【阪神タイガース】60秒でわかる「桐敷拓馬渾身のストレート勝負」1死満塁でマウンドを託された桐敷拓馬と託した大竹耕太郎の一部始終 リードは坂本誠志郎(阪神対ヤクルト)

七回に先発・大竹が3連打されるなどした後、1死満塁で桐敷がマウンドへ上がった。この時点でタイガースのリードは2点。
桐敷は、まず中村を追い込んでからストレートで空振り三振に抑えた。続く青木に対してはフルカウントからの直球がボールトとなり押し出し四球。1点差となる。しかし最後は赤羽を直球で空振り三振。

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