【余談】巨人の助っ人の話、まとまり次第出しますね!!!
0:00 オープニング
1:25 橋本 達弥
4:31 徳山 壮磨
7:47 宮城 滝太
10:35 エンディング
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ご覧いただきありがとうございますKです さて今回はですねえ横浜DNA ベイスターズのプロスペクト紹介動画の第 2弾ということでやっていきたいと思い ますま先ほどの動画の冒頭でもお話しした んですけれどもまこのオフのFA市場遺跡 市場もですね少しずつ落ち着きを見せ始め たかなと思いますでその中で横浜フロント をなんだかんだ言われてましたけれども 結果的には頑張ったんじゃないかなと思っ ていますま特に当初のスケット補強本当に よく頑張ってくれましたしえ笛となってい た石田健太投手も無事残留しましたしそれ から自由契約組森優人投手を筆頭にいい 獲得があったなという風に思いますでその 中でですねえベイスターズのまフロントの 動きというのもま大体終わってきたなと いう感じがするのでまここでねえ 今シーズン期待の若手たちといったところ のね紹介とさせてくださいでプロスペクト という言葉ね聞き慣れてない方ももしかし たらいるかもしれませんのでえ再度説明さ せていただくとまプロスペクトというのは ねま将来有望株のことをねこの野球会では さことが多いですま言ってしまえば横浜 dnaの未来を担う将来のスター候補金の 卵たちを指す言葉ですねで今回はリリーフ でま将来ベイスターズのセットアップ もしくはクローザーとしてえチームのその 大事な終盤のイニングを任せる任せられる んじゃないかというねピッチャーを3人 ほどピックアップして紹介していきますの でどうか最後まで見ていただければなと 思いますではまず1人目から見ていこうと 思います1人目は橋本達也手です橋本手は 22年のドラフト5位で入団した将来の クローザー候補のピッチャーですねま クローザー候補というね触れ込みで入って きてま昨年はちょっと登板がなかったん ですけれどもただ2軍ではあなかなかの 水準の成績を出したんですよねえ1年目の 昨シーズンは2軍で33試合防御率 3.00とまなかなかの数字を残したん ですねそしてそれ以上に指標の面も非常に いい水準を保っていて夏三振の パーセンテージは22.8そしてえホア ボールのパーセンテージも8.3ま若干ね クローザーを任せるっていう意味ではもう ちょっと三振を取れてもいいかなって感じ はするんですがただコマンドストライクを ね取れる能力に関しては平均的なものを 見せてくれますのでまこれに関してはあ1 年目ではまよくやってくれてる方なんじゃ ないかなという風に思っています武器は 最速152kmの4シームそして決目玉の
スプリッターまこの落ちるボールが1番の 持ち味このフォークボールですねこれが 1番の持ち味のピッチャーですでま若干 真っすぐに関しては152kmが最速では あるんですけれどもただ平均では 147kmぐらいかな出てもそれぐらいて いう感じなのでまだストレートの威力って いう点では1軍レベルには足していないの かなという感じはするんですけれどもただ このまっすぐがなかなか伸びてこない 代わりにまカーブなど変化球もうまく 織り混ぜてえ工夫をしているそういった 要素は見られるのかなという風に思います 橋本投手に関してはま正直昨年の後に出て くるかなと思ったんですがまチームが勝負 機ということもあってなかなか若い ピッチャーを一軍に昇格させることが チームはできなかったんですねまそういっ た中で今シーズンはどちらかというとま今 なが投手もメジャーに行ってまピッチャー のメンツに関してはちょっとこう変わって くるまリリーフでえばそれこそねあの エスコバー投手が対談ということになって ますのでまリリーフのメンバーももしかし たらちょっと変わる可能性はあると思うの でまこの辺の赤い投手っていうのはま前回 紹介した先発のね4人もそうですけれども 今日紹介するリリーフ3人に関しても今期 中の1軍デビューっていうのはあ可能性と しては高いんじゃないかなと思ってますで 特に橋本投手に関してはまリリーフの中で は1軍デビュー早い方なんじゃないかなっ ていう風に思ってますねで今後の課題とし てはま先ほども言ってる通りこの急速 アップするのかそれともコントロール コマンドですねこれをもっと極めていくの かっていうところになると思うんですよね でその例という意味ではまず長年チームの