ホークスの中村晃選手が、渡辺陸選手らとともに福岡市内で行っている自主トレを公開しました。
◆プロ17年目の冬
「おはようございます。寒いですね」
プロ17年目の中村晃選手。2024年も、福岡工業大学のグラウンド(福岡市東区)で自主トレを行っています。23日は厳しい寒さの中、室内でアップや体幹トレーニングを40分かけて行い、まずはじっくりと体を温めます。その後は小雪が舞うグラウンドでランニングメニューを約30分行いました。
中村「寒い、寒い」
再び室内に場所を移すと、キャッチーボールやノックなどボールを使ったトレーニング。今年の自主トレはバッティング練習に力を入れている、という中村晃選手は約1時間バットを振り続けました。
「例年と変わらないですけど、バッターは打たないと試合に出られないと思うので」
◆6年目・渡辺陸選手「フィジカルの化け物」目指す
プロ6年目を迎える渡辺陸選手。師匠と仰ぐ中村晃選手からも「バッティングが持ち味」評価されています。まずは、より強靱な体作りに務めます。
「化け物になることがテーマ。フィジカル、技術面で上を目指す。1年を通して1軍に定着して、自分のプレースタイルを確立していきたいと思うので、毎日がむしゃらに頑張りたい」
◆「山川」加入でもレギュラー定着目指す
山川選手の加入でより激しくなるポジション争い。その渦中にいる中村晃選手は内野、外野にこだわらず、まずはレギュラー取りを目指します。
「しっかり準備してキャンプに入っていけるように。しっかり試合に出れば数字はついてくると思う。まずは試合に出ることを目標に。優勝して喜び合えるように頑張っていきたい」
おはようございますおはようざいますご ます寒す ねプロ17年目の中村明 選手今年も福岡市東区にある福岡工業大学 のグラウンドで樹種トレを行ってい ます今日は厳しい寒さの中室内でアップや 体感トレーニングを40分かけて行いまず はじっくりと体を温めます その後は小雪がうグラウンドでランニング メニューをおよそ30分行いまし た再び室内に場所を移すとキャッチボール やノックなどボールを使った トレーニング今年の樹ではバッティング 練習に力を入れているという中村明選手は およそ1時間バットを振り続けました 例年と変わらないですけどバッターは やっぱ打たないと試合に出れないと思い ますん でこちらはプロ6年目を迎える渡辺陸選手 です師匠と仰ぐ中村明選手からも バッティングが持ち味と評価されてい ますまずはより狂人な体作りに務め ます化け物になるがテマですフィジカル的 なところもそうです こう技術的なところで も上を目指すというか1年間通して1軍に 定着してえこう自分のプレースタイルって いうものを確立していきたいなとは思っ てるん で山川選手の加入でより激しくなる ポジション争いその家中にいる中村明選手 は内野にこだわらずまずはレギュラードリ を目指します 数字はそうですねしっかり試合に出れば ついてくると思いますんでまずは試合に 出ることを目標に優勝してえみんなで 喜び合えるようにですね頑張っていきたい と思い ます

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