【中日】権藤氏が立浪監督の選手起用を痛烈批判してる件

中日のOBである権藤さんが立波監督の 采配を批判しています勝てない原因は立波 監督のこういった采配にあるんじゃないか という風には語っておりましてこの辺りを 見ていきたいと思い ますまず改めてセリーグの順位から 振り返っていきます現状中日ドラゴンズは 27勝33杯勝率が4割5ということで ヤクルトと並んで現在は最下という形に なってしまっていますやはり得点がリーグ 再開159まこの得点がなかなか取れない というところに関しては昨年から特にこう 大きな向上が見られていないという状況で ござい ます権藤さんが指摘したポイントまず1つ 目が守備位置をしっかりと固定していか なければいけないんじゃないかという ところですね辰波監督は守り勝つ野球を 方針として掲げていて守備重視守って勝ち に行くこういった方針っっていうのは 改めてま調して今年はまそういった戦い方 をしていくということを明言しましたま 開幕から石川選手でなくサード高橋英選手 を起用したというところももう守備重視で まサードは守備も固めていくとまそういっ た方針がありました加えてピッチャー人が ましっかりと抑え込んでいたということも あってま4月の上旬なんかは一時期ま首位 という時期もありましたただ権藤さんが おっしゃる通りこうなかなか選手の ポジションが固定していかれないとような 状況もあります例えばは開幕からいきなり ロドリゲス選手が起用されてまそっから 村松選手が出てくるようになってま山本 選手も併用してとま開幕からしばらくの間 3選手を併用するような形で格となる ショートもなかなか決めきれないという 状況になりましたそしてセカンドは田中 三也選手が固定しきれないっていうのは 仕方ないんですけれどもま本職ではない 板山選手なんかもセカンドを守るように なったとま2刊は完全に守備重視とそう いった方針だったはずなんですけれども 板山選手に関してはおそらくバッティング を買ってカドで起用しているという状況 ですねそしてカリステ選手は ユーティリティ選手ということもあって ファーストサードレフトまこうしった ポジションでスタメン起用されるまあとは センターなんかでも入るようになって本当 いろんなポジションを守っているっていう 感じですよねそして岡林選手もセンターと ライトどっちがまベストなのかっていう ところを決め切れておらずま流動的な ポジションになっているとまこうした結果 ま権藤さんとしてはピッチャーは守備を 信頼することができないので厳しいところ を攻めようとするまだからこそフォア ボールも出てしまったりとか苦しい投に なるま一方野手に関しては各ポジション 自分の専門的なポジションっていうところ が明確にならないからなかなか守備の スキルとかそういったところも磨かれて いかないとまこうした話がありました確か に現状どのポジション誰がレギュラーなの かっていうところがまちょっと分かり づらいぐらいいろんなポジションいろんな 選手が守っているっていうところあります では続いて権藤さんが指摘したもう1つの 課題こちらについても見ていき ます権藤さんが指摘した2つ目のポイント ま先ほどのポイントと被る部分もあります けれどもなかなかこうレギュラーを固定し て起用していかないまこれも1つ大きな 課題なんじゃないかという風にコメントし ています確かにここまで規定打席到達して いる選手は細川選手と村松選手の2人のみ ということになっています規定打席到達が 2名のみというチームは西武ライオンズと 並んで12球団最小の数ですねまご存知の 通りセブライオンズも今年相当苦しんいて やっぱりレギュラー固定できていない チームどうしても勝てないとような状況に はなっています例えばファーストで見て いくと中田選手を給養させつつカリステ 選手であったりビシエド選手であったりま あとは石川選手であったりまこういった 選手を起用していくそしてセカンドも田中 三谷選手を給養させつつ山本選手であっ たりま特に最近なんかは板山選手も結構 セカンドでスタメン起用されるようになり ましたそしてサードは福永選手が定着し つつあっんですけれども高橋英選手がまた 復帰してきてまどっちが起用されるか 分からないとような状況になっています そしてキャッチャーは木下選手で元々正保 スタートだったんですけれどもまどうも 