【前編】夢を語れ~カピバラと愉快な仲間たち~ パーソナリティ 元広島東洋カープ今村猛さん ゲスト源 秋策さん 12月8日放送分
夢を語れかピ原と愉快な仲間たちどんなにいたゴールが遠くても [音楽] こんばんは。パーソナリティの元広島東洋カープ今村た尊です。そして頼れるこの方 こんばんは。西田茂ひです。どうぞよろしくお願いいたします。 お願いします。 さん はい。今日のゲストは 僕は初めましての方で。 あ、そうなんですね。 はい。 スタジオに来ていただいてます。 株式会社ワンバウィルズジャパン代表取締り役本作さんに来ていただってます。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 よろしくお願いします。初めましてなんですね。 初めましてですね。でも高校生の時初めて自分あ、大学生か。 [音楽] その時にバイト台で今村さんのユニフォームを神宮所で買って、 [音楽] え、どこ?神宮、 神宮場で買ったです。大学東京だったんで、 あ、 買ったの覚えてます。 ありがとうございます。 それを飾る中から選んだわけです。 飾る中から選んだ。あの時で先発やられてたか、 ちょっとあんま覚えてないんですけど。 うん。うん。 広瀬さんがホームラン打った試合だったって。ほ、 あの帰りに買った記憶があって、今の実家にはあります。 そうですか。 ええ、それは今村さんはじゃあもうあの本参加したすごく憧れの選手でもあった。 そうですね。自分が働いて買った うん。 ま、ま、カープのユニフォームっていうので、ま、その後もあのメヒや選手とかすごく好きな選手がいたんですけどうん。うん。うん。や 今村さんのやつすごく覚えてますね。記憶。 そうです。 今目の前いますよ。 いや、なんかうん。 縁っていうかね。あるんでしょうね。何かしらが。 え、だからその買った時に うん。 こういう風に引き合わせる何かが始まってたんですよ。 神様っているのかもしれないですね。 ま、じゃあね、今日もたくさん色々とお話を伺えさせてもらえたと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 この番組は 感動がこに集まる場所。レモンリーライブハウス。世界の余情から日本の食卓へ丸食品。 [音楽] 未来の子供たに誇れる仕事を株式会社工業の提供でお送りします。 今週のゲストは株式会社スジャパン代表取締まり役本作さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 野球はやってたんですか? 野球やってないですね。 憧れはずっとあったんですけど。 やってないけども焼きを見に行って今村さんのユニフォームを買ったんですか? そうですね。 あの、当時ちょうど神宮球場だけが真っ赤みたいな現象があった時があるありました。 そう。あっからすごい球を見るようになって今でもね、あの敵的に見ますし、もちろんアプリゲームとかもやりますし、 だからすごく憧れの選手ですよ。 へえ。 え、出身は? 出身広島です。 で、元々カープファン、 もうずっとカープファンですね。 ああ。 はい。 え、じゃ、カープファンの方が東京に、ま、行って、その神宮球場がその真っ赤に染まってる形式見るのはどんな感じで見てたんですか? いや、あんまりやっぱ広島でその高校生の時は見てなかったからかと思うんですけど、やっぱあん時の真っ赤な球場そしてえっと [音楽] 2010何年ですか、あのと CS 出られた時甲子園も行って、あの、キラカイフエがあのホームラン高めのやつを売ったのもすっごい覚え懐かしいやっぱ好きでしたね。 あの、やっぱジ宮で見た時はやっぱ、あの、誇りに思いました。広島の人間として。 ああ、なるほどね。いや、それでじゃあ今村さんの、ま、買って そうですね。覚えてます ね。今村さん嬉しいですね。 すごいマニアックなところがなんか好きなのかなというか、 メヒアだったりキラだったり。 ああ、今 でもね、やっぱりそういう風に実際に刀覚えてるんですよと言われたら嬉しいでしょ。 いや、嬉しいですよ。本当 ね。 ね、もう後ほどちょっとね、悪習会再会ね、是ひ言ってください。はい。しまし。 さあ、あの、広島県出身ということですけども、出身の地はどこになるんですか? 南区。 はい。上というとこ。 うん。ふん。ふん。学生時代はどんな学生だったんですか? あ、えっと、ま、高こは男子校に行ってて、ずっと小輪憲法をやってたんですよ。 で、ここの時に全国にを取ってうん。 [音楽] で、大学で、ま、東京の大学行って、えっと、それでやっぱこう、なんて言うんですかね、ずっと部活をやってたっていう学生時代でしたね。 スポーツマンだったんですね。 そうですね。こんなになっちゃいましたけど。 あ、いや、 いやいやいやいや。 それじゃあ、輪寺憲法との出会いっていうのは 僕あの、元々サッカーをやってたんですよ、小学生の時に。 で、あん時に当時あの商輪サッカーっていう映画がチャシってあります。 ありますね。 そうなんそう。で、 あの、サッカーもやっぱ、あの、なんて言うですか、その競技人口も多いですし、てなった時に中学校に入学したそこにたまたま小輪事憲法があったってことで、ま、サッカーとは決別してそこで入ったっていうな。 [音楽] [笑い] え、じゃ、そのサッカーから事憲法に移った中で何かこう心の変化もあったわけですか? ありましたね。やっぱ中学生の頃は教人口が少ないから簡単に入とかできちゃうんですよ。 うん。そうでもこう中学の全国大会って 競豪校を見てそれまでずっと幽霊部員だっ たんですけどそっからあのま全国で取ろう うっていう風になんて言うか自分を本気で 追い込めるっていう場所を作れるような 機会があったのが中学時代の3年生の勝利 でここになってからもうほぼ毎日部活 ばっかりあってでそれで結果的に全国2位 だったから優勝ってのをしたくて大学行も やってたって へえ。じゃあ、ま、淡々と部活とか何かこうやらされてる感とかそういうことじゃなくて、もう自分自身でちゃんと目標持ってそこにっていう形でやってたんですね。 そうですね。目標持ってました。ずっと さん、さんも同じね、学生時にはずっと野球やってて、 今の話どういう風に今まさんには伝わりましたか? 競技が違うのは違いますけど、その 目標を持って取り組めてそれをちゃんとこう叶えようとするのが 本当にすごいな。 ねえ。で、2 位になってそれでもうもう悔しくて優勝。とにかく次も優勝なんだっていうやっぱそういうのってありました?今村さんも ありましたね。 うん。 結局ま、勝ち負けで言うと 2ってめちゃくちゃすごい。 もちろんすごいんですけど本人からすると うん。 決勝で負けたっていうのが多分あるんすよ。 ああ。そこまで勝ち上がったってよりも そうです。 優勝できなかった。決勝で負けたという方が大きいんだ。 そうだと思います。その成績だけ見るともちろん素晴らしいんですけど、その 1 回の負けで点地になるのが多分本人経験されてるんで、 あ、 それでもう1回その1 位を取ってやろうって多分なったと思うですよ。 ああ、なるほどね。 それ聞いててすごいなんか昔思い出しました。 [音楽] ああ、でもこれみんなみんなそういう風にならないじゃないですか。 そうです。ならないと思います。正直 ね。だからやっぱその性格ってのもちょっと負けず嫌いなとこもやっぱあったり 多分あるんだと思いますね。 あの、素直に喜べなかったし、もしあと 1回練習してればとか うん。うん。うん。うん。 あの、もしもうちょっと休んでればとか、そ、色々やっぱ考えちゃいましたね。あの、高校生の時ね。でも高校 3年の時に全国 2位でしょ。 全国ですからね。 いや、すごいぞ。本当 で大学の時にはえっと全国 3位と、ま、世界大会もあの先発行った。 世界にも行って、 世界にも行きました。うん。 それでもやっぱ1 位にはなりれなかったんですけど、やっぱ社会人になってやっぱそういう時間もできなくなったんで、それからはあの、母に戻って、ま、大学、え、そっから東京何年か行って帰ってきて、ま、母校の恩で何年かコチやらせていただいてみたいな。 じゃあ、コーチの時になると今度は指導もあるわけじゃないですか? どう、どういうことを学生の皆さんに伝えてたんですか? あ、難しいですよね。あの、今の子たちに伝えるのって。 でも、あの、その気持ちがるからこそ素直にやっぱ言いました、あの、 1日があればとか うん。 とか、やっぱ、あの、僕結構運とか気にしちゃうんですよ。あ、要は、あの、例えばじゃあその日靴を並べなかったら負けたんじゃないかとか、あ、これにしとけばもしかしたら運がついてきたんじゃないかとか、ま、そういうなんていう精神的なことではないけれども、もちろん競技もそうですけど頑張るとかその頑張り方にも色々あるってことを結構教えてた。 [音楽] あの、数年でしたね、こちの。 へえ。でもその辺りやっぱご自身の経験から来るものなんでしょ? そうですね。はい。 今自分で言ってて大丈夫かなって思った? いやいやいや、大事なことだと思いますしね。 うん。でもどうですか?自分がやってた、ま、プレイヤーとしてやってた時と教えるっていうのはやっぱ全然違ってやっぱ難しかったですか? 難しかったですね。本当になん、どう思われてるかもわかんないし。 あ、なるほどね。 うん。 やっぱこう向こうにも向こうの事情とかあるから言葉も選ばなければいけないし、例えばじゃ、 [音楽] 1 人抜けてしまったらこの部活成立しなくなっちゃったりするから。そうか。 そう。なんか僕たちの時代とはやっぱ違う気遣いはそれが大変でしたね。 なるほどね。村さんも今あの子供たちに野球してることもあるじゃないですか。 うん。はい。あります。 どう?やっぱりなんか教え方というか伝え方にすごく記憶配ってるとかあります? [音楽] そうですね。根本はそのなんですか?そのスポーツを嫌いになって欲しくないってのはあるんですけど [音楽] うん。うん。うん。 もっと上を目指して欲しいからこそ たまにこうちょっと強く言うようにはしていて ああ あとまあなんですかねとか小学生はまあいうこと聞かない 今村さんでも聞かないです 全然聞かないですよないすもん きついきついきついきつい言 ああなるほどなるほどねしんどいとか 練習なんだからきついに決まってるだろうって僕いますけど ああなるほどねそっかまあねやってるからなるべく にその自分の経験も伝えたいってのもあるんだろうけども、なかなか伝わらないという部分での苦労もあるんですね。それはそれでね。 なるほどね。ね、どうですか?その、その小輪寺憲法とか以外に何か例えば趣味ができたとか、またそれが終わった後何か新たな趣味ができたとかうん。え、部活終わって社会人になってからは特に何にもなかったっちゃなかったんですよ。 [音楽] お仕事お仕事ば 仕事もしてたしでも映画がやっぱすごく好きで映画ばっかり見てましたし でもやっぱ心の中であの時のなんて言うんですか何も今やってない自分に対してやっぱストレスというストレスというかこう日々ブクブク太っていくというか [音楽] うんうんうん それはやっぱ感じていて やっぱ仕事でも目標を持ってできるような仕事に着きたいとかまそういうので転職したりとかってのはありましたね。 いや、なんかこうお話聞いてるとなんか常にいろんなことを考えてるのかなっていう印象なんですけど、なんかもう全てのことを忘れてなんか冒したいみたいなそんな時てないですか? もちろんありますよ。ほぼ毎日冒したいんですけど、 それはその あれ、星を見に行くことが好きだったりとか。 あ、で、そういう時はちょっと安らぎの そうですね。本当に1人で見に行って どっか寝転論で もう本ん当そうですね。10分15 分見てもすぐ帰るみたいな。 ああ、そこでまたなんか新たな仕事に対するこうアイデアが思い浮かんだりとかそういうこともやっぱあってるんですか? うん。アイデアは正直出たことはないですけど、その整理はできますよね。 はい。なるほどね。リセットね、してね。はい。さあ、まだまだちょっとお話を伺いたいんですが、ここでではリクエスト局行きましょうか。 はい。 創業以来50年間。丸食品株式会社は世界 の漁場から日本の食卓へプロの目で厳選さ れた良質の魚たちをお届けしています。 高いレベルの衛生管理で安全安心。丸食品 株式会社。 福山市最大級のイベント空間レモンツリー ライブハウスが誕生。ライブはもちろん 企業やスポーツ感染イベント差し出し利用 もOK。 配信の音響と証明設備で感動の一時を演出。音楽が届い人がつがる。レモンツリーライブハウス。 未来の子供たちへ誇れる仕事。株式会社高森工業。高い品質と安全施工で優しい生活環境作りを [音楽] 30 年。これまでもこれから先も信頼できる地域の仕事し、株式会社高森工業。 [音楽] それでは引き続き会社ワンバウフィルムスジャパン本作さんよろしくお願いします。 [音楽] はい、よろしくお願いします。 あの、学生のお話は聞きましたけども、その大学卒業した後というのはどういう流れになったんですか? えっと、元々出版系の会社に入って、えっと、そこで、ま、いろんな企画、書店とかでやる企画とか、 初店でしか売ってない、ま、アニメのグッズとかのあの企画をやらせていただいてたんですね。 その後、ま、えっと、ま、部活の先輩から、ま、お前はもっと上を目指せるっていうことで、ま、とある保険会社に、え、誘っていただいて、で、そこで 1年間、 え、やり続けて、で、あん時に、ま、先ほど申し上げた、あの、ずっと映画が好きで、あの、時カンボジアに僕行ったんですよ。 家族でというか、あ、ま、父親とそん時に やっぱカンボジアで見た、ま、その生産な 歴史はあれ、ま、人の明るさとかこんな、 ま、もちろん保険鉄的なものだとは思い ますけども、なんだろうな、自分借りの 自分をやってて楽しいのかなって思った時 に、じゃあ何が好きなのかってなって、 じゃあ映画作りたい、本当は当時 カンボジアでうん、そのエンタめの事業を したかったんですけど、ま、ちょっと コロナも手伝ってそれができなくて、ま、 広島に帰ってきたっていうような なるですね。 へえ。じゃ、ま、そういう風に、ま、エンタメとか、ま、映画とかその辺りのことをやりたいのはずっとあったわけ。 今もずっとありますね。 で、そのカンボジアでちょっとその方向にうん。 そういう風になってな、 じゃあもう帰ってきてお仕事もじゃあ、 えっと、帰ってきてからまず塾の先生をしながらそれこそ部活のコチをしながら うん。 当時、ま、それこそコロナってのがあったから、あの、ま、お付き合いにある芸能事務所さんに所属している方がやっぱりそ、コロナが来たから仕事がやっぱなくて。 あ、そっか。 で、僕やっぱあの自分がそうだったからなんですけど、そのせっかく自分が言った夢とか目的とか目標とかを人のせいにするのがめちゃくちゃ悲しかったんですよ。 ああ、なるほどね。そう。 そう。ほんであ、じゃ俺がその CM を作れるようになればこの人たちの出ジがあるって思ってほうほう。 政作を自分でやろうって決めていって、 で、ま、映像制作やらせていただいて、もちろんその人たちも出ていただいて、で、やっていく中で次は映画監督をやってくださいってオバーが来たんですよ。で、そん時に僕できますって言っちゃってたんですね。 うん。 でもその話が進めば進むほどやっぱボロは出てきちゃって、そのカンセルだけで取れるものじゃないしで途中でそれお断りしちゃったんですよ。それが悔しくて [音楽] うん。僕2026年までに絶対作るんでっ て。そん時また組んでくれるかどうか考え てくださいってことで、当時はあの フリーランスでやってたんですけど自分で 会社を作ってでどうにか映画監督と 知り合えないかなできないかなと思って 自分で芸能事務所を作ってワークショップ で映画監督を呼べばこの映画監督さんと 知り合えるるって思って 映画監督さんを呼びそっからの始まったの が猫フィルム今ショートドラマで今 フォロワーで言うと450万人ぐらいいる んですとっていうのができよう やらせていただいて、広島でもいろんな 仕事やらせていただいてようやく人に 今年映画を作るって言えるようになってき たというか。あ、なるほどね。 いや、やっぱりすごい気持ちが強いなって いう風に思いますし、あの、そのさっき 言ったCM例えば制作とか映画監督とかの どこかでご自身もすごく勉強みたいなもさ れてたんですか?死に行きました。あの、 CM に関しては、あの、東京と広島行ったり来たりしながら それやるって決めて勉強に やるって決めて自分で 行きましたね。映画の現場も見つけられたし、 CM の現場も行きましたし、もちろん無償で手していただいて、 で、だいぶこうできるようになって、もちろんその師匠と言われるような人もいますけども、ま、色々教えていただきながらようやくできるようになったっていうところですね。 はい。で、今そこで会社を作ったというお話。その会社が はい。え、ワンバフィルスジャパンという 今の会社です。 どうでした?最初やっぱ会社を作った時っていうのは ああ、何からやればいいかわかんなかったですね、本当に。 あ、じゃまずとりあえず作ったという。 とりあえず作った。これがあ、なんて言うんですかね?あの説得力だと思って株式会社というものが あ、なるほどなるほど。 はい。だからやることしたら、ま、変わってないんですけど、ま、やっぱ会社になったからこそワンバウという名前があるからこそこうやってあのお声かけただけてますし幅広がったなって思いますね。 なるほどね。で、えっと、今猫フィルム。 これはどういうものになるんですか? これはあのショートドラマで、ま、日常のあるあるだったりとか、えっと、じゃ、例えば、え、コンビニの年齢確認っていう作品があるんですけど、おばちゃんが、はい。 え、明らかにおばちゃんが うん。 あの、お酒買おうとして、え、年齢確認いいですかって、いや、あんたなめてんのと。いや、でも全然 [音楽] 47歳には見えませんよって。17 歳に見えますみたいな、ま、そういうちょっとした、ま、コントではないですけど、それをあの役者さんのリアルなお芝居いで見せるっていうチャンネルをうん。 立ち上げて、で、あの時には僕にもいろんな目標があって、もちろん事務所に所属してる子たち、え、 2 年間の契約ってやってるから、この子たちになんとか結果を出させてあげたいとかそ のであって、ま、その子たちを東京前で連れてって毎回撮影してっていうのをやってきましたね。 へえ。 なかなか面白いですね。 のさっきの例えばのところだけでも いやいやいや見てください。 うん。ね、ちょっといや、見てみたいなとやっぱ思うような中身なんですよね。 ちょうど、え、先週広島に、先々週かな、広島で撮影してて、 あの、小道ラーメンとか、あの、ま、あんまりこう、駅西さんとか、 えっと、アリスガーデンさんとか、あそこら辺で撮影させていただいてる、東京から うん。うん。うん。 だから、ま、よかったら見てください。 あんまりその上品なものではないんですけど、 でもこれって最初からやっぱりそれだけ人気にがついたわけではないでしょ。 最初から 早かったですね。もう1ヶ月したら10 万人とか言ってましたね。当然 そんなにどうやって知ってもらったんですか?あの炎上したんですよ、僕たち。炎上。それいい意味の 悪い意味の 悪い意味。 そう、痴漢冤罪っていう企画があって、ま、あの、女の子はこう持たれかかってるから手で避けたら触りましたよねっていうので、うん、 [音楽] あの、いわゆるX のあの、支配者たちにこうさらされて大炎上して そっからま、あの、炎上したはいいけどファンが昔のやつ見てくれてバーって上がってって、ま、今は特に燃えることもなく、 [音楽] ええ、それきっかけなんですか? もうこれきっかけですね。 それは炎上させようと思ってじゃないんでしょ? びっくりしました。見た時に うん。すごかったです。Xの240 万リプライみたいな。24 万リプライ。あ、 なんだこれはみたいな。そう。決性だみたいな。 そんな風に全く思ってないの。作る側はね、全くやっぱ捉え方次第だなとは思いますけど。 ああ、でもそこから そうですね。ま、でもそれが結局運が良かったんだと思います。 はい。はい。 そういうことでじゃその炎上した時にはあ、これはチャンスだっていうことではなくてもう当初は焦って [音楽] 焦りましたね。 やっぱそうですね。りしてましたね。 うん。どうしようってなりますね。 なりましたね。あの日分に分かりました。ほっとこうっていうところとちゃんと生命を出そうっていうところで うん。 結局生命を出してほっとくっていうことになったんですけどあ、 こちらからは一応意見としては出しこういう思いだっていうの出してそこでも終わり。 それで終わりて。 なるほどね。で、そっからま、増えていって、 じゃあ反応ってのもやっぱ変わってくるんじゃないですか。 方次第ていうに捉えてるから、ま、そういう意味ではやっぱ精神的にも強くなったかな。この数年でってのは すな。 ま、でもね、結果的にはそれだけたくさんのフォロワーの方に、今見ていただいたり指示してもらったりということになるとやっぱり今村さんね、 [音楽] チャンスってどこにあるかわからないですね。 いや、本当にそうですよね。 うん。 すごいな。 で、そこをちゃんとこう、ま、結果的にね、結果的に意図してなかったとしても結果的に逃さないっていうのがさすがだなと思いながら [音楽] ね。 すごいの一言しましが良かったです。本当にあの現場で監督してる緑一という監督のやっぱもあったと思いますし、役者さんたちの才能もあったと思いますし、ま、全ての才能がたまたま偶然の一致で今の力があるんだなって。 [音楽] へえ。はい。その最初の頃にその CM とかね、この人たと一緒にって思ってと最初のその仲間っていうのはどうなんですか? えっと、今は僕あの広島で舞台をプロデュースさせていただいていて、ワンバープロデュースという でなんて言うんですかね、役者さん達ってあのすごいお芝居に熱心にあるけどどうしてもお金ってなかなかもらえないというか、それじゃ生きていけないんですよ。 [音楽] じゃ、どうやったら生きてけるのかなって 考えてやっぱ舞台をやること、舞台を広島 のシンボルにすることがこの人たちを勝た せる方法だっていう風に思っていて、それ で今舞台でこうごさせていただいて、今3 回目ですかね、次4回目があるんですけど も、それを超えたら多分きっとあの県外 からも見てもらえるようなそんなに プロデュースさせる自信はあるので、ま、 彼女たちがついてきてくれたら、あの、僕 はせいぱやり遂げようかなと思っています 。なるほどね。 じゃあ、もう最初の頃からていうことになると、非常に長いお付き合いの仲間もいるわけです。一緒にクを共にしたとした方たくさんいらっしゃいます。 あ、そういう皆さんはどうですか?宮本さんからしたらどういう存在? いや、そうですね。でも僕が頑張る理由 になりますよ。やっぱり 足を止めない理由だし、あ、この人のためにってやっぱずっと思ってるし、 この人たちがありがとうって言ってくれるだけでいいし、舞台でね、拍手もらってるだけでも嬉しいですし、ま、そういう人たちと巡り合えたのもやっぱラッキーだったなって思いますね。 いや、もうあのしんどいなって思う時ないですか?やっぱ思いますよ。 しんどいなって僕も器用な方ではないのでやっぱ口ばかりになってしまわないようにあの遅かれ早かれ結果を出すけれどもまだあれができてないとかあんだけ言ったけどできてないことたくさんあるからあのやっぱ頭の中ではあるけどあの地道に地道にやっててますね。 うん。ええ。でもそういったね本当あの信頼できる仲間がいるからこそま休んでてもよしもう回またっていう風な思いにもやっぱなるんですかね。 [音楽] うん。そうですね。 あの、本当に感謝してます。皆さんに ねえ、 いや、なんかすごく本当ね、素敵な、まあ、まあ、もちろん大変なこともあったとは思いますけども、ここまでなんか素敵な人生なんですね。そんなことないんですけど、 はい。お話聞かせてもらいました。さあ、まだまだお話をお伺いしたいので、来週もご出演をいただいてですね、今度は会社のこと、ま、今のことについてもたくさんお話をしていただこうかと思います。 [音楽] はい。株式会社 JA PAN代表取締役本作さん、今週はありがとうございました。ありがとうございました。 [音楽] 来週もよろしくお願いします。番組ではこの放送の木逃し配信を YouTube で配信しています。@ー読夢語れで検索してください。コメントもお待ちしております。それではまた来週お楽しみに。 この番組は 感動がここに集まる場所レモンライブ ハウス。世界の漁場から日本の食卓へ丸 食品株式会社。未来の子供たちに誇れる 仕事を株式会社タ工業の提供でお送りし ました。
◆本日の概要◆
ゲストは株式会社ONE VOW FILMS JAPANの源 秋策さんです!
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●あなたには、叶えたい夢がありますか?●
この動画では、スポーツ選手をはじめ著名な方などをゲストにお迎えし語り合う番組です。
番組へのお便りもお待ちしています!
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◆源 秋策さんオススメの1曲◆
【ピーターパン/優里】
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