読売ジャイアンツ、岡本和真選手のデータ分析をしてみました。今回から新企画としてプロ野球選手のセイバーメトリクス、データを紹介していきます。より2024年のプロ野球を楽しんでいただきたいなという思いから動画を作成しています。

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はいどうもまっつんですえ今回から新企画 ということでえプロ選手のえ方のデータ 分析の方を行っていこうと思いますえ 2024年もですねえ野球の方をえより 楽しんで見ていただけたらなという思いで コンテンツを作っていこうと思っています え今まで通り守備であったりとかえルール 解説えなどえその他えそういった動画も 今後も継続してえアップしていきますので え是非そちらもえご覧いただけると嬉しい ですはいでえ初回新企画の初回ということ で今回はえ読ジャイアンツの岡本か選手に ついてえ分析していこうと思い [音楽] ますはいえまず2023年の岡本選手のえ 成績をえざっくり紹介していこうと思い ますえ率が2割78厘え本類ダがえ41本 え打点がえ93OPSが958という ところでえかなりね高い数字をえ残して いるなという印象ですねはいでセーバー メトリックス的にえ見ていくとえ全部は ちょっと紹介しませんがえまずはえpak ですね下の段にあるpakになりますえ こちら1つのえ三振を起するのにかかる 打席数になりますえそちらが5.31と いうところでえ大体5打席ちょっとぐらい で1個三振をしてる計算になりますで pabBBというのは1座席あたりえ1つ のえフォアボールを選ぶのにかかる打席数 というところでこちらがえ8.18とで ABHRこれはホームランを記録するため にかかる打数ですねはいでこちらがえ 12.27と12打席ちょっとぐらいで ホムラン1本打ってるよという計算になり ますあとはですねbbkですねbbkがえ 0.65というところになっていますとえ なのでちょっと三振が多いのかなという 印象ですねプロ選手なのでそれはえ ピッチャーもねかなりレベルが高い ピッチャーがえ相手ですのでましょうが ないかなと思いますけどもえちょっとえ 三振が多いのかなという印象ですねはいで えTAですねこれもまた下の段にあるとう ですけどもえ0.997というところでえ こちらはアウトを1つ取られるまでに類を いくつ稼げるかという指標になりますえ ですのでこれ1あるとえアウト1つ取ら れるまでに1つえ類を稼げているという ことになりますはいえまあ1やったら相当 素晴らしい数字ですよねはい1つアウトを 取られるまでに1つ類必ず奪っていると いう計算になりますのでで選手はえ 0.997ということでえ限りなく1に 近い数字ですのでえ素晴らしいなと思い ますRCというのがあるんですけどもえ

RC27からえまず説明していきますRC 27というのはえその選手1人だけで打線 を構成した場合1試合で何点上げられるか というものを表したえ数値になりますで こちらが岡本選手7.61ということで 岡本選手がえ打線9人並んだ場合え7.6 点を上げることができるというようなえ 数値になっていますはいRCというのがえ 総得点になりますえその打者がえ何点生出 生み出したかというようなえ指標になり ますなのでえ年間通して107ですのでえ 107点岡本選手1人で得点を埋め出した というようなえ計算になりますはいまこれ が正確かどうかというかね多少のずれは あるんですけどもえ参考程度にお願いし ますはいでRCWinですねWiでえウン えこちらは平均的な打者と比べて打撃で チームの勝利数をいくつ増やしたかという ところですねえ岡本選手はえ5.56平均 的な打者と比べてえ5.56え増やす 増やすことができたというような指標に なりますま大体ですねざっくりこのような えになりますでえっとRCとえXRとある と思うんですけどもえこれは計算方法が 違うだけでほとんどえ同じ意味になります はいですのでXR27とかXR+という ようなね指標もありますけどもえこれらは ほとんど同じ意味だというように考えて いただければなと思い ますはい続いてコース別の打率2になり ますはいま真ん中あたりが強いというのは ねえ当たり前になってくるのかなと思い ますけどもえ若干え真ん中低めとイン コース低めあたりとえインハイですねえ この辺りの打率が少し低いのかなという ところですがまそれでもえ低くて2割4分 1厘ですのでま満面なくですね対応でき てるのかなという印象ですあと注目すべき ところで言いますと真ん中低めのボール玉 ですねえここでえ3割越えというところで ある程度ボール玉も関係なくですねえそこ もえうまく対応できてるというような データが残っていますはいあとは急速別と え吸収別のえデータになりますはいで こちらはですね急速に関してはあんまり さほどえばらつきはないのかなという ところですねえ145から150km あたりがちょっと苦なのかなっていうのは ありますけどもえまホマ10本打ってます しまそこまで大きく開きはないのかなと いう印象ですねでえ吸収になりますはい 吸収はえスライダーと2シームえこちらの 種が非常に打率がいいのかなという印象 ですねなのでちょっと半速急気味なえボー ルっていうのが得意なのかなというような

えデータが出ていますはいでえっと ストレートと変化球ですと1番上のとこ ですね変化球の方が若干打率がえ高いと いうデータが出ていますほとんどね 真っすぐで勝負えしてこない中で色々変化 球を投げてきてっていうかわしにくる ピッチャーがねいると思うんですけども そこをね苦にせずにえしっかりと結果を 残してるのかなという印象です ねはいこちらがですねえ打球方向になり ますえ左側がえファーストボール ストレートですねで右側がえブレイク ボールということで変化球になりますはい でストレートの方がえ若干外野に飛んで いる率が上がってえ特にですねえセンター に飛んでるえ率がえ上がっていますでえ 変化球の方がえちょっとサードゴショート ゴがが多くなってるのかなとまサードゴロ かショートゴロか分かりませんけどフライ の可能性もありますけどもえちょっと サードショートに飛んでいる可能あ確率が え上がってるのかなという印象ですねはい 続きましてえっと月別にえ見た成績になり ますはいえっと調子を落とした時期という のが7月と9月になってくるのかなという ところですねえ打率OPSともにえ ちょっと他の月よりも低い数値になってい ますま低いとは言え岡本選手の中で低いと いうだけであってえ他の選手と比べたら 結構高い数字が並んでいるのかなという ところですねはいで7月と9月に関しては えっと三振率の方がちょっと高くなっ ちゃっているかなというところですね三振 の数が少し増えたというところあとはえ ナイヤフライのアウト率っていうのもえ他 の月よりも上がっているというデータがえ 残っています続きましてですねえ左右のえ ピッチャーのえ成績とえ打席別ですですね え1打席目から5打席目以上というところ のデータを見ていこうかなと思いますはい で右ピッチャー左ピッチャーですねえ右 ピッチャーの方が打率に関してはちょっと 低いのかなとただホームランが27本出て いますというところになりますでえ左 ピッチャーの方がえ打率がえ3割を超えて いますので率は残してるというところに なってきますでえっと打席別ですねえ岡本 選手の場合は2打席目が非常成績が良く なっておりますま1座席目でしっかりと ボールを確認してみてそして2座席目でえ 結果を残すというような形になっています ま状況はそれぞれ変わってくると思います けどもえ先発した場合の時先発した場合は 2打席目が1番成績がえ良くなっているの かなというところですね失率4割打率が3

割1部4厘というところでえいい成績を 上げてい ますはいえっとランナーのえ状況別の成績 になりますはいでランナーなしの時に ホームランを28本打っているという ところですねあとはですね気になるところ といえばえランナーが2塁にいる場面です ねえこの時にえフォアボールを14個選ん でいるというところですねえま考えられる のはえ一塁がですね空いてるというところ でえまあかしてもいいよというような場面 ですのでえバッターがそこでですね岡本 選手が立っていればええ当然そういったね 考えになってきますのでえちょっと臭い ところを投げてというようなえバッテリー 配給になってえフォアボール14という ようなえデータが残ってるのかなという ような感じですかねまあとはですね意外に 得点検討率が低いですね2割3部3輪と いうところでえ意外にえ得点権ではえ率を 残せてないのかなというところですえ得点 権でホームランの数も6本というところに なっていますはい次はカウント別になり ますはいカウント別はですね結構はっきり と出ましたはい2ストライク追い込んで いる場合ですとえご覧の通り率はかなり 下がっているというような感じになります まこれはですね野球全体においても 当たり前の数字になってくるんですけども 基本的にはピッチャーというのを追い込ん だ方がえ有利えバッターというのは バッティングカウントの方が有理ですねえ 初球であったりとかえ1ボールの ストライクえ2ボールのストライクボール のストライクとかえ3ボール1ストライク とかえそっちの方がですねえ有利になって きますはいでむしろ追い込まれた方が不利 になってきますのでまその通りの結果に なってるのかなというところですねただ 結構え追い込まられた時とそうじゃない時 との結構差が結構はっきりしてるかなと いう印象ですねはいえここからですね 面白いデータになってくるんですけども はい岡本選手が得意なえ投手になります 2023年でよく打っていたえ投手を上げ てみましたはいで上からまず吉村投手え東 ヤクルトですねえこちらがえ5打数4ワダ でえ8割というところでえ1番打ってるの かなと思いますえま5座席ですのでえ ちょっとえ微妙なんですけども母数がです ねえ母数が少ないのでえはっきりえ得意な 投手とは言い切れるかどうか分かりません けどもただホームラン2本打っていますの でえ投手をよく打っていたなとというえ データが残っていますはい次にえ広島の

常田投手え7割5というとこでえ5打数の え3アでフォアボールが1とはいでえ オセラ投手が4割4部4厘そしてえDNA の石田投手4割1部7厘そしてえ タイガースの西純也投手これが4割そして ヤクルトのえ高橋刑事投手でこちらがえ3 割と いうところですねえ常田投手以外はホーム ランを打っているというところでえこのえ 6厘のピッチャーをよく岡本選手は打って いたというようなえデータが出ています はいえ2024年がどういう結果になるの かえこれまた楽しみだなと思い ますはいで次がえ岡本投手が苦手にしてい たピッチャー人になりますはいまずは阪神 タイガースの投手も元々ねえいい ピッチャーなのでどんな打者でもですね 抑えている印象ですけども岡本選手も苦手 にしていたというところでえレバレブレリ というとこですねはい次に東京ヤクルトの 石山投手こちらもヒット1本も打ててい ません三振2個取られていますはいで タイガースの伊正投手こちらが13打数1 安打で三振5個も食らっちゃってるんです ねで割7というところでだいぶ苦手にして いたのかなというデータが残っています はい次にえ阪神の再起投手1割3部315 打席立ってえヒットが2本とホームランは 1本打ってるんですけどもえ三振が4つ そしてDNAのえアマ投手こちらが1割5 部というところでえ2重打席立ってえ3案 だというところですね2打席立ってると 結構あれですねこ対戦の数が多いなという とこですねホームランは1本打っています がえ三振3つというとこですねはいで広島 の森下投手が1割767厘そしてDNAの え平投手1割12厘というところにえなっ ていますこれらのピッチャーが岡本投手を よく抑えていたというようなデータが残っ てい ますはいえ以上でえ今回の動画を終了 いたします え今後もこのような動画をアップしていき ますのでえチャンネル登録とグッドボタン の方をよろしくお願いいたします最後まで ご視聴いただきありがとうございました

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