盗塁がさせないっていうところであったり まあとはバッティングメンも相当苦戦した ということがあってま現在は宇佐選手が 起用されてるとまあとは加藤選手なんかも こキャッチャーで起用されることがあると そして外野は細川選手岡選手この2人に 関しましてはこ一応レギュラーっていう ような感じで固ってきていますけれども もう1枠ですねま特にレフトの枠まこの枠 っていうのが結構日替わりのような感じで いろんな選手が入っているという状況に なっていますま守備位置の問題もそうです けれどもカリステ選手がセンター入って 細川選手レフトそして岡林選手ライトとま こうした夫人っていうのも最近組まれる ようになってきてまやっぱりメンバーが 流動的っていうところは開幕からなかなか 解消できていない問題ではありますこれ だけメンバーの入れ替えっていうのが行わ れればチームの勢いっていうのも生まれ いかないという風に権藤さんは話してい ましたま過去にですね今いろんな監督が この打順っていうのは繋がりがあってま 1人1人役割りがあるからまそう簡単に こう打順も入れ替えるべきではないま加え てやっぱり守備位置も1人1人こう専門的 なポジションを追求していってまそこの ポジションでスキルを磨いて引く必要が あるとまこうした考え方っていうのもある んですけれどもま確かに中日ドラゴンズ 今年に限ったことではないですけれども ここ最近はレギュラーがなかなか固定でき ないそして守備位置もいろんなとこを守ら せ 見るたびにまスタメンの選手であったりま あとは打順であったりまこういったところ が流動的になっているっていうのは間違い ないと思いますでは続いてですねま校舎 中日ドラゴンズ現状としては順位がま最下 になってしまっているわけなんですけれど も権藤さんが提案した交流戦後どう戦って いくべきなのかこちらについても見ていき たいと思い ます権藤さんは交流戦後こっからどうやっ て順位を上げていけばいいかというところ についてこのように言及しています当人の の状態も加工していますが潜在能力は12 球団屈しであることに変わりはありません 最下とはいえ首位広島とは6.5ゲーム差 守りかつ野球に徹し切ることができれば チャンスは十分あります少々打てなくても いいじゃないですか防御が崩れたら勝負に すらならないのですからここからの戦い方 に期待していますというコメントになって いますもう打線が打てないっていうところ はもう分かっているのであるからもう守り かつ野球の方に全りしていこうとまそう いった提案ですよね落合監督政権がま一 時期守り勝つ野球に本当に徹してまなんと か打てないながら勝ったとまそんな年も ありましたけれどもまそういった戦い方 っていうのが1つ目標になってくるかも しれませんそして守りかつ野球に徹しきる ということはやっぱり守備ポジションを しっかりと固定していってまそして メンバーもある程度固定していって各選手 たちが自分の役割をしっかりと全頭してま そこのポジションでこ守備を向上させて いくとまそそういった戦い方っていうのが 求められるんじゃないかという権藤さんの 話ですね例えばま現状のメンバーで考えて いくとまファーストのなかった選手が あまりに状態厳しいということであればま ここまでで1番こうバッティングある程度 計算できるのが石川選手そしてセカンドは 田中三谷選手を軸にま田中選手はま給与し なければいけないここは仕方がない部分で はありますのでま例えば山本選手とかま こうしたセカンドの経験が豊富な選手を 使っていくそしてショートは村松選手で 基本的に固定をしてまサードは福永選手な のかまもしくは高橋英選手なのかまある 程度起用法をこう安定させていくとそして レフトにカリステ選手センターに岡林選手 ライトに細川選手とかまこういった夫人で ま誰がどのポジションを守るかっていうの も外野は明確にしていってまカス選手も 外野の専門性を高めて岡林選手はセンター なのかライトなのかこの辺りをもう確定さ せていくとかまこうした戦い方で守備力を 上げていって5チームを立て直していく こういった戦い方になってくると思います 以上です

中日ドラゴンズ、権藤氏が立浪監督の選手起用を痛烈批判してる件

#中日ドラゴンズ #立浪監督

楽曲提供:株式会社アイリング

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