18日に行われたヤクルトとの練習試合。二遊間争いでは新戦力たちのアピール合戦が続いています。

 18日行われたヤクルトとの練習試合。クリスチャン・ロドリゲス選手が守備で魅せます。

 痛烈な当たりをジャンピングキャッチ。すぐさま1塁へ送球しダブルプレー。

 身体能力の高さも見せつけた背番号219。育成から支配下を勝ち取るため、着実に歩みを進めています。

辻本倫太郎は勝負強さが光る

 そのロドリゲス選手と二遊間争いを繰り広げるドラフト3位ルーキー・辻本倫太郎選手は勝負強さが光りました。

 147キロのまっすぐを捉えた打球は対外試合初のタイムリー。

 プロ相手にも持ち味を発揮した22歳。アピール合戦が続いています。

「最後の打席はストレートに狙いを絞っていて、ストレートをちゃんとはじき返せたのでよかったです」(辻本倫太郎 選手)

(2月19日放送 メ~テレ『ドデスカ!』より)

昨日行われたヤクルトとの練習試合では 守備で見せ ますツレの当たりをジャンピングキャッチ すぐさ1塁へ止ダブル プレー身体能力の高さも見せつけた背番号 219育成から支配下を勝ち取るため着実 に歩みを進めてい ますそのロドリゲスと2争いを繰り広げる ドラフトサイルーキー辻本は勝負強さが 光りまし た多47kmの真っすぐを捉えた打球は 大外試合初のタイムリープロ相手にも 持ち味を発揮した22歳アピール合戦が 続いてい ます最後の打席はこうまっすぐに狙いを 絞ってたところでえまっすぐをちゃんと 弾けたので良かったと思いますもっと もっと自分の力はえあると思うので ちゃんと自分の持ってるものを出せるよう にはいやりたいと思い ます

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