13年前の2011年3月11日に発生した東日本大震災により、犠牲となられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災をされた方々に心よりお見舞いを申し上げます。

2023シーズン限りで現役を引退した銀次アンバサダーが、自身の野球人生や東北への想い、これからの“夢”について語りました。

銀次アンバサダーは、これからも東北と共に歩み、笑顔を増やすサポートを継続していきます。

これからも、がんばろう東北。
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#がんばろう東北 #銀次 #楽天イーグルス #rakuteneagles

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2011年のあの震災ってのはやっぱ自分 をやっぱ変えてくれましたよ ねやっぱり銀次は東北にいなきゃダメな のっていうのがすごく強くなってきて東北 で生まれて東北で育って東北の球団人で 野球やらしてもらって東北に恩返しし ながらやっていかないと自分は絶対ダメな [音楽] のえっと野球を始めたのはえ小学2年生 ですねなんで始めたかと言うとスポーツ 少年団のユニフォームがすごいかっこよく てうわユニフォーム着たいと思って少年団 にあの入りました少年団入ったんですけど で本もらうんですよもらうんですけどその 2年生の時はほぼほぼ行ってないです本格 的にやったのは多分3年生だと思います小 学校3年生から自分のおじいちゃんが監督 をやっていて相当厳しくてアウトになる だけでま怒られていたっていうイメージが すごくあって当時は本当 に嫌いでし た内野ゴル打っだけでめちゃめちゃ怒られ てたしでもあのまじちゃんがいたから18 でもできたと思うし家にネットがあったん ででそれに向かってずっとティ バッティングしてそれは毎日やってました はいま自分岩手県え不村っていうとこでま 育ったんですけどなかなかそのプレ野球 選手っっていうイメージが湧かず何を 目指してたっていうよりはもう 毎日野球が好きで誰にも負けたくないいと 思って練習もしてたし試合もやってたって いうイメージはありますねも自は部活に 入ってたんすよあのどっかのクラブチーム とかもないからうん部活に入るしかないの で部活に入って小中ってのはやっぱり家で 練習は結構しましたねはいそこはもう誰に も負けないぐらい小中は練習はしました 当時の自分のその高校の時の目標が甲子園 に出るじゃなくて自分は甲子園で勝ち たかったんですよ地域の沿岸のいい選手が ごっそり盛岡に入ったんすよ盛岡中央高校 に入ったんですよこの選手たちだったら 絶対勝てるわと思って3年の夏は計6試合 決勝まで行ったんすけど6試合で7割ゴブ 打ったんすよただその試合自分のパス ボールで負けてるんですよしかもノーバす からねワンバのかじゃないノーバをパス ボールパーンてやってそれが結局ま決勝点 になって負けたっていう感じです一生忘れ られないと思います はいでもまいい思い出でもありますけどね [音楽] はい 自分あん時はねえ授業を受けてました普通

に教室授業受けてたら先生誰か先生が入っ てきてちょっと来てって言われてでそれで ラテイグルスが3位でえ示しましたとお 伝えられて全然実感を湧かなかったですあ そうなんだぐらいでしたでも後々なんか こうこうみんなに言われてあ風呂行けるん だっていうよな感じはぞにこう感じてきた ってのありますうんま新しい球団ってのは まテレビで見てえいたのでえまそれは知っ てたんですけど東北にプレ野球球団ができ てそこでプレイができるってのはすごく あの自分嬉しくてしかもそれも仙台なので 行きたいなってずっと思ってたのでそれで この球団にこう入られたってのはすごく 嬉しかったですね全てにおいてやっぱり スピードの違いを感じましたやっぱり バットスイングボールの速さ足の速さ判断 力とか全然もうレベルが違いましたねあ これも3年もできないなと思ってました はい次もう何の仕事しようかなぐらいす もう本当にそんぐらい厳しい世界だなと 思ってあの野球やってましたねただただ こうなんかうんこなすというかっていう 練習ばっかりやってましたね2011年の あの審祭ってのはやっぱ自分をやっぱ変え てくれましたよねやっぱ東北出身の1人と して自分が戦闘に立ってやっていかないと ダメだなと思いましたそこからねすごい 練習するようになりましたはいとにかく 練習して誰も負けないっていうような 気持ちで毎日やってましたしあれからの 一軍での打席っってのは相当魂込めて入っ ていました練習量も相当増えたしもう やれるだけやってみようっていうもう後悔 しないようにやってやろうっていうのも あったし何でもいいからこうみんな笑顔に したちょっとでもいいからその笑顔にさせ たいってのは野球でねすごくありました今 でも自分はそれを思ってますはいどうし たらみんながこう楽しむのかなとかどうし たらみんなの映画が見れるのかなとかま 野球やめた今でも正直思ってますでかこれ は思っていかないと一生思ってやっていか ないと自分はダメだと思って ます日本一になって間違いなく東北がこう 湧いたと思いますはい東北に自分たちが あの笑顔を届けられたのかなと思います 周りからはすごくあのありがとうって言葉 がすごく多くていやいやこちらこそ本当に ありがとうっていううんっていうのは すごくありましたはいいろんな有り難が 詰まってたのでそん中にうんあすごい 嬉しかったですねみんなが1つの目標に 向かって戦ってましたね星野監督を胴上げ したいっていうのが強く見えてたと思い

