阪神タイガース【井上広大】緊急昇格はないのか?2軍では圧倒的な数字を残している

はい今回は6月の6日井上一軍昇格あるか ということでお話を進めていきたいと思い ますえ本編に移る前に1つお願いがござい ましてこのチャンネルは阪神対合情報を 配信してるチャンネルです阪神対ガファン の方でチャンネル登録まだだという方が いらっしゃれば是非ぜひ登録よろしくお 願いいたしますそれでは本編の方に戻り ましょう井上選手1軍昇格あるかという ことでお話をしていきたいんですけれども え今回はですねま昨日え6月の5日から ですね小山選手が1軍真勝となりましてえ 2軍合流という風になってしまいましたと いうことでですねまこれから2軍からです ね誰か選手が昇格する運びになると思うん ですけれどもえ個人的にはですね井上選手 最昇格ということを期待したいなという風 に思いましてまそれらの理由をですねいく つかお話をしていきたいなというような形 となっておりますはいではですね井上選手 のまずは成績から見ておきたいんです けれどもえ2023年から2024年に かけてですねまかなり大きな変化あったん じゃないかなという風に思っておりますで 2023年はですね通算打率が2割3部 よりでえ28.7%この数字は何を意味し てるかって言うとえ三振率なんですねで 井上選手をですね語る上でどうしてもこの 三振率っていうところはですねえ切っても 切り離せないえような状況となっており ましてま井上選手のイメージ去年までの イメージと言いますとま非常にに打率が 低くてですねま三振率もかなり高い選手で その後ろにですね過去48.6という風に 書いてあるんですけれどもえこれは1軍で の成績だったんですねでま正直え48%と いうことなのでえ2打席に1度は三振して いたというような状況でえまかなり厳しい 数字残っていましてえまこの井上選手 キャリアこれで5年目になるんですけれど もえ過去4年間でですねま2023年って いうのはま本当に実りが少ないえシーズン になってしまったという風に思われがちな んですけれどもえ実は井選手去年のですね 8月からえま打つ打ち方ですねま今までは 結構足を大きく上げていたんですけれども えノンステップ打法ですねま大谷選手 なんかも今ノンステップ打法で打ってます けれどもえ足を上げないいわゆるこうスリ アダ4みたいな言い方もするんですけれど もえそれにずは取り組んでいたんですよね でま2023年ですねま大半が足を上げて の打法ということになっていたんです けれども実はですね23年8月9月とえ ノンステップ打法に切り替えてからえ率の 上昇っていうところは確実に見て取れまし てえ2023年8月単月での成績は3割0 部2厘え9月はですね2割7部5厘という ことでま通算打率以上のものをですね残し てえ2024年のシーズンに突入すると いうような形になったんですけれどもえま 2020年え見事にですねこのノーン ステップ打法をえ対独しつつあるような 状況でございましてえ打率がですね3割4 部5厘までえ上昇していると今日ちょっと 打てなかったっていうところもあるのでえ 少し率は低下してしまうと思うんです けれどもま非常にハイアベレージの中で ですねえ井上選手今年は推移できているん ですよねえまその一方でですねえ三振率 っていうところはえそんなに大きな変化 っていうところはないんですけれども24 4.2%ということでまファームの中でも やや高い部類には入ってしまうんですがえ これだけ率が上がってくるとですねま多少 の三振があってもえオッケーというように なるんじゃないかなという風にも思ってい ますで長打に関してもえ現時点ではですね ホームラン5本叶っておりましてえ長打率 というような形で見てもですね去年は4割 04輪からえ今年はですね5割3分6人に え長打率も上昇しているとことでまノン ステップ打法え切り替えてってなるとです ねどうしても長打が減ってしまうんじゃ ないかというようなイメージもあるんです けれどもえそれに関してもですねえ克服 克服ができているということでま個人的に はこの井上選手ま2023年8月からです ね行ってるノンステップダフにまかなり 手応えを掴んでいるんじゃないかなという 風に思っていますで2024年に関しても ですね1軍での成績っていうところだけで 見るとえ残念ながらえ2割0部8厘でえ 三振もですね40%ということで高い数値 ではあるもののですねえ2軍での大きな 成績の変化っていうのは確実に見て取れる というような形でえもう少し井上選手にも ですねチャンスがあってもいいんじゃない かなという風に思いますえ井上選手ま今年 のですね1軍っていうところだけで見ても ま先ほど申し上げたように2割08Dでは ありますけれどもえ打席じゃなんです打席 立ってるのかと言われればえ25打席と いうことでまそこだけでですね25打席の 中でえ判断するっていうのはちょっと早い んじゃないかなという風にも思いますね はいまこれぐらいファームでは実は井上 選手大きな変化を成し遂げているという ような状況でござい ますであとはですね井上選手の今置かれて いる状況ということでファムでの ポジションのお話もしていきたいんです けれどもま井上選手は元々外野種登録と いうことでま過去4年を振り返ってもです ね基本的にはガイアを守っていたとでま1 塁をですね実は守ったことっていうのは今 まで4年間だけで見ていくとですねえ実は なかったんですねでただえこの井野選手な んですけれどもえ5月以降に関してはです ね結構ファースト実はメインにえ ポジションを取っておりましてまファーム の方にはですねえ外野登録のえ プロスペクトの選手まかなり多くなって いるような状況でしてまいつ選手であっ たりとかえ野口選手もそうですまそういう 福島選手なんかもそうですよねでま選手 なんかが結構外野を閉めるっていうような 形になっていてま押し出されるというとね ちょっと言葉は悪いんですけれども ファームの今の13塁の現状と言うとです ねまかなり厳しいえ状況でありましてま ファーストを守れるのがま渡辺涼選手で あったりとかえ守るっていうことだけで 言うとですねエンド選手なんかも守れるん ですけれどもま明らかにファーストタイプ の選手ではない選手がですねファーストを え守っていたというような状況なんです けれども5月以降はえ井上選手が本格的に ファーストとしてえポジションを取って おりますでまだまだイニング数はそんなに 多くはないんですけれどもえ440 イニングにえ守備としてついておりまして でuzrですねま40イニングだと なかなかuzrが積み重なっていかないの でえま1000イニング換算した場合の uzrっていうのでですね見てきますとえ 16.3ということでまファースト守備え 無難にこなせているっていうのがですね こういうところからも分かりますで井井 選手は元々理性者時代もですねえファスト 持っていたこともあるっていうこともあっ てま割と外野種からの内野種ってですねま 前例がなかったりとかえそういうような こともあるんですけれどもえ割とスムーズ にえファーストへの守備っていうところも ですね移行できているのでまここ23年の ですね原案事項であったえいわゆるこう 大型の内野種ですねま佐藤輝明選手大山 選手の後に続く選手がいないよねという ようなところにまぴったりとえチームの 編成的にもですねはまってくるというよう な状況がえ見て取れましてま非常にいい 流れでですねファームのこのファーストの ポジションっていうのはえ埋まってきて いるかなというような感じでございますで これに合わせてま皆さんご存知の通りです ねま大山選手の不調でえ2軍に大山選手が 落ちてきたというような形になりますので 1軍でもですねまいよいよえファーストを 守れる選手ファーストを守るべき守り守る べくうんなんて言うんですかねえこの選手 が守った方がいいというような選手は今い ないような状況でえ今現時点で言うと渡辺 レオ選手なんかが正直お茶を濁していると いうような感じにはなるんですけれどもま 皆さん多分思ってるようにですね決して 渡辺涼選手はですねえファーストで どっかりと座るっていうことはいいことだ という風に思っていないという風に思うん ですけれどもえそういうことで言うとです ねこの井上選手がえこれから守っていく べき選手なんじゃないのかなというような ところでまファーストのポジションをです ね今2分ではしっかりとつけていて守備も え問題なくこなせているというところがま 上げるえ昇格させる理由のえその2なのか なという風にも思っておりますで続いて ですね井上選手がえなぜファームで好調な のかというところをえ色々調べてみたん ですけれどもえ多分これだろうというのが ですねえ見て取れるようになりましてえ 結論から言うとですねえボール玉を振ら なくなったというようなことなんですねえ 井上選手なんですけれどもえファーボール 率がですね今シーズン大幅に上昇しており ましてま今期のファーボール率はですね 11%というような数字になっているん ですけれどもこれはどういうものかと言う と実は去年ですねえ井井選手ですね ファームの方では7.2なんですよねで 遡っていくとえそのもう1年前は5.1え そのもう1年前は 5.5というような形でですねまファー ボールの比率がですね10%未満という 時期がですねま長く推移しておりまして それが今年は11.7%まで上昇している ということでえボールをえしっかりと 見れるようにな いうところですねでなおかつですねボール ゾーンのスイング率あもちろんファボール を取れているようになったのでえボール ゾンのスイング率はですね31.6から 25.6ということでま大幅な改善があっ たということでまストライクゾーンを しっかり振ってボールゾーンは見送ること ができるようになったっていうのがえこの 井上選手の好調の要因であるとでま的確に ストライクゾーンをえまを絞ってですねえ 打つことがでできて率が上昇してい るっていうのがえ最近の井選手のファーム での好調の要因なのかなという風に思い ますで先ほど井上選手を語る上でえ三振率 は切っても切れないっていうような話をし ましたけれども井上選手得点権での三振率 っていうのもですねえこれ大幅な改善って いうところがありまして先ほどま常時のえ 三振率ですねま24.2ですというような 話をしましたけれどもえ得点権になるとえ 19.6%まで三振の割合はえまた減って くるということでまランナがいる シチュエーションであればましっかりとえ ボールをにえバト当てるま進塁させ るっていうところであったりとかえ確実に ポイントを取りに行く得点を取りに行くっ ていうような形でえ大振りするようなこと もなくえ井上選手まここ最近は佐藤寺選手 の予盤を分け分け渡してますけれどもえま 佐藤寺選手が来る前はですねえ4番を ずっと貼っていたっていうところもあって え4番としてのこうケースバッティング みたいなところもですねできるようになっ てるんですよねで打率はですねま3割3部 3輪ということでま常時の打率よりも得点 権打率の方がちょっと下がってはしまい ますけれどもえ誤差の半中なのかなという 風にも思いますまこういった形でえ予番と してですねえ2軍では実際裁教育を受けて いましてえランナーがいる時にはしっかり とえ得点を取りに行くというようなえ打ち 方をを使い分けるってこともできるように なったのがえ今年の上井上選手なんじゃ ないのかなという風に思っておりますま こういった形でですね井上選手もですねえ 2軍の方では着々と牙を磨いていましてえ 実績っていうのも残りつつあるという ところでま去年までのえただただえ期待感 を持ってですねえ一流に上げるべきなん じゃないかっていうところではなくえ今年 に関してはえこういった数字面ですね主 表面もまかなり向上されてきています改善 されているところってのも多々あ るっていうところでま今え今本当に一軍の 阪神打線非常に厳しいような状況ではあり ますで激悪的なものになるのかもしれませ んけれどもえ井上選手を上げてですねま スタメンでまそうですねやっぱり10試合 からえ15試合ぐらい1回使ってみ るっていうのはえどうなのかなという ところでま個人的にはこのま佐藤寺選手も もちろんあげて欲しいんですけれどもえ 佐藤寺選手井上選手この両面をですね ダブルで一分に上げてえ即スタメンで使 うっていうような形でですねえ一分打線 組んでいけばえまた違った見方もできると 思いますしえ怖いえ打線になるかもしれな いっていうところでですねえこの井上選手 の昇格っていうのを期待したいなという風 に思いましてえ動画でちょっとまとめさせ ていただきましたはいままた改めてですね え2軍から1軍へ昇格させるべき選手 みたいなまとめも作ってみたいなと思うん ですけれどもその中でも特にやっぱりこの 井上選手ですねえ1軍に上げるべき選手な んじゃないのかなとえ2軍でこれだけの 数字を残して残しているぞというところを ですねえ共有したいなと思ってお話しまし たはいえ今回はですね井井選手一分昇格 なるかということでお話をさせていただき ました最後までご視聴いただきまして ありがとうございますまた次の動画でお 会いしましょうさよなら

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