今回のノムケンチャンネルは現役カープ選手に突撃スペシャルインタビュー!!!
合計6名の選手にお話を伺ってきました!!!
今回はエース!大瀬良大地選手!
2023年シーズンを振り返り!野村謙二郎がどんどん突っ込んで質問して深ぼっていきます!是非チャンネル登録して、お見逃しのないように!!
■大瀬良 大地(おおせら だいち、1991年6月17日 – )
長崎県大村市出身
広島東洋カープ所属のプロ野球選手(投手)、右投右打
■野村謙二郎プロフィール
野村 謙二郎(のむら けんじろう、1966年9月19日 – )は、元プロ野球選手(内野手)、野球指導者、野球評論家、日本プロ野球名球会副理事長、広島大学スポーツセンター客員教授。
ソウルオリンピック野球の銀メダリスト。
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#大瀬良大地 #野村謙二郎 #エース #広島東洋カープ
#プロ野球
入っていくに連れとこうコンディション 整わなくてま負けが先行してしまったりと かでも他のピッチャージはいいっていう ところでこれまでの経験値だけではこう なんだろう気持ちがこう全部消化できない ところもやっぱりあったりはしたんです けどまあこで負けちゃったらチームとして も完全に終わるっていうところだったし それこそ1年目のCS投げさせていただい た時のま甲子で一緒だったしはい本当にま どっちかいうとも本当にそのイメージをず からもずあ作ってたはい考えて あえ大世大地投手に来ていただきましたえ よろしくお願いしますはいよろしくお願い し ます大世投手っていうのもあれなのでいつ も下の名前で第一さっきはアレンではい はいえ第一と呼ばしてもらうけどもはい 辛いシーズンだったねそうですねもう ずっとまキャンプオープン戦ぐらいまでは うんん体のコンディションだったりとま あってシーズン中はやっぱりうまくいか ないことの方が多かったですねうん本当に オープン戦の時ていうのはさはい えそれこそ我らの大先輩達さんがはい知っ てるだそれはい聞いてました大15勝し なかったらほにゃららほらなっていうはい はいねすごいプレッシャー感じて プレッシャ感じて さんいんとこで言っちゃった達川さん いろんなとこで言われてるからはいそう ですよねうんね申し訳ないもうそれはさ それぐらいのボールを投げてたと俺思うし でそれがま開幕投資をしてでま今でこそ 言えるだけどどこからちょっとあれって いうな自分のこうもうそれもう自分の投球 ができればっていうのはあるんだろうけど どこがっていうのがはいうん正直その コンディション面うんまコンディション面 まその辺はままどうだったっていうこと よりもコンディションがそのちょっと おかしくなったのはいつぐらい大体はいは もうずっとですね正直キャンプの時とまあ あそのすごい感じがいいてみんなが評価し てる時からもいや実はこうなんだよなっ てっあの時ももうあ状態良くなくてその 昨年の終盤ぐらいからちょっとこううんあ 違和感みたいなのは出てた ああでまオフに入ってキャンプに入ってま もうずっとうんそのコンディションは整っ てない状況ではあったんですけどうん入り はああいう形でいけたんでま持ってくれ たらいいなっていう風には思ってたんです けどうんでもちょっと不安はずっとあった ずっとありましたはいなのであの
トレーナーさんに見てもらったりとかし ながらあま1年間なんとか乾燥できれば いいなっていう風にはあ思ってた感じああ 発信できないじゃんはい実はこうだったん ですっていうのはま言い訳とかさそういう のもあるしすごくわかるんだけどでもその 袖に輪をかけてさチームのさ他の ピッチャーとかも含めてチームの状態が 良かった時にはいはいなんか第地のとこで こうガーって来てて第一のとこでこう ゲームがいい投球してるんだけどなかなか 拾えないっていう中ではいはい開幕投資 じゃんはいそういうプレッシャーっていう かこうメンタルの持っていき方って最初は さま長くやってればさあこういう時もある よねからさうんそうはいまた俺んとこで はいていうのもあるじゃんはいそれ辛かっ たろねそうですねまそ本当に入りもいい形 でこうキャンプから来てて自分でも行け るって思ってたし周りの皆さんの評価も すごく高い状況から入っていってうんうん ま入っ行くにつれてこうコンディション 整わなくてま負けが先行してしまったりと かでも他のピッチャージはいいっていう ところでうんうんうんやっぱりこれまで 経験これまでの経験値だけではこうなん だろう気持ちがこう全部消化できない ところもやっぱりあったりはしたんです けどねうんだから気持ちだけじゃなくて 責任感そうですあの周りの人の期待してる 声だったりとかそういったものも やっっぱりあそこに答えていきたいけど 答えられないもどかしさもやっぱりあり ましたしあなんかうん結果もそうだし周り のいい状態の選手をずっと見てて僕はそう じゃないっていうところのやっぱこの火屋 の外にいる感とかそういったものも やっぱりすごく感じたりはしてましたねあ だからまチームとしてやってるんだけど ちょっとピッチングスタッフ人の中から ちょっと自分は違うとこにいるじゃないか 孤立感そんな扱いとかそういう言葉をかけ られるとかないんだけど自分自がそうです それを感じてたっていうはい逆にこう気を 使っていただいたりとかうんしたりしてる のもやっぱ感じるんでやっぱそういう ところでもやっぱりこう逆にこう申し訳 ないなとかいろんなこう思いがこう巡って ましたねあああでもね今の話を聞きてね俺 も経験してるんだけどま野としてねそう いうのは経験してるし周りからも言われて きたし気持ちはすごい分かるんだけど やっぱ出続けなきゃいけないっていうのが やっぱりあるじゃないはいはいそうですね うんうん
なんか俺もその放送させてもらう中でさ 中継させてもらう中でさはい やっぱりそういうのが今分かってるって 言ったけどやっぱり第一位に求めて るっていうのはどうしても背番号14番 って津田さになっちゃうのねはいで入団し た時に1番一緒に残ってるのはなんかはい もっとこうあしく飛び跳ねるっていう マンドでプレートケてダーンと飛び跳ね てるようなでやっぱりはいの時のさはい 最後引き分けで終わった時だよね第がね あの時なんか1点んだよね確かあの時は1 えそうですね1で変わったのかな確かそう ですよねすごいよはいかったんだ言って ましたはいで気持ちがすごい出ててていう のが俺の中にはすごいあってはいだから なんか見てても今の話聞いてなってなんだ けど不安があるはいさっき言ったチームな んだけどもなんかちょっと自分だけ 感を感じながら投げてたっていうのはそれ は出ないわな思てるそうですねなんかうん いろんなこと考えながらマウンドでま余計 なことばっかり今思えば考えてたなとかっ て思ったり確かにそうなるよねシーズン 通しやっぱ投げ続けなければいけないって 考えた時にうん多分単発だけでいいんだっ たらうんあバーってこう100%でいけた とは思うんですけどま次の登板とかその次 まで考えうんたうんそこまで考えて今日を ま消化してなんとか価値を拾っていか なきゃいけないなっていう風に考えてたの でうんなかなかまああいうCSだったりと かっていうだからでそそのCSの今回の 23シーズンのはいあのCSのあの甲子園 のピッチングははい俺あの試合はちょっと 違う見方をしててまチームが勝つってこと もそういう意は当然あるんだけどはいはい 苦しいだろうなと見てたのはいま ローテーションがファーストステージから 行って来るのは分かってるわけじゃんはい はいはいでシーズン中が第地んとこで行く となかなか勝ちに結びつかない試合で周り がそういう見方しててそうはいさっき言っ たようにそういう見方をされてるんだって 自分がいるわけでしょうんはいでマウンド に行くじゃないはいあん時はどういうシで だったのそうですねま多分あのCSの ところとかも正直そんなにもう期待され てるような感じではないんだろうなって いうま僕のうんの中ですねわかんないです けどうんうんていう風な気持ちはいたん ですけどただまそのなんて言うんですかね それこそもうあそこで負けちゃったら チームとしてもうん完全に終わるっていう ところだたしうんまもうこれ勝っていか
ないと次がないわけでうんうんじゃあまず はもうここにその周りとかいろんな思いと か全部取っ払ってうんまず今日勝つこと だけにフォーカスしてうんうんうんじゃあ 勝つにはどうしたらいいかなって思った時 にやっぱりこうチームをコブできる姿でい なきゃいけないなってうん思ってもうま ちょっとこうシーズン中とかあんまりこう 表情出さないように取りてた部分もあった んですけどうんうんまここぞのところで こう気持ち出してうん周りがこうチーム メトが震えるような姿でいたいなっていう 風に思ってマウンドに立ったんですけど それこそ1年目のうんCS投げさせて いただいた時のま甲子園で一緒だったし はい本当にまどっちかていうともう本当に そのイメージをずぐからずはい考えてもう いけるいけるで結果もその時良かった んかったよねやってやるやってやるだけど ねその試合でま俺もそういう感覚で見てて ま何度も言うけど辛いだろうなうんで 勝ち星って1番ピッチャーに対して メンタル的に薬になるじゃないはいでも いい反省ができるじゃないこうだっただっ たとかもう1イグ投げればよかったとか はいあのホームランもったいなかったとか いい反省ができるはい負けるとなると全に なるじゃないはい多分はいはいでまそれ からCS行ってその試合を大野さんがはい 解説した時にはい大野さんもすごいこう 愛情を持ってうん言っててダメだじゃなく てはいオさんもそれこそ津田さんと長く やってるからま津田さんのようにや れっていうわけじゃないんだけどもさっき 言ったように見てるからさ第一のそのはい 躍動その試合まさしくそれが映ったらよ俺 らにはいあの試合の姿っていうのははい はい多分本当にカープフンの人たち大世 それだよっていうこと大野さん言ったの テレビではいはいこれをやってくれたら 大世もう絶対ですよでもまあはいなんか さっき取りつくるってこうポーカー フェースでっていう第一よりは俺ははい はいあの1年やるっては難しいと思うよ あれをはいでも時々やっぱりここで三振 取ったっていううんもうアレなんか 100%じゃ全部タプタイプが違うっちゃ それまでだけどはいでもここぞっていう時 のなんかこうそういうのってはいなんか やることによってもしかしたらはいさっき だ取りつくるってやってる自分がいたかも しんないけど前の日からやってたわけ でしょそうねはいずっと考えてましたね それうんだからやっぱその投げてても やっぱこう本来の自分のこうピッチング
スタイルというかマウンドでの姿っていう のはやっぱりこうま動館じゃないですけど まガツポーズも出しながらあのうん うんうんひ表現豊かにうんうん投げていく のがやっぱりこう本来の自分なんだろう なってま実際投げててこうバッター 押し込んでる感じもありましたしあの シーズン中とかよりもうんあったしうん なんかこう周りの空気感とかもああうん こうベンチで出迎えてくれる選手たちの 表情とか見てもうんなんかあこっちの方が こうチームとしていい形に行くのかなとか してやるんではなくてもし自分第一がその CSのあの試合でなんかを感じたんじゃ ないかなってのあるわけねそこはすごく 感じましたなだからま今回のその手術だけ でまキャンプにまた入っていきながらさ シーズンを送るわけなんだけども何かそれ をはい第一的にアレンジして若い頃とは 違うけどはいなんか1つ大きな分岐体はい うんいいね信じとっていいものをすごい 経験してきてはいそのエースと言われ ながらこう自分としては歯がゆいシーズン を送ったのも経験しながらまたこうね 上がっていくってもうひしとはあるとは 思うんだけどそうはいはいえっとね本当は みんなにこうこういうのに あの今シーズンの自分は何点ですかとあ いう風に書いてもらおうと思ったんだけど 第1に関しては読めときますはいそうです ねか書きづらい書きづらいですねなんか変 なねうんもうこれは大に関してはなしにえ しますまあの色々俺もなんかこうやって話 をさせてもらって普段のインタビューと ちょっと違う感じじゃないうんでもそう いうこと言ってくれててファンの人たこれ 見てたら頑張れよってまたなるだろうしあ そういうことだったんだろうかまいろんな こと言う人はいるかもしんないけどもそれ は別として第1の中でこう1つなんかはい え 来に向けて2024年シーズンに向けて はいはい何かあよしこのスタイルで行こう っていうのが多分できたんじゃないかなっ て思うそうですね最後の最後にうんま いろんなこう見えるものとか感じるものが あったのでまあれをちゃんと表現できて 追われたのはいや絶対起きてよいや俺らも そう思うもんあれでまたそうですぐシって なってたらさもうへこんだまだそうです 来年どうやって迎えたらいいのかなとかっ てあまあそういうの分かるわうんすは 大きかったなって思いますうんはいえっと ねちょっと話は変わるんだけど新井監督 はいっていう存在はま1年先週の時も一緒
にやってるけどまヤと投手だけどどういう 感じはい雰囲気的とかあの監督ってはどう いう人あそうですねま監督らしくないって 言うとあれですけどすごくこう うんうんなんて言うんだろう新井さん特急 のこのあったかみというかま本当に真味に なって何でもかんでもこうどうどうしたら いいかとかどうしたいとかっていうのを もうシーズン中とかも直接話をしてくれ たりとかもしましたしうんだから まあ現役の時も一緒にあのプレイさせて もらったりしてましたけどなんかそこの 延長戦のままうんあの変わらずにいて くれるのでま本当に こう正面向かって本当の気持ちをこう伝え てていうこのコミュニケーションは しっかりうん 取れてるのかなっていう風に感じますね はいうん新井監督は僕の大学の後輩で色々 ま話してくれるのよはいはいでもね1番 心配してたあ本当ですかうんあのはい勝ち がつかないのはしょうがないけどはいはい 負けになっちゃうんですよそしたら気分 負けがつかなかったらはいはいゲームあの 次のゲームにまたねモチベーションがい くっていうのはシーズン中聞いてたそうす ねまあでもまあでもうんあの体調面的な ものもやっぱりちょっと不安要素ってのも あったんだろうしそうですねもうなければ もっとやれるのにって思いはずっとあの 抱えながらはやってましたけどうんま先発 やってる以上はやっぱりこうなんだろう 勝ちも負けも自分についてうんあのそれを 受け止めてやっていかなきゃいけないなっ ていう風な思いでいるのでピッチャーって そうらしいねはいああなんでまあすごい 苦しかったですけどまそれはそれでもう 自分のあ実力だと受け止めてはいシーズン 中やってましたねどうそれで実際あのその 手術終わって順調にリハビリっていうのは 今のところ経過も順調に来ててまだあの スローはしてないんですけどうプログラム があるからねそうですねはいそれ以外の ことはもうほぼ制限も取れてるんで少し ずつ走り始めたりとかトレーニングも下 半身の方から始めたりしてううんまた来期 に向けてうん準備してるところですうん じゃあその来期に向けてだねはい えっとま自分の思いはいをちょっとこの YouTubeを見てるはいこの チャンネルを見てくれてる人にはい ちょっとあの語りかけてくださいはいはい そうですねあのまあ今シーズンは入りも 良くて あのすごくこう自分でも期待を持ちながら
入ったシーズンだったんでですけど本当に こう期待してたものとは全然真逆のような 形になってしまって苦し思したんですけど ただうんま最初の方でいいものも見せられ たと思うし最後の試合で大世 まだやれるんじゃねえかとかま僕自身も まだまだああいうボールが投げられたら 戦えると思いましたしだまその体の コンディション面さえまず取り除いて いければ皆さんが期待していだいててる ようなあの姿をお見せできるかなと思うの であのしっかりと準備してピッチャー人の 戦闘に立ってえ引っ張っていく姿を皆さん にお見せできるようにしっかり準備したい なと思いますはい最後のあのCSは ちょっとオーバーな言い方になるかもしん ないけどはいはい あのシーズンあの苦労したけどはいまだ 全然お前やれるんだよっていうピッチング だったと思うからはいね俺はもうすごく 期待してますあのはい最後にあの達川さん にだけそうですさもう俺達川さんさ俺も いろんなことであったりしたって言ったら さうんうんうんそうそうかわはそういう こと言ったからていう感じいやほでそう ですよねうんだからキャンプとかであっ たらさまた達川さんにはいいや本当謝罪し ときますいや 謝罪いやでもシーズンのもう中盤ぐらい からなんかさ言われてなかった記事とかで なんか達川さんもなんかま僕がもうどう 考えても登板数とか見てても絶対15届か なくなった状況ぐらいからなんかチクチク 言われてるのをなんか記事とかで見てたん で申し訳ねないやいやいやいやでも本当に キャンプの時っていうかオープン戦の時と か見てたらやっぱりそれぐらいの感じるよ やっぱりなでもやっぱり選手っていうも何 があるかわかんないしはいまでも辛かった シーズンだけど本当に期待してるんでま そういう気持ちをが経験したってことは またそういう経験を見をしする若い選手と かそうですねねチームメイトに話せること ができると思うんでそうですねなんかま いいこともたくさん経験させてもらったし うんまそこの地のところも僕は結構経験さ せてもらってると思うんでまそういった 経験は多いのでまそういったものを還元し て若い子たちがこうどんどんレベルアップ できるようなまそういう立ちでもなんか やってあげたいなとま年も年になってき てるんでああ大丈夫さっきあれ45まで やるとか言っ彼なら いけるあの体ならま色々考えながらやって いきたいと思いあまたキャンプとかでまた
取材させてもらうと思うけどもう期待し てる早く直してはい無理しないように 頑張ってくださいありがとうございまし ありがとうございましたありがとうござい まし たサードって言われたら俺サードやるもう サード本職にするぞっていう気持ちもあっ たありましたその代わりキャッチャーは もう例えばもうやらないっていうのは 例えば延長戦に入ってもう誰もいなくなっ ちゃったっていう時はあるかもしれない ぐらいそれもないもう本当にそれだったら やりたくないぐらいの感あ

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