00:00 始まり
01:16 ’21年NL
05:27 ‘21年AL
09:40 ‘22年NL
13:28 ‘22年AL
17:12 ‘23年NL
21:25 ’23年AL
25:32 終わり
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さあ始まりましたMLBパークジャパン司 の酒ですどうぞよろしく本日のテーマは ですね打って打って打ちまくれ直近3年間 の強力打線を 召喚パワフルバッティングありがとう ございます打線がいいチームはね楽しい ですよね分かりやすいですから私のような ねミーハーはやっぱり強力打線のチームを 好きになってしまうあまりませんね2行で 分かる直近3年の協力打線言わけで最近の 強力打線を紹介していきたいと思います 2021年の打撃ナンバーワンチーム 2022年の打撃ナンバーワンチーム そして2023年の打撃ナンバーワン チームとこれを見れば最近の打撃事情が 分かると思いますで打撃が強いかどうかを 判断するのはWRCPlusを採用したい と思います何ですかとWRC+っていうの は打者が打席あたりに生み出した特典の 形質度を表すと全然意味が分かりませんま 要はWRCPlusが例えば120とか だったら平均の1.2倍というねそれの 優秀さを表してるんですね100が ちょうど平均らしいですでこのWRC Plusの何がいいかって言うと球場の 有利不利を考慮しているのでよく使われ がちですなのでこれでいきたいと思います まOPSでもねいいんじゃないかなって 思うんですけどねてなわけで早速見ていき ましょうさあまずは2021年の打撃 ナンバー1のチームですねナショナル リーグのナンバー1はジャイアンツでした おめでとうございますサンフランシスコ ジャイアンツねsfgと2021年の ジャイアンツは打率が2割キリのOPSが 769でWRC+は108でしたはい打率 は6位でOPSは4位でWRCPlusは 5位だったんですねつまりアメリカン リーグのチームが1位から4位だったん ですよそうナリーグの第1位が ジャイアンツでしたで打率は低いんですが ホームランが多かったのがこの年の サンフランシスコジャイアンツなんですね でこの年のジャイアンツってピッチャーも トップクラスですからねめちゃめちゃ 強かったんですよいうわけで107勝を 記録してロジャスを破って地優勝した年 だったんですねすごかったですよねこの年 のジャイアンツそんなジャイアンツこの年 頑張った選手たちを何人か紹介したいと 思います1人目はですねバスターポージー 34歳うんポージーさんがね最後の年でし たこの年バスターポージーは2021年が 113試合に出場して打率が3割4輪の 18ホームラン56打点OPSが889で
ウが3.5°はい素晴らしいですね一筋 12年目だった大黒柱キャッチャーの バスターポジーですよねポジさんはなんと 言っても2010年2012年そして 2014年の3度の世界一に貢献している ウルトラスーパーキャッチャーですよ オールスターに7回選ばれてシルバー スラッカー賞5回まさにね2010年代の 時代の顔ですよねこのポジーさんがその 2021年この年を最後に引退しましたと 余力を残してね引退したんですよね2人目 行きましょうブランドンベルト33歳あ ブランドンベルトさんねベルトさんは 2021年が97試合の出場で誰が2割り 並ぶ4輪の29ホームラン59打点OPS が975でボが2.7とああこれもいい ですね12年間在籍した左打ちの ファーストブランドンベルトさんですよね 堅実な中距離ヒッタータイプですね爆発的 な打撃は見せないんですが非常に安定して いるそんな選手世界一にやはり2度貢献し た柱の選手の1人ですよねこのブランドン ベルトさんは2023年昨シーズンからは トロントブルージェーズの方へ移籍して いきまして現在はFAとなっていますよね 3人目行きましょうブランドン クロフォード35歳ああクロフォードさん もね2021年のブランドンクロフォード は138試合の出場で打率が2割キーブ8 輪の24ホームラン90打点OPSが 895でウが6.1とウが6.1すごい ですねフジと並ぶ大黒柱左打ちのショート がブランドンクロフォードこの年35歳 だったんですね2011年からやはり1筋 