#プロ野球

パリーグでは30本以上の選手が1人もいなかった2023年。
流失が目立ち、本塁打が減ったチームもあるが
それだけではなく、12球団全体的に助っ人も不振
打者にとっては苦しい時代?

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オリックスについて

巨人について

阪神について

中日について

DeNAについて

広島について

ヤクルトについて

[音楽] こんにちは久です本日は10年間の本類打 についてお話ししたいなと思います近年の プロ野球長打が本当に少になってきてい ます投手が武器になっているチームが 多かったり各チーム柱の先発を用意する ことができたり勝ちパターン的な選手を 固めることができていたりと野手にとって は苦しい時代にもなってきています もちろんボールが飛ばないということも あるかもしれませんが当初のスピード アップ吸収も多くなってきてることさらに 決め玉のものすごさなど圧倒的な投手も 増えてきています投手のレベルが上がれば 上がるほど野球のレベルもアップしていき ますが野手にとっては苦しい時代にもなっ てきて近年は本類打が減り新スケットで2 桁本類だというのも難しくなり新スケット で30本どころか20本以上というのは パリーグで5年間で1人というくらいです その中で今回は10年間の12球団の本塁 ダソース本塁ダ30本以上の選手の数等に ついてお話ししたいなと思いますまず 2013年2013年はスケットの躍度が 目立ったシーズンパリーグでは新スケット のアレユが来日1年目で本塁だ逆に30本 以上の選手というのはパリーグに アブレイユしかおらず日本一の楽天も30 本という選手はいませんでした一方で セリーグはバレンティンが60本と企画買 すぎる活躍チームはは低迷となってしまい ましたがシーズン本塁打記録を更新する 活躍ただ3割産部60本131打点という まとんでもない成績ながら3カ王とはなら なかったのは同じリーグでブランコが3割 3部3厘41本136打点で打率打点の タイトルを取っていたからです2人とも 普通のシーズンなら3巻をというくらいの 圧巻の内容でしたがお互いの存在で タイトルを分かち合うような形になりまし た一方100本を下回ったのはは阪神西武 楽天ロッテオリックスと5球団セリーグは 5チームが100本以上で総数はパリーグ より100本以上多かったシーズンになり ますそして2014年セリーグでは エルドレットがホルダを広島の勢につげる ことができバレンティンも31本と前年 から半数でしたが十分すぎる活躍でした ただブランコに関しては離脱が目立ち貢献 度こそ大きかっながら1年間戦いきること ができませんでしたパリーグではシン スケットのミシアさらにオリックスが獲得 したペニャが30本超えさらに13年は 離脱もあった中村武也選手が復活の30本 超えで2人で本ルダというような形になり

ましたセパとも日本ルダスを増やすことが できたチームは多くスケット野手の活躍が 際立ちペーニャエルドレットと純ヤソに 貢献することができていましたそして 2015年2015年は前年に比べると本 塁打が減少バレンティンの離脱等も多く エルドレットも本塁だ現象山田哲と選手が 38本と凄まじい活躍でははありましたが セリーグ全体で見ると本塁ドは160本 ほど減少した形になりますただヤクルトは バレンティンが長期離脱していた中で優勝 山田選手はもちろん主力を固めた中で タイトル争いできるような選手を複数用意 できたことさらに当初陣も勝ちパターンの 整備というのが非常に大きかったように 感じます一方でパリーグは中村武也選手 松田選手柳田選手井本中田選手レアードと 3球団から30本超え選手特にソフト バンクには3人の30本超え選手がいて 優勝に引っ張ってくれていました2013 年フに大型補強まその結果として2014 年2015年本当に豪華なメバを用意する ことができましたさらに日ハムレアード 中田選手の長打力を上位に大きくつなげる ことができたりと本塁打が打てる選手が 複数いるチーム得点的にも目立ちました ただ西武は中村選手が本塁大王だったり 得点的には上位も4位と投手課題という ところも目立ってしまいましたそして 2016年16年は再びセリーグの本塁 打数が増えました筒合選手が44本さらに 山田哲ST選手が中盤以降に失速もあたと はいえ2年連続で38本と日本人 スラッカーの役道が目立った形そして ロペスバレンティンそしてブレイクの鈴木 星也選手が続いていきました日本経験豊富 なロペスバレンティンが30ポ以上さらに 20本以上のスケットもビシェドラ複数出 てきていて日本人選手でも大砲的な選手が 出てきたことでセリーグの本塁ダは一気に 増えました広島はエルドレットが21本で はあったものの鈴木セ選手が29本マ選手 も20本と20本超え選手を多く出し後 打率コス選手を固めることができたことも あり打撃陣を武器にすることができました 優勝の広島の大きな武器でもある攻撃陣 それが日本人選手含め目立った形になり ます一方パリーグではハムが大きく目立ち 優勝日本一達成ソフトバンクと大きく差が ありましたが大逆転優勝を果たすことが できましたただ目立ったのは大谷選手だけ ではなくレアードが本塁大王そして中田 選手大谷選手の20本超えレアードが本塁 大王中田選手大谷選手の20本超えだっ たりいろんな選手が様々なところで貢献し

