【パテレ×フルタ】引退直後の中田翔と“エリア66”岡田幸文が初登場!コラボ第2弾も大盛り上がり!【ファインプレー審議委員会】

えっと、どの次第? どの時代?大丈夫? 大丈夫です。はい。 辻さん、ムーキーベッツの 最後のプレイは 何点です? ちょっとベース踏んで面けらします。 こちらでお願いします。 何店長させになっちゃうから ワールドシリーズの最後のプレイ ス目で1 あんなもあんなもんでもない。 何をゼ ロでもいいぐらい 何を言ってんの? ここ はいです。 これ0で0でもいいんじゃ1ですよね。 辻さんちょっとまた今日も苦しめです。 はい。内ヤ内やね。 内野種が満点出ないですよね。 前回も内ヤは絡めでしたからね。判定が。 なんで内ヤんだみんな辛いのか。し いお願いします。 ちょっと俺も台本持ってこよ。いい。本 いらないじゃないですか。 いいすか? いら。 一応俺これあったから雰囲気雰囲気だけ出るから。雰囲気だけ出る いらないでしょ。 そんな人じゃないでしょ。 いや、正解だから一応MCですから。 長田大丈夫ですか?こういうの大丈夫ですか?バンバン喋ってくれよ。 はい。頑張ります。 り太さん、このコーナーは初めてですか? 初めてです。え、逆にこれって過去に何回もやってたんですか? あの、テレアサでやってた頃からやってるんで。あ、 ね。 うん。 ちなみに最後のワールドシリーズのムーキーベッツのゲ 2のプレイは何点ぐらい? 1 点。 出た。 普通。うん。普 通 俺は0やで2人とも。 あ、でもそれなん点ですか?お母さん。 あ、0もありなんすか? 0もありす。 ま、でも点数わかんないですけど。 あの体制でよく投げたなと思ったです。普通に いや、あれは投げますよ。プロです。プロレスです。もそんな ま、それやり合ってそういう感じでやり合ってもそうそういう感じで すごい大 いや、それ緊張感とか色々考えたら 1 ぐらいあげたいなと思います。そう。だから あそこだってもう絶対にダブルプレイ取ればね終わりっていう場面だしミスれば 1 点入って同貞だしっていうポリジションがなくなったから楽勝だよね。 まあま楽勝だし あだったらもう大変なことだった。 本人スしてもいいのに自分が生きりたかっただけやから あんなの別にあ全然普通はトスの距離やけどさ、もう本当に俺が行くよみたいな感じ。 そんなことない。ま、ま、ちょっと悪くな。 中田さんは何点ぐらいですか? いや、僕わかんないすね。そのこれ見てないすね。 最後のワールドチャンピオンの瞬間見てない。 見てない。 歌ってた。あの時間 歌ってたね。なんか俺こい見た。めっちゃ歌めっちゃ歌 昼だよ。 あ、そう。 めっちゃうまいす。 じゃ出てもらう。 絶対出てもらって方がいい。 あれは僕とマ中さん歌った時失匠だったんだけど中田が歌ったらめっちゃうわってなります。 じゃない。ちゃんと完成あった。生だ。 失生じゃない。 失生す。あれ お前らの滑りゲーだろ。だから本当マジで もう全部カメラ回ってっから気をつけてよ。使 この前段から使っていきます。 全部使いだから全て滑りだ我々は。 古ルタの方法廷式とパーソルパリーグ TV とのコラボ企画ファイプレ議会なんだ。ちょっとそんなに声はなくて大丈夫です。 今回はらしてください。 マイクついてます。もうちょ大丈夫。 ここで最初の最初ここから上がわかりました。 はい。ということでさん、 これ かなり好評な企画で、ま、 YouTube企画2回目と そうです。まあ、そうですね。あの、やっぱりこう、なんて言うんですか、みんながね、ま、このテレビを見てる素人の方々が 最近素人のあんま良くないすからね。素人ちょっと炎上する可能性あります。はい。 はい。 ま、皆さんがね、プロじゃない方々が、 あの、これがいいんじゃないかって思うことも我々プロが見たらね、そこはちょっと違うんじゃないかなっていうことをちゃんと審議するのがこの番組ですからね。 