ドラHOT+ 松葉貴大!レジェンド山本昌から贈られた金言とは?

こんにちは。中日ドラゴンズの松葉高弘です。今年もたくさんの応援ありがとうございました。ドラホットプラススタートです。 ありござい。 今年1年間 先発手の柱としてチームを引っ張り続けたに迫る生く通算 219 勝同じサマのレジェンド山本正さんと共に松葉投手をさらに深掘りしていく。 はい。 はい。まずはこちらをご覧ください。 さあ、今シーズン7勝11 敗初の規定投球会に到達し、キャリア杯の防御率 2.72という成績を残された松葉投手。 今日は気になる3 つの項目をご用意しました。見ていきましょう。まずは 1つ目、こちらです。 うん。はい。 前半戦は絶好調も後半戦て点。うん。 うん。うん。ということでございますね。はい。 こちらもご覧いただきましょう。 はい。 え、松葉投手開幕からオールスターまでは 7勝、防御率も2.03。 うん。うん。 それがオールスター後半戦では、 ま、少し不調だったのかなという数字が出ています。うん。 松田さん、すいません。聞きにくいんですけども。 あの、後半戦少し調子をこの落とされたって原因はどのように自己分析されてます? え、初めての経験だったのでずっとローテーションを回り続けるていうことがええ なのでこう自分にはどういうことをすれば調子を回復させられるのかっていうところをやっぱ掴みきれなかったっていうところが大きかったんじゃないかなと思いますね。 おお。 その辺正さんどうですか? あのね、あの松葉投手ね、あの本当はその前半 7勝6敗なんだけど僕ですね1.5 付近だったんですよ。 うん。 この時からその時もずっとそうなんだけどいいピチしても勝てない時があったの本当はね、受賞してもおかしくないんですけど後半もそうなんですよ。だ 勝ちがつかなくなってちょっとパターン崩したかなっていう風には僕は なるほど。 見てます。はい。 はい。 そんな正さん5 月に松葉投手と対談もされていますのでその時の映像をご覧ください。 はい。 今年は今のところ 100% の力で投げたストレートは今のとこ 1級もないですね。 すごい。え、試合でも そうですね。6割、4割、8割ぐらいな 感じで、ま、初球ほとんど打ってこない バッターであれば、もうあえてもう5割 ぐらいの力で、ま、大事な時には、ま、8 割ぐらい入れるので、ま、最も、ま、 3kmから4kmぐらいスピードが変われ ば、ま、打車も同じストレートでも、ま、 体感は変わるかなと思いながら投げてます ね。さあ、ということでね、校長 5 月にはこのようにね、内容をお話ししてまいりましたがまさん、 え、聞きたいこととはどんなこと? いや、ま、もうこのこと聞きたいですよね。あの、この時聞いた時にね、真ん中付近に力感なく、 そう、 ま、下に落としたり、こっち落としたり、 3 箇所に落としてるような真ん中付近にね。しかも 8割、7割。 そうなんですって。 これどうですか?やっぱりちょっとこう中盤後半暑くなってずれてきた面ってあったですか? もちろんやっぱり疲れによって、ま、ホームも うん。うん。 微妙に食い違ってきましたし、あとは相手チームも うん。うん。 初球ずっと見送ってたバッターが降ってきたりだとか、やはり対策もしてきたので、ま、その辺の駆け引きで負けた部分もあったかなと思いますね。 あ、 あのね、後輩の大野投手がすごく参考にしてるように見えたんですけど、なんか聞かれたりしました。 いや、大野さんから直接はそうです。先輩のね。うん。 いや、でもね、すごく参考にしてるっつって、ちょっとた、あの、松同士の あれを参考にして王の投が 2桁行っちゃったっていうね。 そういうことで、そうなんですよ。 うん。 はい。 はあ。 そうでしょう。先ほどあの体力の回復の仕方とか調子の取り戻し方が分からなかったっておっしゃってましたけれども正さんはどうやって回復してたんですか? あのね、ピッチャーってね、どうしてもね、 1ヶ月3 位ぐらいで調子の上下があるんですよ。その悪い時にどう踏ん張るかっていうね。 そこで悪いま行ってしまうと最後までずるずる行っちゃうんで。だ、いい時ね。落ちた時にちょっと踏ん張れば また上がってく、ちょっと上がるのが少し緩かったなって感じします。 どういう風に踏ん張るんですか? いや、だから試合を作ってく。 自分がつかないようにチームが勝つようにもう自分 5回でもいいからなんとか、 え、やるとかね。そういうことを僕はよく考えて調子のいい時はガーって言っちゃうんだけど、悪くなる時絶対こういうのがあるんで言っちゃっていいです。あ、 その辺が、ま、初めてなんだってね。 そうですね。なんか質問がありましたら今のうちに。 え、そうですね。 まさんはこう夏場とかランニングの量を 落としたりだとか逆に増やしたりだとかっていうのはどういう風にされてました?僕ねあの春先にしっかり走って夏場は僕ね太るんですよ。う ん。ほう。 春先に体重を減らしといて夏に備えるような 感じのことをやってて、そうすると僕ね、 体の芯から汗が出るようになると調子上がってくるんで。 だから自分でいつが調子いいかっていうのをもうシーズン前に自分で分かっておいてそれでそこに向けてどうやってくかっていうのをやっぱ 1年考えたら だから4 月ね春先調子がいいんだからそこでうまく貯金作って苦しい時にそのなんとか耐えてまた 最後上げて終わるっていう風にするのがローテショップピ者だと思います。 はい。 さあ、この後も、まだまだ松葉投手深していいですか? いいですか? もちろんいいです。 ありがとうございます。 いいね。 急に変わったら 今日のドラホットプラスは松葉投手を深っております。 うん。そうです。 さあ、続いての深掘りポイントこちらです。 35歳プロ13年目で先発老感想 うん。ということのテーマについて正さん はい。 正さんこれだと思いますよね。 13 年目までいろんなね、あの当然先発心でやってきたけども 1 シーズンこうやってね、ま、特にオールスターにも行ってるし、ま、本人はね、今年 1番の意はやっぱ 2桁田勝たかったって思ってると思うんですけども、 その前半と後半のこのあれをね、やっぱ初めてっていうことでちょっと対処しきれなかったっていうのは あるのかなっていう感じはしますけどね。 少し松葉もありましたが、その辺りについては思いも はい。そうですね。ま、もちろん規定東級会到達は嬉しかったですけど はい。 やはりこう目の前に初めての 2 桁っていうのも見えてはいましたし、特に枠井さんから絶対行けるって言われてたんで。うん。うん。おお。 でも行けなかったんで、ま、その辺の悔しさもありましたね。ああ。 いや、俺も絶対行けると思った。 これは行くよと。 どうやったってと思ったけどね。ま、でもこれがプロ野球なんで。 そうですよね。いや、いい勉強になったんじゃないですか。自分にとっては。 でもいいや、こういう経験が 35 歳できたっていうのが自分にとってはすごく良かったなと思います。 そう。そうです。 でもどうですか?これ来年にね、向けて今年の反省点をなんか色々考えてると思うけど、どんな感じで行きたいですか?こう 2桁に対して。 はい。うん。 そうですね。でも投げながらこうこういう風にこうゲームを組み立てて勝てる確率が高くなる。 逆にダメだったらこうなったら負けちゃうっていうのはなんとなく投げながら分かったので、ま、あとはそれ通りに自分が投げれるかどうかだと思います。 なるほど。 投げれると思いますよ。 はい。さ 最後のテーマに参りましょう。こちらです。 来シーズン目標関に向けて うん。ね、あの契約公開の場でね、え、ご関ということで目標と言われてましたが、ズバり地震の方はいかがでしょうか? あります。おっと、出た。 さあ、まずさん、こちらかがでしょうか? できるでしょう。 おお。 あのね、だから結局ペースがあって天差がついてる時、勝ってる時のうん。うん。 ね、例えば5点リードして8回9 回行ったら はい。 打たないから。 あ、分かって。まだ分かった。一生懸命やっちゃうから逆戦みたい捕まっちゃうんですよ。 なるほど。 もう勝てると思って投げたら 行けるんですよ。 なるほど。 僕なんかだからマウンドに立ってて 楽しかったのは大量リード捨てる 8回9回完封してるあ あも楽勝ですもん。 ちょいのちょいですよ。でもカ封だからだからこのパターンをちょっと覚えてほしい。 なるほど。 もうね抵抗力がないさっち。 それを掴み取ってどんどん行ってほしい。あの最後ね。うん。 はい。ということらしいですから よろしくお願いいたします。 はい。 はい。さあ、松葉投手。 うん。 あの、右車対策などはご自身の中で何か考えてらっしゃいましたか? うん。そうですね。ま、数字としては決していいとは言えないんですけど、 ま、僕はあの、シングルヒットは オッケーだと思ってるので ほう。 ま、ちょうだ、長打率が高くなければと思ってるので、あまりそういう数字に囚われすぎないようにとは思ってますね。うん。ああ。 でも左にはすごく小、あれがいいよね。率がね、え、左はい。 2割5輪ですね。はい。 はい。ということですもんね。 ありがとうございました。 来シーズンも楽しみにしております。楽みです。 はい。 え、ね、30 分お付き合いしていただきましたけども、いかがでした? あっ終わってしました。 というですよね。 あっというですよ。さあ、まずさん、来シーズン、あの、松葉さんへの期待というのはいかがですか? やっぱね、あのね、あの若いピッチャーたちも今年いいピッチャー 2 人入ってきましたし、その中でね、ローデーションしっかり守るにはね、え、春からしっかりアピールして、ま、去年の春先のピッチングできればうん。うん。 2桁と思います。 やっぱり2 桁っていうのは大きなテーマですね。 そうですね。やめるまでには 何をし 行かなあかん。行かなあかん。 まだまだ大丈夫でございます。

松葉貴大投手がスタジオ生出演!
今季、プロ13年目にして初の規定投球回に達し、1年間先発ローテーションで
回り続けた松葉投手。
今季オフにはFA宣言するも、ドラゴンズに残留することを決めた左腕の今シーズンの
活躍を振り返るとともに、解説のレジェンド山本昌さんとスタジオで左腕トークを繰り広げる!

#中日ドラゴンズ #松葉貴大 #山本昌 #峰竜太 #篠田愛純

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