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#オリックス
#佐野如一
【引用BGM】
・NCS 様
https://youtube.com/c/NoCopyrightSounds
さあオリックスですけれども今回の内容は 佐野雪風と宇川勇紀ということでござい まして今となってはですねオリックスには もなくてはならないえ存在なのが宇川投手 なんですけれどもそんなね宇川投手と大学 の同級生でしかもその大学からですね同じ タイミングで入団をしたのが佐野幸和え 選手でございますプロの世界で チームメイトにまなった2人なんです けれども当たり前のようにですね今宇川 投手ねえポスト平野吉久とかですねえ クローザーとかセットアップとか消しとか まいろんなところでえ1軍でねえピンチを 救ってくれておりますけども昔からね オリックス応援してる人はもうご存知かと 思いますけどもこの佐野幸和選手なくして ですね宇川投手のえ入団ってのはなかった わけですよねえドラフトでのえ指名拒否 すらもえあったわけですからえそんなね 2人がえ2024シーズンからですね別々 の道に進むということで同じねオリックス 野球団に所属はするんですけども片谷宇川 投手はえ選手としてそしてもう片谷はです ねえ佐野選手はスカウトということでえ 別々の道に進むそんな2人の絆がですね 非常に感動的だった激安だったという ところで今回ねえテーマとして扱っていき ましたでまずですね入団後のえ2人の違い ということで同じ大学からですね同じ タイミングで入ったわけですから本当に 奇数の同級生え同僚えだったわけですよね プロとしてもえ同じチームメイトになった わけなんですけども入団1年目から2年目 3年目そして今年ということで4年目と いう風に書かせていただきましたまだ宇 投手ねええ大学から入団し4年目とえいう ことでございましてま26歳になるという ことなんですけども入団1年目に関しは ですね浦川投手は2軍で1試合しか登板が できていないというねえ状態だったんです けどもさらに企選手に関してはですねもう 入団早々のえオープン戦から結果を残して ですねえ支配下をもぎ取ったということで ございまして1年目はですね本当に今んで はちょっと信じられないですけどもえ宇川 当初の方がなかなかくすぶっていたという かまプロにこう能するのに時間がかかった という状態でした一方ねえその雪月選手に 関しては21年ということで中島政権ま こう1年目なわけですよねまなのでえ2年 連続再開からどうやってこう新しい戦力も 発掘しながらえチームを作り上げていくか という状態だったのでまあねえ去年チの 選手がこうポっとえチャンスを掴んで支配 化勝ち取りましたけどまそういうえ状況と
本当に言ってるかなという風に思いますね で茶の選手に関してはもうライトだったり とか結構ここで使うっていうなことがあり ましたけれどもそのきか選手に関しては 本当こうえこれからえ黄金期というかです ねチームを作り上げていく上でのま一員と いう形でねそ聞か選手が注目をされていた ということでオープン戦でもねご試合 ながら打率3割6部4厘をえ記録したと いうところで今ほどねガイアも渋滞して なかったですからまもしかしたらですね チノ選手とはちょっとまタイミングは同じ なんですけど中身は全然違うのかなって いうえところですたけどもまこうねえ 少ないチャンスをものにしてま試合化を 担ったとえいうことでございますただです ねえそれ以降は残念ながら1軍でヒットは え1個もなしとえいうことでございまして 2年目はですね宇川投手がえ期限ギリギリ にね支配化登録をされましてそのままえ 日本シーズでも勝ちパを務めサムイ ジャパンにも選ばれるということでま本当 シンデレラボイなんていう風に言われて おりましたけれども昨シーズンに関しても ですね本当サムラジャパンでの経験をひっ しげてえキャリアハの40試合以上登板を してですね本当にあの今年に関しはポスト 平野吉とえいう風なこう期待感もねえ持た られてるということでございますまその 雪川選手に関してはは本職ねもう外野全部 できるということで当初は宇川投手がね あの上位候補だったっていうところで僕も 2位とか3位とかで予想してた時もあった んですけどもま色々ねえちょっと弱点と いうかなかなか癖っていうものがあって そこが懸念されてねえ育成になりました けどもその雪風選手が結構おまけではない ですけども宇川投手をま指名したくてま 1人だけだったらあれだからってこで同級 生の佐川選手が指名されたんじゃない かっていう声もありますけどもま人によっ てはねこう逆弾んじゃないかっていうね 外野が結構そう薄かったんでその生か選手 が指名をされてえ宇川投手がそのまこう 水出ではないですけどもその後にね宇川 投手が指名されたんじゃないかというよう なことも言われてますからここはね本当に 真相はえ全然分からないわけなんですけど 順番としては宇川投手が3位でえ3勝選手 は5位ですからまあ宇川投手の方が最初に 優先されたんだろうなという風に思うん ですけどその後はねサードに挑戦をしたり とかフリコ打法にね挑戦をしたりとか自分 的にねこうタイプとしてはホームラン バッターではないんでねえやっぱりこう
