【進撃の西武】令和の神補強は、埼玉移転50周年に向けた未来戦略だ!

[音楽] こんにちは。トンピーです。さあ、今日は 2025年12月6日ということで、今年 も残すところあと1ヶ月切ってしまいまし た。そんな中でトンピTVを1年間ご視聴 いただきまして本当にありがとうござい ました。今年は自分の中でも挑戦の都と いうのを決めていまして、2月から7月 まで毎月台湾に行って台湾野球をたくさん 勉強させていただいて、台湾野球に関する 動画もたくさん配信させていただきました 。そして5月からはセーブライオンズに 特化した応援動画をたくさん配信させて いただいて、またセブライオンズの実況 YouTubeライブもたくさんさせて いただきました。初めて挑戦することが 多くて分からないこと、できないこと、 困ったことたくさんあったんですけれども 皆様の温かいお言葉やご支援のおかげで なんとかこの1年間走り切ることができ そうです。本当にありがとうございました 。一方で自分の動画の作り方がまだまだ 未熟な部分があってご迷惑をおかけして しまった方もいらっしゃると思います。 本当に申し訳ございませんでした。そう いった中では2026年に向けてもっと もっと自分の動画の作り方、それから自分 のあり方も含めてしっかりと努力していき たいなという風に思いますので、また 引き続きトンピTVをごひきいただければ 嬉しいです。よろしくお願いいたします。 さあ、そんな中で僕も久しぶりの動画配信 になるんですけれども、この間 インフルエンザに感染してしまったりとか ちょっと色々あったんですけれども、もう 1回この11月からのストーブリーグを 振り返っていきたいなという風に思います 。そしてね、この1ヶ月を振り返る中で 西ーブライオンズの中長期の戦略も見えて きた部分がありますから、今日はその辺り を皆さんにご共有していきたいなという風 に思っています。よろしくお願いします。 遡ること11月の8日今井達也当手に対し て西武ライオンズがメジャー遺跡を容認 するというニュースがございました。 ちょうどね、高橋コナ投手がメジャーに 行くぞというニュースがあって、それに 加えて今井達也投手もメジャーに行きたい というね、話が11月の上旬にあったん ですけれども、なんとなんと西武 ライオンズがこの2人に対してメジャー 遺跡を容認するという発表で本当に びっくりするストーブリーグが幕けしまし た。もう本当にね、エース級のピッチャー が2人メジャーに行くっていうのはこれ 前代未問の出来事なんですけれども、ま、 西ブライオンズも本当に色々熟行した上で 苦十の決断だったと思うんですけれども、 そういった判断をなされました。しかし どん底に落ちた我々セーブライオンズ ファンを救ってくださったのは台湾の大谷 翔平と呼ばれるリ安コ選手が西ブ ライオンズに入団するというニュースが 11月の22日にございました。このね、 林光選手、今年の年が日本円に換算すると 約3000万円今日なんですけれども、 そのリ安コ選手に対して3年総額6億円 以上ということで、もう破格のオファーを ね、西武ライオンズがリ暗コ選手に出した わけなんですけれども、そのリアンコ選手 は今シーズン3割1部8輪、ホームラン 23本、打点73ということでね、台湾9 回の中で本当に無双する高成績を残してき ましたので、本当に来年春から楽しみだな という風に思っています。そしてもう スーパーサプライズだったのがこの横浜 ベイスターズの桑原選手の入団です。11 月の28日本当にびっくりしました。 広球団本部長もこのFA戦が開幕した時に 当初は日本ハムファイターズの石井和選手 を取りに行くという情報がメディアに ブわーっと出回ってさあ西ブライオンズは 石井選手を取りに行くんだっていうね頭は あったんですけれども広池球団本部長のお 言葉を聞いていたらいろんな選手を見て いくしろ選手を調査しているしもう1人と は限らないというようなニュアンスのお話 をされていたのね、僕はね、東浜選手かな とか、ま、色々考えたんですけれども、 まさかまさかまさか横浜ベイスターズの 桑原選手というのは本当に驚きました。と いうのもガイ野は西川真谷選手がいて、 渡辺西也選手がいて、殿崎選手がいて、 長谷川深也選手がいて、そして台湾の リ安コ選手を取ってドラフトサインで秋山 選手も取ってということで、もうガイ野は 足りてるんじゃないかなって正直思ってた んです。もちろんそこに岸選手がいたりね 、平沢大選手もガイ野できますし、中田 啓介選手もガイ野できますし、もうガイ野 は十分じゃないかなと思っていたところに 桑原選手です。またこの桑原選手は横浜 ベイスターズの年方がおそらく1.2億円 という風に言われているので、これ人的 保障がついてしまうんですけれども、ま、 それでも西ーブライオンズが取りに行った ということで、これは本当にびっくりし ました。