仕事の連絡、コラボ依頼、その他のお問い合わせはこちらにお願いします‼︎
法人・個人問わず迅速且つ丁重に対応させて頂きます。
0325syohei@gmail.com
おすすめの動画
【巨人に立ち塞がる新たな逸材】『阪神これ以上強くならないで‼︎』岡田監督がべた褒めした門別啓人について徹底解説します‼︎
【予言】マジで逸材だらけ⁉︎巨人の2年後は投手王国です‼︎育成にも化け物がいました!
【巨人はマジで変わる】桑田監督の改革が凄すぎる⁉︎従来の常識をぶち壊し来春キャンプを超効率化‼︎について語ります!
【朗報】ジャイアンツ、今季の打線(12球団打率・HR1位)よりも来季の方が強い!
【永久保存版】やれば上手くなるキャッチボール
■小山翔平 プロフィール
1996年3月25日生まれ
京都出身
小学2年生に野球を始める
東山高校→関西大学→読売巨人軍(2018-2020)
現在は関西で野球指導をしています
興味がある方は公式LINE (https://lin.ee/iDdMPJR) からお願いいたします。
このチャンネルは小山翔平によるBaseball News & Analysis Channel です⚾️
野球に関するニュースの考察や試合分析動画をUPしていきます✍️
コメント欄は僕への質問や企画の提案、皆さんの野球等に関する意見交換等ご自由にお使い下さい🏠
Twitter
Tweets by syo_heihei
Instagram
https://www.instagram.com/shohei__koyama
tiktok
@shoheikoyama007
#野球 #プロ野球 #読売巨人軍 #読売ジャイアンツ #ジャイアンツ #巨人 #巨人ニュース #プロ野球ニュース #巨人ハイライト #岸田行倫
はいはいはいはいはい はい今年もジャイアンツの岸田選手の自主 トレにお手伝いとして参加しましたので 参加して僕が感じたことであったりとかま 岸田選手まプラ野球選手がですねどういっ た意識でこの自トレ期間を望んでるかなど を皆さんにねちょっとお話ししたいなと いう風に思っており ますてな感じで始まりました小山翔平 ベースボールチャンネルです今日も最後 まで見てってくださいよろしくお願いし ますはいこのチャンネルはですね元 ジャイアンツのプラ野球選手だった僕小山 翔平 がジャイアンツ情報を中心に発信している チャンネルになりますまだの方 いらっしゃいましたら是非チャンネル登録 をよろしくお願いしますはいそんな感じで ですね今年中2024年中にですね チャンネル登録者数5万 人500人ちゃうよ5万人をね目指して おりますのでまだの方いらっしゃいまし たら是非チャンネル登録をよろしくお願い しますはいそんな感じで今日もやって いこうかなという風に思ってるんですけど も今日はですねジャイアンツの岸田選手の 実トレに2週間 お手伝いとして参加してきましたんでえ そちらのね感想であったりとかえ守備で あったらこういうことを意識してましたと かバッティングであればこういう課題に 取り組んでましたみたいなところをねえま 詳しくえ見ていきたいなという風に皆さん に共有していきたいなという風に思います あの是非ジャイアンツファンの方であっ たりとかプラ野球選手が自子トレをどんな 風に望んでるのかというところをね ちょっと知りたいなと思うようの方はえ 是非ね見てってくださいよろしくお願いし ますはい早速なんですけどもまあの本題に 入っていきたいんですけどもま実はね僕 去年も昨年もですねえ岸田選手にお願いを されましてまあの自子トレのね手伝いをし ていましたはいえ岸田選手との間柄はです ね僕同期入団なんですよね岸田選手とはい で同期入団でえ都市はですね1つ僕の年下 にあたります岸田選手はねで岸田選手は 岡本和選手であったりとかと同級生になり ます僕はえっと同級生はねあのみんなあの どっか行ったりとか戦力外になったんで あれなんですけどもま田口選手であったり とかねえヤクルトのま今年で言た北村選手 とかと僕はえ同級生の都市でございますと はいでえま昨年もそうなんですけども今年 はですね1月え5日からですねえ今日まで
