【栗山英樹・殿堂入り】語る、人生で大切なこと。大谷翔平、ファイターズ、菊地雄星、そして小川洋子
【重版】集大成の一冊/栗山英樹『監督の財産』👇
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シーズンごとに振り返った累計15万部超えの5冊『覚悟』(2012)、『伝える。』(2013)、『未徹在』(2015)、『最高のチームの作り方』(2016)、『稚心を去る』(2019)に加え、新原稿「監督のカタチ」を含む10万字を加筆。監督になって知った「監督の役割」「監督と人事」「監督と選手」「監督の資質」など後世に残したい経験知をまとめた848頁にわたる大作。初めて明かす栗山にとってのキーマン、大谷翔平のすごさ、そこからの学び方。迷った時、必ずそのヒントが示される指導者必携の保存版。
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プロ野球監督の役割とは、栗山英樹が後世に残したいこと
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著者プロフィール👇
1961年4月26日生まれ。東京都出身。創価高校、東京学芸大学を経て、1984年にドラフト外で内野手としてヤクルトスワローズに入団。1年目で一軍デビューを果たすと、外野手に転向した2年目には29試合に出場。スイッチヒッターにも取り組み、翌86年には107試合、4本塁打、規定打席不足ながら3割1厘とレギュラー級の活躍をみせる。初めて規定打席に到達した89年にはゴールデングラブ賞を獲得。1990年のシーズン終了後、ケガや病気が重なり惜しまれながらも引退。引退後は解説者・スポーツキャスターとして野球やスポーツの魅力を伝える一方で、白鴎大学の教授として教鞭を執るなどその活動は多岐にわたる。
2012年に北海道日本ハムファイターズ監督に就任。中田翔、近藤健介、大谷翔平ら選手の個性を生かしてチームを作り10年で2度のパ・リーグ制覇。1度の日本一。21年には侍ジャパン監督就任、2023WBCを制覇。同年退任。
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再生時間12分51秒
0:00 オープニング
0:24 目次
0:30 Q1.栗山英樹さんによって「本」とは?
3:48 Q2.野球界で「栗山英樹」以外で本が好きな選手はいますか?
4:14 Q3.『監督の財産』を出版するにあたって考えたこと
5:12 Q4.タイトルにある「財産」に込められた思いは?
5:41 Q5 本書には「栗山英樹は死んだ」とあります。その意図は?
6:30 Q6.『監督の財産』はどんな人に読んでもらいたいですか?
7:06 Q7.栗山英樹というと「大谷翔平の作り方」を想起すると思います。それは存在しますか?
7:53 Q8.野球界で名を残すことができなかった選手にも「監督」は思いを馳せるモノですか?
11:02 Q9.2024年のファイターズをどう感じられましたか?
11:45 Q10.これから栗山英樹はどうなっていきますか?
12:18 栗山英樹からの挨拶
シンクロナス書籍ラインナップ👇
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