売りにしたいアベレージの部分だったりと か守備の部分ってところ生かしてねえなん とかこう生き残りたいというところでした けどもえサレのオフ残念ながらね戦力が 通告ということでそれでもねオリックスと してはあの人間力だったりとかえ人柄人格 みたいなところを勝ってスカウトに脱進を されたということなのでま岡崎スカウトも そうですけどもなかなかね若い年齢から このスカウトっていうところは勤めれる 選手の方が非常にあの限られていますから その選手としてもますごく喜んだとえいう ことでございますで実際ねスカウトを先進 に関してもねあの色々とま模索したそう ですねえ2軍の新しい球団ができたりとか 独立リーグに行くとかいろんなこう道が ある中でえオリックスとしてはね急なに 残って欲しいというスカウトという形です けども選手ではなくなりましたけどもねえ そこはえまだまだえ力を貸して欲しいって いうところで現役続行も一生懸命頑張って ねえやろうかなという風に思いましたけど もNPBの世界にま携われるそこが1番の こう魅力というところに感じてえ声をかけ てもらったことが単純に嬉しくてえ スカウトをやったという風に言っており ますでオリックス側からするとですねま 選手の能力を見極める観察力だったりと かっていうのはま先代大学の時にね キャプテンをしてるっていうところなって 200名ぐらいやっぱ大規模のあの野球部 だからそこでねやっぱこうリーダーシップ を発揮したっていうのももちろんある でしょうしえ同僚というかねオリックスの まチームメイトからのま信頼感というかえ 接し方を日頃から見ていると首脳人からも ねえそういったものは伺えたそうなんです けどもそれよりもですねやっぱプロに入る 前からのも実績がすごくあるというところ でまあのフルカウントが記事を上げてまし たけどえ当初ね佐きか選手もえ宇川投手も ですねあの仙台大学ドラフト候補でした けど育成指名であればプロに入らないとえ 社会人を模索するということだったんです けどもえオリックスは育成3位でえ宇川 当初を示して5位で佐野風選手を示したと いうことでございます結構育成指名を強行 する時って元々ねあの川瀬投資とかもそう でしたけど支配下のま1番最後ケツの部分 5位ぐらいで指名する予定だったのがま 残念ながら漏れてしまって育成でもいい ですすかてえ急遽ねえ電話をしてでいい ですよよって声がかかっていき指名を するっていうケースがあるんですけど宇川 投手だったりとか浅勝選手に関してはね
牧田さんもま電話したそうなんですけども え2人ともま社会人の内定っていうのが なかったそうなのでまとりあえずえ指名を させてもらったっていうようなえ感じで ですねえ指名をしてその後はドラフト1位 とか2位の選手に挨拶するんじゃなくて井 の1番にですね宇川投手と佐野生か選手に え牧田さんがですね指名の経緯であったり とかオリックスに入団をしてからのま プランとかを説明させてもらったそうなん ですねで宇川投としてもすごく迷ってたと いうかどっちかっていうとった断ろうと思 持っていたそうなんですけどま佐木選手に ま食事に誘われてま自分はプロに行く つもりだということで一緒に頑張ろうよっ ていう声をえきっかけにですね宇川投手も あのその選手ともう1度ね一緒にやりたい というところでえオリックスのえ ユニフォームに袖を通してくれたとえいう ことでございますまなので結構リックス ファンからするとですね佐方選手がい なければ宇田川投手はいないとえいう風に ま言われておりますし僕もそれはねえ十分 思ってるんですけども本人としてはその 幸和選手シはねえ別に自分が連れてきたと は1mmも持ってないということで単純に ユダ川投手と一緒にこう野球をやりたかっ たっていうのがえ背景あったそうですねで 当時ね自分が入団して間もなく支配化昇格 になった時をこう振り返ってましたけども 実力があったのかどうかって言うとそうで もなかったという風に言ってます一方ね 宇川投手に関しては力がやっぱり大学の 時代からずば抜けてたということでね やっぱこうチャンスをつむっていう才能が すごくあったんだということでそもそも 育成で入る選手ではなかったとたまたまね え大学4年の成績がちょっとこう良く なかったというか調子が悪かっただけで 普通に投げてたら今のような投球ができる という風に思ってきたそうなんで特に驚き はないという風に言ってましたなのでえ 世間はねシンデレラボーイとえま言って ますけども全然僕はも全然普通だという ことで今のような投球をですねアマチュア の時からしてたらやっぱドラフト1位で 指名されてたんだろうなという風に思うの でオリックスとしてはですね大学4年の時 に調子が悪くて良かったなっていう風には え思いましたけれども一方で佐野選手がね え今度今年からはスカウトに転進すると いうことで宇川投手から見た佐野選手は どうなのかということですけどもまあの 大学でのねキャプテンシーとかも見てます しえスカウトとしては成功すると思って
ますとで佐野選手がいからね身近な存在と して一緒にこう試に出て活躍したいって 思いが強くて頑張れたとえいうことで腐ら ずにねえ育成の時にも過ごすことができた ということで本当に同じチームで良かった ですとえいう風に言ってましたで1年目で 2軍で1試合ということでなかなかね やっぱコントロールがえ良くなくて ストライクが入らなかった時も絶対に自分 に通用するからということでその選手から 声をかけられてですねえ今があるという ことなのである州ま佐野選手には見目が あるとそれは自分が1番分かってるという ところでサノスカウト第1号みたいなもん ですかなとえいうことでねえ宇川投笑顔で 話をしたということでございますまサムイ ジャパンとか見ていてもですねやっぱり こう人見知りというかなかなかねえ初対面 の方と打ち解けるのが時間がかかるま性格 なので同じチームメイトでしかも4年間共 にえ過ごしてえ切磋琢磨をして2人ともね ドラフト候補と言われていたえその佐勝 選手がえ同じタイミングで同じチームでね え入ってくれたってのは本当に心強かった でしょうから本当にですねその入団経緯と かもありますけども入団後のねえところも 考えると宇川投手の性格からね本当に佐勝 選手がえいなければえある週2人とも育成 で同じグランドでねえやっていなければ 浦川投手がここまでえシンデレラボーイと 呼ばれるまで腹開くことはなかったんじゃ ないかなという風に思うので改めてですね 佐野幸和選手にはもう感謝してもしきれ ないア州3連覇の影の立役者と言っても いいんじゃないかなという風に思ますま 優勝はね宇川投手1年目は関係してなかっ たかもしれないですけどもえ連覇と3連覇 に関しては宇川投手いなかったのちょっと マジでねえ優勝できてなかったですから そこのところを考えると連覇と3連覇のえ 影の立役者の1人であるのは間違いないの かなという風に思います結果ですねえ入団 以降22年23年成績ご覧の通りですけど も宇川投手特にね去年に関してはリアハの 46試合でボ1.77ということで 素晴らしい数字を残しておりますえ一方ね え佐野勝選手に関してもですねえ今日発表 されましたけれどもスカウトの担当エリア が関東になったということでオリックス 毎年関東は示してきてますから改めて優勝 して以降のですねドラフトで関東エリアで の選手ちょっとピックアップしていきまし たご覧の通りということで上位で言うと 外谷投手ドラフト1位ですしえ育成でもね 5位のえ法制大村上選手とかいますから各
年代で各カテゴリーでねえ東田でえ育成 支配下ともに関東からは指名をされている ということでその雪風選手にえご祝儀は あるのかどうか個人的にはあるんだろうな という風に思っておりますからドラフト 予想する時にはね関東エリアのちょっと 選手注目していこうかなという風に思って おりますけれどもこの面々を見ていくと おそらく大学がえ社会人あるいは独立なの かなというところでねこれから目ぼしい ところをちょっとピックアップしていこう かななんていう風に思ってますがえ改めて ねえさ勝選手は金の卵を発掘するそして 宇川当初リックスを引っ張っていくま道は 違いとですねオリックスを支えていただく やっぱ2人はですね今後かなりキーになっ てくるんじゃないかなという風に思いまし たので今回ねテーマとして扱ってもりまし たということで今回の内容いかがでした でしょうか是非ねえテーマについて何か 思うことがあればコメント欄通じてね教え てもらえたらという風に思っておりますと いうことで今回のお話は以上とさせて いただきます最後まで聞いてくれて本当に ねありがとうございます次回もオリックス について語っていこうかなという風に思い ますのでチャンネル登録であったりとか グッドボタンそしてTwitterの フォローなどでこのチャンネルを応援して もらえると本当に嬉しいのでよろしくお 願いしますそれでは今日もありがとう ございました

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