クローザーとしてえずっとね9回を任され ている山崎安明投手ですねま山崎安明投手 のようなまコマンドコントロールを1つ 極められる投手になるのかっていうところ もしくはまチームの若手えこちらも有望株 ですねえリエ体制投手のようなま 155kmぐらいの早い真っすぐで ビュンビュン押せるようなあ投手になるの かまこれどっちを目指すかって話なんです よね橋本投手は正直どっちにもなれる投手 だと思っているのでまこれ本当にどっちに なるかっていうのはま本人がねどういう風 になりたいかっていうところとま球団の 方針っていうところがあると思うんです けれどもま本当どちらもねいいピッチャー なのでま安崎投手のようにねあの コントロールのいピッチャーあ目指して
もらうのもいいと思いますし入れ投資の ようにガンガン9位でねまっすぐで押せる そしてそこでいいところで落とすていうね そういうこう典型的な強腕タイプの ピッチャーを目指すでも良しだと思うんで ま本当にねここからがどちらになるにして も楽しみなピッチャーだなという風に見て おり では2人目見ていこうと思います2人目は 徳山相馬投手ですま徳山投手に関してはま プロスペクトというよりはま今年ブレイク しないとあかんぞというような期待を込め てえ僕はちょっと紹介したいと思いますえ 徳山投手は2021年のドラフト2位でえ 入団しましたダイソ3年目の右ピッチャー になりますで徳山投手はですねえ最速 151kmのフシそしてそこにスライダー カーブチェンジアップといったま オーソドックスなボールを投げてくるま 本当に典型的な右の本格派のピッチャーと いう評価をずっとされていたんですけれど もただここプロ2年間に関してはなかなか あ1軍でえチャンスがっていうのがなかっ たんですねえ1年目2022年シーズンは 1軍昇格すらなく2023年シーズンはあ ま特例措置の関係で1軍昇格ってのはあっ たんですけれどもただ登板自体はなかった わけですねまそういった中でなかなか ドラフト2というね上位の指名ながらも もうちょっと早く出てきてほしいなと思っ ていたんですがなかなか一軍当番なかった とでその一因としてはまずは不安定な コマンドまこのストライクがね突然入ら なくなったりするっていうところがかなり 1年目から露呈していたということそして え決目玉不足ですねかなり三振を取ること に苦労するどちらかというと打たせてえ 取っていくまあなんというか打たれて取っ ていくというような言い方の方がもしかし たら正しいのかもしれませんがちょっと そういうスタイルになっていたのが若干 こう懸念というかあコントロールも良く なくて三振も取れるわけでもないっていう ところがねなかなか2軍でも厳しい ピッチングがメカは特に出ていたんですが ただですねここで紹介するということはあ そのような懸念が少しずつなくなってきて いるブレイクの高材料があると言えるので ここで紹介させていただきますまず ブレイクへの口材料と1つ目としてはま昨 シーズンの2軍での予率ですねこちらが 7.366667,143.9チームの エースとしてえま先発関東型の投手として 期待をされていたわけですけれどもただ2 年目からリリーフに転校してフェニックス
リーグでもこのリリーフ天候で数字がね 大きく良くなったんですよねそしてえ急速 もここで上がってきたま150km前後の 急速っていうところがまアベレージで出る ようになったというところが1つ面白い ポイントかなという風に思いますねでそれ に加えてえ変化球ですねま決め球という 意味ではスライダーですねま徳山投手は ずっと高校生の時からスライダーが1つ 武器のピッチャーだったわけですけども このスライダーがですね140km台まで 伸びましてまどちらかというとこうカット 気味の高速スライダーのようなボールに なってこれが随分ね変化が大きいんだけど も急速もあるっていうボールなのでこれは ちょっと面白いかなていう風に思ってます ねまこのスライダーにこう縦変化の大きい カーブとかもあるのでこの曲がるボール2 種類で三振が十分取れると僕は思っている のでまこういったところを見るとブレイク の可能性ってのは十分秘めてるんじゃない かなという風に思いますただあもう時投は ねダイソ3年目まこ勝負の年だと思います 間違いなく今年結果出なかったらちょっと 首が寒いぞっていうねまオフ危ないぞって いう年だと思うのでま徳山投手は今年に かけてるもってのは強いと思うのでえなん とかねブレイクして欲しいなと僕もね本当 