横浜ベイスターズvs広島カープ
1軍復帰が9回からのリリーフ登板
バッター:森笠繁、廣瀬純、倉義和
キャッチャー相川亮二

続き高に変りまし て ピッチャー工藤 あこれだったんです [拍手] か大歓 [拍手] です [音楽] 誰もが予想しておりませんでした8対4 ベイスターズ4点のリード大家監督が斎藤 和チフ行が笑顔で選手の交代を告げたのは クルーンではなくて工藤日投であります高 さんはいちょっとびっっくり点ですねま そうですねえやっぱりあのどんなベテラン でもですねいきなり先発というよりもはい ま1つちょっと挟もうかなというところな んでしょうけどもえええええちょっと びっくりしましたね本当ですねはいまそ ここにサプライズありましたねサプライズ はここだったんですねえ工藤清康5月の5 日で44歳になりましたその5月の5日の 時点では1軍のマウンドにはおりません でした4月の16日開幕3連敗登録真勝 そして工藤自らいわゆる横須賀で調整して まいりましたその道中大家監督は1軍の 現前に工藤に声をかけに行った時もあり ます5月の8日に戻ってまりました今日が 5月の11日1軍合流3日目にしてこの1 軍のマウンドにしかも工藤義康がリリーフ 間に乗ってマウンドに上がるなどという シーンはですねええ今まで私は見たことが ありませんでした えリリーフ間に乗ってマウンドに上がった んですよねいつま本人もあれじゃないです か恥ずかしかったんじゃないですか ちょっとですよねこれだったんですね山田 さん久藤投手のの中継は1998年7月の 18日以来だそうですね1998年はい9 年前ということになりますね9年前いうは ベスタ日本石になった年でしょあのソフト バンク今のソフトバンクにいた時ですかね ドラゴンズ戦以来ということになっており ますね9じゃジャジャイアンツに所属して た時いやちょっと調べますもう一度そう ですよねだってえジャイアンツそんな長く いたっけかていうさあでもその工藤の復帰 第1球ですバッター森ストレートセカンド ゴ西がベースったま だ高めには来ましたがうんあの工藤はあ センター前かなっていう風なええね感じは あったんですけどもはいはいあの西がいい ポジションリングしてましたねそうですね 今ケチャップさが工藤はリリーフ登板は ドラゴン戦以来と言いましたがこれ大A

時代の日本シリーズかな7月でしょああ7 月だ日本シリーズないですもんねですよね ということはケチャップさんがちょっと 間違いバッターは 広瀬ああ大きカ決まって ます注目しましょう挙動キア1ベルの マウンド4月の15日以来約1ヶ月 ぶり空振り今の変化球ですかねえちょっと 外に落としましたけどもええええええ先発 の時って立ち上がりにやられるケースあり ましたよねはいはいああいうボールがです ね投げられなかったんですねなかなかはは はええですからまあ点差もありますしある 程度もうキャリアなんても十分ですから なるほどあの少しこう味が取れてですね 先発よりええええいい感じで投げてますね なるほど 開幕の 第3戦目でしたそして相手は巨人でした4 回7.6自席点谷にホームランを打たれて ナックアウト交番その後名古屋のドラゴン 戦は6回を投げて30点え黒星そして4月 の15甲子園の阪戦と初回工藤自身ひ状態 1回を持たす47球7失点ナックアウト 以来1軍の姿から1軍のマウンドから姿を 消しましたその工藤康復活のマウンド ですバットをバッターに誘いをかけてくる ような高めのボール球2ストライクアン ボール今のストレートで142kmですが でも今年はもうずっとあのキャンプ初日 からね投げてましてね ええね44ですよ私ねえこれも若干沈む球 44歳高木豊さんと2つ違いですか いやいやそれもっと違いますけどあそう ですね高木豊さんもっとキャリアがあり ますが工藤 康何せ215勝ピッチャーです26年目 実動26年目はピッチャーとしてはプ野球 ナンバー1東京第7球ですセカンドだ でか2 [拍手] アウトいかがですかいやもう大したもん ですよあのコースを間違えないですもん はいえあれというあの久しぶりのね登板 でしょはいですからちょっと甘めにねこう いう点差ですから行きそうなんですけども あの高さは若干高いですまだねだけど コースがきっちりしてますよええ ええなんとベイスターズ4人目の ピッチャーは工藤康4点差で投入されまし たバッターは7番の倉大詰です9回の表2 アウト138のあのボールにクラの タイミングがちょっとずれるのですま ちょっと遅れてますよねえええまそれだけ ボールがそのスピードガン以上に来てると

いうことじゃないでしょうかね伸びがある というかね急速スピードガン以上に来て ねさあ球第2球 ですワンストライク ワンボ今日は2回の裏吉村先フライ3回の 表新井が12号逆転満塁ホームラン4回に は吉村タイムリー相川タイムリーで1点差 9番のところ代打種田の1号逆転3ラ5回 には佐木がそして7回には村田がホーム ランを放っていますセカンド ゴ 試合 終了工藤康自らの復活9回の表きっちり3 者体でした対4を持ってベイスターズ昨日 に続く連勝であります今日は先発の見が 崩れたものの打が非常につなぎの野球を 展開しかも今シーズン2度目1ゲーム3番 のホームラそして今勝ち名乗りを受けまし たベタの選手が戻ってまいります1番最後 に戻ってくるのが工藤かなと思ったんです が工藤投手はもう既に戻っていますえまも なく黄色インタビューが準備されるものと 思われますがまずはですねコセルが非常に 嬉しそうです吉見はま勝ったからいいよう なそんな表情で強いませんというような 表情です が

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