そして昨日です。12月5日ハム ファイターズの石井和成選手の入団が 決まりまして、これが3年総額の4億円 以上ということでね、え、石井和成選手 今シーズンの年方が4000万円だったの で3倍以上のあの金額をね、西ブ ライオンズがあの提示したという風に言わ れています。ま、本当にね、びっくりした んですけれども、この今井達也投手の メジャー遺跡要人から始まって林光選手、 桑原選手、石井選手というね、この3枚の スーパースターが西ブライオンズにこれ から来てくださるということで本当に よろしくお願いいたします。楽しみです。 これまでの広球団本部長のお言葉もね、 少し振り返っていきたいなという風に思う んですけれども、今年ドラフトが10月の 後半にありましたけれども、その時球団 本部長が言われていたのはドラフトサイン までは即線力だという風に言われていまし て、キャッチャーの小島大ガー選手、 ピッチャーのい木選手、それから先ほども 申し上げたようにガイアの秋山選手。この 3人が即戦力として、ま、ひ池さんは考え てるよっていう風にお話をしてくださって います。一方で今達也投手と高橋コーナ 投手がメジャーに行くという情報が出た際 には選手の一層の努力を求めるというご 発言と共に編成的な部分でもしっかりと 戦力を整えていきますということを広池 球団本部長は申し上げていました。という ところではね、ま、それなりの編成的な 部分で補強してくるのかなという風に思っ ていたんですが、結果的に現時点までで 早くも3枚のカードを獲得したということ でね、本当に僕らが考えている以上の スピード感で物事が進んでいってるのかな という風に思います。で、こういった一連 の流れを踏まえて幸球団本部長が言って いるのは、これまでは育成して主力に 育てるサイクルをしてきたけれどもこれ だけでは強くなれない時期に来たとなので 成長のスピードを上げていくっていうこと をおっしゃられています。僕ね、ここが すごいポイントだなという風に思っていて 、成長のスピードを上げていくっていう ところなんですよね。で、これどういう ことかって言うと、僕ね、ここがポイント だという風に思っていて、林光選手が3年 契約です。桑原選手も、え、ま、3年から 4年契約ですね。そして石井選手も3年 契約ということで概切っ てるんです。で、これどういうことかって 考えたらここにね 、27282930 ということにね、下にこの年数を引いてる んですけれども、実は僕ここのね、 2028年と2029年の間に線が引か れるという風に考えています。で、リ安コ 選手、石井選手、ま、こういったFAで 獲得した選手に対して3年契約を提示して いるので、3年契約って言うと2026年 27年28年ですよね。で、僕ね、こう 考えました。セーブライオンズは、ま、 セーブライオンズに限らずですけれども、 あらゆる世の中の企業って短期戦略、中期 戦略、長期戦略を持っているんですが、 セーブライオンズはまずこのね、短期戦略 、ま、短期中期戦略としては26、27、 28を1つのフェーズとして考えていて、 29年以降を2つ目のフェーズとして考え ているのかなという風に思っています。で 、一方でね、これから世界戦略ということ で海外のあらゆる国からいろんな選手をね 、獲得していくんじゃないかというような ね、あの西ブライオンズは戦略も取って いるんですが、そういったことも踏まえる と僕こう思ってます。まず第1期が 2026年から2028年、第2期が 2029年から、そして第3期が2030 年、ま、Xという風にさせていただきまし たけれども、こういった形でね、短期、 中期、長期の戦略を考えてるのかなという 風に思います。そこでポイントになって くるのがさっきの 成長のスピードを上げてくってことです。 で、どういうことかって言うと、これまで は育成して主力に育てるサイクルだったと いうセーブライオンズなんですけれども、 そこはすごくもうな、何て言うのかな、 当たり前の活動ですよね。どの企業でも 若手が入社してきたら人材育成をして育て ていくように、これはもうどこの企業でも 、これはスポーツ業界だけじゃなくても どこの企業でももう当たり前のことです。 で、今本当にいい若い選手がいっぱいい ます。例えばですね、西川天早谷選手、 小賀優ト選手、竹内選手、村田レオン選手 、それから長谷川深夜選手、え、渡辺西也 選手、滝沢選手、ここが、え、小島大ガ 選手、もう本当にいっぱいいるんです けれども、こういった選手がどんどん成長 していくんですが、やっぱりそこは時間 かかるということで、今ね、赤い線でこう 斜めに線を引かせていただきましたけれど も、こうやってね、若手の育成が進んでく と思うんです。 