ドラフト査定ビヨンド(2011〜2020)
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ドラフト査定客ビヨンドということでです ね以前ドラフト査定客っていうのをもう4 年ぐらい前ですかねにやったんですけれど もまある程度時が経ったということでそれ の更新版をやっていこうという風に思って おります今回は2011年ドラフトから もう選手が4年目に突入している2020 年ドラフトまでの査定をしていくと 2021年ドラフト組以降はですね ちょっとおまけでご紹介するぐらいなもの でやらせていただきたいと思いますどう いう風に査定をしていってるかっていうの を詳細説明してるのは第1回から第3回 まで冒頭で詳細ちゃんとしっかり説明して いますのでまだご覧になられてない方は そちらの方ご覧いただければですねどう いうルールで査定しているかってところは 分かるかなと思います1つだけご説明し たいのがこの査定なんですけれども 20324シーズンの活躍っていうのは ほぼ含まれておりませんなので今期 めっちゃ活躍してるやんとか逆に全然活躍 してないじゃんっていうところはですね この査定には含まれてないので1つご了承 いただければなと思いますあと一律で査定 してるから選手1人1人の僕自身もあこの 選手っってこういう評価になるんだって いう風に思うことはあるんですよただ 1人1人に色をつけちゃうとじゃあこれ 全体で見た時にどういう基準で評価してる んですかっていうわけわかんない指標に なってしまいますので僕はあえて一律の ルールで査定をさせていただいております ステはキャリアの短い選手で言えば変動 することもねあるかなっていう風に思っ てるのでそれもあって2021年以降は 今回の査定対象外とさせていただいてると いう理由がありますので1つご了承 いただければなと思います早速本編に行き たいと思いますそれでは行き ましょう今回はフェニックスサンズと オーランドマジックですまずは フェニックスサンズから行きましょう フェニックスサンズといえば2012年 オフまではですねスティーブナッシュ中心 のチーム作りだったんですけれどもその オフにスティーブナッシュを放出いたし ましてそこから再建という形になりま サンズの歴史としては結構暗黒期に突入し ていくのかなという感じがします途中ッチ やブレッドソの活躍で48勝上げる シーズンもあったんですけれども48勝 上げたのにも関わらずプレーオフに出れ なかったりとかなかなかね苦労する プレーオフから遠ざかるようなシーズンを
送っていきますそれに伴ってドラフト指名 権っていうのもロッタリーピック内のもの を得るということが多かったんですけれど もにも関わらずなかなかいい選手をですね 指名することができませんでして2013 年1巡目5位ALレンCとかですねまその 合意でしいかみたいなそういうような期間 が続きますですが2015年ドラフト1巡 目13位決してロッタリーピックの中でも 高いホルはないというかむしろロッタリー ピックギリギリなところの指名順位で デビンブッカーを獲得したっていうのは ですねすごいでかい指名だったなという風 に思いますそっから先はブッカー中心の チームになっていくんですけれどもただ ブッカーが1人小群奮闘するものの なかなか勝てないというようなシーズンが ですね続いていくという形になっており ますちなみにデビブッカ査定今Sになって いるんですがオールスターに1回でも選出 したらSですとオーレNBAに複数回選出 されたらWSでファーストチームに複数回 選出されたらトリプルSっていう指標に なっておりましてブッカね意外や意外まだ ルNBA1回しか選ばれてないんですね ただその1回がファーストチームだったり するんですけれどもなんでまトSやWSに 現状リーチかかっているという感じですし まあ多分今シーズン終わる頃にはですね 最低でもWSにはなってんじゃないかなと いうような感じがしておりますさて先ほど デビ物化が小群奮闘するチームになって いくというようなお話をさせていただいた んですけれどもまなんでそうなっちゃう かって言うとデビンブッカーに継ぐ選手 っていうのがなかなかドラフトで指名でき てなかったってのがでかいんじゃないかな と思いますよ2016年1巡目4位という 高順位の指名権を持っていながらドラガン ベンダーCさらにその翌シーズン2017 年1巡目4位でジョシュジャクソンBと いうことでト4ピックでこの選手かって いうまこれはブッカに継ぐ選手が出てこな いってところねまさしく象徴かなと思い ますしこの辺がね全然うまくいかなかっ たっていうところがしばらくブッカの本当 ワンマンチームと言いますかブッカ1人 だけのチームになってしまっていたって ところのね大きなポイントかなという風に 思いますこのサンズというチームは なかなかプレーオフからも遠ざかり続けて いたんですけれども2020年に大きな 天気が訪れますNBAは20220年途中 にシーズン中断してしまいまして復帰する んですけれどもバブル開催という
オーランドにですね参加チームが集まって もうそこで1か所開催するっていうかなり 特殊なスタイルでですねNBA再開すると いうことになりましたプレーオフ進出の 望みがないようなチームとかは基本的に 参加しなかったんですねなんで限定した チームが呼ばれてきたんですけれども サンズはギリギリ呼ばれるぐらいなそう いうラインだったですねもう前哨しても プレーオフ難しいかもしれないけどまあ 読んどくかみたいなそんぐらいのギリギリ のラインでサンズ呼ばれたんですけどなん とバブル前哨するとまそれでもプレーオフ 出れなかったんですけれどもあれサンズ なんかちょっと希望あるんじゃないみたい なそういうようなワクワクするような バブルでの連勝を見せてくれましたそれが できたのはその2020年の2年前に あたる2018年のドラフトがでかかった かなと思いますドラフト1位 ディアンドレエイトンそしてドラフト10 位ミケルブリッジズこの2人がチームの 主力として成長していたていうところも でかかったかなという風に感じております そしてその2020年のオフチームはです ねクリスポールをトレードで獲得して まいりますクリスポールといえば チームメイトにバフをかけられることで 有名な名ポイントガードでございまして その彼が加わってレヴンブッカーがいて そしてエイトンやミケルブリッジズがいる というチームはですね欲2021年久し ぶりのプレーオフどころかNBA ファイナルに行くというような大躍進を 遂げることになります残念ながら ファイナルではバックスに破れてしまうん ですけれども外しに外してきたドラフトの 中で2018年特にね1巡目10位という 順位でですねミケルブリッジズを取っ たってのはすごいねでかいかなという風に 思っておりましてまエイトンは悪い選手 じゃないけどでも2018年のドラフト1 位ってえっていうのはちょっとねしんどい かなっていう風に思いますというのもです ね3位にルカドンチッチ4位にジャレン ジャクソンジュニア5位にトレイヤングが いるっていうですね2018年っていうの はそういうドラフト年でございましていや もっと頑張ってくれというような感じはし つつもただNBAファイナルシスには しっかり貢献してくれたかなという風に 思いますし現在そのハ選手のエイトンや ミケルブリヂスを放出してケビン デュラントだったりブラッドリービール だったりを取ってですねもう背抜き選手と
いえばブッカーしかいませんそれ以外は みんな戸々の選手で固めたスーパーチーム ですみたいなね状況になっておりかなりね 爆を打って優勝を目指しているという状況 でございますこの爆がねきちと出るか京都 出るかっていうのは見所かなという風に 思っております2巡目の選手はこんな感じ でございましてディアンスにーメルトンが ですねサンズでの活躍以外も全部含めてま B査定ということでですねま非常にいい 選手を取ってきているなっていうところが 1つあるかなと思うんですけどもま ちょっと2巡目に関してはそんなに多くを 語る部分はないかなという風に思います 全体の総括は後ほどさせていただきます 続いてオーランドマジックですオーランド マジックの2010年代といえば2012 年までエースセンターだったドワイト ハワードがいたんですけれどもその金を トレードで出しましてそのタイミングで6 預かりやってきたニコラブーチェビッチ 中心にですねその後チームっていうのは 出来上がっていくことになりますその中 ドラフトで取っている選手で言うと 2013年1巡目2位という素晴らしい 順位でですね取ったビクターオラディポ ただですねオラディポはマジックでは そんなにプレイしておりませんでしてその 後サンダーにトレードされてでペーサーに トレードされたところでMPを受賞してま オールスタークラスの選手になったという か感なんですけどまそのポテンシャルを 持っているね選手をしっかり指名してい たってところはポイント高いかなという風 に思います特に2013年ドラフトは なかなか上位使命の選手が伸び悩んだっっ ていうそういうようなドラフトとしで ございましてま1位はアンソニーベネット てねまその伸び悩んだことで有名な選手が いるんですけれども2013年ダフト全体 で見れば15位にヤニスがいたりとか27 位にゴベアがいたりとかですね下の方の 順位にいい選手がいつつなかなか上位使命 がですね外れがちなったなでまオラリポを しっかり指名してるっていうところは ポイント高いかなと思いますで欲2014 年1巡目4位アーロンゴードンダンク コンテストでですね一躍人気になりまして 本当にねあの期待されてた選手なんです けれども正直1巡目4位っていう期待値を 超える活躍をしてくれたかっていうとま ちょっと足りなかったかなという感じがし ておりますですがトレードされた先の長月 で優秀なロールプレイヤーとして優勝に 貢献してくれていて彼のキャリア自体は
