【日ハム】池田隆英が1軍昇格間近!昨年の中継ぎエース復活

昨年はリリーフエースとして活躍した池田 投手ここまで1軍登板が1度もなかったん ですけれどもついに1軍に戻ってきそうと いうことで見ていきたいと思い ます池田投手の昨年の活躍振り返っていき ますとま昨年はリリーフ投資としてまさに 大ブレークしたというシーズンになってい ます元々楽天に所属していた選手で 2021年のシーズンが始まる前に楽天の 予行選手とのトレードでハムに移籍しまし た移籍した初めの年は先発ピッチャーとし て防御率が3.918試合投げて82.1 イニングですね3勝10敗と負けが先行し てしまったんですけれどもままずまずの 安定感っていうのが見られましたまただ 2022年に関してはま4試合しか投げる ことができずまなかなかこうブレイクと いうところまで行かなかったんですけれど も2023年にリリーフピッチャーとして 大ブレイクとようなシーズンになりました ムトップの試合の登板数でままさに大車輪 の活躍という感じでした昨年は51試合の 登板でホールドが25防御率 2.860mm として活躍してくれるということが期待さ れていたこの池田投手なんですけれども 未だに1軍での登板が1度もないという ような状態が続いています田中正義投手が 元々抑えで今年はスタートしたんです けれどもま今年情態的にも万全ではなくま 抑え固定という感じでもなくなっています し長た投手であったり田中エト投手なんか もま今1軍にいますけれどもちょっと不安 要素なんかもあります池田投手は コントロールが非常に良くてなかなか フォアボールを出さないですしまなおかつ ランナーていうのもまそんなに貯めずに 投球ができるとますごい安定感がある ピッチャーなのでま今年池投手がいればっ ていうようなタイミングっていうのがま 正直何度もあったのかなという風に思い ます日本ハムが今年開進劇を続けている中 でこの池田投手の存在がないっていうのは まちょっと寂しい部分もあるんですけれど もまそんな中新庄監督が明した池田投手の 状況について見ていきたいと思い ます新庄監督が開幕前に池田投手の状況に ついてこのようにコメントしていました 右肘がねちょっとあんまり良くないみたい でまあでもこういうこともあるというのは 計算していたので金村君をちょっと中で 行ってくれととまこんなコメントがあり ました中継のピッチャーが結構フル回転を した初めのシーズンなんかブレイクした シーズンなんかは特にま次の年故障に 苦しむとかまそういったケースっていうの が見られましたま池田投手も同様まその例 に漏れずという感じで新庄監督としてもま こういうこともあると計算していたという のはま池田投手とかまリリーフピッチャー がまちょっと故障してしまうとか調子が 上がらないとかまそういったことっていう のは十分想定内だったということですねま 池田投手もま昨年の負担であったりま疲労 であったりこの辺りが右肘に影響出て しまっているという可能性が高そうです 元々高校時代に右膝を痛めたりま全十字 人体断裂の大怪我を追ったりまそういった ことがありまして大学時代にも右足首の 手術を受けていますまプロに入ってからも ま一度足の故障でこう離脱が長かったと いう期間もありましたしまずっとこう膝で あったりこう足首であったりこう下半身の 故障っていうのがま比較的多いこの池田 投資だったんですけれどもま今回は右肘の 影響ということで離脱となっていますま そこでですね若手の先発ピッチャーとして ま1番期待できる1番計算できると言える ぐらいのこの金村投手がリリーフで大役に 最初回りましたねまセットアッパーとして 池田投手の大役としてま入っていたわけな んですけれども金村投手を先発から リリーフに回してまでこの池田投手の穴を 埋めなければいけないなかったとまそれ くらい池田投手の存在っていうのがま昨年 ものすごくチームにとって大きかったと いうことが分かります金村投手がしっかり とまリリエフで穴を埋めてくれてまそして 現在は先発ピッチャーに回っていると そしてま先発に金村投手が戻ることができ たのはやっぱりザバ投手であったり マーフィー投手であったりまそして今年 成績を大きく上げた杉浦投手であったりま