で、一方で 成長のスピードを上げるっていうことは チームとしての成長のスピードですね。 選手、個人としてはこのように右肩上がり に行くんですが、選手としチームとしての 成長のスピードを上げていくためには、ま 、ここがですよ、 この優勝の 、ま、Aクラスに必要なラインだとした時 に ここをね、どうやって埋めていくかって話 になるんですが、ここを今までは育成で 保管しようとしていたんだけれども、 やっぱりチームの力をもっと急速に上げて いくためにはここを補強で埋めましょうと いうのが僕はね、西武ライオンズの考え方 かなていう風に思います。 そこでね、今回リ安光選手や桑原選手、 石井選手を取ったと。で、これ3年契約な んで3年経ったぐらいには若い力も ぐんぐん伸びてくるんですよ。 ってなった時にまずは 2028年までの第1期、第1フェーズと して補強中心にチームの力をしっかりと 底上げしていってその間に若手をしっかり と鍛えていって29年以降はこの若手が 主力になってチームを上昇軍団にしていく 。ま、こういう考え方があるんちゃうかな という風にね、思いました。 で、じゃあこの3年経った2029年に なったら今の主力選手が何歳になるの かっていうのをここに書かせていただいた んですけれども、西川真谷選手が30歳、 小賀選手が29歳、竹内選手28歳、村田 選手28歳、長谷川深也選手27歳、 せや也や選手27歳、滝沢選手26歳、 小島大ガ選手26歳。最高の年齢じゃない ですか。なのでやっぱりファンからすれば 毎年ライオンズをが優勝争いして欲しい。 でも現状のライオンズだとなかなか優勝 争いをしていくのが難しいとなった時に 飛び道具的にまずは成長のスピードを 上げるために補強でしっかりと補強をして いってチーム力をこのねAクラスのライン のところまで持っていく。その間に若手を しっかりと育てていって、2029年に なった頃には今度は今の若い選手が成長の ピークになった時に 次のね、第2フェーズ目が始まるという ことで、ここが第1フェーズ目、ここが第 2フェーズ目、ま、こういうこと考え てらっしゃるんじゃないかなという風に 思います。そしてね、その先第3フェーズ 目は今ね、佐賀の独立リーグのチームと 契約もしていますけれども、あらゆる世界 の国から有望な若手をライオンズに招いて 、そして育てて2030年以降はね、もし かすると他国石軍になってるかもしれない ですけれども、ま、こういったね、セーブ ライオンズの短期、中期、長期戦略がある んじゃないかなという風に思っています。 ちょっとね、なかなか上手に喋れなかった かなっていうところもあって、今 めちゃめちゃ反省してるんですけれども、 また次動画であの、もうちょっとね、 うまく喋れるようにしておきたいなという 風に思います。で、次の動画、次回の動画 はじゃあリ安コ選手、桑原選手、石井選手 を取ってこれで十分かどうかというところ をね、僕なりの考察を加えていきたいなと いう風に思いますので、次回の動画をまた チェックしていただければという風に思い ます。それでは最後まで見ていただきまし てありがとうございました。また、え、 2026年に向けて一緒にいい年を迎えて いきましょう。よろしくお願いします。 ありがとうございました。ゴー。

西武が主役、2025年ストーブリーグ振り返り!今井達也メジャー容認後、怒涛の大物獲得ラッシュ!林安可、石井一成、桑原将志!

——チャンネル登録よろしくお願いします—–
トントコとんぴーTV
https://www.youtube.com/@とんぴーTV
このチャンネルは、2022年に観光系Youtubeとして開設しました。2023年に、浦和レッズのACL優勝の瞬間に立ち会ったことをきっかけに、サッカーやプロ野球の動画配信もするようになりました。現在は日本のみならず、台湾でもたくさんご視聴いただいています。2025年は「日本と台湾の友好の架け橋になる」をテーマに、台湾にも活動を広げていきます!

★Instagram、Facebook、お気軽にフォローしてね!
https://www.instagram.com/tonpytv/
https://x.com/TonpyTV
https://www.facebook.com/tonpytangbi

——————————————————————
★お問い合わせはメールでお願いします!
—————————————————————

#プロ野球 #パリーグ #埼玉西武ライオンズ #cpbl #林安可 #石井一成 #桑原将志 #今井達也

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball