【阪神タイガースについて語る動画】2024年6月11日(火) ○ オリックス 4 × 0 阪神 ● 村上が4失点完投するも1点も取れず完封負け…… ボール球を振ってばっかりで流れをつかめず……

はいどうも大ですえこのチャンネルは阪神 タイガースオイチャンネルということで 阪神タイガースの試合を振り返って色々お 話をしておりますえ今日はですね12日な んですけど昨日の11日のですね試合をま ちょっとね昨日帰ってくのが遅かったので まその当日中に動画が撮れなかったんで まあまあどうしようかなと思ったんです けどまあのえ今日取ってですねまあまあ ちょっと手短にえお話をしたいなという風 に思いますえ昨日からオリックスと3連戦 ま最後の2カードですね交流戦ね今も交流 戦はもう各カード1回ずつですねもう最初 始まった時はは表ぐらいやってましたから ねビジターで3やってホームで3やって みたいなねだからすごく多かったですよね え3かえ63下6下2ですかねもう とにかく36試合ぐらいやってましたから えちょっとそれがま色々な形に変わって今 そのえ1カードずつということですよねで えビジターホームていうのは都市によって 買えるっていうですねそういう形になって ますからまコンパクトな形になってますで 最後のえ昨日から今週1週間最後の6連戦 であの日本ハムが1個雨で流れてますから それが後ろに入るというまそういうような ま日程ですよねでえま阪神は今3連勝で来 てるんですけどあのえま西武相手ですから これはもう多くのですねまあの阪神ファン の人らもまネット上とかではもうこれあ 参考にならんということですね阪神が 上向いてきたというよりかもう西武が ちょっと今状態悪すぎるということでま 西武に3つえま今の西武に勝てないよう やったらさすがにまずいなっていうことな ま西武に3つ買ったのはまあまあ星の上で ではいいんですけども僕ま昨日から要する にねこの1週間のオリックスとソフトバン クっていうねここがま少年場ですねあの ビジターだしオリックスもソフトバンクも 今すごく調子いいですからねえオリックス 今連勝できてますよねまたあのやっぱりね 自力のあるチームですからま縦乗ってきた という感じでソフトバンクはもう開幕から ずっとね調子いい状態を続けてますのでえ まここがま少年場ですよねここをどうやっ て乗り切るかっていうのはねえ大事になっ てきますでまたこれあの西部がですね次今 こ広島とやるということですからこれ広島 がまたですねこう上に上がっていく可能性 ありますんでまここ何とか食いついていき たいなというとこですよねま今の状態やっ たら広島が西武にえ負けるとちょっと考え づらいのでえ下手したらこれ広島がね3 連勝ってこともあり得ますからあんまり 反されるとねまもちろん勝負はあの夏以降 っていうのまあまあ岡田監督も言ってます しまあのそれはまえ阪神ファンの人もね みんなそういう風に思ってると思うんです それにしてもやっぱりあのあんまり話され すぎるとね追いかけのしんどくなります からえなんとか食らいついていきたいなと まそういうところですよねでま昨日がその 初戦ということでまカード頭ね火曜日と いうことでま村上が投げるということなん ですけどま村上ねその防御率はそんな悪く ない1点台でね頑張ってるんですけれども なんかちょっと勝ち星が上がらないという ことですよねまもちろんカード頭火曜日と いうことですから相手もいいピッチャー ばっかり当たるわけですからえまあまあ その相手を上回るピッチングをしないと なかなか勝てないということですよねだ からなかなか点も取れないしえ相手に先制 点を許すうんあのあの展開になると ちょっとしんどいなというところでまここ しばらくはま抑えてはいるんだけども先制 点取られるみたいなですねそれでま流れが 向こう行っちゃうってのが多いですよねだ からなんとかあ味方が点取るまでは0で こう耐えるっていうそういこうま我慢強さ みたいなのがま必要なのかなと最がね すごくこう調子よく言ってますけどまあ 日曜日ということでえま日曜日はねあの ローテーション1番最後ということです からま相手ピッチャーも結構谷の ピッチャーが当たったりとかいうことで 結構ま勝ち星上がってますが火曜日の村上 がこう勝ち始めないとちょっとね上位を こう狙うのはしんどいかなというところ ですよねでまあのえま調子自体も去年の 絶好調の時に比べたら少しえ当然ねあの 