【鹿島アントラーズ優勝おめでとう!】「鈴木優磨さん泣きましたやんか!」 J1最終節を振り返る 水平感覚VOL.11

はい。え、J1最終節、 え、見事柏鹿島アントラーズが勝って休ぶりの優勝になりましたと。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 はい。え、今日は、ま、ちょっと、え、鹿島柏を中心に、え、最終説をお 2 人に振り返ってきただきたいと思います。よろしくお願いします。 はい、お願いします。水沼 平畑刑事の 水平感覚 [音楽] あないわ。 おねえよ。 ねえよ。でもダメだったっぽいっす。 え?何ですか? あれはあの企画は? あ、そうなんすか。 うん。何がどう 早くやれよっていう。 そんなことないです。そんなことないです。て言ってんだから早くやれよ。そ、何引っ張ってんだよ。 いい大人が そうそう じゃれてんじゃねえよみたいな。 そういらねえんだよ、そんな話。 でももっと言うとですよ。その 15 分ま、これが始まる前の実はその福祉とか医療問題の話いい話してましたよね、僕。 あ、そうだよね。そう、そう、そう ね。回す前のね。 そう。そこ、ここに来る前でしょ? そう、その前、 その前 すっげえ深い話してましたもんね。 してる、してる、してる。 ま、ここで確実に使えへんけど。 いや、そう。深い話はありますよね。 別のチャンネルあればね、 あれは サブちゃん作る。 なんかじゃないみたいな。でもそうなると はい。 スポッテーバは うん。 外さなきゃいけない。多分 そうですよね。 ね。そうすると うん。あまりはないかもしれないです。 だから無理やりその医療福祉のところにちょっとスポーツを若干絡め若干だけ絡めて ああ スポルティ場でもできるようなぐらいに持っていく。 あ、 新潟医療福祉をスポンサーにつければいい。 いいっすね。 琢魔監督に いいですね。 Jリーガどんどん排出してますからね。 そうですよね。 すごいですよ。 でも医療福祉大学ですから色々そういうことも勉強してる そうですよ。もちろん わけですし、 もちろん で僕らも色々教えていただいたりとかあ あ、いいですね。 することもあるでしょうしね。 そこの大学から大学来てもらって ええ、 1人1 人講議をしてもらう。ま、それ卒論のテーマにしてもらえばいい。 じゃあそこも深い話できるんですよ。僕らできるんですけどね。 ま、でもやっぱサッカーな話 しましょうということで はい。え、鹿島が見事優勝 やりましたね。 やりました。 てか僕ここでマリノス 4連勝中ですって結構言えませんでした。 言いましたよ。 言いましたよね。 何度も言いましたよ。 言いましたよね。 はい。 シュート初どういうことだ?あの、もう完全鹿島のゲーム、 あ、そう になりましたね。 全然ボール前に運べない。 はい。奪われたらすぐプレスで取られてみたいな。 だからそのここに来て最終節に鹿島が 1 番やりたかったゲームができたかなとも思ったんですけど。 ベストパフォーマンスじゃないですか?そんな気しますよね。 ま、なんだろ、デュエルのところが、ま、めっちゃ強かったじゃないですか。 1 対点を取るシーンだってそうですよ。はい。はい。 あの念のところとか 2回バー滑ってこぼれるんですけど、もう 1回行って渡してあ、すごかった。 やっぱ知いいっすね。 良かったですよ。だからあのあれ 2点目かな2 点目の時にあの右サイドでボール取ってみたいなところありましたけどその前にあの知選手があの関富選手のところにすごいプレッシャー あ、行った行った行った かけたシーンあったじゃないですか。 それでミスになったもんね。 そうなんですよ。 やっぱりあのすごい人のプロのプレッシャーってやっぱ全然違うんだな。 そう。多分余裕を持ってコントロールしてからパス出そうかなと思ったらもあっという間にここに来てて でちょっと慌てて出したらもうカットされてみたいな。 そうそう。だから僕はあのポビッチ監督いたじゃないですか。 はい。 もちろんその成績的には望みの成績じゃなかったかもしれないですけど、この知年選手をボランチにするというすごいおき土産を あ、そう 置いていってるじゃないですか。 そこにもう伏線はあったのかもしれないですよ。今年の ああ、はいはいはいはい。 だそ監督の時はね、フロンアレンの時はフォワードで フォワードで 使ってて はい。 で、どうするのかな思ったすよ。戻すか戻すみたいな。 だけどあそこの強度を維持するために彼をそのまま使い はい。 船橋君と競争させみたいな。 はい。 三沢と賃だったらもう仮りでしょ。カ度高まりまくりですね。 [笑い] ねえ、 本当にだからなんかそういう意味ではクラブってずっと続いててなんか蓄積していくものがちゃんとあるんだなっていう感じはしましたね。 そうだよね。 うん。うん。 なんかこう試合を見ててもこうギリギリのところを勝ちに持ってくとかなんかおキイズムじゃないけど鹿島イズムかそういう感じが出てきてるし うん。 ま、最後の最後でもそういうのを見せて圧倒したっすよね。 圧倒しました。だからなんかあの優馬さんがなんかインタビューで 1 回ちょっとこうチームに区言を提したことあったじゃないですか。 はい。 もうちょっと自分らでコントロールしないとっていうのが ここで出たなって僕思いながら見てたんですけど。 確かに そうだよね。ベンチじゃないって俺たちがみたいなとこ。 はい。そうですね。 ある。 だから結構80 分あたりだと結構あのボールコントロールとかゲームをコントロールして自分たちでボール回してる時間もありましたもんね。 ある。だって90分ですよ。初 ありに1 回なんかヘディングっぽいのがあるんですよ。の あります。あり でもあれはちょっとシュートじゃないですけど カウントされない感じの 全然カウントされないです。 そうですね。 だからそれぐらいちょっと圧倒したっていうか、 あと雰囲気すごかったすね。 すごかった。す、 あの投いすごかった。なんかもういろんな意味でやっぱりもうこう優勝に向かっていく流れというか勢いみたいなんが あった。 あのスタジアム全体に はい。 ありましたね。 ありましたね。僕は柏にいたんですよ。 うん。はい。はい。 で、まだ00だみたいな。 うん。 あ、10だみたいな 情報入ってきますもんね。 入ってきますよ。 ま、柏は柏でまた雰囲気が最高に良かったですよ。良かったすよ。 はい。 でもでもそこも量がするぐらいの鹿島のなんかその雰囲気とかあの終わった後とかもやっぱりなんかすごかったすね。あのゆ馬さん泣きましたやんか。 [音楽] やっぱりね。泣いたね。 泣いた。あの終わった時の映像ちょっと別のやつで見たんですけどうん。 最初あのFマリノスの選手ちょっとこう あ、そうそうそうそう 握手するのとこ行ったりとか はい。で、木田選手が来てちょっと喋ったりとかした後に上田選手ですよ。 ね。で、2人であってこう抱き合って いや、すごかったなあ。 あれいいですね。 あれ良かったですね。 あれ良かったですね。 あそこでちょっと累線崩壊っていうか なんかこう帰ってきて はい。 なんか自分たちが帰ってきたらズを優勝させるためじゃないけど、そういう気持ちできた。なかなか結果が出ない。 うん。 やっぱ1回そのチームが出て うん。 帰ってきたっていうところになんかあの 2人の はい。 ま、みさもそうかもしれないけど うん。 なんか涙はあるのかなみたいな。ようやくじゃん良かったなみたいな。 だからその2人のところに次さ尾選手が ね行くんすよね。 で、3人でガーってこう泣くあれは いやあ、ちょっとやっぱ感動的やしなんかやっぱ色々考えてることあったんだな思うところがね。 そう、そう、そう、そう。 あったのかなっていう気がしましたね。 よしよしされたかな?おばあちゃんに言う [笑い] ね。 ええ、 美味しいご飯作って待ってくれてあったんじゃないですか。 そうだよね。 ね、僕でもあ、あそっこも好きやったんですよ。 あのニさんがインタビュー受けるよっていう時にみんなが水かけてね。 ああ、あれは言い出してたのは優馬だみたいなこと大川が言ってましたね。 ああ、そうですか。 はい。 ああのやろうっていうのはユマですみたいな。 うん。だしなんか上昇軍団とかこうなんか、ま、いわゆるプロの集団ですけどここの監督さん愛されてんだなていうの。 ま、でもそれはあるかもね。やっぱりそういうキャラクターってかできない人もいるもんね。 あ、はいはい。多分 あ、そうですね。 やめとく、やめとけよみたいな。 あ、で変な空気になるから水かけんのやめとこうとか。 そう、そう、そう。 なるじゃないですか。でもみんなこう言ってなんかワッキーからメール来とったぞ。そん時あの試合見てる時にね、あの僕はあの改活クラブで見てたんですよ。得意の [笑い] [拍手] 改活クラブで見てたんですけど。 1 人で1 人?もちろん改もちろん1人ですよ。1 人なの?1 人ですよ。集団じゃダメなの? 集団、ま、集団で入れる部屋もあるんですけどで、なんかちょこちょこワッキーとしながらあの、見てて ワッキーも改クラブたの?隣の部屋と は多分家で見てたんで隣の部屋で見てんねん。おかしい。わキどうと言うてる場合ちゃうよ。そんなでもね、あの木さんのインタビュー良かったなっておが送ったんですよ。ならそのわキーが言う鬼にきさんのことを うん。 本当に性格いいからねつってそこ抜けに優しいしねってこうちゃんと返してきた。だから 人間としてやっぱり すごいんでしょ。いい人なんでしょうね。 いい人です ね。 いい人ですよ。 やっぱりその色々そのなんか戦術とかシステムとか色々あるじゃないですか。マネージメントとかでもその大元のその人間がどうなのみたいなところでお肉さん。 あ、でもそれはそうですよね。 で、 私多分初めての単心不妊ですよ。 ああ。 ああ。で、最初ご飯作れる、作るのが難しいって言ってたですよ。 [音楽] はい。はい。 洗濯もとか そういう話をしたことがあるですよ。 はい。へえ。 で、後に話した時にだいぶちょっと作れるようになりましたとか。 いいっすね。 だ、そういうのも だから外国人が初めて日本に来た時になかなかチームになれないと うん。はい。 やっぱそういうことがあるんだと。やっぱ環境が変わると。 で、家族が来ないとなかなかうまくこう自分のプレイができないとかいう外国人もいるし、なんかそういう難しさがそういう経験をして分かったってこと言ってましたよ。 50 超えてからでしょ。 うん。 すごいっすね。 だからそういうのを分かるのも うん。うん。うん。ま、み 大切だったのかもしれないですよね。 なるほどね。で、その立場に初めてなってみて分かることとかも そう、そう、そう、そう。ありますもんね。 そう。 ええ。 すごいな。で、あの、最後、あの、シャーレあげてる時に、あの、じ子さん、おにさんがね、読んでね、 やっぱりだってジ子は今年多分中田浩司がのポジションになってからもっと現場に近いところに来て欲しいっていう形で多分 うん。 役職というか立ち位置が変わったんだよね。 より現場に近い方っていうか、もっと来てくださいみたいな感じになったんだよね。 うん。 だからやっぱりそれもすごいんだよ。 やっぱりジコってこうやって手振ってたじゃ。振ってた。 [笑い] ジコさんすごいの。たまに合うすよ。 はい。 スタジアムとかで名前覚えててくれるんだよ。 ああ、いいな。 いいっすね。 すごいなと思ってよく俺のとかお水ロマとか言いながら ええ。 多分ブラジルの人からしたらちょっと発音しにくい苗字だと思いますよ。 水沼 とかちゃんと覚えてくれてるって嬉しいじゃないですか。 すごい。だからなんかそういうなんか一体感みたいのはあったね。やっぱりそれが うん。 今年は はい。 すごく良かったんじゃないの。 だからあの正直あの早川選手が活躍する場面がなかったですもん。 あ、だって最後山根のシュートこう取ったのが 1番さ。 あと別に何もする仕事ないです。 うわあって後ろ向いてくてガチポーズしてるのは見たですけど はい。見ました。見ました。ただその西武のところで何かをっていうようなシーンもないぐらいこのゲームはもう鹿島のゲームだったかなっていう。 あ、そうですね。 ま、でも最後にそのゲームを見せて終われるってなかなか素晴らしい優勝。 そうでしたね。 ね。 木田言ってましたよ。このシーンを見れてよかったと。 ええ、 鹿島が優勝したシーンを見れたのが僕たちは良かったと。残留はしたけど うん。 こういう経験をしてやっぱり自分たちもそこに戻らなきゃいけないとかそういう経験をしたのも良かったっていう風になんかコメントしてましたよ。自分たちのいるべき場所を再発見してみたいなことですか? [音楽] うわ、すごいな。 だから最後に対戦して目の前で優勝を持っていかれる [音楽] はい。 やっぱり悔しい気持ちって出てくるじゃないですか。で、それももちろんあるんだけど、それを目の前で見れたことが良かったって言って。うん。 だって木田選手は右サイドバックになってゆ馬さんわかんないすけど優馬さんとマッチアップしてましたよ。 そうすよ。で、最後あのレオセラのヘディングってる時にこう頭出してんの木田ですからね。あの映ってる写真で。 [笑い] いやあ、すごいな。すごかったですね。でも良かったですね。 良かったですね。 うん。で、え、たさんは 柏です。柏で、 また柏がま、雰囲気がもう相当いいすよ。で、町田だし、もう町田もガチャガチャ行くみたいな うん。 こともあったので はい。 だけどもうやり通しましたね。柏は柏です。 確かに。 はい。 自分たちのサッカーを やり通しましたね。 やり通したっていう。 はい。もうパスは回すしまポジションも高、当然高いんですけど、ま、ドエルのところも負けないで、あとセットプレイの対策は相当したらしいですよ。 町田の はい。 はい。はい。はい。 だけど最初そんなにスローインとかコーナーが取れなかったその街段。 はい。 前半1本1本ぐらいたった。確か僕の うん。 記録だと。 うん。 だ後半ちょっと多くなったです。 でもそれもしっかりと跳ね返すしうん。うん。 あの対策ってやりすぎると変にトランマっぽくなっちゃってあいかもみたいな感じになったりもするんすよ。 はい。 練習してる時によくあったんですよ。何回かま、跳ね返すトレーニングするじゃないですか。コーナーとかロングスローもでも たまにやられることがあるじゃないですか。 いっぱいやってるとそういうシーンが出てくるんですよ。 へえ。 対策してても はい。はい。 相手チームになってるダミーの人たちが うん。 だからそれをどういう風に安倍をやってたのかなっていうのがちょっと僕は興味があったすよね。 ああ、1 番怖いプレイを 想定するけど そればっかり頭行っちゃうと うん。 どうなろうみたいな。 だから徹底してしたからこそこっちがちょっとおろかになるみたいなことも そうそうそうあるかもしれ 出てきますもんね。 あとはそれこそやられるかもとかって心理的な あ、 こんだけあるとみたいな。 でもこんだけあっても俺たちはやってきたから大丈夫っていう。 うんうんうん。 だそこはやっぱ安倍だと思うんですよ。 だからいい安倍に そうそうそうそう 守れたというか。 そうそんな感じがしました。 で結局えっと63 分にであのもう中川選手がドリブルしたらなんか生まれますね。 あれはやばかったですね。ボランチ 2人置きりですからね。前と中山と いや、あの選手のドリブル。 あの、ま、元々がトップしたいていうじゃないですか。 みたいですね。 でも水進力あるしドリブルもドリブルすると早い。 はい。 両平君が確か言ってました。ドリブルしてる方が早く見える。 おっしゃってましたね。 ね。 走るよりも。 ま、それぐらいのやっぱ水進力あってドリブルしてく。うん。はい。 で、サイドに出すんだけど、ま、そっからワンタッチでセガーが入れる。 うん。うん。 で、すごいのは岡村大がね、結局オンゴールしちゃうんですけど はい。はい。 あの、町田の選手たちは自分が置いてかれても絶対戻るんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。 だ、それがあるから 足を伸ばしたのがボールに当た、ボールが足に当たってオンゴールなんです。 で、岡村第8がそこに戻ってなかったら 多分持ちヘンリーはクリアできたんですよ。 はい。 ああ。 それ後ろにいるので普通に余裕で。 はい。うん。 だけどあそこで戻り切ってなんとか防ごうとするあのプレイもまたなんかいいなと思って。うん。うん。でもそれこそが町田でしょ。 そう、そう、そう、そうなんね。 そうなんです。だからもちろんそこでその後それ触ってなくて月選手がクリアもできたけどそれをやらなかったらもう町田じゃないわけじゃないですか。 そう、そう。だからそこの町田の、ま、みたいなのとやっぱ守備に対するこだわりみたいなのがやっぱりそこに出てるっていう。うん。うん。 だけど岡村大発とホ屋のマッチアップがまた面白かったんですよ。 あ、 どうでした? めっちゃ良かったすよ。 実際でこうスタジアムで見たらいいかがですか?そのマッチアップは。 強烈ですね。あとでも収まるんすよね。細や。 収まりますね。 はい。あとターンしてシュートとか なんかあの振り方とか なんかもっとすごくなるんじゃないかなっていう風に。 ええ。 あと表情が豊かになってきてる。 やっぱなってますよね。 なってる。なってる。なってる。 いやあみというかすごいっすね。存在感がどんどん出てきてる。 あと終わった瞬間すの島 21になったじゃないですか。 はい。すか、 1点返して、天野選手が1点返して、 で、その情報は多分スタジアムの人たちは多分かってるか、ま、見てるか うん。はい。 もう試合に集中しちゃってるか だと思うんですよ。 うん。 それわからない。僕らはね。 僕らはなん結果分かったり、なんか 1 点返したからこれ面白いかみたいな感じになるじゃないですか。 はい。 で、結果はどっちが先終わったのかな?鹿島かな?多分鹿島かな かな? ちょっと自系列ちょっとちゃいましたけど。 うん。 試合が柏の試合が終わった瞬間にうわーってなったんですよ。はい。 でもすぐにシーンとなった。うわあ。 勝ったんだけどどうみたいな。 だから勝ちに対する喜びはそん時は湧き上がったけどすぐにこう冷静になったというか。 そう。 ま、マストだから勝利が 柏は はい。うん。 でもそれは達成したんだけど、え、歌詞はどうなったろみたいな感じの一瞬空気になったんだよね。 なかなかこう普段にはない最終節ならではの。 いや、そう ねえ。うわあ、すげえな。 大変だった。だって入った時から結構大変で 駐車場あのスタンドの後ろにあるじゃないで車行ったんですけど 1回車止めました。 はい。はい。 で、あのスタッフの人にもしかしたら うん。 ビール掛けがあるかもしれないと。 ほう。ほう。 で、そうするとこの辺テント貼って うん。 ビールかけの場所になるかもしれないので、もうちょっと橋の方がいいかもしれません。て、で、 1回 移動 移動 さすがにもしなんかビールまみれの車だったら嫌ですもんね。 ちょっとね。ま、多分さすがにそうなったらすぐ先に帰っちゃえばいいんだけど。 うん。 ビールかけだから。 まあ、そうですね。 うん。 いや、でも、ま、優勝の可能性なるね、ゲームでしたし、僕やっぱあのひ立のこの季節の夕方になってくる西がもうたまんなく好きですね。 あれね、最後富士山が綺麗にあ、 浮かぶんですよ。 はい。はい。 で、その富士山を見てていいなと思ってたら うん。 抜いてくれたんすよ。 はい。はい。 で、そこにCGがかかるんだけど うん。 僕の思いを、ま、ディレクターというか はい。 スターさんみたいな人が多分感じてくれて うん。 やってくれるんですけどで途中でそんなにカの、ま、太陽が出てるわけじゃないですよ。で、途中で雲の 隙間から 太陽が出てきた時があったんですよ。 うん。うん。 ようやくレイソルですみたい。 はい。はい。はい。 たら言ったら、ま、太陽の話じゃないですか?たらピッチにも太陽がいますねって言って両平君が言ったんですよ。 すごいなあ。で、あの太陽西びさすとなんていうかピッチ全体とかスタンドも全部なんか小金色になるっていうか なるなるなるなる なるじゃないですか。 なる。 あれ大好きなんすよ僕。 いいよね。 いい。あの雰囲気はもう最高。 ま、見る場所によって変わるよね。あのバックスタンドとか そうはい。 ま、バックスタンドはちょっと逆になるじゃないですか。で、メイン側にいると はい。太陽ま受けますね。 そう。 めっちゃよく見えて綺麗でスカイツリーがあって Bに富士山が見えてみたいな で日が沈んでいくみたいなはい うん めっちゃいいすよね いや僕あれ大好きっすねなんかああ 12 月で終わるなっていうあの照明にあたって影がぶわーって伸びて ああ なんかあもうシーズン悪なっていう感じがいっつもするぜあのひ立台のあの姿見たら いいですね でも今シーズンはま残念ながら優勝はできなかったですけどやっぱレ それ素晴らしかったですね。 素晴らしかったです。 うん。 もうさすがですよね。本当にこの 1年でこれだけのチームを作り上げたって はい。 で、まあなんだろうな。選手たちを見て新加入の選手が 17すごい多いですよ。 そうです。はい。 で、ま、夏からも来てる選手もいるけどやっぱりこれをやりたいっていう人が集まってきてるから、 ま、うまくいった人との要因かもしれないですよね。 