【藤川監督の強烈発言に闘志爆発】ある2選手が劇的に変わろうとしてる件について【阪神タイガース】

どうも阪神情報局です。現在この動画を 撮影してるのが12月21日の日曜日です 。もうオフシーズンど真ん中という感じ ですね。で、今のタイガースはハワイ旅行 で羽を伸ばしている選手もいれば、その 旅行先で体を動かしている選手もいる。 そして旅行にはそもそも参加せず無者修行 期間としている選手もいて様々なオフに なっていますよね。で、その中で今回は来 シーズンの覚醒に期待がかかる若手2選手 の現在と今後についてお話をしていきたい なと思います。ま、それぞれの選手が来 シーズンに向けて熱い思いを持っていると いうことで、まず1人目が富田投手です。 まずは富田投手のこれまでの歩みを ざっくりと振り返りますと、2022年 ドラフト6位でタイガースに入団しました 。で、1年目の2023年プロ初登板で初 勝利。ま、この日は延長12回まで も連れ込んで最後に投げたのが富田投手で 、で、その後チームがさよならがちを納め てプロ初登板、初勝利という、ま、花しい デビューを飾ったと。で、そこから1年目 は9試合の登板。そのうち先発が2試合で 1勝2敗、防御率が4.50という数字 でした。で、早くも飛躍したのが2年目 ですね。この年の富田投手は中継オンリー で33試合の登板で4ホールド防御率が 0.76。ま、勝ってる場面でバンバン 投げるという感じではなかったものの、ま 、それでも任された役割っていうのを しっかりこなして防御率は0点台。ま、 年方も1年目と比べて3倍ぐらいね、え、 跳ね上がるというシーズンでした。で、 富田投手はさらに高いね、目標を設定して 、もう3年目は先発でやりたいんだと、ま 、その時の契約公開で強いね思いというの を明かしていました。そして今シーズン3 年目に向けて、ま、富田投手は先発で調整 を続け、ま、オープン戦でも素晴らしい アピールがあり、開幕ロテを掴んだ。で、 そんな今シーズンは9試合の登板でその うち先発が4試合、1勝0敗、防御率が 3.09、23回と1/3を投げて奪った 三振が10個、脱三振率が3.86、左率 が2割2輪という数字でした。ま、先ほど もお話しした通り開幕ローテを掴んで2度 目の先発、4月5日のジャイアンツ戦で 今シーズン初勝利。それぞれの登板で 大崩れするっていうことはなかったんです けれども、ま、ちょっとなかなか長い イニングを投げられなかったんですよね。 ま、3月29日の開幕2戦目、富田投手は 4回1失点で、自身2度目の先発の ジャイアンツ戦は5回1失点で、その後 先発としては5回2失点、3回1失点と、 ま、6イニング以上投げるというゲームは なく、ま、そこから中継での登板が5試合 という感じでしたね。うん。ま、やっぱり 富田投手が先発手から外れたタイミングっ ていうのは大竹投手、伊藤正投手でその後 は高橋ハルト投手と、ま、どんどん実績 ある左ピッチャーが一軍に戻ってきました からね。ま、そういった争いが激化して いく中でちょっと粘りきれなかったかなと いう印象です。ま、今シーズン全体で見て いくと登録と抹勝を繰り返し、ま、登板が ないまま抹勝という流れもありました。で 、ここまでプロ3年間では51試合の登板 。そのうち先発が6試合で2勝3敗4 ホールド。防御率が2.28。75回を 投げて奪った三振42個。脱三振率が 5.04。左率が2割3部7輪。うん。ま 、やっぱりタイプ的にも先発で勝負したい 選手でしょうね。早いストレートで バンバン押すというタイプではありません 。ま、今シーズンのストレートの平均急速 も138km前後。ま、吸収は多いんでね 。カット、スライダー、ナックルカーブ、 チェンジアップ、フォーク、2シームと、 ま、こういった吸収の多さ、そして、ま、 ある程度打たせて取っていくタイプだって いうところを考えても、ま、先発で勝負し ていきたい来シーズン4年目で、藤川監督 からは周期キャンプで名で言及されること もありました。というのも藤川監督は富田 投手について150級連続で投げられる ようにヘボな変化球はいらん。非常に器用 に見える選手なんですけどその形では到底 戦い抜けない。本当の意味での強さという のはね、技行派こそ練習は本格派のような 練習取り組みをしなければならないとこの ように課題を上げていました。で、これは 富田投手に対してだけの発言じゃありませ んけれども、ま、やってない選手は分かる と、ま、藤川監督は周期キャンプを終えて 話をしていました。