【楽天移籍】伊藤光は2026年どうなる?成績をガチ予想してみた

>> ずんだもん
ずんだもんなのだ。 >> 四国めたん
どうも皆さんこんにちWAR、四国めたんよ。 >> 琴葉茜
伊藤光にまさかのMLBオファー、琴葉茜やで。 >> ずんだもん
ということで今回は、FA宣言をして横浜から楽天への移籍を発表した、伊藤光選手の今後の成績について予想していくのだ! >> 琴葉茜
今シーズンはほぼ一軍で出番がなかった伊藤光選手やけど、ファームでは好成績を残してるし普通に需要はあったってことやな。 >> 四国めたん
ベテランとしての高い守備力と、ファームで打っていた打撃技術は相変わらず。ベテラン捕手として楽天を支える選手になってほしいわね。 >> 琴葉茜
ということで今回もいつも通り伊藤光選手の成績を統計学的に年齢の衰えも加味して予想していくで! >> ずんだもん
伊藤光選手は楽天でどれくらいの働きを期待できるのかについて見ていくのだ! >> 琴葉茜
ちゅうわけで、さっそく伊藤光選手について一緒に見ていこか〜! >> ずんだもん
早速やっていくのだ >> 琴葉葵
プロフィール・経歴 >> 四国めたん
伊藤光選手は1989年4月23日生まれの現在36歳の選手。 >> 四国めたん
年齢的には既に全盛期を過ぎていて、下降線の選手ではあるから、成績面で大きな伸びしろを期待するというのは難しい選手になってくるわね。 >> ずんだもん
あくまでバックアップ要員としてといった感じで、主力捕手としてバリバリ活躍を期待するってのは難しそうなのだ。 >> 四国めたん
身長180cmとまずまずの身長を持っていて、体重は88kgとこちらも体格はまずまずといったところ。一軍で起用するにあたって問題ないと思うわ。 >> 四国めたん
右投げ右打ちの捕手で、明徳義塾高校出身の選手になってるわね。 >> ずんだもん
みんなもよく知ってると思うけどね。 >> 四国めたん
愛知県岡崎市出身で、野球を始めたのはなんと5歳。たつみ幼稚園に通っていた頃から野球を始めた、生粋の野球少年なのよ。 >> ずんだもん
小学生の頃は「岡崎リトルリーグ」で投手兼内野手、中学ではボーイズの「東名古屋スターズ」で捕手も務めたのだ。もうこの頃から万能型キャッチャーの片鱗が出てるのだ。 >> 四国めたん
高校は高知県の名門・明徳義塾高校に進学。監督の馬淵史郎さんから入学直後に「3年やればドラフト候補になる」と言われた、才能を見込まれた選手なのよ。 >> ずんだもん
捕手だけじゃなくて遊撃手や投手まで経験してるのだ。まさに“英才教育コース”なのだ。 >> 四国めたん
2年春からベンチ入りして、高知県選抜にも選ばれ日米親善試合にも出場。高校通算13本塁打の打撃力もあって、プロからの注目はかなり高かった選手よ。 >> ずんだもん
そして高校生ドラフトでオリックスから3位指名を受けてプロ入りしたのだ。キャッチャーとして順調に階段を登っていったのだ。 >> 四国めたん
プロに入ってからは、オリックスで“守れる捕手”として徐々に頭角を現していくわ。2011年には開幕スタメンマスクを任されるほどの信頼を勝ち取ったのよ。 >> ずんだもん
盗塁阻止率も高くて、若い頃から守備貢献がめちゃめちゃ高かったのだ。正捕手候補として期待されてたのだ〜。 >> 四国めたん
2013年にはオールスターにも選ばれて、137試合に出場する活躍。2014年にはベストナイン、ゴールデングラブ賞、最優秀バッテリー賞まで受賞する勢いだったわ。 >> ずんだもん
この時期の伊藤光選手は、球界を代表するキャッチャーだったのだ! >> 四国めたん
しかしオリックスではリード面の課題や若手捕手の台頭もあり、出場が安定しない時期も続いたわね。 >> ずんだもん
捕手は“首脳陣との相性”も出るポジションだから難しいのだ…。 >> 四国めたん
2018年にはトレードでDeNAへ移籍。ここでもすぐにスタメンマスクを任され、打撃でも復調して正捕手争いに参戦したわ。 >> ずんだもん
2019年には自己最多の8本塁打、FA権を行使せず4年契約を結ぶなど、チームに欠かせない存在になったのだ。 >> 四国めたん
ただし怪我に泣くシーズンも多く、肉離れや脳震盪などで離脱する場面もあったわ。 >> ずんだもん
それでも2022年のCSでは完封リードで大貢献したり、2023年はバウアーの専属捕手として存在感を見せたりと、要所で輝くのが伊藤光なのだ。 >> 四国めたん
2019年にキャリアハイの打撃成績を残して以降は低調な打撃成績といった感じで、wRC+も100を下回るシーズンが多くなってしまってるわね。 >> 四国めたん
2024年は若手の台頭で出番が減ったものの、代打やリードの面で価値を発揮。 >> 四国めたん