こうした今年新しくこう大きく計算できる ようになった戦力がま数リリーフ ピッチャー増えたということでまなんとと か金村投手を先発に戻すことができたとま それでもやっぱり池田投手の存在であっ たり安定感っていうのはま昨年ものすごく 大きなものがありまして今年もこの池田 投手がいたらここで投げていただろうなっ ていうような場面でま他の投手が投げると かまそして打たれてしまうとかまそういっ たケースっていうのも見られてきました 田中正義投手がこの不調で抑えをま1度 外れるということになった時にま池田投手 がもしま問題なく投げることができていれ ばま池田投手がリリーフからま抑えに回る とかまそういった可能性もあったかもしれ ませんまそれだけリリーフとして安定信頼 がある池田投手なんですけれどもついに2 軍戦で復活をしておりまして1軍昇格も 間近まで来ているということでこちら見て いきたいと思い ます池田投手ですけれども6月8日ですね 2軍戦で今年初の公式戦の登板となりまし たまキャンプでもそうですしオープン戦で もそうですしまこれまで池田投手が今年 投げたっていうタイミングがまおそらく1 ともなかったと思うんですけれどもこの6 月8日2軍戦で初登板果たすことができ ましたそして1イニングを投げてヒアだが 1つ無子球無失点とま初登板しっかりとま これまでのような安定した登記を見せて くれましたそして6月15日ですねまこの 試合でもまある程度こう感覚を開けてです けれども登板しまして同じく1イニングを ひんだ1つ無休無失点と安定した投球です ねまさすが池田投手という感じでま コントロールも全く乱すことなくま安定し てしっかりと打者を打ち取って無視点で 切り抜けるまそんなピッチングですねま 感覚開けながらではありますけれども2 試合連続で2軍でましっかりとリリーフと して後頭を見せてくれましたそして右肘の 故障ということでま離脱していたので急速 面なんかがまちょっと不安しされるわけな んですけれども6月15日は最速152 km計測していましたし150km超える ようなボールっていうのも複数ありました まそして149kmとかこの辺りの急速体 っていうのもありましたしまスピード平均 急速に関しましてはま昨年とほぼ変わら ないというか全く変わらないぐらいの数値 で投げられていますまそして肘に負担が かかるともされているフォークもま問題 なく投げていますしスライダーなんかも 投じていますしもう問題なさそうかなと フォアボールでの無駄なランナーっていう のも出ていませんしヒットで許した ランナーもしっかりとゲ2で抑えてアウト を2つ重ねるとまそういった投球も見られ ましたまただこの6月8日と15日でま1 週間ぐらいこう間を開けての登板という ことになっていますのでまあとは感覚を 詰めてま登板していくこういったフェーズ に入っていくと思います感覚を詰めて問題 なく登久ができる肘の状態とかも問題なく まそして成績的にも問題ないということに なれば割と早い段階での昇格になるのでは ないでしょうかま勝ちパターンで池田投手 が復活するということになりますと本当に 大きな存在ですま先ほどもお伝えした通り ナため投手であったり田中エト投手であっ たりまこの辺りちょっと最近苦しんでる ピッチャーっていうのもいるので池田投手 がもう肘の状態全く問題ないということに なればますぐにでも上がってこれるんじゃ ないかなというチーム状況にはなってい ますまとは同じくまベテランで言うと宮西 投手も2軍ではずっと高成績を残していて ま登板感覚がずっと空いているのでま ちょっと登板感覚開けながらの登板なので ここがまちょっと心配ではありますけれど もま登板感覚詰めての調整なんかも行って 問題なければま1軍昇格というところも 見えてきています実績のあるこのリリーフ ピッチャーが復活してきているということ でですね今年これから期待したいと思い ます以上です

北海道日本ハムファイターズ、池田隆英が1軍昇格間近!昨年の中継ぎエース復活

#北海道日本ハムファイターズ #池田隆英 #新庄監督

楽曲提供:株式会社アイリング

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