今日も新しいメンバーたくさん来てくださってますからね、いろんな意見を聞いてみたいなと我々思ってます。 そうですね。ダイビングキャッチでもプロが見るのと我々のが違うというところ新議会として、え、見ていただきたいと思います。さあ、今日もですね、素晴らしい、え、ファインプレ審議委員として配信として素晴らしいメンバーがお集まりにいただきましたので、 素晴メ はい。恒例の自己紹介から参りたいと思います。 この辺が生きってきますかね。はい。マウント取りながらでお願いします。ではまず古田さんからお願いします。 え、プロはですね、 18年やりました。え、最後の 2 年は監督県、え、選手ということで、ま、実 16年で、え、ゴールデングラップ賞 10 回の古田也でございます。よろしくお願いします。 では続いて、 え、私は 16 年ですかね、現役。え、それで、え、ゴールデングラブ 8回自宅には 1個しかない。 え、どうも。 各に回ってます。さん 素晴らしいです。いです。来ていただきました。 そしてこの方にも来ていただきました。お願いします。初登場。 はい。え、僕は18 年あのプロのでやらしてもらってゴールデングラブは 5回ですね。 はい。 よろしくお願いします。 すごい。 いや、現役終えられて はい。来ていただきました。 現役目線からもね、ちょっと見ていただきたいですね。 はい。 では続いて はい。え、現役では 10 年、え、やらせていただきました。え、ゴールデンクラブは皆様とちょっと少ないんですけども、 2回ほど。 いや、素晴らしい。すごい。よろしくお願いします。 ガイア守備日存分に伺いたいと思います。 うん。 そして 黄色いジャージの方、 今回はパテレキトのコラボなんですね。 そうですよね。ということで僕毎週そう、月曜日のパテレ行きっていうところで出させてもらってるんですけど、そのジャージで はい。来たので、 あの、ま、プロは 23年やりましたけど、 ゴールデンクラブは0です。 でもなかなかね、 投手で中継ぎでね、大変ですからさん、ありがとうございます。 試者以上投げてますんで、もうゴールデングラウみたいなもんです。 ありがとうございます。 ただ投資目線でちょっとね、ファインプールを見ていただきたいと思います。 はい。 そして中さん 僕ですか? え、僕は真中です。 え、 16 年やりまして、え、ゴールデングラブは 0です。はいはいはい。 ですが、え、サントリドリームマッチ、え、ファインプレシ 1個もらってます。 お、 それは流れないの?今日は流れない。 それなんか前回僕ちょっと何、この番組のね、なんかあれでなんかいじられてて、みんなすごいゴールデンクラブ賞の数書いてあったのに僕だけそのドリームマッチファインプレイ 1回って書いてあれダめですよね。 それ取れないよね。なかなか取れないから。 ま、そうですね。 ドリムマッチのファインプレイは ま、53 で取りましたから是非皆さん前回の動画もご覧いただきたいと思います。 さあ、ということで今回もですね、 ちょ、ちょっと待って。僕ね、今日あの、中田さんも、岡田さんも初めましてなんですよ。 あ、初めまして。 初めましてね。なかなかお会いすることなくて、 こう呼び方って難しいじゃないですか。今令和になりましてですね。 だいぶ年田だけど、中田さんって呼ぶのも なんか呼びにくいし、岡田さんとも言いにくいし、くとも言いにくいし。 はい。はい。 なんて読んだらいいかな我々。 どうですか?なんか 僕は何でも 普段でもさ、例えばあの栗山さんとかはさ、シとかって呼んで そうですね。シって呼んでもらってますね。 シって読んでいいよ。俺たち あ、もうよろしくお願いします。もうもちろん。はい。よろしくお願いします。 俺とふさんいい。 そっちのやっぱ落ち着きます。 