落ちてますけどもそれは去年の絶好調の時 でずっと行けるわけはないわけですからえ まあの村上自体の実力ということいくと 今シーズンがまこれが普通なのかなと去年 ができすぎっていう感じですよね今年がも 普通かなとその普通の状態でどうやって 買っていくかっていうのがまえ村上のです ねま今後の課題になっていくのかなとま 調子いい時はどのピッチャーもねまあの 勝てるんですけどもそのいいピッチャーっ ていうのはその調子の波があって悪くなっ ても悪いなりに試合作ったり買ったりでき るっていうのはまえいいピッチャーです からまそこを目指していくということで いくとま村上がね今シーズンこれからどう いう風にこうえやっていくかっていうのが ま1つ大事なのかなというところで まあまあオリク手ですから当然またこれね 点が取れないというですねまそういうのが こう想定されるま試合になったわけです けどもね相手は外谷にですねえ外谷にって あの去年の新人ですかね今年2年目かな ドラフト1位だったと思いますけどもえ 去年も期待されてたんですね去年も結構 期待されて即戦力っていうことでね期待さ れて結構まオープン戦から使われてました けどちょっと去年はねいまいちこう結果が 出なくてですねえどうかなと思ってたん ですけど今年はまうまいことですね結果が 出始めてるなっていうそんな感じですよね まあの阪神もオープン戦とかでね対戦あり ますから僕もこう見た記憶はあるんです けどもままドラフト1位の割にはちょっと いいやなっていう印象だったんですけども ちょっとそれがね2年目になって少しこう なんて言うんですかね海岸してきたって いうかまそういう感じでしょうねでまあの 阪神の方は村上ということででバッテリー がですねいつも村上はこう坂本と組んでた んですけどまここしばらくは梅野と組むと いう感じになってますよねまこれがそのま ままなプレの難ところでま去年はねあの 坂本と組んでこういい結果出しました けれどもえーま阪神はずっとこう梅のが 基本的には主戦力でこうやってましてだ から梅野に関してはこう結構当然データと かね配給のデータとか傾向みたいなんが こう蓄積されてるわけですよねでそれで こう結構ね梅野の場合はもう廃気を読まれ て打たれたりとか結構あったんでで去年 梅野が抜けいなくなったりして坂本が出る ようになってですね坂本はそんなにまだ データがなかったと思うのでまそれでね うまいことこう抑えていたという風に思う んですけど今年に入って当たり前ですけど 今度は坂本もきっちりとデータがですね 蓄積されてきてまま配給の傾向なんかも出 始めたっていう感じですよねだからそれで 今年は坂本に関してはこう配給結構ね読ま れて打たれたりとかの結構増えてきたなと いう感じえででまここに来て梅野がですね ま今までやってなかったの取り組みとかね 新しいこう要するに今までのデータをこう 逆手にとってですよねえ今までは自分やっ たらこうしてるけどそこ逆にこうする みたいな感じでえうまいことえ今年に関し てはリードしてるなという感じまこれも いしごっこというかね当然こうじゃそう来 たらこっちはこう来るっていうこれの 繰り返しですからね当然ねプロですからえ ずっとやられっぱなしになわけいきません から向こうがこう対策してきたら今度は こっちはこう対策していくってこれももう 繰り返しですから終わることないわけです よねもう引退するまでそれが繰り返される ということですからえまそれをまどこまで こうねえ頑張っていけるかっていうまその 勝負なんですけども今年に関してはま梅野 の方がえま抑えているなあとねまそんな 印象ですかねまそれでそのまあまあ村上に ま梅野をくましたという感じですよねでえ まあのビジターですからパリーグ主催です からDHがあるということでDHにですね ミセスをを入れてきましたけどえまミセス もね一軍に来ても全然こうなんて言うん ですか去年からね成長っていうのは なかなか見られないなっていうそういう 感じなんですけどまとりあえず使ってみて もうだからその辺判断をしないいけません よねその一軍で使い続けてみてあこれは もしかしたら行けるかもしれと思ったら ナバ校もですねこう当然こう戦力として 使っていくしだ今こうそういう判断をして いる時期でしょうねまノジを落としてね ミセス今試しに使ってこれあかんなって なったらもうもうミセスももうさよなら っていう感じになるんかなという風に思い ますけどもまそれ試せるのっても今ぐらい