロ 2024開幕しますのでえぼちぼちとえ ユロに向けてのえ仕事モードにも入って いかなければいけませんしま子供たちそれ からね学校とは別にサッカークラブにもえ 入りたい晴らせたいということでえ いろんなえ練習参加トライアウトもあり ますしまそしてね夏にはえ学校やえ サッカークラブのサマーキャンプサマー スクールなんかもありますのでその辺も 含めてまた子供たちのえ教育事情なんかも 改めて動画でお伝えできればなという風に 思っておりますまということで毎日 いろんなことがえ起こってますので いろんなね写真動画でお伝えしたいこと あるんですけれどもまずはえ情報整理して この動画にまとめて皆さんにお届けしまし たということでえまた次の動画でお会いし ましょうわさプロマ
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