で、富田投手はその 言葉に答えるようにやってない選手は分か るって言われているので、こいつやってき たなと思われるように頑張りたいと、ま、 強い思いを持って来シーズン4年目に迎え ます。ま、富田投手の場合は先発は もちろん、ま、いわゆる便利枠って言うん ですかね。ま、先発中継両方こなせるよう な役割を与えられる可能性というのはあり ます。というのも今シーズンタイガース1 軍で先発中継、ま、両方の役割をこなした ピッチャーは7人いて、ま、その代表例は やっぱりイ原投手でしょう。先発として 17試合、中継として11試合投げました 。で、その次先発企用が多かったのが伊藤 正投手で13先発で中継は1試合でした。 で、次が門別投手ですね。え、先発8試合 で中継4試合。左ピッチャー3人のマルチ 企が多かった中で右ピッチャーもいますね 。ま、Bリー投手が6発で中継が2試合で 、次が富田投手先発4試合で中継5試合で 、その他ネルソン投手が先発3試合で中継 20試合、早川投手が2発で中継1試合と このように今シーズン先発と中継2つの 役割をこなした選手が複数いる中で、ま、 ネルソン投手とビーズリー投手が対談で 伊藤正投手はもうほぼね、先発企用という 感じでしたし、ま、今年よりもマルチ企業 に答えられる選手は限られてくると思うん ですよ。ま、チームとして戦う中でロング リリーフができる選手っていうのは重宝さ れますし、ま、富田投手は現状どっちにも 答えていきたい立場。ま、その中で藤川 監督からのね、え、激に答えるような思い も明かしていますが、来シーズン4年目 どんな数字を残してくれるか。さあ、では 続いて2人目が高寺選手です。ま、高寺 選手はいわゆる藤川チルドレンと呼べる 存在なんじゃないでしょうか。ま、 ざっくり高寺選手のここまでの歩みを 振り返ると2020年ドラフト7位で タイガースに入団しました。で、1年目は 1軍出場なかったもののその年の フェニックスリーグで打率5割2部2輪を 記録するなど卑なバッティングセンスって いうのを見せていました。で、その中で2 年目の2022年ですね、え、一軍 デビューを果たしまして、クライマックス シリーズでもスタメン起用されました。 タイガースの10代の野種が クライマックスシリーズでスタメン起用さ れたのはこの高寺選手が初めてということ で、ま、1つ爪跡を残したシーズンでした ね。ま、確率面で言うとね、ま、この年は 23打数3ガ、ま、打率は1割3部と、ま 、苦労したもののその3本のヒットは全部 2ベースと、ま、やっぱりこの辺りでも、 ま、ちょっと違うものっていうのを見せて くれていましたよね。で、2023年、 2024年は一軍出場なかったんですが、 ま、2024年はファームで最多アンダの タイトルを獲得するなど、ま、順調に伸び ていった中で今シーズン5年目。本職の 内野だけじゃなく、ガ野も本格的に始め、 藤川監督からキャンプのMVPに選ばれて 自身初の開幕1軍入りを果たした。で、 今シーズンは67試合に出場し、134 打数31アダ、打率2割3部1輪、2 ベース4本、ホームラン2本、打点が7、 四子球合計19個、送りバント6つ、盗塁 4つ決めて出塁率が3割2部、5輪、 OPSが631、得点剣打率が1割7分2 輪という数字でした。うん。ま、やっぱり 今年の活躍で言うとイリ江投手から打った もう土タ場の同点ホームランですよね。 あれは叫びましたよ。ま、高寺選手のね、 パワーというのが存分に発揮された打席 でしたし、ま、今シーズンはいわゆる ユーティリティ枠としても1年間重宝され ましたね。ま、1番多く守ったのがレフト でしたが、ま、その他ガイア野はセンター ライト、ま、全ポジションね、こなしまし たし、内アはセカンド、サード、ショート と、ま、合計6つのポジションをこなした 。で、そんなユーティリティ差というのも 評価されまして、今シーズンの年方 650万円から約3倍の小級、 1350万円アップの2000万円で サイン。ただ高寺選手は今シーズンの成績 に満足していません。1軍に1年間ほぼい られたんですけど、成績で見たら悔しい。 来年頑張らなきゃいけないなと思いました 。今年は6番とかを打たせてもらうことが 多かったけど、得点であまり打てなかった 。球団からもしっかりそういうところで 打てるようにもっと来年は期待しています と言っていただきましたと。このように 高寺選手は話しています。ま、確かに 今シーズン得点剣打率が29打数5番打で 1割7分2輪。