2025年は二軍で打率.343と絶好調、ついに6月に一軍昇格を果たしたわ。 >> ずんだもん
長年の経験が光る“ベテラン捕手”として、どの球団でも必要とされるタイプなのだ。 >> 四国めたん
ただ、今シーズンは捕手としてのスタメン出場はわずか1試合にとどまったわ。 >> 四国めたん
代打で5試合に起用されてるけど、打撃面では結果が残せず今シーズンは無安打と苦しい内容。 >> ずんだもん
近年は打率2割台前後での推移が多いのだ。 >> 四国めたん
そうね、基本的にはめっちゃ打てるバッターって感じではないわ。 >> 四国めたん
ただファームでの打撃成績は圧倒的で、シーズン終わってみると75試合の出場で248打席を消化。打率.309というハイアベレージ。 >> ずんだもん
二軍ではめっちゃ打ってるのだ。 >> 四国めたん
ただのアヘ単ではなくきちんと2本塁打を放って長打力でもアピールしていて、下手なキャッチャー取ってくるぐらいなら伊藤光選手を獲った方が打てるというのは間違いないわ。 >> 四国めたん
伊藤光選手のファームでのOPSは.789と高水準で、まだそのバットが錆びついたというわけじゃない。 >> 四国めたん
シーズンオフにはFA宣言を発表、どうやら国内外からオファーが来てたらしいわ。 >> 四国めたん
MLB球団からの連絡もあったそうで、これはかなり意外だなと思った。 >> ずんだもん
ワンチャンMLB移籍もあったと思うとかなり伊藤光選手って評価されてるのだ。 >> 四国めたん
そうなのよね。ただ36歳でのメジャー挑戦というのもなかなかハードルが高い部分はあるからね。 >> 四国めたん
結局伊藤光選手は楽天への移籍を決断、先日それが報道されたという形になるわ。 >> 四国めたん
長年プレーした横浜を離れ、仙台へと活躍の場を移す伊藤光選手。しっかりと応援していきたいところね。 >> 琴葉葵
選球眼・アプローチ >> 四国めたん
伊藤光選手に関して言い得ることとしては、かつては選球眼が非常に優秀だったという点があるわ。 >> 四国めたん
横浜時代、キャリアハイを記録した2019年はBB%が12.3%と非常に高水準で、安定して塁に出る能力を持っていた選手。 >> ずんだもん
打率.254に対して出塁率.352だから凄い安定感なのだ。 >> 四国めたん
四球37個に対して三振45個と三振の少なさも際立っていて、BB/Kは0.82と高水準。 >> ずんだもん
四球を多く選べるうえに三振が少ない、理想的なバッターと言ってもいいのだ。 >> 四国めたん
2020年も同様にその傾向は続き、わずか63打席の出場ながら10四球をもぎ取る選球眼。 >> 四国めたん
BB%は15.9%にまで及び、打率.216ながら出塁率は.355と前年を上回る高水準をマークしたわ。 >> 四国めたん
このシーズンは三振が増えたこともあってBB/Kは0.67と悪化傾向にはあったけど、それでも非常に良好な数字だったことは間違いない。 >> ずんだもん
この頃はバッティングでの貢献度も高かったのだ。 >> 四国めたん
2021年は53試合192打席に出場、BB%は低下したものの8.9%と非常に好調で、選球眼はやはり優秀。 >> 四国めたん
ただ三振が増加し四球が減少したこともあり、BB/Kは0.40とさらに悪化してしまった。 >> 四国めたん
このシーズンは打率.213と低迷してしまったこともありOPS.582、wRC+71と平均以下の打撃に終始。 >> ずんだもん
打撃力が衰えつつあるって感じはするのだ。 >> 四国めたん
2022年は40試合103打席に出場すると、高いヒッティングツールを武器に安打を量産。 >> 四国めたん
打率.277という高成績をマークした一方で、BB%は7.8%とやはり選球眼は悪化傾向。 >> ずんだもん
打率が高かったから見れる数字になってるけどね。 >> 四国めたん
本塁打0本と長打が減ったように見えるものの、ISO自体は.075、.074と推移していてそこまで変化はないわね。 >> 四国めたん
選球眼が悪化傾向にある中でしっかりとヒットを打つことで貢献するというスタイルに変化していて、このシーズンはOPS.691、wRC+105と久々に平均以上のバッティングを披露。 >> 四国めたん
2023年は61試合176打席に出場したものの、BB%はさらに悪化して5.1%。 >> 四国めたん
三振も前年より増加してK%は23.3%になり、BB/Kは0.22とかなり苦しい数字になってしまった。 >> ずんだもん
アプローチ面は年々悪化してるのだ。 >> 四国めたん
このシーズンはOPS.567、wRC+66と打撃面で大きく価値を下げてしまったシーズン。 >> 四国めたん
翌年の2024年も39試合94打席に出場、打率.205とアベレージが大きく低下してしまった。 >> 四国めたん
本塁打は1本放ち、ISOは.080と改善したもののBB%は4.3%と4年連続で悪化していて、選球眼は悪い部類の選手になってしまったわね。 >> ずんだもん
OPS.539、wRC+は前年同様の66なのだ。 >> 四国めたん
今シーズンは出場試合がほぼないのと同じなので無視するとして、とにかく近年は選球眼が大きく悪化傾向にあるというのはわかってもらえたと思う。 >> 四国めたん
出塁能力はあまり期待できないというのはあるから、自分で打って塁に出るしかないというのが伊藤光選手の苦しい部分になってくるわね。 >> 琴葉葵
楽天の捕手事情 >> 四国めたん
さて、今シーズンの楽天の捕手事情について見ていくわね。 >> 四国めたん
楽天の捕手として今シーズン1軍での出場があったのはこの3人。 >> ずんだもん
堀内選手、太田選手、石原選手なのだ。 >> 四国めたん
その中で正捕手として起用されていたのは太田選手になるけど、太田選手のバッティングは正直言ってかなり苦しい。 >> ずんだもん
打率.176だとさすがに一軍レベルでは苦しいのだ。 >> 四国めたん
太田選手の最大の武器と言ってもいいのは選球眼で、BB%は10.0%の高水準をマーク。 >> 四国めたん
打率.176に対して出塁率.281は優秀だけど、いかんせん打率が低すぎるというのは否定できないわ。 >> 四国めたん
あとは長打力という部分でも231打席で1本塁打と長打力不足も感じられ、攻撃面でプラスを生み出せないというのがかなりネックになってくるわね。 >> ずんだもん
打撃面では厳しいのだ。 >> 四国めたん
太田選手は守備面での貢献度が高い選手ではあるから、その価値はもっと高い部分はあるけどね。 >> 四国めたん
ただwRC+64という数字は正直言って正捕手として物足りないことは間違いないわ。 >> 四国めたん
あとは二番手捕手として堀内選手が挙げられるけど、堀内選手は今シーズン非常に優秀だったと言っていいわ。 >> ずんだもん
194打席しか出場してないけど3本塁打を放ったのだ。 >> 四国めたん
そうなのよ、長打力という部分では堀内選手に軍配が上がるわね。 >> 四国めたん
打率においても.256と平均以上のバッティングを披露、さらにBB%は8.8%と優秀な選球眼も持ってるわ。 >> ずんだもん
打撃では太田選手の上位互換と言っても良さそうなのだ。 >> 四国めたん
そうね。優秀な選球眼にパンチ力を併せ持つバッティング、堀内選手は上手く育てば割と打てる捕手になれるポテンシャルを秘めてることは間違いない。 >> 四国めたん
今シーズンの堀内選手のバッティングはOPS.662、wRC+103と平均以上の数字。 >> 四国めたん
簡易WARにおいても1.4と高い貢献度を発揮してるから、堀内選手にも期待したい。 >> 四国めたん
あとは若手で安田選手もいたけど、負傷離脱もあって正直今計算できる状態にないというのが楽天にとっては結構痛い状況になってるわ。 >> ずんだもん
なるほど。 >> 四国めたん
結果として3番手捕手は石原選手が務めることになったけど、石原選手は今シーズンバッティングではほぼ結果が残せなかったと言ってもいいわ。 >> 四国めたん
打率.094と大きく低迷、BB%は7.9%とまだ見れる数字ではあるものの、出塁率.171はさすがに苦しい。 >> 四国めたん
wRC+はマイナス28となっていて、三番手捕手にしては経験も技量も打力も足りてないって印象がある。 >> ずんだもん
ここに伊藤光選手が入るのだ? >> 四国めたん
まあ順当にいけばそうなると思うわ。 >> 四国めたん
曲がりなりにも一軍レベルの捕手を二枚育てた楽天ではあるけど、三番手捕手がいないというのはある。 >> ずんだもん
そこで実績も経験もある伊藤光選手、と。 >> 四国めたん
そういうことになるわね。 >> 四国めたん
経験豊富な伊藤光選手が加入することによって楽天の捕手のデプスはかなり改善すると思うわ。 >> 琴葉葵
成績予想 >> 四国めたん
さて、来年以降の伊藤光選手がどれくらいの数字を期待できるかについて考えていくわね。 >> ずんだもん
年齢的には来年36歳だからそろそろ勝負の時期ではあるのだ。 >> 四国めたん
来季(2026年)はおそらく66打席程度の出場が見込まれてるわ。 >> ずんだもん
去年のNPBでの成績とかをベースに、今年の伊藤光選手の成績を統計学的に予想してきたのだ。 >> 四国めたん