13年のショートを守っていましたでこの 年が自己ベストだったんですよねと同時に 最後の輝きともなりましたで今シーズンは 現在ねFAとなっておりまして昨シーズン までジャイアンツでいたのでま再契約すれ ばまだジャイアンツとね選手としてやって いけるんじゃないかなっていうそんな ブランドンクロフォードちなみに今日が 誕生日らしいですああ37歳のお誕生日お めでとうございます4人目行きましょう マイクヤストレムスキー31歳マイク ヤストレムスキーかそ2021年のマイク ヤストレムスキーを139試合の出場で 打率が2割24厘の25ホームラン71 打点OPSが768でウが2.5とはい このヤストレムスキーは2019年に新人 でブレイクした左打ちの選手ですね 2020年は短縮シーズンながらMVP 投票では8位に入って中心選手の1人に なりましたで迎えた2021年この年は サンフランシスコジャイアンツが躍進した
その象徴的な存在でしたねマイク ヤストレムスキーとこのおじいちゃんが3 官王を取ったカールヤストレムスキーなん ですよなので是非ねマイク ヤストレムスキーとフルネームで覚えて あげて欲しいと思いますその他の選手も何 人か見ましょうウィルマーフローレス30 歳この年は13019試の出場で18 ホームランの53打点続いてラモンテ ウェイドジュニア28歳は109試の出場 で18ホームランの56打点と続いて ダリンラフが35歳117試合の出場で 16ホームランの43打点で夏にトレード で加入したのがクリスブライアンと30歳 ですね51試合の出場で7ホームランの 22打点とはいまねこうしてみるとね なんか中の上ぐらの選手がたくさんいたん だなとそう思いますよね2021年の ジャイアンツの打撃陣でした続いて 2021年のアメリカンリーグのナンバー ワンバッターチームを見ていきましょう ナンバー1はですねアストロズですまあね ヒューストンアストロズはずっと強いです からね打撃もピッチャーも両方いですよ 2021年のアストロズは打率が2割66 厘でOPSが783WRCPlusは 115でしたとはい打率は1位OPSは2 位でWRC+が1位だったんですねだから この年の全体のナンバーワンは ヒューストンアストロズだったんでしょう とサイン盗が2020年に発覚したその 翌年でしたただ結局強かったアストロズ アメリカンリーグを制覇してまワールド シリーズではね負けてしまったんですけど めちゃめちゃ強かったとちなみにこの アストロズに匹敵するのがトロントブルー ジェーズなんですよWRC+のランキング をねちらっと見せるとま1位がアストロズ でで2位がブルージェーズで3位がレイズ でで4位がねナショナルリーグのナンバー ワンサンフランシスコジャイアンツだった んですねさあそんなアストロズの主な選手 たちを見ていきましょう1人目はですね カルロスコレア27歳コレアだよねこの年 コレアすごかったからねカルロスコレア 2021年が148試合の場で打率が2割 並ぶキリの26ホームラン92打線オPS が850でウォが7.2とウォが7.2 ああすごいねMVP取っててもおかしく ないですね2015年から2021年の ヒューストンアストロズ7年間在籍しまし た右打のカルロスこれや良くも悪くも アストロズの顔ですよね狂犬強打の ショート大スターでした史上最もポスト シーズンに強い神と言っても過言ではない
でしょう現在はミネソタツインズで頑張っ ておりますカルロスコレアが2021年の ナンバー1だったんですね続いて2人目 行きましょうカエルタッカー25歳 タッカーさんがね本格的にブレイクしたの もこのCでしたね2021年のタッカー さん140シの出場で打率が2より キューブ4輪の30ホームラン92打点 OPSが917でWが5.7とはい 2020年に短縮シーズンながらブレイク してこの2021年は初めてシーズンを 完走しました新たなるヒューストン アストロズの顔が登場したなとそう思わせ てくれますよねカエルタッカー素で左打ち です2021年のこの年から昨シーズンの 2023年のね3年間超安定してまして 30ホームラン30盗塁級の成績を3年 連続でやっております33ばっかりですね まなのでジョージスプリンガーっていうね 外野の看板選手がいたんですがその スプリンガーが抜けても問題なしとそう 思わせたのがカエルタッカーこの年の25 歳でしたね3人目行きましょう補正 アルトゥーベ31歳アルトゥーベさんは いつでも強いですからね補正アルトゥーベ は2021年が146試合の出場で打率が 278厘の31ホームラン83打てOPS が80339でウォが4.5とあもう すごいねアルトーベって本当にすごいね ヒューストンアストロズ1筋ね当時11年 目だった右打のセカンド補正アルトゥーベ 31歳ですね歩くアストロズ全てを知って いますよ弱かった頃から強くなった頃まで ねまサイを盗まなくてもめちゃめちゃ 打てるやんとこの年判明しましたホセ アルトゥーベこのアルトゥーベもポスト シーズンにめちゃめちゃ強いまだまだやれ そうだなとそう思うのが補正アルトゥーベ ですね4人目行きましょうヨルダン アルバレス24歳当時24歳のヨルダン アルバレス若いっすね2021年の ヨルダンアルバレスは144試合の出場で 打率が2割77厘の35ホームラン104 打点オフスが877で王が3.1とああ すごいね2019年にデビューしてその まま新人王を取った左打ち9馬出身が ヨルダンアルバレス当時は24歳ですね この2021年はこのアルバレスがフル シーズン出たらどうなるんだろうなって そんな感じだったんですが出てみたら やばい成績になりましたで翌2022年に はMVP投票3位になってそのまま6年 契約を結びました昨シーズンの2023年 もチームナンバーワンバッターだったのが このヨルダアルバレス今後34年ぐらいは
ね柱となっていくのがヨルダアルバレス ですよねその他の選手も何人か見ていくと ユリグリエル37歳143歳の出場で15 ホームランの81打点と グリエルミたのが2021年でしたね続い てマイケルブラントリー34歳ああいいね 121試合の出場で8ホームランの47 打点マイケルブラントリーさんはね最近 引退してしまいましたよねでアレックス ブレグマン27歳91試合ので12ホーム ランの55打点と3盗の一見で1番叩かれ た選手なんじゃないですかねまこうやって 見てみるとやっぱりアストロズのおなじみ のメンバーだなと2019年頃から変わっ てねえんだなってそう思いますよねさあ 続いて2022年の打撃ナンバーワン チームの方見ていきましょう2022年の ナショナルリーグナンバー1はドジャース ですはいロサンゼルスドジャースはいつで も強いです打撃もピッチャーも両方強い ですね2022年のロジャースは打率が2 割厘でOPSが775WRプは119でし たはいこの年のドジャースは打率が4位で OBSは1位でWRCPlusは1位だっ たんですね問答無用で打ちまくりましたで 最初にも言ったんですがピッチャーも抜群 でこの年軒並み1位でしたからね夕げなん で111勝もしちゃいましたてとはいなん でこれでポストシズ負けたんですかていう ツッコみもあるんですけどねそんな 2022年のロジャースの主な選手たちを 見ていきましょう1人目はこの男でしょ ムーキーベッツ30歳ベッツはいつでも 強いからねもうもすごいよねベツね 2022年のベツは142試合の場で打率 が2割6武輪の35ホームラ82打点オ PSが873でウォが6.4と変わらない 安定感と信頼感ですああたまりません 2018年にボストンレッドソックスで 世界一になりまして2020年から ドジャースに加入しましたムーキーベッツ 守備もうまいし足も早いし打てるしと欠点 のない選手ですよねこのムーキーベッツが 今シーズンね2024年からはセカンドに 転校しますよと元々はねライトでゴールド グラブショ回も取っているなそんな選手な んですがセカンドもできるんですねと めちゃめちゃすごいよね続いて2人目行き ましょうフレディフリーマン33歳そう フリーマンさんがねこの年加入しました からね2022年のドジャースフリーマン は159試合の出場で打率が3割ニブ ゴリンの21ホームラン百打点OPSが 918でウが5.9とそうなんすよね 2022年この年に加入した元々