え19日までえお手伝いをさせていただい ておりましたで僕の主な手伝ううどんな こと手伝うのかっていうところなんです けどもま僕はですねえっと練習メニューで 言うとあのま僕はえっとウェイト トレーニング好きなんで僕岸田選手と一緒 のウェイトトレーニングをしてましたはい でえっとまランニングでやったりとかねえ そういったところのえタイムえキーパーで やったりとかまキャッチボールの相手で あったりとかえまバッティングピッチャー は一番あの僕の主な仕事ではあるんです けどもバッティングピッチャーであったり とかま設営というかねえなんて言うん だろうえま例えば室内練習上を使うとする ならばえちょっとあのネットの配置を変え たりとかそういったところであったりとか ねま主に言うとまほんまに皆さんが 思い描いてるようなことをま全部やってい くっていうか形ではあるんですがあの ね岸田選手ね1人で僕1人だけなんすよだ から1対1なんすよ分かりますそのきつさ 分かりますかこれ記者選手を見てたら ちょっと嫌なんですけどもあの大体ね選手 がま例えば1人2人いるとするじゃない ですかで補助の人ってま複数にいるんすよ うんなんでかて言うとまバッティング ピッチャーするにしてもやはり1人だっ たらきついっていうところでねま大体2人 ぐらいはいるんですけども今回に関しては までもそうなんですけども岸田選手1人に 僕1人だけつくというあのすごい マンツーマンみたいな自トレにえなって おりますとはいで今回はねえ去年はもう ちょいえ長かったんですけども期間がね 長かったんですけども今年はですねえ岸田 選手に聞くとえっとゴード練習がですね 確か20うえっと27かな27かなんかで え宮崎かなであるんでえ2出しが確か25 日とかいう風に言ってたと思うんでえま 今日までという形になりましたえ昨年はね そのあの皆さんジャイアンツファンだっ たら分かると思うんですけどもちょっとね え行ってからね一軍の選手なんかはえ練習 があるんですけどもあの宮崎に行ってから 練習があるんですけどもそれがねえ今年ね ちょっと早まったっていうところでえ実 トレ期間も今日までというところで昨年 確か22か3ぐらいまで4ぐらいまでやっ たかなていう感じなんですけど今年は ちょっとね早めにえ切り上げたと2週間で 切り上げたという形になっておりますで じゃどんな練習メニュー済んねんって話な んですけどもま大体あのま普通の練習目に ですねえっと僕はホテルに泊まってまして
まあのいつも見てくださってる方だったら 分かると思うんですけども僕ホテルの中で えやってたじゃないですかYouTube をねで今ねえ自宅に帰ってきてえいつもの ねでっかいバカでっかいホワイトボードで えやってるわけですけどもあの期間って いうのはですねあのホテルの中でえあのね えホワイトボードっていうのも岸田選手が ねえ手配してくれましたしえ非常にね ありがたかったなという風に思いますえ 岸田選手のおかげでえ実施取り期間もえ YouTubeの発信活動をえできたと いうところなんでね非常にえ感謝えして おりますとで僕ま大体ねえ8時45分とか にえ岸田選手の家に行きましてねえ チャリンコねあの奥のチャリンコえ電動 自転車を借りてねえちょっとねえチャリで 10分ぐらいの位置にホテルがあるんで朝 バーって行って8時45分ぐらいに岸田 選手のねえ自宅に行ってでそっからえ岸田 選手の運転でねえ練習上まで行くんですよ でまえ大体練習が始まるのがまあ9時45 分ま1時間後ぐらいでえまずストレッチで あったりとかえ体感でであったりとか体感 トレーニングであったりというのを行い ましてで えっと中1日ずつねえ今日はウェイトの日 え今日はえウェイトがない日みたいな感じ でやっていきますとでえその体感 トレーニングが終わった後に岸田選手は いつもウェイトトレーニングやってました え僕もね非常にあのウェイトトレーニング 好きなんで一緒に一緒の重量一緒の回数を やってました ででそれでですねアップですねえそのね使 いたいてた球場っていうのは非常にえ恵ま れた球場でですてサッカーのこのトラック なんかもありましたんで非常にねそこでえ 大きく体を使いながらえ時にはサッカー ボールを使ってねあのなんて言うんだろう こうなんていうパスパス回しのこう走り ながらパス回しをしたりとかしてねえ非常 にねえあったかえほんまに雨1回も降って ないんですよこの2週間1回も降ってない んであの非常にあったかい中ねえやらして いただきましたというところですねでそっ から大体キャッチボールをしてえ大体 ノックをしてていう形でまあねえっと徐々 にねえやはりこう強度を上げていかないと いけないっていうところでえーま時にはね えスローイング練習というかね各類の スローうんえ球場の中でえ例えば2塁送気 をやったりとかタイム測ったりとかえ動画 撮りながらやったりとかいう風にやったり とかえーそうですね外でバッティングして
その後にえまTしてえ外でバッティングし たりとかっていうところでえまあ大体 そんな感じですよね流れでいうとまあ大体 普通の流れですよね で今年ねえまこれはあの吉田 選手に許可得てないんですけど言っていい のかなって感じなんですけどまあの主にえ 守備と打撃というところを分けてえ岸田 選手はねえどんなところに重きを置いてえ やってたかっていうところを皆さんに ちょっと共有させていただきたいなという 風に思うんですけどもまず守備という場面 え守備というところあ確かにキャッ チャーっていうところのポジションで言え ばねえブロッキングであったりとか スローイングであったりとかえ キャッチングであったりとか配給であっ たりとかまいろんなところあると思うん ですけどもま主にえーまさ時間さえて たっていうのはまスローイングとやはり キャッチングのところかなという風に思い ますでブロッキングのところに関しては まだねえキャッチャー道具をつけてえ ブロッキングをするっていう練習は1度も やってなかったんで えー大体シーズンが始まってからでも 間に合うというところでえブロッキングの 練習はしておりませんとでまスローイング に関しては先ほど言ってみたいにままあの 肩の調子もありますしねえバランスを見 ながらえ体の調子肩の調子肘の調子見 ながらえ今日はねスローイングちょっと じゃあ各類入れておこうかとかえ2塁送球 ちょっと多めに入れてこうかとかいう感じ でえ調整してましたま吉田選手の場合は スローイングすごく安定してましたし僕が 行ったこのね1月5え5日とか6日ぐらい からもうピュンピュンピュンピュン投げて たんであすごいなとあもう仕上げできて来 とんなと気合入っとんなという風に僕は 思っておりましたでその中でねえ キャッチングというところが非常にねえ 今年え去年と今年比べてえやってたなって いう感じありましてでこれなんでやってた のかっていうのもあの一軍のバッテリー コーチの実松コチからねえキャッチングを しっかりやっといてくれという風にえオフ になる前にえキャッチャー全体の前でね 言われたみたいなんですよでえまソフト バンクのねねえカイさんとかえソフト バンクにえあのインフルエンサーのねえ ミドリカさんとかが行ってキャッチングの フレーミングをねえ教えたりとかま色々 最近フレーミングとかキャッチンググって いうところはえ非常にこうなんて言うん
だろ話題になることが多いですけども やはりねえ試合1試合って大体130球 ぐらいあると思うんですけどもその中でえ まストライクのボールはまあ大体 ストライクだと思うんですけどもま際どい ボールここ取って欲しいなっていうところ をストライクににするのかボールになって しまうのかっていうところで非常にこう 試合としてはね大きくう左右するという ところが最近データとかでもすごく分かっ てきてるというところがありまして非常に ねえキャッチングというところはやはり まあねえキャッチャーの腕の見所っていう のは大体やっぱ低めえ低めのこう真ん中 低めであったりとか外の低めであったりと かインサイドの低めであったりこの低めの 位置にえが腕のみとこなんですけども やはりそこを重点的にねえミットを先回り するというかあんまりこうボールに対して こう掴みに行かないというかねボールに 対して先回りしてうちに入れていくみたい な感じのキャッチングをねえするためにね ま僕も元々キャッチャーだったんでで僕 結構キャッチングのはマジで自信あったん ですよだから非常にねえそういうま僕は首 になってもう3年ぐらい経つ選手なんです けども岸田選手のいいところっていうのは そういった僕にね戦力外になってね記者 選手の方がもちろんいい選手なわけなん ですけどもまこう構えでやったりとかえ 小山さんこれどうですかねとかこっちの方 がいいと思いますか小山さんどう思います かっていう風にね素直にこうなんて言うん だろう僕みたいなねえっとま戦力外になっ たような選手に対してこう本当にねえ なんて言うんだろう本当にアドバイスをく れっていうような目つきでねえ言ってくれ るっていうところは非常にねこの素直だと 思うし岸田選手 のところのねえ性格なのかなっていう風に 思うしあのそういう誰からも学ぶというか ねそういった姿勢っていうのはえまプロ 野球だけではなくなくてまいろんな状況に おいても大切になってくるのかなという風 に思うしそういったあの岸田選手の姿勢 っていうのは僕はすごく好きですはいでま え守りはまキャッチングというところま スローイングとキャッチングというところ にえ重点を置いてましたとでえじゃあ打撃 どうやねんっていうところで打撃はねま 色々ねえま技術的な話するとまたくさん あるんでま割愛させていただくんですけど もま要するにねえまここ書いてますけども ファールを打たないうんなんかファールっ てなんか売ったらなんか粘ってるみたいな
なんかこうなんかいいやんみたいな感じ ちょっと印象あるじゃないですかなんです けどもま僕もえやってた頃は感じてました けどもやはりファールを売ってしまうと 打てないんすよおどういうことかって言う と詳しく言うとね ストライクの取り方って3つありまして 見逃しで取るのか空振りで取るのか ファールで取るのかっていうこの3つ ございますと で例えば見逃しを取るとか空振りを取る っていうのはやっぱ難かしいわけですよ溝 がしで言えば例えばある程度こうコースの 際し際どいところに投げていかないといけ ないしで空振りであればねえ相手の空振り ゾーン例えばインハイでやったりとかあ 相手の弱点に投げ込んでま弾の強いボール を投げ込んでいく必要があるので空振りで あったりとか見逃しでストライクを取ろう とするとやっぱ難しいんですよねでやはり ファールっていうのはえねそれに比その今 言った2つに比べると比較的取りやすいん ですようん力のあるピッチャーストレート に力のあるピッチャーがま大体真ん中高め ぐらいにビュンと投げたら大体この バッターのツだったらファール取れるだろ うっていう風な配給ってキャッチャーって 結構するんですけど そういう風な考えでねえピッチャーでやっ たりとか相手のバッテリーが来た時にそれ をま思い通りにファールを売ってしまうの かそれともその真ん中高めに来たボールを まちょっとコンパクトでもいいからカチン て言ってセンター前に打っていくのかでは 全然打率が変わってくるんですよねうん それをあんまりやっぱり力のあるボールを やっぱりこうホームラン打ってやろうじゃ ないですけどもスイングオバースイング じゃないですけどこう上に向けて振ってる ようじゃやはりねあの一軍の球ででやっ たりとかま僕はファームの試合までしか 経験したことないですけどもファームの ピッチャーでもある程度弾が強い ピッチャーであれば少々高めに来たらえ そういう意識だだと絶対ファールなるん ですよだから岸田選手はま色々技術的な ところはあるんですけどもま簡単に言えば え力のあるまっすぐある程度こうちょっと 真ん中から高めにくるようなまっすぐを 簡単にファールを打たないようなえ打ち方 であったりとか意識の持ち方というところ 非常に意識してえ打撃練習に取り組んでた なという風に思いましたでま僕 バッティングピッチャーもやってたわけ ですからねあのあえてわざとあの高めにね
え強いボールを投げたりとかしてその岸田 選手が今やってる取り組んでることにた 取り組んでることがえ果たしてそれがあの できてるのかっていうのをわざと試すため にねちょっとピュッと力入れて真ん中高め に投げたりとかしてましたけども非常にね あの打ちもねえちょっと変えたりとかま 意識とか色々変えてええ去年とね違う打ち 方してるんで前まではこう僕の球ちょっと ま距離が近いっていうのもあるんですけど も僕がちょっとピュって力入れたボールを パーンてファール打ってああファール売っ てしまったみたいなことを去年は言ってた んですけどもそれが今年はねめちゃくちゃ 減っててその弾をパーンって僕の横にスン てライナーで抜いてったりとかねそういっ たことももうめちゃくちゃありましたから 非常にそののあのやはり1軍でえ今年46 試合出たんですようんでやはりまあ打席数 もねえ昨年よりえ2020年よりは打席数 が多かったあんですけどもそこでねやはり ファールを売ってるようじゃ打率上がらん なという風に僕ね え練習上に向かうねえ道中でもねあのこの 車の中でもそういう風にね彼は言ってたん でえそういったところをテーマに持ってえ 打撃というところは行ってましたとで非常 にねいい打ち方できてましたし非常にえ 期待を持てるなという風に僕僕的には思い ましたしね非常にえ良かったという風に 思いますとでえまちょっと余談なんです けどもまそのねえま古田さんとの食事会で はていう風に書いてますがまそのねえ岸田 選手のお父さんていうのは古田選手古田也 選手ねあのキャッチャーのめちゃくちゃ 日本一のキャッチャーの古田也選手のえ 先輩に当たるんですよ確かえ小学校中学校 高校の1つ上の先輩に当たるんすよ岸田 選手のお父さんだからそういった関係も あってあのプロ入り前からねあの古田さん は岸田選手のことを知ってたわけですよ 言うたらえ地元というか家もめちゃくちゃ 近いらしいんですよめちゃくちゃ近い1個 上の先輩の子供って感じですねえが岸田 選手っていうところなんで非常にねえプロ 前プロ入る前からえ知ってまして選手の ほどねえプロ入ってからもま色々公有が ありましてででね毎年ご飯行ってるんでま 去年もそうなんですけども今年もねえま僕 ね全く歓迎ないんですけどもえご食事と いうかねえ夕食をえ連れてってもらいまし てそこでねえ野球の野球談義でやったりと かまいろんな話えしていただきましたけど もやはりねえ打撃においてはえこれは本当 にファウルを打たないっていうのは全く
同じこと古田さんもおっしゃってましたし まああんまりこう詳しい話をすんのも ちょっとあれなんでえあれなんですけども でも本当にこういうことはおっしゃって ましたしねであと配給のこととかも非常に こうあの具体的にねこういう風なえデータ はえソアラからもらってえ色々自分で アレンジした方がいいとかねやはりもう今 歴代今日本プロ野球会見渡してもね今まで 振り返ってもですね古とあや保守っていう のはねやはりナンバーワンちゃうかという 風にえ言う人がねえ多いですから僕はね ナンバーワンのキャッチャーだと思うん ですけどもあのやはりそれぐらいの キャッチャーですからねやっぱ経験してき てる修羅場を空り抜けてきてる回数がね 桁違いなんでねやはりあの頭もね めちゃくちゃいいのでそういったところも ね僕もねま野球やめてますけどもあこう いう風な考え方するんだとかえ昨年もねお 食事会行かしてもらいましたけどもまた 今年はねえそれとは違ったようなことって いうのもええ話していただけたんで非常に ねあの野球やめた身ではあるんですが非常 にためになるなと思いましたし僕もねもし かしたらこう今後ねえなんかこう指導者と かもしかしたらなるならないと思うんです けどもまもしねアドバイスを求められた時 にあのね古田さんが言ってたような言葉を 少年たちに伝えてあげたいなという風に 思いましたし非常に僕にとっても有意なえ 時間でございましたはいでねえま今日帰っ てきてえていう感じですけどもまあの岸 選手ねま僕は非常にいい選手だと元々思っ てるんですけどもやはりえ彼が言ってたの はえスタメンで50試合は出たいですと いう風に2024年ね言ってましたんでえ 僕は今年もねえジャイアンツ戦というのは 全試合見ると思います見ると思いますんで え50試合ね彼があ出るぐらい活躍して もらいたいなという風に思うしやっぱり こんだけねえ補助というかお手伝いしてる とやはり愛着がくというかね彼が活躍する となんか自分のことのように嬉しく思える んですよねえジャイアンツ戦見ててねあ彼 がこ去年で言ったら満塁ちゃうさよなら ホム売った時もね僕もなんかわからんけど もうほんまに飛び跳ねるぐらいなんか自分 が嬉しかったんですようん僕のことじゃ ないのにうんだからそれぐらいねあの やっぱり頑張ってもらいたいなっていう 気持ちはありますしそれはねえ別に岸選手 に変わらず他の選手にもあるんですが やはりねえまその実お手伝いさせて いただいてるっていうところでうんなんか
そのちょっと自分の中ではちょっと少し 思い入れがあるというかうんちょっと 頑張ってもらいたいなっていう気持ちは 正直えありますとはいそんな感じでですね 今日はねえ岸田選手自トレやってきました ま自トレレポートではないんですけどもえ プラ選手の岸田選手がどういったえ意識で やったいとかまあのまめちゃくちゃ詳しい ところまではえちょっとねえさすがにこう 岸田選手のえこともあるので言えないん ですけども大体こんな感じでこういう意識 でやってましたよということはちょっと皆 さんにねえ共有したいなという風に思って 今日こういう動画を撮らせていただきまし たえ是非ねあの質問であったりとかって いうところを教えていただければねえ コメント返そうかなという風に思いますん でえ是非ね皆様えコメントじゃんじゃん よろしくお願いいしますはいそんな感じで ね今日も夜遅いですのでこんな感じで 終わってきますいつもありがとうござい ますこれからもどうぞよろしくお願いし ますそんな感じで今日は終わってきます じゃあねバイバイ Y

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball