今回のノムケンチャンネルは現役カープ選手に突撃スペシャルインタビュー!!!
合計6名の選手にお話を伺ってきました!!!
今回はタフネス!九里亜蓮選手!
2023年シーズンを振り返り!野村謙二郎がどんどん突っ込んで質問して深ぼっていきます!是非チャンネル登録して、お見逃しのないように!!
■九里 亜蓮(くり あれん、1991年9月1日 – )
<プロフィール>
鳥取県米子市出身
広島東洋カープ所属のプロ野球選手(投手)、右投右打
■野村謙二郎プロフィール
野村 謙二郎(のむら けんじろう、1966年9月19日 – )は、元プロ野球選手(内野手)、野球指導者、野球評論家、日本プロ野球名球会副理事長、広島大学スポーツセンター客員教授。
ソウルオリンピック野球の銀メダリスト。
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#九里 亜蓮 #野村謙二郎 #タフネス #広島東洋カープ
#プロ野球
弾かなんかってのは全然あんまり気にし ないじゃない全然はい気にしないいつも マウンド降りる時さいや変わるのみたいな ちょっと雰囲気出しはい当たってるはい もうあの降りたくないんですごいじゃん 粘るのベンチ打つのすごい得意やあれそう あのあれ僕のイメージはあっちなんす 当たってこっち飛んでるだけでイメージ あっちなんす嘘だろい本俺ファールで粘っ てるとしか思え ない [音楽] 野村健次郎ののむけチャンネルです よろしくお願いします え栗投手に来ていただきましたよろしくお 願いしますよろしくお願いしますえっとま 栗投手ってたまいつもアレンって呼んでん だけど俺1つ聞きたいのはドライブ ドライブラインだったっけドライブライン はいっますああれちょっと説明してほしい のよ今今話題の説明あれってアメリカの アメリカ ある施設はいシアトルシアトルにある施設 で施ででその自分の最大限の力を出せる ためのトレーニング動作解析とは違うの 動作解析をしてうんえジャンプ測定とかま いろんな測定をはいするんですけどで測定 をした中であのこの選手はこういう トレーニングをしながらその地面のその 反発をどうリリースにつげるかっていう ところを大事にしてるんで うんうん言葉では難しいすけど説明するの は説明してくれ やろなんかあのボールとかこうやってたり するじゃんこうボール重ボ重たい重たい ボール向こうの人の考えはその重たい ボールでやるそのまドリルっていうその やる種目があるんですけどそれをやったら 自然とそういうピッチングフォームになる よっていう考えなんですよああ理論ね理論 で言うとうんなかなかそうはいかないと僕 は思ってるんで そうはいかないと思ってでも1年去年か オフに行ったのか去年初めてドライブ ラインの施設には行かしてもらってうんえ その前から一応その えっとなんて言うんですかzomとかで うんやり取りしながらオンラインでそうな あずっと見てもらって行ったのが初めて だったんだそうですそうですはいでやって シーズン終わってどどう手応えていうの あった の自分がも求めてるとこにはまだ行けて ないなっていうああじゃちょっとちょっと てかまあのオフやりましたすぐ成果が出
るっていうシーズン中もそれやってるわけ でしょトレーニングずっとやってますはい ずっとやってでついこないだちょっと千葉 行ってうんあのドライブラインのスタッフ とか全部日本に来てたんではいそこ行って あそうえまた直接うんまあ3 年ぐらいですかその重たいボールとかを ずっと投げてきてうんうんでもう1つ上の ステップというかもうフォームとかをどう しようかっていうところで今やってきたん でうんまそこでまたあのいろんなヒントが 得ましたけどねああじゃあそれをやること によってスピードアップとか自分の最大限 の力が出せるまそれがスピードなのか パワーなのかっていうところがまま上がっ ていくのもあるしこう落ちるま年齢取っ てく少しずつ落ちていくじゃんそれがこう 落ちがこう少ないとかっていう狙いもある わけ少ないっていう狙い もうあるとは思うんですけど僕は上げた いっていうそそうだそそうだメインなんで うま実際去年のシーズンよりも今シーズン の方が急速平均急速もマックスも上がり ましたし平均急速はどれぐらい上がったの 3kmぐらいですあ3km上がったんだ 平均で平均で3km弱ぐらい上がってで うんそのマックス自体も去年より4kmか 早くなってたんでシーズン通してので俺 単純に考えるとスピードが上がるっていう ことは負担も増えるっていうイメージ持つ んだけど疲れとかってどうなのまタフだ けどさ自分は僕は全然疲れとかは感じ なかったてはなかったですねなんか本当に