ま、もう少し打点は稼ぎ たかったっていう思いはあるでしょう。で 、その中で高テ選手は来シーズンに向けて 肉体改造に励んでいます。というのも高寺 選手はそのことについてめちゃくちゃ体が でかくなりそうなものばかり食べてます。 しっかり増量したい。甲子園でホームラン を打てれば最高ですねとこのように コメント。ま、今シーズン高enda選手 はホームラン2本打ちましたが、ま、 先ほどご紹介したイエ打ったあのホーム ラン、ま、新潟とそして神宮で1本と、ま 、甲子園でホームランというのはまだない んですよね。ま、ただ高選手ってね、2軍 の時からそうなんですけど、逆方向に スタンドインさせたりとか、もう持ってる パワーっていうのはなかなかすごいものが あるんですよ。ま、実際僕今年の春の キャンプ、高テ選手のフリーバッティング 見て衝撃受けましたもんね。ま、ちょっと 体勢崩されて前でポーンとさくような スイングになったんですが、もうそれが ダンガンライナーでスタンドインしてたん ですよ。ま、なので今年春のキャンプの 時点でね、これは面白いなと思っていまし たが、ま、実際積みを残してくれて来 シーズンが6年目。ま、体もどんどん高寺 選手大きくなってきてますからね。 もちろん体の線自体はもっと分厚くなって いくかなっていうところはありますが、ま 、それでも1年目入団した時とかと比べる ともう体の大きさっていうのはね、明らか に変わってきてるので、今シーズン1軍で 戦ってきた中で進化しなければいけない ポイントというのは肌で感じたでしょう。 で、来シーズンやっぱり勝負をかけていく となればポジションはレフトになりそう ですかね。ま、レフト争いも本当に読め ませんけれども、いい時とそうじゃない時 の波を小さくすることができれば僕は十分 勝負できる選手なんじゃないかなと思い ますね。ま、特に今年の8月なんて20 試合出て51打数15アンダ打率2割9部 4輪。ま、出塁率も4割1部9輪あって OPS831でしたからね。で、得点 剣打率もこの月は3割6部4輪あったので 、その辺の波を小さくするのとあとは対左 ピッチャーですね。ま、今年は右 ピッチャーに対して打率2割5分7輪あっ たんですが、左ピッチャーに対しては1割 3部8輪。ま、明らかに数字が右 ピッチャーと比べると落ちていて、ま、 相手が左ピッチャーの時は、ま、中川選手 がレフトでスタメン起用されたりとそう いった起用法になっていたので、ま、今後 の高寺選手の課題とすれば、ま、波を 小さくする。そして左ピッチャーに対して も数字を残していく。ま、これは左 バッターがレギュラー取っていく上で外せ ないポイントですからね。ま、今の絶対的 レギュラーの左バッターで言うと、ま、 地本選手、中野選手、ま、佐藤選手もそう ですね、ま、左ピッチャーを全く苦にして いませんですので、まだまだ伸び代 たっぷりですよ。ま、今回は2選手の現状 と今後についてお話をしてきましたが、 まだまだ他にも伸びて欲しい選手が たくさんいます。ま、やっぱりこの時期だ からこそいろんな選手の可能性を取り上げ て紹介していきたいなと思っていますね。 ま、今後も前向きに、ま、皆さんに楽しん でいただけるような、え、情報発信をして いきたいなと思っておりますので、 引き続き阪神情報局をよろしくお願い いたします。皆さんは本日ご紹介した最新 情報をそれぞれどのように考えます でしょうか?よかったら皆さんのご意見と いうのもお聞かせいただけると嬉しいです 。ということで以上、今回の動画が皆さん の参考になれば非常に嬉しいです。この 動画が面白かったためになったと思って いただけた方はよかったらチャンネル登録 、グッドボタン押していただけると嬉しい です。皆さんのおかげでこの阪神情報局、 チャンネル登録者7万1600人突破いつ もありがとうございます。皆さんのご視聴 、コメント、高評価、チャンネル登録が 励みになってます。次は目せチャンネル 登録者7万2000人ということで今後 とも阪神情報局何卒ぞよろしくお願い いたします。で、また次の動画でお会い いたしましょう。毎日トラフありがとう ございました。24歳の富田投手と23歳 の高寺選手。こういった世代の選手たちが 伸びてきてくれるとそのままチームの 底上げにつがる。2人が一体来シーズン どんな姿見せてくれるか注目していき ましょう。

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