アトランタブレイブスで12年間もプレイ していた看板選手ですよねこのフリーマン が加わりまして最強打線になりました確実 性と長打を合わせ持つまさに完全無血の バットマンてな感じですよねこの フリーマンさんはね人柄も素晴らしくて ですねお手本になるそんな選手ですよね3 人目行きましょうトレイターナー29歳 ターナーさんもこの年までいましたからね トレイターナーは2022年160試合の 出場で打率が2割キューブ8厘の21 ホームラ100打点OPSが809でWが 4.9とあすごいねトレイターナーさんは 2021年の夏にねマックスシャーザーと 一緒に大型トレードでナショナルズから 加入したトレイターナーさんとベッツ ターナーフリーマンとこの上位打線で初回 から猛攻を見せていました特にベッツと このターナーに関しては足も使えますから ねでこのトレイターナーさんは2023年 昨シーズンからは10年契約で フィラデルフィアフィリーズの方へ移籍し ていきましたね4人目行きましょうウィル スミス27歳忘れちゃいけないねウィル スミスもすごいですからね2022年の ウィルスミスは137試合の出場で打率が 2割6/の24ホームラン87打点OPS が17でウが4.1と上昇ロサンゼルス ドジャースを支える若き正保守ですよね キャッチャーのウィルスミス20ホーム ラン70打点は朝飯前なのが右打ちウィル スミスですよねこのウィルスミスはね犠牲 フライがねなかなか多くてですね仕事人 タイプですよねキリリとした顔立ちも非常 に魅力的なそんな選手ですねその他の選手 も何人か見ていくとマックスマンシ32歳 まこの年ね2022年はやや不審だったん ですが136試合の出場で21ホームラン ロー69打点とはい続いてクリステさん 32歳スーパーサブですよね118試合の 出場で10ホームランの43打点続いて ジャスティンターナー38歳ベテランです よジャスティンターナーが128試の数で 13ホームランの81打点在籍9年目にし てこの翌年からねボスのレッドソックスの 方へ移籍していきましたそしてこの年は トレイストンプソン31歳もすごかった ですよねトンプソンさんは74試合の出場 で13ホームランの39打点ただね現在は ねニューヨーク滅とマイナー契約という そういうね状況に陥っているのが トンプソンさんなんとか頑張ってほしいな とそう思いますよね続いてアメリカン リーグの2022年ナンバー1を見ていき ましょう2022年のアメリカンリーグ
ナンバーワンバッターチームはブルー ジェーズですそうブルージェ強えんだよ トロントブージェーズ2022年のブルー ジェーズは打率が2割6部4厘でOPSが 760WRCプスは118でしたはいほぼ ねドジャースと同じぐらいですね打率は1 位OPSは3位でWRC+はドジャースに 継ぐ2位だったのがトロントブルーJS 2022年なんですね2021年に続いて 強打のチームでしたほぼ固定された メンバーでよく打ちますよねでこのブルー ジェーズはねポストシーズに出るんです けど8進めないんですよねなんでだろうな とピッチャーもむしろ強いんですけどね そんなブルージェーズの主な選手たち 2022年見ていきましょうまメツほぼ 変わらないですけどね1人目は ブラディミールゲレイロジュニア23歳 まあゲレイロジュニアですよねブルー ジェーズ2022年のブラディミール ゲレイロジュニアは160支の市場で打率 が274輪の32ホームラン97打点 OPSが818でウが39といいですね 2021年のMVP2位になった若き大砲 ブラディミールゲレイロジュニアすっかり ね看板選手に成長しましたよねただこの 2021年がねすごすぎてこれが高いカに なっておりますあれがすごすぎて十分やっ ているんですがまだまだっていう感じでね 期待度が高くて大変だなって思うのが ブラディミールゲレーロジュニアでした 2人目行きましょうボビシェット24歳 いやビシェットもめちゃめちゃいい選手だ からね2022年のボービシェット24歳 は159試合の出場で打率が2割キューブ の24ホームラン93打点OPSが802 でウが3.6といいですねゲレーロと共に 成長しておりますショートを守っている ボービシェット244歳高い打率が持ち味 でパワフルなバッティングがねいいそんな 選手ですよね5年メジャーでプレイして 通算OPSは826とあこれかなりすごい んじゃないって思いましたねもっと評価さ れて欲しいなとそう思う選手の1人 ボービシェットですね3人目行きましょう ジョージスプリンガー33歳スプリンガー さんがこっちで出てきましたトロント ブルージェーズのスプリンガー2022年 は133試合の出場で打率が2割6分7厘 の25ホームラン76打点4PSが814 でウが4.0といいですねウルトラ強打の 1番バッターです元々ヒューストン アストロズの看板選手でしたま スプリンガー怪我が多いんですが怪我し なければねめちゃくちゃ打ちますからねで
このスプリンガーさんはさ思いっきりが いいよね恐怖のバッターですよピッチャー からしてみればこのスプリンガーさんはね まだ衰えない感じがするので今シーズンも ねDHを使いながらなんとかねもう少し やって欲しいなと思いますね4人目行き ましょうテオカヘルナンデス30歳ね 2022年はねテオスカーヘルナンデスま 2021年もすごかったんですけどね 2022年のテオスカーヘルナンデスは 131シアの出場で打率が2割7/6人の 25ホームラン77打線OPSが807で ボが2.8とはいトロントブルージェーズ 強力打線の象徴的な選手右打がレオスカー ヘルナンデス2018年からこの2022 年までは打線の中心だったんですねで翌 2023年昨シーズンはシアトル マリナーズでプレイしまして今シーズン からはドジャースでプレイすることが 決まってるんですねすげえなドジャース また強くなっちゃったじゃんていうそう いうテオスカーヘルなんですその他の選手 も軽く見ていくとマットチャップマン29 歳このシーズンにね加入しましたスーパー 守備職人ですよね155試合の出場で27 ホームランの76打点現在FAの目玉で まだ残っていますね続いて ルルデスグリエルジュニア29歳 ルルデスグリエルジュニア121試合の 出場で5ホームランの52打点この年の 翌年にねアリゾナダイヤモンドバックスの 方へトレードで行きましてでFとなって 最近契約となりました続いてアレハンドロ カーク24歳若き正保守ですねカークは 139試合の出場で14ホームランの63 打点だったとああ強いねそりゃ強いねって いうブルージェーズなんでこれで本当に地 優勝できないんですかさあラト203年の 打撃ナンバー1昨シーズンの打撃ナンバー 1ですねナショナルリーグのナンバー1 もうお分かりでしょうブレーブスですね アトランタブレイブスは本当にすごかった からね去年ねブレイブス昨シーズンが打率 2割76厘でPSが845OPSが845 はいWRCPlusが125だったと打率 は1位OPSも当然1位でWRCPlus も1位でしたメジャー史上最強打線だった のが昨シーズンのブレイブスチームOPS が845ってどういうことですか本当です かとはい307ホームランを記録して チーム長打率は5割超えですこれもなんか 最高だったらしいみたいなそんな記録を見 ましたねこのブレーブスの右に出るチーム はいません現在最強がアトランタ ブレイブス打線なんですねそんな
ブレイブスの昨シーズンの主な選手たちを 見ていきましょう1人目はこの男ロナルド アクーアジュニア26歳ですねアクーニャ ジュニアは昨シーズン159試合の出場で 打率が3割73厘の41ホームラン106 打点OPSが112で王が8.2とああ すごいね6年目で最高の選手になりました 空前絶後の男2019年に41ホームラン 37盗塁でねすげえ選手が現れたなって 感じだったんですが2021年にね膝を 大怪我してしまってその怪我から完全復活 したらサシーズン41ホームランの73等 塁だったと超えてきたんですね2019年 をね当然満票でMVPを取りまして 今シーズンからね大谷さんがやってきた から大谷ベッツアクーニャとナショナル リーグのねMVP争いは3つの思えの予想 を呈しておりますやばいねアニ今シーズン もめっちゃ楽しみ続いて2人目行き ましょうマットオルソン28歳いや オルソンさんもすごいからオルソンさん昨 シーズン162試合全試合に出ましまして 打率が2割83厘の54ホームラン139 打点OPSが993でウが7.4と30 ホームラン100打点をね余裕でやって いるようなそんな男が化け物になって しまいましたまあね打線が強いですから その打線の恩恵を受けて打ちまくりました ねでこのオルソンさんはね怪我に強くて ほとんど休まないっていうのもねいい ポイントだなと思いますねアクーニャ& オルソンで世界一目指しましょうロナルド アクーアジュニアとマットオルソンの