あ、僕も大丈夫ですよね。じゃあでね。大丈夫で大丈夫です。 それ難しいやんか。 なんであんまりこう年からて言うとなんかま、ファンもね違うでしょ言うけどさ、 そうそうでもさ、じゃあ野村さんが野村監督がさ、俺のこと古田さんって呼ぶかって絶対分か。 絶対 そうなんおかしいやんか。 あの今の時代その一言大事だと思います。そう。ちょっと聞こ、 こっちもやりやすくなりましどうですか?見なからどなんて言われてんです?先輩 僕は。そうですね。岡田いね。 はい。 おでいいですか?じゃ、笑ですか? でも大体お母ちゃんじゃない? おちゃん。 おちゃん。 あ、おちゃん。い るの。お母ちゃん。 お母ちゃんございます。 マンさんでいい? え、いや、確認しなくていいす。散々言ってますから。この番組。はい。今更。はい。 じゃ、シとおちゃん。ショートおちゃん。よろしくお願いします。ましょ。 はい。では、あの、お2 人初めてということもありますので、ルールの説明をさせていただきます。 え、審議ですが皆さんには1つのプレイに 対して今回の4段階とさせていただきます 。はい。皆さんにあのボールを3つ今あの 手元にありますが、え、0点がま、もう 全然ダメだとで1点がプロなら当たり前で 2点で、ま、プロでもこれはいいプレイな んじゃないかと。で、3つボールを並べて いただきましたらプロ中のプロということ にさせてください。で、皆さんの合計点が 9点以上でファインプレイ、12点以上で スーパーファインプレイとさせていただき ます。ですとね、9 点以下はもうファインプレイではないという形で古田の方程式では定義させていただきますのでよろしくお願いします。 厳しいですからね。結構ね。 ではですね、早速練習問題で問題、 ま、皆さんの温度感的なものも合わしていただきながらにさせていただきたいと思いますのでよろしくお願いします。試しに 2つのプレイを審議していただきます。 はい、 では参りましょう。まずはこちらから参ります。 2016年8月14日ハム対楽天 2対1の9回の裏ノーアウトランナー 2 塁。これは中さんが選手時代のプレイです。ではこちらご覧いただきます。金迫した場面の中 バトしました。 バント1塁戦中さんが これタッチプレー。 素晴らしいプレイというところ。 こういったプレイがどんどん出てきますので皆さん審議をしていただきたいんですけども送りバントくるっと 回転をしてさあどうこれタッチプレイで 早ドンプしたという中 では皆さん以内で をはいこれ練習問題ですからお願いします。 はいお願いします。 ま、9回だしねもすごい良かったから 1 点差の番遠慮したないで遠慮したい。お え、ちょっと2とかありすかいきなり いやあり。いいでしょ。 いいですよ。 プロでまあまあいいプレイ。 スーパーファインプレイ。ま、ファインま、い、全然全然いいプレイですよ。 もう素晴らしい。 ただ打ち合わせではね、なるべく 1か3 でさけたなって話をさっきさんがむしろしてました。 2 ぐら9点は9 点ですのでファインプレイということになります。 素晴らしい。 ちょっと後でゆっくり話聞きます。では 2問目、こちら参りましょう。2 問目こちらです。2011年9月2 日です。楽天対 の6 回の表なしでこれはセンター岡さんの守備をご覧いただきましょう。かなりゲームを多かす点が入ってきました。 このセンターへ落ちようかという辺たりをダイビング。 これバッターも山崎さんですかね。なのでおそらく後ろに守っていくとこを前にチャージかけてチャージかけてチャージかけて 地面すれのキャッチ。 おおうまい。 さあ、皆さん、お、もうさんがうまいという言葉が出ましたが、お金さん早い。もう自分のプレにはスーパーワンプレ。 はい、では皆さん必要ないです。悩む必要ないですよ。 はい、 悩む必要ない。悩む必要ないというところで、 ま、2ぐらいじゃない? ぐらい簡単でしょ。 ということで、合計点では11 点です。ファインプレイになりました。 なるほどね。これで岡さん、そのやっぱ 3ポイントをつけてますけども。 そうですね。3 ポイント足んないですね。 自ら 足んない。 足んない。 足んない。そんなにま、1 人だけだけどね。3 個やってる。大丈夫ですか?その辺は大丈夫ですよね。自らすごいという判断ですね。 取るの早すぎなんですけど。大丈夫ですよ。まだ置いといて恥ずかしがらずに置いと ということでハイプレ新議委員会このように皆さんに VTR をご覧いただいてどんどん点数をつけていただくというとこですけども、まずはちょっと中田さんのプレイからちょっと改めて皆さんに解説もいただきましょうか。 これグさん、このプレイですけども。 いや、これもう9 回でね、い、ま、あの、このな んて言うのかな、こうプレイして自体もすごいいいんですけど、このやっぱり はい。 中田さんのね、このなんていうの俺やで言わ 自分で言ったんですか? どうしたんですか? えっと、めちゃめちゃ忖度してるじゃないですか。 どうしたんですか? オープニングでめちゃくちゃ確認してましたよ。 あん、あんなにスタートで行ってどうしたんですか? ウルトさん、向こうの視聴者めちゃめちゃ見えてます。 はい。 全然聞いてない。 今令和の時代ね、気をつけなあかんから。 何の振りだったんですか?最初のオープニング。 めちゃくちゃ振り長かったです。 このね、小らしいじゃないですか。 はい。俺行ったるでっていう感じで、 こうシフトもな、多分ね、あの、ま、大体のシフトなんですよ。ファースト頼むよ。行ったらみぐらいのね。 うん。 それもあそこまで来てもうやったるでっていうのがもうすごい出てる 素晴らしいプレイだと思いますね。 で、2つですね。 もう2つ。 ま、3 つほどじゃないかなっていう感じ。ま、これぐらいで 3 つ言われたら、ま、シもね、いや、俺はこんなもんじゃないよと。 ちょっとぎこちないですね。賞の言い方って やっぱりクリさんすごいな。 クリさんはすごいっす。 さんすなとか翔平とかない言い慣れてない。普段一緒にいるから言えるんすよ。たまにあったらいいない。 いやでもグレアさん僕にもり太って言ってくれますからね。 あ、り太って 僕合わないけどり太てくれる。 え、くさんも言うの? 栗山さん僕にり太って言います。はい。 今日呼び名田名の回じゃないので違う。ワプレイです。 辻さんいかがですか?このプレイ 2ポイントですけど。 ああ、やっぱりこの立つプレイだからね。 全てを込みにも素晴らしいと思うよ。 はい。うん。 うん。 いい判断で。 ま、でも うん。プロですからね。 プロです。 ま、これでもこうプレイですよ。もう本当に素晴らしいプレイだっ。 ま、多分これね、あのシはね、行く時に 来い来い来いで言ってるんですよ。 こっちに来いと。 え、さんさ、これ映像見えてんですか?来い来いっていう表現が 来い来い絶対来い来いと思ってです。も言ってるんですね。 来い来い来い来い来たやからもうやるしかない。もうキャッチャーがどこ誘うがもう行くぞぐらいの感じで あのすごいあのチャージかけてるんで これは絶対ボールの右に入んなきゃいけないからね。 そうですね。 左回りしないと投げれないから。 なるほど。 これこの入り方も、ま、 で、あそこにね、ま、あの、 ストライク。 投げてる球も早い。 実際高校時代もね、140何 あの、マウンド投げてましたから。 はい。 あの、弾強いですよ。ちょっと本人にも喋らせてもらっていいですか?く さん、ちょっと喋りすぎなんで一応本人に聞いた方が早いと思う。 聞かれたから答えたんや。聞かれたから。 えっと、どうすか?これ今日のこのこのプレイですけど。 そうです。 ま、本当に今、あの、おっしゃったように濃い来いって常に思ってるんで、 なんからだいぶあのチャージもかけてますし、ま、ピッチャー外国人選手っていうのもあって フィールドディングがやっぱあまりうまくない。 なるほど。 中でもう自分がもうピッチャー前でも自分が取りに行かないといけないっていうスタイルで前に突っ込んでるのでそこでこっちに なるほどね。 はい。取りやすいボールがあのボールを転がしてくれたっていう感じですよね。 ちなみにこの試合はこれで結局勝ちになったんすか? 勝ったと思います。 あ、そうなんですね。 これキャッチャこれ誰?これ キャッチャこれ指さしてないでしょ?もう 斧の勝ちそう。 オ、 普通キャッチやったらサドとかファーストもう言うんですよ。もう指もさしてないて迷うぐらいの判断。 もう言どこさしても意味がない。指もさしてない。もう見てるだけ見てるだけ。こんなこんなキャッチャーおれへんよ。普通どっちか言うから どっちか言うとか絶対なるほどなるほど。 もう絶対投げの方見てるだけこうやってもう という風にプレイをした選手も含めての周りの選手も評価をしていきますがでもこれショさんはご自身では 1 点なんですよ。なので僕としては当たり前のプレですよという感じで 1点つけたです。まさん。 そうだったね。 そうだね。 そう 違う。謙虚に今ね、 謙虚に振るまってるだけですよ。謙虚。 でもおちゃんは3 点つけてさんのプレイへ行きましょ。 そんなことはない。 え、お母ちゃんじゃんのプレイきましょ。これ まだ皆さんあの練習じゃないです。まだこのこの後 50本以上ありますんで。 いや、これそうか、そうか、そう、 長いよ。長いよ。練習が フルさん練習にしたコメントが長すぎるでしょ。 編集大変だ。 はい、岡さんのプレイ行きましょう。 はい。 で、岡田さんはご自身で これ3点つけてらっしゃいます。 じゃあこれ岡さんから行きましょう。岡さん、このプレイ、ご自身のプレイをか。 これはもうあのバッターがえっと誰でしたっけ? 山崎、 山崎さんなんでさ、さん。 素晴らしいです。 最高のプレイじゃないですか、これ。 でもよく外野手って正面の当たり難しいっていうじゃないですか。このん時とかその強い当たりなのかね。それとも真じゃないのかによって難しさあると思うんでその辺の判断とかどうでした? センター これ一歩ちょっとあの遅れてると思うんですよね。 あの、ちょっと詰まってる打球だったので、 それでちょっとこれもうノーアウトだったし、これヒットにしたらノーアウト 1 塁でまたこうピンチになってしまうのではい。 もうなんてかちょっと これ大きすよね。 はい。 よく足で足からスライディングして取るやつって意外と余裕があったりするのよ。でもこの頭からっていうのは結構ね、もういっぱいいっぱいのプレーになりますよね。 はい。 あってます、今。 あってます。もう本当に あってます。 はい。あり。 マンさんセンターだよね。 そうです。僕も一応センター 飛び込んだことあんのこうやって いさん一緒にやってたじゃないですか。散々やったじゃないよ。言いますよ。こ んかほんまギリギリワンマウンドに見えるぐらいの これあの人工芝にもよるんですよ。この人工芝って結構あの最新のやつなんでアイスライディングをしてもいいんですけど当時の神宮球場あれやったらもこの辺ダメです。 だから1 回回るしかないんですよ。神宮の場合は。 確かに。 だから難しさあります。 さんよ回ってたよね。転がってた。 はい。あれ滑り込むともう引っかかったりあのするんですよ。 そうだね。転がってたね。 はい。滑れないすよ。 あ、ていう難しさが 確かに いいよね。あの、なんかすっと立ち上がってる姿もいいよね。あの、こう やっぱやりましたみたいなやるやついるじゃん。そう。あ、 あれちょっと腹たすよね。 特に スーとかっこてやってりました。これぐらいのプロですよみたいな。あ、この感じいいね。 これもう1個。もう1個俺やっぱ3 つにしとこ。今の あの最後のなんかこのそんなに難しいことないすよみたいな感じはやっぱ それはプレイじゃないですけどね。 人間的な部分ですけどね。それ 欲しいよね。 なるほど。辻さんから見てどうですか?このお。 あ、うまいですよ。やっぱ照明は難しいので やっぱりその詰まってるあたりっていうのはやっぱりこう落ちてくるからああいう風に取らなきゃいけない。な 逆に伸びてくるやつはこうやって取らなきゃいけ。 はい。 グラブを逆に使うんですね。 だそういう意味ではやっぱりいいプレだと思います。 うん。 ぴったりだね。 シはどうすか?シはガ野もやったことありますけど、このプレイ。 そうですね。 いや、本当にあの、お母さんやっぱ守備範囲が広いので で、僕、あの、 今年外野でゴールデングラブ賞取れるかもっていうシーズンがあったんですよ。 18補殺して はいはいはいはい。 しっかり取られたんで。 そ、そっちじゃない。 確かさん試合数も そうだ。 結構少なかったんですよ。 だからすごく僕は余計に覚えてるんですけど。 あ、 結構その年こういうファインプレイ見ましたね。 なるほどね。 はい。 そっか。 試合室ないけどもゴールデングラブの対象になるってぐらいやっぱうかったとことですよね。 はい。印象にもね、残るというところになりますね。 ということで 練習問題から何分経ちました。あのこの後ですね、 VTRが50 分ほどありますんで、トントンと行きつ そうだ、 やっていきたいと思います。 そうだからさんコメント短めにして申し訳ない。嘘 ちょっと張り切ってもた。 前回よりもあのかなりちょっとあのボリュームがありまし。 はい。はい、 ではですね、早速始めてまいりますが、 はい、ま、ま、 え、今年はですね、この今シーズンのプレイから 選ばせていただきましたので、是非皆さんにですね、色々評価をしていただきたいと思います。では古田の方程式とパーソルパリグ TV のコラボ企画ファインプレイ新会、まずはや守備編に参ります。 結構な、夏をですからね。 ダブルプレ 素晴らしい。もう全てが完璧でしたね。 はい。はい。 この終わった後の表情もいいですね、これ。 ブルズさんもやっぱこの表情をクールに決めてるところのポイントは高かったと思います。 おりゃっていう感じで投げておアウトになった。よっしゃみたいな。 いや、そ、それはちゃうで。 それは狙って投げてると思う。それは胸君に失礼や。

▼▼▼後編はパーソルパ・リーグTVでご覧ください▼▼▼
【フルタの方程式コラボ】「そのファインプレー」は本物か?
守備の裏側まで徹底解剖【ファインプレー審議委員会】
▶︎https://youtu.be/7riMD9zWF0Y

※各選手の所属は当時のものになります。
00:00 本編開始前に スタッフが気になったプレーについて質問する
03:15 古田敦也が気になる「岡田&中田の呼び方どうする?」
09:17 練習問題はゲストふたりの現役時代のプレーを審議する
11:51 「自分が取りに行かないと」中田翔のバント処理を審議
15:47 岡田幸文が自画自賛のダイビングキャッチを審議する

#パーソルパリーグTV #プロ野球 #古田敦也

●X(旧Twitter)

●Instagram
https://instagram.com/atsuyafuruta?igshid=1qp70xr01hq90

●書籍の案内
[フルタの方程式(DVD付)]
https://amzn.to/2PUFepF

[フルタの方程式 バッターズ・バイブル]
https://amzn.to/3ek6HKK

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball