ソフトバンクが接戦を制し、優勝マジックを「1」とした。先発・バンデンハークは8回無失点の快投で来日から無傷の9連勝を飾った。打線は2回に長谷川のタイムリーで先制。その後は無得点が続いたが、9回に松田が33号ソロを放って待望の追加点をあげた。最後を締めたサファテが37セーブ目。オリックスは9回2失点と力投した東明を援護できず、零封負けを喫した。 (9月16日 オリックス-ソフトバンク 試合ハイライト)

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