なんかあのいやまだ行けそうなんだよなっ ていうなんかあのまだできるのにそこに 行けないもどかしさというか ああがすごいありながらシーズン過ごして たんでうん 2023シーズンを振りて今ここにさこう いうのあんだよこう色々やんなきゃいけ ないんだよ書いてもらいたいんだけどさ ちょっと点数点数自分 自己自己採点自己採点うんな大体これ ぐらいだったなっていうあそのも自分だ から ねでこれ見てる自分がど自分に何点を自分 だったら何点ぐらいだなっていうの はえもう点数だけ点数点数だけうんあの点 って感じはいりますかいらないいらない いらないかけないとか言うな よ自分点数すよねああはいこれこれぐらい ですあうんはい見してくださいはいこれ ぐらいですおお厳しいねああはいそれで 40ありがとうありがとう40っていうの はななんで
うーんまその防御率とかうんあのそういう 数字で言ったらイニングとかもそうです けど 全部キャリー牌だったですよあそれはいい じゃんすごいことじゃんだけの40点です あそれだけのじって何がこうなんかあと 60点はまその発勝しかできてなくてその チームを勝ちに導ける試合もたくさんあっ た中で導けなかった試合が多かったですし うんそれは例えば野球っていうのは当初が 頑張ってもなかなか点取れないとかって うん運ふもあるよねそれもありますけど うん味方が取ってる点よりも取られなけれ ば負けることはないんでまそりそうだそり そうだはいそりは理想だけどやっぱ ピッチャーをやってる以上その完璧絶対 レ点はないと思うんですけどその味方が 取ってくれた点数よりも相手に与えない ようにしていくことでチームが勝てる確率 は上がると思うのでうんそこはやっぱり ピッチャーとして追い求めたいなて思 うんうんいやピッチャーっていうのはさ俺 はもうヤ出身だからさ やっぱりか勝てる投手になりたい勝ちを つけさす投手になりたいってもうみんな 共通してることだよねそれは思いますはい ああよく言うのはさ取ってもらった次の回 っていうのは点取らえたくないじゃん絶対 にそれはありますあるじゃんはいであの時 の意識って さどういあれ意識しすぎるとを取られます でも意識しないわけはないじゃん意識し ないわけはないんですけどうんだから手で 見てて例えばねえっと先生点ね2点取って もらいましたって言ってそこ次の回0に 抑えるっていうことがベストじゃんはいで もあのそれを意識しすぎて戦闘打者例えば 貝のバッターに対して打たれる自分もい ないんだけどファーボール出したりする時 ってピッチャーってあるじゃんあれはい あん時の気持ちってどうなの僕はもう ずっとそのアテ取ってもらった抑えないと いけないが強すぎて際どいとこに狙って フォアーボール出すとかうんっていうのが もう本当悪い典型だったんでああ僕は ちょっと去年のシーズンの途中ぐらいから 考え方を変えて点を取られても同じ点数 までだったらオッケーにしようっていう その自分にちょっと余裕を持たすというか ああそういう風に入ってった方が意外と すんなり3者本体で終わったりとかんああ はあはあはあはああでもねなんかそれはね あの今アドバイザーのプロだはいああが 言ってたのは黒が言ってたのはそういう 考えになっていくんだってあそうなんすか
うんピッチャーって最初もの人ノラから 入るよね絶対に点点0に抑えるからはいで も0に抑えていきたいとか三振取りたいと かっていうのはもうピッチャーとして絶対 低めだよバタ打ちたいと思う同じで呼んだ 全部ねそうですねでピッチャーからセは0 に抑えるじゃんはいでもノイのラ関東完封 まいろんなあるけど次は勝ちっていうのが あるじゃないはいでそれをやっていくって いうのは気持ちはあったとしても切り替え ができなくなってくるじゃんはい2点3点 取られたって言ってそれを黒が言ったのは 最初はその気持100で入ってるんだけど だんだんだんだん経験していくと1点取ら れたら次の1点上げなきゃいいじゃん ヒット戦闘バッタヒット打たれたらダブル プレイ取れるかもしんないじゃんとかって いうホームランを撃たれた低いとこ投げれ ばいいじゃんっていうもう単純な話になっ ていって彼はありけの投手になってっ たっていううん俺も今そう考えてるうんだ からねそうなってくるとなんか今の話聞い ててあこれからピッチングまた変わってき て考え方も気持ちってすごい大事じゃない 理でも今言ったようにはいだからそういう ピッチングに変わってのかなっていう風に 黒田さんに僕その2本戻ってきてうんま 多分ぼそっと言われたんで覚えてないかも しれないですけどさんうんお前完璧求め すぎだよって言われたんですああもう そんないらないからですあ6回3失点を シーズン通してやりなさい ああその言われた時ってその意味を すっごい考えてたんですよわかんなくて うんうんうんうんやっぱ0度抑えたいとか うんそういう気持ちが勝って うんでもまやってくうちになんかあこう いうあん時言われたことはこういうこと だったのかなとかうんなんか照らしる少し ずつちょっとああそういうことなのかって のがだんだん分かってきたっていう感じ そういう感じですねああその黒が言ったの は俺野で一緒にやってるからはいとにかく バッター三振取るもう弾も早かったし フォーク持ってたしはいもうそういうもう 常に全力で投げて 見てるからでゴンと勝ち星が伸びたにそう いう質問したの俺何変えたのて言ったら さっき言ったように全部が全部打ち取れる わけじゃないんで点取られたら次の1点 あげないで今日の自分の最初行けるとこで 投げ切るっていうことは言ってたよねあ うんだから今言ったことダブルちょっと うんなんかそうそういう感じになりました ねあ数なんかていうのは全然あんまりにし
ないじゃない全然はい気にしないでいつも マウンド降りる時さえ変わるのみたいな ちょっと雰囲気出しながら降るじゃない はい当たってるはいもうあの降りたくない んであうんもうタフだからねアレンの場合 はもうずっと投げときたいです投げとき たいな降りたくないすでバッティング センスないんで僕バッティングセンスない んで俺さチャンスで来たら俺さ買わつ じゃん今年あったじゃん会心の会心の センター前があったっけセンター前うち はい俺センター前みたいのほぼ初めてなん だけどほぼ1塁感がライト前だよね青や ライトゴロになるから全力で走るじゃん はいバッティング さ俺打てると思うんだけど さわかんないでもさえトはいや バッティングにですバッティングで森下 バッティングにいいでしょあと誰がいいの かな第一も普通にいい大地を粘ったりする しでもすごいじゃん粘るのベンチ打つの すごい得意やあれそうあの気持ち出てるよ ね少しでもさ癒の人にも言われるんです けどあれ僕のイメージはあっちなんす 当たってこっち飛んでるだけでイメージ あっちなんす嘘だろいや本当俺ファールで 粘ってるとしか思えないあそうなんだ イメージあっちあああなんか右の方しか 行かないっていう理由はピッチャーで マウンド蹴るじゃないマウンドこうやって 蹴るじゃないこうターンするじゃないはい はいバッティング時こうターンしてない からああだからこっち行かないのよだか 状態だけでこうやって手だけで行くから これがこういう風に回ってくると足って かとがね分かるかなこのこう写んないけど さこれが さこう行くのよはいこれだと回ってこない のよこれがこういう風に回ってくるとうん だから本当にあの遊びでさあのここを回す ことしたらさこっちに行きますか行くと 思うよもレフト前ってあるのフトもな いっすないよねないすセンター前もほぼ ほぼ初めてだよねまポンポンありけど あんなに綺麗なのは初めてです美しかった よねあのセンター前はたまたますまあまあ バッティングのことはねまでも打てたらさ ま自分を助けることにもなるしさそうです ねああそうかそうかま変なバッティングの アドバイスてまた高知のらいちゃいけない かもしれけど元々左内だったんですよあ そうなのはい中学校だからアメリもう お父さんと一緒にアメリカ行ってた時は もうずっと左打ちでへえやっててああで中 学校で右にしてああバトできなかったんで
左でねはい ああで高校大学はもバッティングレし全く してないんであそうだよねとうとはDHか そうすあ6大学は打つんだよね打ちますあ だからもうほぼえじゃとこのところも打つ のとこは元々バッティングが好きだった らしいですあそうなんだはいもしてはね 試合出てたもんねそうですねずっと バッティングしてあまバッティングの話は 俺が言うよりも今年結スイングしてました からね僕えスイングしてましはい俺でも今 の笑ったわレフト前狙っててベンチ打って んだよ気持ちはいやも気持ちはっすよ あっち向いてほいどころじゃないねはい そうかはい気持ちはもうそうすあああでも ね俺すごいファウルで粘っててああ第1に してもみんなカープの投資人粘るなって 思ってたんだ けど先発にはでもこだわりたいんだよね僕 はこだわりたいと思っやっぱそこの こだわりを捨ててしまうとうんこれでいい やって終わっちゃいそうなんでそれが嫌で 少しでもレベルアップしながら最低でも 45歳までは元気したいなて45までま 最低でもそこまででも前だったらできるか もしんない体強いから

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