コンビでした3人目行きましょう オースティンライリー26歳忘れちゃいけ ないねオースティンライリー昨シーズンの ライリーは159試合の出場で打率が2割 81厘の37ホームラン97打点4PSが 861でウォが5.9と本当に忘れちゃ いけないですね忘れがちなんですよ アトランタブレイブスの顔オースティン ライリー26歳まだ若いですよね3年連続 で30ホームラン90打点を記録している 強打の3塁手あんまり目立たないんですが 職人タイプですよね仕事人必殺仕事人です よこのライリーさんは10年契約を締結し ているので最強打線の中心として今後も よろしくお願いします4人目行きましょう マーセルオズーナ33歳いやブレイブス マジ強いわマーセルオズーナサシーズの 144試合の試乗で打率が2割74厘の 40ホームラン100打点OPSが905 でWが3.3とはいDH専門でねキャリア 配給の成績を残した昨シーズンのマーセル オズーナま非常に波のあるタイプではある
んですがベテラン昨シーズンを一貫して 安定していましたね自身初の40ホーム ランを記録して自身6年ぶりの100打点 もを記録したというわけでブレーブス史上 発の35本塁打カルテットを完成させまし たいやすごい4人だすごい4人だ本当に すごい4人だ興奮してるんですがその他の 選手も軽く見ていきたいと思います まだまだすごいからねオジアビーズ27歳 は148試合の出場で33ホームラの 109打点いやアルビーズがもう2本打っ てたらとんでもないことになってましたね 続いてキャッチャーがションマーフィー 29歳ですね羊のシ108円の出場で21 ホームラの68打点いやマーフィーも すげえじゃんとそしてセンターには マイケルハリス2世22歳わけマイケル ハリスは138試合の出場で18ホーム ランの57打点これで確か20トルやって ますからねすげえなとそしてショートには オーランドアルシア29歳がいますよね 139試合の市場で17ホムラの65打点 オールスターにも選ばれましたとこの メンツがねオズーナ以外は全員2027年 ぐらいまでは残るつまりFAにならないん ですよね本当にすげえなっていうのが現在 のブレイブスなんですねさあ大ぶ ブレイブスでお腹がいっぱいなんですが アメリカンリーグの昨シーズンナンバー ワン打撃チームを見ていきましょうレイズ ですええっていうねタンパベイレイズです かと私ずっともうレンジャーズだと思って おりました2023年の短波ベレイズは 打率が2割6部でOPSが776WRC+ は118でしたはい打率が3位OPSが4 位でWRCPlusは全体2位だったん ですねいやもうてっきりレンジャーズだと 思っておりましたへえと思いましたねま 確かに言われてみればほぼ全員が15 ホームラン以上打ってるんでめちゃめちゃ 打つじゃんっていうねケチケチ貧乏球団 短波ベイレイズですよねさあそんなレイズ の主な選手たち見ていきましょう1人目は ですねギディディアス32歳もうレイズと 言ったらディアスでしょと昨シーズンの ヤンディディアスは137試合の出場で 打率が3割3部の22ホムラ78打点で オピスが932ウォが5.2と打率たけえ な在籍5年目となりました大黒柱右打ちの ヤディアーだりタイプだったんですがその ままにホームランが増えまして立を残せる スラッガータイプに変貌を遂げました 初めてのオールスターにも選ばれてました よねこのディアスがいる間にねなんとか 頑張りたいタンパベイレイズ続いて2人目
イサックパルデス24歳私イサック パルデスめちゃめちゃ好きなのよなぜなら 私の1個上だからはいイサックパラスは 143支の出場で打率が2割531ホーム ラン98打点OPSが840でウが4.2 と4年目にして大ブレイクしました隠れた 大砲イサックパラディメキシコ代表ですよ よその若手選手を連れてきてレイズが育成 に成功しましたこのバルデスはね2020 年にねデトロイトタイガースでデビューし てるんですよねでこのタンパベレイズには 珍しい大砲タイプなのでこのパラスが年方 が高くなるまでは中心選手として 今シーズン以降も頑張って欲しいと思い ます3人目いきましょうジョシュロー25 歳いやこのジョシュローがめちゃめちゃ いい選手なんだわジョシュロー昨シーズン 135試合の出場で打率が2割92厘の2 