





中日ーソフトバンク(2回戦)
ソ|100 000 020|3
中|000 012 01X|4
投手:小笠原(6.2)、谷元(0.1)、藤嶋(0.1)、福(0.2)、又吉(1)
本塁打:阿部(3号8回)
交流戦2戦目の先発は小笠原投手、初回に1点を先制されますが、2回以降を無失点に抑えていくと、5回裏1死一塁、阿部選手が左中間を破るタイムリー二塁打を放ち同点に追いつきます。
6回裏には2死三塁からビシエド選手が右前にタイムリーを放ち2−1と勝ち越し、その後満塁とすると木下拓選手も中前に運び3−1とリードを広げます。
小笠原投手は118球を投げソフトバンク打線を5安打1失点に抑えて7回途中で降板、後続を二番手の谷元投手が後続を抑えます。
8回表に2ランホームランで3−3の同点に追いつかれてしまいますが、8回裏1死、阿部選手がレフトスタンドへ勝ち越しの3号ソロホームランを放ち3−2、最後は今日も又吉投手が締めゲームセット、交流戦2連勝となりました。
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