阪神の現役ドラフトが大成功した件について
はい、今回は本日行われた現役ドラフトに ついて、え、ま、話していこうと思います 。ま、ということで阪神は結論からいくと 井上孝太選手が、え、ロッテに指名されて いまして、で、阪神が獲得した選手は ヤクルトの、え、浜田選手だったという ことでも同じく右の、ま、外野手、ま、 強打の、え、スラッカー系の外野、ま、 入れ替えになったという形になりました。 ま、去年も阪神は右投資を出して右投資を 獲得していたりだとかで、ま、同じような ね、流れになっていて、ま、今年は現役 トラフト全体として外野種がうん、結構 ですね、こう入れ替わりが激しかったって いうところになっていて、ま、阪神もうん 、その仲間に入ったという形なんですけど 、ま、ただ結論としては僕はこの現役 トラフト阪神視点で見ると、ま、現時点で は、ま、間違いなくあのうまくいった、 あの、うまく立ち回れたような現役 トラフトになったと。ま、これはもちろん なんというか全てがをあの予測して、え、 リストも提出したわけでないと思いますし 、結果論的な部分もありますが、ま、でも 現役トラフトでまずシンプルに考えていく 上では、ま、そのトレードを申し込んだ時 に成立するのかどうかっていうのがその 球団視点で見た時の成功か失敗かの分岐点 になるかと思うんですけど、ま、阪神視点 で見ていくと、ま、浜田選手と井上選手と 同じ右の、え、大砲系の選手ですけど、ま 、トレードが成立するラインかって言うと 、ま、成 しにくい、ま、阪神の方が断れる可能性が 高いような、ま、入れ替わりなんじゃない かというのは誰が見ても思うところだと 思います。というのは、ま、浜田選手は、 え、1軍通さん、え、255試合、666 打席でホームランも18本打ってる選手 です。ま、井谷選手よりも1つ年上では ありますけど、ま、ほぼ変わらないぐらい の年代で、え、これだけの数字残ってて、 で、井上選手は1軍では45試合だったり 、111打席だったり、ま、3本だったり と、ま、大体浜田選手の方が6倍1軍での 実績があるんですよね。なので、ま、相当 、ま、相当と言うとあれですけど、どちら もレギュラーは取り切れてない選手なので 、えー、ま、相当ということはないんです けど、ま、でも上の選手であることは 間違いないのかなっていう風に思います。 あの、ま、僕は阪神ファンですけど、ま、 ヤクルトの浜田選手もちろんあの、知っ てる選手だし、ま、大体のリーグ見てる方 は、ま、浜田選手って名前は聞いたことが ある人が多いんじゃないかなと思います。 ま、とにかくパワーが魅力の選手で 思いきりのいい、ま、フルスイングが魅力 の選手で、ま、よくね、え、代打とかでは 近年は出ていることが多かったか、ま、 今年に関しては、え、9月とか10月は 結構1軍でもね、試合出ていた浜田選手な んですけど、ま、代打とからね、出てこ られると、ま、1振りでスタンド1で持っ ていくだけのスイングっていうのをしてる 選手なので、すごい怖い選手ではあったん ですよね。うん。なので、ま、阪神ファン の僕からしても、ま、井上選手をもちろん めちゃくちゃ阪神ファンから期待かけられ た選手だし、特に阪神がものすごく2軍で 打席数を1年目から与えまくって、ま、 こう成長させようとなんとかこう主力にさ せようとしてかなりあの育成リソースを 咲いてうん、育ててきた選手ではあります ので、ま、阪神としてもね、苦十重の決断 というか、ま、安せやすと手放せる選手で はなかったんですけど、ただそれで、ま、 浜田選手が取れるのであれば、ま、これは うまくいったというか、ま、井選手を出し てでも、あの、取るべきうん、選手だった のかなっていう風には思います。ま、 チーム編成としては同じ右のスラッガー系 の選手なので、ま、大きくは変わらない ですね。で、ちょっとこれあの昔のになっ てしまってて、ま、まだドラフトとか反映 してないし、ま、戦力になってる選手も いるんですけど、変わってみた時には、ま 、井上選手はね、今期レフトが開いていた と、あの、誰も定まっていなかった中で、 ま、正直1軍にほとんど上がりすらして なかったし、ま、スタメンでも出れなかっ たんですよね。中選手とか中川選手、前川 選手の工人を排す形になってしまって、ま 、特に前川選手に、ま、負けてしまってい たってのは昨年からもそうでしたけど、 高寺中川っていうこの2人にも追い抜かれ てしまったっていうところが、ま、井谷 選手はチーム内の立ち位置が大きく変わっ た今シーズンになってしまっていたし、ま 、昨年は2軍主体ではありましたけど、2 軍であのいい成績、明らかに向上させた 成績を残していて、今年ね、あのステップ アップしなければならなかったのは高選手 とか中川選手以上に農選手だったはずなん ですけど、まあ、1軍の舞隊ではその2人 に追い抜かれ、ま、そして2軍でも、ま、 成績がね、また逆戻りしてしまったという 、ま、打率も低くなってしまって2割前半 になってしまったし、う、ま、ちょっとね 、こう安定性にかけるような成績っていう のが、ま、井谷選手は入団当時から続いて いて、それが昨年ね、改善されたんですよ ね。だけど、ま、今年また同じような正式 、う、打率が2割、う、前半で、ま、 ホームランもね、ま、10本前後って形で 三振も、ま、多いかなっていうね、形に なってしまっていてうん。ま、あんまりね 、変わり映えしないような感じになっ ちゃった、ま、成長曲線がこう鈍って しまったっていうところがあったので、ま 、環境を変えるっていうのは井谷選手に とってみてもね、これはまあ良かったのか なと。ま、浜田選手も同じですね。あの、 実績面では浜田選手のが明らかに上回って はいるんですけど、ただ近年の成績だけを 見ると別に浜田選手も今年1軍で34試合 しか、ま、しかも終盤にね、もう立ってい ただけですし、え、2024年も10試合 しか経ってなくて、ま、打率が0並ぶなら というところで、ま、苦しんでいるのは 同じなんですよね。23年に103試合出 て、ま、打率2割さ4輪の5ホーマーとか ね。え、ま、2022年にも6ホーム打っ ていたりとかで、え、ま、あの浜田選手が 1番調子が良かった時期ってのは22年 23年これからあの白力になっていく ぞっていうステップを踏んでいたんです けど、24年25年と、ま、1軍で、うん 、大きく停滞してしまったところがあって 、で、2軍でも今期は浜田選手は72試合 219打席で1割並ぶ1輪、打率が1割 並ぶ1輪のホームラン5ホーマーと正直 全然振ってなかったんですよね。で、ま、 ウエスタンリーグとイースタンリーグ、 あとイースタンリーグの方が、ま、打行 気味なリーグではあるんですけど、それで この成績に落ち着いてしまってるし、昨年 の2軍成績見ても浜田選手は、え、88 試合で328打席で、ま、打率は2割4輪 と、ま、打率というよりもホームランが4 本と非常に少ないんですね。328打席 Eグで立ってホームラン4本は非常に 少ないので、この超打力っていうところで もちょっと2軍で見せることができて なかったというところでですね。ま、1軍 ではあの、ま、今年あの100打席ぐらい 経って4本出てるのでまあまあ出てるから あの長大力がね別に一気には衰えてるとか そういうわけでは全然ないんですけど、ま 、ちょっとね、やっぱり安定性っていう ところが、ま、井谷選手も同じなんです けど、浜田選手も低くてですね、ま、2人 ともうん。直近で苦しんで るっていうところだったんですよね。 ポテンシャルは高く評価されてます。ま、 井選手と天田選手で言うと井谷選手の方が 対格的なポテンシャルって部分ですね。 その生まれ持つパワーっていうナチュラル パワーっていうのが井選手の方が上かなっ て感じで、ま、浜田選手は、ま、対学的に はね、ま、プロうん、平均かそれをやるん ですけど、ま、スイングだったり、 スイングの強さだったりとか、ま、そう いったところでね、ま、井谷選手はかなり 大義ホーム変えていたりとかして、ま、 あの、思考錯誤してて、ま、浜田選手は もちろん思考錯誤してるとは思うんです けど、一貫してフルスイングっていう姿勢 は崩してなくて、ま、そういうところでね 、あの、ま、プロの中でもね、あの、 パワーヒッターランキングとかで行くと、 ま、あの、当然上の方には入ってくるので 、ま、あとは確実性だっていうとこが井 選手と共通してる部分はあるんですけど、 共に、ま、あの、ちょっと近年うん、停滞 していて、ま、若手とはちょっと言えなく なってきたっていうね、え、浜田選手が 2018年うん、ドラフトの年ですし、 井上選手も2019年ドラフトでもプロ5 年6年、え、7年になろうかとして るっていう選手たちになります。というか 浜田選手はもう7年目ですね。なんで高卒 で入ってるからまだ20代中盤ではあるん ですけど、ま、正直もうあの井谷選手も 同じですが、ま、戦力外になっても別に おかしくはないっていうね、あのところ、 ま、高いポテンシャルだったりとか右の スラッカーっていう気象性からあのまだ 残ってはいますけど、正直もう来期が ラストチャンスとなり得うるような2人の 入れ替わりになってきてますので、ま、 現役トラフトらしいなっていう感じには なってますね。なかなか、ま、現役 ドラフトで、あの、ま、選手の入れ替えを ね、え、活発にして、ま、素失ある選手の 出場機会よっていう制度にはなってます けど、ま、今年もね、あの、精度変えて、 あの、指名しなくても、あの、なんという か、リストだけは出せるっていうね、2巡 目以降指名する意識はなくてもリストを 提出して指名されることは大丈夫だって いう、あの、ルール変更があったにも 関わらず2巡目がなかったりとか、で、ま 、なかなかね、あの、ま、制度としてこう なんていうか、ま、うまくいってる部分も あり、うまくいってない部分もあるかなっ ていうとこで、そこまで正直活発にはなり きれてないところはあるんですけど、ま、 井選手とか浜田選手みたいにも来がラスト チャンスだったっていう選手がね、出る 機会が多いんですけど、ま、ただ僕は どちらかというと、こう当手がね、なんか こう入れ替わるみたいな感じよりかは野手 が入れ替わる方が、ま、なんか見てて 楽しいかなっていうところはありますね。 ま、当手はね、ま、なんとかそんなに正直 変わんないかなみたいな。あの、まあね、 あの、阪神もね、え、投手の入れ替えって いうのが2年続いてましたけど、それより それよりかは、ま、野手が入れ替わった方 が楽しみがあるし、ま、特に浜田選手 みたいな、ま、特徴が大きくある選手です ね。ま、なんか全てが中途半端でうん、 どう使えばいいんだろうみたいな選手では ないのでね、こう本当にそれこそあの第1 回現役ドラフトの、え、DNAから中一に 移籍した細川選手のようになる可能性が これ2人ともあるんで、浜田選手も井谷 選手も細川選手みたいになる可能性全然 あるんでね、ちょっとあの、水谷選手とか 細川選手とかが、ま、あの待機と言われ ながらも活躍できなかった大砲タイプが 活躍したことによってね、ちょっと スラッガーが劇ドラフトに逆に出にくく なってるかなみたいな、そうという もったいないことしたくないっていうね、 球団心理も反映されて、ちょっとね、こう 直近の現役ドラフトでは出にくくなってる かなってところもあったんですけど、また 今年ね、こラッカーの、うん、選手って いうのが現役トラフトの市場に出るように なって、こういう入れ替わりが起こって ますので、これ楽しみですね。うん。ま、 あの、阪神の戦力的にも立手とか、ま、 中川選手とかもいるし、種谷選手とかも 入ってですね、ま、スラッガーの選手って いうのはライバルが多くなってきているの で浜田選手も、ま、そうやとはね、出れ ないとは思うんですけど、だけど切磋琢、 ま、できるだけの素失は間違いなくある 選手だし、本当にパワーは随のものがあっ て、あの、見ていてすごくワクワクする 選手でチームにこういう選手欲しいなって いうね、あの、タイプの選手かと思うので 、ま、すごく楽しみですね。本当環境を 変えて化ける可能性めちゃくちゃあると 思います。ま、正直なとこを言うと井上 選手よりも浜田選手の方が僕は阪神という チームの中で化ける可能性ってのはあるん じゃないかと思います。し井上選手にとっ ても、ま、リーグを変えてね、ロッテに 行ってこれ化ける可能性あるかなっていう 阪神に続けるよりもあるかなっていう風に はやっぱり思ってますね。環境を変え るってそれぐらいすごく大きなことだし 大事なことでもあると思います。で、 ロッテというチームもね、超大力不足って いうところに悩まされてるチームですから 、そこで井上選手っていうのは正直阪神2 両よりも需要ってのはね、高いと思います 。dもあるし、ま、打撃威力がね、開化 すれば出やすいリーグでもありますし、ま 、スリーグもあの2027年度からね、え 、DHは導入されますけどうん。ま、井 選手はもう1年1年が勝負になってくるの で、ま、よりうん、来からDHね、 もちろんあってっていうパリーグでやった 方がいいかなってところもありますので、 井谷選手とってもいいと思うし、浜田選手 もね、本当にこれは阪神に来てくれて 楽しみな選手なので、ま、これ結果どう なるかわかんないです。もちろんね、井 選手がロッテル大活躍すれば、ああ、出す んじゃなかったとかね、あれだけ育成 リソースを咲いて育ててきた選手なのに もったいないことしたなとか、それは結果 論的になるかもしれないけど、ただあの これドラフトでもね、同じこと言います けど、現役ドラフトでもその当日時点で やれることをやったのかっていうと阪神は 間違いなくできた、あ、元気ドラフトに なったんじゃないかなと思います。あの、 で、ま、チーム王神としてもこう スラッカーを出してはいるんだけど、また スラッカーを取ってきてくれて、こう スラッカーへの思いというか、あの、そこ のなんというか強い意思感じますね。あの 、ドラフトでも縦選手、種田選手と スラッガーを立て続けに締め、1位、2位 で行きましたし、あの、そこはね、絶対 絶しちゃいけないんだっていう、もう サトテルに依存してるチーム状況なのは 明らか。レマ森ター選手と小山選手もい ますけど、ま、ソロテルがメジャー行って しまうと今の強さは維持できないっていう 中でね、いかにスラッガーが大切かって いうところはね、身にみて感じてる部分が あるかと思いますの、そこに対して井上 選手をリリースして、ま、ピッチャーもね 、ピッチャーで若いピッチャー少なかっ たりするんで、ピッチャー取るとかもあり 得たと思うんですけど、それをせずに ちゃんとスラ、同じスラッカータイプを 行ったってのはチーム王心としてもね、 すごく納得できる部分があるかなと思い ます。ま、これピッチャー行っても別に ダメではなかったと思います。あの、 ドラフトでスラ系取ってるから、ま、 ピッチャー行こうかっていうのも別にあり だったとは思うんですけど、僕はどちらか というと、浜田選手がいる状況の中ではね 、あの、浜田選手を行って良かったと思い ますし、その野種に対する思いというか、 野種大事だなっていうのを今のあの フロント含めね、首脳人が考えてるんだ なっていうのがすごくよく分かるトラフト になってますので、あの、良かったなって いう風に思いますね。うん。ま、井選手も 、あの、ま、全然ロッテで活躍して欲しい ですし、ま、田選手も本当にこれ、あの、 化ける可能性めちゃくちゃあると思ってる ので、あの、期待したいなという風に思い ます。ということで、今回以上にします。 ご視聴ありがとうございました。
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ただの一阪神ファンの個人的見解です。
こういう考え方もあるんだな程度に垂れ流してください。

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