てくれたというのが大き方ですメヒア バレンティンラが継続的に活躍してくれて いるのは大きいですが西武はなかなか メヒアの活躍を上位につなげることはでき ていませんでしたそして2017年17年 はパリーグで本塁打が150本以上増えた シーズンデスパイネがロッテからソフト バンクに移籍した中で本塁打をさらに柳田 選手も30本超えで優勝に大きく貢献して くれましたレアードウィーラーT岡田選手 デスパイネとデスパイネと田選手30本 5円の選手がいるチーム4つあったんです よね西武も中村選手が27本秋山選手が 25本山川選手が23本と20本超えの 選手が3人いて30本超え選手はいません でしたが得点は690でトップとまどの チームも長打選手が出てきていましたしま 西武がこれから気づく山続打線という ところのきしが見えていました一方で ロッテは長打で苦しみ唯一の100本以下 得点も9団厳しく最下となってしまいまし た一方セリーグではシンスケットの ゲレーロが本塁だ王特に上位5人の中で筒 選手以外は全員スケットゲレーロ バレンティンロペスエルドレットと4 チーム25本以上放ってくれていた スケットがいて逆にいなかった巨人や阪神 は少し長打で苦しんでしまっていた部分が ありましたそして2018年18年は さらに両リーグ本類打数が増え両チーム ともに800本超えさらにソフトバンクは 両リーグ唯一の200本超えで30本超え が松田選手柳田選手さらにデスパイネも 29本と長打力がピカ1でしたただ得点力 的に目立ったのはやはり山賊西武山川選手 が47本とパリーグでは2011年 2009年2008年の中村選手以来の 活躍 浅村栄斗ち20本以上選手が複数になかっ たチームというのはやや苦しく楽天も 田中和選手の躍動はありましたが少し苦し さもありましたもちろん西武の得点力と いうところが目立ったシーズンではあり ますが西武の武器は長打に加えて機動力 そして守備というところもありソフト バンクには本塁打数で及ばなかったながら 圧倒的な得点力を見せることができました セリーグでは離脱がありながらマル選手が 39本さらに鈴木選手も30本超えと 大きな活躍で3連覇に貢献した一方テスト 制から加入した外が3割一部41本95 打点と圧倒的な活躍で本塁王筒子選手が 38本外が41本宮崎選手が28本ロペス が26本ととんでもない長打力抜群の打線 を組むことができましたがチームを上位に

