広島テレビ公式YouTube【カープ公認】金鯉 チャンネル
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[音楽] 沖縄から伝えてもらいましょう森 [音楽] さんはいさいえこちらですね古座新金 スタジアム横のえ陸上競技場からお伝えし ていきますえこの陸上競技場ちょっとここ ねあのこちらからと分かりにくいんですよ 向こう側から見るとよく分かるんです けれども私は今古座の kzaの王の中からお伝えしてますわかり にくいぞわかり本あの分かりにくくて ごめんなさいここちょっといけないので はいでそのお伝えしているようにですね あの非常に天気はいいですでえ昨日お伝え しましたあの予想最高機255°を超え るって話ありましたけれどもえその通り 25°を超えましたで今もこの時間もです ね日差しがこうして散々と降り注いでいる んですねうんであの私今日しっかりま 日焼け止めなども塗っていたんですがええ あの1つ失敗したのがですねはいあの多分 目を日焼けしましたああまぶあのな涙がね 涙が止まらないぐらいちょっとこうずっと 出てくるんですねであの選手を見るのに サングラスをかけると失礼かなと思って サングラスをかけないで我慢してたんです けれどもこれはねあの明日以降この小坂 新金スタジアムでカープの新キャンプの 模様をご覧になるという方はですね サングラスあった方がいいと思いますおお それぐらいきますからね焼けるぐらいの はい日差しになっていますただねこの 日差しの元で今日車ですね非常にこう勢力 的にえこの初日のキャンプを過ごすことが できましたそれでは早速その沖縄キャンプ 初日の模様をご覧 くださいごうござい ご朝から気温20度以上と温かい日差しの 始まった沖縄 キャプの声出しで練が始まりまし た今日から沖縄キャンプが始まり ます皆さん怪 に20万ってましともう1つみへみてる [音楽] から [音楽] 南国の日差しに負けず初日から熱を帯びた のは11投手が投げ込んだブルペンです 注目を集めたのは去年10月に右肘を手術 した大世日南では4ドブルペンに入り段階 を踏んで調整を続けてきました今日はより 実践に近い投球を意識し時折り変化球の 握りを確かめながら58球を投じまし た 同じくブルペン入りしたのはクリ今年から

歩幅を狭めたホームを試しています ちょっとノーカウントからお願いし ます試合に近い感覚で投げたかったと カウントとバッターを想定投げ込みに熱が 入り ます投げ込んだ数は今キャンプ自身最多と なる120球初の開幕投を狙う32歳は 実践に向け体を仕上げますま回はちょっと 玉を投げようっていう思いでえまキャンプ 入る前えイメージはしてたのでまランドリ です去年のシーズン終わってからフォーム をちょっと変えてえやってきてる中でえま 実際の中で試すところはえ試していき ながらにはなると思いますけどまあの結果 のところも自分の中でこだわっていき ながらやっていきたいと思います3塁の 赤松チからサインが出ています縄キャンプ このメイングラウンドでのメニーはまさに 実践を想定してのバッティングそして守備 の練習となってい ます初日の実践形式はアウトカウントと ランナーを設定して行いまし たエンドランやスクイズなど1球1球赤松 コーチがサインを送り ます沖縄道の練習とは思えない緊張感がね グラウンドにこう漂ってる感じ がそんな中バットで見せたのは3年目田村 第1打席エンドランを警戒し広くなった 三遊感を破ると第2打席はフェンス直撃の 1打柔軟な打撃とパワーを見せつけました ま1打めはバスターだったのでま自分の中 でちょっとタイミングが遅かった結果逆 方向だったなっていう感じがありましたで 2打席目はままっすぐを前で自分の ポイントで取られたかなと思いました開幕 スタメン開幕1軍ところ目標にまこの沖縄 でしっかり仕上げたいなと思って ますさて今日120球を投げたクリアレン 投手ですけれどもあのこれまで200球 300球というのがありましたよねという 質問に対してはまこのキャンプでこの 120球より上に行くことはまおそらく ないであろうとこれが最多の球数になるで あろうということでしたで今日はその 100球を超えても弾の強さが変わる感じ はなかったという風にこう収穫を話してい ますでVTRの中にも歩幅の話があったか と思いますあの今シーズンからこの歩幅を こう小さくするのに取り組んでいるとこと なんですけれどもあのこれ多分ジョさんと かお分かりだと思うんですけれどもよく あのピッチャーの方がこのプレートからこ 足を使ってこう幅の確認をこうしてますよ ねうんうんでこの確認で今日栗投手がえ 自分のベストな歩幅ということで

12345速と 3446速行かないぐらいのところこの 辺りで踏み込んだ時が1番いいボールが 行っていたということでしたですから今日 はブルペンの中で投げた後でその弾がよく 行っていた時に自分の歩幅がどれぐらい だったか弾があまり行かなかった時はどれ ぐらいだったかとそうれあの繊細な部分も チェックしながらというようなそんなブル 球の120球だったんですねではいでもう 1人大大一投手ですけれども大投手の場合 は本当にね一級1級を非常にこう慎重に そして横にあのラプソードというその機械 で測ったその計測したその球の自分の質を 確認しながら丁寧に丁寧に投げ込んでいき ましたで一緒に投球を見守っていたその 映像分析のえイダアナリストによるとです ねあの段階がやはり1段階上がっていると いうことでしたねで今日に関してはやはり そのタバッターを想定した時の玉の質あの これまで日なでは去年と比べてどうだった かとか右肘の手術の後でどうだったかと いうようなそういった比較だったんです けれども今日の東京に関してはタイバッタ に対するとこのチェンジアップだったらえ この真っすぐがより生きるんじゃないかと だからより実践に近い感じのうんあの チェックをしながらということになりまし たので本当にこう1段1段上がってるなと いう印象ですただ新井監督も話していたん ですけれねもとにかく焦らなくていいと いう話を本人にはしているということでし たでもう1人ですね新監督がえ予定通りだ と焦らなくていいと話しているというのが ドラフト1位ルーキーの常広投手なんです ねねえ常広同士ですねあの今日あの全体 練習前のキャッチボールというのは行い ませんでしたそしてあの他の多くの ピッチャーがえ室内でえ連携などの トレーニングをしている間が1人でこの私 が今言います陸上競技場で黙々と ランニングメニューを行っていたんですね うんでこの広い陸上競技場でこの緑の島の 部分を対角戦上にそれを何度も往復して いくそれを1人で黙々とやっている姿を 見ると何かこう本当にまキャンプらしいと 言いますかそれぞれの選手がそれぞれの 課題にこう向き合って取り組んでいるなと いう印象でしたねなのでま新井監督もです ねそういった手に焦らなくていいからて 話しているということなんですが多分ね常 手自身はいやもっともっとこの温かくなっ た沖縄でぐっと上げていきたいなんか そんな思いをぐっこらえながら走ってるな こらえながらランニング目に行っているな

というようななんかそんな印象を受けまし た うんはいこちらジさんいかがでしょうあの 常投手はねあのキャンプ入る前の インタビューでも僕は追い込んで行きたい から焦ってやりますなんていうことを言っ てましたよねうんだそういう部分じゃこう 首脳がちょっと抑えてる部分もあるんです か ねそうですねだから焦らなくていいて自分 でその段階を1つ1つ上がっていけばいい とそんなその沖縄キャンプの初日という ような印象を受けました

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