ますあとは正広の24勝0杯でそこに やっぱりAJがいてマギーがいてでラズい て外国人なんですけど結構引っ張ってくれ たんですよチームを人を集めてうんもっと こうした方がいいとかてのが正直あったん ですよチーム内で知らないと思います けどでその中にやっぱりかさんもいて守備 のうまい藤田さんいてベテランと若手若手 だったんですけど自分たちが若い選手が やりやすいような環境を作ってくれたりと かそういうのがあったのでうんそれは 良かったですね はいバンタ番号 33あれは多分自分の中 でいいぐらいにもう心に残ってる打席です ネクストバッターにいる 時に銀時コールがなってバーって湧いた じゃないですかもうあれってのはもう自分 しか絶対味わえないし上げてくるものが あってうわこれ何と思いながらダス入っ たってのはちょっと覚えてますあんな幸な ことないですよ本当にあのあん時は本当 みんなに本当に感謝してますはい打てれば もっと良かったですけど 打てるのはま一番いいんですけど自分が 座席に入ることによって何かがこう雰囲気 がガラっとこう変わるような座席になれば いいなと思って入ってました勝ちをこっち に少しでもこう寄せたいってのが自分の中 でありました何かあるじゃないですかバっ て球場が湧いた時にじゃピッチャーどう 思うのっていうチームの流れを少しでも こっちに持ってきたいっていう打席にし たいと思ってまし た 自分の中ではまだ野球続けたいってのは あったんですけどまいろんな方々と出会っ て話し合っていく中でやっぱり銀次はえ 東北にいなきゃだめだなっていうのがあ すごく強くなってきて東北に残ってみんな にやっぱ恩返ししていかなきゃ自分は絶対 ダメだと思ってえ残ることにしました東北 で生まれて東北で育って東北の球団人で 野球やらしてもらってそこで他に行って 野球やるってのはよくよく考えたらいや 違うなだったらもうここに残って18年間 お世話になった楽天イーグルスで恩返しし ながら東北に恩返ししながら仙台宮城にも もちろん恩返ししながらやっていかないと 自分は絶対ダメなのでこのチームをもっと え強くしたいと思ったし良くしたいと思っ たのでま残らしていたきました選手だけ じゃなくスタッフも球団の職員も全員が1 つになって1つの目標に向かって戦って いくうんそういう姿を見せていかなきゃ

ダメだと思います自分がすごくう強く持っ てることがあってま野球選手ではなくなっ たんですけどこれから先自分は夢を与える 人でいなきゃだめだと思います東北 の子供たちにプレ野球選手になってもらっ てもっともっとこう盛り上げて笑顔にして えやっていけるように自分がサポートして いけたらいいなと思ってますそこは自分は 全力でサポートしていくのでそこを目指し て子供たちはやって欲しいなと思います やっぱり今もうメジャーの選手もどんどん 日本から行ってるのでメジャーリーガーを 目指して自分はやってほしいなと思います そしたらどんどん笑顔がこう溢れていくと 思うのでそこに自分がこうサポートに入っ て けたやっていけたらいいなと思って ます銀時はこれからも東北と共に歩みます 頑張ろう [音楽] 東北

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