毎度ご視聴頂きありがとうございます。
今回は、”高橋昂也投手”のサクセスストーリー。
“これを見たら応援したくなる!高橋昂也!”
を制作いたしました。
制作にあたり、高橋昂也選手を深く知れました。
野球に対する想い、真摯に取り組む姿勢、努力。
本当にすばらしいと思います。
高橋昂也選手コメント
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“言いようのない不安があるなかで、目指すものがないとリハビリもマンネリ化してしまうと
思ったので、もう一度、一軍の舞台で活躍したいという強い気持ちを原動力にしてきました。”
“リハビリや練習に付き合ってくれたトレーナーさんやコーチの方を含め、
いろんな人にお世話になりました”
“たくさんの方に支えてもらったからこそ辛いリハビリを乗り越えることができたので、
もう一度マウンドに戻ってくることができて本当に良かったです”
野球が出来なかった期間が高橋昂也選手を一回り二回りも大きくしてくれたと思います。
怪我などされず、これからの活躍を期待しています!
高橋昂也選手の詳細
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小学校3年より野球を始めると、
久喜市立栗橋東中学校時代に久喜シニアへ所属。
中学3年時の春に、関東大会へ出場した。
花咲徳栄高等学校への進学後は、
1年秋からのベンチ入り。
2年時から2年連続で夏の全国高等学校野球選手権本大会に出場。
2年時秋季埼玉県大会では、3回戦で早大本庄高校打線から19奪三振、
3年夏の選手権埼玉大会では決勝までの6試合で52奪三振を記録した。
さらに、3年夏の選手権本大会終了後には、
第11回 BFA U-18アジア選手権大会の日本代表に選出。
セミファイナルラウンド(スーパーラウンド)の対韓国代表戦に先発すると、
8回途中まで9個の三振を奪う好投で、チームの決勝進出に貢献。
高校日本代表でのチームメイトであった
寺島成輝・藤平尚真・今井達也並んで「高校ビッグ4」という評価を受ける。
2016年NPBドラフト会議で広島東洋カープから2巡目で指名。
契約金6,000万円、年俸600万円という条件で入団した。背番号は34。
同姓の高橋樹也が所属していたことから、
スコアボードや報道では「高橋昂」という表記が用いられている。
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![[2021年広島東洋カープ]彼の復活を誰もが待っていた…これを見たら応援したくなる!高橋昂也投手!](https://www.npbhub.com/wp-content/uploads/2022/12/1671865803_maxresdefault-1170x658.jpg)
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