ということで、成績に関して見てみると2026年シーズンの予想成績は、打率.197、出塁率.246、長打率.230、OPS.476、66打席で本塁打は0本という数字になっているわ。 >> ずんだもん
正直打撃成績は苦しい感じがするのだ。 >> 四国めたん
そうね、まあいくらなんでも36歳、ベテランの選手が成績V字カーブというわけにはいかないという現実が明らかになったって感じはするわ。 >> 四国めたん
来季予想されるwRC+は38となっていて、打撃面ではかなり苦しいことは間違いない。 >> 四国めたん
ファームではかなり好成績だっただけに打撃面での復活を期待したい部分ではあるけど、正直言って望み薄であることは事実ね。 >> ずんだもん
まあ正捕手を期待してるってわけじゃないと思うから、三番手捕手としてならこれでも問題ないのかな? >> 四国めたん
まあ実際66打席しか出場しないという予想になってるし、そういう意味でも問題はないと思う。 >> 四国めたん
守れさえすればいいわけで、打撃面での貢献は打てたらラッキーぐらいのものではあると思うからね。 >> ずんだもん
まあこれが厳しい現実ってことなのだ。 >> 四国めたん
そういうことではあるわね。 >> 四国めたん
伊藤光選手には期待してる部分もあるし、復活してほしいと思う部分もあるけど、数字的にはこうなるって感じ。 >> ずんだもん
来季のBB%は6.1%だからちょっと改善する予想にはなってるけどね。 >> 四国めたん
まあそうね、ただ三振も16個でK%は24.2%と苦しい数字ではあるから、アプローチ面の改善というのはあまり見られないのかなと。 >> 四国めたん
あくまで伊藤光選手には表に出てこない部分、目立たない部分でチーム力をアップさせる、そういう貢献を期待したいところになるわ。 >> 琴葉葵
まとめ >> ずんだもん
ということで今回は、2025年シーズンオフFAを宣言し、楽天への移籍を発表した、伊藤光選手の今後の成績について予想してきたのだ! >> 琴葉茜
来季(2026年)の成績予想は打率.197、OPS.476、wRC+38と、打撃成績は正直かなり苦しい結果になったな。ベテランということもあり、数字面での大きな復活は望み薄ってところか。 >> 四国めたん
そうね。選球眼の悪化や三振率の高さが顕著で、打撃面での貢献度は低い評価になったわ。いくらファームで好成績を残しても、一軍の投手のレベルではなかなか結果を出すのは難しいという現実ね。 >> 琴葉茜
打力不足の石原選手に代わって控え捕手に入ってくれるだけでも、楽天の投手陣にとっては大きな安心材料になるやろな。守備面の貢献は今も一級品やし。 >> 四国めたん
MLB球団からのオファーもあったほどの高い評価は、彼のベテランとしての価値を物語っているわ。楽天イーグルスの投手陣を支える経験豊富な司令塔として、チームの勝利に貢献してくれることを期待しましょう! >> 琴葉茜
伊藤光選手の楽天での挑戦に期待や!チーム力を底上げしてくれる選手として楽天を押し上げてほしいで! >> ずんだもん
最後まで見ていただいてありがとうなのだ。 >> ずんだもん
コメントでみなさんの感想を聞かせてほしいのだ。 >> ずんだもん
チャンネル登録と高評価もよろしくお願いするのだ。 >> 琴葉茜
特に高評価は励みになるからめっちゃ押してほしいねん、頼むわ。 >> ずんだもん
ほなまた >> 四国めたん
ほなまた >> 琴葉茜
ほなまたな~

00:00 冒頭
00:54 伊藤光選手のプロフィール
05:59 選球眼・アプローチ
09:33 楽天の捕手事情
12:35 成績予想
14:45 まとめ

VOICEVOX:ずんだもん 四国めたん
A.I.VOICE:琴葉茜 琴葉葵

ED曲はOMOIDE LABELさんより
Special Thanks:OMOIDE LABEL (@omoidel) / Twitter https://twitter.com/omoidel

Stand.fm
https://stand.fm/channels/64e08df04cfd06ca8bd4f9a9
Twitch
https://www.twitch.tv/yamashiro1944
Twitter トロオドン

note yamashiro1944
https://note.mu/1944yamashiro
Instagram yamashiro1944
https://www.instagram.com/yamashiro1944

#伊藤光 #助っ人外国人 #セイバーメトリクス #SABR #東北楽天ゴールデンイーグルス #楽天 #イーグルス #楽天イーグルス

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball