ショートは30代半ばで限界なのか?歴代遊撃手の事例を解説します。

内野守備の要とされるショート(遊撃手)。優れた野球センスと守備力がある選手が任されることも多いため、花形ポジションとも言われています。
内野の中で最も守備範囲が広く、かつ一塁までの距離も長いため、運動能力だけでなく強肩であることが求められます。また、野手陣との連携プレーやベースカバーなど様々な役割を担うことから責任は重大であり、負担も大きくなります。
そんな過酷なポジションで、10年以上にわたって活躍した選手たちをピックアップ。
今回はショートと年齢の限界について、考察していきましょう。

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宮本慎也(東京ヤクルトスワローズ)
石井琢朗(横浜ベイスターズ・広島東洋カープ)
井端弘和(中日ドラゴンズ・巨人)
鳥谷敬(阪神タイガース・千葉ロッテマリーンズ)
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