しかないですからねこの後勝負どころが来 ますからまこの今週1週間ねあのビジター でえパリーグ主催で6試合あるこれDH ですからここでDHでいろんな人が使みて まどうなんかなというのをま見極めてい くっていうそういうま作業でしかねだから ま えま見てるとまだねまだその目先の一生を 取りに行くというよりかはまたその戦力 見極めたりっていうねチームを作ろうとし ている今そういう状況にま見えますよねで ちょっとずつこう形ができてきてますね 色々試しながら使ってみながらで打線も ようやくこ形がじゃこれでいけるんちゃう かっていう形が少しずつこうま見えてきた まもちろんこっからさらにですねえま微 調整をしていくと思うんですけれどもま ある程度形になってきましたよね だからえま1番中野2番前側3番え森下 ですかね4番近本とこの辺はまある程度 こうえ形になってきたなこれでいけるなて ま4番近本っていうのは暫定的だとは思う んですけれどもま今のところはこれが1番 いい形なのかなとえま4番がホームラ ガンガ打つというよりかはですねそのま3 番チャンスで3番バタ回ってきた時に勝負 を避けられるようなことになるとまあの 打線が機能しませんからまやっぱり地本が いると印象としてはね今そんなに調子良く ないですけどやっぱり相手からしたらま チャンスで強いとかねあよくタイムリ ヒット打ってるってそういう印象がやっぱ あるでしょうからやっぱりその迂闊に3番 を歩かしてていう風にやっぱりできないと いうまそういった意味で余番地本っていう のはまえそのホームランガンガ打って打点 バンバン稼いでっていうそういう仕事は今 できてませんけけれどもま打線の中であの なんて言うんですかねえ機能はしているの かなという風に思いますでその5番に佐藤 がねずっと言いましたけどもまあの昨日は あ左の佐谷ということで5番に渡を上げて きて6番に佐藤っていうねこういう形です よねで6番佐藤7番にミセスですかねで8 番にキャッチャー梅のあ8番がショート キナかで9番にえキャッチャー梅のって いうまそういうえオーダーを組んできまし てでまあまああのまミスをねDHで使うの はまあのどうなんかなっていう感じもする んですけどねもうそんなに打てそうにな いっていうのはま分かりますしま素人が 考えても外には打てんやろという風にね あのまっすぐに振りれるし低めの変化 くるくる回るしみたいなですねえところな んですけどま要するにそれをま見極めると いうかま1軍に慣れてどのぐらいねあの1 軍のピッチャーに慣れてきてどのぐらい 活躍できるかっていうそこをま見極めにま 行っているのかなという風に思いますで ですねあのま昨日の試合ですけれども やっぱ案の定というか投手戦になりまして ですねえまあの4対0で結局関風負けまた ねあの案の定というかまやっぱり西武に 買ったのは西武が弱かったからなっていう 感じでやっぱオリックス相なるとやっぱり こうなかなかこうこう難しいっていうねえ ところがま露呈したかなっていう感じだっ たんですけどやっぱり昨日の試合もね やっぱ流れですよね流れななんかここで点 取っとかないといかんっていうところで 全然点取れてなかったのでそれで流れが 向こう行っちゃったっていう感じですよね やっぱり勝負ごとには流れっていうのが ですねあってこれが大事やなとまいう ところですね序盤はどっちかと阪神の方が 押してたかなっていう感じだったんですよ ねそのあのま外谷にとま村上のね ピッチング内容見ても村上の方が ピッチング内容としてはえ良かったとね 感じですよねまあの昨日は非常に コントロールも良くてですねあの結構四隅 のギリギリのとこにズバズバ決まって たっていうまそういう感じでえでそれもう ストライクゾーンの中で勝負をねするって いう感じで梅野がもうとにかくストライク をどんどん投げていこうってもおそらく そういう方針をで行ってたんかなという風 その前結構打たれた時はもうギリギリ狙い すぎてボールボールってなってカウント 悪くしてねでえフォアボール出してしまっ たり甘くいって打たれたりっていうので 結構失点が重んだということでもとにかく ゾーンの中にとにかくもうストライクを ガンガン投げていこうというまそういう ようなえま方針でいったのかなという風に 思いますね昨日はね見てるともうとにかく ストライクばっかり投げましたもんね ガンガンガンガンでそれが序盤はい良かっ たんですね序盤はいい感じで言ってまして 相手も当然ストライクガンガン投げて くるって分かるからやっぱ初球から振って いかないといかんということで弾数も 少なくですねでそのそのカウント浅い ところでもう勝負行ってでそれをで 打ち取って打ち取ってっていう感じでま あの序盤は玉かずがすごい少なくですね スス村上の方が行ってたっていう感じです よねで外谷の方は序盤の方がどっちかて いうとねあのま阪神からしたはチャンスが えま何回か作れたっていう感じだったんで そのその序盤のですねこの阪神がチャンス を作ったところで1点取っとかないといけ なかったんですよねでそしたら流れがです ね阪神の方に来てもうその序盤のそういう こうキーポイントみたいになったところで もうそれが最後の最後に大きな点差になっ て現れたみたいなそういうような試合だっ たなという風に思いましたえっと1塁3塁 で刻みっていう場面ありますたよねえ13 塁でキっていう場面でだから渡辺がヒット で出塁をして えでえミセスがセンターマイヒットかて いう場面がありましたミセスがセンター マイヒットでそのファーストランナーの 渡辺がですね3塁まで行ったっていうね この高層類ですねこれねえで13塁の形に なってできみてここですよねここでその 渡辺がですね高層類で3塁まで行ったって いうのこれを生かさないといかんわけです ここでねここでで結局ですねこれえ ファーストゴロでホームでアウトっていう ね形でしたからここはとにかくもう何でも いいから1点これガイアフライでもナイヤ ゴでも何でもいいから1点ダブルプレ崩れ でもいいからっていうところだったんです けれどもえここできがその期待に答える バッティングができなかったっていうこれ はでかいですここで1点取ってたらだいぶ え試合の流れっていうのはね変わったと 思うんですけどもここで取れなかったって いうのがでこれで相手からしたらねピンチ をこう当然ピンチをこうしのぐとよっしゃ 行けるでっていう気持ちになりますから逆 にありますよねそのあの気持ち的にね優位 に向こうが立っちゃいますからで村上から したらああ点取れたのになっていうところ でだんだん気持ち的に追い詰められていく とだから取れる時に取っとかないといけな いっていうことですねま勝負こと何でも そうですけどねできる時にできることやっ ておかないとこう反動が来るわけですよね 昨日はもう完全にそんな感じででこの13 塁で点にならなかったっていうところだ からここはもうきはもうですねあのもう もうセーフティスクイーズでも何でもいい んですよねその相手のこの守備位置を見て ですねこれ月体制でしたからあの全身守備 じゃなかったですよね月体制ということ ですからここれはもう例えばゴを打つん やったらボテボテのゴロを打てばいいし あのしっかりとフるにやったら外野に持っ てかない感じですねそれができそうにない んやったらもうバントでも何でもとにかく できることをこうこうねえ考えてやらない といけないわけですよねこれをやっぱり あのここで1点取れなかったっていうのは 非常にえま大きいえポイントになったなっ ていうところですねでその後また外谷が ですねこう戻ってスス行き始めるわけです よねでえでま村上の方も頑張ってたんです けどもこれ先に1点取られてしまうの村上 の方っていうねこれねそのえストライク ゾーンの中でガンガン行くっていうのは いいんですけどこれピンチを作ってですね これあれですよねえヒットで出塁して送り バントで2塁行ってでナイヤゴで3塁行っ て2アウト3塁っていうねそういう場面 ですよねここでですね初球をすっと行って それ打たれるっていう感じでこれはですね そのそのまあなんて言うんですかその ギリギリなってボールボールはまずいけど もなんなんでもかんでも初球ストライクを 投げていくっていうのもまずいわけです からあの勝負ごとですから引いてばっかり でもあかんし押してばっかりでもいかんし この駆け引きが大事なわけですよね昨日は もうここはもうちょっと慎重に行ってよっ ていうところも同じようにですね初球から ガンガンこうストライクを投げていくって いうそういう感じで行きました行ってまし たここはちょっとね問題やったなという風 に思いましたあのまこれもバッテリー感の 問題やと思うんですけどあもう相手からし たら初球から来るの分かってますからね 相手はもう村上はもう初球からストライク 来るなと待っとってもあかんなチャンスや