今回のノムケンチャンネルは現役カープ選手に突撃スペシャルインタビュー!!!
合計6名の選手にお話を伺ってきました!!!
今回は攻守の要!坂倉将吾選手が登場!!
2023年シーズンを振り返り!野村謙二郎がどんどん突っ込んで質問して深ぼっていきます!是非チャンネル登録して、お見逃しのないように!!
■坂倉 将吾(さかくら しょうご、1998年5月29日 – )
千葉県印旛郡酒々井町出身。
広島東洋カープ所属のプロ野球選手(捕手、内野手、外野手)右投左打。
■野村謙二郎プロフィール
野村 謙二郎(のむら けんじろう、1966年9月19日 – )は、元プロ野球選手(内野手)、野球指導者、野球評論家、日本プロ野球名球会副理事長、広島大学スポーツセンター客員教授。
ソウルオリンピック野球の銀メダリスト。
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藤井さんはこかすっごい大外からうん そんな考えあるのっていうあんまりこう みんなそっちに行かないよなていうような ところからのアドバイスが多い僕の中で こうやってスタートしたシーズンとしては ほぼ満点に近いぐらいで頑張れたかなと うん思うんでうん喜ぶよウタ聞いたらい はい [音楽] ちょっとね話題は変わるんだけど1年間 新井新監督はい先ほどちょっと話をして もらってはいキャッチャーで行くよという プランを話してスタートしたで前半 ちょっと戸惑ってるちょっと断りけど パニックになりかけてる状況の中からあの 昨がそのちょっとこう成長して るっていうのは多分あれ監督もイコチも他 の人たちもみんな思ってると思う自分も ちょっとこう1年間苦しかったけどなって きたとその新井監督はどういう監督ですか 1年間やってみて えっとまこういい悪いとかではなく本当に 監督っていう像があまりないああこう接し 方だったりとかうえ今までこう小中こで プロ入って監督コーチにやってきました けどなんかこうあもちろん監督なんです けどこう監督っぽくないいっていうのが 1番こう印象深いというかああそれはね みんな言うみんなに聞いてんだけどみんな 言う選手のまんまていう感覚じゃ僕 現役1年か2年こうかぶっててこう1軍で 一緒にプレイっていうのは本当少なかった んですけどうんなんかこうロッカーで見 てる絡みとかうんいうのは選手時代から 本当変わらないなっていうのはすごく思い ますねうんほとこの1年ずっと監督を見て て感じるのはすごい頑張ってきた人なの はいうんそうでだから痛い思いをすごい 知ってる人だから多分そういう接し方がさ そうできるんだろうなと思うのと選手を こうなんかこううまくこうはい分かってて も言わなかったりはいでなんか言いたい時 はなんか自分から声出してだよみたいな 感じで言ってくれるとすごく助けられる そうはいうんそれすごい選手に近いん だろうなと思うそれとヘッドコーチが藤井 はい藤井さん男前はい藤井コチ男前男前 って言っクレーム来るかもしれない けどフジヘッドと石原コスキャッチャー はい出身の2人がいるじゃないはいその 2人からのアドバイスっていうのはどう いろんなことこうだよとかま質問をフジ ヘッドにする時もあるだろうし石原コチに もするもあるだろうしはいはいそういう時 だともちろん石原さんが1番多いと会話
する機会が多いのでこうなんて言うんです かね石さんは本当にこう自分の僕の意見を こう聞いてうんこういう意見もあ るっていうのを言ってくれるんですけど 藤井さんはこうなんかすっごい大外から うんそんな考えあるのっていうみそっちに 行かないよなていうようなところからの アドバイスが多いメじゃうーたんはアシラ コーチはスタンダード的なことで言っ スタンダードというかこう生まれた結果と 僕の考えを一致っていうかガチさしてくれ てああまこれもあるこれもあるいろんな こうエハをいただけるんですけどあ藤さ んってこうすごいこうなんて言うんですか ねこの辺で石原さんとこうやってたらこう ピュって出てくるみたいなもうちょっと 分かりづらいなピュっと出てなんかなんて 言うんですか ちょっと視点が違うというかあああそんな 発想もあるんだっていうことが多かった 藤井さんと話すと考え方ですねこうリスク を背負うとこと背負わないところと背負い 方っていうんですかねま例えばこう2点差 で勝ってて僕アジアのサムイジャパンの時 経験したんですけど2対例で勝ってて2 アウト9回です2アウトえ3は3になった 状況があったんですけどうんうんここで ホアボール出し てじゃあ次の場たホームラ同点うんって いうところをえっとしんどくないかって 聞かれたんですよシーズン中にもあって その経験がうんだったらもうこいつに ホームラン打たしちゃえと ああっていう発想がやっぱあまりなかった というかやっぱ打たれたくないって守っ てるんでああそれをこうなんって言うん ですかねこれホワボール出してがミホア ボールがミスで次嫉妬してミスしてホっ たら同点でも勝てないやろっていうま自者 の歴道にもよるけどねうんはいなんです けどじゃあえっとこいつのホームラ出し ちゃえば2対1でまたもう1回行けるよ ねっていう最初から新しい気持ち行けるよ ねっていうのをうんうん言われたまこれ1 つの話なんですけどうんそういうこう なんて言うんですか発想というかああの嫌 がるなっていうのをああ考え方がこう なんて言うんですかいっぱい出てくると いうかああでそれ も石原さんもなんか後々こう富士山と話し てあこれもあるねって多分石原さんも思っ てないようなこともうんあそうなんだええ 言ってきてくれるのでなんか本当にこう僕 は2人がいてくれて良かったと思ってます うんうんでもそれは自分の引き出しだよね
はいすごく一コーチのその感覚も理解すつ 自分の感覚もありながらはい一致したもの 藤講師のちょっと外枠から来る今言った 考え方そんな先延ばししてやるんだったら ここで打たれたらいいじゃんそういいじゃ んって打たれるわけでもないんだけどはい でそういう発想っていうのはこれから先の 自分のリードの中にいろんなでもキャッ チャーってさ正解っていうのがさないん ですよね嫉妬でも打ち取ったら成功だもん ねそうですねはい苦しいよねあそれは すごくわかるねうんうんふふでまその 新井監督はどういう人からヘッドコーチ 担当コーチの中からいろんなことを休止し てはい俺の的には開幕からスタートして こうずっとこう上がってきてる キャッチャーとしての1年間やってきた すごく良かったと思うんだけどはい 今シーズンの自分の採点キャッチャー佐倉 の採点をちょっとはい書いてもらおうか なっていう風に思うんでざっくり自分の 評価だからはいはいお願いします 点数ですよねうん キャッチャーこれあれですかね選手として 総合的なものを膨らみますかね全部だよで キャッチャーさ坂倉1年間の えキャッチャーとしてと打撃とという自分 自分が今シーズン全て放送集全て はい はいよしありがとうございすありごませ はい出ましたぴ55点ですみんなこの辺を 点数つけるああえっとですねこの55点の 打ち分けを言ってください えまずキャッチャーすねキャッチャーは ほぼ満点って言ったらおかしいんですけど うん今年こうこうやってスタートした自分 がこうシーズン終了後にあここまで来れた かっていう思いでおおほぼ満点ですおおま ちょっと解除せら自信はつけたっていうか そうですねこうなんて言うんですかね もちろん自分の技術もそうですし試合を こうやっていく中でうんまだまだこう歴代 の方々とかに比べたら全然だとは思うん ですけど僕の中でこうやってスタートした シーズンとしてはうんほぼ満点に近い ぐらいで頑張れたかなとうんうん思うので うん 喜ぶよウータ聞いたらいやはい本当に助け ていただいてあでプラスえチームが2位 だったっていうえ僕が出始めて初めてA クラスになったでうんうんうんそうかうん そこがすごく嬉しくてま悔しいんですけど うんうん2位っていうAクラスに入れ たっていうのがまずこうほっとしていると いう意味の55点ですねうん以下0点です
ね以下0点の0は何なのバッティング ああね俺はさキャッチャーとしては来た からはいはい実は上がってきたよね途中 最初俺もシーズン中言ったよねもう ちょっとどうしたんだよっていう話させて もらったけど多分そのキャッチャーとして のその役割の自重がいっちゃってんだろう なはいでも基本的にキャッチャーやっても うち俺は打てるバッターだっていうのは 絶対持ってるじゃんうつほの自信をはい はいでそれがキャッチャーという ポジションにごめんな言い方悪いけど潰さ れちゃってた部分が俺あったんじゃないか なともう趣味にパーセンテージがすごく いって極端に言ったらよ俺も守備一生懸命 やって今日打たなくてもいいって試合に 望んだ試合もあると思うの最初の頃うんだ からそういうところのこの55点の後の 45点これはもう優勝することはいそれで 打撃で自分が打点を上げてクリアップ打っ てえま打撃でもやったとはいそういう ところがあと45点だと思うんだよねはい ああキャッチャーで打てるはいもう先輩多 球団でもそういう人いるじゃん新之助古田 さんはいあと誰だ谷さんうんしげにしても えうんもうさっ言ったら森さんうんそう そうそうそうそうそうだからそういった ところを目指してると思うしはい260 いくつだったっけ266ですねああ3割を 毎年打てって大変なことなんだけどはい やっぱそれに近い数字をねうんやっていか なきゃいけないないや当然打撃の方も 上がってきたんだけどはいでは最後にはい 来期に向けて俺のここを見てくれというか 来年のま言っちゃったけどね今ねそうです ねうんうんそうですねやっぱ こうもちろん守備えもちろん今年え頑張れ たところをさらに伸ばしてえ うんチーム防御率ももっと下げれる ピッチャーたくさんいると思いますしそう いうのをこうバッテリーでえやっていく ためにうんうんもう少しでも力になれる ようにうんうん自分のこう力を振り絞り たいなっていうのが1つとまやっぱりこう うんうん打たないと僕の存在価てあんまり ないっていうのも自分で分かってるので うんはいもう本当に打つことだをしっかり 考えてあの打つ時は打つ守る時は守 るっていうその切り替えをもっとこう自分 の中で整理をつけてうんはいしっかり打撃 成績でもキャリア入りまだまだこういける と伸びていけるっていう思いもあるので うんえしっかり頑張りたいなと思います オケーありがとうねありがとうございます ありがとう
ござ いや今でこそキャンプ沖縄すごく多いから 沖縄の選手ドワて増えたじゃないですかで もその1番最初兄さんでしょ第1号1号は ね一応一応一応というか兄さんがラジオ 喋られてる時にピンチで打たれたりすると 怒りの壁たきあるじゃないですかそうそう ねドンドンドンドンあれは山本浩司から 始まったあさんがねそうそう僕は真ん中 座っててこさんがここに座ってて壁があっ てアさんね2人でんしょな DET

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