にこう応援をしているピチになるので 頑張って欲しいなと思っておりますでは3 人目え見ていこうと思います3人目は宮城 大田投手ですま宮城投手をまプロスペクト ブレイク候補と言っていいのかちょっと 分かんなかったんですけどまあの新人を有 資格者ではあるので一応あのブレイク候補 と言っていいかなとプロスペクトと言って いいかなと思ったので紹介させていただき ますえみ投手は18え2018年の育成 ドラフト11名で入団したえリリーバーな んですけれどもま12球団のリリーフ ピッチャーの中でもま屈しの有望株と言っ ていいんじゃないかなとトップ10には リリーフの中では入るんじゃないかなって いうぐらいの有望株だと思っておりますえ 昨シーズン1軍デビューを果たしえ11 試合で防御率3.8を記録したんですが ただこの宮城投資の1番のいいところは とにかく指標がいいんですねまず1軍での 指標なんですけれどもえ脱三振の割合が 24.2これもなかなか高い水準ではある んですがなんとフォアボールの割合が3. 0%これはもう超優秀ですねまリリーフの この吉球の率っていうのは結構高くなる 10%前後になっちゃうチームも結構あっ たりがするんですけどまそういう中で3%
まベスタ結構フォアボールの率は低い チームなんですけれどもそれでもこの3% っっていう水準はめちゃめちゃ優秀ですね まそれこそ山崎安投手を上回るぐらいそれ ぐらい優秀ですでさらに2軍でもこれと 同じような高い水準の指標を残していて夏 三振の割合が26.1さっき8元投手で 22でまあいいよねって話をしたんですが あ2600ってのはかなり高い水準ですよ ねさらにホアボールに関しても5.2ま 非常に優秀なんですよねこういったところ を見てるとま三振も取れるしストライクも ちゃんと取れるっていうところでま非常に ね指標に関しては1軍2軍どちらを見ても 優秀なんですよねで武器としては最速 154kmの4シームそれにカーブ スプリッタこういったボールを上から 投げ下ろしてくる投手なんですねで元々は 先発でどちらかというとコントロールは いいんだけど爆発力急速に関してはあまり ないなっていうピッチャーだったんですが リリーフに転校してまっすぐの位が一気に グっとね伸びたんですよねそれによってえ 今こうやって最速ね150km平均でも 150km前後出せるっていうピッチャー にね成長したのでま本当このリリーフ リリーフへの転校ってのは大成功だったな という風に思っていますま現状ね少し課題 があるとすれば1軍レベルではちょっと ホームラン打たれてますのでまハード ヒットをですね長打を許さないような ボールをこう投げられるとさらにねセット アッパーっていうところを任されるような 投手に成長していくんじゃないかなという 風に思っていますでま先ほどもちょっと 言いましたけれども宮城投手はね新人を有 資格者ですので今年新人を取る可能性正直 結構あると思っているのでえそれからね ウィンターリーグでも武者修業海外でねし てきましたのでまブレイクの年にねして 欲しいピッチャーという風に言わせて いただきます是非ねまタイトルの1つ最 優秀月の1つでも取ってねあの新人王に 輝いて欲しいなという風に個人的には思っ ており ますということでえ今回は3人の横浜 DNAベイスターズの中継のプロスペクト の選手を紹介していきましたま今回の3人 はですねこの今年中に全員ブレイクする 可能性を感じますまというかね徳山投手に 関してはもうブレイクしてくれないと本当 に危ないぞっていうところですしま宮城 投手に関してはもうブレイクしないことは ないだろうと怪我がなければっていう感じ だと思ってるんで本当にねあの活躍を祈っ
ておりますし橋本投手に関してもま正直1 年目からもっとやれるんだろうなと思って たんですけどま2年目ねま1年目なかなか 投げられなかった悔しさをこの2年目で 晴らして欲しいなとま個人的には安明投手 のようなあ横浜を代表する横浜だけじゃ ないな世界を代表するクーザになって ほしいと思っておりますので橋本投手にも 期待しておりますということで今回の動画 は以上となります次回はねえ野手の プロスペクト紹介動画をやっていく予定 ですのでそちらの方も見ていただければな と思います ということで今回の動画はこれでおしまい ですご視聴ありがとうございましたまた次 の動画でお会いしましょう

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