↓山本由伸の球を徹底分析、メジャーにおける彼の球のレベルとは!?一年目の成績はズバリ〇勝、防御率○○、WHIP〇〇〇、奪三振〇〇〇↓
↓大谷翔平が2024年予想HR数ずばり○○本。米野球データサイトBaseball Referenceの予想35本に突っ込んでみた。#大谷翔平 #ドジャース↓
↓大谷翔平が2023年ドジャース打線がヤバい数字を残した[バレル%]とは?#大谷翔平 #ドジャース↓
↓もしも大谷翔平がドジャースに移籍したら投打でどれ程強くなる?2023年シーズンの成績を基に分析してみた。 #大谷翔平 #ドジャース↓
↓【WBC決勝】伝説となった大谷VSトラウト 全球ノーカットで見せます。現地だから感じれる盛り上がりもどうぞ!↓
↓WBC決勝日本VSアメリカのスターティングメンバー発表の様子!↓
↓侍ジャパンが最も↓侍ジャパンが最も苦しんだサンドバルの奪三振集。↓
↓【WBC23 準決勝】メキシコ代表ランディ・アロサレーナの魅力。侍ジャパンを苦しめたカリスマの秘密とは?↓
↓【3階席連発】大谷翔平の試合前打撃練習。WBC2023 準決勝日本対メキシコより!↓
↓チャンネル登録↓
https://www.youtube.com/channel/UCaCX..
はいどうもミスターホワイトです前回山本 吉信の4シームとスプリットはメジャーに おいてどの立ち位置にあるかを見て山本 吉信の1年名な成績を予想してきました 結構この動画の反響が良くて早速コメント で山本のカーブも分析してくださいという 依頼をいただきましたありがとうござい ます山本吉信は日本でもカーブの配給は 15%ぐらいえ慣れていたということです しWBCでも2試合120球で級の14は 慣れていたのでやはり第3の休止として鍵 になってくることは間違いありませんただ すいませんあのこのカーブを分析から外し たのはカーブの義足を他の選手と比較し ながら評価するのが難しいからですカーブ と言ってもダルビッシュのように綺麗な スローカーブを投げる選手もいればカシの ように縦に割れるカーブアーロン野良の ようにスラーブ気味のカーブなどなどフ シームやスプリットよりいろんなカーブが あってそれによって縦変化横変化の数値が まちまちなので他の選手との比較が難しい んですでもせっかく視聴者の要望もあり ましたので今回の動画では山本のカーブの 回転数縦変化横変化の3点から現メジャー 選手と比べてみたいと思いますそれに加え てこの山本のカーブには意外にも1つ課題 と思われる点も見つかりましたのでその 課題についても触れていきたいと思います それではきましょうまず山本のカーブの データを見ていきましょう元とするターは メジャー公式級を使ったWBCで登板した 2試合山本はオーストラリア戦メキシコ戦 の2試合で全1220級うちカーブは17 級投げていますので配給率は14となり ますまず回転数ですがこれは基本的には各 吸収を評価する上で見られる指標でカーブ ではこの回転数が多いことが高評価となる 要因なんですけど回転数だけが変化球の 変化量に反映されるわけではありませんの でそこはえ注意点ですさて2023年最も 高いカーブの回転数を出したのは2023 年パドレスに在籍してたセスルーゴで 324030005は異常数値で基本的に 山本の2895は普通に高いと評価され ます実際2809という数字が2023年 カーブを投げる全投資の回転数ランキング のどの位置にあるかと言いますと8位 ドジャースのボビーミラーの28129位 レッドクスのニックピエベッタの2796 の間となります要は山本は9番目に位置 することになりますのでやはりカーブの 回転数はトップレベルと言えるでしょう次 に縦変化ですが山本のWBCでの平均と なるカーブの縦変化は65.18in
2023年最も大きな縦変化のカーブを 平均して投げたのがBluJSのクリス バシットで70inちなみに縦割れカーブ で有名なカーシは66.9inになります では山本の65.1inという数字は 2023年のメジャーランキングの中では 4位パイレーツのリッチヒルの 66.254.114.41 変化を出したのがヤンキースの期待の若手 クラークシュミットで16in山本の 14.2inはどの立ち位置になるかと 言いますと2023年カージナルスオオズ にいたジャックフラハーティと同じ4位に なります当回転数縦変化横変化見てきまし たがまあこう見ると回転数は8位と申し分 のない高いレベル縦変化横変化量は それぞれ5番目と4番目に高い変化量と なりますのでまトップレベルのカーブと 言ってもいいんじゃないかなと私は思い