からも初球から行ったろうっていうまそう いう待ち方してるところに初球ストライク を投げたらそれはま当然振ってきますし ですねえまうん打たれる可能性は高くなり ますよねだから何もそのピンチじゃない ところは初球からガンガンストライク取っ ていったらいいと思うんですけどこういう 風ピンチの場面ではもう少し丁寧に入 るっていうですねそういうメリ張りが やっぱり必要ですよね押してばっかりでも あかんし引いてばっかりでもいかんので その辺はもう少しですね考えてやっぱ ピッチングして欲しかったなこれでま先生 点1点取られてま高1点っていう風になり ますけどそれがやっぱり流れを変えてい くっていうねそういうことになってしまう わけですよねその後阪神の方はですね素と 満塁っていうチャンスがあって見えセスっ ていう場面がありましたけどもここでこう ねあのだ打席が見えセすっていうところが やっぱりこれえま苦しいところというかま ま使ってる以上はね最後まで使わないと いけませんから当然見えそのままなんです けどもここ例えばですねもう少しこう バッドコントロールのいいえま原口なり ですねえまあ肉からあげてきたトヨダとか 使ってみるでも面白いかもしれませんし この辺をこう入れていればですねまた違っ たこうえ結果になったんちゃうかなって いう風なそんな気もしますしですねこの辺 がちょっとねえほんまにミセスでねこの 場面え良かったんかっていうのはやっぱり 少し疑問が残りますよね結局見逃し三振 でしたもんねこうまっすぐまっすぐでこう 追い込まれて最後こうスライダーかカーブ がちょっと緩いね変化球こど真ん中に来た んですけどもこれバッと全くこうピクリと もせず見逃し三振でしたからちょっとその 見逃しそのアウトのなり方もまずいですよ ねこれもえ完全に相手からししてやったり みたいな感じででこうね大ピンチをこう しいでよしゃこれで行けるでっていうこと になっちゃうわけですからやっぱちょっと この辺はねえもう少しこういやもう使われ てんやったらせめてバト振れよとかね やっぱそう思うわけですよねでそのえ タイミング外されるの分かってるわけです からこれに対応できないっていうことだっ たらませめてこれファウルで逃げるとかし ないとですねちょっと一軍ではしんどいの かなとあのまいつも言ってますけど相手の ピッチャーがいいからね相手のピッチャー の調子が良かったから打てませんでしたで はこれプロで飯食っていけないわけです からね相手のピッチャーが良くてもそれを さらにこう上回って打ち勝っていかないと えいけないわけですからそういった意味で いくとちょっとねえま昨日のその少し攻撃 はですねえまあまあプロとしてはどうか なっていうそういう感じのところがやっぱ 多かったなというとこですよねでまあのね あの昨日その数字だけで言うとですねま ヒット出てる選手出てない選手っているん ですけども例えば森下は多分昨日ヒット なかったと思うんですけど結構捉えてまし たよねいい当たりでサードま正面をついて ですねま胸がいい守備を最3見せて結構 サード正面のいい当りっていうのは結構 飛んでましたからそれを売ってたのは渡辺 とかねえ森下あたりはきっちりとそれが 打ててましたのでえサードに強い当たりが いくっていうことはきっちり引っ張れて るっていうことですからあの相手の まっすぐをねまっすぐを待ってまっすぐを ちゃんと引っ張ってっていうのができて いるということですからまこの辺はねま 一応ま考えてというかまああのままっすぐ に合わせてまっすぐが来たらきっちりそれ に振りまけないように振り遅れないように え打つというのがまできてたのかなという 感じですよね森下とか渡辺あたりはまその 辺ができている前側も大丈夫ですね前側も できてますねえまっすぐあこのぐらいの速 さなんやってのが分かったら次はそれに 振りまけないように当然変化鏡来たら 空振りしますけどそれはオッケーなわけ ですね追い込まれるまではえ追い込まれる までにまっすぐが来たらちゃんとそれ 引っ張れるっていうねで問題は砂糖ですよ ね砂糖ねももうずっと続いてますけども そのの真っすぐを待ってるとこに真っすぐ が来てんのに空振りするとかね振りくれる とかで変化鏡来たら空振りする何を打つ つもりやねんっていうことですよね 真っすぐを待っててで変化球が来て空振り はオッケーですよねでその代わりまっすぐ を待っててまっすぐが来たらそれちゃんと 