中日から2年連続で逸材輩出なるか!? 注目の現役ドラフト談義です
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【川上憲伸プロフィール】
元プロ野球選手(中日ドラゴンズ、アトランタ・ブレーブス)、野球解説者
徳島商、明治大学を経て、1997年ドラフト1位で中日入り。1年目は14勝(6敗)を挙げて新人王に。カットボールを習得した2002年にノーヒットノーラン達成。2004年には最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献し、沢村賞とMVPを受賞。2006年にも最多勝(17勝)でリーグ優勝に貢献。2009年にはMLBアトランタ・ブレーブス入り。先発ローテーションを担う。2012年に中日に復帰し、2015年末に退団。日米通算125勝。現在は野球評論家として活躍中。

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もう今日ぐらい今日ほなんか今日の朝出 るって話やったんですけどあのブルー ジェーズじゃないかって言って言ってたん ですけどでもあのブルージェじゃない でしょはいなんかねブルージェに向けて 飛行機が飛び立ったってあのなんか ジェットが飛び立ったてじゃあなんかどう やらそれが全然別人のジェットキやったし ていうより行かないでしょいちいち本人が [音楽] はいよし願ますお願いしますちょうど昨日 まさにですねあの現役ドラフト行われまし てはいあのまさにほやほやの状況なんそう ですねえやっぱ現役ドラフトね僕ワクワク してましたよどんな選手がねえこうな名前 が上がっててどんな選手を取っていくのか なとうんまどうしてもドラゴンズは昨年の 細川選手現役でゲットしましたねで 今シーズンかなりこうが開いたわけです から人生変わった感じですよ細川選手にね 話する機会があったんですけど夏ぐらい ですかねオールスター前かなオールスター 選ばれるんじゃないのっていう話をしたら もう夢のようです昨年までのね野球人生 からしたらそんなオールスターに選ばれる 可能性があるだけでももうすごく充実して ますと言ってたのをもう忘れもしませんね で毎日疲れてるでしょうこんなあのまある 意味初めてのシーズンでしょこんな毎試合 毎試合1試合出るのはって言ったら いやいや疲れなんてないですよと疲れと いうよりも毎日グランド行くのが楽しみで ワクワクしてますとねま新鮮な気持ちでえ 毎日車乗ってえバンテリンドームへ向かっ てますっていうねままさに野球できてる 幸せというかレギュラーで出れてる幸せっ ていうのがたっぷり感伝わってきたんです よねだからそういった人生をガラッと 帰れる可能性のあるねまたこのプロ野球に もう1度こうドラフトで選ばれた感じに なるじゃないですか福川選手は990円 から400万はい意味あですそうですねま 小川選手ももちろんねこう試合ね1軍で 出る機会がほとんどなかった今まででで 試合がまずねこう出れる喜び うんそしてねえ最後にはその年方がぐわっ と上がるとまあんまりお金の話は正直し たくはないんですけどうんでもプロ野球 ってやっぱりそのご褒美じゃないですけど 年方のね契約公開だったりその数日前って いうのは違う緊張感というかワクワク感と 期待と不安っていうのがあるしでもねああ いう感じで数百から一気に数千万ですよ でまた来ズ2024年同じような活躍し たら一気にもう奥に行けるレベルになる

じゃないですかまあ球団によっては3倍4 倍ゲームになってきますよねどんどんね うーんまこれは夢がまさにあるなっていう 感じしますからこれはすごく僕興味持って たんですけど今回中日ドラゴンズがね えまゲットしたと言いますかえ選手は ヤクルトでね活躍してましたセットアップ リリーフで活躍してました梅の投手ですね 確かにこれありだなと思いましたねあの ドラゴンズはえリリーフ人結構いいかなと ま思われがちだと思います確かにいいです よいいんですけど うーんまと言って も失敗してる部分も多かったと思うんです ね今年ねえま清水投手もえ昨年の疲れも あったりで途中軍行ったりえホームをねま 改造したりだとかまた最後の方ね復活して きましたしえま彼の頑張りっていうのも そうなんですけどなかなかねそのベテラン クラスのリリー夫人っていうのが今 ドラゴンズはもう減ってるのかなとで若手 若手で行こうとはしてるんですけどやっぱ 案外ねこの経験を数年積んできたリリ夫人 っていうのはえそのリリ人の中でもこの キャプテンシーっていうかまとまりを出 てると思いますからその運命の投手のこの 一軍にねずっと定着するだけでもえかなり 変わってくると思いますよねま富島投手 っていうところに関してもうんま今までは ちょっとビハインドというか負けパターン で投げるえパターンが多かったんですけど 今年なんかは最後ねえ投げる機会があっ たりえリードしてるところでえ投げるで 抑えるということで彼のすごくこうまあ モチベーションもそうなんですけど一気に ねなんかこう元々躍動感はあるんですけど 本当の躍動感に変わってきたなっていう 感じしましたよねだからそういったところ もねこう梅の投手が入ってガツっとえ まとまってくるとまたえドラゴンズのねえ そのリリーフ人っていうところに厚みを 増すのかなというところとここ数年という か10年近くセもパリーグもここだけは 変わんないんですけど優勝したりだとかえ 日本一目指してるチームっていうのは やっぱりリリー夫人がいいなとヤクルトも 2023年はちょっとこうねえ苦しんで ましたよねで案外え村上選手がちょっと 最初序盤苦しんでたとか山田選手があまり こう活躍できなかったとかそういった ところがねえ目立ってるようには感じるん ですけど僕はなんと言ってもやっぱりリフ 人まピッチャー人含めて特に良かった時の リリ夫人があのま疲れだったり怪我だたり だとかで力が発揮できないっていうのでえ

価値が拾えなかったのかなっていう感じ するんですねでそこで投げてた活躍してた ピッチャーが入ってくるでさらに ドラゴンズもそこに目指すんであればもう 一度ねえそこの厚みっていうのをね増して いこうっていうところが見えますよねで リリー夫人はセットアップアジリリーフ人 っていうのはいいところが毎年強いんです けどこれも僕の感覚なんですけどじゃあ4 人ぐらいいるとするじゃないですかま抑え 含めてねいいピッチャーセットアップ リリーフ人がじゃあ3年間とか2年間その 4人が固定されて ずっといるのかって言ったら案外ガラっと 変わってるパターンが多いと思います オリックスもそうだしタイガースも実際 変わってると思いますそういう意味でも 梅野投手のえっていうのは大きいと思い ますし次から次へとねたえ1軍じゃないか もしれないけど2軍にも控えてますよと いいリリィフジが控えてますよという状況 があるチームはいいのかなと思いますね あのやっぱり劇トラフトってそのスカ選手 もそうなんですけど違うチームに行って 再生するというかまた花開くみたいな今年 ま梅野選手自体ちょっとまヤクルトのその リリーフジなめな道もあったと思うんです けどやっぱ違うチーム行くことによって変 るっていう感能性があるんですやっぱり その違うチームに行くっていうのには自分 自身もうんまもうチームに必要とされて ないのかなっていうのもなんとなくね元々 ねえそういうシーズンでは感じてるところ だと思うんですよで えどういうのかなもうマイナス思考 ばっかりね考えることが多いと思うんです けどチームが変わったらその勢いじゃない けどチームが変わったんだしよしこのね やり返してやるぞっていう気持ちが絶対 出ると思うんですでそこをねえやっぱ うまくね自分のモチベーションに持って これるともう一度ねなんかこう復活の 気持ちになったりとか不思議な力を発揮 するんじゃないかなっていうとこにね僕は ねえかけてますし うーんまあなんと言っても昨年が現役 ドラフトのこういった始まりでえみんな 実際どうなんだろうっていうところあった と思いけどね大竹手もすごいねえオール スター選ばれたりとかま大活躍した中では 東田に成行してるね現に成功してる選手が いるっていう意味ではえ今回もうん12名 の選手っていうのはそれに期待していいん じゃないかなと思いますねガラっとまた こう野球人生が変わる可能性があります

ね明日は ホ 僕の憧れはブラウントのスパー スタードだらけでかけるせ

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