カブス・今永昇太 全米席巻の裏にあった ダルビッシュ&大谷翔平の言葉【ピッチャーズバイブル】

昨日ちなみに今ながあ投手にインタビュー 取り行ったんですけども古田の方程式 面白いですマジす毎1回見てますって今中 投手が行ってくれたんでオフ多分今中投手 来てくれると思いますぶ慣れてきましたで もだいぶそうですねもう私生活も固まって きたのでだいぶストレスが減ってきました やっぱ最初はあるもんなの初めはまずこう 野球以外のなんか家のこととかそうね何か が足りないとかはいすいませんお待たせし ましたはいです かじゃあ改めてよろしくお願いします よろしくお願いしますえここまでいかが ですかはいあの本当に怪我なくこう健康に 過ごせてるのでうんはいそれが一番あの いいことかなと思います食べるものにも 慣れてうんえ自分のやるべき練習もできて うん本当にいい時間を過ごしますうんあの ボールが滑るとかマウンドがちょっと形が どうなこ硬いとかこうアジャストしなきゃ いけない部分ってその辺りはいかがですか そうですねボールの気になり具合は大体 こんな感じかなっていうのが分かってきて でマウンドに関してはじゃあのマウンドで 100級とか投げてくるとうんますごく 貼る場所も変わってくるなっていう実感は ありますええやっぱり日本のマンでも だいぶ硬くなってきたとこいう話僕も聞い てたからあれかなと思ったんですけど やっぱり違うもんですあのプレートの足 つく側は本も硬いんですけどプレート側も こう剣がこうあまり入っていかないような 感覚があるんですごくこう状態なげになる ようななるほどなるほど感覚がありますね やっぱかなり違うそうですねこうあんまり 掘ってもまピッチャーと掘るとこが一緒で もあんまりこう掘れてないのではいえそこ 作っていくのは結構大変かなと思います やっぱりかなり準備してねここまで来てる と思うんだけどやっぱりちょっと自分が 重いて思ってた通りじゃないこともあ るってことですかうんとそうですね やっぱり変化球に関してはえ自分が思って よりもえー少し頭の中でひねりを加えよう としたりうんえーしっかりグリップを持っ ていないとうん少し浮いたり高めに曲がり きらなかったりするボルがあるのでそこを ちょっと気をつけていきたいなと思って ますなんか逆にこっちのボールの方が 縫い目が高くて曲がりやすいっていう人も いるよねあのその代わり自分のイメージ 通りあのしっかり投げられればこうこま ブーメランのようにというかこうブーンと へあの風の抵抗を受けてうん曲がってくれ たりするのでうんそれはまこっちのボール の特徴もあるなと感じてますうんうんあと どうですかちょっと体重増えたちょっと 2kgぐらいちょっと増えましたやっぱり それもなんか予定通りですかちょっとあ そうですねあの試合数も多いのでやはり 体重を落としたくないっていうのはあるの でま少しオーバー目に入ってもま最後は こうトントンガになるかなという風に感じ てるので初めはちょっとだけ増やして 2kgぐらい増やしていこうかなと思って ますうんだからやっぱりまここに来たらね でかいやつもいっぱいおるし分厚いやら いっぱいこれねピッチャー置いてもね7 合ってきますよねそういうもんなのかな はいうんそうですねでも本当に羨ましく 思ったりするんですけどもま自分には自分 の良さがあるんだと言い聞かせながらあの トレーニングしてやってますはいちょっと 入団会見の頃あの辺までまちょっと魚って 欲しいんですけどえ結構インパクトのある 入段会見あってなんかあ皆さんの受けが 良かったように僕らは見えてたんですけど その辺りいかがですかあのエージェントの 方がうんはいえシゴに本社を置いている 会社なので うんくれてえま僕もこう初めこんなこと 言ってもいいのかなっていう不安はあった んですけども本当に後のファンの方もこう 温かく迎い入れてくれてチームメイトも あれ良かったねってあのすごく言って くれるのでまそういう風にあの始めなじめ て良かったなと思いますうんいやでもま ちょっと変なつみはオですよねなかなか そうですあはしっかりで結そうそうそう もちそうなんだけどどうですか チームメイトとか含めてこういい感じです かあのはいチームメイトものすごく明るい ですしあの鈴木星也選手でベース7年間 一緒にいたエスコバー選手も一緒にいるの で本当にこう初めて来たチームかなと思う ぐらいこうなじめてるつもりですしなんか 本当に毎日こうストレスなくうんあの 過ごしてます例えばせや君とかから アドバイスとかってあったんですかこっち のバッターの特徴をあの初め聞いたんです けどもやっぱりこっちのバッターはイン コースをまずまず避けないああえでかなり 強く踏み込んでくるってい話をしてきたの でこう怖がらないっていう話を鈴に聞いた のでうんやっぱりよりインコースのボール を見せておかなければやっぱ外のボールの 手が残るところっていのはもう簡単に逆 方向に運ばれると思うのでうんやっぱり いかにこの近いところをどう見せるかって いうのが一番鍵になるなってのはその話を 聞いて思いましたまバットの特徴としてね なんか僕の見た目にもこうなんかこうこう いうこちょ伸ばし気味でね打つやつらが 多いんでま特に日本に来たね外国人選手と かもねやっぱこの辺こういう感じでやって いかないと抑えられて感じですけどまそう いうのを感じることがあるってことですか はいそうですねあのよくピッチングコーチ にあの言われるのがこう高めをついて くるっていうんうんうん自分が思ってる よりもついてくるからえどこまで高めの ボール投げていいのかっていうのは しっかり見極めなさいという風にうんあの 言われていて自分が思ってるでも高めでも のついてくるよっていう風に言われててで もこういざ投げてみるとえ確かについて くるんですけども意外と決着がつかなかっ たりするのであま紙1人で一番怖いボール でもありますしうんやっぱり丁寧に低も ついていきたいなというのは感じました あのちょっとなんか今トレンドでもあり ますよねあの何千回転以上は上だけでいい とか僕もあのDバックスいるんですけど アナリストが2000君の玉は2300何 回転だから高め投げていいよとかっていう そういうことみたいななんかやっぱりこう 数字が確かできてある程度予測の中では あると思うんですけどもでもなんか投げ てる本人の中ではまその確かに数字上は 良くても意外となんかなんとなく良くない んだよなとかいうのもあるのでうんまそこ は本当に判断見極めながらっていのがある と思うんですけどなんかその辺りのこう 具体的な数字の話とかっていうのはして ますなんかこう色々とそうですねあの まっすぐを投げ出すえっと角度があの すごくまユニークだという風に言って もらっていてえま肘が低いところから高め に投げることによってこうあのバトの起動 がま合いづらいうんうんうんていう風にえ 言われてもらってるのででそれを多するの ではなくていかにそのボールをどこで 見せるかだと思うのでうんえそこ何期も 投げてもファウルだと意味がないので いかにそこ1級でポップラ打たせるのかえ ファール打たしてカウント稼ぐのかえって いうのを考えながらやらないと同時に危険 なボールでもあるので何でもかんでも高め に投げればいいわけでないなっていうのは 感じましたなんかこう自分の中でこう変え 変えなきゃいけないとか変えた方がいいん じゃないかなってなんかそういうものって あります監督にはうんえま何も買えなくて いいという風に言われてるんですけども 自分の中ではやはりストレートとま ファストボール早い系のボールとま遅い気 のボールの比重っていうものをま半分半分 ぐらいなのぐらいには しておかないといけないのかなっていう風 なのは今現段階では思ってんですけども やっぱり日本にいる時はえ50%以上うん がマスぐらだったのでまそこはちょっと 遅い球も勇気を持って投げなけ投げないと こっちのバッターにはもしかしたら通用し ない時が来るかもしれないっていうのは今 現地は感じてますどうですかその辺のなん かこうコミュニケーションと言いますか そのピッチング工事であったり キャッチャーであったりそこ辺のこう意思 の疎っていうのはそうですねあのこちら キャッチャーの方は自分のいい手を投げて こいっていう風に言われるんですけどもで も自分の自分としてはやっぱりピンチとか えランナーが置いてる時にやはり1番冷静 ならはあのキャッチャーの方だと思うので 僕はまずキャッチャーが何をあの要求し てるのかっていうのを確認してうんえその 自分が投げたいボールと見極めて話し合っ ていこうかなという風には思ってますあと どうですかもうそのピッチコム キャッチャーに任してるそ今僕の場合はま そうですキャッチャーが押して僕が頷くか 首るうんあ時間的にはどうですか意外と 時間が余ったなっていう感じていて僕は 色々とこう考えながらもう逆に考えて しまいながら投げてるので相の動きを見て みたいなそうですねポンポン投げてる時は いいんですけどもそれが同時にこう単調に なってしまってる時もあるのでそういう時 に一発食らったりする経験が何度もあった のでえその時間15秒の中の時間でも15 秒使い切るのかうん ちょっと数秒残しか投げるのかっていうの もやらないとうんえいけないなと思いまし たうんちょっともちろん同じ野球という スポーツなんですけどもよりこう自分の メンタルも相手のメンタルも考えなければ いけないのかなとは思いますうんあと なんかWBCでなんか決勝投げた時に メジャーどうですすかって言われてなんか まだまだ行かないぐらいのことを去年は なんかなんか言ってたようななんかそんな 記事を俺も目にはしたんですけどはいえ その頃どうだったんですか逆に逆にどう だったんだろうと思ってうんWBCで自信 をつけたかと言われたら決してそうでは なかったなという風に思ってますしうんま あの本当にすごい打線の中でうん結果的に まホマを打たれてそしてその後のピンチも なんか自分の中で抑えたとより収まっ たっていう感覚でうんあこれに投げるって もし先発で6回もし投げた時にうん何球 投げなきゃいけないのと何点に収まるん だろうとかちょっと考えながらそれを思う と うんまちょっと本当にすごいなすごいとこ だろうなと思いながらうんやっていたん ですけどもま え挑戦できる権利っていうものは本当に誰 にでも与えられるものでないのでえー少し でも可能性があるならうんあのやってみ たいなという風に思ってうんだから だんだん思ってきたんですかまやっぱり なんかま僕もエ選手やってましたけどね 強い敵が出てきたらやっぱり楽しいじゃ ないですかそうですねこいつなんとかやっ けられへんかなっていうそうですね やっぱりうん初めはこう夢とかえ夢という ちょっと莫大な膨大ななんかイメージで うんうんうんだったんですけども本当にあ もしかしたら行けるかもしれないって ところまで来て え自分の試合をスカウトの方が見に来る ようになって えそこであもしかしたら手が届く範囲に あるのかもしれないという風に思ってきた のでうんやはりこう覚悟を決めてえやる しかないなという風に思いましたまあとは こう大谷選手であったりうんダビ選手で あったりえそういう選手の話をお聞きして うんやっぱりその同じ舞台でやってみたい なっていうそういうマインドとかえこう 技術を手に入れた方の環境ってのはどう いうとこに身を置かれてるんだろうって いうの風なことは興味がありましたしうん え自分もそこの中に入ってみたいなって いうのは感じましたうんねあとそのこの カブスていう球団を選んだなんか特別な 理由とかあったんですか自分自身まだこう え完成してるとはえ当て思えないですしえ 自分と一緒に成長できるチームを探してる 段階でえ僕は昨年カブスの試合には参加し て参加してないんですけどもカブスも 惜しいところまで行ったという話を聞いて で今年みんなこうやってやるぞという 気持ちでえいるんだという風なことを聞い てうんじゃそのチームの中で自分も一緒に 成長してきたらいいなと思ってえこの カブスが番自分にぴったりなんじゃないか なと思って選びましたうんま電動のなる 球団ですからねはいフの目もね超えてると 言いますかはいやはりこう先発ピッチャー として期待してもらってることはあ1年間 ローテーションを守り抜いてイニングを 投げてもらうほていう風なことはもう言わ れてるのでうんはいとにかく1年間えいい 時も悪い時もコンスタントにイニングを 投げてうんそしてえ交代する時に少しでも チャンスが残ってる状態であのリリーフに 回すってことを毎試合プランニングして やっていこうかなという風に思ってるので ま規定投回数をしっかり投げてまずはあの 怪我なくこの1年目を感想できたらなと 思いますうん本当に あの先日ダルビスさんとあのお話をさせて もらった時にはいうんうん確かにファンの えファンの方の目ってのは厳しかったりと かうんそれ期待があるからこそ厳しかっ たりするだけど逆にその中で結果を出せば こう神様のようにうんえ本当みんながあの リスペクト送ってくくれるよという話を 聞きしたのでうんま自分もまその厳しい 環境に身を置いてあの皆さんにこう認めて もらえるようにうんえまダルビスさんも 貨物にいましたし同じようにあのそういう 差しを持ってもらえるように頑張りたいな と思いますあと背番号18ですよねこれ 自分から選んだんですかはいそうですね あの空いてる番号っていうのをこうざっと 見していただいてでもち21番もあったん ですけどもいろんな番号があってま自分が 人生で1回はこうつけみたいうん番号ああ ないうま18番ってなかなかま左側つけ るっていあんまりこうイメージがま杉内 さんとかあ杉内18だったけああえなんか 左の18番ってなんかあんまりないなあと 思ってなんかアメリカという新天使ですし ま番号もこうガラっと書いてもいいんじゃ ないかと思って選びましたうんうん アメリカではそうじゃないけど日本でもね 一応18はエース番号ですからってよく 言われますからねはいでもあの左の18 ってなんかあの見栄えかっこいいなと ちょっと思いながらちょっと自分でもなん ですけどうんはいいやなんかでもあとは こうなんかギアの話なんかアメリカに来て 変えたりするものてあったんですかな えっと水の水の車がスパイクを少しだけ それ3cmほど厚く熱いクッションに飛ん だへえあのスパイクを開発していただいて えええそしてそのこ硬い土にこう反発を こう逃がすと言いますかま足の疲れだっ たりとかうん本当ストレスなくスパイクな んですけどもこうスパイクを履いてない ような感覚なのでまものすごくはいあの いい感じであそうですかなんか3cm ぐらい高くなったらね結構大変じゃない なんか極端にとちょっと捻挫しそうていう かちょっとなんかうまくこうグリ逆にね その分そのクッションが少しあるのでえ アメリカの選手意外と圧履いてる選手もい てえあそうなんええはいちょっと分厚いん でみんなあそうなんだやっぱみんな同じ ような悩みはいみんな結構同じような アメリカ人の方も結構同じようなスパイク 履いてました今年はどうしてもま1番の ニュースは大谷になっちゃうんでねまあの ナショナルリーグですからね結構合うじゃ ないですかあの大谷にもねそうはいそれは ちょっと意識してもらわんと僕我々困るん ですけど大谷選手に1度だけWBC期間中 に話を聞いたことがあってはいそのま低め の打ち方とか高めの打ち方とかこういう風 にバット出してます低めはこういう風に 出してますていう風な話を聞いてまなんで そういう考えになったのかってのをまでは 聞かなかったんですけどもなんかそういう バットの起動とかもちょっと見てみたいな と思いますし逆にそういうえもちろん弱点 はないんですけどもどこを投げれば抑え れるんだろうっていう興味はあるのでま 是非投げて抑えられたらあの嬉しいなと 思いますけどはいでま僕も正直あの ダイヤモンドバックスいうところであの コーチやらしてもらってて大谷君のことも 山本君のも好きですよでもドジャースは 応援でき ないはっきり言って僕は逆にジャスが人が 服してくれてみんながおやっぱ野球って 意外性があておもろいなとああのがいいと じゃないかなこれでまたこう人気がね 上がるんじゃないかなと思ってだから逆に え僕はこっち右だと思ってますよありだけ じゃないぞつってみんなに思い知らて もらいたいなと思って大丈夫ですか ちょっと期待したいと思いよろしくお願し ますよししますありがとございます ありがとございまし 本めちゃくちゃ見てますあのは関係 ピッチャーがねいなこと言ってるからね こっちはあ日本テレビが映らないので をつけてあのふさんのYouTubeを ずっと流してるんで関連動画でずっとず出 てくるんであのもうずっと流し見してん ですよね見てない時も流し見してるんで もうずっとあの同じやつまでもう今最近 流れてますあのまいろんなピッチャーがね あのマケも出て何か色々ねメジャーで苦労 したとこも言ってたんでもしかしたら参考 になることがあるかもしれないか参考に なります中村ノりのバッティングとか あんまり参考にならないああそこ見ました あのグリップエンドにこうテーピングを 巻いてるいうとこ機がありましたよろしお 願いしますもうぜひ逆にもう苦労話聞かし てくださいじゃあのオフにYouTube で来てくれた時に大谷が何言ってたか具体 的に教えてね今聞かないからはい

【サンデーLIVE!!】https://www.tv-asahi.co.jp/sundaylive/
テレビ朝日系列にて 毎週日曜 あさ5:50~ ※一部地域は6:20スタート
テレビ朝日系『サンデーLIVE!』で放送したものを再編集しています。

00:00 MLBで大活躍中の“投げる哲学者”今永昇太の投球論
03:11 カブスファンの心を掴んだ 英語での入団会見
04:22 全米席巻のデビューを支えた 鈴木誠也のアドバイス
05:49 今永最大の武器『伸び上がるストレート』の活かし方
08:25 「大事なのは15秒の使い方」今永流ピッチコム対策
09:14 WBC決勝→MLB挑戦 決断の裏にあった思いとは
11:25 ダルビッシュからの助言と 新天地にカブスを選んだ理由
15:00 同僚からライバルへ vs大谷翔平に懸ける思い
16:20 「ずっと再生している」フルタの方程式視聴者 今永昇太

#cubs #ダルビッシュ有 #大谷翔平

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