打て打たないとまっすぐ待ってる意味が ないわけです追い込まれるまではねだから 変化球空振りはいいんですよねで昨日も最 3低めのボール玉空振りっていうありまし たけどまっすぐを待っててまっすぐ打ちに 行ってんやったらまいし方ないななていう 感じなんですけどでもまっすぐが来ても それを振り遅れてファールにしちゃったり してますからもうまっすぐを狙ってんやっ たらまっすぐにもうま100%打てっ ちゅうのは無無理ですけど振り負けたら ダメですよね振り遅れたらまっすぐ狙っ てんねやったらもうまっすぐに振り遅れ ないようにタイミング取るとでそれができ ないんやったら色々工夫するしかないです よバットを短く持つとかね軽いバットに するとか打席のタイ変えるとか思いっきり タイミングを早く取るとかね空振りしても いいから何か変えていかないとえーこう 現状打破できないんですけどそのずっと その自分の調子のいい時と同じようなえ 考え方とか待ち方とかスイングをしてる からこれではちょっといつまで立っても 変わらんとまその体の切れが戻ってくれば あの絶好調の時と同じように打てていくと 思うんですけどもその疲労が溜まってキれ がね落ちてるとしたらそのまま続けて たって絶対に戻ることないわけですよねま 来年なったら戻るかもしれませんよ1年間 休んでですねえ体が完全に回復すれば来 戻るかもしれませんけど今年このまま行く んかっちゅう話ですからやっぱちょっと 自分の体の切れがないとかね不調になって きたっていう時には工夫をしないとダメな んですけどその工夫が見られないっていう のがねちょっとそれがえ非常にまあまあ あのま見ててもま残念やなっていう風に 感じるところですよねでまえ2打席目やっ たかなもう低めのボール玉全部振って三振 みたいなねありましたよねあれ何もフラン とたとったフォアボールやったのにってま そういうようなシーンですね相手がしたら 楽でしょうがないですよね低めのボール玉 投げときゃあの当たるあのね心配もなく 三振してくれるっていうところですからね だからもう分かってるわけじゃインハに 早い球で低めは落ちる球って分かってる わけですからもうどっちかしてりゃいい わけですよねで低めに来たらこれはもう 落ちる球やなと思見逃せばいいだけの話で でそれがもしあの落ちずにまっすぐ来て ストライクってなったらそれはもうしょう がないよねって話ですよねで高めはもう これもうまっすぐは来るということです からこれもですね高めに来たらこれは 真っすぐやからえもう高めに来る球もう 思いっきりこうタイミングを早く取って上 から引っ叩いてっていう打ち方をしないと いけないんですけど全部アッパースイング ですから高めの球もこれえ空振りして しまうし低めの落ちる球もこれ空振りして しまうっていうね今そういう状況ででえ そのま相手の攻め方もですねわある程度 分かるわけじゃですよねそのもし自分が ピッチャーやったら佐藤照る脇をどう 攻めるかっていうそういうう視点で見れば ですね当然こうあこう攻めるやろなって いうの分かってくるわけですからそそれ 考えないとですねまだえでそれ考えてえ ある程度対策を練ったら相手はさらにその 上を行こうと思って考えてくるとででそれ をさらにその上を行かないかんていうま これがまプロの勝負なんですけどそのまず 第1段階目でこうもう止まってるわけです よねえ要するに低めの変化器を振らずに ですね待っとけばボールボールってなり ますからてなったら相手はストライクを 取りに来ないといけませんからで ストライク取りに来る球を何か山張って それを一発で仕留めるというですねそう いうまず第1段階目に行かないといけない のにその低めのボール玉を全部振ってたら ですねもうそれだけで終わっちゃうわけ ですよねでま一応ねあの3打席目かなあの 低めのボールを何球か見極めてカウントを ある程度作っていってでストライク取りに 来たところをまなんとか当てて内あンだっ ていうのがありましたけどもま多少考えた かなっていう感じでね要すに低めの変化機 を全部振って三振した次の打席ですからあ おそらくこれはもう低めに来るだろうと 見極めたというよりかはそれはもう相手の 廃気を呼んでま振らなかったっていう ところやと思うんですけどだそういうこと をもっとも頭を使ってやっていかないと だめですよねでその低めの変化球を見逃し て見逃してでボールボールってなってで2 ストライク2ボールかなかんかなってでま もうそろそろボールは投げたくないなって 相手がこう思い始めたところをこの時あの ランナーいましたからねえていうところで えまあまあ少しこう甘めに来たやつをなん とかバットに当ててこうねバウンドえ高い バウンドで内あんだっていうまそういう シーンですよねだからここがえまま多少 考えたのかなっていう感じなんですけど これはももっと最初から考えて欲しいです ね自分の打席だけじゃなくてそれまでの バッターがどういう攻められ方してるの かっていうねこのピッチャーはどういう 攻め方をするのかどういう弾持ってんの かっていうのをもっともっとこうベンチの 中でこう見とかんとダメですよねでまま 初めて見ましたみたいな感じですよね第1 打席第2打席ね初めて見ましたあこんな弾 あんねやみたいなまっすぐやと思ったら 落ちたわみたいなそんな空振りをずっと やってるわけですからちょっとこれでは あの何かもうその調子悪いんなったら頭 使うとかね工夫するとかも何かしらやって いかないといけないんですけどちょっと その辺がもう見られないっていうのはね ちょっとしんどいところやなという感じ ですねまこの辺はもう自分で考えるしか ないわけでしよねこうコチとか監督が ちゃんと教えろみたいなこと言う人もい ますけどもプロはプロねあの個人事業主 ですから1人1人が自分でこう成績を上げ ていかないといけないわけですねでえ監督 はその勝つためにま駒としてね選手を適材 適所に配置していくとま方針を示してま こういうえ戦い方でいくとそのために必要 な選手はこうこうこやから公用配置で行 くっていうまそういうま育てるのが仕事 じゃないですね監督はね勝つのが仕事です からえコチっていうのはま教えるのが仕事 ですけれども基本的にはあのなんて言うん ですか自分でやろうとしていることを 手助けをするのがコチですから学校じゃ ないのでねあのクラブ活動じゃないです からえまコーチは常にね選手の状態を見 とく技術なことを見とかないといけません けど先週が自分でそれを乗り越えようとし ている時はいらん口出しはしたダメです からでえ先週が聞いてきた時に的確にこう 答えられるように準備をしておくってのが コチの仕事で高知がですね横からああでも ないこうでもないとかね言い出したらそれ は本人がやろうとしてることとこう違う ことになってしまうとえそれはそれでえ なんて言うんですか本人の成長を阻害して しまいますからこれも自分で成長するしか ないんですよねえまもちろんチームとかね えコーチ監督って環境は提供する必要は ありますけれどもその中で成長するかどう かはもう自分次第ですよねだから佐藤は もう少し自分をですねこう成長さそうと いうま技術パワーだけじゃなくて頭の部分 ね頭の部分この辺はね前側とかね森下はね あの森下は何も考えてないように見えます けど結構色々考えて色々工夫してですね 打ち方変えたり待ち方変えたりしてますよ ねだからアウトになるにしても納得の行く アウトってのが多いね昨日もねそのサード ライナーとかありましたけれども納得の 行くアウトっていうのがやっぱ多いと佐藤 の場合はててもわまたかとかねやっぱりや とかねそういうようなアウトのなり方なの でファンのそのねえあれが違うわけです 反応がね期待がでかいからってい人もい ますけどそうじゃないですねアウトのなり 方が悪いわけですよねだからファンが イライラするっていうとこですその辺 やっぱりちょっとね佐藤にはこうえ感じて 欲しいなという風に思いますまあまあ何は とわ昨日はねそのま村上がま最後まで感動 してくれたつの大きかったですよね負けば しましたけども中継は使わずに住んだとま だ自分で行くって言ったんですよねえでま 最後まで投げてなんとかま負けにしても なんとかチームのためにってまそういう 気迫はま村上にはね感じられたかなとで それを野がどう受け止めてですねま今日の 試合今日夜ありますけれどもどういう風に 表現していくかっていうのをねえま ちょっとそれは楽しみにしたいなという風 に思いますはいということで今日はこんな りにしたいと思います最後までお話聞いて いただきましてありがとうございました さよなら

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

ーーー奥大輔のリンクなどーーー

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