ホームラン83打点OPSが835でウォ が3.7とはい昨シーズンが3年目だった んですが大ブレイクしました誰ですかと ごめんなさい私全然知りませんでしたね誰 ですかってまレイズなだけでただでさ選手 詳しくないのにもっと知らない選手が めちゃめちゃ成績を残していた元々レイズ にはブランドンローっていうねなかなか 在籍の長い選手がいるんですがこの ブランドンローに加えてジョシュローが 爆散しましたでジョシュローのお兄さんは テキサスレンジャーズのファースト主力の 1人ナサニエルローですからねもうロー ばっかりで全然わかんないんですけどジシ ローは昨シーズン20村に加えて32盗塁 も記録しましたいや今シーズンも大注目 ですよね4人目行きましょうランディ アロサレーナ28歳くアロサレーナもいん のかすげえなレイズランディアロサレーナ は昨シーズン151試合の出場で打率が2 割5輪の23ホームラン83打点OPSが 789でウォが3.5と2021年に新 人王に抱えたタンパベイレイズの顔花の ある男ですよねもうメキシコ代表で すっかりおなじみとなりました腕組ドヤ ガマンです打ってれる破天候なカリビアン 元々はキューバ代表ですからねキューバ 代表じゃないキューバ出身ですからねこの アロサレーナはトレードの噂があるんです よなんでだよとレイズを応援しようと思っ たらあされでいなくなっちゃうのかって いうねそう思ったファンもいるんじゃない ですかねその他の選手も何人か見ていき ましょうかさっき取り上げたブランドン ロー29歳ですねブランドンローは 1990円の出場で21ホームランの68 打点ともう普通にレギュラー級ですよね
続いてホセSiri28差ですね私が 大好きなヘイSIRホセSiriですね シリを101試合の出場で25ホームラン の56打点とブレイクしましたよね元々 アストロズの控選手でしたからね続いて ハロルドラミレス29歳ハロルドラミレス は122試合の出場で12ホームランの 68打点確か打率が3割を超えていた そんな選手ですねそして4人目がルーク ライリー29歳ですねルークライリーは 118試合の出場で19ホームランの49 打点が最近ねマリナーズの方へトレードと なりましたというかみんな誰ですすかって いう選手ばかりなんですが本当にすごい ですよねなおショートにいた若きスター ワンダーフランコさんは逮捕されてしまい ましたワワンダーフランコさあ長くなり ましたがお付き合いいただきありがとう ございました産業で分かる直近3年の強力 打線というわけでまメジャーリーグは4強 だってことですね現在ねドジャースと アストロズは組的に競合球団ですよねで 強力打線を武器に地区6連覇中なのが アトランタブレイブスそしてなぜか強い謎 の球団タンパベレイズとみんなね打撃も 強いんですが投手もいいですからねだから ここに入ってこないフロントブルー ジェーズなぜ勝てないんですかと別に ディスってるわけじゃないんですよ本当に 不思議なんですピッチャーもいいし打線も 強いしとま勝ってはいるんですが地優勝 できないしポストシーズンに出ても負けて しまうんですよねなぜだと魔境アメリカン リーグ東地区ですよねまとりあえずダンパ ベリレイズがいるっていうのもそうですし 昨シーズンはボルティモアオリオールズが 強くなったし元々ヤンキーズとレッド ソックスは強いしって5球団みんな強い じゃねえかっていうAL東地区こんな感じ で見てきたんですがまデータで見るとね 楽しいですよね2023年昨シーズンの アメリカンリーグナンバーワン打線は レンジャーズだと思ってましたからデータ で見てみたらレイズの方が強かったですね だからあのフィリーズとかもね強い印象な んですがWRC+で見てみるとマリナーズ の方が上なんですよえってね本当にって 感じですよねまマリナーズはヒダの イメージがありますからねまあのT モバイルパークがえ打者フリっていうそう いうのもあるんですけどねでこういう感じ で球場の有利不利を考慮したWRC+とか 見てみると面白いなと思いましたしまこれ はあくまで目安ですけどねそんな見方も あるんだなと思いましたね以上直近3年の
協力打線でしたでは

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