ですね別に悪いキャリアではないと言った むしろいいキャリアかなと思うんですけど 1巡目4位って考えるともう1声それこそ オールスターレベルになってくれたらね 良かったななんていうような感じがして おりますでそれ以降もロッタリーピックの 選手をですねま取っていくんですけれども Cと言えば2017年1巡目6位 ジョナサンアイザックま怪我さえなければ ね本当にいい選手になったんじゃないかな とで今ねあの怪我から戻ってきて ディフェンスでね怪我する前の返りを見せ てくれていたりとかするんですけれども これ以降もですねなかなかこういいドラフ トっていうのは正直できてるとは言い づらいかなというような感じがしており ますま今見せている2018年までに関し てはというようなね感じでございまして このマジックのドラフトを語る上では実は 次のスドがすごく重要になってくるかなと 思ってますマジックはですねニコラ ブーチェビッチやアーロンゴードンを トレードに出して再建にですね2020 年代火事を切るんですねでそこでやってき た選手2021年ドラフト1巡名5位 ジェイレンサクス1巡目8位フランツ ワグナーそして欲2022年ドラフト1巡 目1位パオロバンケルこの辺りの選手しが 今のマジックを支えてますし彼ら中心にま マジックはプレーオフ圏内にいるという ようなですね再建を始めて割と早い タイミングで形になり始めてるというよう なそういうような重重なですね体験を進め ているとドラフトめっちゃうまくいってる なというような感じでございますですが 2021年以降はこのドラフト査定企画 って全チーム通してあくまで参考扱いなの でま載せてはいるんだけれども評価は 2020年までのものをやりますっていう 風にさせていただいていてなんでかと言う と2021年以降はまだプロー2年終わっ てるとか1年終わってるみたいなそういう 選手たちなんですねちなみにこの査定も 2023年の11月頭とかにやってるので もう今シーズンの活躍全然あの反映されて いないっていうところ1つご了承いただき たいんですけれどもなんであの3高値使い で載せているつまり今マジックのドラフト がめっちゃ今うまくいってるという風に 思うんですけどそれはちょっと今回の ドラフト査定の対象外になるのでマジック の2011年から2020年だと決して ドラフトをうまくいかなかったなという ようなね答えになるかなと思うんですけど も実はその翌年からすごいいい動きができ
てるんじゃないかなっていうことで ちょっとねなかなか説明難しいんです けれどもご理解いただければなという風に 思いますちなみに2巡目はね正直あの3途 以上になかなかこう触れづらいと言います か特筆すべきところがあまりないかなと いう感じなので最後まとめに行きたいなと いう風に思います 最後総括ですフェニックスサンズなんです けれどもデビンブッカーであったりとか あとはディアンドルエイとミケルブリッジ ズっていうような選手たちを揃えたことに よってでそこにクリスポールっていう チームメイトにバフをかけることができる 名ポイントガードを入れてNBA ファイナルまできたってのは1つの成果な のかなという風に思いますしその後 エイトンやミケルブリジを出してケリーや ビールといったスーパースターを獲得して いるんでですね特にその2018年の ドラフトってのは一応一定の成果上げて いるかなという風には思いますですがその 彼ら2018年ドラフトのメンバーを取っ てようやくっていうね感じになってるん ですけどそれまでの間にね結構色々初で ドラフトっていうのをしているかなという ような感じがしていて全体を通してみると 評価しづらいかなというような感じはして おりますオーランドマジックは本当にね 評価してあげたい2021年以降今回対象 外でございますので2011年から20年 で見ると正直あんまりドラフトをうまく いってる感じはしないかなというようなの がま本音でございますいかがだった でしょうかこんな感じで2011年から 20年までのドラフトの査定を他のチーム もさせていただいておりますでこれ始めた のがねシーズン始まったばかりの タイミングなのでね一律でもうその タイミングで他のチームもやってるんです ねあんまりこういうのをそのチームごとに 評価しているタイミが違ったりとかすると それ最後横並びで見た時にすごい見づらい データになってしまいますしそのシリーズ ねもし気に入ってくださった方で1回目 からずっと見ている方がいた場合まそれが 言うタイミング言うタイミングによって 違うかったりするとちょっとね分かり づらかったりするかなと思うんで若干あの データ古くなってますよねっていうところ があるんですけれども今シーズンは ほとんど評価に含まれてませんよという 感じでやらせていただいてますしてなると まだドラフトで指名されてNBAキャリア 浅いような選手たちだと全然ね上振れも
下振れもするかなという風に思いますんで こうやって2021年以降は3コチ扱いで ま正直2020年の選手たちも上れし たぶれしたりとかするんで例えばタリス マキシとかいい例だと思いますけれども はいというのもあるんですけどもねやらせ ていただいております今回13回目という ことで残り2回ありますので気になる方 是非ともチャンネル登録よろしくお願いし ますそれで は

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