ますまでも最初にも言ったように選手に よってカーブの種類ってすごい様々なので 参考程度に山本のカーブのすさは実感 いただければなと思い ますさてこの山本のカーブですが僕は今後 山本の10年以上のメジャー生活の中で かなり重要な吸収になると考えてる一方で 実は1つ大きな課題を見つけてしまいまし たまず今の山本の武器はホップする4 シーム落差のあるスプリットですがこの スプリットの配給率は10年の中で徐々に 減っていくと予想されます理由は2つです 1つはスプリットは肘への負担が大きいと いう点カーブも肘への負担はあるんです けどスプリットやフォークはメジャーでは デスピッチとも言われるぐらいですので やはりスプリットの方が一般的には肘の 負担は大きいんじゃないかなとえ思います 加えて日本はシーズン25試合ぐらいの 登板の一方メジャーは登板感覚も狭く年 30試合は平均して投げることになります ので長期的に考えればスプリットの量を 減らすもしくは球団に減らされる方向で 育成される可能性は大いに考えられます 実際太谷にもメージャー1年目2018年 ではスプリットの配給率は22.4だった のが2020年16.32021年 18.12022年11.92023年 6.5で減らしています2つ目の理由は久 のバランスを考えて4シームスプリットに 頼りすぎは良くないんじゃないかなという 点です実際WBCメキシコ戦では52球中 4シームを20球スプリットを19球投げ ていたのですが8回表に山本に対して2巡 目を迎えたアロザレナベルドゥーゴに それぞれスプリット4シームを狙われ連打
であっさり1点を失ってるのでやはり トップレベルの吸収といってもメジャーで やっていくにはもう少し第3の吸収カーブ やカットボールの配給率を上げることが 重要だと思いますでやはり山本と言えば カットボールよりはカーブの方が武器に なると思うんですがそのカーブにも課題は ありますそれがリリースポイントです いかに4シームと同じ出所で変化球を リリースすることが変化球の重要ポイント となりこのリリースポイントこそが変化級 の切れであるとも言われていますこれに ついてはよくわかんないんですがでカーブ は抜くように投げるのでどうしても他の 吸収よりも高い位置でリリースされて しまうことが多くまさに山がそれに 当てはまりますこの2つの画像なんです けど左がWBCオーストラリア線右が メキシコ線での山本吉野部の全ての投球の リリースポイントですが赤が4シーム緑が スプリットで水色がカーブとなっています で4シームとスプリットはほぼ同じ高さ からリリースされてる一方でカーブが少し 高めから出ているのが分かりますこれ ちょっとした誤差でしょと思われるかも しれませんがダルビッシュ大先輩の図を見 てみましょう これは2023年6月3日四角株戦で7回 見んだ無失点1子宮脱三振の後頭を見せた 時の全投球のリリースポイントとなります 115級中7級カーブを慣れたんですが1 級こそ少し高めにリリースされてるものの その他は他の吸収に隠れるように同じ高さ からリリースされてるのが分かりますまた これもダルビッシュさんのものなんですが 2023年8月25日ブルアーズ戦のもの となりますこの日は4回6ワダ5失点1 四球3奪三振と残念な結果と終わりました カーブは76球中3級投げてるんですが 若干調子いい時よりもリリースポイントが 高くなってるのが分かりますよねちなみに この日はリリースポイントが高くなった カーブをスタンドまで運ばれています要は ちょっとリリースポイントが他の吸収と 違うだけでバッターに狙われやすくなって 山本吉信のカーブも本当に誤差レベルだと 思いますが今後もしスプリットの耐久を 減らしカーブが増えるとするとリリース ポイントの調整は必ず必要になると考え られます異常となりますがいかがでした でしょうか山本のカーブにはリリース ポイントの課題はありますが回転数変化量 は申し分がないのでこの課題を調整修正さ れれば十分決め玉として勝負できるレベル だと思いますしスプリットよりまだ肘の
負担が少ないという点も重要な吸収になる のかなと思いますまドジャースは投手育成 がうまいと言われるチームでもありますし 間違いなく山本もうまく育成マネージして くれると思います引き続きこのような野球 データで遊んでいく動画を作っていきます のでこの動画いいと思った方は高評価 チャンネル登録よろしくお願いいたします ご視聴ありがとうございまし [音楽] た

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball