【阪神タイガースについて語る動画】2024年6月1日(土) ○ ロッテ 3 × 2 阪神 ● 今日は岩﨑が打たれて同点に…… 打順をシャッフルしてもやっぱり打てない…… 守備や走塁にも勢いの差が……
はいどうも奥大輔ですえ今チャンネは阪神 タイガー増援チャンネルということで阪神 タガーの試合を振り返って色々お話をして おりますえっと千葉でですねロッテ3連星 の今日が2試合目ということであ今日d ゲームですからね昨日はナイターで今日デ ゲームでで今先終わったところなんです けれどもまなんか昨日と似たようなですね えま展開で昨日はゲラが打たれて童貞に なって延長でこうねさよなら負けてね今日 は岩崎が打たれて延長になってえでえまた さよなら負けっていうですねま非常にこう 半身からしたらえまストレスの溜まると いうかですね えまもうちょっとで勝ててたっていう感じ ですよねここういう試合がねもうしばらく 続いてますよね巨人戦ぐらいからですかね え巨人戦も勝てや行こうとしましたよね あれ一勝2敗になってでそこで交流戦に 入ってまあの日本ハムの2連戦はちょっと ま2つとも乾杯みたいな感じやったんです けどロッテのね昨日今日はね普通にやっ てりゃ勝ててたっていう試合をえま落とし たっていう感じですから非常にこう痛い ですよね昨日今日とねえーまこれで阪神は まだこう5連敗でで交流戦入って4連敗 ですからまだ1つも買ってないという ところですねま去年もね交流戦はすごく こう苦戦苦労したっていうねまそういう 感じですけれども えまでしかもですねまあの日本ハムの ピッチャーもその千葉ロッテのピッチャー もですねそんなまあまあ伊藤広美はエース 格ですけどもロッテの今日ね昨日今日投げ た2人ははっきり言てローテーションの谷 の2人ですからねこの2人相手にですねま もうほんまやったもう圧倒的に打ち勝って ですですね楽勝だねみたいなそういうよう なえ感じでとかないかんはずのえ昨日今日 のロテ線ですよね完全にこう昨日今日は 阪神に部があるっていう風にですねまあの 僕らも思っていたし多くのま解説者の人も そう言ってましたよねだからほんまやっ たら昨日ね佐々木ロキが投げてえていう 感じだ昨日はもう急遽未満が投げてですね で今日はもうプロ初登板のですねえ ピッチャーが投げるというところだったん でま非常にですねこの買っとかないいか 試合をまあ2つともこう延長の末負け るっていうしかも延長にな るっていうことは阪神が得意にしてるです ねこのなんて言うんですかねそのリリーフ 対決に持ち込んでいながらですねえーまえ 勝てないというところだったのでま非常に こう大きいですよねでしかも岩崎ゲラが キノ今打たれたというところですからえー ま非常にこうダメージがでかいなっていう のとまもちろんですねあのそのずっと売っ てないんでピッチャーにものすごい負担が かかってるっていうこれがねえま最大の 原因かなと思いますねいくらピッチャーが ですねこう強いいいピいいチームやって 言ったところでですねそれある程度打た ないとま去年の中日なんかそうですよね 本来ピッチャーすごくいいチームのはずな のに全然打てなくてピッチャーに負担 ばっかりかかるおかげでそのせいで ピッチャーの成績も落ちるっていうそう いう状態ですよねえっとまあまあ要するに その1点もやれないっていうねそういう 気持ちで投げないといけませんからま1点 2点取られてもまあまあすぐ取り返して くれるわっていう気持ちで投げんのとです ねもう1点やったら負けてしまうていう そそう気持ちで投げんのとやっぱ全然こう 負担が違うしですねまあの攻め方も違い ますよね当然ね1点もやれないってなっ たらもう弾数も使うしですね神経も使うし 気抜くところもないしっていうねえそう いう感じですから当然これえ投げミスとか 打たれることも多くなるしですね体力も 持たなくなるとだ今ちょっとそういう悪 循環に陥りそうになってえますかねだから その辺はま岡田監督は何とか食い止めよう としてますね要するにそのえ打て打てない ねその野手の方のが打てなっていうこれは またちょっと別もです置いといてそのこと でピッチャーが崩れてしまうっていうのは 1番避けたわけですよね打てないことで ピッチャーに負担がかかってピッチャー まで崩れてしまうってなったらもう去年の 中日状態になってしまいますからま打て なくても打てないのはしょうがないとま ピッチャーはもうそのまいつも通りにやっ たらいいよといつも通り別にねそん打たれ て負けても別にねそれはもうもう通常運転 で行かないとえちょっとま無理な系統とか ですねそのまっていうのはしないで疲れが 見えてきたピッチャーはもう急さすで地を 外すとかえ登録を外すとかですねで2軍 から新しい戦力を上げてきてですねまその ことによってまあまあねほんまやったら 目先の一緒を取りに行こうとするんやっ たらま当然ねJFKの時みたい古回転ね クタが90何試合とかね藤川が80何試合 とかまそういう古回転えさしてですねま 目先の一生っていう風にえするのではない 今ねえ形ですよねま休みをま撮らすとえ いうこと目先の衣装ではなくてもう長い シーズン見た時にねやっぱりえ今無理を する時期ではないというところですよねだ まそのなんとかせないかのは打つ方ですよ ねピッチャーはもうもう通常運転で行って もらってですねえそれはまあまあたまには 打たれることもあるし線も取られることも あるだろうけども1年間通じて一定の数字 を残してくれればいいというとこですね今 だから潮が全部ゲラと岩崎に行ってます からねえもう最近打たれる場面も増えて 防御率も悪くなってきまし2天体になって ねその今の阪神のリリーフのピッチャー 全員見た中でえ防御率1番悪いのが岩崎と ゲラーですからね押さえの2人にどんだけ 負担がかかってるかっていう感じですよね で他の中継のねえピッチャーはある程度 こう入れ替えながら休みながら行ってます けどやっぱ岩崎とゲラはそう簡単に登録 ましとかね給養とかできませんからねえだ から2人でなんとか賄うっていう感じなん ですけど絶対もう2人のどっちかが抑え ないと勝てないみたいな1点差を逃げ切ら ないかみたいなそんながずっと続いてます からそれはまああの負担がかかるよねって いうそういう感じですよねえだから まあまあ昨日ゲラ打たれて今日岩崎打たれ てっていう感じですけどこれはもうある 程度しょうがないとまそういうこともある よねっていう風には割り切らないとえここ をですねもうもう絶対行ってもやるな みたいな感じでえプレッシャーをかけ 続けるとも余計しんどくなりますしねえな のでまその昨日今日の負けの原因はその どうしてもねそのお同点に追いつかれて 逆転されるところだけがどうしても ピックアップされますからどうしてもゲラ 打たれた岩崎打たれたっていうね昨日た ウルハがね押し出しフォアボールでねあの さよならなった今日は西純がね買で打たれ たっていうここどうしてもこう ピックアップされますけど負けの原因は そこちゃいますからねどう考えてもね打て ない打線があ原因なわけですからまこれは とにかくなんとかせないかというところで 今日は阪神の方は打線をいじくってまたね 大幅にシャッフルをしてですねいじくって きたというところですよね今日1番中野に してですね1番中野2番に上田をえライト で使ってきてで3番に指名出し糸原4番に えセンター近本ですね6番にじゃ5番か5 番に前側ですねえレフトで前側えーで6番 にえサードで え渡辺涼か渡涼ですねえ渡辺涼を7番にき えで8番に えっとキャッチャー今日梅野かなあていう ようなそういうオーダーを組んであそつ 梅野ですね梅野っていうまそういう オーダー組んできましてですね えまだからこれでですねあそ7番に大山だ 7番に大山を持ってき7番に大山ですねえ 4番を外して大山を7番に持ってきてで こういうでまだから1番からずらっと左が 並ぶと2番の上田カはそのスイッチです からどっちでも打てると今日相手のねあの ピッチャーがえちょっと名前忘れました けど右ピッチャーということでえ左を ずらっと並べてきてプラス比較的あのえ ヒットの出ている選手をもう並べるもそれ それしかないと今もう完全に大山がえ ブレーキになってますから大山を後ろに 下げてでそれから同じくブレーキになっ てる森下を引っ込めてですねで代わりにま 上田昨日ヒット打ったっていうのもあある しどうせ打てないんやったら守備重視でね それからもしくはその足が使えるという ところで上田を使ってきたというとこです ねで中野もいまいちこうねえ今結果が ちょっと出てない状態ですけどま1番の方 がまだのびのび打てるかなっていうところ でしょうねでで12番瞬息のねえ2人を 置いてで3番に糸原ここから糸原近本前川 っていうここの3人は比較的えまヒットが 出てるとでプラス今この3人ぐらいね相手 の真っすぐをちゃんと打てるのはねその まっすぐを待っててまっすぐが来てで まっすぐ打ちに行ってんのに振り遅れ るっていう人ばっかりなんです今ねえ大山 もそうだしもそうだしキャッチャの2人も そうだし逃に似てる佐藤もそうだしですね え中の辺りもちょっとそんな感じですよね まっすぐを待っててそこまっすぐが来てん のにそれを振り遅れるってこれれはもう 最悪ですからねもう何も起きないっていう ところですからとにかくもう早く降らない いかんわけでしょうねとにかく早め早めに えーだから追い込まれるまでは別に空振り したっていいしですねファール打ったって いいわけですからえとにかく振り遅れる ことだけは絶対ダメですねその追い込ま れるまでにですね狙い球絞って打ちに行っ てんのに振りを遅れるっては何のために 狙い球をね絞ってに行ってのか分からない 状態ですからっていうのがもうほとんどの 選手がはそういう状態になってますんで その中で比較的相手のストレートを きっちり打ち返せてんのがそのえっと糸原 と近本と前側というところでこの3人をだ からもう345のクリーンナップに置く しかなかったわけですよねで6番の渡量も 比較的あのちゃんと打ち返せてるかなって いう感じなのでだこの4人ですねここで なんとか点取りたいえそれを並べてき たっていうそういう感じでしょうねはい えーただですね結局今日もですね点取れず っていう感じは変わらなかったんですね その相手のねその新人2年目かな高速って 2年目のピッチャーですよねそんなねえ まだそんな実績が当然教初先発ですからね で初回ちょっとね弾がばらついてたなって いうところだったんですけどこれをですね ま助けてしまったとえ初回フルカウント までね1番の中野が行ってですねでイン コースかなとっかあの見逃してですね ボールやと思って身を送ったですがそれが 三振っていう風に判定されてこれで相手を 少し楽にしてしまったっていうとこですよ ねえだから序盤は結構ね相手の球も荒れて たし結構弾数も放らしたしですね初回は3 番のえ糸原がフォアボールを選んで出塁を してで4番のえ近本がですね初球打って ヒットっていうねランナー2人出してで プレッシャーをかけてですね前側っていう ところだったんですけど前側がえ低めの ですねフォークボールを振ってしまって 三振というでここれで少し乗ってきてです ねま2回目以降まちょっとこう球が安定し てきたっていうねまそういう感じですよね だからやっぱりこう初回になんとかねえ2 点ぐらい取ってえやっぱプレッシャーを かけていかないと行けない場面ですそう 打ち崩すだけのですね今阪神にの状態が ないというところですよねあ前側もですね その姿勢としてはいいんですね積極的に 振っていくっていうねでちゃんとまっすぐ を待っててですねまっすぐが来たらそこを きっちりと引っ張れるっていうそれだけの 振りの鋭さとえま考え方っていうのね待ち 方考え方っていうのはまきっちりとしてる んでそれはいいんですけども追い込まれた 後に脆いですよね追い込まれるまでと 追い込まれてからとやっぱりねえやっぱり そそその辺はこう少し間変えていかないと 一軍ではきついのかなということですねだ からさっき言うた大山とか佐藤とかはです ね今追い込まれる前なのに追い込まれてる ような打ち方をしてるわけですよねあの 引きつけてなんとか当てて当ててみたい 追い込まれる前なのにでであの前側とかま に行きましけど井上なんかは追い込まれる まではですねちゃんとこうね思いっきり 振っていけるっていうその振りの強さが あるんですけども追い込まれてからの 粘り強さっていうのはえちょっとですねえ もう少し欲しいなっていうところですよね えなんとかバットに当てるっていうねその バットコントロールの技術もあるんです けどねあの え前側ありにはですねその辺は例えば 追い込まれたらバッと短く持つとかですね えバッターボックス打席の達位変えるとか ですねえ待つタイミングを変えるとかです ねそういった微調整っていうのがえ やっぱり今後は必要になってくるのかなと とりあえずブンブン振り回してたまに 当たったらラッキーみたいなそういう状態 だと最初はいいんですけどやっぱりそれだ とねレギュラー取っていけませんのでねえ 阪神で言うたらま近本とかねえなんかそう ですよねあのそのまそのカウントによって とかねその時のま追い込まれるとか 追い込まれる前とかねえによってま色々 変えてますバトの長さも変えてるし タイミングの取り方も変えてるし待ち方も 変えてるしですね打球打つ方向も変えて ますよねどっち狙ってるかも変えてますし そういったま臨機変に色々やっていくって いうのはねえもう少しこう成長していき たらますごくいいですねえバッターになる のかな今の状態だったらちょっと上皮を打 つっていうの難しいかなとそのえっと前後 がだいぶ調子がいい状態やったらいいん ですけども今の状態だったらちょっとねえ ままあきついんちゃうかなと相手が切抜い てですね投げてきてくれたらえ捉える可能 性ありますけどもあここはもう絶対行っ点 やれんっていうですねあの相手がすごい 気合い入れて投げてきたらやっぱちょっと きついなっていうそんな感じですよね えっと上位を打とうと思ったらその相手が ねそれもエス級のピッチャーがですねもう なんとか0で押さえないとていうねそう いう気持ちで本気で投げてきたやつを 打ち返さないといけないのでやっぱだいぶ 貝にいるのジイにいるので相手の攻め方が 変わるわけですよね絵画線は相手気抜いて きますからね休憩してしながらじゃないと 長ニング放れませんから階線は切抜きます からだからあのブンブン振り回してたまに 当たったら大きのあるよっていう人は貝に 置いといてですね相手の嫉妬をたまにこう 捉えてホームランっていうねそういう数字 の稼ぎ方っていうのはできますけどもえだ から前側も6番7番にいったらそれが できると思うんですけどもえ3番4番に 入ってくるとまたちょっときついのかなと いうそんな感じですねた森下もそうなん ですよね森下も相手が気抜いてる時なんか はあ結構あれなんですけどもう相手が ちゃんと弾をですねコントロールして投げ てきてるとなかなかきついというのがです ねこれも調子が打撃の調子が上がってき てればねあのま多少相手がいい球投げても ちゃんと捉えられるんだけどその打撃の 調子波ありますから悪くても悪いなりに チームのためになんとかプラスになるよう にっていう風に考ええてもらわないといけ ないでてなるとやっぱり今上位を打てる人 がやっぱすごく少ないなということで今日 のですねまあのまたシャッフルの打線に なったのかなという風に思うんですけども 結局これ2回以降も天が取れずっていう 感じですよねえで2回目以降なんかもう ヒットも出ないみたいな感じでしたからね えもう完全にこうえーもう見下されて投げ られてるみたいな感じでちょっとこれはね まプロとして恥ずかしいと思わなダメです よね完全に見下されてですねあのえもう のびのびと投げられてるとでちょっとこう ねその相手にプレッシャーをかけるあの 初回もそうですけどランナーが出てですね ファーストに足の早ランナーが出てれば ですね相手クイックになってそうなると こう投球がばらけるっていうねこれ若い ピッチャーにありがちなまそういった今日 はだったんですけど2回以降ランナーも 出せないからずっと伸び伸び投げてる みたいなですねだその貝の戦闘バトはなん とかしてとにかく出塁をするっていうそう いう気持ちがですねえやっぱ阪神の方には ないんですよねそのロッテの方にはあるん ですねだ今日そのすごく接戦でずっと言っ てましたよねずっとね延長になるぐらい ですから当然同点ぐらいでだ点だけ見たら 同じぐらいなんですけど攻め方全然違い ましたね阪神の方はとにかくブンブン 振り回してるだけっていう感じででも調子 悪いからヒット出ませんみたいなでロッテ の方もあんまりヒット出なくて今日Bズリ がすごいいいピッチングしたんであの そんなにこうねえヒットがバンバン出た わけじゃなヒットの本数も同じぐらいです よねでもロッテの方はバット短く持って とにかく当てて当てて何度かですね 食いついて弾数ず投げさして投げさして みたいな攻め方をしてるしあの各バッター がみんな例えばセーフティで揺さぶってみ たりとかですね類に出たらですねえ走る そぶりを見せたりとかま実際走ったりとか ですねまそういう非常にこうえもう とにかく何でもやってなんとか揺さぶって ですねなんとかあこうね突破まこう こじ開けてみたいなそういう意識がですね ロッテの打線の方にはま各選手がですね 随所にそういうのあったんですけど阪神の 方はですねそういうのが全くないんですよ ねその1番の中野に白2番の上田に白です ねえまその今調子悪くてヒット出ない状態 なんですけどもとにかくこう例えば セーフティや実際やってみるとかね相手の そのえピッチャーも初めて当たる ピッチャーなわけですから フィールディング確認するってねうまいん か下手なんかっていうのを確認する意味で もまず1回そういったセーフティやってみ るっていうのはまず大事ですよねほであ こいつフィールディングあんまりうまく ないなと思ったらそういう攻め方できる わけです阪神の方はねその打線の中に足の 早い人いっぱいいるわけですからなのに あのずっと同じようにこうただ単に打つ だけみたいな感じででしかも調子悪いから 全然ヒット出ませんみたいなですねえ感じ ででも結局相手を助けてしまうとえここを うまいこと攻めたらですねなんとかこうね こう相手にプレッシャーかけてえ突破号を 開けるのになっていうところでも別に普通 に売っていってですねえこう何事もなく みたいなそういう感じえですよねえなので え結局打線入れ替えましたけどそんなに 今日も繋がらずというところでちょっとね うんやっぱ重たいなとでビーズリーは今日 相変わらずいいピッチングしてたんです けどねあのえっとま適度に荒れてんのは いいんですかねその玉まさある程度安定は してるんですけどたまに抜けたりね高めに 行ったりするんですけどそういう球がある から相手もですねま絞りにくいのかなとで スライダーカットボール系の球が非常に いい感じですよね右バッターにも有効だし 左バッターもインコースにねこう食い込ん でくるこのスライダーカットボールって いうのはますごく有効でですね空振りも 取れるしつまらますこともできるしみたい なですねでたまにこう高めにも来ますから 狙って高め行ってるわけじゃないと思うん ですけど抜けて高め行ったりしますからね 相手からしたら変化器は絶対低めに来ると いう待ち方できませんからね急に高めの ストライクゾーンにボンて入ってきたりし ますからまその辺が結構ねでビズも調子だ しこう投げ下ろす感じなのでまなんかね あのタイプ違うけどまメッセンジャーとか ねああいう背の高いえ人は真っすぐと変化 球の差が分かりにくいですよねあの 真っすぐも上から来るし変化球も上から 来るからあのねえその軌道がちょっと 分かりにくいんでしょうねなのでま非常に 今日もえいいピッチングをねしてたなとだ 右にも左にもですねうまいことこう投げて たなっていうそういう感じなんですけど えまだからビーズリー今6回1時点です からねこれ えまそんなになんて言うんですか悪いわけ じゃなくてですね別にロカ1点とかも十分 合格点のえ東京ですね3回え一軍に上がっ てきて無失点無失点1失点ですからもう何 の問題もないえ完璧な投球をしてたんです けども打線の方がですね相手の新人のです ねあの若いピッチャーを全く打てないって いうですねちょっとこれはもう恥ずかしい と思ってもらわないとっていうそういう 試合展開ですよねなんとか揺さぶったりあ だからそのなんなんて言うんですか変な プライドがあるんですかねその相手が19 歳ぐらいのピッチャーからそこに セーフティを仕掛けるとかねプロのこう 維持みたいなのがねちゃんとこうね しっかりと売って結果を残したみたいな プライドみたいなのがあるんかもしれませ んけどそんなもんプライドで飯食えない わけですからねそれロッテがやってる みたいにもとにかくなんとかしてですね 相手に揺さぶりをかけても出塁をしてって いうそういう姿勢がやっぱり全くないって いうのはねで特に今日久しぶりにね出た 上田とかねこの辺えもうなんとかチャンス をこうもにしないといけない立場なんです からで相手は上田会が足早いの分かってる わけですからそれねセーフティで揺さぶり かけたらそれはいやだしプレッシャーも かかるしですねましてはランナーに行っ たら絶対こう相手からしたプレッシャー かかるはずなんですけどとにかく出塁を するっていうねえところをこうえもう少し こう意識をしてほしいなっていう感じです よねで結局6回まで行って1でですねです もうこれで両チームともこで系統に入るん ですけどもでロッテの2番手ピッチャー からですね阪神が1点こう返すというねえ ところですよねええっとどどうやったかな 大山がえ出てかなんかあデッドボールか 前側の押し出しデッドボールですね前側の 押し出しデッドボールで1点返してでここ もね前側が押し出しデッドボールをもらっ てな2アウト満塁ですからここでもう1本 出てたらもう試合決まる場面なんですも最 3ね最近はこういう場面があってえ点数 取ってここでもう1点2点取れてればって いうところで全く取れないっていうのがね ちょっとま重症なのかなというところです よねここで次渡辺量の出出しやったんです けどこれ見逃し三振っていうことですから ねここでやっぱりきっちり結果を出すため にこの打順にしているんですからここもう せめて見逃しはダメですよね見逃しはねえ やっぱりバットを出していかないと当てれ ば何か起こるかもしれないわけですからね つまってポテンヒットだってあるかもしれ ないしですねのエラーだってあるかもしれ ないわけですからまずバット出さないかん てここでこうねえもう1点取れずにこれ 11になってしまったっていうのは非常に これねあの阪神からしたらまあ痛い ポイントかなとで9回1点取って勝ち越す んですけどねでこれ4番の近本からあの 打順やったんですけどえ近本からで近本が フォアボールでデットボールかなデット ボールで出塁をして盗塁を決めてですねで 5番の前側がですねうまくですね外角の球 を引っ張って新ルダーを打ってでえ6番の 渡涼が勢フライていうねこれノーヒットで 1点を取ったわけですからここに関しては 今日の打線がえま生きたわけですよねあの まいつも言ってますけども各バターが調子 良くてですねバンバン打つ時はどう並べた で点数取れるからあんまり打順関係ないん ですけどえとにかく1点取りに行く時に どういう並びかてのが非常に大事ですから そういった意味でいくと今日の地本が出て 盗塁決めて前側新ルダ打って渡辺涼がえ 犠牲フライていうですねノーヒットで1点 を取るっていうこの繋がりっていうのは 非常にえ今日の打線の意味があったかなと 思うんですけれどもこれをですねほんまや た守り切って1え2対1で買ったら阪神の 試合なんですけどでこれをこう岩崎が守り きれないっていうところはですねこの岩崎 が守りきれなかったところもですねえ センターセンターフライをねえセンター ライナー気味のセンターの前にえ落ちそう なやつを近本が飛び込んで取りに行くん ですけどこれを後ろにそらして2ベースに してしまったっていうのが非常にですねえ 大きいんですよねこれえグローブに当てて ましたからねあれは取らないとダメだし もし取れないにしても2ベースにしたら 絶対ダメですねあれはね前に落としてなん とかあのシングルで止めないとあれ シングルで止めてたらねあのまだあのね友 のヒットでは一点入ってない状態ですから でしかもえセカンドにランナーがいなけれ ばですねあの全身守備引いてませんから 外野がね通常の守備位だったらあれ普通の レフトフライですからねそういった意味で もちょっとねあの全部が恨めにてるという かねえあそこもその無理に飛び込んで勝負 にしに行くべき場所なのかどうかっていう その判断も含めてですよねで飛び込むん やったらあれ取らないかんと要すにその あれがさよならの場面とかねあれ要すに そのもうヒットになったらさよならになっ ちゃうとかもうと飛び込む以外ないって いうそういう場面もありますよねそういう 場面やったら飛び込まないけませんからね あの待って取ったてもうさよならになっ ちゃうっていうだったらもう1かばか 飛び込まないいかんのですけどもあの場面 違いますからねあの場面はえ普通に シングルで止めときは1アウト1塁です からまだえね岩崎も落ち着いて投げれたか もしれませんけどあれ無理に飛び込んで ですね後ろにそらしてしまったということ でワアウト2塁になっちゃいましたから ちょっとねそれで少しこうえプレッシャー がかかったっていうのもあるでしょうし さっきも言ったセカンドにランナー行った ことによってガイアが前進しないといけ なくなったんであれ上を越されたという ところでしょねでガイア前進して るっていうのが分かってるんだったら上 こされるような配給したら絶対ダメなん ですけどそれがそのねその外1ぺとで友杉 攻めたんですけど勝負玉もインコースに 初めて投げさしたやつが甘く入って上こさ れたっていうとこですからこれはちょっと ねその えまあなんて言うんですかねバッテリーの 信頼関係だと思うんですよねあの岩崎やっ たらちゃんと投げ切ってくれるやろうって いうのが甘くなったっていうところです からあの辺もちょっとまあまあそのなんて 言うんですかねその低めをに打たさないと いけない場面なんだからあれ真っすぐじゃ なくてねあの低めの変化球とかねそういっ たのを選択するっていうのもま当然あった だろうしでインコース投げきれないって 思ったら首振って外投げるでもいいしその 辺が最後の最後の爪がですね甘いという ところですよねその地本の守備にしても そうなんですけどあれが調子のいい時やっ たら取れてるとあれ取ってたら別に普通に ねあの2対1で勝っててえ終わりっていう ことなんですけどもであの調子のいい時 やったら最後の岩崎だってですねあの右 バタのインコ線にズバっとこう行くねいい まっすぐあるわけですからねインコース ギリギリのとこにストライクが行って 見逃し三振っていうこういうシーンだって 今まで何回も見てるわけでえそういう風に なってるわけですね調子の良い時やったら それがこの勢いの差というかね調子悪く なるとその近本が飛び込んだやつが2塁に なってしまったりえ岩崎がイコス狙った やつが甘く入ってねあのえ同点タイムで 打たれてしまったりとかですねえ 巡り合わせが悪いななんとかこれを打破し ていかないといけないねしていかないと いけないということで例えば岡田監督も 今日ねあのダジを大シャッフルしたりとか ですね新軍から今日西純也を上げてきて