まあ、でもそのチームうちは今年はこういう作しますよってのは明確。 あ、そう、そう、そう。 はっきりやりたいことが分かってで、そのために うん。 ま、部さんと、ま、リカルドは色々すごいディスカッションしたらしいですよ。 相当うん。 で、こんな選手がいい、こんな選手がいいみたいな話をして、やっぱりクエストがあったからやっぱり選手を連れてこれたっていうのもあるしうん。 うん。 あと、ま、強かった時のマリノソはそうかもしれない。外国選手選手で、その選手たちが活躍してチャンピオンにな、そういうやり方ももちろんはいはい。 でもレイソル違ったじゃないですか。 うん。うん。うん。 それもすいなと思ってやっぱりやりたい日本人のみ来るとでエ人はいらないってにはっきり言ったらしいので。 へえ。 だそういう選手たちの集団になってもう一体感を持ってやれてるっていうのも素晴らしいなっていう風に思ったですよ。 エゴは必要だって人もま、多分まだいるよね。きっと いますね。 フォワードアみたいな。 はい。はい。 やっぱりそうじゃないところからアプローチした。やっぱり守備をしっかりとする。ま、前からプレス行く ていうところやれるかどうかみたいなところ。 うん。うん。 いや、さっき言ったおに木さんの春じゃないけど人を見るみたいな ああ、 もうあったんじゃないのかな。 だからなんかやってるサッカーはあのアントラズとレイソル違うように見えるけどなんか奥底はなんか一緒っていうか。 ま、そうだよね。今日がやるスポーツだし同じルールでやるんだからやっぱそこは一緒でただ方法論が変わってきて今主流は縦に早く共同持っただけど はい。 逆行じゃないけど はい。 ポジションポジションして、 ま、そんなに慌てないでしっかりとボールをビルドアップしながらゴールに進んでいくみたいな。 はい。 下次第に今年来た人は相当楽しかったと思います。 いやあと思いますよ。で、結局やっぱりレイソルが 1番負け数少ないんですよね。 そうなんです。5敗。あ、5 杯ですね。5 そう。だ、 これも素晴らしいなと思いますよ。 そうですよ。5 回しか負けてないのになんでチャンピオンになれないんだって話 ていう話もありますけどね。いや、でも見事だったなと思いますし。 なんかJ3の最終節、J2 の最終節と来てなんか J1 の最終節もなんかドラマあって良かったんじゃないですか。 確かにそれは思います。 高い人見ててもみたいな、 え、嘘みたいな結構ね、結果あったりとかしながら ねえ。 でも盛り上がりましたね。 いや、いい最終節でした。 本当ですね。 楽しかったです。 はい。 いや、だからこれでまた変革のシーズンに向かっていくということになりますんで ねえ。 来年どうなりますか?来年の話はまだしない方がいいすね。 そう、しない方がいいす。とりあえずまず今年にちょっと浸りましょう。 分かりました。 はい。 おめでとう。アントラズ。 あ、そうですね。アントラズ。 アントラズ。おめでとうございます。 おめでとうございます。 喜んでますよ、皆さん。 [笑い] 水平感覚はほぼ毎週更新しております。 ほぼ 面白かったという方は高評価とチャンネル登録をお願いいたします。願ます。

水沼貴史
みずぬま・たかし/1960年5月28日生まれ。埼玉県出身。浦和南高校、法政大学で全国優勝を経験。JSL日産自動車でも数々のタイトルを獲得し、チームの黄金時代を築いた。日本代表では国際Aマッチ32試合出場7ゴール。Jリーグスタート時は横浜マリノスで3シーズンプレー。引退後は、横浜F・マリノスのコーチや監督を務めた。現在は解説者として活躍中。

平畠啓史
ひらはた・けいじ/1968年8月14日生まれ。大阪府出身。芸能界随一のサッカー通として知られ、サッカー愛溢れる語り口が人気で、多くのサッカー関連番組の出演中。平畠啓史Jリーグ56クラブ巡礼2020 日本全国56人に会ってきた」(ヨシモトブックス)など、サッカー関連の著書も多い。

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動画撮影&制作●市川陽介
ディレクター●池田タツ(スポーツフォース)

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