引っ張るということはできませんでした そして2019年優勝の西武は政村選手が 抜けた中でも秋山選手森選手友崎選手中村 選手山川選手と20本超選手が5人本塁 大外で出塁盗塁等で得点を量産し連覇を 達成することがができましたが本ルーダー ソフトバンクが以前1位でしたデスパイネ 松田選手が30本超えさらにグラシアール も28本2018年20本を超えていた 上林選手が不審となってしまいましたが リーグ上位の選手を多く出すことができ柳 選手らの離脱などもあり優勝こそ逃しまし たが日本一に貢献してくれましたただ本 レダで苦しんでいた楽天は 浅村栄斗32本オリックスは吉田正隆選手 が29本と30本近辺選手が用意できて いる一方で日本ハムは24本の中田選手が 咲いた30本近辺の選手がいないと上位と いうのは難しいそんな時代にもなってい ました一方セリーグではまる選手の遺跡も あり広島が長打的に光ることができません でした外が2年連続本塁だ王たて王ロペス が31本筒5選手が29本とさすがで上位 争いも宮崎選手の離脱があったりとあと 一歩というところで攻め切れず優勝を逃し てしまいますました岡本選手がブレイク 翌年に再び30本超えさらに坂本選手が 40本超えと凄まじ長打そしてまる選手が 27本中日から獲得のゲレーロも21本と 20本以上の選手が4人入ってきた巨人 一気に長大力アップで優勝することができ ましたさらに前年の前年の岡本選手に続き ブレイクイヤの村上選手の存在もいて両 リーグ共に30本選手が増え12球団の数 以上でもある14人40本超え選手が セリーグで2人とかなり打者で目立ってき た選手がですそして2020年2020年 は短縮シーズンの中で本レダは減ってい ましたが100本以上のチームはそこまで 減っていたわけではありませんでしたこの シーズンでも30本超え選手は3人前年 ブレイクの村上選手が28本さらに岡本 選手が31本そして大山選手が成長見28 本鈴木瀬谷選手も25本佐野選手 オースティン外が20本超え中日以外全て のチームに20本超選手がいたり20本 近辺選手が複数というチームが多く特に dna宮崎選手が14本梶谷選手が18本 オースティンが20本佐野選手が20本里 が25本と短縮シーズンで打率長打を両立 しかなりリーグでも決した打線を組めそう ではありましたがシーズン的にはBクラス に終わってしまいました巨人は岡本選手が 本塁ださらに丸選手が27本坂本選手が 19本と長打で光る選手が多く当初では

苦しんだ部分もあった一方連覇を達成する ことができましたパリーグでは村選手が 中田選手との争制して本塁ダを達成 マーティンロメロが25本 スパンジェンバーグが15本も20本超え 選手というのは決して多くなくパリーグで 6人と短縮シーズンではありましたがや 減ってきた印象18年19年の協力西武 打撃陣は一気に低迷ソフトバンクは4年 連続でホンルーダはトップ離脱組も最終版 には揃い優勝日本一を達成することができ ましたそして2021年パリーグでは杉本 選手が大成長見せ本塁だそして優勝に 大きく貢献してくれましたただ30本超は 杉本選手のみと少しずつ長打で光る選手が 減ってきてはいましただからこそ杉本選手 のブレイクというのはチームにとって本当 に大きくリーグを動かすような存在になる ことができ様々な要因はありますが優勝を 引っ張ることもできました一方セリーグで は村上選手岡本選手鈴木選手山田選手と各 チームの主力選手の本塁打が目立ち阪神も ルーキーの佐藤選手マルテ大山選手サズと 20本超えが4人30本超え選手はいませ んでしたが長打をしっかりプラスでした さらにDNAもルーキーのマキ選手 オーステンが20本超え中日以外の各 チームで20本以上選手が目立っていまし た一方ヤクルトは村上選手山田選手と2人 の長田選手に加えオナサタの獲得もあり 多く長打を出すことができ当初は阪神の 勢いが凄まじかったですが最終的には優勝 を果たすことができました中日は2年連続 で20本選手がおらずビシエド プラスアルファが苦しくセリーグの中でも かなり寂しい部分が見えましたそして 2022年西武は山川選手が完全復活の 41本本塁王縦音両と離脱がながら圧倒的 な決動で終わりましたがそれ以外の選手は 苦しみ優勝に引っ張るということはでき ませんでしたオリックスは本塁打的に20 本超えが吉田選手1人杉本選手の定長ただ 当初力の武器さらに21年同様かなり ギリギリではありましたが最終戦で逆転 優勝を達成することができましたそれ以外 で30本超選手というのはおらずかなり 当初の強さが目立っていたパリーグ セリーグではヤクルトが決村上選手が56 本ととんでもない活躍で日本人の本流打 記録を達成して見せました彼についで岡本 選手も素晴らしかったですしまる選手が 27本中田選手ポランコウォーカーも20 本超えと巨人の戦力層長打力というのは ピカ一でしたがヤクルトも村上選手以外に サンタラオナ山田選手らがいて潮見選手も

元気と非常に強力な打線を組むことができ 連覇を達成することができましたただ セリーグでは鈴木選手のMLB挑戦さらに DNAもオースティンの離脱そして中日も 同じくビシエド以外に長打量産とはならず 阪神も主力はがちりでしたが当初の厳しい 戦いもあり最初終的には上位も優勝を逃し てしまいましたそして2023年23年は 山川選手の初問題で出られなかったことも ありパリーグで30本超え選手は1人もい ませんでしたFA石の近藤選手が26本で 本塁だと今まである程度コンタクトやする を武器にしてきた選手がパワーでも光って 見せましたさらに巨人から移籍のポランコ も本塁だというくらい対活躍さらに万波 選手も25本と新たな選手が出てきてる 部分もありましたがやはり当初の武器が 目立っていた印象もありますセリーグでは 村上選手が前年ほどの活躍とはなりません でしたが31本さらにマ選手も29本現役 ドラフト遺跡の細川選手が24本と中日に とっては久しぶりの20本超え選手が出て きましたただ30本超えという選手は村上 選手岡本選手だけ23年は岡本選手の長打 力が光り坂本選手中田選手らの離脱もあり ましたが当初力課題もあり重位進出に 引っ張れなかったのはチームとしても痛い ところ23年久しぶりの優勝を解けた阪神 ですが決して本塁打で目立っていたわけで はなく気動力や打線のの繋がりで得点 そして当初武器に優勝できたと言えます もちろんパリーグで本リダ30本選手がい ないというのは苦しくなってきていますし 接戦も増えてきて当戦というケースが 目立ちます本塁はもちろん大事ですが継続 的に出塁し打線をつげるということも大事 になってきました近年の本塁ダの推移 こんなところです2013年から2018 年19年にかけて380本ほど本塁ダが 増えた中で近年はその頃に戻ってきました そして2015年近辺の本類打数まで 下がっており2019年から4年で430 本下がりましたもちろん本流打数430と なると1シーズンで考えると1日3本 くらい下がってる形になります特に パリーグは200本マイナスになってい ますしゼリーグも主力的な選手はいますが パリーグ同様200本ほど下がっています 2018年2019年から近年の戦いは かなり本レダが減り野球が変わってきて いると言えるでしょう30本超えの回数に ついてはこちらになります2013年以降 で本レダ30本以上が6回のバレンティン はその前も2年連続30本超えですので ヤクルトで8°の30本超え本当に大

すぎる存在でもあり山田選手も5度の30 本超えセカンドという守備負担もある程度 ある中でこれだけの貢献度というのは 素晴らしすぎます村上選手を不審でも30 本超えすでに4回と日本人選手で圧倒的な 存在になってきていますパリーグでは30 本超えという選手がいなくなりかつては ホルダ上位に入ってきたスケットもかなり 減ってきました俺も関わるかもしれません が投手のレベルも非常に高いただその中で 6年連続30本ブレイクイヤからずっと出 続けて大きな離脱なく30本を続ける岡本 選手本当に2台ですしまやはり再び彼の 長打力を活かして上を狙っていきたい ところです2024年はどのような球に なるかさらに投資売りの時代は進んでいく のか本塁ドは増えるのかそして期待の大砲 選手が1軍で開くということがあるのか 以上が本日の動画でございますご視聴 ありがとうございまし [音楽] た [音楽]

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