いきなり今日ねえ登板させましたけどま これが全部裏目ですね西純也が結局打たれ てですね負けたというところですからね これも買だからその10回は西巡生かして ですねピンチ招いてピンチ招きながらも なんとか0で抑えてでここでですね流れを 大事にするやもう次のイニングは西純也 じゃないピッチャーをねあのまだ投げて ないピチいますからね富田レンとかあい ましたしですね浜もまいるわけですから この辺を えいっとかすべきだったんですけども おそらく西純也の10回の投球がピリッと しなかったんで大方監督今後のことも考え てま1軍でどのぐらいね投げれるのかちの ま見てみたかったっていうねこういう場面 しびれる場面でどういうぐらい楽な場面 やったらね投げれんのみんな分かってる わけですよねあの負けてるねえ配線処理と かですねえ対象してる場面とかやったら あの投げれるのはみんな分かってるでこ しびれた場面で打たれたら終わるみたいな そういう場面でどういう投球ができるの かっていうのもやっぱ見たかったんだと 思うんですけどもやっぱり今日見てると西 純也はちょっと一軍じゃしねあの勝ち パターンに入るのはしんどいのかなってぱ 思わざるを得ないっていうところですから まあまあ岡田監督はもさっきも言た目先の 一生をねどこっていうことではなく例えば 代打ね今日最後え森下が代打で起をされて ダブルプレイになったっていうねそうあれ も1つええ今日の目安を分けたポイントか なと思うんですけどもほんまやったら原口 がね代打の切札ですから原口生かすべき 場面だと思うんですけどもま今後のことを 考えてこの交流戦も考えてリーグ戦ね再開 した後のことも考えてま森さんの バッティングの状態が今どういうところな のかねこの場面で代打でえ出した時にどう いうバッティングをしてくれるのか代打の 適正はあんのかないのかとまそういうのを 色々こうまえ確認を今のうちにやっぱして おきたいと立て直しためにね今のチーム 状況を立て直すためにえま色々ま試しては 見てるんだろうなというところですよね 今日のスタメンののね上田器用もそうだし 昨日の島田帰りの器用もそうだし今日のね 代打のその え森下器用もそうだしえ西住の買もそう ですしまま色々確認はねしたいんだろうな という風に思うんですけれどもえまそれに してもやっぱ負けたのは痛いなという ところですよねま全部采配が恨みに恨みに ね出ているようなえそういう風にも見見え てしまいますのでねまま采配なことに今日 は巨人も負け広島も負けですからこれま 交流戦あるあるですけれども今ねナイター でヤクルトがやってますけどもえ今上位3 チーム3チムの負けましたからセリーグの ねカ3チームと上位3チームの差が縮まっ たっていうだけでその上位3チームの ゲーム差っていうのは変わってないので これはま不幸中の幸いかなってえいう風に はね思うんですよねま他の2チームも ちょっとね痛い形で負けてますのでね巨人 もね最後逆転さならだし広島もなんか エラーが出たりしてねこう負けたっていう ちょっと痛い負け方をしてますからま阪神 だけちゃうということでえまちょっとねえ まこういう時期もあるねというまそういう 感じかなという風に思いますだからま明日 は何としてもやっぱ買ってまそのカード どこじゃなくても交流線とにかく1個勝た ないとですねやっぱ話にならんわけです からまあなんとか明日はねなんとか買って ほしいなと最近に頑張ってもらってですね もう完封するぐらいの勢いで行かないと もう点取れないわけですからちょっと 頑張ってほしいなという風に思いますはい ということで今日はこの辺にしたいと思い ますえ最後までお話聞いていただきまして ありがとうございましたさよなら
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
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